あのド淫乱で巨乳で隠語ばっかりいう人妻のオッパイが忘れらない!!



俺は現在西九州在住・・・・。
台風が鹿児島の南に来ていてたが、海の様子をみて、午前中いっぱいなら西九州の波はまだ大丈夫だな・・・と確認し、近場の海へ潜りに行った。


狙いはサザエ・・・。一応地元で顔も利いているので漁協の連中も文句も言わない。ただ現地は岩が多いのでエントリーが大変なので、この海で潜るのは地元の漁協と俺ぐらい。

朝9時頃より素潜り開始、岩場で危険なのでスイム・アンダーウェアは上下に着、その上にこの5mmのウエットスーツ、グローブ、ブーツ、フィン、マスク、シュノーケル、ダイビングナイフ、ダイビングウェイトを羽織って昼近くまで、サザエ収穫に熱中!

昼近くに波が荒くなって来て、収穫も十分4kg程。岩場に戻って、帰り支度をしょうかと思ったら、思いもよらず1,2歳の子供を二人連れた奥様と思しき方々が三人・・・。

俺は今日みたいな台風前でこんなところ誰もこないだろうと思っていたすぐ横、そこは普段は、その場所を訪れた釣り人たちに少しの憩いために、地元住民が岩場をならして土を入れ、芝生が少し植えてあるところ・・・。

なんとこんな日にバーベキューをやっている・・・。
奥様らしき3人のうち一人は短パンだったが、残りの二人は場違いなワンピースと短めのタイトなジーンズスカートを履いていた・・・。

炭をおこしておにぎり・・・ソーセージ、肉、野菜などを焼いている。
ふと炭を起している場所を見直したら・・・なんとワンピースとジーンズスカートの奥の白いデルタが目に入ってしまった。

子持ちの奥様とはいえ、3人とも二十代半ば~後半にしか見えない。 短パンの女はちょっと太めで尻もたるんでいるが、パンチラの二人は屈んだ尻と腰のラインがいい感じだ・・・。胸の膨らみもすぐに確認するが、まあそれなりというところだろうか・・・。

こりゃ・・・サザエのほかに今日のいいおかずが出来たと思いウエットを脱ぎながら、時折、チラチラと覗く彼女らの白いデルタを楽しんでいた。

子供二人は海は波が高くなって来たので奥様たちが注意を与え、芝生の近くで勝手に騒いでいる。午前中は晴れていたが、お昼過ぎになると雲が伸びてきており、太陽を隠してしまったが、彼女らの白くて柔らかそうな太股は男盛りの俺には目に眩しく、俺の肉棒にすぐに硬い芯を与えた。

一瞬ダイビングナイフで彼女らを脅し、人妻たちの黒い茂みを覆っているパンティを引き裂き、そのまま犯したい衝動に駆られるが、もちろんそんなことを出来る筈もなく、ただチラチラと彼女らを眺めて激しく勃起していた。

俺はウエットを脱ぎアンダーウェアーの上着も脱ぎ、アンダウェアーのパンツだけになり、体をタオルで拭いていた・・・。

アンダーウェアーと言ってもロゴ入りのスウェットパンツなので別に恥ずかしくはないのだが、勃起の形はしっかりとわかるほど俺の物は膨張していた。

そのとき・・・ジーンズスカートの女が声を掛けて来た・・・。
「海に潜ってたんですか・・・?」
「はい?・・・・えぇ・・・そうです・・。こがんとこでバーベキューなんて珍しかすね・・・。」「そうでしょ!女三人で・・・。今子供たちが夏休みなんですけど、お世話になってるこの保母さんが(ワンピースの彼女を指す)、連絡ばくれてここに連れて来てくれたとです・・・。もう・・・ダンナたちはほったらかしです。」

「ははははぁ!そうですか・・・もし、よかったら今採ってきたサザエがありますんで焼きます?」 「へぇー・・・ここはサザエの取れっとですか・・・。よかとですか・・・せっかく潜って、採んなったとでしょ・・。」

