7歳年下の種違いの妹を勢い余ってハメちゃいました・・・



私の家庭環境は複雑で、7つ年下の17歳の妹、さらにその下に種違いの3歳
の弟がいます。母は男で苦労し、3回の結婚でそれぞれの男に子供を持ってい
るという状況です。

妹の実の父はひどく、妹が小学校高学年の時から酒と借金などで家庭が荒れて
ました。私はもともと無視してた分、進学と同時にさっさと家を出ましたが、
思えば母や妹に対する配慮がない兄だったと後悔していました。
現在、3人目の義父はとても誠実で仕事真面目な人で、母もやっと安定した生
活が出来るようになりました。
義父はちょっとバカな妹にもきちんと自分の娘としていろいろ説教したり、学
校にきちんと通うよう指導しており、妹も逆にきちんとしている義父のいうこ
とを聞くようになって、3歳の弟を可愛がっている・・・やっと家族らしい生
活になっていました。私も一安心で、義父に感謝してその3歳の弟にはいろい
ろ配慮しています・・・

そんな安定した状況で、私はその妹と関係を結ぶようになったんです。
きっかけは、私が住んでいるアパートに近くに彼氏がいるようで、たまに私の
ところに来るようになったんです。外泊すると義父が心配するので、私を隠れ
蓑に使うようになったんです。義父が来るまでは、妹は中学の時から外泊を屁
とも思ってなかったんで、配慮がある分まだましだし、しょうがないなぁ~と
思いながらも私は大目にみて、たまに妹の口実に乗ってあげてたんです。

ところが、妹は土曜日に私のアパートに来たら泊まっていくようになったんで
す。彼氏と別れたということ。来る理由はないはずなのに、私のアパートに来
るのは、ネットがつながるし、周りにたくさんの商店街があって面白いという
ことで、ちょくちょく来るようになって、弟を連れてくることも多くなってい
ました。

あるとき、恥ずかしながらここに投稿しているように、私も当然、一人暮らし
の男ですので、ネットではエロサイトなどを見ます。妹に履歴や「お気に入
り」を見られて、それを指摘されたんです。私の動揺をからかう妹・・・妹は
中学のころから男を知っているので、私と違って余裕でした。

「にーちゃん、彼女いないの?こんなの見てひとりで処理してるの?」とから
かわれた時、そこまではっきり言う妹だということを知り、私は妹に性的感情
はありませんでしたが、熟女好みで、近親相姦のサイトは見ていたこともあっ
て、次第に「妹と・・」という願望が強くなっていったんです。

恥ずかしながら、逆に男運に恵まれない母との禁断・・・という思いがひそか
にあったんですが、ターゲットが妹に変更されていったきっかけでした。

それからというもの、妹と関係を結んだ投稿をネットで集めるようになり、妹
が来るのを楽しみにするようになりました。

弟と来ない時は、わざと横チンが見える短パンをはいたり、タンスを買って
「へぇ~タンス買ったんだ~」と言われるとすかさず、「泊まることが多いか
ら服を持ってきていれてもいいよ」と言うと、馬鹿正直な妹は次に来た時、い
ろいろ服を入れて、そこには妹の小さなパンティーがご丁寧に入っていく・・
という感じで徐々に徐々に妹の歯ブラシを気を利かせたふりして用意したり、
シャンプーも女性が好むものを置いたり、鏡台も買ったりして、妹が止まりや
すい環境に仕上げていったんです。普通は疑問に思うこともあるかもしれない
けど、妹はバカだからその変化を自然に受け入れていました。

私の作戦に効果が表れ始めたのは、依然、妹は泊まるにしても私のTシャツを
借りて寝るだけだったのが、きちんとお風呂に入り、湯上りには女性独特のい
い匂いをさせて鏡台の前で髪を乾かすしぐさを私に見せるようなって、ますま
す、私は期待に胸ふくらませるようになっていったんです。

そして、私は、妹とHな話になったとき、思い切ってDVDを持っている!と
いう話を切り出し、冗談っぽく「見る?ははは」と放ったんです。
妹は「えー、見ないよ^」という言葉のあと「でもなんか見たいかも」と言っ
た瞬間を逃さず、「いいよ、見よう」といって強引に再生。
「えーまじで~」という妹の様子を見ながら冷静を装いエロDVDが再生され
ると、妹はクッションを抱いて見入っていました。

私はDVDより、妹のその姿に大興奮でした。
露骨にフェラをしている場面の妹の顔、モジモジした下半身、そして、男優が
クンニするときは、どのような顔をして見るのか・・妹の体は動くのか・・そ
んな観察が最高に興奮でした。
妹は抱きかかえたクッションの端を口につけるような恰好で見ていて「すごい
ねぇ~、でも女の声でかすぎ~」とか、私の興奮をよそに、冷静なのに驚きま
した。妹の方が上手なような状況でした。

