昔友達と友達のねーちゃんをレイプしてしまった時の話なんだが②



友達は彼女の胸をブラジャーの上から彼女の右側の乳房を触り、
俺は服の中でブラジャーの上から彼女の左の乳房を揉んでいる。


ね 「ねー!お願いだからやめてー!!もう良いでしょ?」

俺 「すげーー!!おねーさん痩せてんのにこんなに大きいなんて・・・こんな胸は初めてみた!」
友 「ほんとだー、すげーよな。ブラのタグをみてみようか?」
俺 「おう、そうだな。ここまできたらちゃんとチェックしないとな。」

ね 「馬鹿なことはやめて。お願いだからー!!」

俺 「もうここまで来てしまったら確認するしかないよ。」
友 「よーし!ブラはずしちゃえーー!!」

俺は背中に手をやってブラのホックに手をかけた。

友 「早くしろよー!!」
俺 「まあ、そう焦んなって。」

ね 「ばかばかばか、何すんのよー、やめてよー、駄目だってこんな事。いけないよ。
   まずいよー。親と弟が帰ってくるからやめてー!!」

俺 「親御さんは明日の夜まで帰ってこないって奴が言ってたよー。
   それに奴も夕方まで帰らないって言ってたしー。
   ね、だから楽しもうよ。」

ね 「やだやだ!やめてー、お願い!」

俺 「そんな事言わないでさー。おねーさんだって彼氏居ない歴1年2ヶ月で欲求不満でしょ?」

友達は興奮して乳を揉みまくっている。

ね 「そんな事ないです。そんな事。」

抵抗するので、なかなかホックが外せない。
俺は思い切ってブラの中に手を入れて、乳房を生で触りだした。
でかくて柔らかい!!そして乳首に触れると彼女の体がビクンと反応した。
感じた事がわかった俺は乳首を摘んだり、こすったりし始めた。
その度に彼女の体がピクピクと震わせて反応する。


ね 「あっ、あ・あ、駄目、止めて!!あ・・・・・・はあはあ・・・」

とピクピク反応を繰り返していた。
彼女の乳首は既にビンビンに立っている。

3分くらいだったと思うが、彼女の抵抗は徐々にだが気持ち弱まってきた
ように思えたので俺は再びブラのホックに手をかけた。
3段ホックできついが、俺は一気にプチンと外してしまった。
外れた瞬間に一気にブラを上にずらした。
その瞬間、ブラジャーで持ち上げていた巨大な乳房がブルンと下に垂れ下がった。
俺たち二人は「おおー!!でけー!!」
感動と興奮が入り混じり、目は彼女の乳房に釘付けになった。

ね 「いやー!!」

彼女は慌てて両方の乳房を腕で隠した。

彼女は胸はでかいが垂れ乳だった。
体は痩せてるのにアンバランスな大きい乳房だから当然と言えば当然だ。
俺と友達は彼女の両腕をこじ開けて、胸を晒す。
そして俺と友達はしゃぶりついてジュルジュルと吸い始めた。
垂れてはいるが、色が白くて乳首もピンク色。
乳りんも乳首も程よい大きさだ。
しゃぶったり吸ったり揉んだりしている間にも彼女の吐息が聞こえてくる。

最初は「駄目ー!!!嫌ー!!!止めてー!!!はあ、はあ、
     だめ!!だめ!いや!・・・・・いや・・・
     お、お願いだから~あ・あ・あ・・・・・・
      あん、駄目~。だめんっ・・

どんどんと声が嫌らしくなっていき、言葉の抵抗はほとんど形だけとなり、
体の力も抜けていていた。

友達は乳房から口を離すと、彼女の短めのスカートを巻くり上げ、白いパンツが
露となり、太ももをさすりながら、パンツの上に手を這わせた。
パンツの上から彼女の割れ目を指でなぞると割れ目が浮き上がる。
一応はそれでも、かろうじて手を払おうとしているが弱くて抵抗が抵抗になっていない。
俺は乳首と乳房をもてあそんで楽しんでいる。
そして、口でもかろうじて形ばかりの抵抗をしている。

ね 「あん、ああああああー、だめん、お願いだからやめて~」

と抵抗にならない拒絶の台詞。
俺は色っぽいよがり声で、それで返って興奮してしまった。


もう、ほとんど抵抗はないので、安心した俺立ちはゆっくりと彼女の体を堪能する事にした。
もう大きな声で騒がれることもないし、逃げられることもない。
抵抗がないので首まで捲くりあげていたセーターを完全に脱がすと彼女の上半身は
トップレス状態。そしてブラジャーを広いタグを確認すると確かにGカップだ。

俺 「ほんとだ、確かにGカップって書いてるね?思ったとおり大きいお乳だね。
   でも、Gカップはちょっときついみたいだね。ホック外すの大変だったよ。

ね 「いやー!見ないでー!!恥ずかしい!!」

そして、ソファーに仰向けに押し倒した彼女のデカイ乳房は両脇にダランと流れた。
俺たちはゆっくりと彼女の体を愛撫しはじめた。
友達がパンツの上からマンコをしつこくなぞっているとパンツにシミが出来て、
マンコが透けて見える。ビラビラまでほとんど丸見えなくらいに濡れている。
友達が、

