コンビニバイトの女子校生と



コンビニにアルバイトしている高○生のA希1×歳と顔見知りになった。
いつも決まった時間にだいたい同じ物を買っていたので、ひょんな会話から親しくなった。
A希は良い印象の子で、なによりオレ好みのスレンダーな身体つきをしていた。
しかしまだ高○生なので、異性としては見てはいなく妹のような感じで接していた。

ある日、地元の温水プールでその子とばったり出くわした。
A希は黄色の花柄のワンピースの水着だった。
細身の身体にぴったりと張り付いた水着、胸は小さいようだったが、お尻はオレ好みの小さく締った形であった。
A希は同級生の女友達2人と一緒に来ているようだった。
オレはというと、男友達がダイエットのためにプールに通うというので、たまたまその日はそれに付き合い、一緒に泳ぎに来ていた。
A希はオレの身体をマジマジと見つめ、オレと目が合い、照れて目をそらすそぶりをした。
「せっかく泳ぎにきたんだから、さっそく泳ぐぞ!」
オレはそう言ってA希の手を取ってプールに向かった。
その時、嫌がるそぶりをしなかったのでこれは脈があるなと勝手に思った。
A希とは別々にひたすら泳いでいたが、A希達が帰るようなので、オレも友達に用事があるとウソを言って帰ることにした。
プールの施設から出てタバコに火をつけて一服していると、A希達がちょうど出てきた。
そうして会話を交わして、成り行きでカラオケにA希とその友達2人と共に行く事となった。
午後4時ごろ、門限のある子がいたのでおひらきにし、車で皆を送る事にした。
勿論カラオケ代はおごってあげました。
A希が案内する順番で友達を送っていって、最後にA希が残った。
道順ではA希が2番目に送る順番に思えたが、二人きりになりたい為の行動だと解かった。
『今日はおごってもらってありがとうございました』
「いいって事よ、それよりもオレもカラオケ楽しめたから良かったよ。やっぱり君達は若いね~」
そんな会話をしながら走っていると、急に
『海って遠いかなぁ?見たいなぁ ・ ・ ・ 』
と、A希が言ってきた。
「車で1時間程で行けるけど、門限とか無いの?」
『いつもバイトしてるから、夜9時までなら大丈夫です』
「それじゃ、行ってみる?」
他愛の無い会話をしながら車を走らせていると、A希がこっちをじっと見ていた。
『○○さんは今彼女っているんですか?』
突然で、オレは飲んでいた飲み物を噴出しそうになった。
「いや、いないよ」
必死に冷静さを保とうとしていた。
『私みたいな年下の女と付き合うことが出来ますか?』
「相手にもよるかもね」
オレははぐらかすような答えを返してみた。
(これはオレに惚れている。)
そう確信したオレは海には向かわずラブホテルにハンドルを切っていた。
『ここってアレ?』
「いやかい?」
『いきなりですか?』
「大人だからね」
訳ワカンナイ返答をし、かまわずホテルにチェックインした。

駐車場から部屋までA希は大人しくついてきた。
部屋につくなり、始めてみる豪華な部屋に驚いていたようだった。
黙ってオレは後ろからA希に抱きついた。
A希はオレに手を回して目を閉じてこちらに顔を向けた。
キスをした。
舌を入れていると、A希の体の力が抜けていった。
キスが終わるとA希はこっちを向いて上着をまくってブラを上にずらして小さな胸をあらわにしてきた。
オレはその要求に応えて胸を愛撫した。
『は~ぁ』
A希のおっぱいは、小さいがとても理想的な美しい形をしていた。
そして乳首の色は少し茶色に近かったが、小さくコリッコリに堅くなっていた。
後で聞いたのだが、A希は感じたら乳首を舐めて欲しくてたまらなくなってしまうようだった。
「オレでいいの?」
『うん、好きです』
A希の服を一枚づつ脱がしていった。
最後の一枚を取り去ると、A希は恥ずかしがって布団の中に潜り込んでいった。
オレもA希に見えるように一枚づつ服を脱いでいった。
そうして、オレのそそり起ったチ○ポをうっとりしているA希の目の前にかざした。
A希は恥ずかしそうに目をそらした。
布団の中のA希の隣に滑り込み、やさしく胸から愛撫を始めた。
乳首を攻撃するたびにA希はびっくんびっくんと反応していた。
徐々に下へ下へと攻撃を移動していって、とうとうマ○コの前にたどり着いた。
A希のマ○コは恥骨が発達していてスゴイ盛マンだった。
土手の回りは黒ずんでいたが、中は綺麗なピンク色をしており、ビラビラはあまり発達していなく、毛は薄かった。
オレはA希のマ○コをお尻から堪能するためにA希をバックのスタイルした。
想像どおりA希のお尻は素晴らしかった。
そして可愛らしいお尻の肉の間にひっそりとアナルが見えた。
その下には既に洪水状態の綺麗なマ○コ、眺めているだけでもオレは満足に思えた。
舌と指でマ○コとアナルを愛撫していると、A希は1回目の絶頂を迎えたようだった。
そして今度はオレのモノを口で咥える姿を味わおうと、A希の前に回ってフェラチオを催促した。
A希は歯が当たらないように丁寧に俺のペニスを味わっていた。
テクニックはさほどの物でもなかったが、お尻を振りながらフェラをしている姿を見て、オレのチ○ポはさらに勃起したように感じた。



「そろそろ入れよっか」
『はい』
A希はそう言ってオレに抱きついてきた。
そのままベットに押し倒して上からA希のまマ○コに挿入した。
A希のマ○コはキツくて最初はすべてが入らなかったが、何回か出し入れする事で少しづつ根元まで入っていった。
根元まで入って、奥にあたった時にA希はよりいっそうの喘ぎ声を上げた。
『あぁ~ん』
A希の中はとても狭かった。そして絡みつくようにオレのチ○ポを咥えこんだ。
オレはA希を抱きながら、
「オレと付き合うかい?」
と、聞いてみた。
『うん』
A希はそれだけ言って後は夢中に腰を振っていた。
「中でイって良い?」
『えっ、デキちゃうよ!』
「オレはデキても良いよ」
『まだ私、高○生だから早いよ』
「それならこれで終わり」
そう言ってオレはチ○ポを抜いてしまった。
『意地悪~っ!』
そう言って、今度はオレを仰向けにして上から自分でチ○ポを手で導いて挿入してきた。
オレは下からガンガン突きまくった。
A希は上で夢中に腰を振っていた。
そしてA希が2回目の絶頂を迎えた後、オレも勢い良くA希の中で果てていた。
その日はその1回だけで、あとは優しく肩を抱いて一緒に寄り添って時間を過ごした。

高○卒業後、A希は歯科医のナースになった。
A希はオレとSEXを重ねていく内に腰使いがだんだん激しく、そして官能的になっていった。
そしてナースの格好でSEXをしたり、アウトドアSEXを楽しむようになっていった。
某有名遊園地の観覧車の中でヤッたり、いろんな場所のトイレの中でヤッたりした。
森の中で素っ裸でSEXした事や、海やプールで水着をずらしてSEXした時もあった。

中出しオンリーだったが、最後まで孕む事は無かった。
1年半程付き合って、彼女に遊び癖が出てきたので別れを切り出した。
別れ際に最後のSEXを求められ、記念にビデオを撮りながらSEXして笑顔で別れた。

勿論、撮影したビデオはオレの自家発電のオカズになっている。
見た目で言えば、今でも最高の部類に入る良い女だった。
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