「よかですよ・・・。」 「じゃー一緒に食べませんか・・・肉も少しありますし・・・。女三人じゃ寂しかし。」採りたてのサザエを7、8個彼女らに渡し・・・。

「なんか・・・すみませんねー・・・・。ごちそうになって・・・。」
「いやーん・・。こちらこそですよ・・・新鮮なサザエばもろうて・・・。」

俺はスウェットパンツに勃起のまま彼女らのそばで上半身裸で・・・談笑し始めて一緒にバーベキューを楽しむ。スカートの奥は相変わらずチラチラと白いデルタを時々晒してくれていた。

近づいた分だけ角度が変わって多少見にくくなったが、彼女らのいやらしい部分の土手の盛り上がりがわかるだけでなく・・・ジーンズ・スカートの女のパンティのその部分は半分以上がレースになっているようで茂みが創る黒い陰りもわかる・・・。

その女は対面に座っていたのだが、焼き網の上のものを返しながら、俺の方に近づいてきた。長い髪がサラサラで、風に靡くとすさまじい芳しい香りがする。白い半袖ブラウスにははっきりとブラのラインがわかる。乳房は小振りだが形がよさそうだ・・・。

顔は鼻筋が通っており、少し化粧が濃いが、瞳が綺麗で愛らしい・・・。島谷ひとみ似の美形で、3人の中ではとびっきりの上玉!

対面にはワンピースの女が来た・・・。今はスカートを抑えて閉じているが・・・。途中腰を浮かした時に第2ボタンまではずした胸の膨らみがあらわになる。こちらはタワワナ乳房をブラで覆っているのがはっきりとわかった。

短パンデブ女がおれに尋ねてきた・・・。
「失礼ですけど・・・おいくつなんですか・・・。」
「あー・・・も・・・40です。オヤジですよ・・・もう・・・。」

3人の女が同時に!「うっそー!」 ジーンズスカの女が「30ぐらいっておもーた・・・・。けっこーかっこいいし・・・おやじの体じゃなかよね・・・。凄かー腹筋も割れとるし・・・。うちのダンナの方が7つも年下やのに全然・・・オヤジんごたる・・・。」

「そげんことなかですよ・・・。もうオヤジですよ・・・息も続かんし・・・。」 ワンピースの女が「全然いけるよー・・・かっこよかもん・・・。飲み屋とかでももてっとでしょ?」 「いやー・・・全然・・・。」

しばらくそんなつまらない話をしながら食事をしていたらた後、突然・・・ジーンズスカの女が・・・。 「ねー・・・。○○さん(短パンデブの保母さんのこと)・・・ごめんけど・・・ちょっと子供たちば見とってくれる?」

「うん・・・。よかけどなんで・・・?」
「えーっと・・・。すみません・・・。お名前ば聞いとらんやった・・・。」
「☆☆です。」
「すみません・・・。☆☆さん!この近くにコンビニありますか・・・?」

「うーん。一番近かところにコンビニはなかけど小さいスーパーがありますよ。」 「じゃぁ・・・すみません・・・其処の場所まで一緒に来てもらってよかですか・・・。」 「よかですけど・・・。」

「じゃぁ・・・ちょっと買出しに行ってくるけん・・・ちょっとまっとって・・・。」
ジーンズスカの彼女は俺の腕を取り、立ち上がって駆け出そうとする。
「あーすみません・・・。このカッコじゃあれなんでTシャツ着ますからちょっと待って下さい。」
俺はそそくさとTシャツを着て、あっけにとられている二人の女を残し、彼女と駆け出す。

ジーンズスカの女は俺と彼女の姿が二人に見えなくなった場所になったら・・・いきなり、しな垂れて
くる・・・。

「☆☆さん?私のパンティばチラチラ見っとたやろ・・・。☆☆さんとも凄く形のわかっとよ・・・・。 たっとるやろ・・・?」

「あぁ・・・見とったよ・・・。」もうこっちの物!あっさりと開き直る。
「奥さんの綺麗か足の奥ば見て興奮したよ。顔も綺麗かけど・・・足も白くて長くて綺麗かね・・・。 ダンナさんはよかねー。奥さんのごたる美人ば嫁さんにもろうて・・・。奥さん島谷ひとみに似とるね。」

