出会い系で中出しヤリ逃げ



この前、サイトで20歳の女と出合った。名前はY子。
「本番はNG、フェラやバイブのみで\2」という内容だった。
渋谷でY子が来るのを待ってると、後ろから
「KINGさんですか?」
と尋ねられた。
振り向くと、そこには目印の黄色いハンカチを持った制服姿のY子がいた。
20歳というのはウソだった。
あらためて年を聞くと、「18歳」と答えた。
背は高く、少し痩せている。


私たちはすぐにホテルへと向かった。
部屋へ入るといきなりY子が、
「シャワーはいいから、早くやろ」
と声をかけてきた。
私はY子にキスをして、制服の上から胸を揉み始めた。
少しして、スカートの上からお尻を触った。
それからスカートの下から手を入れ、パンツの上からY子の○○○を触ると、
「あっ」
と小さい喘ぎ声が聞こえた。
パンツの中に手を入れ○○○に指を入れると、
「ああっ!」
とさっきより大きな声で喘いだ。
ここでパンツを脱がし、クンニをすることにした。
舌で○○○をなぞると、
「あっ」
とまた喘いだ。
それから少しクンニを続けていると、
「フェラしてあげる」とY子が言ってきた。
私はクンニをやめ、ズボンを脱ぎトランクス姿になった。
するとY子がトランクスを少し下げ、私の×××を触りはじめた。
Y子の手は冷たく、それだけで大きくなってしまった。
「大きいね」
とY子は言って、×××を舐めはじめた。
18歳のフェラとは思えないほどすごく、10分もしないうちに限界がきてしまった。
「もう出そうなんだけど」
とY子に言うと、
「口に出していいよ」
と意外な答えが返ってきて、Y子のフェラをするスピードが速くなり、私はY子の口に発射した。
するとY子は、私の精子を飲んでしまった。
「やっぱニガイ」
とY子は笑いながら言っていた。



「あとはなにする?」
とY子が聞いてきたので、バイブを使うことにした。
Y子を四つん這いの後ろ向きにして、持参したバイブをY子の○○○にゆっくりと入れた。
「あっ!・・大きいよ」
とY子は少し驚いた様子で言ってきた。
私はかまわずバイブを動かした。
Y子の喘ぎ声を聞いているうちに、本番をしたくなってきた。
そこで一旦バイブを抜き、Y子に目隠しをさせた。
「なにするの?」
とY子は不安そうな声で聞いてきた。
「目隠しした方が興奮するだろ」
と私は言い、またY子を四つん這いにさせた。
「じゃ、新しいバイブいれるね。こっちの方がさっきのより気持ちいいとおもうよ」
と私は言いながら、Y子の○○○に私の×××をゆっくりと入れはじめた。
「なんか温かいね」
とY子が言っていたが、かまわず一気に入れた。
「あん!!」
とY子が喘いだのを聞いて、私は腰を動かしはじめた。
まだ気づいていないみたいだ。
「あっあっ」
とY子が気持ちよさそうに喘いでいる。
私はスピードをあげた。
「あぁぁ!気持ちいいよぉぉ!!」
Y子はそうとう感じているようだ。
しばらく突いていると、
「ねぇ、これって本当にバイブ?」
といきなり聞いてきた。
私は少し焦ったが、気づかない方が悪いと思い
「バイブより、俺の×××の方がいいだろ」
とY子にバイブでないことを教えた。
すると、
「嫌!!抜いて抜いて!」
とY子が叫びだした。
私はそんな声など聞かず、徐々にスピードをあげた。
そして、
「もうそろそろ出るよ。いっぱい中に出すから」
とY子に言うと、
「ダメダメダメ!中はダメ!」
と狂ったように叫んでいた。
それから数分して、限界がきた。
「嫌ぁぁ!抜いて抜いてぇ!」
とY子が叫んでいるその時、ドクドクドクドクっと私はY子の中に思いっきり精子を発射した。

すべてを出しきり×××を抜くと、Y子の○○○から信じられないほどの量の精子が流れてきた。
「・・・赤ちゃんできちゃうよ」
とY子は泣いていた。
私はそんなY子を気にもせず、シャワーをあびて一人ホテルを出て行った。
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する