47歳の義母とお酒の勢いでセックスしてしまいました・・・



現在私は33歳
妻24歳
義母は47歳です。
妻の家庭は早くに父を亡くし妻と義母の二人家族でした。

私は次男だったことも有り姓を変えて婿養子ということではありませんが義母を一人にしてしまうのは・・・と思い、妻と義母と私の三人で妻のいわゆる実家に同居することになりました。


まだ私達には子供が居ません。
妻も義母も皆、働きに出ています。
妻は看護婦、義母はパートで銀行勤めです。

義母は仕事をしていることもあって常に化粧をしてとても美人でスタイルも抜群で、とても魅力的な大人の女性です。
義母に似たのか妻も自分で言うのは何ですがとても素敵な女性です。

素敵な妻と義母に囲まれての生活は自分にとって最高の喜びでした。
私は妻のことがとても好きだったので常に一緒に居たいくらいでしたが仕事の関係上、妻は家を留守にすることが多く、ちょっと不満を感じていました。
でも義母が一緒に居てくれたのでその気持ちを抑えることが出来ていました。

そんなある日の金曜日
明日は休みということで外で食事でもしてノンビリしたいなと思って家に電話をしました。
すると義母が出て
「今日は夜勤みたいよ。さっき出て行ったわ。」
とのことでした。

「そうですか・・・」
「義母さんもしよかったらこれから外に出ませんか?
たまには外食でもしましょう!」

「いいわね。でも私と一緒で恥ずかしくない?」
「もうおばさんよ」
「そんな事無いですよ。自慢の義母です」
「きっと一緒に歩いているだけで皆振り向きますよ」
「またまた?。大人をからかわないの」
「じゃ渋谷に待ち合わせをしましょう!」
「7時でいいですか?」
「ハチ公の前で待っててね」
「わかりました」
そう言って電話を切りました。




約束の7時に待っているといつもどおりの義母が足早に来ました。
「ゴメン。ちょっと遅れちゃったね。」
「いいですよ。」
「いそいでシャワーを浴びていたら時間が遅れちゃって。ゴメンね」
クンクン・・・
「ホントだ。義母さんいい匂いがする」
「やだぁ?」

私は義母さんを連れて何度か言ったことのあるジャズBARに連れて行きました。
そこは生演奏も行っていて食事もコースで頼めるところです。

「素敵なところね。良く来るの?」
「以前にジャズに興味があって何度か足を運んだことがあるくらいですよ。」
「義母さんのような素敵な女性とくるのは初めてです。」
「まぁ言葉が上手いのね」

私はバーボンを頼み、義母はワインを頼みました。
二人とも久しぶりの外食で、また演奏に酔いしれながらのお酒は結構すすむものです。

「ちょっと飲みすぎたかな?」
「義母さん。結構お強いんですね。」
「何でかな?今日はお酒が美味しいわ。でも久しぶりでちょっと酔っちゃった。」
「大丈夫ですよ。僕が居ますから。」
「そうね。帰る場所は同じだし。安心だわ」
そう言いながら、二人は演奏に酔いしれて知らず知らずのうちに時間は過ぎていきました。

「もう11時過ぎましたね。義母さん帰りましょうか?」
「もうそんな時間。。そうね帰ろうか?」
私は会計を済ませ、ちょっとホロ酔いかげんの義母を抱え店を出ました。

「久しぶりに飲んじゃったな。でも気持ちのいいお酒だった。また連れて来てね」
「いいですよ。義母さんとならいつでも」
「ホント。嬉しいわ」
「ちょっと酔い醒ましにそこの公園のベンチで休んで行きましょう。」
そう言って私は自販機でジュースを買って義母と一緒にベンチに座りました。

目が慣れてきてしばらくして周りを見渡すと・・・・
驚くことに回りはカップルばかりです。
あっちでもこっちでもカップルが・・

そんな光景を気にしてか義母は黙ってしまいました。
「どうしたんですか?義母さん大丈夫?」
だまって義母は私にしがみついてきました。

義母は私に向かって
「そのつもりでここに連れて来たの?」
「そのつもりって・・あぁ周りのカップルの事ですか?気にすることありませんよ」
「時間が時間ですから。いつもの光景です。」
「あらそうなの・・気にしすぎちゃったみたいね。」
「でも義母さん。。。僕は義母さんとなら・・・・」
そう言って義母を抱き締めました。
「もう・・やめて冗談は。。」
「義母さん・・キスしませんか?」
「嫌よ。・・恥ずかしいわ。」
「恥ずかしいから?・・周りに人が居るからですか?」
「・・・・・・・」

義母の手を握り締め私はネオン街のラブホテルへ向かいました。

義母をバスのふちに座らせ私は舌で愛撫を始めました。
「ああ・・ダメ・・そんなとこ・・」
「あなたは娘の・・・」
「義母さん・・義母さんのここきれいです。」
「何て人なの・・ダメ・・ああああ・・」
「もっと感じてください。素敵です。義母さん・・」
「あああ・・・・・・」
義母は感じているようです。



もうすでに私の愛撫を拒否するどころか受け入れてくれています。
「義母さん。こんなに濡れて・・エッチですね。」
「もうあなたのせいよ。。。」
そう言って今度は義母が私のあそこを手でつかみました。

「こんなに大きくなってる・・・」
「義母さん・・義母さんが好きだからです。。。だからさっきから感じてしまって・・」
「もうしょうがない人ね。これでいい?」
義母は私の一物を口でくわえ込みました。

「義母さん。気持ちいいよ。」
「娘の婿のチンポをくわえるなんて。。。本当にあなたはいけない人だわ。」
「でも義母さんのこと前から好きだった。。」
「本当かしら。。」
そう言いながら義母の愛撫は続いています。

「義母さん。。いきそうです。。。」
それでも愛撫をやめようとしません。
私は義母の口から一物を取り出し
「義母さん・・いいですよね。」
「本当にする気。。。本気なの?」
「もう我慢できません・・・」
「あぁっ・・」
私は一物を義母のあそこに挿入しました。
「ああぁ・・・・・」
「義母さん・・義母さんのここ・・素敵です。」
「本当?」
「もう止められません。。いいですね。。」
私はさらに激しく腰を突きつけました。

「あああぁ・・もうダメよ。。」
「義母さん・・もっと抱きついて・・」
「ああぁ・・いっちゃう・・いっちゃう・・」
「あぁ・でる。。出していい?」
「いいわ・・いく・いく・・・・」
思い切り義母に中出ししました。

「義母さん。。好きです。」
「しちゃったね。。恥ずかしい。。」
義母の顔を近づけキスを交わしました。

「これからどうなるの?」
「義母さん・・もう離さない。。」
「でも・・・娘に・・・」
「二人だけの秘密に・・」
義母はちょっと涙をこらえながら私にしがみついてついてきました。

私は義母をさらに強く抱きしめ唇を重ねます。
義母も舌を私の舌に絡め何度も何度もキスを求めてきました。

シャワーでお互いの汗と白い液を綺麗に洗い落として義母を抱いてベットに移りました。
私は義母を仰向けに寝かせ・・キスを交わし首筋から胸・・乳首へと舌で愛撫を始めました。

「義母さん・・綺麗な身体ですね。」
「恥ずかしいわ。そんなに見ないで」
「乳首も綺麗です。ペロン・」
「アン・・恥ずかしい・・」
「義母さんを誰にも渡したくないな。。」
「本当??嬉しい・・けど・・いいの?」
「もっといじめてあげたい」
そう言いながら私はさらに義母の身体中にキスをしました。

義母をベットに寝かせ私は首筋へキスをして胸から乳首へと愛撫していきました。
義母の乳首を口に含み舌でころがします。
「ああああぁ・・感じるわ」
「義母さんの乳首・・綺麗です。」
「ああぁ・・アン・・もうどうにかなっちゃいそう。」
「もっと感じて下さい。。」
私は乳首を愛撫しながら義母の内腿へ手を這わせました。

「ああぁ・・ダメよ。。変になっちゃう。。」
「義母さん・・もっと感じて・・」
「イヤン・・もっともっと・・ああぁ・・」
義母はいったようです。
すると今度は義母の手が私のチンポに伸びてきました。

「大きくなってるよ。。どうしてほしい?」
「義母さんの口で・・お願い。」
「口でどうしてほしいの?・・」
そう言いながら義母は手で私のチンポを愛撫し続けました。

「口で咥えて・・舌で・・」
「もう嫌らしいお婿さんね。」
義母はパクリと口に咥え、激しい愛撫を始めました。
私は向きを変えて義母の下半身を私の顔に向けました。
シックスナインの形です。

私は義母のあそこに舌でなめクリトリスを口に含み吸い上げました。
「アン・・そんなに・・ああああぁ・・」
「義母さん・・凄く濡れていますよ」
「そんな事言わないで・・もう舐めてあげないから」
「そんな事言っていんですか?」
私はクリトリスを刺激しながら舌を奥へと・・

「ああああぁ・・いっちゃう・・ダメよ・・」
私は義母を起こし足を持ってチンポを義母の奥へと挿入しました。
「アン・・あああぁ・・ダメ・・感じすぎちゃう・・」
「義母さん・・もっと感じて・・」
腰を勢い良く振り続けました。

「ダメ・ダメ・・いっちゃいうわ。。」
「あなたも・・あなたも一緒に・・」
「義母さん・・いきそうです・・このまま・いいですか?」
「いいの・・中に・・お願い・・ああぁ・・」
義母の中に勢い良く放出しました。

私は挿入をしたまま義母の上にぐったり横になりました。
「もう・・ダメ・・動けないわ・・」
「義母さん・・素敵でした。」
私は義母にキスをすると義母も舌を絡めてきます。
「こんなに感じてしまって恥ずかしいわ。」
「僕もです。義母さんとこうなって嬉しい。」
またキスを交わしました。
すると私の下半身はまた大きくなってきました。

「アン・・また・・大きくなってるよ。」
「義母さんが素敵だからです。何度でも大きくなりそうなくらい。」
私はすこしづつ腰を突き上げました。
「アン・ダメ・・もう・・」
「このまま・・もう一回・・いってもいいですか?」
「もう・・アン・・ダメ・・変になりそう」
「すぐいっちゃいそうです。。」
「ああああぁ・・もういって・・」
「いきます・・・今度は口に・・」
そう言って私はチンポを抜いて義母の口に義母は黙って咥えてくれました。

「いく・・・・」
義母は私のチンポを咥えながら白い液体を飲み込んでくれました。
「もう・・強引なんだから」
「だって・・義母さんが可愛いから・・・苛めてあげたくなっちゃう。。ゴメンね」
私は義母を強く抱きしめました。

私は義母の手を握り締めネオン街のホテルへと足を運びました。

ホテルの密集している通りに出ると義母は身体を私に密着させ緊張しているようでした。
私も心臓がバクバクして緊張をしていました。
でもそれにもまして下半身を大きくさせていました。

「恥ずかしい・・誰かに会ったらどうしよう・・」

義母はいかにも恥ずかしいようで顔を隠すように私に密着をしています。

「義母さん冒険してみましょう。。」
「でも娘に・・・」
「僕のことが嫌いですか?」
「そうじゃないけど・・でも仮にも親子なのよ」
「血はつながってませんよ。」
「それに・・・・」
前からカップルが歩いてきます。
義母は隠れるようにまたしがみついて来ました。
私は・・今だと思い。
そのまま義母を抱きこむようにホテルの入口に入りました。
義母は恥ずかしいか緊張をしているのかただ黙ってしがみついています。
私はフロントで鍵をもらい足早にエレベーターへと義母と一緒に乗り込みました。

エレベーターに乗ると
義母は困ったような顔をして私を見つめています。
私も義母を見つめ義母を引き寄せるように唇を重ねました。
「義母さん・・」
「あぁ?・・私はそんな女じゃないのよ」
「義母さん。。好きです。」
「私もよ。。。どうしよう。」
部屋に入ると義母さんも一人の女になっていました。
私は義母さんを抱きしめ唇を何度も重ねます。
義母も私に舌をいれて来て答えてくれます。

「義母さんずっとこうしていたい・・」
「あぁ・・もうどうにかなってしまいそうよ」

そのまましばらくのあいだ抱き合っていました。

「義母さん。一緒にお風呂に入ろう」
「恥ずかしいわ。」
「一緒に入りたい・・」
「そうね。じゃあなたから入って・・後で行くわ」
そう言って私から先にお風呂に入りました。

湯船にはまだお湯が張ってなかったので私はシャワーを浴びながら湯船にお湯を溜めていました。
しばらくしてバスタオルを身体に巻いて義母が入って来ました。

「義母さんこっちに来て」
私は義母を抱き寄せるとバスタオルを取上げました。
義母は恥ずかしそうに手で胸とあそこを隠しています。
「義母さん洗ってあげるね。」
そう言って私は手にボディーシャンプーをつけ義母の後ろから胸から肩へと手で愛撫するように洗い続けました。

義母は時折身体をピクッとさせながらただ黙って私のなすがままです。
私は義母の後ろに身体を密着させ、手で義母を愛撫しているうちに下半身は硬直をしています。
それに気付いて義母は手を私の下半身に・・・
義母は私のものを手で優しく探ってきます。
私はもう我慢できなくなって義母をバスのふちに座らせ義母のあそこを舌で舐めまわしました。