「島谷ひとみ・・・ダンナにも言われた・・・。ねぇ・・・車でちょっとわからんとこ行って・・・。少し抱いて・・・。」

「少し・・・?」
「もう、わかっとるくせに・・・イジワルかぁ・・・・。」
「言わんばわからんよ。」
「ほんと・・・イジワルかぁ・・・。ねぇ・・・抱いて欲しか!そんたっとるとば入れて・・・。もう、凄う濡れとっとよ・・・。さっきから・・・。えっちかことばして!」

「コンドームなかよ・・・?大丈夫ね・・・?」
「う・・・ん。よか・・・。逝く時は外に出してくれれば・・・。」

「あぁ・・・綺麗な奥さんと一緒に逝きたかなぁ・・・。」
「危険日に近かけん・・・赤ちゃんのできたら困る・・・。あぁーん。でも抱いてほしか!」「奥さんいやらしかね・・・。こんげん綺麗か顔して信じられん・・・。ダンナはしてくれんとね?」「しよっけど・・・・すぐ逝ってしまう・・・家のダンナは・・・。結婚して4年になるけどまだ一回も逝かしてもろうたことなかとよ・・・。」

「じゃぁ・・・いつも自分で・・・・?」
「う・・・・ん。」「奥さんのオナっとるとこ見たかねー・・・。想像しただけでもビンビン来る!」 そんないやらしい会話をしながらまったく人気のない駐車場に到着。

「あの二人にばるっけん。なんか購おうてこんばやろ?」 「そげんこともうどうげんよか・・・。なんとか誤魔化すけんよか・・・。でもここじゃ人の来っかもしれんけんが・・・場所ば少し移動して!☆☆さんの車に乗せて・・・近くで人のこんとこに連れてって!」

「じゃぁ・・・おいの車に乗らんね!」
俺の車に乗り、俺がハンドルを握り、彼女は助手席に・・・・。

「ねぇ・・・チンチンに触ってよか?」
「よかよぉ・・・チンチン好きね?」
「また・・・イジワルかぁ・・・カッコ良か人の固ーかチンチンば触りたかと・・・・。」

彼女は俺のチンポをスウェットパンツの上から弄り始める・・・・。
「うわぁ・・・・凄かー・・・・カチンカチンになって大きか・・・・あぁぁん。欲しか・・・。」 俺は車を移動し始めて、人がまったくこなそうな草ボウボウの空き地に車を突っ込む。

彼女はすでにチンポをスェットから晒し、むしゃぶりついている。
「あぁ・・・太か・・・。しょっぱか・・・・。」
「さっきまで海に浸かっとったもんね・・・。」

俺のチンポにむしゃぶりついている彼女の顔を上げ、舌を絡めて見詰め合って互いの唇を貪る。車のシートを倒す・・・。

「キス好き?」彼女の可愛い濡れた瞳を見つめて尋ねる・・・。
「あぁぁん・・・。好きよ・・・。好き・・・たくさんキスばして!」
互いの顔が唾液で塗れる程にふかーくキスを続ける。彼女のブラウスの上から小振りだが柔らかい胸を弄りながら・・・。ブラウスのボタンもはずすと彼女の白い形の良い房が露になる。

敏感な部分を白い布で隠しているだけによけいにいやらしい・・・。うなじを味わう。人妻の格別に芳しい香りを思いっきり吸い込む。

「あぁぁ・・・奥さんの白い乳房ば舐めたか・・・・。オマ○コも欲しい・・・。」 彼女の体中を弄り、ブラから乳房を晒し、スカートをずり上げ、パンティの中に指を忍び込ませる。

想像以上に猛々しい黒い茂みを指先で味わいながら、たっぷりといやらしい蜜を含んだ蜜壺のクレバスに沿って指を這わす。

外と内の肉襞がベチョベチョに濡れていて指に纏わり付く。クレバスの頂上にある陰核をとらえ、弄りながら、同時に蜜壺の秘穴の部分も捉え、同時にたゆわかに・・・ゆるやかに・・・そして激しく振動を与えていく。

「あぁん。もうだめ・・・。だめ・・・。入れて!入れて!オマ○コに入れて!」 「だめだよ・・・。もっと指で弄ってあげる・・・。あぁーもうパンティびしょびしょだね・・・。いやらしいお汁がたくさん出てきて・・・臭うよ・・・女の臭いがするよ・・・・。」

