出会い系で知り合った女子校生に中出ししまくったったw



AK美とは、ここで知り合いました。
当時、AK美は制服姿が眩しい○6歳。
才能が有ったのか、春に初体験を済ませると夏には自ら求めるように・・・。
その夏に起こった出来事です。


ドライブで山道を走り、景色の良い所から二人で展望台へ登り始めました。
AK美はチェックのミニスカートにルーズソックス、ピッチリしたTシャツを着てきて、階段の下に居ると白いパンツが見え隠れします。
他に人気も無く、思わず手を伸ばしてお尻を触ってしまいました。
「キャッ!」
イタズラをしてしまい、手を叩かれてしまいました・・・が、AK美は怒るような喜ぶような、何とも言えない顔をしています。
そっと抱き寄せると、キスをしてきました。
人気が無いかをもう一度確認して、服の上から小さめの胸を揉みます。
胸が性感帯なのは開発途中で気付きましたが、この日はいつもより早く声を上げ始めました。
階段の1段下から攻め続けると、丁度良い高さに胸があります。
服の上から乳首の部分を口に含むと、声を押し殺していても膝がガクガクと震えだします。
「気持ちイイの?」
耳元で囁くと、コクリと頷きます。

この後気付いたのですが、どうも言葉攻めに弱いようです。
先日も・・・あ、その話は次の機会に書きますね。

スカートの中に手を入れると、パンツの生地の上からでも解る位ニュルニュルしています。
AK美が「ヒッ!」っと、声を上げた瞬間、下の方から声が聞こえました。
どうも、観光客が上ってくるようです。
とっさに展望台の影の死角に入りました。
観光客が通り過ぎると、AK美は私のズボンに手を掛け、硬くなったモノを咥えだしました。
「見られちゃうぞ!」
そう言って注意するのですが、お構い無しにしゃぶってきます。
どこで学習したのか、する度に上手になるような気が・・・?
こうなると私も収拾がつかなくなるのは男の嵯峨でしょうか・・・。
我慢できずにAK美のパンツを膝までズリ下げました。
ゴムを持っていなかったのですが、そのままバックから挿入・・・。
いつもは
「絶対付けてね!」
って言うのに、今日はお構い無しです。
これだけ濡れているのに・・・締め付けがスゴイ!
「アンッンンン」
声を上げるAK美の口を右手で押さえ、左手は服の中の胸を直接触ったりクリを刺激したり・・・。
ユックリと、奥深くまで掻き回すとビクビクと体が震えだしました。
耳元で
「そういえば、お外でスルの初めてだったね」
と囁くと、なおさら興奮したようです。
最後は外に出そうかと考え始めた時、さっきの観光客が戻ってきました。
「シッ」
声を潜め、動きを止めると、どうも観光客は休憩しているようです。
陽気なオバちゃんとオジちゃんの声が聞こえてきます。
「どうする?」
と聞くと、
「最後までシテ欲しい」
って言います。



でも、この状況は・・・声を出せば絶対に見つかります。
「じゃあ、絶対に声を出さないでね」
「うん」
静かに動き始めると、声を出せない分、激しく感じ始めてしまったようです。
「ん・・んんん・・・んん・・」
今にも声を出しそうになるので、手のひらで押さえてあげました。
それでも乱れまくるAK美は、とうとう私の指を咥え始めました。
ここまで来ると私も我慢できなくなってきます。
胸は存分に触れますが、そう激しい動きなど出来ません。
でも、激しい動きなんか出来ない筈なのに、激しい締め付けとシチュエーションが気分を高めてしまいました。
AK美がイク瞬間、我慢できずに中に・・・たくさん出してしまいました。

観光客が居座ってしまったようで、十分ほど待っても動く気配が有りません。
しょうがないので、まだフラつくAK美を抱えるように階段を降り始めました。
「アソコから流れてくる・・・」
AK美の足を見ると、ルーズソックスの辺りまで白いものが流れてきてます。
「気持ち良かった?」
「うん・・・こんなになるなんて・・・凄かったよ」
「だろうね。だってこの指・・・」
差し出す私の指には思いっきり歯形が付いてました・・・。

幸いな事に妊娠せず、中出しの気持ち良さに目覚めたAK美は、その後基礎体温を付け始めました。
「絶対安心な方法じゃないんだよ」
と、言っても聞きません。
安全日には、折角付けたゴムを外してしまいます。
そして、私が外に出さないように強く抱きついてきて最後まで・・・。
お外でするスリルも癖になったらしく、3回に1回は
「外で・・しよ!」
と、言う始末です。
最近は私を刺激しようと、バイト先の制服や学校の制服を着てきて、人気の無いところへ誘うようになっちゃいました。
ま、その話はこの次に・・・。
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