友達のハメ撮りコレクションの中に・・・俺の彼女の名前があった・・・Part 3



僕は息を切らせながら、続きを見ていました。

アイコの処女喪失の日からしばらくたった映像みたいでした。
二人が部屋に入って来ました。
ヒロシがすぐにアイコに抱きついていましたが、アイコは「ちょっとやだ!話があるの!」と怒っているみたいでした。
ヒロシは関係なくアイコの制服に手を突っ込んでおっぱいを揉んでいました。


アイコ:「ミキと別れて無いって聞いたんだけど!ホントなの?」
ヒロシ:「ああ?別れたって言ったじゃん!しつけーな!」
アイコ:「だって、ユカ達に聞いたけど、3年のトイレでエッチな事してたって噂だもん・・・」
ヒロシ:「知らねーよそんなの!お前は俺とユカどっち信じんだよ!」
アイコ:「それは・・・ヒロシだけど・・・ユカ達が嘘言うなんておかしいじゃん!」

どうやらヒロシの浮気の事で喧嘩してるようですが、当たり前です、ヒロシはこの時に何人とも付合っていたんですから・・・
アイコが可哀相でした。

でも、ヒロシはそんな怒っているアイコを無視するみたいに、ズボンを脱いで、勃起した巨根をアイコの顔に押し付けました。
アイコは「ちょっと!話し終わって無いよ!もうやだ!いっつもエッチばっかじゃん!あたしのこと好きなの?」と怒っています。
ヒロシは完全に体だけで付合ってるんでしょうけど「好きにきまってんだろ?だからこんなビンビンになってんじゃん!いいからしゃぶれよ!」と強要しています。
アイコは無理矢理しゃぶらされて、ヒロシがアイコの頭を動かしています。
でも、すぐに手を離すと、アイコは自分で頭を振って、ヒロシのをしゃぶっていました。
ヒロシに教え込まれたんでしょうか?勝手に玉や裏スジも舐めていました。

そしてヒロシはしゃぶらせながら、アイコのパンツだけをスカートから抜き取ると、乱暴にアイコを四つん這いにして、バックから入れようとしています。

アイコ:「ああ、やだ、今日はゴムしてよ!いつも中出しじゃん、恐いよ!お願っ、あああ、いやあああああ、ダメあああ」
ヒロシ:「あああ、生気持ちいい、ゴムなんかしねーよ、お前もなんだかんだでビッチョビチョじゃん!」
アイコ:「ああん、あああ、ヤダ、お願い、ゴムしてよ、できちゃうよ、ああん、あああああああ」
ヒロシ:「ゴムするならお前とセックスはしねーぞ、他の女とやるぞ?いいか?」
アイコ:「ああん、そんなのヤダよ、ダメ、ああっ、あっ、ああああ、ひどいよ、あああん、あん、あっ」
ヒロシ:「じゃあ文句言うなよ、俺の事好きだろ?もっといっぱいエッチしたいだろ?」
アイコ:「うん、好き、凄い好き、あああああん、ああん、あん、あっ、あっ、もっとしたい、いっぱいしたいよ」
ヒロシ:「あああ、ミキよりアイコのマ○コの方が気持ちいいわマジで、ああああすっげヌルヌル」
アイコ:「ああああん、あっ、あっ、ホント?ああん、あっ、うれしい、あああああ、ミキとはなにもないよね?」
ヒロシ:「うるせーな、俺はお前と結婚するって言ってんだろ!」
アイコ:「ホントに?嬉しい、あああん、超嬉しい、あっ、はぁああああ、じゃあ中に出してもいいよ、好きにしてえええええ、もうアイコ、イッちゃう、イク、あああああ、イク、ううううはぁああああああ、うっ、ひっ、ひっいいい」

アイコは凄い嬉しそうな顔でイッてしまいました。
でも、ヒロシは『うそうそ!』みたいなゼスチャーをカメラに見せていました。

そして正常位に体位を変えると、
「アイコおおおお、出すぞ、イクぞおお、妊娠させてやるからなあああああ、イクぞおおお、ああああああ」とヒロシが叫ぶと、アイコも「あああああ、すっごいああああ、出して、妊娠させてええええええ、あああああ、いいあああ」と叫んでいました。
そして二人は抱き合ったまま、エロいキスをしていました。
ヒロシはチ○コを抜くと、大の字に寝転がって、「おい、綺麗にしろよ」と言うと、アイコはヒロシのモノを嬉しそうにしゃぶっていました。



そして場面が変わって、違う日の映像が流れました。

アイコは最初からバックの体勢で裸になっていて、目隠しをされて、手を後ろで縛られていました。
そしてヒロシはバイブを突っ込んで、アイコで遊んでいるようでした。
アイコもかなり感じているようでした。

僕がアイコに「大人のおもちゃ使った事ある?」って聞いたら「そんなの無い!」って言ってたのに・・・

ヒロシは「お前バイブ好きだろ?何回イッたんだよ!言ってみろ!」と言うとアイコは「ハァハァ、分んない、ハァハァ、いっぱいイッちゃった、ハァハァ、気持ちいい、ハァハァ」と放心状態でした。

ヒロシが「そろそろチ○コ欲しいか?」と聞くと、即答で「入れて下さい・・・」と言っていました。

でも今日はヒロシの様子がおかしいです。
ヒロシは一旦画面から消えると、すぐに戻ってきて、誰かを手招きしていました。
すると画面の端から、裸のキモいデブ男が静かに登場した!!!
僕は心臓が更にドッキンドッキンしてきた。

そして男はヒロシに1万円を渡すと、ヒロシが嬉しそうにカメラに見せていた。

キモ男はアイコのマ○コにチ○コを当てがうと、ゆっくり生で入れていった!
アイコは気付かないで「あああ、入ってきたああ、あああああ、気持ちいい、あああ」と嬉しそうな声を出していた。
キモ男のすぐ近くでヒロシが「どうだ?気持ちいいか?」とニヤニヤしながら聞くと「うんっ、あああ、はぁああああ、気持ちイイ、あああ」とアイコも喜んでいた。

アイコは「何かいつもと違うみたい」と言っていたが、疑っている感じじゃ無くて、ただの感想みたいだったので、全然気付いていないみたいだった。
キモ男すぐにイキそうになって、ヒロシが合わせて「ごめんもうイクは、今日は早いわ、イクぞ、中に出すぞ」と言うと、アイコも「いいよ、なんか早いと嬉しいかも、いっぱい出して、ああん、ああああ、いいよ、イッて」と言っていた。

キモ男は声も出さずにあっと言う間にイッてしまい、見事に中出しをしていた。
終わるとすぐに画面から消えていった。

でも、これは一回だけじゃなかったんです。
その後も、違う日だと思うんですけど、目隠しのシチュエーションの日は必ず最後に一人男が登場して、アイコに中出しをして行きました。
ビデオに出てるだけで12人はいました。
アイコは勝手に中出しの便所にされていたんです・・・
そんな事とは知らないで、アイコは終わった後に、嬉しそうに濃厚なキスをして「すごい好き!」なんて言っていました。
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