35歳にして初めて24歳の処女ゲットしましたwww



35歳の会社員です
35歳にして初めて24歳の処女ゲットしました。

28日会社の忘年会がありましたが、仕事でちょっとしたトラブルがあり1時間ほど遅れて同僚と一緒に会場に向かいました。

もうついたときにはすでに出来上がっていた状態で、周りの状況についていけませんでしたが、とりあえずビールを勢いで何倍も飲みました。そんなことをしていると近くに小柄でかわいいんだけどめちゃめちゃ気の強く生意気な女がいたんです。


名前は彩子といいます。気が強い性格の為彼女の周りには、男性社員はほとんど話しかけることはなく、ほとんど一人で、ぽつんといることが多く、ちょっとさびしそうにしていたんです。

本音をいうとザーマミロと思って私自身も相手にしなかったんですが、半分酔った勢いとからかってみようと思った反面このめちゃめちゃ気の強い性格の彩子に彼氏がいるとは思えなかったので世間話から少しずつ彼はいるのとかしもねたまがいのことを話をしたんです。

彩子は少し戸惑いながら彼いると答えましたが、なんか考えながらの会話だったのでこれはうそだと思いましたが私には暇つぶしでしかなかったので忘年会が終わると8人ぐらい誘って2次会にいったんですが私が誘ってもいない彩子がいたんです。

さっきの続きとばかり、なんでそんな話をとばかりとセクハラとばかりに私に食ってかかってきたんです。

彩子自身もう酔ってしまい感情に抑えられなかった状態でした。
2次会終了後同僚に余計なことして馬鹿扱いされてしまいました。
挙句に酔っ払った彩子を私が責任をとらされて送っていくことになったんです。




最低だと心で叫びながらタクシー乗り場まで肩を捕まえながらいくと時々当たる胸の大きさに驚きました。147ぐらいの背の高さしかないのにブラで補強してもCカップはあるのに気がつきました。

少しラッキーと思いましたが本当に気が強く生意気な女なので、馬鹿なことをしたらとんでもないことになるのはわかっているので、手を出す気すらありませんでした。性格さえよければと残念と思いました。

いきなり何を思ったのか忘年会からの続きとばかりに彩子は私だって彼はいるしセックスだって週に2回はしているといって、私が抱きかかえている肩から彩子は強く手で引き離れたんです。

その後彩子はまっすぐに歩けない状態で壁にぶつかりながら歩いていたんです。歩きながら私だって男を知っているぐらいなことをぶつぶつといいながらタクシー乗り場まで着く寸前にバスの停留所のベンチに座り込んでしまったんです。

普段なら5分もかからないところなのに同じことを言っていたので、だったら彩子が今彼がいないことや男と遊んでいないことなどすでに一次会で立証されていたので、ベンチから歩かせるつもりでそれなら遊んでいるのなら俺とこれからホテルに行って遊ぶかといって脅したら酔った勢いもあって少し間をおいていくわよといってきたんです。

とりあえず目の前のタクシー乗り場に行きタクシーに乗ると私は家に帰るつもりだったが、ホテルってどこといって引かない状態だったので私も開き直って○谷のホテル街にタクシーで向かったんです。

タクシーから降りた所から一番近いホテルに向かったんです。
彩子は困惑した顔で私の腕にしがみつくように歩いてホテルの中に入りました。
私はその状況が今まで見たことのない彩子の姿なので、なんか興奮していました。

部屋の中では気の強さがなくなり、体が震えているのに気がつきました。私はまさか彩子は男すら知らないのではと思いおもむろに私が上半身裸になると顔をそむけました。

ソファーで彩子が座っている隣に座り、ゆっくりと肩に手を回すと本当に震えているのが、わかりました。私から離れようとしましたが、離れないように強く小さな肩を抱き、私はわざとズボンを脱ぎパンツ一枚になりました。

ただ肩を抱いているだけでしたが、普段と違う彩子を見て興奮してしまいあそこがすでにびんびんにたっていました。ただ彩子は余計顔を背け私が肩をはずしたら入り口まで逃げるような仕草をしていました。

私は逃がすものかと思い男と遊んでいるんだろだったら君も脱ぎなさいといって、まず肩を抱いたまま私に彩子を引き寄せコートを脱がせたあと今度はゆっくりとジャケットを脱がせました。

ブラウスの上からゆっくりと胸をなでるとやめてと初めて小さい声で言ってきたんです。脱がせたコートとジャケットは手前にあるちょっと遠目の椅子に軽く投げると、私の顔見て泣きそうな顔になっていました。

小さい声でのやめてもなきそうな顔も私は無視をしてベットに体を抱きしめたまま彩子のことは半分引きずるように連れて行きました。仰向けで寝かせたあと逃げれないように私はすぐ体の上に乗りました。



ブラウスのボタンを2番目??から2個ぐらいははずしそこから手を入れブラに直接手を入れました。

このときには彩子は涙が出ていましたが、私は関係なく彩子にキスしたんです。キスをすると顔を背けていましたが、口を開いた瞬間に舌を入れると絡めてくることはないが、体の力をぬいたのが、わかりました。
このときチャンスとばかりにブラウスを全部脱がせました。

彩子はブラとスーツのズボンだけの姿で横たわっていました。
多分まだ酔っていたんでしょ本当に嫌がりながらも、体がふらふらだった。
ベルトをはずしズボンを脱がせると黄色い星座の模様の下着がストッキングごしに見えブラとあわせて着ているのかと彩子の体を嘗め回すようにみました。

このとき私はその場でパンツを脱ぎ裸で彩子の体に乗りました。そうすると体が小さい為私が彩子の顔にあわせキスをすると私の肉棒が彩子の足にあたり面白くない為ストッキング・下着ごしに、私の肉棒をこすり付けると声を出さないように我慢していました。

わざと強く押し当てこすらないでいると涙を流しながら、はぁーと声を出したんです。

ブラのなかに手を入れると寄せてあげるものではなく生のCカップでもみ応えがあり強く強くもんでしまいました。

本能のままにストッキングをあそこカラ破くとお願いやめてと大きな声で言ってきました。女性にこんなに意地悪しながらじらせてするのは初めてで、もっとじらせいじめたいと感じ始めていました。

耳元でお風呂に一緒に入らないかと誘いましたが返事がないため無理やり下着姿のままでベットから立ち上がらせ後ろから抱きかかえながら浴室に向かいお風呂にお湯を一緒に入れました。

入れている間下着の上から胸を触ったりあそこを弄りまくりました。耳元で私は意地悪のようにいつも男にどんなことをしてもらってるのと質問をすると彩子は答えず浴室の鏡の前で私がいじっていいるのを声を出さないように我慢していました。

なおも耳元で私は初めてこのときに名前を言って質問しました。
彩子ちゃんは男性経験のまったくなのい処女でしょというと、うなだられように座り込んでしまいました。

お湯がたまるまで時間があるために再びベットに連れて行き下着の上から愛撫をすると私に男性経験ないことを言われたため、かなり落ち込み本格的に泣きながら悶えていました。

このときブラをはずすと両手で胸を隠しましたが力ずくで腕をベットに押さえつけました。そうすると桜色した乳首が現れ耳元でこんなにきれいな、胸を誰にもみせた事がないなんてほんともったいないといって胸をなめまわしました。

じっくりじっくり時々かんだりしてしゃぶりがいのある女でした。そうするとお湯がたまった音がしたとき私は彩子を連れて浴室に入りました。

胸を舐めたあたりから生意気な感じが抜けて、従順になっていました。そのため耳元ではなく普通に男の扱い方を教えてやるといって下着をはいたまま浴槽にいれその上からお○ん○を弄りまくりその後彩子を浴槽から立ちあがらせ下着を脱がせました。

処女のおま○こは初めて見ましたが本当にピンク色して触るのがもったいないぐらいにきれいでした。感動もんです。
立ったままあそこを舐めると立ってられないといわれたが舐めつづけ、しかもお尻の穴に指を入れると大きな声であああーーといって浴室に座り込んでしまいました。

今度私が浴槽に座りに彩子に肉棒を舐めてもらいました。初めてのためぎこちなく嘗め回し袋のほうまでがんばって舐めましたが私は我慢していたのもありますが、いくことはありませんでした。

私は彩子の体をボディソープで入念に入念に洗いしかも四つんばいにさせてお尻の穴まで荒いました。
お尻の穴に入れると息を呑むような声になり少し面白く興奮をおぼえました。これに刺激が与えてしまったのか?

いつもにない恥じらいながらトイレに行きたいといったのでお風呂で私が見ている前でするように言いました。

5分ほどしてやっとおしっこが出ると涙を流して私から顔をそむけました。
彩子はもう帰っていいと訴えてきましたが、私の意地悪が始まりいいよといって1万円を財布から取り出し彩子に渡してから、裸のままドアを開け外にちょっと出すとドアの外で泣き叫び入れてといったので入れてあげました。

私自身本当にSだと実感したし彩子がMだったというのもわかった。
以後帰るという言葉はなくなり私の体を受け入れることになるが、ホンと処女は初めてのため、愛撫とかも念入りに行い生でおまん○を肉棒にこすり付けると敏感に反応していました。

私はそれで何度かいっている彩子に肉棒で擦ったり愛撫したりして、いきそうになるととめることができるようになっていました。それを何度かしているうちに、彩子はおかしくなりいかせてお願いと頼んできました。

私もあまりにもすがる彩子にとうとう入れてしまいました。
やさしくいれると痛いといって泣き叫びましたがこれ以上の興奮はなく、その後はげしく入れました。

ピストン運動をいっぱいいっぱいして激しく動かすと、彩子は死んだように失神して倒れ込んでしまいました。

した後に驚いてしまいましたが、息をしているのがわかると失神したんだと理解しました。

もともと気の強く生意気な女なので私も怖くなり、携帯のシャメで、彩子の体を取り捲りました。

彩子が気がつくと私はまた彩子を抱きました。
3回目以降は(5回しました)従順に私に抱かれました。
ホテルを出る時は下着は濡れていてはけず、ブラは私が隠しためノーパンノーブラで服を着せ、自宅に帰りました。
この時にはすでに朝10:00になっていました。

彩子は恥ずかしそうに私と別れて電車に乗って帰りました。

シャメについては彩子には内緒です。生意気な女でまた抱きたいので、そのときの為にこの写真用にコンパクトフラッシュに入れ替えました。

起こったばかりのことなので興奮が冷めていません。
やっぱり処女はいいですね。

仕事が休みの間に一回呼び出そうと思います。

教え子にレイプされて妊娠してしまいました・・・



私は香織、36歳独身で地方にある進学校国語の教師をしています。
20代の頃は学校でもアイドル的に扱ってもらえてましたが、30を過ぎたあたりからいろいろなお誘いも少なくなり、今では勝手に堅物女とか仕事命の女というレッテルまで貼られてしまう始末です。


そんな私を久しぶりにときめかせてくれたのが、昨年の夏休みに行われた6年前に送り出した卒業生たちのクラス会でした。
この子達は私が30歳の時に初めて担任を受け持った3年生、当時はまだまだ子どもだった教え子たちも、今ではみんな大人になって見違えるよう、特に女子はみんなきれいに変わっていました。


男子生徒たちも半分以上は就職していましたが、私の隣に座った島崎君は二浪して超難関の国立大学に進学したためこの時はまだ3年生でした。
高校生の頃は真面目でおとなしいと言う印象の子でしたが、なぜか気になる子でもありました。

その頃にはなぜ気になるのか気付きませんでしたが、この歳になって隣に座り顔を見て飲みながら話をしているうちに、島崎くんの女性をドキッとさせるような優しい眼差しと聞き心地の良い声が理由であったことに気付きました。

お酒を飲みながら話をしていると先に就職した子たちより考え方も大人だし、何よりその風貌に女性として惹かれるものを感じました。

島崎君は高校か中学の世界史の教師を目指しているとのことで、今後の勉強のことで日を改めて私に相談に乗って欲しいと頼んできました。
私は卒業生からいまだに頼られていることに感激し、深く考える事もなく引き受けると携帯の番号とメールアドレスを交換しました。

翌日、早速島崎君からメールが来ました。
「夏休み中はこちらにいるので、先生の都合のいいときに会ってお話したい」
とのことでしたので、私は今日の今日でなければ、夕方以降ならいつでもかまわないと返信しました。

悲しいかな、夕方まで学校に行く以外することのない毎日を送っていましたので、久しぶりに頼りにされる事がとても嬉しかったんです。
その後すぐに島崎君から折り返しメールが来て、翌々日の夕方に会うことにしました。




当日、朝から私はなんとなくウキウキしていました。
教え子に頼られている事も嬉しかったのですが、若い男の子と出かけるなんて本当に何年ぶりだったので妙に浮かれてしまいました。
ただ気をつけなければいけないのが、この辺は都会とは違い誰かに見付かると変な噂になってしまうことです。

ですから、たとえ疚しいことが無くても人が集まるような場所で会うのは避けなければなりません。
人目の無いところでゆっくりと話ができるような場所、私はいろいろと考えましたがなかなか適当なところが思いつきません。
そこで思い切って私の部屋にすることにしました。

