体調不良で意識朦朧としている新人を看病している最中に犯しちゃいました…



仕事で営業回りをしていて、俺ともう1人最近入った新卒の女の子の営業の子と外回りをしている時に、急に体調が悪くなった時の話です。

出社した時から気分は悪そうやったけど、外回りしているとますます体調が悪くなってきて、顔も真っ赤でどうやら高熱があったみたい。

とりあえず会社に連絡をして帰らせる事になったが、フラフラでとても1人で電車に乗って帰れる状態ではなかったので、その日は俺も仕事もそんなに立て込んでなかったからそのままアパートまで社用車で送っていく事になった。


他に女性社員がいればよかったが、営業所へ戻るより一刻も早く家に返した方がいいと判断したし、今日は女性社員は休みで誰もいない日だった。

シフト勤務なのでいたりいない日がある。

アパートに着き、部屋まで肩を貸して、鍵を借りて中へ入ってそのまま服を着たままベッドへ寝かせる。

今までは気力で何とか意識を保っていたが、ベッドに寝た瞬間もう何も話さないくらいグッタリしていた。

体温計を探して救急箱が見つかったので、その中に入っていたやつを使って脇の下に挟んで測ってみると39.5℃。

とりあえずスーツの上着を脱がせてやる事にしたが、いくらこんな状況と言えども女の服を脱がせていると変な気分になってくる。

汗で下に着ていたブラウスやスカートもかなり湿ってきていた。

このまま布団に寝かせては汗でさらに熱も上がりかねない。

「おい、服が汗でビショビショやから着替え出来るか?」

一応聞いてみたが

「ん~、ん~、」

と唸っているだけで聞こえていない。

とても1人で着替えなんて出来なかった。

元気になってから違う服に着替えていたら、俺がここに連れてきたのだから裸を見られた事がバレる。

後々気まずくなりそうで嫌だった。

しかし、1人暮らしみたいだったので看病出来る人もすぐにはいないだろうし、せめて服くらいは変えてあげないとと思って、仕方なく着替えさせてあげる事にした。

適当にタンスを漁ってTシャツっぽいのと寝巻きにできそうなズボンを発見した。

よし、これで後は脱がせるだけだ。

「今から服着替えさせるからな」

そう言って服を脱がせた。

ブラウスを脱がすと白いブラが出てきて、そこには形の良い胸が見えた。

そしてスカートを脱がすと今度は白いパンツが。

若い子のこんな白い肌を見るのは久しぶりだった。

いくら看病とはいえ、なんか異常な光景だった。

服を着させようとしたが中々上手くできない。

途方に暮れていると、そのブラとパンツだけになっている姿を見て少し良からぬ考えが浮かんだ。



今なら少しくらいイタズラしてもバレないんじゃないか。

かなり迷ったが、意識が朦朧としている今しかないと思い、俺も上着を脱いで彼女と同じ布団に入り上に覆い被さった。

こんな大学出たばかり若い娘が今俺の下にいる。

そのまま抱き締めて

「今から看病してあげるからね。その代わり少し気持ちいい事させてね」

そう言いながら抱き締めながら首筋にキスをした。

全身から良い匂いが漂ってくる。

それに興奮した俺は抱き締めながら、同時に股間も彼女のパンツの上から何度も擦り合わせていた。

それでも全く彼女は目を覚まさない。

正確には言えば、起きてはいるが意識がハッキリしていないので全く抵抗してこない。

恐らくこうしている事も分からないのだろう。

「よし、こうなったら少しだけ入れてやるか」

一応コンドームだけは普段1つは常備していたが、まさかこんな時に役立つとは思わなかった。

生はいくらなんでもまずいのでゴムを着けて入れる準備をした。

「ごめんね。君みたいな可愛い子の裸見て我慢できないよ」

パンツを脱がして、汗で湿っていたアソコにぐいっと押し当ててみると、ズリっと案外簡単に入った。

「あぁ~、最高。凄い気持ちいいな」

そうやって5分くらい彼女の腰に打ち付けていたらすぐに絶頂を迎えた。

終わった後、何て大変な事をしてしまったんだと後悔もあったが、こんなチャンスは2度とないと思って自分の胸に締まって置く事にした。

後日彼女も回復して会社に戻ってきて、

「先日はありがとうございました。あとご迷惑かけてすみません」

「いやいや、そんな事ないよ」


そしてすれ違いざまに彼女が耳元で

「私、気持ち良かったですか?無抵抗な女とやった感想は?」

と冷静な声で囁いてきました。

全身から嫌な汗が大量に出てきました。

意識は半分無いように思っていたがやはりバレていたようだ。

被害届は出されなかったが、それから俺は彼女の言いなりだった。

家庭教師先の生徒の姉ちゃんとエッチした時の話です。



2年前から家庭教師をする事になった。

生徒中学2年生の男の子だった。

まぁ今でも教えてるんだけどね。

もう2年目なんだが、教え始めて1年目ぐらいした時かな??

その生徒のお母さんに

「娘もテスト前だけ教えて欲しいんですがいいですか??」

って頼まれた。

俺は別にいいですよと答えた。

そのお姉ちゃんとは家のトイレ前とかですれ違ったりしたりしてて面識はあった。

そのお姉ちゃんは当時高校2年生で、現在3年生。

名前は琴美。

体系はぽっちゃりだけど、肌は若いだけあってスベスベ。

女子校の為、後に処女が発覚。

早速その日はちゃんと勉強しました。

何故か制服着てて、太腿とかチラチラ見ながら興奮してたかも…。

帰り際に、

琴美「もっと教えて欲しいんだけど、暇な日あります??」

俺「いつでも暇だよ??とりあえずメール教えとくから帰ったらメールするよ!!」

と、その日は帰りました。

帰って早速メール。

やり取りをしていて、来週の午後にファミレスでやろうかと言う話になった。

俺『でもファミレスはうるさいからホテルのテーブルとかで勉強しない??』

琴美『別にいいですよ??静かな所のが集中出来るし』

俺『じゃあそうしよう!!制服だとホテル入れないから、来る時私服に着替えてきな?』

琴美『分かりました♪』

ホテルの意味わかってんだろうか…??

そんな事を思いながらも約束が出来たからよかった。

当日…渋谷の○キューで待ち合わせ、そのままホテルへ。

ホテルに入ると急に静かになって。

俺「じゃあ勉強するか!!」

琴美「うん。社会わかんないの」

と言って教科書を出したが開く様子がない。

俺「さぁ、やるぞー!!」

琴美「はぁー。疲れた!!」

と言って布団にうつ伏せで寝っ転がった。

なんなんだ??と思いながらも理性があったので

俺「ちゃんとやろうよ??」

琴美「……」

いきなり覆いかぶさってやりました!!2人とも無言。

琴美は顔を手で隠す。

俺はいきなり無言で服を脱がす。

パンツを脱がすと…びっちょり。

(いいや、いきなり入れちゃえ…)

ヌルヌルの琴美のアソコに入れるとするりと入る。

それでも顔を手で隠す。

そのまま事が済み、話しかけると処女だったの…との事。

気まずくなってその日はそのまま帰りました。

後日…家庭教師に行くと玄関先でお母さんに、

「今日また娘教えてもらっていいですか??」

との事。

俺はいいですよ!!と答えた。


中2の生徒を1時間教えた後に琴美の部屋に。

またお互い無言。


気まずいので先生っぽく

俺「今日は何やるの?!明日のテストは何??」

琴美「明日は英語かな!!」

って事で英語の教科書出した。

しかし…ムラムラしてきてしまい、チューしてしまった。

そしたら琴美はハァハァ言い出した。

感じてるのかと思い、調子に乗った俺はチャックを下ろすと、何も言ってないのにしゃぶりついてきた!!

いやいや…隣の部屋にお母さんいるんですが…笑

でも!!そのフェラが気持ちいい!!

