友達のハメ撮りコレクションの中に・・・俺の彼女の名前があった・・・Part 4



ビデオも最後の一本になりました。
取り敢えず再生すると、今までとはちょっと部屋の感じが違いました。
そしてまたアイコが部屋に入って来ました。


制服やへアースタイルや雰囲気からして、最初のビデオよりは時間が経っているようです。
アイコは少し暗い感じの顔をしていました。
そしてヒロシが缶コーヒーを持って登場して、「久しぶりだな、アイコ!ちょっと部屋イメチェンしたろ?」と話し掛けると「うん・・・ちょっと変わったね・・・」とアイコは元気が無い。

ヒロシは相変わらず自分のペースで「何だよ!久しぶりに元カレにあったのに元気ねーじゃん!」と言い出しました。

どうやら別れた後のビデオみたいです。
僕はどっちにしても変わらない過去なのに、若干ほっとしていました。
ヒロシはアイコの肩に手を回したり、手を握ろうとしたりしていますが、アイコはヒロシの顔を見ないようにして、手を振り解いていました。
僕は『いいぞいいぞ!』って感じでした。

アイコ:「今日は何?もう別れたんだから・・・会わない方がいいでしょ!あたしも彼氏いるし!」
ヒロシ:「知ってるよ!タケシだろ?もうエッチした?」
アイコ:「は?いいでしょそんな事!話ってなに?」
ヒロシ:「怒るなよ!お前に謝りたくてさ、ごめんな、俺が浮気したのがいけないからな!」
アイコ:「・・・もういいから、昔の事だから・・・」
ヒロシ:「俺も今思うと、お前が一番いい女だったよ、マジで、すげー後悔してるよ・・・」
アイコ:「そんなの・・・遅いよ、言うのが・・・」
ヒロシ:「アイコ、最後にキスだけさせてくれよ」
アイコ:「ダメだよ!もう彼氏いるんだから!」
ヒロシ:「いいだろ?昔は死ぬ程しただろ?中出しだって何百回もした仲だろ?」
アイコ:「そうだけど、昔でしょ!今はダメだよ・・・」
ヒロシ:「もう無理だよ、マジで、キスだけだから・・・」

ヒロシは喋りながらゆっくり顔をアイコに近付けていきました。
アイコは「ダメだから・・・」と言いつつも逃げようとしません。
ヒロシの口がアイコの唇にちょっと触れた瞬間、昔に戻ったみたいな濃厚なキスがはじまりました。

アイコは「ダメだよ・・・んっ、んぐっ」と言っていますが、自分から舌を出してるのが見えています。
ヒロシは当然のように制服に手を突っ込んで、アイコの生おっぱいを揉んでいるようです。
アイコは「あっ、やだ、キスだけでしょ、あっ、あっ」と感じはじめていました。

ヒロシ:「うるせーよ、お前どうせマ○コヌルヌルだろ?お前の体はもう知りつくしてるからな!」
アイコ:「そんな事ないから・・・あっ、ダメ、もうダメ、終わり、タケシ君に怒られるから!」
ヒロシ:「タケシとはもうヤッた?教えろよ!」
アイコ:「何でよ、教えないよ、関係ないでしょ」
ヒロシ:「じゃあ今日の事タケシに言っちゃおうかなー、どうする?」
アイコ:「ひどい・・・分かった・・・もうエッチしたよ・・・」
ヒロシ:「俺とどっちが気持ちイイ?」
アイコ:「知らない!そんなの!比べるものじゃないでしょ!バカ!」
ヒロシ:「うわー、やっぱヌルヌルじゃん、すっげー、お前相変わらずスケベだな!」
アイコ:「あんっ、あっ、ヤダだめ、ああん、あっ、指抜いてよ、あああ、あん、あっ、ああっ」
ヒロシ:「アイコ!これだろ?これがイイだろ?ほら!うわーすげー音!もう出ちゃうんじゃねーの?」
アイコ:「やだやだ、ああああああん、ああああ、ダメ、やだ、出ちゃうから、ああああああ、ダメ、もうダメ、いやあああああああ、ダメダメ、やだあああああああ」

明らかにアイコがイキそうになると、ヒロシは動きを止めました。
アイコはハァハァ言いながらヒロシに抱きついています。
一旦落着くと、またアイコのアソコを指でかき混ぜます。
すぐにアソコから、「ブチュブチュ」と大きな音が出ていて、潮を噴く直前です。

もうアイコはあまり抵抗して無くて、どちらかと言うと、ヒロシがイカせてくれるのを待ってるみたいでした。
でも、ヒロシは絶対にイカせないように、直前で動きを止めます。
5回も繰り返すと、アイコはヒロシの目を見て、何かを訴えているようでした。

