学校で一番の美人先輩(女子校生)に童貞卒業させてもらったエロい話



高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。
僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。
 
彼女はその時は39歳、僕も同い年で意気投合しました。
ジムで泳いでいて、彼女のボディーがDカップの巨乳と知りビックリ、普段の英会話教室では洋服をキッチリと着ているので解りませんでした。

彼女の夫はその時既に59歳で、再婚でした。子供もいません。
ですからもうセックスの関係は殆ど無く、最初は携帯のメールの交換と番号を教えました。

本当に普段は真面目そうだったし、そんな不倫関係に発展するとは思いもよりませんでした。

家でカミサンとつまらない事で喧嘩になり、憂さ晴らしに飲みに行きませんかと誘ったのが最初でした。

銀座の割と高級なイタ飯屋であい、ワインをかなり頂きました。
その時に僕は妻の悪口を言った様です。彼女も夫との性生活が不満で、最近はまるでセックスが無いという事でした。
多分お酒の所為で、普段だったら絶対に言わないような事でした。

お互いに気晴らしに、僕から「ラブホに行きませんか」と誘いました。
多分「それは無理です」と断られると思っていました。
所が、「いいですよ、普段からそれを言おうかどうか迷っていたのです」との嬉しいお返事でした。

新宿のラブホに午後10時頃にチェックインしました。
もう最初から直ぐに全裸になり、お風呂場でしっかりと抱き合いました。
彼女の黒々と割れ目を囲んだヘアや、パックリと開いて内臓まで見えてしまいそうな裂け口、その股間からはサワークリームのような
芳香が立ち昇っていました。

そのシークレットゾーンは美しいピンク色をして、細い溝のような膣の花弁を開いていきました。
「アウウウ~ンン、そんなとこを見られると恥ずかしいわ~」とオンナの卑猥な部分をモロに見せ付けていました。

彼女のMの字に開かれた両脚の間にユックリと顔を近ずけました。
クレバスを割り、尻を引き寄せて切れ込みに唇を押し付けました。

「イヤア~ン、アアアン、ソンナ~」と言うけど女の蜜が溢れ出していました。
「お願いもう入れて欲しいわ~、もう我慢できないの」
とベッドへ誘います。

肉棒の先端が、ふわふわした膨らみに触れて、あまりの心地よさにその最深部を狙って押し込みました。
淑女の双脚を抱えてぐいぐいと腰を振り続けました。

「コレヨ~、コレ~、アア、もう狂ッちゃいそうよ、うううっ、
素敵よ~っ、ウグ~ッ、イキソウ~、イクワ~」と本の20分ぐらいで頭を枕からはずして振り回しています。
両手は枕を握り締めて、とても苦しそうな苦悶の表情です。

「イイイ~、イクワ~、奥まで響くわ~、イク、イクイクイク」
僕に身体全体をしがみ付かせて、獣じみた声を上げて、登りつめていきました。
ぬちゃっとして歓喜に悶える奥様の姿に、思わず精液の放出は我慢出来ません。
ドクドクと彼女の膣の奥深くに精液をタップリと出してしまいました。
「中出しをしたけど、あらゆる責任は取るから」というと「イイのよ、私は子供が出来ない身体なの、だから心配しないで今後も中に出してちょうだい」と嬉しい事を言って呉れました。

蕩けそうなオマンコで二人はもう完全に離れられない関係になりました。
写メで二人の繋がっているところを接写して、他にも唇の中に入っている亀頭部分や、バックから挿入しているシーンなどを撮りました。
精液が彼女の口から溢れているシーンは、本当に物凄く人には見せられず、自分でオナニーの時にしか見ていません。

 
 
もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。
俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。
「先輩、好きです!」俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。
「あ、ゆうじ君、だめ。」
マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。
俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。
「だめってば。」
マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。
そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。

先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、
スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。
「ほんとうにもう!だめって!」
マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。
俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。
中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。
びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。
「おれ、先輩としたい」

「こら、だめって。」
先輩は立ち上がった。これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。(放送室だからカギ付き!)
俺に向き直ると、「見つかったら大変でしょう!」と怒った。
「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」
マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。
俺はびっくりして、もう出そうだった。
「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」
マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。

初めてみる女のあそこは衝撃だった。
丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。
『ここに入れればいいんだな』と本能で分かった。
おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。
でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。

マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。
「へたくそね。ここから上に突いて。」
そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。
『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。
視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。
『女のあの中はあったかいんだな』と妙に納得した。
俺は童貞を卒業していた。

俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。
本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。
そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。

俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。
「ゆうじ君、早すぎ! 全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」
おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。
「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」
「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」
「はい、すいません。」
「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。
マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。
マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。
マリさん来てないかな。
俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。
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