テクニックは無いんだが、唾が沢山出ててとにかく気持ちいい。

そのまま口に出してしまった。

また気まずくなり、その日は帰った。

後日…その日も琴美を教える事になり、まず前半1時間は弟を教える事になっていた。

教えてる時もこの後の事を考えると興奮が止まらなかった。

メールした。

俺『今からトイレ行くわー♪』

琴美『うん??それがどうしたの??』

俺『琴美もトイレ来れば??(笑)』

琴美『行かないよーだ!!』

俺『けち!!』

すると、隣の琴美の部屋のドアが開いて大きな音を出して閉めた。

そして洗面所で水道出しているのがわかった。

洗面所の隣はドア越しにリビングでお母さんがテレビを見てる。

すかさずトイレに向かった。

弟には腹痛いからうんこしてくるからと言って問題を沢山出しといた。

トイレに行くと琴美がいた。

鏡で髪をいじってる。

トイレには入らず、(トイレに2人で入ると出る時に見られたらまずいから)、洗面所でいきなりチンポを出した。

琴美『何してんの?!』

俺:『…しゃがんで』

と言って琴美の肩を抑えて無理やりしゃがませた。

そして無言でチンポを顔に近づける。

すると…しゃぶりだした。

一生懸命にしゃぶる。

本当に気持ちいい。

すぐ隣の部屋にはお母さんがテレビ見て笑ってる。

そんな異常な状況で俺はすぐにイッた。

精液を洗面台に吐くと、琴美はすぐに部屋に戻った。

んで弟が終わり、琴美の部屋に。

お母さんは、

「わざわざすいませんねー」

なんて言ってる。

部屋に入ると、何故か短パンからスカートに笑隣に座り、白々しく

俺「今日は何やんの?」

琴美「今日は脱がさないでいいから、えっちしたいの!」

時間が無いのと、いつお母さんが入ってくるか分からないのでそのまま即挿入です。

まだ2回目なのにアンアン言ってる。

多分スケベなんだと思う。

無事終わり、キスして余韻に浸ってた。

んで帰りました。

その後も家庭教師の日は毎回やってました。

段々ノーマルなのも飽きてきた、調教を考え始めました。

ある家庭教師の日。

その日は琴美はバイトでいなかった。

琴美の部屋の机の下に精液たっぷりのコンドームを隠して帰った。

夜22時ぐらい、琴美がバイトから帰って来たのを見計らいメールした。

俺『琴美の机の下に精液あるから、舐めた味の感想と顔にかけて写メして…』

琴美『無理無理…笑』

でも!!10分後、ちゃんと顔に精液かけて写メ送ってきたんです!

味の感想は

『凄く臭くて飲めなかった!!』

その後も家庭教師中に琴美の部屋でお母さんに見つからないように色々しましたよ。

おしっこを飲ませたり、洗面所でバックで入れたり。

最近彼氏が出来たみたいで、家で会っても無視されちゃいますが…。

でも偶然洗面所なんかですれ違いざまに抱きつくと嫌がる素振りを見せますが、満更でもない態度を取ります。

早く彼氏と別れてくれないかな。

普段威張ってる同期の女が泥酔したのでイタズラしちゃいましたww



忘年会で泥酔した同期入社の事務員を同僚と2人でそいつの家まで送った事がある。

玄関に着くなり思いっきり吐いて、運悪く同僚のズボンもかなり汚された。

とりあえず布団まで連れてって、玄関の汚物を掃除までしてやった。

そのまま帰ろうとしたら、同僚が

「ズボンも汚されたし掃除までしてやったんだから、このまま帰るのは納得できない」

と言い出して、爆睡している女事務員に少し悪戯する事にした。

同期の事務員(女)と自分と自分の同僚は全員が同期であるが、事務員は短大卒なので年齢は2個下の24歳だ。

ちなみにこれはどうでもいい事だが、同僚は1浪してるので自分の1歳年上の27歳だ。

この事務員は見た目は悪くないのだが、あまりにも気が強く、同期の中でも1番若いくせに、1番威張っている。


彼女の性格で個人的に直した方がいいと思う所は、同期や後輩に対してすぐに

「使えねー」

と言う口癖だ。

と言うわけで、バレた時この女なら何をするか分からなかったので、正直自分は乗り気ではなかった。

しかし同僚は既にやる気満々のトランス状態なため、レイプはやめよう、とあらかじめ言っておいて悪戯を始める事にした。

とりあえず、しっかりと意識がないのを確認し、胸を服の上から揉んでみた。

普段はしっかりと胸があるように見えるが、かなりブラで嵩上げしている事が判明。

上着を捲り上げて実際に見てみても、普段想像していたよりは胸は小さく、その代わり意外に太っていた。

しかし、同僚は声が震えるくらい興奮してて、

「これが○○(事務員)のチチか~チチか~」

みたいな事をずっと呟いていた。

実は同僚も3次会まで相当飲み続けていて、かなり酔っているのだ。

そして、自分は酒があまり飲めないため、1次会で乾杯で飲む程度でその後はウーロン茶しか飲まない。

だから1次会が終わって5時間以上経っている今は、全く酔っていないのだ。

それと今回気づいた事だが、同僚は事務員に相当な好意を持っているようだ。

確かに普段の見た目だけだと、事務員も結構イケてるので分からなくもなかった。

当然の事だと思うが、同僚はズボンを脱がし始めた。

会社の制服ならスカートなので簡単だが、今の彼女はピタッとしたジーンズを穿いている。

正直脱がすのは大変だし、途中で起きたら困るので止めようといってみた。

しかし、今の同僚には理性というものは欠片もなく、そんな意見を聞き入れるわけもなかった。

仕方なく彼女の眠りの深さを再度確認して、2人で協力してズボンを脱がしにかかった。

実際の作業は、同僚が強引に脱がしにかかると困るので、同僚に両足を浮かせた形で持たせ、自分が脱がす作業を担当した。

とりあえず慎重にベルト、ボタンを外してチャックを下ろした。



下着は、薄いブルーの無地で特に派手なものではなかった。

ピチピチのジーンズのため、腰、お尻の引っかかりをクリアするのが大変だった。

あと、ズボンを脱がした後にパンツを脱がすのが面倒だったため、ズボンとパンツを一緒に脱がしてみた。

何とか腰、尻をクリアし、膝まで脱がし終え、一息ついて同僚を見ると、もう目は普段の倍くらいまで見開き、鼻息が震えているのが分かった。

裏返ったパンツのアソコの部分は、飲み会で何度もトイレに行ったせいか、オシッコとオリモノらしきもので酷く汚れていた。

そして次の瞬間、興奮した同僚が思いもよらない行動に出た。

同僚は、持っていた足を一気に持ち上げ自分に

「足持っててくれ」

と言い出した。

ちょうどマングリ返しの格好になり、自分は、

「そんなに急に体勢を変えるな」

と小声で強く言い、事務員が起きてしまわないか気が気じゃなかった。

しかし、今自分が足を持たずに同僚が手を離したら、一気に足が倒れ込むためそれこそ起きてしまうと思い咄嗟に足を持った。

本当に心臓が止まるかと思い、恐る恐る同僚を見たが、以外にも事務員は表情1つ変えていなかった。

自分は少し安心して体勢を入れ替えて、事務員の頭の上に移動し、足を持った。

事務員は、膝までズボン、パンツを下ろした状態でマングリ返しの格好になった。

同僚は、もう我を忘れて顔が股間引っ付きそうなくらい近づき眺め、時々深呼吸をするように匂いを嗅いでいた。

同僚も事務員も本当に間抜けな格好だった。

同僚は、マンコから肛門までじっくり観察し、思いっきり匂いを嗅いでは


「マジヤバイ、マジヤバイ」

見たいな独り言をずっと言っていた。

せっかくだから自分も立場を交換し同じようにしてみた。

よくよく見ると、事務員のマンコは結構毛深く白いオリモノみたいなものがかなり付いていた。

それに肛門まで毛が生えており、普段の綺麗に小奇麗なイメージとはかなりギャップがあった。

同僚はやりたがったが、当然止めさせ、

「指くらいは…」

と言って始めたがそれも止めさせた。

全裸にさせると服をもう1度着させるのが大変だと思い、これまた止めさせた。

1つだけ同僚が何とかどうしても、と言うので、携帯で写真だけは撮らせた。

事務員を横向きにし、お尻を突き出させ、自分がお尻の割れ目を両手で開き、同僚が撮影した。

お尻の割れ目を開かれ、マンコも肛門も思いっきり剥き出しにされた状態で撮影されるなんて恥ずかしいだろうなぁ、と思い自分もかなり興奮した。

あともう1つ、同僚にはオナニーをさせてやった。

この後事務員には服をもう1度着させ、同僚と一緒に事務員の部屋を出た。

同僚には、今日は事務員を玄関まで送り届けて帰ったと口裏を合わせ、今日の事は絶対に他人に話さない事、撮った写真は2人の社会人生命にかけて他人に見せない事を強く言い聞かせた。