指を秘穴に差込、親指で陰核に振動を与えながら、激しく出し入れする。子供を生んだ体とは思えないほどキュンキュンと締まる。

「あぁぁん。オマ○コにチンポ欲しいよ・・・・。あぁぁん。もうダメ!ダメ!・・・。逝く!逝く!」俺は刺激を止める・・・。

「いや!いや!そんなに厭らしくしちゃぁ・・・・いやぁあ・・・・あぁぁぁ・・・・でも、して、して、指で掻き混ぜて・・・・・。あーーー・・・オマ○コ気持ちいい・・・。もうパンティ脱がして。オマ○コも舐めて・・・。」

白い柔らかい乳房を弄りながら、足を開かせスカートを履かせたままパンティの上からオマ○コにむしゃぶりつく。

鼻で匂いをクンクンと嗅ぎながら、パンティの上からも濡れてわかるクレバスに沿ってじっとりと舐めていく。

「あぁぁ・・・だめぇ・・・早く脱がせて・・・。生で舐めて・・・。」
俺はわざと焦らし・・・パンティの上からクリトリスを舌で刺激する・・・。
「あぁん。我慢できんとよ・・・。もう・・・。」
パンティをずらし黒々とした陰りに囲まれた蜜であるれきった蜜壺を晒す。じっくりながめながらまた生で舐めはじめる。

「あっ!凄い!凄い!感じるーっ!ものすごーよか・・・・。こげん感じると久し振り・・・。」 「えっちか割れ目のたっぷり濡れとるねー・・・。すけべ汁で溢れとるよ・・・。綺麗な顔してすけべかねー奥さんは・・・。でも割れ目のピンク色で綺麗かね・・・。匂いの女の芳しいか匂いやもん・・・。奥さんの愛液も美味しいかよ。」」

俺は垂れて溢れる愛汁を啜る。 「あんッ!そんなに舐めちゃ逝っちゃうよ!あぁぁん。ほんとに逝っちゃう。あーぁクリトリスが気持ちいい。私のオマ○コ美味しか?」

「最高に美味しいか!綺麗な顔にこんないやらしいものが付いとるなんて・・・女は凄いかね・・・。」 「あぁん。チ○ポが欲しい・・・。あぁーん。そこダメ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!」 蜜壺のクレバスの陰唇がヒクヒクと痙攣するように震えている。

「あーん。こんなに舐めてもらうの初めて!恥ずかしいのに凄く興奮する・・・あーッ!逝く!逝く!ほんとに逝くーぅ!」 白いキメ細かい肌が快感にうち震え・・・キューンと伸びきり、壺の中に入れた指がギュウッと締め付けられる。

どうやら逝ってしまったらしい・・・。
「綺麗かね・・・。こんな美しい顔して逝くとね・・・。綺麗な顔にキスして好かぁ・・・?」 深ーくキスしながら、優しく体中を愛撫しはじめると、すぐにまた反応し始める・・・。

「あぁ・・ん。逝ったばかりなのにもう感じて来てる・・・・。もう入れて欲しいかとよ・・・・焦らさないで入れて・・・・。」 「奥さんの綺麗な尻から欲しかなぁ。後ろから入れたかよ・・・・。バックは好き・・・?」 「うふんん・・・好きにしてよかとよ・・・。」

「後ろ向いて・・・。」
奥さんの背後に圧し掛かり・・・後ろから無茶苦茶にビンビンい固く太くなった肉芯あてがい、生で女性器の割れ目から尻にそって擦りつける。

おれの先走り汁とマ○コの愛汁が混ざり合い、ネチャネチャと音を立てている。
「あぁーん・・・もう耐え切れんよ・・・後ろから犯して・・・私の中を犯して・・・。」

「あぁ・・・俺も欲しかったよ・・・入れるよ・・・。」 蜜壺の秘穴にチンポの先をあてがい・・・ゆっくりと突き刺して行く・・・。奥さんの淫靡な膣におれの肉芯が埋め込まれていく・・・膣壁の肉襞が肉芯に絡み合付き、たっぷり濡れており、纏わりつくように締め付けてくる。