私の住まいは学校のある市の隣の市、兄嫁と折り合いが悪く実家を出て一人暮らしをしています。
若い男の子を部屋に入れることに抵抗はありましたが、島崎君は教え子だしおとなしい子なので大丈夫だろうと思いました。
でも今から考えれば、このことが後に間違いが起こる発端でした。



夕方、なぜか浮かれた気分で国道沿いにあるコンビニの前で島崎君をピックアップして私の部屋に向かいました。
部屋に着くと
「あのぉ・・ボク、お邪魔してもいいんですか?」
という島崎君を部屋に入れて話を始めました。

私もそうでしたが、教師を目指す学生というのは理想が高く正義感が強いものです。
逆に言うと世間知らずのアマちゃんなんですが、そんな島崎君の話を聞いてなんだか自分の若い頃を思い出しました。
話しているうちに夜7時を過ぎてお腹が空いたので夕食にピザをとって二人で食べました。

その後しばらく試験のことやなにやら話をして10時頃送っていきましたが、次の日もいろいろと教えてあげる約束をしました。
ところがお互いに遊び相手がいなかったこともありますが、島崎君とは教師になるための相談だけではなく仲の良い友だちのような関係になり、毎晩のように遊びに来ては音楽を聴いたりビデオを見たりするようになっていました。

立場上私が優位に振舞えると言うのも理由の一つですが、島崎君は従順で無口、男の子なのに安心して接する事ができる弟のような存在だった事が一番の理由でしょう。

しかしいくら真面目でおとなしいと思っていても、やはり島崎君も女に飢えた一人の男でした。
遊びに来るようになってから何度目かの夜、気を許していたわけではないと思うのですが島崎君の態度が徐々に馴れ馴れしくなってきたことに気付いたときには遅かった。

ふとしたことで体同士がぶつかったことがきっかけになり、そのまま島崎君は私を強く抱きしめて押し倒そうとしてきました。
私は突然のことに気が動転しましたが
「やめて!何をする気!?」
と言って島崎君の腕を振り解きました。

それでも島崎君は私に向かって腕を伸ばしながら
「高校のときからずっと先生が好きだったんです・・・それがこんな身近にいる・・だからもう我慢できない・・」
そう言って私を部屋の隅へ追い込むように迫ってきました。
「そんなの嘘よ!絶対に嘘っ!こんなオバサンのことが好きだなんて・・そんなこと信じられない・・」
「嘘じゃないっ!・・」

「違う・・島崎君は女なら誰でもいいからエッチなことをしたいだけなのよ・・嫌・・こっちに来ないで・・」
「そんなことない・・ずっと先生に憧れてたから・・教師になる気になったんです」
「嫌・・やめて・・やっぱり信じられない」
私は後ずさりしながら必死にその場から逃れようとしましたが
「先生が好きなんですっ!」
と飛び掛るように抱きついてくる島崎君に押し倒されてしまいました。

「嫌ぁっ!・・」

大声で叫ぼうとしたけれど、次の瞬間
「今騒ぎを起こしたら私の教師としての人生も島崎君の将来もここで終わってしまう・・」
そんな気持ちが頭をよぎって大きな声を出せなくなりました。
「ねぇ・・今ならまだ間に合うから・・お願い・・離して・・もう止めようよ・・」
私は小声で言いましたが、島崎君は私の言葉を遮るように唇で唇をふさぎました。

「んっ!」
唇を奪われた瞬間、私は目を見開いて島崎君の背中をこぶしで何度も叩きましたが強く抱きしめられながら優しく吸われているうちに頭がボーっとしてきました。
すると島崎君はさらに強く唇を押し付けながら舌を入れてきました。
「んっ・・」
私はそれに応えることはしませんでしたが、島崎君に口の中を舐め回されているうちに口の中にも感じてしまうところがあることを知り、叩いていた手を止めて口づけを受け入れてしまいました。

島崎君は唇を離すと荒い息を吐きながら私の着ている物に手をかけてきました。
「もうやめて、私とキスしたんだから気が済んだでしょう?・・」
しかし、島崎君は無言で着ていたカットソーの中に手を突っ込んできました。
「あっ!ダメ・・止めて・・これは犯罪よ・・」
「私のことが本当に好きならこんなひどいことはできないはずでしょう?」

島崎君はその言葉に少しだけ力を緩めましたが、私が逃げようとするとすぐに力を入れて抑え付けてきました。
そして
「好きだから自分だけのものにしたいんです」
と言って私の体をまさぐり始めました。
「お願いだから止めて・・」
私は何度も言いましたが島崎君は私の体を触ることに必死で全く耳を貸そうともしませんでした。

「あっ!だめっ!」
それまでブラジャーの上から胸を触っていた島崎君の手がブラジャーの中に入ってきました。
「嫌っ!・・触らないで・・」
島崎君はブラジャーをめくり上げておっぱいを剥き出しにすると厭らしく揉んだり乳首を弄ったりし始めました。

そして上に着ていたカットソーを捲り上げて胸をあらわにすると乳首に吸い付いてきました。
「止めて・・お願いだからもう許して・・」
でも島崎君は止めるどことか私の乳首をしつこく吸ったり舐めたりするばかりで一向に止める気配などありません。
それどころか乳首を吸いながら下半身にまでに手を伸ばして、私の穿いていたクロップドパンツのスナップをはずしてファスナーを下ろすと手を突っ込んできました。

「あぁっ!・・だめっ・・だめだめ・・止めてーっ!」

私は拳を握って島崎君の背中や腕を何度も叩いて抵抗しましたが男の子の力には勝てるはずもなく、島崎君の手はとうとう私のアソコを捕らえました。
私は足をピッタリと閉じて手が入ってこないようにしましたが、強い力でこじ開けられて押さえつけられると二度と閉じることはできませんでした。

島崎君は私のアソコを無理矢理こじ開けようとして指先を動かしました。
「痛いっ!・・もう止めて・・」
私が涙目になって痛がる様を見てようやく島崎君は力を抜きました。
これでもう止めてくれる、そう思った私が甘かった。
島崎君は指に唾をたっぷり付けると、再びパンティーの中に手を突っ込んでアソコを触り始めました。

「ひぃっ!・・」

もちろん脚を閉じましたが脚を閉じると逆に痛いので、自分の意思とは逆に体の反射で脚が開いてしまいます。
島崎君はそこを容赦なく触ってきました。
嫌でも感じていなくても指で刺激されれば悲しいかな濡れてしまうのが女の体、そして濡れて来れば自然と男性を受け入れる体制になってきます。

やがて自分でも濡れているのがわかるほどの状態になり、そこに島崎くんの指が入ってきました。
「うっ!・・」
私がオナニーをするときのように、多分中指か人差指を入れてかき回すように動かしながら親指の腹でクリトリスを刺激する島崎君、その刺激に思わず体に力が入ってしまいました。

そして島崎君が指を動かすたびに恥ずかしい音が聞こえてくると、私は自分の意思とは反対に体の力を抜いて島崎君に身を任せてしまいました。
私が思わず声を漏らしそうになると、まるでそれを抑えるように唇で唇を塞ぐ島崎君。
抵抗しなきゃ、やめさせなきゃ、頭ではそう思っていても体は数年ぶりに男の人の手から受ける快感に喜んで反応してしまう。

島崎君の唇と舌が再び私の体の上を動き回り始めました。
さっきまでは全然感じなかったのに、不思議な事にアソコを刺激され始めると体全体がとても敏感になって、同じ事なのに抑えていても声が漏れてしまうほど感じました。

「もうダメ・・早く終わって欲しい」

私は抵抗する事を諦めて、とにかく時間をやり過ごそうと思いました。
でも時間が経つのが異様に遅い、私だけがスローモーションの世界にいるように感じるほど時計の針が進みません。
私は目を閉じて
「早く終わって・・早く明日になって・・」
そればかり祈っていました。

何分くらい経ったかわかりませんが、ついに島崎君が私の脚を開きながら体を重ねてきました。
「やめて・・それだけはだめ・・・お願いだからぁ・・」
私は最後の抵抗の言葉を言いましたが聞いてくれるはずもありません。
島崎君は私の体を押さえつけるようにしながら、迷うことなく男性自身を突き入れてきました。

「いやぁぁっ!・・・・」

いくら指で緩められ濡れていても数年ぶりに受け入れた男性自身です、その衝撃は驚くほどのものでした。
教え子に犯されてしまった、それは教師としてあってはいけないことだと頭ではわかっているし、もちろんそれに対して抵抗感や屈辱感もあるのに、私の肉体は数年ぶりに男性から与えられた甘い衝撃に歓喜の声を上げ始めました。

私のお腹の中を島崎君の男性自身が暴れまわり、そして激しく突き上げてくると私はいつの間にか突き放そうとして突っ張っていたはず腕を島崎君の体に巻きつけるように回し、しっかりとしがみついて女の声を上げていました。

時間の感覚も視覚も聴覚も狂ってしまった私の意識が遠のきかけた時でした。
島崎君の腰の動きが一段と激しくなりかすかにうめき声が聞こえたかと思った瞬間、私のお腹の中に熱い刺激を感じました。

「えっ?・・あっ!・・だめぇ~っ!」

感じてから叫んでも手遅れ、島崎君の放った精液が私のアソコの中を満たして行きました。

「ひどい・・信じていたのに・・ひどいじゃないの・・・」
私は島崎君から顔を背けて泣きながら呟くように吐き捨てた記憶があります。
島崎君は何も言わず私を抱きしめたりキスしたりしましたが、私はそれに対して何の反応もしませんでした。
島崎君が私から離れると私は寝返りを打つように島崎君に背を向けて
「帰って・・もう二度と顔を見せないで・・」
そう言って体を丸めました。

島崎君は興奮から冷めて事の重大さに気付いたのか、私に向かって何度も謝りながらどれほど私のことが好きだったのか話をしていましたが、この時の私はそんなことを聞いている心の余裕などありませんでした。

私は島崎君に向かって
「そんなこと聞きたくない・・とにかく帰って・・もう来ないで・・」
とだけ言ってベッドにもぐりこみました。
でも島崎君は私の部屋に居座ったまま、そして帰るどころかさっきまであれだけ謝っていたにもかかわらず再び私の体を求めて襲い掛かってきました。

無理矢理仰向けにされ体中を弄くられ、そして男性自身で何度も突き上げられ・・・でも、私にはそれに抵抗する気力も体力もなく、無抵抗の抵抗ではありませんが島崎君がことに及んでいる間は無表情、無反応を貫きました。
島崎君が私を開放して部屋から出て行った頃には空が薄明るくなりかけていました。

島崎君が帰ったあと、私は何とか気を取り直してお風呂に入り島崎君に汚された体を清めましたが、シャワールームの鏡に自分を写して見ると、胸や首筋に島崎君がつけたキスマークがいくつも残っていました。

島崎君が私の中に放った精液を洗い流すためにシャワ-を当てながら掻き出そうと指を入れると、中からドロッとしたものがたくさん溢れ出てきました。
私はそれが出てこなくなるまで泣きながら洗い流しました。

そのあとベッドに入りましたが、うとうとしては島崎君に犯された時のことを夢に見て目が覚めるのを繰り返してなかなか熟睡できませんでした。

その日は休日のため、お昼近くに目を覚ますと携帯にメール着信のサインが付いていたので開いてみました。
メールは島崎君からだったので、読もうかどうしようか迷いましたが勇気を出して読んでみると前夜のことに触れて

「先生はもう俺のものだよね、今夜も行くからいつものところまで迎えに来て」
と書いてありました。
「あなたのしたことは、例えどんな理由があるにせよ女の私にとっては殺されたにも等しいことです。」
と言う返事を送りました。

その日は何もする気が起こらず食欲もなく一日中ベッドで臥せってしましたが、日も暮れた頃携帯からメール着信音が聞こえました。
メールは島崎君からでした。

溜息をつきながら嫌々開いてみると
「なにしてるの?早く迎えに来いよ」
とだけ書かれていました。
不思議なものです。

拒否することだってできたはずなのに、不思議なことに私はメールに書かれていた通り島崎君を迎えに行ってしまいました。

島崎君を部屋に上げると案の定私の体を求めてきました。
私はもう人形と同じでした。
前夜と同じように島崎君に明け方まで犯されても抵抗する気力も何も起こらない、体は感じても心は全く感じないセックスが終わるまで、ただじっとしている事しかできませんでした。

明け方になり満足顔の島崎君が
「俺は明日大学に戻るけど休みになったらまた来るから、たまにはメールするよ」
と言い残して私の前から去りました。

その後何度かメールが来ましたが、私は気の無い返事をするのが精一杯でした。
冬休み、島崎君は言葉どおりこちらに戻ってくると、連日のように私の部屋に押しかけてきては抜け殻同然の私を相手に自分の性欲を満たして帰ることを繰り返しました。

私は目を瞑って島崎君が通り過ぎていくのを待っているだけでしたが、1月と2月、普通ならば月初にあるはずの生理が来ません。
私はその事実が怖くて未だに病院にも行けない。
もし妊娠していたら・・・もう生きていけないかもしれません。

人妻に中出しして妊娠させた話



男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。
人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。
一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。

経験したことがある者なら、分かってくれると思う。
それは、野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。