その後、忘年会シーズンも終わり、年も変わったが、今の所、特に事務員から何か言われたり、態度が変わったところはない。

同僚は、あの日の事がよっぽど嬉しかったらしく、事ある毎にこの話題を持ち出す。

自分は、生意気な事務員が偉そうな事を言うたびに、同僚から送ってもらったマンコ、肛門剥き出し画像でこっそりオナニーをしている。

図書委員の先輩の事が好きで頑張って誘惑しました!!



私の初体験は、高校1年の時です。

相手は委員会の先輩でした。

先輩は図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので毎日のように通いました。

たまに声をかけてもらえる事もありました。

期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギが掛かっていました。

ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。


私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。

「今日は利用できないんですか?」

って聞いたら、

「先生が会議だから、休館なんだよ」

って言われました。

「今日、どうしても調べたい事があるんですけど」

って嘘をついたら、"よく来てるから特別に"と言って入れてくれました。

先輩と2人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まで外して、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。

「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」

って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。

先輩が、え?って顔をして、

「さっきまでそんなにボタン開けてた?」

って聞いてきました。

「何か、ここ暑くて・・・」

って言ってシャツをパタパタさせたら、先輩が

「わざとやってる?」

って・・・。

私は、

「うん」

って言っちゃいました。

「先輩の事、前から好きなんです」

って私が言ったら、先輩はちょっと困った顔してました。

少ししてから

「俺、彼女いるけど」

って言われちゃいました。

でも、その後に

「セフレにならなってもいいよ?」

って言われたけど、彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。

先輩は私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミし始めました。

「アユナって、胸でかいよな」

って言いながら、首にいっぱいキスしてきました。

だんだん気持ち良くなってきて、息がはぁはぁしてきたら

「直接触ってもいい?」

って言われて、返事する前にシャツの中に手が入ってきて、ブラも外されました。



イキナリ乳首をギュッて抓(つね)られて、

「あっ」

って声が出ちゃったら

「コレくらいで感じるの?結構敏感だな」

って笑われました。

先輩は少しの間胸を弄っていたけど、我慢ができなくなってきたみたいで、時計を見てから

「先生が戻ってくる前に終わらせるから」

って言って、お尻に堅くなったものを押し付けてきました。

「舐めた事ある?」

って聞かれて、

「エッチした事ないです」


って答えたら、

「じゃぁ今度でいい」

と言って、パンティーだけ脱いで低めの本棚に座るように言われました。

何をされるのかドキドキしながら言われた通りにすると、先輩がスカートを捲って

「足開いて」

と言ってきました。

手で触られるのかなって思ってたら、イキナリ顔を近付けて舐め始めました。

私がビックリして固まっていたら、

「処女だからか濡れにくいな」

って言われました。

それまで膣の方を舐めていた先輩が、今度はクリトリスを舐め始めました。

最初と違って、凄くゾクゾクっていう感覚があって、これが"感じる"って事なのかなって思いました。

いっぱい舐めたり吸ったりされているうちに、

「ん、ん」

とか

「あぁ、ん」

とかって、自然に声が出てきて、恥ずかしいって思ったら余計にゾクゾクしました。

「ちゃんと濡れてきたから」

と言って先輩が指を入れてきました。

最初、中で動かされてるのとかに凄く違和感があって

「いや、変な感じする」

って言ってたんだけど、奥のほうをグリグリされていたらイキナリ、凄くゾクゾクってして

「ここ気持ちいいの?」

っていっぱい同じとこを刺激されました。

続けているうちに、先輩が指を動かしながら初めて口にキスしてきて、凄くドキドキしました。

指もだんだん早く動かされたりして、ぬちゃぬちゃって音がしてきて

「あぁん、先輩気持ちいいよぉ~」

って声上げまくってた気がします。

でも、先輩がズボンからアレを出した時は、友達の話とかで想像してたより大きくて、正直怖くなりました。

先の方がヌメヌメしてて、ちょっと気持ち悪いとか思っちゃったし。

「ゴメン、今ゴム持ってないから、生で入れる」

って言われて、

「妊娠したら困る」

って言ったら

「外で出すから」

って言われました。

入ってくる時、ゆっくりやってくれてるみたいだったけど、凄く痛くて、スカートの裾をぎゅぅぅって握ってたら

「手、後ろに回せば?」

って言ってくれたので、必死でしがみついて我慢してました。

結局、その時は気持ちよさは判らなくて、血とかいっぱい出たし泣きまくっちゃいました。

でも、先輩が

「大丈夫?」

とか

「もう少し我慢して」

とかって、私を気遣ってくれるのが凄く嬉しかったです。

血とか愛液や精子で汚してしまった棚とかを全部先輩が片付けてくれて、痛くて変な歩き方になってたので見かねて家まで送ってくれました。

その後、夏休みはわざと当番を当たるようにして、先生の目を盗んでエッチしてました。

生活に困ってる主婦を助けてくれる売春ネットワークというものがあった!



以前住んでいた街では主婦売春のネットワークがありました。
生活に困っている主婦が、家計を助けるために旦那さんにナイショで行う援助交際。子供の進学費用や、その日の食事代など、理由は様々でしたが、大抵はエッチが好きというよりも困窮が主であって、それゆえお値段は驚くほど格安でした。その安さから「コロッケ売春」とも呼ばれてまして、私もよく利用していたものです。
元風俗嬢という人もいましたが、大抵は素人。
私はその中でも妊婦さんを好んで買ってましたね(そういう趣向の無い人はゴメンナサイ)。出産費用を稼がなくてはいけないので妊婦さんたちは焦っていて、でもお腹が目立ち始めると買い手が激減してしまうし、普通のアルバイトもできない、なのでただでさえ安い相場よりもさらに安く買うことができました。
妊娠初期から臨月まで。子供を宿した女性によるご奉仕。
フェラのみならホームセンターやパチンコ屋で待ち合わせて、トイレでそのまま抜いてくれました。ファミレスで待ち合わせて抜いてもらった後にそのまま食事を奢ることも。数千円の報酬に一枚千円札を足すだけで精液をごっくんと飲み干すのだから私はハマってしまいました。
しかしやはり醍醐味はホテルでの本番。
妊婦さんに挿入できる機会など、風俗店ですらありません。一万でも出せば本番・ノースキン・中出しOKとやりたい放題。臨月のお腹をゆさゆさ揺らし騎乗位で腰を振る姿は圧巻です。
たくさんの人妻を買いましたが、私が知り合った中でもAさんは別格でした。
20代後半で美人。スタイルの良い身体に妊婦腹が映える。妊娠すると乳房も膨らみHカップ近くありました。性格が明るかったので彼女は出産まで買い続けましたね。
中でも興奮したのはトイレで抜いてもらった時。
Aさんはやたらと急いでおり、フェラしながら片手で根元をしごいて、片手で玉をモミモミ。外し忘れた結婚指輪が唾液で濡れていたことを覚えています。
「旦那と買い物中だから、あまり時間が無いの」
とのことで、なるほど、私の呼び出しにわざわざ抜け出したそうです。頭を鷲掴みにして喉の奥へ射精。ゴクリゴクリと何度かに分けて飲み干したAさんは下でペロリと口の周りの精液と唾液を舐めとり、急いで支度。

