出会った子には必ず中出し



僕は基本的に、一度縁があったコとはなるべく長く関係を持続させるように心掛けています。
そして、そのほぼ全てのコに中出しします。
勿論、出来るだけ安全であろう日を選んで。
でも、女性側の管理・自己申告に任せるしかないのでどくどく出しているときは気持ち良いのですが、出し終わったあと、相手にどんなに「たぶん大丈夫だよ♪」と言われても、やっぱり次の生理が来るまで不安で不安で仕方がありません。
ピルを飲んでいるコ以外は。


カオリとは、丁度一年程前ここで知り合いました。
歳を訊ねると地元の大学に通う22歳で、もうすぐ卒業との事。
暫く他愛の無い会話をしながら、頃合いを見計らって電話番号を切り出すと彼女は、割と簡単に教えてくれました。
電話でしばらく話して得た彼女の情報は、大学の近くに一人暮らししている。
彼氏はいる。いるけど絶対に今日は部屋に来ない。という事。

ここまで教えてくれるのなら、僕にしてみれば、どう考えても
(部屋に来てもいいよ?)と言っている様にしか聞こえませんでした。
携帯から電話をしながら僕は車に乗り込み、カオリの部屋があるであろう方面に走り始め、カオリにその事を告げました。
『今、もうそっちに向かって車を走らせてるヨ。』
彼女は「え?ホントに?え?来るの?」と動揺してました。
僕は
『うん。お邪魔しちゃう』と告げるとカオリは
「散らかってるし、お化粧もしてないからヤだぁ!」と拒否します。
色々なだめたり、すかしたりしながらも彼女の部屋があるであろう近所の薬屋の駐車場に車を停め、その事をカオリに告げると、彼女も観念したのかそこからの道順を教えてくれました。

車をロックして電話を片手に、話しながら歩きました。
学生用のアパートが立ち並ぶ路地に入ると、突き当たりのアパートの2階の窓から手を振っているカオリが居ました。
「ここ!ここ!わかるぅ?」
夜中なのと、部屋から漏れる逆光で、残念ながら顔は見えませんでした。
僕は手を挙げてそれに応え、電話を切り、部屋に向けて階段を上りました。

チャイムは付いていましたが、共用廊下が屋内のため僕の足音さえコツコツと響きます。
念のため気を使ってごく小さな音でドアをノックしました。
ほんの数秒で(ガチャ)と鍵があき、彼女が現れました。
当然ですが、ここでお互い初めての対面でした。

僕が想像していた彼女の顔立ちはとても可愛かったのですが、実際の彼女は少し受け口で少し面長、おでこに少々の吹き出物があり、少しがっかりしました。
確かにスタイルは良いのですが・・。
それでも、折角なのでとりあえず中にお邪魔させてもらいました。

中に入ると、普通の女子大生の部屋という感じで授業で使うような本、参考書、ノート、パソコンが床にありました。
ちょっと気になったのは、何日間も洗ってないような枕の匂いとでも言いましょうか。
なんとも言えない匂いが、少ししました。
僕と彼女は、少し毛足の長い絨毯が敷かれた床に座り彼女が出してくれた紅茶を飲みながら、またも他愛の無い会話。
彼女の口から出て来る言葉は、いかに彼女の恋人が自分の事を好きか立場上彼女が有利か。今の学園生活。今後の夢。そんな事を僕に説明していました。
僕は『へぇ~。ふぅ~ん。』と軽く聞き流しながらも
次の展開にどのように移行しようか、そればかりを考えていました。
話を聞いていると、優秀な学部で、結構真面目なコなので(さて・・どーやってセックスに持ち込もうか・・・)と悩んでいたらタイミングを見事に外してしまい、正直、僕は困っていました。

30分ぐらい経ち、僕のカップは空いてしまいました。
それを見つけた彼女が、「おかわりいる?」と僕のカップに手を近付けました。
(ん。今だな。) そう思い、彼女の腕を掴み、引き寄せました。
彼女の顔に僕の顔をゆっくり近付けましたが、抵抗しません。
(よし。もーらいっ☆) そう確信した僕は、彼女の唇を吸いました。
よくよく考えてみれば、余程、猫を被った僕の印象が良かったとしてもほんの2~3時間前にチャットで知り合った、一回りも歳の違う、顔も知らない男を部屋にあげるくらいのコです。
もっと早くこうしていれば良かったのです。
舌を絡ませながら彼女の胸をまさぐると、なにやらスゴイ弾力があります。
『胸大きいね・・』と問いかけると、彼女は苦しそうに舌を動かしながらも
「ん・・そーでもない・・Dだよ・・」と答えました。
僕にとってD以上は基本的に巨乳の部類に属します。
僕はとても嬉しくなり、彼女のセーターを脱がせて、優しく揉みながら乳首に吸い付くとカオリは目をつむりながら、体をびくんびくんと弾かせます。
胸の谷間の上側にある、多少の吹き出物が気にはなりましたが、この大きな胸に顔を埋め、わざと音を立てながらカオリの乳首を舐め廻しました。