夏休みになれば土日の野球教室も休みになるので、日ごろの慰労を込めて、コーチと子供たちのママさんが慰労会を行うことになった。

前から目をつけていたママ(明日香さん 旦那は都市銀行勤め)と帰り道が同じになるように、居酒屋を手配した。

懇親会では、明日香さんにさりげなく酒を薦め、できるだけ酔わせた。
帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、とうとう俺と明日香さんだけになった。

仕掛けを考えておいた公園にさしかかるころ、
『何か冷たい飲みたいね。』と誘ったところ、
『ちょっと飲みすぎたわ。』と明日香さんは言ってきた。

『あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう。』と誘い、公園の中に連れ込むことに成功した。

自動販売機でボルビックを買い、明日香さんは立ち飲みしようとしたが、
『立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ。』と言いくるめて、 薄暗いところにあるベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺は明日香さんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。
明日香さんは少し驚いた後、『えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない。』と言ってきた。

『そうかな、あのお月様見てごらん。』と意味不明のこと言って、明日香の視線を上にずらした。




すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。
舌を絡めると、舌が絡んできた。・・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、明日香と俺の間に明日香の右手をいれて右手の自由が利かない様にする。
すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しに明日香の左手を持つ。
これで明日香の手の自由はなくなった。

ディープキスを続けるが、舌の絡み具合は変わらない。
急いでTシャツの下から右手を入れて、生ちちを揉んだところ、ディープキスの舌の絡みがほどけ、唖然としたようだった。

ディープキスをしながら、生ちちをやさしく揉み続けたが、相手の舌は絡んでこなかった。

ディープキスを止め、『好きだよ、明日香。』と言った後、再びディープキスをしながら、生ちちを揉んだところ、今度は舌が絡んできた。

こうなったら、最後まで行くしかないと思い、次のステップに移った。
デイープキスをやめ、生ちち揉みも止めた。

『ディープキスどうだった?』と素直に感想を求めたところ、
『いきなりディープキスされるとは思わなかった。』と答えた。
『じゃ、いきなりでなかったら良かったの?』と返答したら、明日香はとても困った様子をした。

『ちょっと立ってごらん。』といって、明日香を立たせた。
スレンダー美人らしく、腰から背中にかけてのラインは抜群だと思いながら、スカートの中に手を入れて、すばやくパンティーを膝まで脱がした。

『パンティー濡れてるよ。どうしたの?』と問うと、
『もう、ぐちょぐちょよ。どうしてくれるの。』と言ってきた。

パンティを足から剥ぎ取り、公園の中を歩かせたところ、 明日香は俺の肩に寄りかかってきて、『もう歩けない。』と言ってきた。

『そうか、じゃ、あそこの遊具に行こう。』と明日香の肩を抱えながら、歩いた。

『もうダメ。限界だわ。早く何とかして。』と明日香が言うので、
『なめてほしい、入れてほしいどっち?』と聞くと、少し理性が働いたのか、ちょっと間をおいて、『今日はなめて』と言ってきた。

分かったと口では言ったが、ズボンを下ろして一物を出す行動に移った。
明日香を寝かし、スカートを巻く利上げ、オマンコをみた。

子供を生んでいるからグチョグチョオマンコは仕方ないが、 外見から想像もできないぐらい、ぐちょぐちょに濡れている、汚らしいオマンコだった。

少し気が引けたが、それでも、『毒を食わば皿まで』と思い、一物をオマンコに一気に挿入した。

想像通り、締まりは良くないトロトロオマンコであった。
なめてと言ったのに、入れたので、明日香は、
『ちょっと、違うんじゃない。なめてと言ったのよ。入れないで、生なんでしょう。』
『ちょっと止めて。嫌。』と言ってきた。

『嫌よ嫌よもいいのうちと言うだろ。これも少年野球の特訓の一つだよ。』と意味不明のことを言って誤魔化した。

最初はピストン運動をし、オマンコの深さと締まり具合を確認した。
次に腰を左右上下に振り、オマンコのあらゆる壁を刺激し、弾力具合を確かめた。

次に一物をオマンコに深く入れて、一物の付け根の上でクリちゃんをこすり付け、反応を確かめた。

明日香は『気持ちいい。何これ。』と言いながら、自ら腰を振り出した。
『逝っていいの?』と独り言を言って、明日香は逝く体制に入った。

明日香の全身の筋肉に緊張が走り、明日香の腰振り運動が激しくなり臨界点に近づいた。

次の瞬間、明日香の上半身が暴れだした。
必死で明日香の上半身を押さえつけようとしたが、それでも暴れた。

『すごい、すごい。深く逝きそう。ああイク。』と言いながら、上半身は暴れながらも、下半身は結合したまま、俺の腰振りダンスにハモル様に、明日香も腰をリズム良く振り出した。

『オマンコは別の生き物とはよく言ったものだ。』と思いながら、
『とどめだ』と思い、十分濡らせておいた右手の中指を明日香のアナルに入れた。

電気ショックを受けたみたいに、明日香の体が全身硬直になり、抑えきらないぐらい体が反った。

『逝ってる。イッテッル。ああ、まだ逝っている。』といい、まだまだ全身硬直状態がつづいた。

60秒ぐらいにようやく明日香の全身硬直がとけ、明日香のからだがぐったりとした。

『どうだった。』と聞くと、
『クリちゃんと... オマンコの深いところと... アナル...3箇所で逝ってしまった..。』と明日香は途切れ途切れに言った。

『そうか、今度は俺の番だね。』と言って、一物の下部をオマンコにこすりつけるようにピストン運動をして、発射の体制に入った。

『ちょっと待って。何も付けていないんでしょ。今日はだめよ、妊娠しちゃうわ。』と明日香は言葉では拒んだが、 下半身は一物を受け入れている状態であった。

『いくら頭で考えても体は正直だよ。』と言い、さらに『愛があれば中出ししてもいいんだよ。』と言いくるめた。

明日香は観念したかのように、マグロ状態になった。
この日この瞬間のために、数週間前から亜鉛(Zn)ミネラルのタブレットを毎日のみ、精子を濃くしてきた。



いよいよ受精体制に入ったところで、明日香の耳元で、『今から愛の結晶を作るよ。いいね。』と言い、すかさず明日香のオマンコの中に射精した。

どっくん、どっくんと7,8回繰り返した後、最後の一絞りが大事だと思い、渾身の思いを込めてどっくんをした。

明日香のオマンコにたっぷり精子を注ぎ込んだ後、受精行為を完全にするため、明日香の腰を浮かせて、精子を子宮にたっぷり届くようにした。

その間、明日香は放心状態であった。
明日香の服の汚れをはらい、体をきれいにして、ブラのホックも留めてあげたが、パンティは記念に欲しかったので、パンティは履かせないで、ノーパンで家まで歩かせた。

『明日の晩は、旦那さんとセックスして証拠を作っておけよ。』と明日香に命令して、明日香を家に帰してあげた。

約1ヶ月後、明日香から連絡があり、外で会いたいと連絡がきた。
五反田の喫茶で待ち合わせをしたところ、妊娠したと告げられた。
旦那さんと俺の血液型は同じA型。子供が生まれてもどちらの子供か簡単には分からない。

明日香が悩んで不安そうだったので、喫茶から出て、近くにラブホに連れ込んだ。

度は、ゆっくりと丁寧に明日香の体を堪能した。
濃厚なディープキスをし、オマンコを丁寧になめてあげた。アナル嘗めは気が引けたので、アナルは指を突っ込んだら、それだけですぐ逝ってしまった。

中出ししようかと思ったが、流産したら困るので、ディープスロートをさせた。
丁寧に一物をのど奥まで咥えさせ、射精した。

『旦那さんとは、あの晩の後にセックスをしたが、10秒も持たなかった。精子も薄い。物足りない。』
『妊娠したけど、間違いなく、あなたの子供よ。どうするの?』
と言ってきた。

『明日香の心と体は俺のものだろう。しっかり産めよ。』と言うと、コクリと可愛く頷いた。

この先、明日香とはどうなるのだろうか。
ひとつ確かなことは、俺は明日香の家庭を壊すつもりは微塵も思っていないことだ。

明日香には離婚させないで、旦那さんと暮らさせ、俺と明日香の子供を旦那さんに育てさせるつもりだ。

家庭を破壊しようとは思っていない。明日香には旦那さんと仲睦まじく幸せに暮らして欲しいと思っている。

ただ、俺はカッコウが持っている動物の本能に従ったまでだ。
実は、明日香に受精した次の週にも、他のママにも受精行為を激しく行っている。
次の月曜日には妊娠の報告があるだろう。待ち遠しい。

PTAママと不倫セックスしちゃいました・・・



7月上旬の平日、午前中。仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。

「くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・」とイラつきながら走っていると、ホテル駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。向こうも急停車。間一髪セーフだ。



えっ・・・助手席に乗っていたのは、子どもが通う幼稚園PTA委員の安達麻由美さん(30)。運転席は、安達さんの旦那ではなく、中年の男。俺は目を丸くして助手席を見つめ、助手席の女性もハッと気がついた様子だ。

一瞬の間の後、クラウンのドライバーは手を上げると、路地に車を出して猛スピードで走り去った。

安達さんの旦那(33)は公務員で、仕事が忙しいことから幼稚園行事は全て奥さんが出ている。俺も幼稚園PTAの役員をやっているので、話ぐらいはするのだが、明日からどうやって顔を合わせたものか・・・

その日の仕事は上の空で、ミス連発。安達さんの旦那の顔が目に浮かぶ。愛妻家で優しそうな人なのに。



家に帰っても、妻に話すことなく、ぼーっとしていた。





7月下旬。キャンプ場では、幼稚園PTA主催による川遊び&バーベキューが行われた。

ウチは保護者として(PTA役員である)俺が、安達さんちは麻由美さんが出てきた。

バーベキューの後、子どもたちは川遊び。大半の保護者も片づけを終わると川の方に出かけた。

炊事場には俺と麻由美さんが残され、使わなくなった荷物を車に積み込んだ。



荷物を積み終わったところで、俺は、麻由美さんに「ちょっと、いいですか?」と言うと、麻由美さんも呼ばれた理由が分かったみたいでついてくる。

茂みを通り抜け、川が見える小高い丘にある古ぼけたバンガローの裏手、俺が目を付けておいた場所。

「あれは、安達さんですよね」開口一番、俺は切り出した。

「はい。やっぱり、◇◇さん(俺)に見られていましたか…………」麻由美さんは素直に認めた。



「俺がとやかく言うことではないけど・・・どうしたんですか?」

麻由美さんの話によると、マイホームの頭金の足しにしようと、麻由美さんも食品工場へ午前中だけのパートに出たのだが、つまらないミスをした。

それを許してもらうため、社長に言われるまま、社長室で尻と胸を触らせた。



最初は服の上からだったのが、高額のお手当がもらえると言うことで、次第にエスカレート。

ジーンズを脱がされ、Tシャツを捲り上げ、生バストや濡れた股間を直接触られたり、舐められるようになった。

丁度、旦那の仕事が忙しく、イライラが溜まっていた時期だったので、中年のテクニックに感じてしまい、しまいには仕事そっちのけでホテルに行き、体を開いた。



が、3回目のホテルHを済ませ、出る所で俺に見られたことから怖くなって、不倫をやめた。(程なく仕事も辞めてしまった) その後は旦那バレにおびえる毎日だった。

「そんな…………俺は誰にもしゃべってないよ。」

「奥さんにも?」

「うん」

「ええっ、奥さんによく黙っていられたんですね…………」



────────



うわさ話といえば、あることが頭をよぎった。

子どもが出来る前、妻が働いていたときのこと。会社の宴会のあと、妻が上司にお持ち帰りされたようだ、ホテルに入るところを見た人がいる、と知人から聞かされたことがある。

驚いた俺は妻に問いただすと、観念した妻はそのことを認めた。

二人とも泥酔し、気がついたら裸になってベッドの上で貫かれていたという。上司の白濁液をお腹にかけられたあと、激しく後悔したがすでに遅かった。そこまで言うと、取り乱してしまった。



翌日、仕事から帰ってきた妻は髪を切り、仕事を辞め、上司の書いた詫び状を俺に差し出して許して欲しいと乞うた。

今回の事が行きずりの1回限りのことであることに加え、お互い、恋愛中は浮気の応酬だったことや、俺も会社の女の子に手を付けたことがあるので、妻を許し、上司にも電話できつく注意して終わりにしようとしたのだが・・・・



うわさの広まり方が思ったより酷く、俺はしぶしぶ(ローンを抱えた)上司に慰謝料を請求せざるを得なかった。さらに、うわさの出所や広がり先が分かった途端、社交的な性格だった妻は心を病んでしまい、人付き合いを避けるようになってしまった。(俺に対しては必要以上にベタベタ甘えてきて、子どももその頃に授かった)



PTA活動も俺が役員を引き受けることで、妻の出番は最低限にし、キャンプも俺が出てきたというわけ。



────────



そう、最初の一人がしゃべった時点で麻由美さんのところはどうなることか、わかったものではない。

俺さえ話さなければ・・・麻由美さんの不倫のことは地獄に行くまで黙っていようと、俺は心に決めたのだ。





「とにかく、安達さんが不倫をやめてくれたと聞いてほっとしましたよ。大丈夫、俺は、絶対にこの事を誰にも言わないから安心して。」

そう言って俺は、炊事場に戻ろうとしたが…………



「待って!!」麻由美さんが俺の手を引き寄せた。

「安達さん?」

「申し訳ないんですけど、私、そんなの信じられない」

「?????」

「口止めと、黙っていたことのお礼も兼ねて・・・・」麻由美さんは俺を見つめながら、俺の腕を掴んだ。二の腕が麻由美さんの大きな胸に当たり、V字に開いたキャミソールからは胸の谷間がくっきりと。