私も勃起が大きくなり、クッションをとってあてがおうとしたとき、妹に股間
を指摘され、「あ、にーちゃん興奮している!」という突っ込みに、「いうな
よ!」と照れながらも、思い切って膨らんだジャージズボンを妹に「ほれ!」
とばかりに見せると、「ははは!なに、いやだぁー」みたいなコミカルな状況
だったので、私はそこで、「あさみ・・にーちゃんさ、彼女いないでしょ、あ
さみは男経験豊富だよね・・妹に言うのは絶対間違ってるけど、にーちゃんH
下手だし、彼女いないし、こんなDVDを見てるってのが正直なとこなんだ
よ」と言ったんです。

二人ともDVDは見ないで、眼と眼を合があった状態になって、妹が「そうな
の、ニーちゃん彼女いないの?って、いないよね」という反応で、私は「とに
かく、にーちゃんは経験が少ないのでHに対して自信がない」といって妹の反
応を見たんだけど「彼女つくればいいじゃん」という言葉に豪をにやして、

もじもじ大きく勃起したチンチンを触りながら「ごめん・絶対に言っちゃいけ
ないけど・・・教えてくれない?」と勇気をだして言ったんです。

妹は驚いていましたが、「うーん、ほんとに?」という言葉に、「うん・・」
と答えると、妹が「でも・・いいよ。なんかニーちゃんかわいそうだし、にー
ちゃんにはお世話になってるし」という、バカっぽい妹らしく、納得してくれ
たんです。



そして、思い切って「じゃ・・」と言いながらジャージを下げると、いきり立
ったチンチンが思いっきり弾むように妹の目の前にあらわになって、さすがに
妹はびっくりして「えっ、なに」という感じでしたがすぐに笑ってくれたの
で、「これでどうする・・これ、さわっててくれる?」というと、妹は落ち着
いたように近寄って、ジロジロ見るような感じで「大きくなってるね」といい
ながら冷静にチンチンを触り、片手で持ち上げるようにしてタマタマもゆっく
り触っていく手つきで、改めて男なれしている妹だなぁ~と実感していまし
た。

「舐めてくれる?」というと、私の方を見て、これまた冷静に髪を分けながら
チンチンをつかみ、口を近づけて、ちょっと舐め舐めしたかと思うと思い期っ
きり含んで顔を動かしては、タマタマをさわながら適度なピストンをして私を
攻める妹でした。興奮が絶頂だった私は、いきなりイキそうになって、あわて
て、妹の頭を持って「ごめん、おまえうますぎて、にーちゃん興奮しすぎてる
から、これだけでイキそうだよ!」というと、妹は笑いながら、じゃ、ちょっ
とまたシャワー浴びて落ち着こう!と、いたって冷静な妹にエスコートされる
ような状況でした。

一緒にシャワーを浴びよう!という提案に、妹もわくわくしたかのように「に
ーちゃんとお風呂♪」とおちゃらける余裕っぷりでした。

高校生になって初めて見る妹の体・・・
びっくりしたのは、張りが強烈で、胸もちょうど、ごはん茶碗のご飯をひっく
り返したような一切の形の崩れがなく、ちょっと小麦色で、「やっぱり女子高
生は胸に張りがあるね~」と思わず口にすると「なに、発言がエロおやじっぽ
くなってるよ~ははは。」とつっこまれてしまっていました。
妹のあそこのヘアーも、ほんとうにちょっと乗ってる感じでおしりも小さくプ
リッとしてて・・

確かに妹はスタイルはいいと思っていたけど、ウエスト周りなどあっぱれ!と
いう感じで大興奮でした。だんだん、風俗に来ているような感じで、「妹」と
いう感じが無くなってきていました。

洗ってあげる・・という言葉で、妹にシャワーを浴びせ、そして初めて妹の胸
に手をあてて、もみ洗うようにまさぐると、妹がピクピク反応しているんで
す。おなかから腰、そして思い切ってあそこに手をあてて洗ってあげると、妹
は私に抱きついてきて、「あんまりうごかされると感じちゃう」と、妹とは思
えない女の子の発言に、私は大興奮でした。

妹に「おにーちゃんもあらって」というと、チンチンにソープをつけて、ぬる
ぬると、妹は見つめるように洗ってくれた。

さっさと風呂から上がりたい!という思いが強くなって、もう上がろう!と妹
を誘い、シャワーの蛇口を止めて、さっさと体をふき、二人で布団の上で横に
なった。

私は妹に服を着るようにいい、「脱がせるところから始めたい!」と、兄らし
くない発言にも、妹は笑いながら「いいよ、寒いしちょうどいいし。」と、可
愛いパンティーを穿いて、ブラジャーをつける姿に、「いよいよ・・・・」と
いう緊張を感じていました。

布団に入ってきた妹を抱きしめると、もう妹というより女でしたし、妹も兄と
Hするという感覚がないと言っていました。

ゆっくりブラジャーに手をかけ、張りがあるきれいな妹の胸、乳首に口をつけ
た。妹の体がギュッとなって「あん、いい・・・」という声を聞いたとき、私
は急に、経験豊富な妹に自分のテクのなさに幻滅されたくない・・というメン
ツが湧いてきたので、妹に「あさみ・・・にーちゃんH下手だから、まず、お
前から攻めてもらってもいいかな?」というと、「いいよ」と、起き上がり、
体制を上下変えて、妹が私の上に乗ってきたんです。妹が私の首筋や耳たぶに
舌を合わせ、私は妹に身を任せていました。妹は本当に上手で、私の乳首、首
筋、そしてキスをするときも、片手で私のチンチンをまさぐっていました。