「ごめんね、今度はちゃんとサービスするから、また連絡してね」
と声をかけ代金である数枚の千円札を財布にしまい、速足で駆けていきました。便器に座る私のペニスを、身重のお腹を抱えて跪き舐めていたAさんは、旦那さんの下へ戻って素知らぬ顔をしながらベビー用品を探していたのでしょうか。Bさんは元ヤンで、お腹に刺青が入っていたことを覚えてます。
下腹部の墨は妊娠により引き伸ばされ、彼女も何回か買いましたが、それよりもBさんに紹介してもらったCさんが良かった。
Bさんとは対照的に地味で内気なCさん。



ママ友のコミュニティにどういう力関係があるかは分かりませんが、CさんはBさんの紹介を断り切れなかった様子でした。また、私がCさんを買うのはいつもBさん経由。つまりお金はBさんに渡していたのです。中間搾取があることは言うまでもないでしょう。CさんはBさんの金づると化していたようです。そればかりでなく、生活も非常に苦しいようで、連絡をすればすぐに可能。Bさんが背後にいるのでどんなプレイも拒みませんでした。そんなCさんは完全に肉便器状態。お腹の赤ちゃんも気にせず乱暴にゴツゴツと挿入できましたし、何度も何度も胎内へ中出ししました。プレイ後、シャワーを浴びさせずそのまま旦那さんの下へ返すのは必ずで、精液が流れ出るのも無視してパンティを履かせ帰って
もらったりもしました。泣き出してしまうこともありましたが、やむを得ないのでしょう、呼び出せば必ず応じてくれたものです。
自宅でのセックスに成功したのもCさんのみでした。
旦那さんの不在中にひたすらセックス。堂々と他人の家庭内で孕んだその妻を抱くのは興奮です。胎児の入った丸いお腹にマジックで卑猥なラクガキ。横たわらせて顔や乳房を踏みつける。浴槽で妊婦腹に放尿したときは張ったお腹が尿を弾いてました。可哀想という気持ちよりもサディスティックな気持ちが勝ってましたね。
その後、AさんもBさんもCさんも無事出産。
Aさんは街で会えばこっそり手を振ってくれたりもしたものです。旦那さんとベビーカーを押すCさんは普段の憂鬱な雰囲気とは違い、笑顔で仲睦まじそう。その姿を見て私はそのままBさんへ連絡。Cさんはその数十分後に私の前に現れて、ボロボロと涙を流しながら小銭のために私の肉棒を咥えたということもありました。
悲喜こもごものコロッケ売春ですが、引っ越した今の街ではそういうコミュニティを見付けることができてません。貧困ばかりではなくきちんとした地域社会が必要なのでしょう。あなたの街にも探せば身体を売る主婦のネットワークがあるかもしれませんよ。

高校時代彼女と学校でえっちしたことあるんだがw



学校でしたエチ話を思い出したので書いてみっか。
今日は仕事もヒマだし(W)

相手はその時の彼女で深津絵里似、152cm,40kgのCカップ。
髪は染めてなく肩ぐらいのちょっとマジメ入ってる感じ。
高三11月の放課後(PM4頃)
彼女とは1年前に初エチ。
彼女は俺が初めて(彼女の自己申告。事実はわからん)
俺は彼女で3人目。(彼女じゃなんかつまらんので絵里としとくか)
イスに座る俺の上に絵里が後ろ向きで座りゃ
まずは自然と首筋にキスするわな


「やん」なんて声聞くと余計萌えてブレザーの上着に手を忍ばせてシャツのボタン
を2つ外して片手を入れると「ダメ!」と絵里。
遠くで部活の声がする中、時々廊下を人が通る声が聞こえると二人とも静かに黙ったりしながら
また首筋から耳に舌を這わす。
シャツの中の右手はブラをずらして乳首をつまんだりして弄び左手はモモをなでながら
徐々にスカートの中へ。

その時すでに絵里はハァハァ状態。

腿から奥に手を入れていくと自然と足を広げる絵里。
振り向かせながら舌を絡めあわせつつ右手は乳首を責め左手はすでにしっとりしている下着の上から
優しく縦にナデナデ。
左の中指で下着をずらしトロトロになったクリを撫でると絵里はビクッとしてより強く舌を吸ってきた。
絵里はイキやすい体質みたいで特にクリが弱い。
たぶん小さい頃から一人エチはしてたんだと思う(本人は違うと言い張っていたが)W
Hモードにスイッチが入ると絵里は妙に色っぽくなっていつものマジメちゃんから豹変する。
こんな絵里の一面を知っているのは俺だけだと思うと余計萌えた。

体勢を変えてヒザの上で横向きにさせ、もう一つシャツのボタンを外しブラからはみ出ている乳首に
吸いつく。
今度は右手の中指を中に入れゆっくり優しくかき混ぜると俺の頭にしがみつきながら「あぁ・・」と
片手で口を押さえて声を出すのを必死にこらえてる絵里が可愛い。
(やはり場所が場所だけに制服や下着を脱がせられない。とっさに誰か来たらまぁいちゃついてた程度に
押さえたいし。もちろん声もあくまでも静かに。下着は脱がさず、ズラシが基本。このシチュエーションが萌える!萌える!)
指を二本にして絵里の弱い部分を責めると首を振って「ダメダメっ」と苦しそうに言ったので一度休憩。
ふやけて濡れた二本の指を見せると「ヤダっ」と言ってポケットからハンカチを出して拭いてきた(W

絵里が自分ばっかり気持ち良くなって悪いというのでフェラしてもらうことに。
立ちながらカチカチになったモノを出すと絵里はしゃがんで恥ずかしそうに照れ笑いするとパクッとくわえた。
俺の部屋なんかでココ一年教えてきた絵里のフェラはなかなか上手い。
もう暗くなりつつある教室でしゃがみながら時々上目遣いフェラはたまんない。
そのまま口に出してもよかったんだけどやっぱり下の口に入れたい!
さすがに断られると思ったけど聞いてみると「いいよ・・」と意外な答え。
(学校のトイレで絵里とは前にしたことがあるけどさすがに教室は無かった)

「でも・・・誰か来たら・・・」と心配そうな絵里。

「じゃあ下着だけ脱いで」とやけに冷静な俺。

恥ずかしそうにササッと脱いでスカートのポケットにしまい込んだ。



机に手をつかせてスカートをめくり後ろからゆっくりとトロトロになってる絵里の中に入れる。
「んんっ・・」と必死に声を我慢してる姿がたまらなかった。
あまり速く動くとガタガタと机が音を立てるのでゆっくりと出し入れする。
色白の絵里のもっと白い尻を掴みいきり立った自分のモノがヌラヌラと濡れながら出たり入ったりを
見ながらするのは俺を余計に興奮させた。
いつも絵里とのHではフィニッシュが7対3で正常位よりもバックが多い。
もちろん俺がバックが好きなのもあるけど口では言わないが絵里も後ろからが一番感じるらしい。

最初は手をついてた絵里も片手で声を抑えながら机にしがみつくように胸から潰れた感じになった。
するとますます絵里の好きな部分にカリがあたる体位になりあっという間にヒクヒクと膣が痙攣してイッテしまった。
俺はそれを確認するとピストンをスピードアップして机の音も気にしながらイク寸前に抜いて絵里の尻に
出そうと思った瞬間・・・