「まずいよ、何するの?……」

「いいから……。」麻由美さんは、俺のジーンズのジッパーを開けると、パンツの上から逸物をさっと掴んだ。



麻由美さんの指の感触に「びくっ」と背中に電流が走り、逸物は一瞬で大きくなった。

妻以外の女性に触られるのは数年ぶり。

「わあっ、大きくなってきた」

「だから、まずいよ。気持ちよくなっちゃうよ」

「ちょっとぐらいお礼させて。一応あなたの弱みを握っておきたいし」

「弱みって、何だよそれ?…………それに、旦那さんに悪いよ……」

「そこまで気にしてくれるの?…………んーっと」

「だから、いいって・・」



「じゃあ、手で扱いてあげるよ。そのぐらいならいいでしょ」

そういいながら、麻由美さんはパンツの上から逸物をやわやわとこね始めた。

「うっ……ううっ……て、手で…………こいてくれるの? うん。いいよ」俺はとうとう折れてしまった。



近くでは子どもたちが歓声をあげているのに、何ていう親だ・・・

川の方に目を向けると、子どもたちと保護者が水遊びを楽しんでいる。

「ズボン、降ろしていい?」麻由美は、俺のズボンとパンツを太ももまで降ろした。

汗ばんでいた尻や股間がひんやりとする。



麻由美さんは逸物を握り、しごきだそうとするが…………

「私も暑いわ」と、上着を脱ぎ、キャミソールの肩ひもを降ろし、ショートパンツを膝まで下ろした。

レモン色のブラとショーツが目に飛び込んだ。大きな胸はブラからはみ出そうになっていて、ショーツも食い込んでいる。

麻由美さんは俺の向かい側にしゃがむと、顔の前で手コキを始めた。

唾を垂らし、必死で扱いている麻由美さん。気持ちいいのだが、何か集中できない。

「ねえ・・ブラ取る?」そう言うと、麻由美さんはブラのホックを外した。

大きな胸が飛び出すのに見とれてしまう。



俺は、手を伸ばして胸に触ろうとしたところ、麻由美さんが立ち上がり前に立った。

正面から見つめられながら手コキを続ける麻由美さん。俺は胸に手を伸ばして正面から揉み上げると

「んっ、んっ、あっ、あっ」と、手コキの手が遅くなる。

「もう……したくなっちゃうよ・・・する?」

「・・・・・」俺は、答える代わりに、乳首にむしゃぶりついて転がしながら、ショーツの上から股間を擦った。

「あっ、だめ、気持ちいいよ、いやっ、ああっ」



「そのいやらしい声、子どもたちに聞こえちゃうよ」と意地悪を言うと

「ひどいよ・・もうっ、あんっ」

「それなら、先に逝かせてあげるよ」

「そんな……いいのにぃ…………ああっ。ねえっ、入れてもいいんだよ。ああんっ、あっ」

俺は、麻由美さんの足を少し広げて立たせると、ショーツの隙間から指を入れ、ぬるぬるの割れ目を前後に擦りながらクリを弾く・・・・・

「んんっ、んんっ、んんんんんんんんんんんんっ」歯を食いしばりながら、麻由美さんは仰け反ってしまった。



「はあっ、はあっ…………もうっ、ひどいよ、私ばっかり」麻由美さんは怒ったような目で俺を見るたあと

「ねえ、欲しいんだけど…………だめ?」

「うん、やっぱり…………」

「変なところでまじめなのね。でも、そのお陰で私、助かったのかな?」

そう言うと、手コキを再開した。



「出そう?」

「何か落ち着かなくて…………」

「くわえてあげようか。くわえるのはいいよね?」

「うん、いいよ・・・」

麻由美さんは、ポーチの中からウエットティシュを取り出すと「冷たくてごめんね」と言いながら、逸物を拭き始めた。

カリや竿、丁寧にふいているのがひんやりして気持ちいい。



「せっかくだから、ちゃんと出していってよ」

「うん」麻由美さんは、俺の逸物をぱくりとくわえた。

「ちゅぱ、ちゅぱ」竿全体が吸い取られるようで、気持ちいい。



「んぷっ、んぷっ、んぷっ」俺は、頭の中が真っ白になってきた。眼下には、大きなおっぱいが震えている。

「麻由美さん、出そうだよ」俺の腰に力が入る。

「うん」麻由美さんは逸物を口から離すと、激しく手コキをした。

えっ、口の中じゃないの?…………と思う間もなく、射精感が押し寄せた。



「出るよ、出るっ、おおおっっ」麻由美さんは俺の逸物を素手で掴み、白濁液は手の中に発射された。指の間から白いものが垂れている。

「はあっ、はあっ」

「うわあ、たっぷり出たね…………お口を離しちゃって、ごめんね」麻由美さんは逸物を絞りつづけた。



麻由美さんは、ウエットティシュで念入りに逸物や自分の手を拭きながら、服や顔にかかるとばれるおそれがあり、口の中に入ると不味くていつまでも感触が残るので、やむなく手のひらに出したと言った。旦那のも滅多に口に入れないとのこと。

「そんな……すごく良かったよ……カミさん以外の女の人に抜いてもらったの久しぶりなんだ」

「まあっ」



お互い、そそくさと身支度し、最後の記念に軽くハグして胸を揉むと「んんっっ」と鼻を鳴らし「ありがとね」と言われ、間もなく元のキャンプ場に戻った。



────────

翌日のバーベキューの片づけ会、麻由美さんは意味ありげに何回もウインクしてくれた。

22歳、小柄で親しみやすい甘えん坊娘のアソコの締め付けがヤバすぎたww



当時、オレは勤めていた広告関係の会社を独立のため退社、その後フリーランスとしてその会社に出入りしてました。

あ、三年ほど前のお話ね。そんな気楽な立場ゆえ、かつての後輩社員たちとやたら飲みに行くようになり、中でもYというアルバイトのコにメチャクチャ懐かれたんですよ。

慕われる、ではなく懐かれる、ですけどね^^;

Yは22歳、小柄で親しみやすい甘えん坊というか、末っ子的な性格?
(だから懐かれるままにしていたってのもある)

で、見た目は乙葉をちょっとクールというかアート系にズラした感じ。

もちろん巨乳wで、秋のある土曜日、Yから「飲みに行きませんか~、土曜日なの出社で夕方からヒマだし予定もなくてつまんなーい」と電話。

そして某新宿で待ち合わせ。

Yはブラウスに紺のパンツルック、エスニックっぽい柄のショールを肩から首にざっくり巻いた、ワケのわからん格好で待っていましたw早速、飲みに行ってバカ話。

この段階ではその気はなかったのですが・・・。

「そう言やぁY、彼氏とどうなのさ?オレじゃなくて彼氏誘えば良かったじゃん」

「それがですねー、もう一ヶ月も連絡とってないんですよー、こっちからもあっちからもw」

「もしかして、別れんの?」

「いやー、お互いにそのつもりはないと思うんですけどねー、就職で忙しいって言ってたから」

「お前の彼氏ってどんなんだよwww考えてみれば、彼氏がいるってことしか聞いてなかったな・・・ちょっとくわしく聞かせてみ」




Yが語るには、相手は某Fランク大学生の四年生。地方の短大を出て上京したてのYをナンパして知り合うも、一年以上のつき合いを経てやっと初エッチ、現在に至る・・・とのこと。


「じゃ、それがYにとっての初体験なの?」

「彼氏も初体験だって。だから、大変でしたよー、お互い初めてだったから。それっぽいことはずっとしてたんだけど、本当に“入った”のはずいぶん時間がたってから・・・(赤面」その話を聞いて、目の前のYがそういうことされている連想をしてるうちに、ムラムラしちゃったwで、半ば強引に誘ったワケです。

最初は「えー、酔っ払っちゃって冗談言ってるんですよね」

「マズイですよー」とかわしていたYだけど、最終的には「たまには・・・いいかな。ずっとエッチ、してないし・・・みんなに秘密にしててくれれば・・・」

それでもまだ躊躇してる様子がアリアリのYだけど、泊まりで入ったラブホでお互いに風呂入ってベッドインしたら覚悟をやっと決めたみたいで。

目をつむって、ベッドにあお向けになるYは、服を脱いでもやっぱり巨乳、さすが東北出身で色白、

下の毛は薄かったですw愛撫を開始した瞬間、それまで沈黙していたYはいきなり「うゎっ!」みたいな声をまじえつつ、喘ぎ始める。

それも、その段階で体をビクッ、ビクッってさせてんのよね。

(うわ、スゲー反応)と思いつつ、チンポを入れようとすると

「ダメですよー、ちゃんとゴム・・・うゎっ!(乳首を吸ったらビクンビクンとのけぞるw)」



「大丈夫、外で出すからw」

「今日、多分アブナイ時期かも・・・うぁぁ!(ビクンビクンw)」

いやー、これはオモロイ女だ、と・・・たとえは悪いけど、何かオモチャみたいだなーとオレは思ったのでしたw結局、そのままゴム無しで挿入。

その瞬間、Yはもう頭を振りながらのけぞって「ダメダメダメーッ!」とか叫んで、それでいて腰をカックンカックンさせてるのよ。

(いやー、AVの演技なんかじゃなくてもいるんだね、こんな女)言っておくけど、オレ、エッチそのものもチンコのレベルも並であります。

いや、これだけ反応してくれるとエッチって本当に面白いよなー、と思った。

反応もそうだけど、すごかったのがアソコそのもので、何というか・・・

特殊な締まり方とでも言うか、軽く締め付けつつ中がグニャグニャとチンコを吸い込むように動いてるのよ。

「Yさあ、これって意識してやってんの?」

「ええええ?なななにが?」

「彼氏に名器だって言われたことない?(あ、彼氏も経験少ないなら名器かどうかわかんねーかw)」

「なななな・・・なに?なに?うぁぁっ!」

「いや、何でもないw(これがミミズ千匹?三段締め?とにかくスゲーな、この女)」

で、後は没頭。

酒のお陰で何とか愚息も保っていたんだけど、ついに・・・「イヤーッ!ダメーッ!」とYはのけぞると、奥の方で一層の締め付け&グニャグニャ動き。

(ヤベっ!)オレはあわてて腰を引いて外出しの体勢も、第一発射汁はYの中に・・・(゜Д゜;)。

それでもハアハア言って、ぐったりしてるYはそれには気づかない様子。

この時のオレの心境は(子供できたら、この女引きとりゃいいさ!毎晩、こんなエッチができるならそれだけの価値あるよ!)・・・

ちなみに、当時のオレ、Yと同じ会社のコとつき合ってたんだけどwとにかく、開き直っちゃったオレは、朝までに生で都合四回もしてしまったのでした。

久しぶりにエッチしまくって歩けない、とかいうYをタクシーで送りつつオレは思ってました

(こんなセックスに特化した女、ぜひ手元に置いておきたいなー。彼氏、なにやってやがんだよ!放置なんて、もったいねーことしやがるぜ!)

で、「なあ、また会えないかな?」とYに尋ねた。

「会うのはいいよ、でもエッチは・・・やっぱりカレシに悪いし、もう絶対にカレシ以外とはしない・・・」

「・・・・・・・・」

それから一ヶ月、やっぱり我慢出来なくてYの携帯やPCにメールも返送される。もちろん、電話も通じない。

それどころかYと同じ会社のつき合っていた女からの情報によると

「Yちゃん、急にバイト辞めて田舎に帰っちゃったんだよね。向こうで就職するって」

時期を聞くと、あの夜から二週間後のことになる。

彼氏とはどうなったのか?など謎はありつつも、こっちとしては中出しの件も3年たったいまだに引っかかってたりしてwとにかく、今までにあんな女と手合わせしたことはなかった。

手元に置けなかったのは残念だけど、一回だけとは言えヤレたオレは勝ち組?かもねw今でもたまにズリネタにしている、忘れられない体験でした・・・

二度と会えないような美人とセックスした時の話です。



大学3年の夏、バイト先にキラ星のように輝く美人がいた。
体育系の大学で新体操をしていたが、親の都合で中退、
主に高校生や中学生の大会のエキジビジョンや、
ダンス教室のコーチなんかをしながら生活してるセミプロだってことだった。

背は160くらい、いつもポニーテールでニコニコと元気、パッチリで
それでいて切れ長の目、やや濃い目で真っすぐな眉、薄めで形のいい唇、
当時彼女がいなかった俺には眩しすぎる人だった。


長い夏休みも終わりの頃世間話くらいは照れずに出来るようになってた。
俺のところに彼女が来て「今日終ったら相談したいことがあるんだけど都合どう」と。

それまでの数週間の断片的なおしゃべりから、
彼女が付き合ってる男のことだと察して内心穏やかではなかったけど、
反面彼女と二人きりになれると思って嬉しかったのは確かかな。

で、バイト後待ち合わせて彼女の指定の店に行って最初は楽しく飲んでたんだけど、だんだん酔いが回っていよいよ本題へ・・・

なんの事はない、彼氏に振られたこと、未だにすごく好きであること、
この店はその彼といつも来てた思い出いっぱいの店であること。

まぁよくあるパターンで
(・・と言えるのは今だからかな、当時は必死だったんだと思う)

相槌マシーンと化して話を聞いてあげるのに全力投球、
反面切なさ山盛りの俺だったわけです。

店を出る頃にはこれもお約束の”彼女泥酔”財布の中身を気にしつつ、
彼女のアパートまでタクシーで送って着いたのはいいけど今度は起きてくれない。




やっとの思いでタクシーから降し、そこでまた途方にくれた。
(どうすりゃいいんだ!このまま置いて行けないし、
かと言って俺が彼女の部屋に上がるのか?絶対普通じゃいられなくなるぞ??)

