某K駅近くの風俗街でカタコトの台湾人お姉さんのテクがヤバすぎたww



初めて投稿します。駄文です・・・すいません。
これは、某K駅近くの風俗街の話しです。

その日は別にする事も無かったので、一人で映画を見に行きました。
しかし、映画館は長蛇の列・・・
「日曜だししょうがないか?」
別にこれと言って見たかった映画があったわけではないので、そのままフラフラとK駅周りを散策する事にしました。
K駅は昔から「ギャンブルの街」「風俗の街」と言われているので、『パチンコ屋』は数え切れない程あります・・・。
その日はどうした事か、普段負け続けてるのにパチスロでは『777』が揃いまくりいつの間にやら10万勝ちしてました(笑)


"フトコロ"に余裕ができたので、「今日はイッチョ高級ソープにでも行くか?!」なんて考えながら、暗くなり始めた町を再度さまようと・・・ありました、ピンク色の『ネオン街』。
実はK駅近辺に住み始めて、だいぶ経つのですがK駅の『風俗』は初体験で、田舎な感じが新鮮でした。
幾つもあるお店と、その周りで呼び込みしているお兄さん方の周りをウロウロしていると・・・。
「ん?『小料理』って何だ??」
近くに寄って見ると、キワドイ格好をしたお姉さんがこっちに向かって話しかけてくる。
「オニイサン、アソンデイク?サービスイイヨ?」
片言の日本語に、「おぉ?!これが有名な『チョ◎の間』か??」とちょっと感動してしまいました。
何も考える間も無く、ズルズルとそのお姉さん(チョイ太めだが、胸はかなり大きく腰はくびれていて、かなりタイプだった)にお店の奥に連れて行かれてしまった。
中はかなり薄暗く、申し訳程度に電灯が灯っているのと、いやに病的に感じるピンク色のライトだけが灯っていた。
全くシステムもわかっていなかったからドギマギ(半ば、初体験にビビっていたのかも・・)していると、
「マエキンデス。1万エンネ・・・」
「はいはい、1万円ね・・・」(ゴソゴソ・・)「はい。」
「ナニカノミマスカ?」
「ん?飲み物??じゃぁ、お茶で良いや。」
「チョットマッテテ。」(ガチャ・・)
しばらくすると、彼女がお茶を持って帰ってきた。
「フクヌグネ・・」
「どういうシステムなの?」
「ン?イイコトスルカラ、フクヌグ・・」
ん~なんだか盛り上がらない・・・彼女が余りに"憂い"を帯びている・・というか、義務的というか・・・。
でもまぁ、言われたとおりに服を脱ぎ全裸になると、彼女も脱ぎ始めていた。
想像以上スタイルの良さに『外人てやっぱりすごいんだなぁ・・・』と関心してしまった(笑)
「どこ出身?」と聞くと
「タイワンデス。イッタコトアル?」
「まだ無いや・・香港ならあるけどね」
なんて会話をしている間に、俺は仰向けで彼女にゴムを被せられたチ○チ○しごかれてました。
しばらくすると、
「アマリ、オオキクナラナイネ。ドウシタ?」
そりゃそうだ、今まで日本人相手に、楽しい会話をしながらってのしか経験ないのに、急にこんな感じでは実力は出ない。
「トリアエズ、イレテミル?」
彼女は俺の上になり腰を落とすも、2割程度しか実力のだせていないチ○チ○は中々彼女の中に入ってはくれません。



「俺が上になる?」
「ウン」
ピンク色のライトに照らされた彼女のは入り口が小さくて、あまり使われていなさそうです。
触ってみると、なんだかヌルヌル・・・
「ん?さっきゴソゴソやってたのは『ローション』塗ったのか?」
そんな事を考えながら、そのヌルヌルを生かして刺激すると、『ピクッ』と反応があり、胸を歪ませて寝転がる彼女はなんだか可愛くて、だんだんチ○チ○もやる気を出してきました。
「入れるよ?」
「ウン・・・」
よっと・・・と腰を沈めると、なんだかいつものゴムの感触(わかりますよね?あの感触?)が伝わってきません。
「ん?」
見ると、小チ○チ○だった時に嵌めたゴムは、大チ○チ○になった時に外れてしまったらしく、俺の股間あたりに落ちているではないですか?!
「って事は、今生ハメ??」
彼女はローションの効力もあるのでしょう、全然気がついていません。
「アンアン・・」とよがってくれています。
俺は「可愛い!!」と心から思い、ゴムが着いていないのを告げないで腰を振り続けました。
あぁ・・・生って気持ち良いですよね~・・・それに、可愛い&巨乳だったらなおの事です。
夢中で腰を打ち付けている間に「射精感」が。
「このまま出すよ?」
「ウン・・イッテ・・・」
彼女はゴムが着いて無い事を知らないからそう言ったのでしょう。
俺は思い切り胸を掴み、腰を強く押し付けて彼女の中に出しました。
「ビクビクッ!!ビクッ!!!」
多分いつもの2倍は確実に出てたと思います。

その時彼女はようやく「?!」って思ったようです。
「ゴムハ?ナンデゴムツイテナイ???」
ってかなり焦って腰を引き、立ち上がりました。
ふと見ると、急に立ち上がった彼女の割れ目から、俺の白い液体が・・・
「ごめん、気付かなかったんだ・・・ホントだよ?」
彼女は、この言葉をきき終わる前に
「シャワーアビテクル。アナタ、フクキテカエルネ?」
そう言って、部屋を出て行きました。
「気持ち良かった・・・」
思わず呟いてしまいました。
頭がクラクラする位気持ち良かったです。
中田氏は初めてじゃないですが、これは結構効きました・・・。
また、行こうかな・・・でも病気心配です・・・。

長文・駄文ですいません。なんだか忘れられなくて、書き込みしました。
また何かあったら書き込みします。
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