抜いたと同時に放出したため俺のDNAは隣りの奥村の机の上に見事着床。

絵里はハァハァしながら立ち上がると俺にしがみついてきたので優しくキス。
と余韻に浸ってる場合ではないのでチャックを閉め教室の端にあった雑巾で奥村の机を拭くと
ますます広がって塗りたくってるようになったので(W)一度水でぞうきんを流してから三回ほど拭いたら
まぁわからなくなったのでヨシとした(W )
絵里は空気(Hのニオイ)が気になったらしく窓を全部開けていた。
辺りはすっかり暗くなり部活帰りの声が遠くで聞こえてた。

絵里はビショビショで気持ち悪いといってトイレに行き良く拭いてから下着を履いたと手をつなぎながら
帰った帰り道で恥ずかしそうに教えてくれた。そんな横顔がとても愛らしかった。


今は絵里も他の男と結婚して二児の母になったと風の噂で聞いた。
今となっては懐かしい思い出だなぁ。

そして最後に・・・・・

スマンorz・・・奥村。 

女子の部活で指導のお手伝いしてたらムラムラして強引にいってみたんだがw



当時高校で剣道部をしていた時の事だ。

女子が少ないので男子と合同でよく練習していた。

その女子の中で一際鈍くさい子がいて、よく俺が手助けしていた。

鈍くさいというのは、剣道着や防具を付けるのがとても苦手みたいで遅い。


練習が始まるよりだいぶ前の早くから準備しているのに、なかなか装着する事ができなくて付けるのを手伝ってやっていた。

もちろん剣道着じゃなく防具の方だが。

部活の練習が終わって片付けが遅くなってしまい、て俺1人で体育館に残っていた。

そしたら女子の部室の方から誰かがいるような気配がした。

「誰かいるの~?」

そう声をかけたらその鈍くさい子だった。

道着を早く着る練習をしていたようだ。

さすがに覗いてはまずいと思ったので

「もう帰るから鍵締めてってな~」

と声だけかけて帰ろうとした。

「うん、わかった~」

と返事があった。

でも女子が体育館で1人で道着を着る練習をしているという事が分かると覗きたくなる。

帰るフリだけしてそっと部室を覗いてみた。

そしたら丁度道着を脱いでいる時で、意外にも良い形の胸だった。

下は制服のスカートを穿いたままだった。

同級生のこんな姿を見て完全に勃起。

さっそくしごいていた。

その時誤って持っていたカバンを落としてしまった!

「誰かいるの?」

そう聞いてきたので部室の窓から慌てて離れて

「忘れ物あるから取りに来た」

といかにも今来たような素振りを見せた。

女「悪いんやけど、もし時間あったら道着の着方教えてくれない?」

と。

俺「いいよ。じゃあ部室入っていいか?」

女「はい、どうぞ」

そうやって中に入ると、上は体操着、下は制服のスカート姿で座っていた。

そして着方を手振りや俺が着てみる等して教えていた。

その子の後ろから道着を着せ、背中の位置から手を前に回して紐の結び方を教えていたら手が胸に当たってしまった。

俺「あ、ごめん」

少し気まずい雰囲気になった。

そうしているとさっきの勃起がまた戻ってきて膨らんだ股間が女の子の背中に当たってしまった。

慌てて少し離れるがどうやら女子に少し気付かれてしまったようだ。

女「う、うん。大丈夫だよ」

そう意味の分からない回答だった。

そのまま俺はまた道着を着せてあげると、また胸に当たってしまったが今度は何も言わなかった。

調子に乗って少しわざとらしく当ててみる。

少し触らせてくれたが

「ダメだよ」

そう言って手でどけられた。

今度は背中からギュッと抱き締めてみた。

意外と向こうは抵抗しなかった。

俺「エッチ、しよっか?」

そう尋ねると返事がなかった。

拒否もしていないのでそのまま胸を触ると

「彼氏いるから」

と返事がきた。

でもその割には体の抵抗は少ない。

でも彼氏がいると聞いてしまって、こんな良い体をその彼氏はじっくり堪能しているのだと思うと堪らなく興奮してきた。

「じゃあ手コキだけでもいいから」

とお願いすると、

「わかった。それだけだからね」

とその柔らかくて小さな手で意外にも慣れた手つきでしごいてくれた。



気持ちいい、こんな場所でしかも同級生にやってもらっていると思うと無性に固くなってきた。

案の定1分も経たず射精。

精子が女の子のスカートにかかってしまった。

男「ごめん、かかっちゃったね」

そう言うと俺がいるにも関わらず向こうも慌ててスカートを脱ごうとした。

今更気づいたのか

「あ!」

という声と共にスカートを上げようとしたが、俺の欲望は止まらなかった。

後ろから腰を掴んでパンツ1枚になった女の子のお尻に股間を当てた。

女「え、ダメだって。彼氏いるんだって!」

俺「もう手コキしたんだから浮気は浮気だよ」

そしてパンツを一気に下げてなんとか入れようと股間を当てていた。

「行くよ、入っちゃうからね」

そのままなんとか挿入!