ヒロシは「じゃあ後は彼氏にしてもらえよ!」と言って、終わらせようとしていました。
アイコはビックリして、「えっ、あっ」と何も言い返せません。
ヒロシは「タケシはいっぱいイカせてくれるだろ?」と聞くと、アイコは下を向きながら首を横に振りました。
ヒロシは大袈裟に「マジで?じゃあいつも何回イクの?」と聞くと、「ない・・・」と答えました。

ヒロシは更に大袈裟に、「アイコなんかすぐに潮噴いてイキまくる女なのに?一回もイカないの?それ楽しいの?大丈夫?お前俺とやってる時は軽く10回はイッてんじゃん!」と言っていました。
これには僕もショックです・・・

アイコは「タケシ君あたしが初めてみたいだから・・・分らないみたい・・・」とアイコは小さい声で言っていました。
ヒロシは「じゃあ、アイコ溜まってんだろ?いっぱいイキたいだろ?」と聞くとアイコは無反応で下を向いていましたが、ヒロシは気が付かなかったけど、僕はアイコが小さく頷いたのを見逃しませんでした!

ヒロシはそんなアイコの返事に気付かないで、ズボンを脱ぎ出して、「しゃぶって!」と言ってトランクスを下ろしました。
相変わらず棍棒のような巨根が、弓矢の弦を弾くような勢いで、「バチンッ」と腹に打ちつけて登場しました。
アイコはその音で、目が釘付けになっていました。



もうアイコはダメです・・・
ヒロシは大の字に寝ようとして、ベッドの上のカバンをどかそうと動いた時、丁度アイコの顔の前にナニが近付いたら、アイコは何も言わずにしゃぶり付いていました。
ヒロシは逆にビックリして、「まぁいいか?」位な感じでしゃぶらせていました。
ヒロシは完全に勝ち誇った顔をしていました。

アイコは最初とは違って、一生懸命にフェラしていました。
たぶんまだヒロシの事が好きなんだと思います。
前のビデオでヒロシに教わっていたフェラを忠実にやっている所が健気でした。

ヒロシはベッドに寝ると、アイコのお尻を自分に向けさせながらしゃぶらせていました。
「じゃあ約束通りイカせてやるか!」とヒロシが言うと、アイコのマ○コに指を突っ込んで、グチャグチャとかき混ぜはじめました。
すぐにアイコはフェラが出来ないぐらい大きな声で感じはじめました。

アイコ:「ああああ、ああああっ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、ああああああ、すぐイッちゃう、もうイク」
ヒロシ:「おらぁぁああ、ちゃんとタケシに謝ってイケよ!スケベ女!」
アイコ:「あああああ、イク、タケシ君ごめんね、イク、イカされちゃう、ごめんねええええ、イクうううううううう」

アイコは凄い大声を出して、痙攣しながらイッていました。
アイコのお尻から、おしっこみたいなのが垂れていたので、潮を噴いてしまったようでした。
ヒロシは「潮噴いてんじゃねーよ!」と言いながらアイコのお尻を叩いていました。

ヒロシはうつ伏せで痙攣しているアイコに、重なる様にして後ろから巨根をぶち込んでいました!