「あぁん。凄い!ズブズブ入って来る・・・。あーん。来て・・・もっと深く来て・・・。後ろから私の体ばたくさん犯して・・・アー子宮に届きそう・・・太くて・・・凄くかたい・・・。」

まずはゆっくりとグラインドさせながら突き始め、徐々にピストンの出入りを早め、深く深くなんども突き上げる。 「凄いのー・・・。こんなに気持ちの良いセックス初めて・・・。あぁぁ・・・嬉しい・・・。」

腰から尻のラインが堪らない。まさに美人妻のお尻様だ・・・。突き上げパンパンと当たる柔らかい尻の感触とじっとりと締め付ける膣の肉襞を感じながら、乳房を弄り、サラサラのロングヘアーに顔をうずめて芳しい香りを堪能する・・・。

「あぁーーー凄い!凄い!もっと突いて、どんどん来てよかとよ・・・。あぅ・・・そうそう・・・凄い!この感じ・・・。今日は私のことたっぷり愛してね・・・。あー凄い!来た!来た!突いて!突いて!オマ○コ突き刺して!あー・・・オチンポ凄い!凄い!」

えっちな汁はもう車のシートにたっぷり垂れているが、おかまいなしだ・・・。 俺はいきなり肉芯を膣から抜く! 「アッ!ダメぇ・・・やめんで・・・。」「今度は、俺に跨って自分で入れんね。そしてその柔らかい白いお尻を振ってメスになりな・・・。」

体位を変え、彼女が俺に跨る・・・。硬い肉芯を割れ目の壺に自分で導く・・・。「あぁ・・・。凄く深い・・・。壊れる・・・。子宮にアタル・・・。」そう言いながら白い柔尻を激しく振り始める。俺は乳房を荒々しく掴み、武者振り付く。乳首はコリコリに硬い。入っている割れ目のクリトリスも弄る。

「ダメッ!入ってるのにクリトリスば、そげん弄っちゃダメ・・・また逝ちゃう・・・。逝ちゃう。あぁぁ・・・。」
と言いながら尻は見事に振り続けている。尻を鷲掴みにして、柔尻の感触を楽しむ。

「あぁぁ・・・キスして・・・キスして・・・。」彼女は上体を倒し、俺の唇を貪るようにキスする。唾液をたっぷり蓄せて、舌を絡めて・・・激しく激しく尻を振る・・・。

「アッ!逝く!逝く!また逝っちゃう!もうだめ!逝くーぅ。」 彼女はキスして上体を倒したまま俺にしがみ付いて果てた・・・。彼女が逝ったとき膣がキューンと締まり、俺も逝きそうになったが、射精感をなんとかおしとどまって耐える。

優しくキスをしながら、体位を変える。俺はまた彼女の性器を舐め始める・・・。「あぁ・・・凄かぁ・・・・私のオマンコばこんなに愛してくれる人・・・今までおらんやった・・・。」

「ほんと?俺のセックスはいつもたくさんオマ○コば愛してあげるよ・・・。オマ○コだけじゃなく心も体も心底愛してあげるよ・・・そいがセックスする女の人への礼儀たいね・・・。」

「☆☆さんて・・・優しかとね・・・あぁぁぁ・・・また・・・濡れて来るとよ・・・・もう底なしになってしまう。
☆☆さん・・・正常位で抱きしめて・・・キスしながら・・・入れて・・・・。」

「あぁぁ・・・ほんとにいやらしくて良い香りのする・・・。奥さんば抱けて嬉しかよ・・・。」 「もうグチョグチョやけん・・・いつでもまた入れてよかよ・・・。」

「うん。入れるけんね・・・。奥さんの綺麗かマ○コに・・・。」 正常位で優しく抱擁しながら、ずぶりと突き刺す・・・。 「あぁぁ・・・。また・・・・入って来た・・・。気持ちのよか・・・。最高に幸せ・・・。」

「すごーく濡れとるね・・。次から次から溢れてくるよ。奥さんの愛液・・・。俺も最高に気持ちよか・・・。」 突いて突いて突きまくる。

「あぁ・・・こんな綺麗か顔の感じて・・・いやらしかね・・・奥さん・・・。」 「あぁぁん。凄い!凄い!おかしくなる・・・。もうダメ・・・。頭がピリピリして気持ちよすぎる・・。」