本当に気持ち良かった。

その時だ、扉の向こうから男の声がした。

「おーい、○○いるか?」

その女の子の名前を呼ぶ。

どうやら彼氏が迎えにきたらしい。

女の子もこの状況を見られないように必死で

「ちょっと待ってて、今着替え中だから入らないでね」

と俺に腰を掴まれながら必死に追い返そうとする。

彼氏「いいじゃん、誰もいないんでしょ?」

そう言ってドアに手をかけるが開かない。

それもそのはず。

ここに入る時にこっそり鍵をかけておいたのだ。

女の子もかなり焦っていたようだった。

彼氏は開けるように嘆願するが、彼女は俺を振り払う事に精一杯でそれどころではないようだ。

この状況も見られたら大変な事になるからお互い焦っていた。

でもそれは女の子も一緒だ。

今ドア一枚隔てて彼氏でもない男に後ろから挿入されている。

なるべく静かにパン!パン!とお尻を突く。

女の子も声を出さないように必死に堪える。

彼氏「おい、いい加減に開けてくれよ」

だんだん焦ってくる。

しかし俺はさっき抜いたばかりでそう簡単にはイケそうにない。

それにこんな気持ちいいお尻簡単には放したくない。

必死に腰を振っていた。

女の子も上手く喋れないようで必死になって

女「お願いだから、校門で待ってて!」

かなり息を荒く、そして怒った口調で叫んだ。

彼氏「怒るなよ、じゃあ待ってるからな」

そう言って影が離れていった。

俺「これでたっぷり楽しめるね」

女「もう~、どうなる事かと思った。エッチした事は怒らないからその代わり絶対に誰でも言わないでね」

向こうも彼氏にバレるのが相当嫌だったらしい。

挿入したのは半ば無理やりだが、手コキした事などある程度向こうも俺を受け入れていたのだ。

そうこちらばかり責めるわけにもいかないらしい。

彼氏が校門で待っていると思うとますます帰したくないという独占欲と共に腰を打ち付ける力が強くなる。

俺「俺とセックスした後に彼氏と今から会うんやね」

女「もう、ほんと今日だけだからね」

だんだん腰を動かすのが早くなってきて絶頂を迎えてきた。

最後はうつ伏せにしてそのまま挿入。

外に出すつもりだったが体位が気持ちよすぎて中に出してしまった。

女「え?ダメじゃん、中に出したら!」

少し怒っていたが、向こうも早く彼氏の所へいかないと怪しまれる不安で急いで着替えていた。

最後に絶対にバラさないでねと念を押してきて、俺もそれに同意してお互い別れた。

店員の女の子が可愛すぎて通い続けてみたら…



近所にある農業関係の小売店に、珍しく結構可愛い店員さんがいつの間にやら働くようになっていました。

それまでは祖母の付き添いで行くくらいでしたが、その店員さんが働くようになってからは自分だけでも行くようになりました。


私はお尻派の人間なので、その店員さんのチノパンがパンパンになっているのを見ていつも良からぬ妄想をしていました。

決して細くはない足でお尻も小尻ではないですが、適度に大きくてムチムチしているのが堪らなく興奮する材料でした。

その日は、お店で結構大きな買い物をしてて、自分の車では持って帰れそうになかったので後で配達をしてもらう事になりました。

そして夕方くらいに店員さんが2人お店の車で持ってきてくれました。

そのうちの1人は俺が可愛いと思っているT子さん。

もう1人も若い店員さん、いつもお店で見かける若い人だが少し気が強そうで、でも顔はこちらも可愛いK子さん。

こんな若い店員さんが2人も配達に来てくれるなんて正直ラッキーだと思ってしまった。

結構大きなものだったので設置に時間もかかり、店員といっても女性だったので俺も少し設置を手伝った。

その後せっかくなのでお茶でもどうぞと家の中に招き入れる事にした。

この時既に俺の中ではやらしい妄想で頭の中はいっぱいだった。

本家とは別に別宅になっている離れ家があるのでそっちに招き入れた。

ここなら誰もいないのであわよくば、なんて考えていた。

この時は本当にその程度の考えだった。

別に現実的にどうこうしようなんて考えていなかった。

しかし次の瞬間、気の強そうなK子さんの方にお店から電話がかかってきて、どうもうちの近所の人で来てもらいたいという申し出があったらしく、

「近いので少し行ってくる」

と言い残してそのままT子さんを残して出て行った。

2人きりになった俺はT子さんに

「ここ普段誰も使っていない家なので、あの方が帰ってくるまでゆっくり待ってしていってください」

そう言って待ってもらう事にした。

夏の暑い日という事もあって、先ほどまで設置作業をしていたT子さんの顔には少し汗が滴っていた。

よほど暑いらしくお店の上着のジッパーを少し下げていたら、見ないふりをしていたがキャミソールっぽい服と胸元が少し見えていた。

「じゃあごゆっくり」

と声をかけて部屋を出るフリをして、その部屋のT子さんの事が気になって少しドアの隙間から覗いていた。

するとT子さんが今は誰も使っていないけど、2段ベッドが置いてあるのでそこの下の段に腰掛けている。

お店の上着を脱いでキャミソールと下はチノパンだけになって、今度は少し疲れたのだろうか横になり始めた。

それから5分くらいすると寝息が聞こえてきた。

どうやら横になってすぐ眠ってしまったみたいだ。

そっと部屋に入りT子さんの元へ近づいてみると可愛い顔で寝息を立てている。

自分の家に今気になっている子が寝ている。

そう考えているだけで俺の理性は限界まできていた。

軽く触ったくらいでは起きないようなので調子に乗って、キャミ越しに胸を触ってみる。

プニプニしていていいハリだ。

今度はお尻をチノパンの上から撫でてみる。

見た目以上に柔らかかった。

もう1人の店員が帰ってくるまでになんとかもう少し楽しみたかったのでゆっくりチノパンを下げてみる事にした。

そうすると赤いパンツが見えてきた。

この時点で俺のムスコはフル勃起。

最悪起きても大人しそうな子だし、無理やり言いくるめて黙らせればいいと思って、そのまま赤いパンツに顔をうずめた。

もう夢中で鼻を擦りつけていた。

と次の瞬間、さすがに目を覚ましてしまったT子さんが異変に気づいて

「ちょっと、何やってるんですか?!」

俺は慌てて体に覆い被さり口を抑えた。

「悪いけど貴方の寝ている姿見ていたら我慢できなくなってきた。同僚が帰ってくる時に恥ずかしい姿見られたくなかったら大人しく1回だけやらせて?」

とお願いした。



しかし首を横に振り体をねじって逃げようとしていた。

「じゃあ仕方ないけどこのままやらせてもらうね」

そう言ってキャミを強引に脱がせて胸を鷲掴みにしてグニグニと力強く揉んだ。

片手で口を抑えていたが、今度は離して両手で胸を持ちながら乳首を吸ってやった。

するとT子さんが

「お願いやめて、ほんとに困るの」

俺は構わず胸を掴んで吸う事に夢中だった。

覆い被さる俺の体の下で手と足をバタバタとばたつかせてなんとか逃げようとしている。

「今の彼と今度ようやく結婚する事になったの。だからお願いします。入れるのだけはやめてください」

そんな事を聞いて現在彼女のいなかった俺には逆に嫉妬と悔しさでますます入れてやろうという気持ちにしかならなかった。

「だったらいいじゃん。幸せなんだから1回くらいやらせてよ」

そう言ってますます強く抱きしめて首筋から口元へ舐め回した。

口の中に舌を入れるのだけは頑固として入れさせなかった。

口の力は女性でもそう簡単に開かせる事はできない。

鼻をつまんで口を開かせる事もできたが、早く入れたかったので半分脱げかかっていたチノパンを部屋の奥に投げ捨ててパンツも脱がせた。

綺麗な太ももを必死に動かして俺の侵入を防ごうとしていたが抵抗虚しく俺のムスコがT子さんの中に入っていった。

「あぁー!」

と声にならない声を上げていたが、口を抑えてお構いなしに腰を打ち付けていた。

「どう?彼氏と違う人とやるのもたまにはいいでしょ?」

とふざけて話しかけたりした。

腰を力いっぱい打ち付ける度に、

「んっ!んっ!」

と声が漏れていた。

すると1階の玄関でお邪魔しますとK子が帰ってきた。