散々悩んだけどこのままこうしてても仕方がないので、
彼女の耳元に大声で(て言っても近所に迷惑にならない程度にだけど)
「悪いけどカバン開けてカギ探すよ!おーい!ちゃんと断ったよー」とやって、
ドキドキしながら憧れの人のカバンを物色、見つけた鍵をポケットに入れ、
彼女をおんぶしてアパートの階段を上がり、やっとの思いで彼女を部屋に入れた。

この間、彼女のオッパイが背中にムギュ~してるし、
ドアを開けたらなんか凄いいい匂いがするしで、もう頭の中は真っピンク。
すんでのところで狼に変身しそうになったけど
(実際「こうなったら普通はやるよな」と自分に言い聞かせてもいた)

だけど、ここで寝てる彼女に手を出したら、
今日の俺の”いい人っぷり”が台無しになる。
(あーあ、俺ってすげーお人良し、殆んどバカだ)

溜息まじりに自分を抑えこんで彼女のジーパンのベルトを緩め
(このときお腹の素肌に触ってまた決意が揺らぎかける)毛布をかけ、
目覚ましを探して明日のバイトに遅れない時間にセット再び耳元に
「鍵は外からドアのポストに入れるよ~」と怒鳴って(それでも全然起きない)
もう後ろ髪引かれまくりで靴を履き始めたそのとき空耳かと思えるほどの声で

「帰らないで・・」

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ !!!!!

急いで靴を脱いで彼女のもとへ・・・寝てる・・。
でも、でも、俺は確かに聞いたんだ、帰らないでって聞いたんだ!と無理やり納得。
そーっと彼女の美しい寝顔にキスをしたのです。
高鳴る鼓動、それだけでカチコチの股間。最初は頬に、やや於いて唇に。
驚いたことに寝ていた筈の彼女がほんの少し目を開け、
その表情は弱弱しかったけど俺の首に手を回して、
ゆっくりと自分からキスを返してくれたのです。

もう止まりません、激しくキスしながらブラウスのボタンをはずし、
ブラの下に手を入れ、ジーパンの中にも進入!
ジーパンのファスナーを降ろすときなんか興奮ではちきれそう。
薄いピンクのレースのパンツの中は何とパイパン。

憧れの人あの人が、俺に身体をゆだねて吐息を漏らしている。
こんな幸せがあっていいのだろうか。

俺はクーラーを点けるのも忘れて夢中で舐め、吸い、転がし彼女を愛した。
彼女が俺に身体を開いてくれたことが、信頼してくれたことがたまらなく嬉しかった。

「もう我慢できない!入れたい!」と思って身体を起こすと、
彼女がやけにおとなしい、確かにさっきまで苦しげな声を漏らして筈なのに???



・・・で、寝てました。すやすやと幸せそうに・・。
「俺がヘタだから・・・」一気に下がるテンション・・。

ひょっとして俺と振られた彼氏を勘違いしてるのか??
だとしたら俺は身を引くべきじゃないのか?交錯する思考、
ジキルとハイドのせめぎあい。

でも目の前の彼女の美しい体にはやはり抗いようもなく、
21歳のやり盛りの俺は一度はオーケーされたんだと、
憧れの彼女の中にペニスを挿入したのです。

罪悪感と戦いながら(実は反応しない彼女に悲しくなって一回は萎えた)腰を振り、胸をつかみ唇を吸い、「あの女とやってるんだ」
と自分を奮い立たせなんとかお腹に射精。

正直あまり達成感はなく、射精の快感も鋭くはなくむしろ罪悪感のほう強かった。

しばし茫然としたあと、彼女のお腹の精子をきれいにして、
パンツと椅子にかけてあった短パンを履かせ、
起きない彼女にTシャツを着せてそっと彼女の部屋を出たのでした。
外は薄っすらと明るく、電車も走ってる時間だった。

憧れの女性を抱いたという高揚感は微塵もなく、
フワフワとおぼつかない足取りで帰宅。

「俺は他の男に惚れてる女を、しかも酔って寝てる間に抱いたんだ」
という後ろめたさと、さっきまでの淫靡な光景とがフラッシュバックして、
ちょっと複雑でイヤ~な気分だった。

その日のバイトは正直行きたくなかったけど、逃げたらだめだと思いなおして出勤。
彼女どう出るかとビビってたら(ほぼ100%軽蔑されてると思ってた)
コンビニの袋にジュースを2,3本入れて彼女が歩いてくる。

まごつく俺に躊躇なく近づいてきて、
「昨日はありがとう!目覚ましまでかけてくれたんだね、
二日酔いじゃないかと思って、これ、飲んでね!」

昨日の泥酔がウソのように破顔一笑、ピッと右手をあげ、
ポニーテールを揺らしてくるりと背中を向けて離れていく。
俺のこと怒ってないのかな?
昨日のことは覚えて無いの?俺のこと、ちょっとは好きなんでしょ?
聞きたいことが頭を駆け回って戸惑う俺。
来たときと変わらずしっかりとした足取りで歩いていく彼女。

俺を気遣ってくれて嬉しい反面、一点の陰りも見せない彼女の笑顔が
「昨日のことは忘れてね」との明確なメッセージなんだって気づいてしまい、
多分半泣きの顔で彼女を見ていた俺。

あんなに美しい女性とはその後も出会うことなく10年後に結婚子供二人にも恵まれ、美人ではないけど明るく家庭を守ってくれてる素敵なかみさんと
4人ささやかな幸せを感じてる今の俺です。


AV顔負けのハードなセックスの話じゃなくて拍子抜けだった人はごめん。
彼女とはそれっきり話すこともなく夏は終わり、
バイトは解散(プールの監視員だったのです、彼女は受付けのお姉さん)
あの夜のことをどう思ってたのか知るチャンスは失われてしまいました。


叶うならもう一度会いたいと思うこともあるけど、
かみさんに悪いし、このまま思い出の淵に静かに留めるのが、
やはり一番なんだと思う次第です。
読み返すとなんて事ない話だと愕然としてしまいました。
ホント申し訳ない。

彼女が知らない男に3Pされてました・・・



自分には同い年の彼女、由佳菜(23歳)がいました。
4年程前、学生時代に知り合って彼女の方から告白され付き合いました。
由佳菜は色白でスレンダー、胸はCカップで顔もかわいいと思います。

普通の平凡な恋愛でしたが、幸せな日々を送っていました。

自分達は週5日は一緒に過ごしていて、他の友達にもあまり会えないくらい会っていました。
本当に結婚を考えるくらい好きで、一緒にいるだけで幸せでした。

付き合って4年も過ぎたある夜、自分に知らないメールアドレスからメールが届きました。
武志(30代)と名乗る男からでした・・・
「はじめまして、浩二くんですよね?突然ですが由佳菜ちゃんの身体使わせてもらいたいのですが了解して頂けますか?」

はぁ!?と訳も分からず返信・・・
<どちら様?訳分からないんだけど>

すぐ返信あり・・・
「え?そのままの意味ですよ^^由佳菜ちゃんのまんこ使わせてもらっていいですか?と聞いているんですよ」

こいつ頭がおかしいのか?と思いながらも・・・
<何言ってんの?そんなことさせるわけないだろ、おまえ誰だ?>

「そうですかー、了解してはもらえないみたいですね。今日は由佳菜ちゃん一緒じゃないですか?」

一緒にはいませんでした。彼女はすぐ近くの実家にいると聞いていました。
<一緒じゃないけど?あんたマジで誰?>

「一緒じゃないですかー、何処行ったんですかね?」
<おまえに言う必要ねーだろ、だからおまえ誰だよ?>

心臓がバクバクしていました。あまりにも非日常的なメール、知らない相手なのに自分達の名前を知っていること。
いろんな感情が入り乱れていましたが、彼女に電話をしました・・・
・・・が留守電、繋がりません。

相手から返信・・・
「私ですか?由佳菜ちゃんのまんこに生チンポ突っ込んでる者ですよ。気持ちいいですよねぇ・・・」

頭に血が上っていくのが分かりました。
何度も何度も彼女に電話しましたが繋がりません。

手を震わせながら返信・・・
<おまえ何言ってんの?頭おかしいんじゃんねえ?>
「あはは^^おかしくないですよ。私の言うこと信じてもらえないみたいですね。由佳菜ちゃん、正常位のとき自分で脚抱えますよね?興奮しますよねぇ・・・あれ。わざとやってんでしょうか?」

言っていることは当たっていました。確かに彼女はいつも正常位の時はそうしていました。
もちろんそんなことで信じられませんでしたが、悪い予感が全身を駆け巡っていました・・・

<そんな話信じられるか。おまえ本当に誰だよ?知ってるやつか?マジでふざけんな!>
「信じたくありませんよね^^愛する彼女が他の男に股開いてるなんて。あ、ちなみに言っておきますが由佳菜ちゃんのまんこ使わせてもらってるのは私の他にもう1人いますから^^」

全身がガクガク震えていました・・・
<マジでいい加減にしろよ。勝手に言ってろ!>

彼女に何度も電話しましたが、以前繋がりません・・・何が起きているのか理解出来なくなっていきました。

数分後・・・・また返信があり・・・
「テレビ電話出来ますよね?今から掛けますので繋がったら見ていて下さい。パンツ脱いでおちんちんシコシコして下さいね」

本当に震えて血の気が引いているようでした。
心臓バクバクになりながら待っていると・・・非通知設定・・・電話が鳴り・・・

<もしもし>
「どーも^^まー楽しんで下さいよ」
<あんた誰?一体何考えてんの!?>

そこから相手の男は何も言わず、ベットが見渡せる位置に携帯を置きました。
何処かは分かりませんでしたが、ホテルの部屋ということは分かりました。

そして彼女の携帯は電源が切られていました・・・

それから数分後・・・考えていた最悪の状況が目に飛び込んで来ました。

由佳菜が自分の携帯画面の前に現れたのです・・・・・・

由佳菜と相手の男はベットに乗り、ディープキス・・・あっという間に服を脱がしショーツだけにされました。
時より男はこっちを見ているようでした、彼女は携帯に気付いている様子はないです・・・

現実とは思えませんでした・・・

乳首を舐められると彼女の甘い声が漏れてきました。

「由佳菜ちゃん気持ちいいの?乳首舐めるとすぐ濡れちゃうもんねぇ・・・」
『はぁ・・・はぁ・・・』

男はしつこく彼女の乳首を舐め回し、濃厚なディープキスを繰り返しました。
彼女の吐息も荒くなり、男の舌に答えるようにキスをしていました・・・

「どれ、じゃあまんこ見せてごらん。またグショグショじゃないの??」
『恥ずかしいよ、、』

ショーツを抜き取り・・・
「由佳菜ちゃんほんとに濡れやすいねぇ。いやらしいおまんこ(笑)」
『恥ずかしいよー、、見ないで、、』

男が彼女のあそこに指を入れているようでした・・・
クチュクチュとあきらかに濡れている音が聞こえてきました。
男はこっちに目線を向けながら話します。

「またこんなに濡らして、スケベだなぁ。まーでもこれが由佳菜ちゃんの本性だもんねぇ(笑)」

彼女のあんあんという声といやらしいクチュクチュという音が響いていました。

次に男は服を脱ぎ、彼女を座らせ自分のモノを口に咥えさせました・・・
彼女は抵抗する様子もなく、一生懸命男のモノを咥えこんでいるようでした。

「あ゛?気持ちいい?。由佳菜ちゃん上手だねぇ」

そういうと男は彼女の髪を軽く掴み、上下に出し入れ・・・彼女は嫌がっていません。

しばらくして、男は彼女をベットに寝かせ・・・
「じゃあ入れてあげるから、四つん這いね。この前みたいな格好してごらん」

そういうと男はこっちを見てニヤっと笑いました。

彼女は四つん這いで、顔をベットに埋め、お尻を突き出した格好になりました。
自分が見たこともないようないやらしい格好でした・・・

「また生チンポでいいのね?」
うんと彼女が軽く頷きました・・・

男は彼女の白いお尻掴んで、自分のモノを埋め込んでいきました・・・



『・・・・あああんっ・・・気持ちいいよぉっ・・・』
「あ゛?たまんねぇ、気持ちいい?」

男はゆっくり・・・そして激しく彼女を突いていきました・・・
パンパンとリズミカルに突かれ、それに合わせるように彼女の喘ぎ声が響いていました。

男は自分に見せ付けるようにいろんな体位で彼女を突いていきました。
バックから騎乗位・・・座位・・・そして正常位・・・

『気持ちいいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・』

彼女の快楽に溺れるいやらしい姿がそこにはありました・・・

正常位で男が終わりに向かっていると思っていた矢先、更に衝撃的なものが画面に入ってきました。

もう1人(勇二30代)、全裸の男がベットに乗ってきたのです・・・

しかし彼女はあまり動揺している様子はありません・・・武志に正常位で突かれているせいで動けないからでしょうか・・・
見ていると勇二が彼女の口に自分のモノを近づけます・・・

