高校1年の中出し体験談



オレの高校は工業系だったので、女子が極端に少ない学校だった。
地元に彼女がいたけど、ある日同級生の女から告白された。
その子はチョッピリぽっちゃりした女でM美といった。
ぽっちゃりしているだけあって、大きな胸がそそる女だった。
少ない女子の中では目立つほうで、それなりに可愛い子だった。
自分が高校生の時は、目立った女の子は皆長いスカートを履いていた。
(現在の男子高校生が羨ましく思える ・ ・ ・ )
M美も勿論、引きずるくらいの長いスカートを履いていた。
M美は俗に言うヤンキーだった。
オレはM美の告白を「君のことあまり知らないから、友達としてから」とあやふやな答え方をした。
と言うのも、当時オレは部活動に打ち込んでいて、M美の事も、地元の彼女のことも構う暇が無かったからだ。
そうこうしているうちに一学期が終わりを迎えた。
1学期の終業式の帰り、M美に校内で呼び止められた。
M美『今日、一緒に帰ろうよ』
オレ「ちょっと部室に取りに行く物あるから待ってて」
『私も一緒に行く』
そんなこんなで一緒に部室に行く事になった。
部室はグランドの片隅にあって、終業式だったからか皆帰宅して、人のいる気配さえしなかった。
『部室入るの初めて~』
「M美は部活に入ってないもんね!」
一緒に部室に入って俺はスパイクを持って帰るために手にとった。
『ねぇ○○君、私のこと嫌い?』
「いや、キライじゃないよ」
『私、○○とエッチしたい!』
「はぁ?」
実際、意表を突かれてかなり間抜けな声を出した。
『私とじゃいや?』
「いやじゃぁないけど、俺達付き合ってないよ」
『私が好きなんだからいいじゃない!』
M美が抱きついてきた。
「おいおいっ!誰か来るかもしれねー ・ ・ ・ 」
と、言い終わる前にキスをして舌を入れてきた。
そして、オレのシャツのボタンを外して胸をはだけさせ、ベルトに手をかけてズボンを下ろした。
このまま、ただ黙ってされるだけでは男がすたると思い、オレもM美のベストとブラウスを脱がし、スカートの中のショーツを剥ぎ取った。
M美がオレの上になり、胸にキスをしてくる。
オレはM美のブラのホックに手をかけて外してみると、目の前に大きなおっぱいが飛び込んだ。
そのおっぱいは下を向いているためか、たわわに実った果実のように揺れていた。
M美の乳首は大きく、ちょっと黒ずんでいたように感じた。
M美は少しづつオレの下の方に舌を這わせていって、しまいにはパンツを下ろして直にオレのチ○ポにむしゃぶりついた。
M美のフェラチオは巧かった、そしてすぐに射精感が襲ってきた。
「もうイキそう」
『もう?』
「だって巧いから ・ ・ ・ 」
『ホント?嬉しい』
「うわっ、もう出る!」
『 ・ ・ ・ 』
M美はさらに激しくチ○ポをしごきながら亀頭の部分を口ですっぽり咥えて射精を促してくれた。
『ゴホっゴホっ!』
M美はむせていたが、全部飲んでくれた。
「全部飲んでくれたの?」
『おいしかったよ!』
「苦くないの?」
『好きな人のは苦くても美味しいの』
ちょっと可愛らしく思えて、今度はお互いに舐めやっこする事を提案した。

「シックスナインしない?」
『え~っしたこと無い』
「オレもエロビデオでしか見たこと無いけど、やってみない?」
『 ・ ・ ・ うん』
M美がそのままオレの上でくるりと体勢を変えて、オレの目の前にM美のスカートに隠れた股間がきた。
スカートが長くて少々邪魔に感じたが、徐々にスカートを捲り上げてマ○コを出していくのがとっても興奮を高めていった。
M美も同じに感じたようで、スカートがすべて捲られてマ○コがあらわになった時『あ~っ』と声をだした。
M美のマ○コはビラビラが少し伸びてはいたが、ピンクの綺麗なマ○コだった。
マ○コはパックリと口を開いて、中は愛液でてらっていた。
おしりの穴まで丸見えになっていて、穴の周りからマ○コにかけて、びっしりとマ○毛が生えていっそう隠微な雰囲気をかもし出していた。
すでに濡れ濡れのマ○コにオレが指で弄ると、さらに蜜があふれてきた。
舌をマ○コに這わすたび、M美はびっくんびっくんと仰け反りながら、M美は一生懸命オレのチ○ポをひたすらしゃぶっていた。
時には亀頭の先っちょを、そして裏スジを攻撃、タマタマも口に含んでくれた。
オレも負けじとひたすらマ○コを舌と指で責めつづけた。
まもなくチ○ポが完全復活して、M美がおもむろにチ○ポから口を離して体勢を変えて上から挿入してきた。
マ○コがぐしょぐしょだったからか、一気に根元まで挿入したきた。
『ふ~ん』
M美の中は暖かく、そして蠢いているようだった。
部室の中にくちゃくちゃという音と激しい息遣いだけが響いていた。
『○○は私で何人目?』
「初めてだよ」
嘘を言っていた。
『ほんと?こんなに巧いのに?』
オレは下から突いていた。
M美も腰を使ってグラインドしてきた。
「M美はオレが何人目?」
『3人目』
「処女はいつなくしたの?」
『中1の時』