T子を迎えにきただけなので玄関から呼ぼうとしていたのだろう。

まだ事の最中だった俺はT子の手を後ろ手で縛り、足首も縛って口はハンカチで声が出せないようにしてその部屋の隣へ連れていった。

K子に

「もう1人の店員さん近くのコンビニに行ってくるので戻ってきたら伝えておいてくださいと言ってました」

と嘘をついて、今SEXしていた部屋でK子を待たせる事にした。

「分かりました~」

と言ってK子を部屋で待たせ、隣の部屋に言ってT子に今度は背中から覆い被さり、寝バックの体勢で挿入。

「もう少しで終わるから大人しくしてろよ」

と言って続けてT子のお尻に突きまくった。

やりにくかったので拘束だけは解いて

「絶対暴れるなよ、隣にバレるぞ」

と言ってT子の丸いお尻に何度も打ち付けた。

この子との相性がいいのか締まり具合が丁度よかった。

何度も打ち付けていると汗と汁で2人共ぐちょぐちょになってきていた。

正常位の体勢にして抱きついて腰を動かしていると

「ほんとに中だけはやめてください。それなら今日の事は誰にも言いませんから」

そう提案してきた。

「じゃあ中だけはやめてあげるからキスさせて?」

と言うと今度は口を開けて舌を絡ませてくれました。

「じゃあ中には出さないから絶対に言うなよ、約束出来る?」

と言うと首を縦に振り、その間も俺は常に腰を動かしていた。

すぐ隣ではT子の同僚がいるのになんとも異常な状況だ。

念の為に携帯で撮影をして、

「嘘ついたらすぐにバラせるようにしておく」

とだけ言って、SEXしているうちらの横に携帯を置いた。

今まで以上に激しい音を立てて腰を振り、T子の口に舌を入れて声を出せないようにしてバチンバチンと音と共に絶頂を迎えようとしていた。

そしてT子の太ももに大量の精子をドクンドクンと流した。

終わってからもしばらくはT子と戯れながらキスをしていた。

かなり嫌そうだったが、向こうも早く終わりたいので嫌々舌の侵入を許していた。

T子の服は全てこちらの部屋に持ってきてあったので、それを着て外からいかにも帰ってきたかのように振る舞い、2人は帰っていった。

その後T子はお店を辞めたのかいなくなっていた。

今でもあの時のT子のお尻と太ももが忘れられなかった。

外で妻とおっぱじめてみたらその場を覗く青年の姿が…しめしめw



今から7年程前の話になります。

妻と結婚したばかりでお金も無く、ボロアパートに住んでいました。

築30年のアパートは、壁も薄く隣の部屋の音が聞える様な所でした。

お隣には、1人で住んでいる50代男性。

まだ新婚の私達は夜の営みも気を使う毎日。

ラブホテルに行きたい所ですが金銭的に余裕が無く、泣く泣くカーSEXや青姦をしていました。


決して好きで始めた訳では無かったんですが、いつの間にか2人共楽しむ様になっていたんです。

外は意外に気持ちも良く、大きな声を出しても問題ありません。

普段隣に気を使う生活にストレスを感じていたんだと思います。

ある日の夜、私達は家から10分程走った山間部で大きな駐車場を見つけました。

夜という事もあり、駐車場内には車が居ませんでした。

私は車を奥の目立たない場所に停め妻にキスをしました。

「ここでいい?」

「うん、静かな所ね。誰も来ないよね」

「誰か来ても明かりで分かるから、大丈夫」

助手席を倒し、妻の来ている上着を捲るとDカップの胸が露わになり、私は吸い付いたんです。

「優しくしてね・・・ん~気持ちいいよ」

「もう濡れてるんじゃない?」

「もう!恥ずかしい事言わないで」

妻のスカートの中に手を入れるとパンティを下げたんです。

「もう、大洪水だ!エッチな汁がいっぱい出てるよ」

「やだ!あんまり見ないで・・・恥ずかしいわ」

「舐めてあげる」

「あぁ~凄い気持ちいいよ・・・そこ!!!!ん~」

私は妻の服を脱がせ全裸にすると、69の体制になりお互い舐め合ったんです。

「あなた気持ちいい?」

「ん~もっと吸って・・・」

妻はチュパチュパ音を立てながら首を上下に動かし私のチンポを刺激してくれました。

そんな時、助手席の外に人気を感じた私は妻のマンコを舐めながらチラッと窓を見ると、車の外に男の影がハッキリ見えたんです。

男性は学生でしょうか?

まだ幼い感じにも思えると同時に、オドオドして見えます。

何となくですが、彼は決して私達を襲う事は無い様な気がしていました。

きっと妻の裸体を見ながら股間を握り、しごいているんだと思います。

誰とも知らない男に妻の裸体を曝け出している事に異常な興奮を覚えたんです。

私は妻のお尻を窓の方へ向けさせ、彼にじっくり見せてやろうと思ったんです。

妻はまだ彼の存在を知りません。

運転席に座りながら妻におしゃぶりをさせ、彼の覗き風景を見ていました。

彼も私が仕向けている事に気づいたのか、私をチラチラ確認しながら、完全に窓に顔を近づけガン見です。

私は妻のお尻に両手を回し、鷲掴みする様に両側に広げ、お尻とマンコを思いっきり見せつけてやりました。

彼は驚いた表情で、妻の陰部を見ています。

「あなた、どうしたの?」

「いや、お前の姿をじっくり見ていただけさ」

「そうなの?私も欲しくなっちゃた」

妻は私の上に乗り、チンポを自分でマンコに招き入れたんです。

妻が上下に動くと、Dカップの胸もポヨンポヨンと跳ね、いやらしさ満載です。

私は両手で妻の乳を鷲掴みし、指先で乳首を刺激してやると妻は大きな喘ぎ声を上げていました。

間もなく、妻が

「もう逝きそう・・・あぁ~」

と声を上げると同時位にヒクヒクと体を痙攣させ妻は逝ったのでした。

そんな妻を抱きかかえながら、四つん這いにさせ助手席の窓の方へ妻を向けさせると、私もバックから激しく突いて上げると

「あなた~駄目・・・また逝っちゃう・・・ん~気持ちいい」

と声を上げたんです。



そして、妻が目を開き覗きの彼と目が合ったんでしょう。

「あなた・・・外で誰かが見てる・・・私を見てるの」

と言ったんです。

「ずっと見られていたんだよ。お前のエッチな姿を見ながら彼もオナニーを繰り返しているんだ」

「いや!恥ずかしいわ・・・早く帰ろう」

「何言っているんだ!お前だって見られて興奮しているんだろ!やめて欲しいのか」

「もっとして欲しいけど・・・でも」

「見せてあげればいいさぁ!お前の魅力的な姿を・・・」

「いいの?私の裸姿見られても・・・」

「俺は凄い興奮してるよ、お前の淫らな姿を他人に見られて…」

「どうしてかな?私も興奮しているみたい」

私達の会話が聞こえたのか、もう隠れる必要が無いと知ったのか、堂々と中を覗きながら妻にギンギンになった股間を見せつけていました。

彼のチンポも大きく今にも精液を出す勢いです。

「彼も興奮しているのね!私達を見て、あんなになってる」

「そうだな、きっとお前のマンコに入れたいんだろう!この淫らなマンコに・・・」

「もう駄目!逝きそうよ・・・逝く・・ん~」

「俺も逝くぞ!中に一杯出してやるからな!うっ・うっ」

私達が絶頂を迎えると同時に彼の股間からも白い液が飛び出すのが見えました。

息を整え、妻と服を着ると車の外へ出ました。

助手席の下には大量の精液とティッシュが捨てられ、遠くにバイクのテールランプが見えたんです。

その日から、私達は何度かこの場所でエッチをしました。

もちろん覗かれる事を望んでです。

バイクの彼も、私達が望んでいる事を知っているかのように、毎回現れ助手席の窓から中を覗いていました。

全てが終わると、彼は何もせず帰って行き、助手席の下には大量の精液とティッシュだけが残されていました。

この場所で夫婦の営みを覗かれて5回目位の時だったか?

私達はいつもの様にエッチをしていたんですが、彼の姿が無かった時があったんです。

「今日は来ていないなぁ」

「そうね、何だか寂しい感じもするわね」

「何だよ、お前彼が気に入ったんじゃないか?」

「そうじゃないけど!でも見られると凄く興奮するし、気持ちが昂るって言うか?」

「俺もだ、変な感じだけど、彼の存在って大きいかも?」

そんな感じで、お互い彼の存在を意識し始めていたんです。

だからなのか?