すると彼女はあたりまえのように、勇二のモノを咥えこみました。

こんなことが現実に起きるのか!?頭では理解出来ていませんでした・・・

「すっかり慣れたねぇ(笑)由佳菜ちゃん3Pしたかったんだもんね?」
「「お゛?気持ちいい、たまんねぇな?」」

正常位で突かれながら、彼女は手と口を使って勇二のモノをしゃぶっていました。
ズチュズチュ・・・チュパチュパ・・・いやらしい音でした。

数分して武志がイキそうになり、ピストンを早めます・・・
「あ゛?いくっ、出る出るっ、あああ?」

彼女の上でだらしない声を上げながら奥深く挿入されたまま中出していました・・・

武志が画面から消え・・・交替といった感じですぐに正常位のまま勇二が挿入を始めました。
彼女が見知らぬ男達に性欲処理のように使われていました・・・

『・・・ああん・・・いいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・』

彼女は勇二の背中に手を回し、勇二のピストンに感じていました。

「「あ゛?気持ちいい?!生まんこ最高?」」

悔しさで一杯でした。それと興奮してしまっている自分がいたのも確かでした・・・

そしてメールが受信・・・
「これで分かりましたか?^^?浩二くんが了解してくれないので勝手におまんこ使わせてもらいました(笑)」

無視して画面を見ていると・・・
「おや?オナニー中ですか?対したAV女優用意出来なくてごめんね^^まぁたくさん抜いてよ。飽きるまで使ってあげるから(笑)」

返信・・・
<してねーよ>

「あ、居たんだね^^あー何かまたまんこしたくなったな?、でも今使われてるから口まんこで我慢するか。そこでよーく見てな(笑)」

勇二がバックで突いているところに武志が現れ、彼女の髪を掴み自分のモノを彼女のアヒル口にねじ込みました。
彼女は苦しそうな表情でしたが、2人の男は構う様子もなく彼女の上下の穴に出し入れを繰り返していました・・・

武志は彼女の口を楽しみ、ドピュッドピュッと口の中で出していました・・・

すぐに勇二が正常位で勢いよく突き始めます・・・
『あああんっ・・・もうだめっ・・・おかしくなるよぉ・・・』
「「あはは、おかしくなれよ、淫乱女」」

パンパンパンと激しい音・・・
『あああんっ・・・いくっ・・・いっちゃうよぉ・・・』
「「ほらいけっ、いっちゃえ、いっちゃえ!」」

『あああんっ・・・ダメいっちゃうよっ・・・ダメっ・・・いっちゃうっ!!』

彼女は身体をビクンビクンと痙攣させ、いってしまいました。
その直後勇二も彼女の中に出していました・・・

勇二がこちらを見ながら言います・・・
「「あ?由佳菜ちゃんのまんこ気持ちいいな?!でも彼氏見たら泣くだろうなぁ(笑)」」

屈辱で頭がおかしくなりそうでした。
そして画面にはぐったり動けなくなっている彼女の姿が映っていました・・・・・

数分後メール受信・・・

楽しんでもらえましたか^^?これで由佳菜ちゃんのAVは終了です。と言ってもこれで今晩が終わりだなんて思うなよ(笑)朝までやりまくるからね。女はここからが面白いんだよな^^いくらもう無理と言われても止めるつもりないので覚悟してね。

ちなみに彼氏さんにばらしたという事は由佳菜ちゃんとは今日が最後です。つまり、もう由佳菜ちゃんのまんこ飽きました^^今までは次に会うために優しく扱いましたが、今日はもうその必要ないので何するか分からないので覚悟してね。

もちろん助けたければ、いつでもどうぞ。あ、そうそう最後に・・・僕達のチンポを受け入れたのは彼女の同意の元だからね^^この後のことは分からないけど、さっき見た現実は由佳菜ちゃんも望んでああいうことになったという事を忘れずに^^

それでは彼氏さん、たいした女じゃなかったけどまんこご馳走様?(笑)明日には返却しますので、それまでチンポしごいて待っててね^^

呆然・・・もうどうしていいか分かりませんでした・・・
そして気力を振り絞り一睡もせず、彼女に電話を掛け続けました。

繋がったのは次の日の夕方でした・・・
<もしもし>
『はいよー、どうしたのー?』
何も無かったかのような明るい声でした。

<今どこ?>
『まだ実家だよ、どうして?』
<電話ずっと繋がらなかったね・・・>
『ごめんね、、充電無かったの、、』
<今日これから会えない?>
『今日は実家だから無理だよー、、』
<でも昨日も実家泊まったでしょ?今日も居ないといけないの?>
『うーん、、お母さんがたまには家にいなさいって言うから、、』

仕方なく話を切り出しました・・・
<昨日何してたか知ってるよ>

5秒くらい沈黙・・・
『え?何って・・・?』
<昨日何してた!?>
『何って・・・家に居たよ・・・』
<いい加減にしろ!本当のこと言え!>

しばらく沈黙のあと、泣いているようでした。
待ち合わせをし、彼女と話をしに行きました。

おおよそは以下のようなことでした・・・・・

武志という男は、由佳菜の通っていた整体のマッサージ師(本物)ということでした。
デリバリーのマッサージで、月に何度か依頼をしていたそうです。お灸などを使ったマッサージをするらしくいつもショーツだけ身に着けた状態になっていたとのことです。

3回目のマッサージの際、胸や太腿などをマッサージのように触られ・・・ショーツの中に手を入れられたがそれを拒むことをしなかったそうです。

4回目にマッサージを受け、今度はショーツを下ろされ、抵抗しなかったとのこと。うつ伏せのままお尻を上げて舐めたり指であそこを弄られたらしい。その際「どうします?入れますか?」との問いにYESと答え、そのままの格好のまま生で受け入れたらしい・・・

それが始まりで、浮気の期間は2ヶ月、頻度は週に1度だったとのこと。
勇二は武志の友達で、由佳菜の了承のもと加わったとのこと。

由佳菜は泣きじゃくりながら話しました。自分は何故か冷静に冷ややかな態度で聞いていました。
前日から気持ちが無くなってたのだと思います。あたりまえですが・・・

2ヶ月間全く気付きませんでした。気付かず彼女を毎日のように抱いていました。
自分の目の前にいる彼女と前日の携帯の中の彼女が同一人物とはとても思えません、女は本当に分からないですね・・・・・

ちなみに自分と電話切った後ですが・・・・・そうとう犯られたみたいです。暴力やそういうたぐいはなかったそうですが、アナル処女を奪われたらしい・・・痛くて泣いたらしいですが、止めてはくれなかったとのこと。

その後、武志達からの連絡は一度もありませんし、こちらからもしていません。

彼女とはその日にすぐ別れました。着信など何回かありましたが全て無視しました。
自分の人生の中でかなり衝撃的な出来事でした。

部長PCのHDDに事務のKちゃんのハメ撮り動画があったんですけど・・・



とある日、部長のパソコンのHDDが壊れたということで交換していた。
作業が終わってきちんと動作することを確認した後、ついでに(?)部長PCのHDDの中身を覗いてみることにした。
といっても日ごろから見ようと思えば見られるんだけど。

携帯のメモリカードの中身と思われるフォルダを発見!もしかしてムフフな画像や動画があるのかも・・・と見てみると。


猫の写真とか子供の写真とかが初めに映っていて、「なんだつまらん」と思ってスクロールしていくと顔は映っていないけど見慣れた制服が・・・。「ん?会社の事務の制服??」

と、さらに見ていくと・・・ブラウスのボタンを外してブラ丸見えとか、スカートまくってとか、パンスト破いてパンティ丸見え・・・とかちょっと、これは・・・という画像が。

顔が映っていないけど見覚えのあるネックレス、指輪・・・そして首もとのホクロ。

これは間違いなく事務のKちゃんだ!!

思い当たる節がある。Kちゃんはよく部長を迎えに行く。迎えに行ったにしては遅いなぁと思うことが多々あった。
なるほど、会社に来る前にチョメチョメしているとなるとつじつまが合う。

そういえばKちゃん、ベンツ買ったりブランドもの身に着けたり、派手になったなぁ・・・と思っていたのだけど間違いなくお金もらっているね。

写真の枚数はかなり多く、後半になると、完全に顔が映っていなくても明らかにKちゃんとわかる写真が多数。ブラを取られておっぱい丸出し・・・あら、Kちゃんて乳輪、こんなに大きいんだ・・・色は淡いピンクだけど乳輪大きすぎ・・・。でも形はいいし、崩れていない。美乳と呼べるおっぱい。

別のフォルダを見るとさらに衝撃的な映像を見ることに・・・。




携帯で撮ったと思われるハメ撮りが数本。やはり初めの映像には顔が映っていないが、声でそれがKちゃんと容易に判断できる。部長のチンポコしゃぶってます、口に出されて笑顔で飲んじゃってます・・・しかも会社の制服のままで・・・あのおとなしそうなKちゃんって実はこんなにエッチだったんだね。

今も俺の目の前にはKちゃんがいつもと変わらぬ姿で仕事してます、あのフェラチオしていた制服で。じーっと透視メガネでもかけているかのようにKちゃんを凝視。下着姿やおっぱいが目に浮かんできます。なんせ、目の前に写真と動画があるんですからリアル透視している気分。

こっちの動画はKちゃんのアパートだ。ベッドの上でフェラしている映像からスタート。

裏スジ責め、玉ナメ、手コキ・・・笑顔でフェラしている姿は会社で見ているKちゃんからは想像もできません。前の映像は顔が映っていなかったけど今度はバッチリ、映ってます。髪の毛をツインテールにして、これまた会社では見られないようなかわいらしい姿。
そんなカワイイ顔してチンポコを執拗に舐める姿に見ているこっちは大興奮。チラチラと目の前にいるリアルKちゃんを見ながらビデオの映像は挿入シーンへ。

画像は小さくて粗いけど既成のAVなんて比べ物にならないくらい興奮しますね。ハメられてあえぐ姿もまたカワイイ。
しかも「中に出して~」というヒワイな言葉にまたビックリ。まさか、本当に中出しすることはないのだろうけど、この言葉だけでも十分、興奮しちゃいます。

「イクぞ」という部長の言葉に「お、お願い、中に、中に出して~」と懇願するKちゃん。ピュピュッと大量に放出される白い液体。膣外射精とはいえ、ナマでハメちゃう度胸はすごいです。

全部で動画は5本。しっかりデータをコピーさせてもらいました。

この日以来、Kちゃんを見る目が変わったのは言うまでもありません。俺が秘密の映像を見ているなんてことはこれっぽっちも思わないKちゃん。見た目は純情そうなんですがね、人は見かけによりません。


今日もリアルKちゃんを目の前にこっそりムービーを再生して股間を膨らませる俺でした。



事務のKちゃん フルハイビジョン編

ケイタイでムービーを撮影しているということはきちんとしたカメラで撮影しているのではない・・・。

そう思いみんなが会社から帰ったあとにこっそり部長の書類棚をあさってみた。

書類に隠されて数本のテープを発見。あやしい・・・さっそくデッキにしかけて再生すると・・・。

いきなり目の前に飛び込んできたのブラジャーのアップ。ハイビジョンならではの映像はブラの繊維の細かさまでわかるレベル。

カメラがそのままKちゃんのアップを映し出す。

ちなみにKちゃんは24歳、女としては個人的にいい年頃と思う。Kちゃんは色白で肌もすごくきれい。そのきれいなカラダがハイビジョン映像として記録されている。

今までは携帯で撮影した小さく粗い映像のみだったが、それが今度はハイビジョン。

テープをダビングして持ち帰り嫁がいないときにこっそり自宅のリビングにあるプラズマテレビに映して抜いたというのはここだけの話で・・・。

圧巻なのは大画面でみるハイビジョンクオリティのKちゃんのフェラ。いやらしい舌使いにカメラがズーム。ピチャピチャと音を立て糸を引きながらのネットリフェラ。

続いてKちゃん得意(と思われる)の玉ナメ&手コキ。タマタマを優しく触りながらアナルをペロペロ。
舌先でアナルをツンツンしながら左手はカリを包み込み右手はタマタマを愛撫。この手付きもなんかすごいエッチ。
彼氏はいないというKちゃんだけど、前の彼に相当仕込まれたのだろうか・・・。

ハイビジョン映像を見たことある人はどれだけクリアな映像なのかわかるだろう。しかもカメラは小型の民生レベルのなんちゃってハイビジョンではなく業務用の高性能カメラだ。