友 「あれー、おねーさん、パンツが濡れちゃってるよー。やっぱり欲求不満だったんだね。
   本当はセックスがしたくて堪らなかったんでしょ?隠さなくてもいいよ。
   だれだってセックスは大好きなんだからね。」

ね 「そ、そんな事ない・・・あ、ああ、あん、はあはあ、ううー」

俺 「やっぱりおねーさん、しばらくセックスしてなかったから相当溜まってたんだね。
   我慢は心にも体にもよくないよ。恥ずかしがることはないよ。それが人間なんだからさ。」

ね 「ああー、だ、だめ・・・」

俺 「おねーさん、って結構好き者なんだね。二人の男に無理やり犯されてるのにパンツ濡らして
   感じてるんだからさ。おっとまだ挿入はしてないから犯してはいないか。」

ね 「ね、ああー、お願いだからやめて。そ、それだけは・・・・ああー。」


パンツの上からマンコを舐められて感じてしまっている。

俺はこの瞬間に勝利を確信した。
これでこの女は俺たちのものだ!!



俺 「いや、いや言ってるけど全然嫌がってないじゃん。だって全く抵抗しなくなったじゃん。
   本当はしたくてたまらないんでしょ?まあ何時までやせ我慢ができるかな?」

ね 「いや、あー、あああああああああー」

俺 「おねーさん、声が大きくて色っぽいね。一体今まで何人の男とセックスしたの?
   俺はおねーさんは相当の数をこなしてると思ってるんだけどね。
   一夜限りの行きずりのセックスだってした事あるでしょ?
   おねーさん、凄く敏感で感じやすいから絶対にある筈だよ。俺にはわかるんだよ。
   隠さずに正直に全部言ってごらん。」


ね 「・・・あ、あ、う~ん、はあ、いいー」 時々体をピクピクと震わせている。

友達は夢中で彼女のあそこをパンツの上から音を立ててしゃぶっている。

俺 「おねーさんさー、感じやすいから抵抗とかしても無駄なんじゃない?
   今までにも強引に求められて感じてしまってOKしたことあるでしょ?
   大学の合コンとかだとお酒を飲む機会だって沢山あるだろうし、
   断れなかったこと沢山あるでしょ?
   美人で性格も良いし、痩せててスタイル抜群でオッパイがこんなに大ききゃ
   言い寄らない男は居ないと思うけどな。」

ね 「・・・」

後で知ったのだが、彼女は強引に求められると断れない性質だった。
自分でそれを知っていて、はしたないと思っていたので彼氏と別れたあとは
合コンにも付き合わなかったそうだ。
ナンパもよくされたらしいが、付いていくと必ずと言っても良いほど体を求め
られる。そうなると断りきれなくて人数が増えてしまう。
特に強引に求められると(レイプではない)感じてしまって断れない。
実際に彼女は顔が結構美人でそれでいて、ツンとしてなくて、色っぽい。
それに性格も優しくて、おまけに痩せてて乳がデカイから合コンでも大人気だった
らしい。まあ、当然だとは思うがな。
【続きを閉じる】
友達の家でねーちゃんを…1

二人同時に攻められて彼女は感じまくっていた。
友達はしばらく舐めてからパンツを脱がしにかかった。


彼女はとにかく感じやすくて全身が性感帯だ。
体が敏感すぎるのだ。だから感じるときの声は凄く大きい。
そして凄く色っぽい。
風俗嬢になったら人気が出るタイプなのは間違いない。
だから悪い男に狙われてしまったらアウトだろう。
運が悪ければスケコマシに引っかかって搾り取られることだろう。
もちろん、風俗に沈められるタイプだ。


友達が彼女の足をひっくり返し、パンツをスルッと脱がせてしまった。
ねーちゃんのオマンコが丸見え状態になった。
ピンク色をしていて綺麗だ。

友 「うわー、結構綺麗なオマンコだね。」
俺 「おおーホントだ。」

ね 「いやー、見ないでー。」

そして友達がジュルジュルと舐め始めた。
散々パンツの上から弄ったり舐めたりしていたので彼女のアソコは
ビチョビチョで、ギラギラと光っていた。

ジュルジュルー!!と嫌らしく音を立てて舐める友達。

ね 「んんー、ああああああー」

俺は彼女から手を離してゆっくりと服を脱ぎ始めた。
友達も舐めるのを一時中断し、服を脱ぎ始めた。
その時、彼女は立ち上がり脇にあった自分のセーターを拾い逃げようとして
走り出した。

ね 「誰かー!!助けてー!!」 と叫びだしたので、ヤバイと思った俺は
彼女を後ろから捕まえたのだが、振りほどこうとする。
声が大きいので、俺は焦って彼女の口をキスで塞いだ。
ね 「嫌ー、離してー!!誰かー!!うっうっー」