もともとスケベな性格なんでしょう。
そんな僕を、彼女は「いゃぁぁ・・はぁぅ・・」と喘ぎながら、薄目を開けて眺めていました。
そのまま手を彼女のパンツの中に突っ込むと、ヌルッとした感触と共に彼女の喘ぎが、より切なそうな声に変わりました。
指で、ぽってりした大陰唇を撫で回し、ビラビラをにちゃにちゃとこねくりまわしクリトリスを触ると、それは既にコリコリに固くなっていました。
カオリのパンツを剥く様に下ろし、明るい照明の中でゆっくり観察しました。
「見ちゃいゃぁぁぁ・・はずかしいよぉぉ・・」
必死で隠そうとする手を押さえつけて、僕はカオリのお○んこをじっくりと眺めました。
お尻の穴の廻りにまで、びっしりと濃い陰毛に包まれたソレは、はみ出したビラビラの縁から、ねちょっとした白く濁った汁を垂らしてだらしなくヒクヒクしていました。
その様子を、そのままカオリに伝え、突き出した舌先をゆっくりとソコに近付けようとしてフッと気がつきました。
絨毯の上なので、僕の膝が痛いのです。
バツが悪い事に、カオリの部屋はロフトでした。
勿論、彼女の布団もロフトの上。
タイミング悪いのですが、ここでこのまま続けるとセックスの最中に膝が痛くなるので彼女を促して、ロフトの上に上がりました。
勿論、彼女を先に梯子を登らせて。
「見ないでね!? もぉー!」 そう言いながらも片手で登れるワケもなく
カオリは僕に、ビラビラとお尻の穴を丸見えにさせながら梯子を登りました。

布団の上で再開です。
クリトリスを丹念に舐めてあげると、大きく足を拡げながら僕の顔を見て口を半開きにさせて、うめき声を上げていました。
僕はわざと目線を合わせて、音を立てながら彼女のクリトリス、陰唇、アナル、あらゆる所を舐めてあげました。
『彼氏にもこうされるの?』
少しいじわるな質問に彼女は答えづらそうに
「彼はここまでやらしく舐めないよ・・」と言うので
『やらしいの嫌い?』と聞くと
「・・ぅぅ・・好き・・すごい・・好きぃ・・」と悶えました。
上唇で皮を剥く様にしながら、飛び出てきたクリトリスを口の中で、舌で弾く様に転がすと彼女は
「ぁぁぁああっ・・・だめっ・・イクぅっ・・イッちゃぅっ!!」と体をくねらせ、何度かイキました。

ぐったりした彼女に
『潮は吹いた事あるの?』と聞くと
「ない」との事なので
『じゃあ試してみよう』と彼女を壁にもたれかからせ、足をM字に広げさせました。
彼女の横に回り、彼女の体を左手で抱えながら、右手の中指と人さし指で彼女のお○んこにずぶずぶ出し入れしながら、こねくりまわしました。
徐々にスピードを上げて、おへその裏側をぐじゅぐじゅとしばらく押していると
「ああっ・・・だめっ・・・おしっこ・・ぁぁっ・・おしっこ出ちゃうぅぅぅ」と僕の腕をはねのけようとするので、それを制止しながらそのまま続けるとカオリは
「・・・ぁぁぁっ!!!」と脱力しながら ぴちゃっ ぴちゃっ ぴちゃっ と人生初めての潮を吹きました。

濡れたシーツを避けて、反対側に体を移しフェラをさせました。
ですが、これは正直、あまり上手とは言えず僕のちん○は、しんなりしたままでした。
仕方が無いので、手でしごかせて、ある程度固くなった所で、やっと挿入です。



