宿泊学習のいっかんとして男女同じテントで寝る事になったらそりゃww



宿泊学習の時の体験です。
僕の学校では、宿泊学習のいっかんとして男女同じテントで寝る事になっていました。
まわりの皆は「エーッ」とか「ハァーッ」とか言って不満げでした。
しかし、僕にとっては憧れで、セックス
してみたいと思っていた、仲〇舞とセックスをするチャンスだったのでラッキーでした。班は男子3人 女子3人だったので僕は仲の良かった友達と組みました。 僕達はクラスでもイケてる方だった
ので仲〇舞達の方から、同じ班になろうと言ってきました。
僕は前日に計画を立て、寝ている時に
実行しようと決めました。
そして、宿泊学習当日、僕らの班は
バスでも盛り上がり良い感じでした。
いろいろ学習をして、ご飯
お風呂もすみ、とうとう消灯時間が
おとずれました。
布団の順番も僕が仕組んだクジで
決めて、皆がオヤスミと言って布団に入りました。僕も寝たふりをして、2時をまわった所で計画を実行しました。
まずは隣で寝息をたてている仲〇舞の
布団を静かにめくり、まず反応を
うかがうため、軽くフトモモに触れる。
起きる様子は無し。
そして徐々に近づき、まずはお尻を味見。ムニュムニュとした感触が堪らない!!
そしてTシャツの上からオッパイにタッチ。それほど大きくは無いので
乳首をイジると固くなってきた。
そして軽く摘むと、仲〇舞が「ンッ」
と声をもらした。
一瞬、ヒヤリとしたが少しするとまた
寝息を立て始めた。
やはり大きなお尻の方がそそるので
手でスリスリ。
ハーフパンツを慎重に脱がしていくと
薄緑のパンティが!!
フトモモを舐める。舌触りが最高だ。
少し余裕が出て来たので、チ〇ポを
出し仲〇舞の手に握らせ、軽く上下に
動かす。数回繰り返すと、立ってきたので、またまたお尻に。
パンティの上から軽くアソコをなぞる。 反応は無い。舌で舐めると濡れてきた。



指を入れてみると、ニュルっと
簡単に入った。クリをイジりながら
指を動かすと、仲〇舞が「アンッ」
と声を出した。僕は少し焦ったが、すこし間を開け、仲〇舞に覆いかぶさると
耳を舐める。そしてキスをして、舌を口の中で動かす。耳もとで、「かなり濡れてるよ」と呟き、乳首を少し強く摘む。 そして、「外のトイレで最後までしてよ」
というと、仲〇舞はコクりと頷いた。
そして僕は仲〇舞の服を整え、
「コンドームは持ってきてないよ」
と言うと、仲〇舞は
「いいよ」
と一言つぶやいた。

僕達はホールがある所まで行くと
近くのトイレに入った。個室に入ると
舞を座らせ、スボンとパンティを
ずりおろし、僕は舞のおマ〇コをなめ回した。クリを甘噛みすると「アアアッ」 と。どうやら逝ったみたいだ。
舞はチ〇ポを手にとりフェラ始めた。
ヤバイ、気持ち良すぎる…
舞は玉をモミながら尿道を責めてくる。僕は逝きそうになったので、舞を
こちらにお尻を向かせる体制にすると一気に突き刺した!!
スゴイ締め付けだ。絡みつくように締めつけてくる。気持ち良すぎるよ……。。僕は腰を振り始める。
徐々にスピードを上げていく。
個室内には、「パンッパンッ」
とぶつかる音が響く。
腰の動きに合わせ、舞が
「アッアッアッ」と声をあげる。
そして限界が近づいてきた。
僕は「中でいくよ」と言うと
舞が「うん。舞の中でたくさん出して」
と言ってきた。
僕は興奮がマックスになり、腰の動きを最大にする。
舞の背中に身体を密着させると最後のひとつきを!!
「ドクッドクッドクッ」と熱い精子が
流れ込む。
僕は全てを出しおえ、舞からチ〇ポを抜く。まだ感触が残っている。
舞にチ〇ポをキレイにしてもらうと軽くお喋りをしながらテントへ戻り、布団へと入った…。
舞とはその日から毎日セックス三昧です。
終わり
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