俺は彼女の口に舌を差し込んで吸い始めた。 

そして、口を離し彼女の持っていたセーターを取り上げて友達にパスした。

俺 「逃げられるもんなら逃げなよ。上半身裸でノーパンで逃げられるならな。
   欲求不満なんだから俺たちに身を任せた方が良いよ。」

彼女は自分の胸を手で覆っている。上半身トップレスでスカートは履いている
けどノーパンだ。そして、友達が良い案を出した。

友 「そうだ、次いでだから逃げられない様にスカートも脱がせちゃおうぜ!!」
俺 「そうだな。全裸なら逃げることも出来ないだろうし。」

再び押し倒してスカートを脱がせたので、彼女は一糸纏わぬ全裸となってしまい、
もう逃げる事は不可能になってしまった。

俺 「さあ、おねーさん。逃げてみなよ。全裸ヌード状態で外に出たら?
   大きな声を出して助けを求めても良いよ。誰かが助けに来てくれる
   かもしれないしね。」

と俺は意地悪な事を言った。全裸では助けを求めて、人が来てしまったら
全裸の姿を見られてしまう。彼女にとっては恥ずかしくてそんな事は不可能。

俺と友達は、彼女に再び愛撫し始めた。感じやすい彼女は直ぐに感じた声を
出し始めた。二人同時に攻められるんだから彼女も堪らない。
そして友達は更に、逃げられない様に保険をかける事にした。
丁度、友達はバカチョンカメラを持っていたので写真を撮る事にした。


友 「そうだ!!この際だから写真を撮っちゃおうぜ!!」
俺 「おおー、良いねそれ。それだったら警察に行かれる事もないだろうしな。」

ね 「そ、そんな・・・お、願いだから・・・あっあん・・・馬鹿な・・・事は止めて・・・」

と善がり声を上げながら言っている。

友達がカメラを取り出して写真を撮り始めた。
俺は彼女を押さえつけて、なるべく良いアングルで取れる体制にした。
使い捨てカメラのフラッシュが“パッツ」と光る。

ね 「嫌ー、止めてー!!お願いだから撮らないでー!!」


勿論、そんなことを言われて止める筈はない俺達だった。
ここまで来てしまったら最後まで犯るしか道はない。
ましてや、美人で巨乳のおねーさんの裸を見たら誰だって最後まで犯ろうと思う筈だ。
もう後へ引く訳には行かない状態でもあったのだ。
ここで止めてしまったら、下手すると警察へ駆け込まれ、強姦未遂で犯罪者になって
しまうからだ。それに俺達二人は興奮していたのでもう後へは引けない。
俺は彼女の両手を捕まえていたので顔はしっかりと写っていた。
顔を必死にそらそうとしていたが、俺が抑えた。
そして、俺は彼女のアソコを彼女だと分かる様に写すために、彼女の後ろから両足を
抱きかかえ、女の子供がオシッコをする体制に持ち上げた。
彼女は痩せていて体重が軽いので簡単に持ち上げる事が出来た。

俺 「はーい、ご開帳ー!!久美ねーさんの観音様、オマンコでーす。ぎゃははは。」

ね 「嫌ー!!止めてよー!!」 (ねーちゃんの名前は久美)

彼女は少し泣きそうになっていた。
その間も友達はパシャパシャとシャッターを切っている。
俺は彼女をソファーに降ろすと、今度は大股を開かせ、更にオマンコを指でバックリと
開いて、中まで丸見え状態にした。中もピンク色でギラギラと濡れて光っている。

ね 「いや、もう止めて。撮らないで!!」

俺 「ダメだよ。俺達との記念写真じゃないか。」

ね 「そ、そんな・・・こ、こんなの。ひ、酷いわ。」

友 「いやー、興奮するねー。俺こんなに興奮したの初めてだよ。」
俺 「俺だって初めてだよ・・・」

それから彼女をマングリ返しの体制にすると彼女はもう動けなかった。
上から友達がオマンコのアップ写真を至近距離から撮りだした。

ね 「嫌ー。」 彼女の拒絶の言葉はなんの意味もなかった。

何枚撮りのカメラだったか忘れたが、10枚程度写真を撮り終えたので、再び彼女への
愛撫を始めた。俺が胸と口を吸い、友達は下半身を重点的にしつこく攻める。
再び彼女の感じた色っぽい声が出始める。
そして、今度は交代し、友達が上半身、俺が下半身を弄り始めた。
舐め始めたのだが、友達が既に舐めてる事を思い出し、なんとなく汚いって思った
ので、俺は指でオマンコを弄る事にした。
しつこく、クリトリスを擦り、その度に出る感じた善がり声。
そして、俺は指入れを始めた。
ビチョビチョに濡れていて、感じたからオマンコが開いていたので、俺は一気に2本の
指を挿入し、ゆっくりと出し入れを始めた。
久美は指を入れられて、益々気持ちが良くなったらしく、善がり声を上げながら、
腰を動かす様になってきた。ここまで来ればもうこっちのものだ。
ビチョビチョと嫌らしい卑猥な音を立てている。愛液と指の摩擦の音だ。
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