その日のエッチは、何だか物足りない感じで終わり車を出そうとしたんです。

その時、駐車場に向かって来る一台のバイクのライトが見えたんです。

「あなた!来たんじゃない?彼」

「ん~そうだな」

バイクは林の陰に向かい、彼に間違い無い様だった(いつも同じ場所にバイクを止めていた)薄暗い中、彼がこっちに向かって来るのが分かりました。

「あなた、どうするの?帰っちゃう?」

「折角来てくれたんだし、何だか股間も元気になって来たし、もう一回やろうか」

「そうね!物足りなかったしね」

妻は急いで服を脱ぎ、全裸になると私のズボンを下げ、チンポを咥えだしたのだ。

彼が助手席の窓から顔を覗かせ、早速ズボンを下げチンポを握っているのが分かった。

そんな彼の姿に、私の股間は一気に燃え上がりMAX状態!妻の陰部を触ると、これまた大洪水であった。

さっきまでとは明らかに違った反応!妻も彼の存在をかなり意識している様だった。

いつもの様に、妻の顔を窓際に向けさせ俺がバックから突くと"あなた!凄い・・・気持ちいいよ"と妻が声を上げると、彼の表情も興奮した感じに変化した。

いつもなら、そのまま絶頂を迎え終わる所だが、その日は彼が来なかった時間が異常に興奮を高めた様で私は運転席の窓操作に指を掛け、助手席の窓を開けたんです。

「あなた!」

「お前も待ち遠しかったんだろ!好きにしていいぞ」

そう言うと、妻は助手席の窓枠に身を乗り出し、外で股間を握る彼のチンポを舐め始めたんです。

彼は驚きのあまり硬直している様でしたが、やがて妻の頭を押え奥の方まで肉棒を差し込んでいました。


やがて、"うっ・・・"と言う言葉を発した彼がチンポを抜くと、妻の口内には大量の精液が・・・。

茫然と立ち尽くす彼の股間は、まだ満足していない様に反り立っていました。

そんな中、私は妻の体内に精液をばら撒いたんです。

妻から離れると、妻は助手席のドアを開け彼の前に膝間つき大きいままのチンポを口に運びました。

彼の玉や股筋を舐めながら刺激したり棒を咥えたりすると、彼はビクビクしながら感じている様でした。

やがて彼は絶頂を迎え、また妻の口の中に精液を放出すると、妻はその液を飲んでいました。

しゃがんだ妻のマンコからは私の精液がダラリと垂れ落ち、凄くエッチな姿に見えたんです。

ズボンを履くと、彼は急ぐ様にバイクに向かいテールランプが遠のいて行きました。

大学の時にアメリカ留学でシェアハウスしてたんだがその時のできごとw



大学生の時にアメリカへ留学してて、シェアハウスで男女10人が色んな国籍の人同士で住む事になった。

男4女6人で、同じ家で部屋はみんな個室で、リビングは共有スペースとなっている。

こうやって外人と住んでみるととにかくみんな陽気。

週末の夜はシェアハウスでパーティをしたり、バーへ行ってお酒飲んで、とにかくはしゃぎまくっていた。

とにかく楽しかった。


女子は6人いるのだが、オランダ×2・南アフリカ×1・ロシア×1・中国×1・ドイツ×1。
男子は日本×1・韓国×1・オーストラリア×1・イタリア×1。

こんな構成である。

そんなある日の夜、イタリアとオーストラリアが朝から家を出たり入ったりとにかく忙しく何かをしていた。

その日は俺しか家にいなかったが、それに気づいているのかいないのか。

実はロシアの子は男の中でも常に話の的であり、理由はもちろん1番可愛いからである。

可愛いだけでなくスタイルも抜群。

日本人の女子とは違った適度にある良い肉付き。

胸も大き過ぎず形が良い。

お尻がプリプリしてて、そして綺麗なブロンドヘアーのセミロング。

とにかくそんなロシアの子が1番人気だった。

まぁ若い男なら誰でもするような話だ。

その日は、よりによってロシアの女子とイタリアとオーストラリアの3人だけのシェアハウスになる日だった。

俺も夜は出かける予定でいたので。

俺は用事を済ませ、本当はその帰りに友達の家へ行く予定だったが、急遽友達に用事が出来たので早々と家に帰る事になった。

そうして帰るとイタリア達がどうやら居たようだが、シャワールームの前でロシアの子の裸を覗こうといていたのだ。

俺が声をかけると、バレてしまったのが悔しかったのか残念そうにしていて、気持ちが煮え切らないのかそのまま夜の街へ性欲を発散させに行くと出て行った。

「女とやってくるから」

とそう2人は意気込んで夜の街へ消えていった。

そして俺とロシアの子と2人きりになった。

実は後にも先にもこんな状況になったのはこの日だけだった。

こんなチャンス滅多にないので、何とかエッチ出来る方法はないかと冴えない頭で必死に考えた。

いくら2人きりでも部屋はバラバラでそう簡単に部屋に入れる口実はない。

そこで1つ思い出したのが、ロシア人の子は暗闇がとても苦手という事を皆で話した事を思い出した。

小さい頃暗い所で怖い経験をしたので、大人になってからも電気無しでは眠れないという事を。

そこで俺はわざと電気の元を切って細工をした。

細工と言っても壊してはいない。

ロシアの子は慌てて

「誰かいない~?」

と叫んでいたので呼びかけに答えた俺が

「停電したみたい。電気付かない」

そう言うと、まだきちんと体も拭いていないだろう感じで出てきて、頭も当然ベタベタ。
何とか服を着たという感じでシャワールームから出てきた。

「この時間やから管理人に電話したけど修理はすぐには無理と言っていた」

そう伝えた。

ロシアの子は落ち着かない様子だった。

「今日は仕方ないけどこのまま寝るしかないよ」

と俺が言うと、しぶしぶ自分の部屋に帰っていった。

それからロシアの子は寝れないのか、何度も部屋を出ては入ったりを繰り返していた。

このチャンスを俺は狙っていた。

彷徨いている所を呼び止め、

「怖いの?大丈夫?」

そう話しかけたら

「ダメ。暗いと落ち着かない」

「じゃあ今日だけ一緒に寝てみる?」

とイチかバチかの勝負に出てみた。

最悪冗談だよって言えば済むと思ったのだ。

「いいけど、変な事考えないでね?」

と言ってきた。



「大丈夫、困った時はお互い様」

的な事を言ってみた。

そしてなんとか同じ部屋で寝る事になり、ロシアの子はベッドで寝始めた。

俺は床で枕を敷いて寝ていたが、もちろん考える事はこの子とエッチをする事。

そっとベッドの横までいって布団の中に潜り込んだ。

まだ完全に寝ていなかったロシアの子は

「何もしないって言ったよね?」

と。

「お願い!君の事が好きだから1回SEXしてみたい」

と正直に言ってみた。

そう言いながら背中からぎゅっと抱き締めたが、少し嫌がって抵抗している。

顔をこちらに強引に向かせてキスをした。

嫌がっていたので下の方へ指を回して触ってみるとビクン!っと体が反応した。

そしてキスを拒んでいた口の抵抗が少し弱くなり、舌を入れさせてくれた。

その隙に一気に舌を絡ませそのまま体の上に重なり、抱き締めながらディープキスをした。

「今日の事はシェアハウスの女子には特に内緒ね、私自分の国に彼氏いるから。それから今日だけだから」

と言ってきた。

とりあえず今はいいのだと思って、それから来ていたパジャマを一気に脱がせて胸にもしゃぶりついた。

男子達の憧れの子と今からエッチ出来ると思うと、もう興奮してロシアの子の体の色んなところを舐めまくっていた。

風呂上がりなので特にシャンプーの匂いが全身に香っている。

ベタベタの髪にも顔を埋めて。

我慢できなくなってきた俺はその豊満なお尻を眺めて、

「じゃあ入れるからね」

と言ってゆっくりと入れた。

温かくて気持ち良かった。

それからロシアの子が何か言っていたが、全く聞く耳持たずひたすら腰を打ち付けていた。

バックの体勢だけでイってしまいそうだったので、正常位して前から抱きしめてパチンッ!パチンッ!と久しぶりのエッチだったのでかなり力が入ってしまった。

外国人とエッチしたのはこれが初めてで、実は日本で初めて付きあった彼女とエッチしただけで、まさか2人目がロシア人になるとは。

無我夢中で腰を振っていると向こうも

「あぅ、あぁ」

と表情を歪めていた。

2人の接合部分はグチョグチョだった。

コンドームなんて持っていなかったし仕方がなかった。

時々、俺の体を離そうとしたかと思うと背中に軽く手を回す仕草をしたりと。

綺麗な太ももだった。

プニプニしていて見ているだけでイってしまいそうなくらい。

「どこに出したらいい?」

と聞いたが、上手く英語が通じないし、こんな時なんて言えばいいかなんて分からない。
向こうも上手く喋れないようで、それに相手も語学留学なのでそこまで上手くは喋れない。
そうやって腰を打ち付けていると、相手の陰部がギュッと締め付けてくる瞬間があった。
これはやばい、我慢していたが突然のその瞬間が来てしまった。

どこに出すかなんて考える思考が止まってしまい、思いっきり中に出してしまった。

終わってからもゆっくりとまだピストンが止まらなかった。

お互い少し気まずい感じだったが、向こうもそんなに慌てる様子はなくそのまま拭いて、意外とその日は打ち解け合い、ベッドで一緒に朝方まで寝る事になった。

もうそれからその子の事がとにかく好きになってしまって、留学中は何度もアタックした。

最初は断られたが、それでもなんとかロシアにいる彼氏と別れてくれて付き合える事になった。

しかしシェアハウスの仲間達にはもちろん内緒で、夜な夜な彼女の部屋に忍び込み、留学中は勉強よりもロシアの子に入り浸りになってしまった。