大学時代の彼女とおいしい中出し体験



こんにちは、私のおいしい中出し体験は、先々週の土曜日でした。
その日は午前中だけ仕事でした。
帰りの電車の中で、大学時代に付き合っていた彼女とばったり会いました。
7年ぶりの再開でした。
彼女は大学時代に半同姓までしていた中でしたが、大学卒業後分かれたんです。
その頃もバンバン出してました。
実際大学時代に妊娠したんですが、その時は堕しました。
そんな彼女に偶然会ったんです。

彼女は結婚して2年になるという事でした。
久しぶりに会ったので二人で途中で降りて、昼を一緒に食べました。
いろんな話をしているうちに、大学時代の話になり何となく昔二人で住んでたアパートや、大学へ行く事になりました。
大学の近くの喫茶店でビールを少し飲んでまた話をしていると、
「あの時、あなたの子供を妊娠して、何か嬉しかった。本当は生みたかったんだよ。」
なんて言われて、
「それじゃぁ、今度は生んでいいよ。」
ダメ元でホテルに誘ってみました。
すると、彼女から返ってきた答えはOKでした。


ホテルに入り、昔と同じように一緒に風呂へ入り、まずはそこで第一回戦。
「コンドームしてないから、ほどほどに」と言うと、
「明日あたり生理だから、中でいいよ。それに旦那もあなたと同じ血液型だから大丈夫。」
「DNA調べたらすぐばれるぜ。」
「そうなったら、そうなった時よ。一人で育てるもん」
そんな話をしながら、湯船に二人で入り、私は後ろから挿入。
胸を後ろから掴みながら、ゆっくり首や、肩を味わいながら第一回戦。
久しぶりの彼女、というか、何か興奮してすぐにいってしまいました。
しかし、彼女は
「あぁ、中でピクピクしてるぅ。」と喜んでました。

その後裸のまま、二人でビールを飲みながらソファーの上でまた合体。
今度は向かい会いになり、ビールを飲みながら挿入。
飲みながら、話ながらのSEX。
そのうち本気モードになり、彼女を抱えて挿入したままベットへ移動。
今度は彼女が上に乗り、腰を前後にこすりつけるように動かします。
女「いくぅー、いくぅー!」
いきそうになってきたのですぐに正常にになり、足を持ち上げ、くいを打ち込むように突きまくりました。
私「おれもだ、いくよ、いくよっ」
ビクン、ドクン、ドクンっ!
女「あぁー、また中でいってるぅー、気持ち良いよぉー。」

ビールの後の全力運動だったため、しばらく彼女の上で果ててました。
彼女は下になりながらまだ余韻を感じていました。
私の愚息もおとなしくなった頃、
「抜くよ。」というと、
「ちょっと待って、まくら お尻の下にひくから。」と彼女。
私の精液が外に出ないようにするためだったんです。

しばらくの間ベットで二人で話をしていると、また彼女が私の愚息をいじり始めました。
どうやらまだ満足していない様子。
「ねぇ、まだ出来るでしょ。」
「出来るけど、そんなに中に出して本当に大丈夫?」
「大丈夫。安全日だって。」
その言葉に愚息を奮い立たせ、3回戦目突入。
まずは彼女が口に含んで私の愚息を元気付け、そのまま上に乗り腰を落としてきました。
甘い声、暑い膣。
私から放たれた、私自身のぬめりと彼女の蜜。
すべてが愚息を興奮させました。
さすが3回目ともなると長持ちします。
それからほぼ40分は入れっぱなしで突きまくり、彼女の悶えるこえが、やがては叫びに近い声に。
「あぁー、ねぇ、今度は後からして終わって。奥でおわって、」
そんな甘い声に答え、彼女の下半身をベッドからおろし、私はベッドの外に立ったまま突きまくりました。
彼女の太ももと私の股間は彼女の粘液と、私の粘液でビショビショです。
それでも突きまくりました。
最後は奥に突き入れたまま、
私「いくよ、俺がビクビク動くの感じて」
女「わかった、いって、いって、たくさんいっていいよ」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ!!
女「いってるぅ、中でいってるぅ、あぁーん」



その後、私はシャワーへ行き、体を洗ってあがってみると、彼女のあらわな姿、と言うか、あそこ。
まくらを腰の下へひき、シャワーから上がった私に局部は丸見え状態。
どうしても私の精液を外に出したくないようでした。
そんな格好を見て、私の愚息はまたウズウズと起き上がってきました。
私「そんなに外に出したくないなら、ふた閉めてやるよ。」
女「あははっ、うそっ、それじゃ、ふたしてっ」
正上位でふたを閉めてやり、そのまましばらくじっとしているうちにもう7時です。
彼女も旦那のいる身。
帰らなくてはなりません。
最後の力と、精液を振りしぼり挿入。
女「くすくす、くすくす、あはははっ」
私「何がおかしいの?っていうか、笑うとそのたびにあそこが締まって気持ちいいよ。」
女「だって、なんだかおかしいんだもん。」
わけのわからないまま、また思いっきり腰を振り、ガンガンつきまくり、また足を持ち上げくいを打ち込むように私の愚息を打ち込みました。
私 「あぁぁー、いくぞぉ、いくぞぉ」
女 「はやいのだめぇ、ゆっくり動かしてぇ、ああぁ、いっちゃう、いってるぅ、あぁあぁ」
私 「いくぞぉ、『ドクッ、ドクッ、ドクッ、』あぁぁぁ。」
さすがに私の愚息も痛くなってきました。

二人で服をきて、ホテルを出る時、彼女から思わぬ一言。
女「あのね、ホンとは今日は危険日なの。」
私「おい、おい。妊娠したらどうするの?旦那にばれたらどうするんだよ。」
女「明日の夜するから大丈夫。妊娠しても彼の子かもしれないし。でも、あなたの子供の方が、かわいいと思うよ。だから、あなたの子供ほしいの。」
私「じゃぁ、来週もする?」
女「うん、それじゃぁね、来週まで誰ともSEXも、オナニーもしないで。私は来週いっぱい、うちの人としないでいるからね。」

で、先日の土曜日またしてきました。
同じホテルで、今度はアルコール抜きで朝からラブホに入り、学生の頃のようにやりまくりました。
その時は、「一回目が大事」と一回目から松葉崩しでおくの奥でたっぷりいきました。

今度の土曜日にも会う予定です。
それまでに妊娠しているかどうか調べるといってました。

彼女は本気で私の子供をほしがっています。
私は彼女に生んでもらいたいと思ってますが、結婚する気はない事も伝えています。
お互い納得済みで、彼女とも、妊娠したら会わない約束をしています。
旦那は知らないんだと思うと、ますます気合が入ります。
妊娠するまで中で出しまくれるのと、自分の女ではなくなった女に妊娠させることが出来るなんて、幸せです。
来週が待ち遠しい。
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