友達のハメ撮りコレクションの中に・・・俺の彼女の名前があった・・・Part 2



アイコはヒロシにおっぱいを舐められて感じていました。
初めてにしては、大きめの声を出していました。

ヒロシはおっぱいを舐めながら、制服のスカートからパンツだけを抜き取りました。
そしてアイコを両足をがっちり掴むと、いきなりマングリ返しをしていました!
「はい!まんぐり返しー、初まんぐりー、あははっ」とふざけながら笑っていました。
アイコは恥ずかしそうに「ちょっ、やだやだ、止めて、恥ずかしい、恥ずかしいから、本気で!」と暴れていましたけど、ヒロシは全然止めないで、それどころかアイコの両足を持って、踊らせるみたいに足を上下させて、「はいっ!まんぐりまんぐりまんぐりよ!」なんて歌いはじめました!
こいつは本物のバカです!!!
アイコが可哀想です!


アイコは一生懸命ヒロシのテンションに合わせてるみたいでした。
惚れた弱味ってやつでしょうか?今のアイコはからは想像出来ない恥ずかしい姿でした!

ヒロシは「アイコのマ○コビッチャビチャですけど?処女さんじゃありませんでしたっけ?え?」とふざけながらアイコの顔にマイクを向けるようなマネをしていました。
アイコは「ちょっと!やだ恥ずかしいから!ほんとに普通にしてよ!」と辛そうでした。

そうするとヒロシはいきなりマ○コを舐めはじめました。
「ブチュウブッチュッ、ジュルウウウウウウ」すごい音が出ています。

アイコは「ああああん、やだ、恥ずかしい、あああん、ああっ、変な感じ、ああああああ、あっ、あっ」と思いっきり感じています。
あんな変態な男に舐められて感じていました・・・

しばらくするとアイコの感じ方がおかしくなってきて「あっ、はっ、はっ、やだっ、あっ、ひっ、ひいいいい、ナニ?やだあああああ、ひいいいいい」と腰を思いっきり持ち上げて、ガクガクと震わせて静かになりました。
アイコはぐったりしていました。
ヒロシが、「俺の舐め舐め気持ちイイだろ?アイコエロいな!すぐイッちゃったな!」と自慢げに言っていました。
アイコは小さな声で「・・・ハァハァ、うん、気持ちいい・・・」って言っていました。

ちなみに僕はアイコをイカせた事はありません・・・

ヒロシは「俺のもしゃぶれよ!」とアイコに言うと、パンツを脱ぎ出した!
トランクスがパンパンに膨らんでいて、トランクスを下ろすと「バチンッ」とお腹に跳ね返る勢いの巨根が飛び出して来た!
恐ろしい形をしたナニで、正しく女を喰い物にしてるような巨根だった。

アイコは初めてみるから大きいとは思わなかったんだろうけど、たぶん僕のを見た時に『ちっちゃ!』って思ったんでしょう!

アイコは「どうしたらいいの?」って言い終わらないうちに、ヒロシはアイコの頭を掴んで口にぶち込みました。
そしてアイコの頭を道具みたいに前後に動かして、一人で「ああああ、気持ちいい、フェラ最高」と言っていました。
アイコはすっごい苦しそうな顔をして、必死で我慢しています。

我慢出来なくて「ぶはっ」て口を離すと、「ゲホッ、ウゲッ」て可哀相な声を出して、咳き込んでいました。
「ヒロシ君苦しいよ・・・もう、ハァハァ、初めてなんだから優しくっていったのに!」って言うと「ごめんな!アイコの口が気持ちイイからさー、マジで一番気持ちいいよ!」とヒロシに言われて嬉しそうに喜んでいました。

僕はアイコが本気でヒロシを好きなのが分りました。

ヒロシは「もう我慢できねー、入れちゃっていい?」と言っていて、アイコも「うん、今度はホントに優しくしてよね!」とニッコリしていました。

僕は今更ながら、「こいつにやられちゃうのかー」ってショックでした。
でも一番辛いのは、アイコのキスしてる顔でした。
本気で興奮して、ヒロシをすっごい愛してるって感じの濃厚なキスをしてるんです!
でもヒロシはただヤリたいだけなんです・・・