アイコ:「あっ、ダメダメ、やだやだ、ゴムは?ゴムしてお願い、タケシ君もゴムしてるから、あっ、やっ、ダメええええ」
ヒロシ:「ふざけんなよ!俺とタケシ一緒にすんなよ!俺の方が好きだろ?俺のチ○コの方が気持ちイイだろ?」
アイコ:「ああああっ、あん、あっ、ハァハァ、好きだけど、今は、あっ、あっ、彼氏じゃないもん、あっ、ダメ、あっ」
ヒロシ:「関係ねーよ、お前は俺の物だ!これからも好きな時に犯すからな!」
アイコ:「いやああああ、やだよ、ひどいよ、あっ、ああああ、体だけじゃん、あああっ、あああああん、ああん」
ヒロシ:「そうだよ、体だけだ!精子出したい時に来いよ!あとはタケシと適当に付合っとけよ!」
アイコ:「そんなのやだあああ、あああん、あっ、ハァハァ、物みたいじゃん、ああああん、ああっ、あああ」
ヒロシ:「お前は物だろ?性処理の道具なんだかんな!つーかそんな事言ってる割にはビッチャビチャじゃねーかよ!」
アイコ:「やだあ、そんな事ないよ、あああああん、あん、あん、あっ、うはぁぁあああ」
ヒロシ:「タケシより気持ちイイだろ?またして欲しいだろ?」
アイコ:「ああん、あっ、あああ、して欲しいけど、ハァハァ、なんでヨリ戻そうって言わないの?冷たいよ、あっ、はっ」
ヒロシ:「お前とはもう付合わねーよ!でもセックスはするけどな!だってヨリ戻したって、俺浮気はやめるつもりねーから!」
アイコ:「うそぉ、ひどいよ、あっ、あっ、はぁあああ、うっ、最低だよ、ああああん、あああ」
ヒロシ:「お前もガタガタ言ってねーで、セックス楽しめよ!意地張るな!マ○コは正直にヌルヌルなんだからよ!」
アイコ:「あんっ、あっ、そうだけど、あっ、ヒロシの事好きなんだもん、あっ、ああああ、やだあああ」
ヒロシ:「タケシのセックスよりいいか?」
アイコ:「あああん、ああああ、イイ、ヒロシの方が全然イイ、ああああん、ああああ、だって、おっきいし、固いし、ああんっ、あああっ、ハァハァ、アイコのアソコ、もうヒロシの形になっちゃったもん、ハァハァ、ああんっ」
ヒロシ:「じゃあタケシと別れたらセフレでキープしてやるよ!嫌ならこれで最後だな!」
アイコ:「あああん、ああああ、もう、酷いよホントに、どうしたらいいの?、やだ、これで最後はやだよ、ああん、あっ、ハァハァ、ああああん、あああああ、セフレでいいから、ああああ、ハァハァ、アイコと一緒にいてええええ、お願いいいい」
ヒロシ:「しょうがねえな!じゃあたっぷり出してやるぞ!一緒にイクか?」
アイコ:「うん、あっ、あっ、一緒にイク、お願い、あっ、あっ、中でいいよ、昔みたいにいっぱい中でいいよ、ああああああ、もうダメ、すっごい興奮する、あああああ、もうダメ、あああああ、イク、イク、イクよおおおおおお」
ヒロシ:「あああああああ、もう出る、ああああああイクうううううう」

二人は大声で獣の様に叫びながらブルブル痙攣して中出しを楽しんでいました。
そしていつもの様にフェラでチ○コを綺麗にして、アイコはヒロシのセフレになる事で合意したみたいでした。
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極悪人(2015-11-15 15:26)
久しぶりに友達から電話がきて、何気な世間話をしていて、裏モノDVDを持っていないか聞くと数枚持って居るとの事で、貸して欲しいと言うと、もう見飽きたから上げるとの事!そして取りにいき、完全の隠し撮りらしく生々しいと、俺はワクワク!そしてその友達が俺の元妻に似ているのも入ってるけど、それもいる?と聞いてきたので、いると言い全部貰ってきて、早速その日の夜に観ると、中々リアルで気に入りました!そしていざ、元妻に似ていると言うDVDを観てビックリ元妻本人の裏でした!しかも俺と結婚している時のもので、俺の悪口まで浮気男に喋っていて今更だけど、頭にきた!しかも3本立てに別れていて、ホテルも良く使ってたところ…その中には、男3人とのプレイまで…一人は、セクフレらしく 最初は、そのセクフレとのプレイで、セクフレが今日は、目隠しをして部屋も暗くし、雰囲気を変えようといい、元妻は言うがままに!セクフレがクンニをしていると、入口のドアが開き二人の男が静かにかがみながら入ってきて 音楽を大きめにかけていたので気ずかれず、ベッドの脇に一人一人別れてその後一人の男と気ずかれないように代わりクンニをしたり、指を入れたりしてるのに何も言わない… 普通気づくでしょう!本人は、分かっているのに知らないふり!もう一人もオッパイを揉んでいる 乳首を舐めもう、その頃には、喘ぎ声も大きく、本人も複数の男がいる事も分かっていたらしくべちゃべちゃで、セクフレは、しゃぶらせ 一人は、手で舌でもう一人は、自分のモノをしごかせオッパイを揉んでいる!!今までに元妻から感じた事のない位 感じている!途中で自分から目隠しを外しプレイを楽しんでいた!大きいとか、太くてキモチイイとか、淫乱ぶり!3人に次から次へと挿入され、何度もイッテいた!旦那とは、したくない、キモイとまで言っているから!この裏をくれた友達も似ていると言っていたけど、元妻だって分かっていただろう!だってDVDの中で名前言いあってるんだから!俺との結婚生活は、何だったんだ…(笑)今もそのDVD持ってるけど、封印してる!だけどもう、出回ってるでしょう!因みにその後、そのセフレとは、友達になったけど!当時俺も元妻の友達二人とやってしまったり、他にも色々してたけど!しかし、元妻がそんなに淫乱だったとわ!言ってることとやってることは、全然違ってたんだな… 女は、怖いわ!!(笑)編集