以前の彼女は論外ですが、どんな風俗嬢よりも気持ちがこもっており、ひとつ
ひとつの動作が丁寧なので、妹は最高でした。
フェラをされると、またイキそうになるので、そこで妹からの愛撫を止め、
私も自分なりに、今度は妹を愛撫しました。妹は「あん、にーちゃん下手じゃ
ないよ、きもちいいよ」と言ってくれ、妹のあそこを舐めようとすると、手で
軽く隠している姿が可愛く、そっと手をどけて口をつけると、妹が一気に声を
上げて、腰を持ち上げてきて、私は無我夢中で妹の割れ目の感触を口いっぱい
に受け、そして舌でクリトリスを探すように妹のあそこを舐め続けました。

妹は、「いや、にーちゃん、もっと、もっと、あん・気持ちいい・・あん、あ
ん」という、すごく興奮する声を出すんです。私のあまり上手ではない愛撫に
も声を上げてくれる妹・・・。
妹が、「にーちゃん、もう欲しいから、もう入れて、来て!」という誘いに興
奮して、妹のあそこの形をもう一回、目に焼き付けるように見て、入れたんで
す。妹に入っていく感触・・・。
妹も「あん、入ってくる・・いい・・」という反応、妹を抱きしめるように深
く入れてゆっくり動かすと、妹の中のぬくもりは最高でした。
腰を動かすとき、妹はキスを求めてきて、舌を絡めるディープキスに私は大興
奮でした、でも、ゴムがないので気を付けなければならいという理性だけはあ
って、妹に「ゴムがないから・・」というと、「うん、今日は大丈夫だけど、
外に出してね」と言われ、イキそうに危なくなってチンチンを抜き、本当はお
なかの上に出したかったけど、まだまだ妹を抱き続けたかったので、妹を抱き
しめ、キスをしながら「にーちゃんもうイキそうだから、しばらくこうして休
憩させて!」と、ディープキスをしたり、お互いの胸に顔をうずめあっていち
ゃいちゃしたりしていました。

「にーちゃんHするって思ってもみなかったけど、でもなんか落ち着く。変な
感じ~」という無邪気な妹に「うん、絶対兄妹の関係はだめだけど、本当は身
内だから、お互い一線を越えれば逆に落ち着くのかもしれないね」と、わけの
わからないことに対して、、おバカな妹は「うん、うん!」と相槌を打ってき
ていまいました。

イキそうになったのも落ち着いて、妹をうつ伏せにして、バックを始め
た・・。横からみると、妹の下に向いた胸が揺れるのがたまらない・・。
妹のきれいなお尻もたまらない・・枕にしがみついて、「もう、いい・・きも
ちいい・・あん・・あん・・」と繰り返す妹の声がとまらない。

そして、妹に、「どの体位が一番好き?」と聞くと、妹は、「バックも好きだ
けど、私が上に乗って前後に腰を振るのが一番、奥まで突かれて気持ちい
い!」と、予想外に具体的に言われ、妹を上に乗せると、エロビデオのような
ただ上下に腰を動かす騎乗位じゃなく、上に乗った妹は、を密着させたまま、
前後に体を擦り付けるように動くんです。

私も、これは想像以上に気持ちよかった・・・。
妹の声は半端じゃなく、動きも自ら快感を得ようとしているような腰の使い
で、いままでの体位とは感じ方がまったく違うかのように喘ぎ声や顔の表情も
恐ろしいくらい、妹は「あ^^^あ^^^うぅーーーーーあーー」みたいな声
で、私も強烈にこすられてもう、「ごめん、イク!」と、いそいで抜こうとし
たけど、妹が上にのって押さえつけられる形で動いているので、抜けず、思い
っきり中に出てしまったんです・・・・もう、いいや・・と思うしかなく、妹
も「大丈夫、今日は安全日」と・・・

2時間ぐらい妹と抱き合い、私は「こんなの初めて」と、妹にギャグを飛ばし
たんです。妹は大爆笑で、「男の人が「こんなの初めて」というの、おもしろ
いね~ウケル!」という和やかな感じで、正直、妹とこんなHができるとは思
ってもみませんでした。近親相姦のHというのはなにかぎこちない体験談が多
い中、私も妹も本当にHを楽しめた・・・

ただ、妹に「イってないよね?」と聞くと、冷静に「うん、イってない」と言
われた時はショックだったけど、

でも逆に妹に「でも、すごく気持ちよかったよ。イクイカナイはあんまり関係
ないよ。その時の状況にもよるし、無理に激しくイカされるより、にーちゃん
ようになんか、おもしろくてやさしくて、入れるだけじゃなく、長くキスして
くれたり、抱き合っていちゃいちゃしてくれて触ってくれたり、触ったりする
のが一番気持ちい!」
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