3Pは疲れるわwww



サイト で知り合った変態クラブ(月会費3万円)に入会している36才の人妻ユリ(どう見てもオバサンにしか見えないので以降オバサンと呼ぶ)のマンコとケツ穴に中出ししてやった後、同じクラブに23才の女性が入会していると言うので、なんとかその女性とヤラせてもらえないか?とオバサンにお願いしていたトコロ、やっと返事がありました。
と言うのは、オバサンは「ダンナとのセックスに参加するコト」を条件にしていたのですが、私がオッサンとオバサンのセックス見たって気持ち悪いだけなので「ソコをなんとかしてくれないか?」とお願いしていたため、今まで時間がかかってしまいました。


待ち合わせ当日、オバサンから
「無理を聞いてあげたんだからサービスしてね!」と電話があったので、オバサン対策にと途中でホームセンターに寄ってロープを持って待ち合わせ場所に行き、オバサンを介し自己紹介。
23才の女性はナツキちゃん。
白いコートを着たスレンダーな人で顔も悪くありません。
知的な美人系との印象を受けたのですが、実際、某大学院生とのコトでした。

オバサンの運転する車の後部座席にナツキちゃんと座り、彼女の性癖を聞きました。
大学入学後に教授の愛人になり、変態クラブの会員になったそうです。
車の中で、ナツキちゃんにフェラを頼むと嫌がる事もなく、私のズボンのファスナーを下ろし、チンチンを愛撫してくれました。
先ッチョを丁寧に責めてくれました。
吸ったり、舌で転がしたり、大きくくわえてくれたり、優しくしてくれたり。
チンチンは早く射精したいとビクビク言っています。
一旦、口を離すとナツキちゃんは運転しているオバサンに
「ユリさんの言う通りね!彼、デカいわ!来て良かった!」と話かけました。
オバサンは
「でしょ?だから、ダンナに内緒にしてでもナツキちゃんに見せたかったの!」だって。

モーテルに着くまでの間、ナツキちゃんだけにフェラさせたら申し訳ないので、私も愛撫してあげようとナツキちゃんの胸を服の上からモミモミ。
着痩せするのか意外に大きいオッパイ。
「服の上からなのに随分リアルな弾力だなぁ」と思って、コートの前を開けると中はノーブラ、ノーパンでした。
車にはスモークを貼ってありますが、角度を変えれば丸見えになります。
とりあえず、後部座席でイチャイチャするのは、やめてモーテルに着くのを待ちました。

部屋に入り、ナツキちゃんがお風呂を溜めている間に私は「取り敢えず邪魔なオバサンをなんとかしよう」と持ってきたロープを見せて
「ユリさん、今日はこれ使わせて!縛り方教えてほしいんだ!」とお願いしてみました。
ダメなら無理やり縛る事も考えたんですがオバサンは
「私とナツキちゃん、どっちを縛りたい?」とノリノリでした。
私は当然、「ユリさん!」と答えました。

ナツキちゃんとオバサンの指導のもとオバサンを縛り上げる事に成功。
ナツキちゃんはバイブ等の器具をオバサンのバックから取り出しオバサンをモテ遊んでいます。
私はそれを見ながら一服。
お風呂が溜まったようなので、オバサンにマンコに1番太いバイブを最大パワーでぶち込み、ロープでバイブが出て来ないようにして、ナツキちゃんと入浴。
ナツキちゃんに体を洗わせると慣れているのか、チンチンまでキレイに優しく洗ってくれました。
私もお礼にと念入りに優しくナツキちゃんの白い肌を洗ってあげました。
お互いのセッケンを流した後、フェラを再開。
さっき途中で止めたためか、すぐに大きくなりました。
「ナツキちゃんのマンコ、見せて」と壁に手をつかせ、後ろからアソコを愛撫。
すると、糸を引くほどの粘った愛液がスグに出てきました。
「早く入れて、、その大きいのほしい」とお願いされたので、バックから挿入。
若い割に教育され過ぎたのか、ちょっとシマリはイマイチ。
「こりゃ、ケツ穴射精だな!」とナツキちゃんを前の穴でイカセて、ケツ穴挿入。
「デカイから無理だよ!」とナツキちゃんは少し痛がりましたが、それでもローション無しで私のチンチンを肛門の受け入れました。
前の穴より感じるのか、ナツキちゃんはビックンビックン体を震わせ私を興奮させてくれました。
「やっぱり、肛門の方がシマりが良いなぁ」なんて思いながら、1発目はナツキちゃんのケツ穴に発射!
ピクピク言っているアナルの肉を味わいながら射精。
充分、出し尽くした後、チンチンを引き抜くと今回も「ブヒブヒッ」という空気が漏れる音とともに精子が、まだ開いているケツ穴から出てきました。
ナツキちゃんは、とりあえずお疲れらしいので、そのまま、浴室に放置して、オバサンの様子を見に行きました。



オバサンは極太バイブに何回もイカされたのか、グッタリして、口からはヨダレを出してました。
オバサンの顔を見ると、チンチンが萎えそうなので顔にタオルをかけ、顔を見ずに済むようにしてからフェラをさせました。
さっきまでナツキちゃんのケツに入ってたチンチンをしゃぶらせ、大きくしてもらい、今度はオバサンに射精。
もっとも、オバサンのマンコには、あんまり入れたくなかったので限界まで口で奉仕させ、出すときだけ、マンコに挿入にソッコウ射精!
「あ~ん、出てるぅ!」とオバサンは悦んでくれました。
そのまま、チンチンを抜き、再び極太バイブでマンコにフタをしてあげました。
オバサンの中でバイブはグッチョチュチョと音を立てて精液をかき混ぜてます。

オバサンを再び放置し、本命のナツキちゃんをどうしようかな、と思っていると浴室から出てきました。
少しフラフラしてましたが、私がオバサンに中出ししたのを見ると
「私にも出して、、。」と言ってきました。
それなら話が早い!キスから始め、胸、背中、アソコと全身を愛撫。
アソコに指を入れ、前戯でイカせようとガンバリ、ナツキちゃんをイカせ、そのまま本日1回も洗っていないチンチンを再びフェラしてもらいました。
汚いチンチンをしゃぶってもらい、マンコに挿入!
3回目ということもあってかなり、長持ちしました。
ナツキちゃんが何回イッても射精感が訪れません。
終いには、ナツキちゃんは気絶してしまいました。
チンチンをナツキちゃんのマンコから抜きアナルに入れ、射精感が来るまで出し入れし、出そうになったのでマンコに挿入発射!
やっぱりケツ穴の方がシマリは良いですね!

終了後、ナツキちゃんの携帯番号を教えてもらい、いつでも連絡して、と言われました。
オバサンには、こちらから連絡するコトもないでしょう!

今回の感想
「3Pは疲れるからもうやらない!」
なんて言ってて、今度は男2人でナツキちゃんを襲ってみたい気もするなぁ。
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