産毛まできれいに映し出すだけのカメラでのフェラチオのアップ映像・・・しかも50インチの大画面ともなればこの迫力はただものではない。

向かいあってそのまま挿入。自ら腰を動かすKちゃん。ブラのホックを外すと大きなおっぱいが勢い余ってプルルンと顔を出す。上下に動くたびにゆっさゆっさ揺れる乳房。ここでも大画面の迫力を十分に堪能。いやいや、ハイビジョンってのはすごいですね。

正常位になって挿入、そのまま足を肩の方へ。体は結構、柔らかいんですね、結構、アクロバティックな体位でも難なく受け入れ、快感の様子。

「イッっちゃう、イッちゃう」Kちゃんの叫び。

俺はAVアンプのスイッチを入れた。高価なものではないが一応、7.1chのホームシアターとなっているリビングにKちゃんのあえぎ声がサラウンドで響きわたる。

Kちゃんの腹の上に射精。精子まみれのチンポコを小さなお口にねじ込まれるとはぁはぁいいながらお掃除フェラ。

カメラに向かって微笑むKちゃんはまるでAV嬢のようだった・・・。

翌日、Kちゃんを目の前に仕事をする俺・・・まったく仕事が手付かずだったのは言うまでもありません。



Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いが

できるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危

なくなるということは容易に想像ができた。

まあそれで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが小心者の俺

は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は「オトコだな」と感じていたが案の定、彼女は

新しい彼氏の家から通っていたのだ。

もともとKちゃんとは仲がいい俺は言葉巧みにKちゃんから情報を引き出す。

彼女は結婚はしばらくしないけど会社は辞めて彼氏の住まいから近いところで働くということだった。

話はトントン拍子で進み2ヵ月後、彼女は辞めていった。

年賀状のやりとりもしていた俺はごく当たり前のように転居先の住所を聞き出した。

○○様方 ○○・・と彼氏のアパートの住所が書かれていた。

そこからの俺の行動が早かったのは言うまでもない。

彼女の性格から手の込んだ作戦よりもストレートに迫った方が早いと思った俺は例の写真や映像を焼き付けたDVD-Rを彼女に送りつけた。

「彼に秘密をバラされたくなかったら・・・わかるよね?」

すぐにKちゃんから電話がかかってきた。

Kちゃん「お願いだからバラさないで・・・何でも言うこと聞くから・・・」

彼女がこう答えることも計算済み。

会社に忘れたものを取りに行くと彼氏に告げてKちゃんは朝一番の電車でやってきた。

Kちゃん「まさかT君にこんなことするなんて思っていなかったよ」

そういいながらKちゃんは手際よく俺のパンツを脱がしてしゃぶり始めた。

あのビデオで見たKちゃんのフェラテクは絶品だった。

この日のためにオナ禁していた俺には刺激が強すぎる・・・。

上目遣いでいやらしい視線を送りながらフェラする姿はイヤイヤしているように見えない。

俺「ヤバイ、出る」

Kちゃん「まだ、ダメだよ」

そういうとミニスカ姿のKちゃんはパンティを脱ぎ捨てた。

主導権を握るはずがすっかりKちゃんのペースにはまっている。

用意したコンドームを着けようとする俺からゴムを奪い取るKちゃん
「こんなのいらないよ」

こうなったらなるようにしかならない・・・俺は自分の欲望のままにKちゃんの中に突き刺した。

そしてKちゃんの着ていたTシャツを脱がしブラを一気にたくし上げた。

あの大き目のほどよくピンクに色づいた乳輪にツンと乳首は固くなっている。

無我夢中で腰をふり乳首を舐め回す俺。

Kちゃんは「もっと、もっと、もっと奥にちょうだい」

ダメだ、もう出る・・・。

情けないことに3分持たずに俺は限界を迎えていた。

Kちゃん「中にいいよ、中にちょうだい」

これはKちゃんの口癖なのだろうか。ビデオではコンドームをつけていたが今はナマだ。

ナマというだけで射精をしていなくても妊娠する危険もあるのにさらに中出しなんて・・・。

しかし中出しした先にあることを考える余裕もなく俺はKちゃんの中で果ててしまった。

Kちゃん「中に出しちゃったね・・・」

俺「うん・・・」

Kちゃん「今日、排卵日なんだよねー」

俺「げっ・・・」

Kちゃん「うそうそ、それにあたしピル飲んでるから大丈夫」

最後まで俺はKちゃんに振り回されていた。

会社が始まるまでの間、Kちゃんといろいろな話をした。

結婚しないのはまだまだ遊びたいからだそうだ。同棲しているからといっても自分はオトコだけのものではないという。

彼氏がいても他のオトコとセックスしたいらしい。

それなら何で俺の脅しに屈するかのように応じたのだろうか。


Kちゃん「だってそうでもしなければT君とエッチできなかったでしょ。」

俺「何だって??」

Kちゃん「あたしずっとT君としたいなぁって思っていたからさ。部長みたいに誘ってくれの待っていたのにさ」

Kちゃん「T君、早すぎだよ。今度はちゃんとあたしも満足させてよね」

それ以来、Kちゃんとは会っていない・・・だって病気うつされたらイヤだもん。

中だしオーライの尻軽セフレとのエッチな体験談です。



今ではもう乗り換えてしまったが、某A県でOLをしてる真○子(30)とはかつてしばらくセフレの関係にあった。
誰もが認めるような美人とは言えないが、目鼻立ちのはっきりした長い髪の似合う女だった。
当時はお互い独身だったから会えるときに会って、ラブホでしょっちゅうやりまくってた。
基本的にゴムをつけるのが嫌いな女で、常に生でプレイ。
安全日は中出しオーライな女だった。


ホテルに入るとまずはお風呂。
身体を洗いっこするのだが、俺がアソコを洗ってやるときは必ず身体を寄せてきて、身をよじらせる。
あの熱い吐息は忘れられない。
ローションがあると二人で塗りたくって遊んだ。
風呂でも欲しくなると我慢できずに股を開く女だった。

風呂上りにとりあえずビールで乾杯し、見るともなしにチャンネルをAVに合わせながら2~3本ビールを飲んだら早速キスを始める。
彼女はすぐに舌を絡めてくる。
お互い下着くらいしかつけてない。
真○子は意識してスケベな下着を着けて来ているし、脚を開くと中央にシミがうっすらと広がっていたりした。
身体に舌と指を這わせていくが、弱点である耳や背中を攻められると彼女はホントに弱かった。
パンティを脱がしつつ脚や腕も丁寧に愛撫。
しかし決して秘部には直接触れず、指で縁をなぞるだけにとどめる。
女の興奮はだんだんとボルテージを上げてゆく。

彼女の右手はすでにオレの股間をまさぐっているので、俺は身体を起こして仁王立ちになる。
彼女は伏目がちに俺の下着を脱がせ、袋の裏側から雁首、裏筋や果てはアナルまで丁寧に舐めてくれる。
アナルへの刺激には俺も声を堪え切れなかった。
オレの興奮も高まったところで、真○子の反応と頃合を計っていると、
「そろそろ来て・・・」
と、真○子は俺を求める。
改めて彼女をベッドに横たえ、彼女の脚を割って体を入れる。
反り返った肉棒でつついて、
「これが欲しいか?」
彼女はコクンと頷く。
「じゃあ、自分で開いてごらん」
おずおずと、しかし言われるがままに自分で両足を大きくM字に開き、真○子は女から一匹のメスへと堕ちてゆく。
鈍い光を湛える女芯はもう白く濁った蜜で溢れていて、これまで焦らし続けてきたオ○ンコにこのとき初めて俺は直接触れてやる。
クリをスッと中指でなでると腰が一瞬浮き上がる。
「あっ・・」
その反応と、その後にクプッとあふれ出てくるトロトロの蜜が、男の俺の気持ちを急かす。
肉棒をあてがうと腰を浮かして再度求めてくるが、もちろんまだまだすぐには入れてやらない。
「どこに、何が欲しいんだ、言えたらぶち込んでやるよ」
「やだぁ・・・」
不貞腐れて視線をそらすが、肉棒で入り口を擦られ続ける刺激、これから得られるであろう快楽への誘惑に我慢できるはずもなく、
「んんっ、もうっ・・、あぁ、はっ・・、真○子のオマンコに入れてぇ・・・○○のが欲しいのぉ」
俺の肩にすがりつくように熱い喘ぎ声を搾り出す。
「俺の濃いミルクが欲しいのか?」
「○○の濃いミルク欲しい、ザーメンかけてぇ」
「終わったら、舌できれいにするんだぞ」
「今日は大丈夫な日だから、中に出して」
拗ねたような、甘えるような声で真○子は欲しがる。

「オマンコの中にミルクが欲しいのか」
「うんっ、、いっぱいちょうだぁい、真○子に、いっぱ・・・んぐっ・・ぅわぁあん・・・」
彼女がそう言い終わらないうちに、不意に一番奥までぶち込んでやるのが好きだった。
声にならない声を飲み込み、顎を上げて背中を弓型にそらせ、ようやく侵入してきた肉棒の硬さとその容積とを、言葉にできない悦楽として受け止める真○子の表情を眺めるのが最高だった。
「くぅ、すごい硬い・・・」
「大きい?」
「なんか、いっぱいに、、、満たされてるっ、て感じ」
その感覚的で独特な言い方がまた、いやらしさを増幅する気がした。
はじめは正常位でガンガン突きまくり、次に二人繋がったままバック、騎上位と体位を変える。
彼女は普段より1オクターブ高い声で快感を訴えるかのようにアンアンと鳴き続ける。
声は結構出てしまうらしく、ホテルならいいのだが、彼女のアパートでするときは、隣の離れに住む大家に声が聞かれないかをいつも気にしていた。
大きめの尻をしているせいもあったのか、真○子はバックでされるのが好きだった。
「前まではあんまりしなかったけど、されると気持ちよくなっちゃって・・犯されてる感じが特に・・」
肉と肉がパンパンとぶつかり合う音と摩擦の刺激は真○子を確実に興奮させてゆく。



正常位に戻ってからも、積もり積もった二人の快感は次第に螺旋状に高まることをやめず、そしていよいよフィニッシュを迎える。
彼女の肩をがっしり掴み、二人の胸を密着させる。
女を逃がさないように、覚悟を決めさせるかのように追い込んで行くのが俺は好きだった。
男女のピストン運動も限界までスピードを上げ、いよいよカウントダウンが始まる。
「出すぞっ、真○子のオマンコに出すぞ」
切なげに眉間に皺を寄せながら、真○子はもはや快感を隠せずにとろけそうな顔をしている。
「ギリギリまで待って・・・来て・・・、中にいっぱい来てぇ・・・」

俺の腰の奥のほうで、極限まで収縮した何かが急激な膨張へと転じた刹那、直線的に突き抜けるように、俺の脳髄の中心部を一気に貫く。
痺れるようなむず痒さと熱さが、肉棒の先端に宿る。
熱く煮えたぎった乳白色の迸りが、真○子の開ききった子宮の奥を目掛けてぶちまけられ、隅々まで汚してゆく。

呆然の数瞬の後、まだ硬度を保ち続ける肉棒を引き抜いて、真○子の顔に興奮の残滓を搾り出す。
目元や鼻、唇に滴るミルクに気づいた彼女は、貪るように肉棒に舌を伸ばし、じんわりと這わせながらすべての雫を器用に絡めとる。
喉元が動いて俺のすべてが彼女の内側に落ちてゆく。
子宮を汚したザーメンが真○子の間から流れ出てくる・・・。


俺からすればただの性欲処理行為に過ぎないし、中出しは多少のリスクを伴うものの、一番の快感をもたらす行為のひとつに過ぎない。
女を汚したというあの満足感は何物にも換えがたい。
しかし、それでも彼女の表情は嬉しそうだった。
好きなオスの遺伝子を手に入れたメスの本能がそうさせるのか。

俺は真○子の4人目のオトコで、これまでに付き合ったすべてのオトコに中出しをさせたと言っていた。
遅めの処女喪失も、最初のオトコとの初デートだったらしいから、まあ脚を開くのは早い女だ。
男運はあまりよくなく、俺も含むすべての男にやり捨てされた感じがある。
ただし元々従順な性格だからだろう、いかにも奉仕するという感じのフェラなどは絶品で、かつて年上の男にかなり風俗プレイを開発された印象を受けた。
普段はどちらかというと清楚な感じのイメージで見られるというのだが。

今もまだ独身だとすれば、そのうち見合いかなんかで結婚することになるのだろうか。
しかしそのダンナこそ哀れだ。
ケツまで舐めさせられて中出し三昧、大量顔射も何度もキメたし、バックと騎上位を開発してやったのは何を隠そうこのオレ。
それも2度3度などではなく、数え切れないくらいに身体を重ねた。
悔いが残るとすれば、一回でいいから3Pをして、俺の見てる前でほかの男に中出しさせてみたかった。
他の男のザーメンがオマンコから出てくるところを自分で開かせて俺に確認させるというプレイをしてみたかった。
真○子を貸し出したり、レンタルしてみたかったと思う。
ある程度の金額だったとしても、年配の男ならきっと満足して貰えたと確信する。
俺は真○子のアナルを使っていないから、未来のダンナは真○子のアナルバージンでももらってやればいいんじゃないだろうか。
その他は俺がすべて汚してしまっているし。
今、彼女はどこでどうしているのだろうか。
時々出会ったきっかけのサイトを覗いてるがまだ見つからない。。