「あぁ・・もう・・・ぐちょぐちょやかね・・・。あの綺麗かマ○コもこんなになって・・・。」 「あぁぁぁ・・・・☆☆さん・・・あぁぁん!もうダメ・・・中に出して・・・外は嫌!一緒に逝きたか・・・。

☆☆さんの赤ちゃんできてもよか・・・生のオチンポ最高に気持ちよか・・・。こげんと初めて・・・。 あぁぁん。中に頂戴ね・・・。私の中にたっぷり頂戴!オマ○コの中ば☆☆さんのカルピスでたっぷりにして・・・。」「よかとね・・・奥さん・・・おいももう我慢できんごとなってきた・・・。奥さんの中で逝きたか・・・。 奥さんの欲しか・・・。欲しか!」

グチョネチャグチョネチャグチョネチャと嫌らしい出入りの音が車内に響く・・・。「あぁ・・・・逝く!逝く!一緒に・・・一緒にきて・・・・中に来てェーツ!」 「アッ!逝くよ!逝くよ!中で逝くー・・・・。あぁぁーー愛しとるよ奥さんッー!」

「あぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー逝くぅ・・・!」 奥さんの美しい体を激しく強く抱きしめて、深く深くキスをする! ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ! 凄まじい快感が押し寄せ激しい射精の怒涛の波が蜜壺の肉襞の奥深くで何度も暴発する!

しばらくの静寂・・・。肉芯は膣にいれたまま・・・優しく抱き合いながらキスをする。「はぁはぁはぁ・・・・こんなセックス生まれて初めて・・・・私・・・女に生まれて来てよかった・・・。

男の人にこんなに愛してもらって・・・ほんとに嬉か・・・・」 おもいがけなく涙をポロポロと流す彼女・・・。 俺も美人人妻を充分満足させた達成感で最高の気分だ・・・。

合コンで知り合った現役JDを尻の穴まで堪能してやったwww



合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔、スタイルは抜群です。

その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。

ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。

あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。

「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、今日はいつにもまして、舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。

生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。

もし拒否されると、気分も壊れるので、唇にキスはしないでおきます。息をかけたり吸ったり、それだけで、彼女の足がモジモジし始めたのを確認し浴衣の上から、指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわします。

脱がせるようで脱がせない。じらしにじらしながら、浴衣の紐を解きます。プリンと形のいい乳房がこぼれます。

首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。

今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。でもそう簡単に乳房は舐めません。

じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。

これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。

乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。

乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。

彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。

この辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めては止め、舐めては止めと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。

こんな事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモジモジしてじれてるのが分かるようになってから、今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女の両足の間にスッポリと入りこみます。

案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。 

むしゃぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。

頬に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。

その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。

次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。

バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。 

いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。

そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。

彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。

チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。

でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。

何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。

とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて~」と叫び出しましたでも、今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。

散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。

舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。

さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。

「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。

クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。

もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。

もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい~、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。

彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。

今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。

チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。

「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら、「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。

これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。

まぶたがもう痙攣しています。このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。

この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。

彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。

ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。

得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。

ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。

入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。

音がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、その声が可愛いのと音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。

僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。

彼女は、挿入ではイカなかったのですが、クンニで深くイッてしまったようです。腕枕しながらまどろんだ後「途中で眠れた?」って聞くと、笑いながら「もうっ(意地悪!)」って言って僕を軽くたたきます。

「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。

最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長~いディープキスになってしまいました。

「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクのを見るのが最高の楽しみですが、次回は得意のバイクに乗ってるような騎乗位を体験させてやろうと思います。

転職して行った上司と久々に合ってお酒を飲んだ勢いでセックスしちゃいました・・・



私の会社で課長だったKさんは、
去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。

入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、
退社記念飲み会では「スパイになってやるよ!」と冗談をいってました。
ちなみに私もKさんも既婚です。

私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。
転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・

転職したKさんは、営業担当としていろんなところを回っていました。
その会社にとって大手~中堅のへんを担当していたようです。

当時(今も)私の会社は中堅くらいのポジションでしたが、
転職してから3、4ヶ月くらいして、Kさんが正式な担当になったということで、
あいさつに来ました。
ただ、Kさんの会社としても、元いた会社の担当をさせるのは微妙な感じらしく、
正式といってもあくまでつなぎ、みたいな感じでした。