ヒロシがアイコのマ○コに巨根を当てました。
アイコは「コンドームしないの?大丈夫?」と聞いていますが「そんなのしてる奴いねーよ!心配すんな!」と言われて納得してました。
そしてヒロシはゆっくりアイコに入れはじめました。
すぐにアイコは「痛い痛い、やだホント痛いよ、ダメ、無理かも、痛い」と叫んでいました。
ヒロシは「我慢我慢!しょうがねーから、今だけだから、もうちょっと」と優しさの欠片も無い感じで無理矢理入れていました。

アイコは凄い痛がっていて、足を必死で閉じようとしていました。
ヒロシは「足広げろよ!入らねーよ!おらぁ!」と若干ムカついてる感じで怒鳴ると、アイコは泣きそうな声で「ごめんね、でも痛いよホントに、ホント痛いんだもん」と言っていました。

僕が初めての相手だったら、もっと優しく、キスとかしながらゆっくりヤルのに、ヒロシは最低です。
結局半ば強引にぶち込んで、「うわああ、やっと奥まで入ったよ、やっぱ処女は疲れるなー」と最低のセリフを吐いていました。
アイコは痛くて聞いていないようでした。

するとヒロシはやっと落着いたにも関わらず、腰を振り出しました。
しかも結構激しく振っていました。
アイコは「いったい、やだまって、もう少しまって、ゆっくり、痛い、痛い、痛いよおおお」と完全に泣き出していました。
ヒロシは完全に無視して「ああああ、気持ちいい、処女マ○コ最高」と呻いていました。

それをしばらく繰り替えしてると、少しづづアイコは声が小さくなっていって、あまり声を出さなくなりました。
ヒロシが「もう痛くねーだろ?」と聞くと「違うの、ハァハァ、もう痛過ぎて麻痺して感覚がないよ、ハァハァ、アソコに唐辛子塗ったみたいだよ、ハァハァ、大丈夫かな・・・ハァハァ」と言っていました。

でも、しばらくすると、アイコは「あっ、はっ、はっ、ハァハァ、うっ、はっ」と声を出し始めました。
ヒロシが「どうだ?気持ちイイか?」と聞くと「分んない、ちょっと馴れてきたみたい、あっ、あっ、あっ、ハァハァ」と峠を超えた感じになっていた。

二人は今度体位を変えて、アイコが足を閉じてうつ伏せに寝て、ヒロシが重なる様に覆いかぶさって、後ろから挿す体位になりました。
アイコは「これだと少し楽かも!」と嬉しそうでした。
ヒロシはまた激しく腰を振り出した。
アイコは少し声が大きくなって、「あっ、ああああ、あんっ、あああ、はぁあああ、ひっ、ぐっ、ううう」とイイ声が出始めた。
ヒロシは「どうだ!いいか?」と聞くと「ああん、あああ、はぁああ、ちょっと気持ちいい、ああ、ああああああ」と感じていた。
ヒロシは我慢出来なくなって、「おおお、もう出すぞ、イクぞ、アイコ、結婚するから中に出すぞ、いいか?」と適当な事を言い出した!
アイコは「えっ、うそ、やだ、うそでしょ、ダメ、中はダメ」と言うが、「アイコおおおおお、俺の事好きじゃねーのか?俺の精子がいらねーのか?結婚したくねーのか?」とヒロシは興奮しながら質問していました。
アイコは「違うよ、好きだよ、好きだけど、あんっ、あああん、でも、ああ、妊娠したら困るよ、ああっ」と言っていました。

ヒロシはもうイク寸前です、
「あああ、もうダメ、出る、イクぞ、中にイクぞおおお、ああああ、イク、出る、ああああああ」と叫んだと思ったら、腰を思いっきりアイコに押し付けて、ブルブル震えながら射精していました。
そしてしばらく二人は動かないまま、ぐったりしていました。

しばらくしてアイコが「ホントに出しちゃったの?」と聞くと「あたりめーだよ、お前は俺の女だ!」と面倒臭そうにヒロシは言っていました。
アイコは諦めたのか嬉しいのか分らないが「ちゃんと責任とってよ!(笑)」と言うと「あたりめーだよ、お前は一生俺のもんだ!」なんて言われて二人でキスをしていました。

そしてアイコがトイレに行った時に、ビデオは止められました。

でも、ビデオはまだまだあります・・・これをパンドラの箱です・・・
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する