援助でたまに会っていた19歳のフリーターの娘



以前、援助でたまに会っていた19歳のフリーターの娘。
容姿は「眼鏡 ポッチャリ オタク系」という、いかにもモテなそうな娘。
大人しくて、何度会っても会話は弾まず、人とコミュニケーション取るのが苦手なタイプ。
そんなイケテナイ彼女と何故、何回も会っていたかというと、普段は無口でも、ベットの中では雄弁なんです!
もちろん会話じゃなくて、(相変わらず無口なんですが)積極的に私のモノを咥えてきたり、自分から上に乗って来たり。。。
「もう入れちゃうの? 着けてないけど平気?」
と訊いてもコクンと頷くだけですが、腰はせっせとグラインドしています(笑
それに眼鏡を取ると妙に色気があって、エッチの最中の目線なんか、ゾクッとするような瞬間もある子でした。
彼女は特に騎乗位がオキニで、その腰使いと表情が、今でも思い出してオカズにする位エロくて、キツキツだけれどぐしょぐしょのオマンコを、これでもかと言うくらいに打ちつけてきます。
私はそのうち射精感が我慢できなくなり、
「もう出ちゃうよ!」
と言っても止める気配はありません。
生本番なので、中だしはマズイと思っていたのですが、何度言っても彼女は止まらず、「このまま中だし!」の期待が高まってきます。



しかし毎回、逝く瞬間に彼女は素早く腰を離し、中には出させないのです。
その見切りは素晴らしく、本当に0.5秒位の直前に抜くテクニックは素晴らしいものがありました。
しかも、腰を浮かせて抜いた後、わざと避けずにオマンコに精子をかけられていました。
自分のマンコに熱い精子をかけられる事が快感だったようで、その瞬間の彼女の陶然とした表情は、今でも忘れられません。

あるとき、毎回の顔射ならぬマン射に飽き足らなくなった自分は、今日こそは中だししてやろうと思っていました。
そうとは知らぬ彼女は今日も生挿入です。
そしていつもの騎乗位フィニッシュの際に、彼女が抜くスピードと距離を計算し、不意にいつもより大きく腰を弓なりにしました。
不意を突かれた彼女は、一瞬抜き遅れ、最初の「ドクッ」だけ中だし成功です!
残りは外に出たせいか、そのとき文句を言われなかった事に味を占めた私は、その日の2発目には、思いっきり彼女の腰をつかみながら
「逝くっ逝くっ」と叫びを上げて彼女の中に放ちました。
彼女は「あっ!」と驚きの声を上げましたが、後の祭りです。
念願かなった快感でドクドクは長く続き、大量に彼女の中に出してしまいました。

そこからは、歯止めが利かなくなり、もともと普段大人しいコだけに文句も言えなかったのを良いことに、正上位で足を高く抱え上げて
「出るっ!出るっ!」と2発目、バックでガンガン腰を打ち付けて
「中にだすよ!○○の中にっ!」と3発目、彼女もその度に
「だめ~」とか「いや~」「外に、外に!」
とか言うのですが、却って興奮した私はお構いなしで中だしを続け、松葉でFカップの胸を鷲づかみにしながら
「ほら、一番奥に出すよ!オマンコの奥に・・出るっ!」
と4発目を出す頃には、彼女の内腿にはオマンコから溢れてきた精子でヌラヌラになってました。

結局その日を最後に会うことは出来なくなりましたが、
今となっては良い思い出です(爆
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する