その日、部署のみんなで、久しぶりということでKさんと飲みに行きました。
全員で6人です。昔話とか、Kさんの会社からみた業界の話とか、
もともと話がうまい人でしたが、やっぱり別の角度からみた話なので、
みんなすごく盛り上がりました。

1次会、2次会が終わったあとで解散したんですが、
家の方向が同じだったKさんと私は、途中まで一緒に帰ることにしました。
ほんとはもう一人同じ方向の人がいたんですが、
1次会で別の飲み会に行ってしまったんです。
もしこの人がいれば、その後の展開も違ってたかもしれません。

Kさんは「もう一軒行かない?」といってきました(この時10時半くらい)。
私の家はそこから40分くらいです。「遅くなるってメールしときなよ」という
通りに旦那にメールをうって、Kさんと一緒にタクシーに乗りました。

着いたのはバーでした。入り口の2、3段の階段と、天井と壁に少し、あとは
カウンターの中にぼんやりとした照明があるだけの、雰囲気のいいところです。
カウンターは空いてましたが、Kさんは奥の方のソファ席に私を連れて行きました。

どうやらこの店にはよく来るようで、バーテンダーさんとも知り合いみたいでした。
私とKさんは話の続きをしました。向こうの会社の雰囲気とか、
ぶっちゃけ給料とか、 転職してよかった?とか、そんな話です。

Kさんは時々冗談を入れて私を笑わせながら、質問に答えてくれました。
お互い2杯ずつ飲んで、3杯目をオーダーしたあとで、Kさんは私に、
「S(私)は俺が辞めてさびしくなかった?」と聞いてきました。

私が「そりゃーさびしかったですよー」と棒読みで返すと、
「冷たいヤツだなー」と笑いながら、「どのくらい?」と聞いてきました。
どうやって返そうかな・・・と考えてると、
「俺は結構寂しかったんだけどな」
と言いながら、私の左手の指先を触ってきました。

私は「またまたー、おたわむれを」と言いながら、ゆっくりその手を払いました。
まあこの程度ならよくあることなので・・・
でも、Kさんは違いました。自分の右腕を私の腰にまわして、そのまま右の胸を
軽く撫で上げるようにしながら、私の頭を大きな手で優しくつかんで、
自分の方に振り向かせるようにすると、唇を重ねてきました。

最初は軽く、でも唇を確認するようにずらしながら、奥まで舌を一気に入れて、
抜いてからもう一度・・・
同時に左手では、私の太ももを外側、内側となでつづけています。
私はパニクりながらも、どっちをやめさせるべきなのか考えていました。
どっちもなんですけど。

ソファのある場所はカウンターからは少し見える程度のやや死角です。
さっきオーダーしたものはまだ来ません。
なるほど、店の人が気をきかせてるんだな・・・と思いましたが、
いやいや冷静になってる場合じゃないと自分に突っ込みながら、
でもキスはやめられませんでした。

Kさんの左手はエスカレートしてきました。
スカートの中で、太ももの両方の内側を爪や指先でなぞるようにしながら、
少しずつ奥に手を入れてきます。 キスをしながら、小さな声で
「制服のスカートの短さは変わってないね」と言ってきました。
そんなに短くしてないです、の、「そんなにみ・・」、のところで
また唇を塞がれて、指が前進してきました。

左手の指が、ついに奥まで来ました。
爪の先で、「ここが奥かな?」と確認するみたいにあたりをなぞりながら、
その半径を少しずつ小さくしていって、指をショーツの上からゆっくり押し込み、
上下に動かしてきました。

他のお客さんが気になってしょうがなかったんですが、
ソファのブースの出口には一応目隠しがあって、見ようと思えば見れますが、
照明がくらいので覗き込まないと中の詳しい様子まではわからないようでした。

と思ったとたん、私の下の方が反応してきました。

元上司、取引先、仕事、雰囲気、テクニック、不安、期待、旦那・・・
いろんなことがいっぺんに頭をぐるぐるしました。
(だから?)反応したのかもしれません。
ショーツの上からなのに、「んちゅっ」という音が聞こえ(たような気がし)ました。