彼女に自分の足を抱えさせて開かせました。
入って行く所がよく見えるように。
もちろん「ゴム」の存在は聞きもしません。
基本的にナマが原則の僕です。
『入れるよ?』 そう言いながら先っちょをあてがうと彼女は自分の足を抱えたまま、口を半開きにしてソコを見つめながら無言で頷きました。

ずぶぶぶぶぶ

もちろんそんな音はしませんでしたが、まるでホントにそんな音がするみたいに僕のちん○はカオリのお○んこに突き刺さっていきました。
根元まで貫いたあと、一呼吸おいてゆっくりと出し入れしました。
特に抜く時に、カオリのビラビラが僕のちん○に巻き付く様に絡み付いてきます。
『ほら・・見えるでしょ?』と聞くと、彼女は
「ぁぁぁ・・」と小さく呻きながらじっとソコを見ていました。

しばらくその体勢で突いたあと、彼女を上に乗せ、僕の胸に手をつかせ僕は彼女のお尻を抱えて動きをサポートしながら、彼女に腰を動かさせました。
カオリは
「ああ・・・いやらしい・・・いやらしいよぉ・・」と言いながら頭を下ろして繋がっている場所を見たり、僕の顔を見ていました。
そのあと、頭がつかえそうになりながらもバックで串刺しにしたり即位で彼女の片足を持ち上げながら、彼女のクリをグチュグチュこねながら突いたりしていると段々、僕に射精感が込上げてきました。
僕は通常、お腹の上に射精します。
それでも、出来る事なら中に出したい訳で、一応カオリに
『俺・・もぉイキそ・・・どこがいい?』と聞いたところ
「中に・・中に出してイイよ・・・」と言いました。
いくらなんでも、さっき知り合ったばかりなのに・・と思い
『大丈夫なの?』と聞くと
「私ピル飲んでるから・・」とカオリ。
ラッキー☆ と思いつつも、ふと彼氏が居た事を思い出しました。
もしかして、昨日も彼氏に中出しされたりしてないよな・・・?
さっき、すげぇ奥まで舐めてたよな?俺。と思い若干の後悔。
カオリに
『もしかして彼氏ともいつも中出し?』と聞くと
「うん。・・でも、ここ一週間してなかったんだ・・」との事。
まぁ、とりあえず良しとするか。と、変な納得をしながら
『じゃ、出すよ・・ねぇ・・カオリちゃんの中にいっぱい出しちゃうよ?』と聞くと
彼女は「うん・・・きて・・・」としか言いませんでした。
折角中に出すのに「うん・・・きて・・・」じゃ勿体ない。と思った僕は恥ずかしがる彼女に
『おま○この中に出して って言ってごらん』と言うとカオリは半分白目を剥きながら
「おま○こに・・・カオリのおま○こに出してっ!」
僕は
『ほらっ もっと もっと言ってごらん』と促すとカオリは
「ゆうじの精液、カオリのおま○こにいっぱい出してぇぇ」と言いました。
僕はお尻の穴から脳天に突き抜けるかのような快感に襲われながらカオリのおま○この一番奥に、
どくっ どくっ
と注ぎ込みました。
カオリはお○んこで ぐじゅぅ ぐじゅぅ とぼくのちん○を絞る様に締め付けながら両腕で僕のお尻をぐいぐい押し付けていました。

しばらくそのままの体勢で微睡み、ようやく体を離すと僕のちん○はヌルヌルになっていました。
カオリのおま○こからは、黄色っぽくなるほど溜まっていた僕の精液がどろりと垂れていて、彼女のお尻を伝い、シーツに染みを作っていました。
彼女のソコをティッシュで拭いてあげた後、僕は彼女の顔の前にちん○を出すと彼女はニヤッと微笑みながら悪戯っぽく
「もぉー♪」と言いながら僕のちん○をくわえて舌できれいに掃除してくれました。
やはりヘタクソなフェラでしたが、さすがに射精後はちん○が敏感になっており痺れるような刺激が、なかなか気持ち良かったです。

その後、何度も彼氏の目を盗んでは、カオリの部屋に上がり込みナマ中出しのセックスを無料でさせてもらっていましたが、僕が送ったメールの中の一言が気に入らなかったらしく
「もー怒ったからネ!」の返事以降、彼女からの連絡はありません。
まぁ、別にたくさんセックスフレンドはいるので不便はしてませんが、彼氏の目を盗んでする中出しはとても良かったのでまたさせてくれないかなぁー♪なんて今でも思っています。

長々失礼致しました。
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