そんな話をしながらキスをし、どんどん激しく腰をお互いに動かしていた。
M美のおっぱいがそのたびに上下に揺れて、とてもいやらしく感じた。
『初めてなら、イク時うまく外に出せないね』
「うん、自信ない」
『イキそうになったらすぐに言ってね』
しかし、一回イッていたせいか、射精感は一向にこみ上げてこない。
「バックしたこと無いけどしてみない?」
『うん、いいよ』
体勢を変えて、部室にあったテーブルに手を付かせて後ろから立ったまま挿入した。
「うわ~っ、すごい締ってる!」
『うん、奥まであたってる!』
激しく腰を打ち付けて、お互い全身汗だくになっていた。
腰を打ち付けるたびに肉ずきのいいM美のおしりの肉が、ぷるぷるたわんでいた。
M美のお尻はスベスベで、撫でているだけで気持ちよくなる気がした。
勢い良く腰を打ちつけたときに、タマタマがM美のクリに当たるらしく、そのたびにヒイヒイ言ってくる。
射精感がかすかに込み上げてきたので、一旦チ○ポを抜いて、また騎乗位の体勢になって続きを楽しむことにした。
『なんか変になりそう、こんなに長くエッチしたの初めてぇ』
M美は狂ったようにオレの胸に手を付いて馬に跨った様に腰を上下左右に振り出していた。
「そろそろイキそうだよ ・ ・ ・ 」
『まってぇ、ダメぇ、もう少しでなんか変な感じぃ、もうちょっとぉ ・ ・ ・ 』
M美の腰の動きがさらに加速する。
「もう駄目だっ!」
『あ~っ!!』
完全に結合したままオレは果てていた。
行為が終わり二人ともぐったり、もちろんイク時にチ○ポを抜く暇も無かった。
「全部中に出ちゃった」
『うん、大丈夫かなぁ ・ ・ ・ でも気持ちよかったね!』
「最後に凄くマ○コ締ったよ!」
『うん、なんか良く解からなくなった ・ ・ ・ これがイクっていうやつかなぁ?』
「一緒にイケたのかな?」
『そうかも』
「エッチもしたし、今日から付き合う?」
『ホントに?嬉しい!』
「じゃあ、もう一回しない?M美のマ○コすげ~気持ちいいからさ!」
『うん、まだまだしよ!』
M美がマ○コからチ○ポを抜くため立ち上がり、その時マ○コからは精子が出てこなかったように見えた。
そうして、この日は全部で1回の口内射精と3回の中出しを楽しみました。

M美とはその後夏休み中に何度か彼女の家に行ってSEXを楽しんだ。
M美はコンドームを用意してくれていたので、初めてゴムを装着してSEXをすることとなった。
ゴムをすると、やはりちょっと快感が減ってしまうのか持続力がアップした。
M美は何度もイク事が出来て喜んでいたが、オレはちょっぴり不満に思えた。
しかし、高校生で子供が出来てしまうのはやばかったので、生理中以外はゴムを装着するようになっていた。
生理中は血の匂いがくさかったが、中出しが出来るので必ずSEXをしていた。
そして、中で果てる時にオレのチ○ポがビックンビックンするのをM美も喜んでくれていた。
2学期が始まって、部活が忙しくてまた構わなくなって、『部活と私、どっちか選んで』と言われ、部活を取ったため秋に別れてしまった。
見た目はヤンキーだったが、SEXの時は可愛らしくなるエッチの向上心のあるとてもいい子だった。

M美とは高校卒業後、もう一度SEXをする機会があったのだが、その時オレはスレンダーな子が好きになっていたので、あまり魅力を感じる事が出来なくなっていた。
しかし、SEX自体はとても楽しんでやれたことを覚えている。
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