「ダメだなあ、ここはそういうお店じゃないよ?」とKさんは小声でいいました。
私はそれに突っ込みたい気持ちでいっぱいでしたが、声にならずに、
Kさんの口の中で小さいあえぎをあげるだけでした。

ショーツの上からいじりながら、Kさんは
「ここではここまでにしとこうか?」と聞いてきました。
私がうんうんうんとうなずくと、Kさんはそっと指を離しました。

ように見せかけて、Kさんはショーツの脇から一気に指を入れてきました。
んー!んんー!とパタパタKさんを叩きましたが、2本・・・入れられて、
同時に親指の付け根でクリの方も刺激されているようです。

Kさんは中を堪能するように、指をゆっくりと曲げたり伸ばしたりしながら
回し始めました。 回すときに、一定の場所でクリにもあたるので、
そのたびに声を出してしまいます。

「やめてほしい?」とKさんは聞いてきました。
うなずくと、今度は「やめてほしい?」「やめてほしい?」「ほしい?」と繰り返して
聞いてきました。私がうんうんうんとうなずいたので、
最後の「ほしい?」のところでもうんといってしまいました。

Kさんはそれを聞いて、そっかほしいんだ、じゃあ移動しようか?
と聞いてきましたが、 私がなにも答えずにいると、また指を動かしながら、
「ほしいでしょ?」と聞いてきました。 私はうなずくしかありませんでした。

店員さんが「お待たせしました」
とわざとらしく持ってきた3杯目を飲んで、店を出ました。

Kさんは普段通りでしたが、私はドキドキしていました。
やはり真っ先に考えたのは旦那のことです。
別に仲が悪いわけでもないので、余計に後ろめたさがありました。
少し暗い顔をしてたんでしょうか、Kさんが
「Sは見ない間にすっかり大人の女になったな」といってきました。

「そんなことないですよ」というと、
「でも、あそこであんなことをされても平気で濡らすじゃない?」というので、
「平気じゃないです・・・」と言おうとすると、
「まあこれから旦那の知り合いにいろんな方法で抱かれるんだけどね、
旦那に内緒で」といわれました。
黙って歩きながら、濡れてくるのがわかりました。

ホテルに着いたのは1時頃でした。
普段旦那は先に寝ているのですが、一応メールを打っておきました。
Kさんがシャワーを浴び始めると、私はテレビをつけてショーツを見てみました。
想像以上にしみていました。考えがまとまらないまま、ベッドに仰向けになると、
「バスタオル持ってきて」とKさんに呼ばれました。

バスタオルを持っていくと、Kさんは後ろを向いて、「拭いて」といいました。
首筋、背中、腰、足と下まで拭くと、
今度は前を向いて、また拭くようにいいました。
胸、お腹、足・・・と拭いて、残ったところは、口で拭くようにいいました。

目の前には血管の浮き出た、太さ、長さともに十分なものがありました。

Kさんのを、唇でつつみこむように、先の方から奥までくわえました。
Kさんから息がもれるのがきこえました。
口の中で舌をあれにからめて、吸い取りながら上下に動かしました。
同時に指でさおの付け根の方を刺激しながら、
口の届かない根元の方を唾液をつけた指でさすりあげました。

Kさんに、「Sのも見せてほしいな」、といわれたので、
くわえながらショーツを脱いで、 しゃがんだ格好でスカートの中をKさんに
見せるようにしました。 制服の中はそうなってるんだね、こんどその格好で打
ち合わせしよっか?といわれると、 さわられてないのに体は反応してきました。

私は今まで他の人とこういうことをしたことはありません。
なのにKさんには何かいわれるだけで・・・反応してしまいます。

「たまには旦那以外のもいいよね?」
「Sは体が小さいから、さっきみたいにいっぱい濡らさないと入らないよ?」
「こっちの会社にレンタルされておいでよ」
「Sは舌もちっちゃいねえ」「でも胸は結構あるよね、出して」

私が胸を出すと、Kさんは自分のをはさむようにいいました。

いっぱい濡れているあれを胸ではさみながら、先を舌で刺激します。
元上司、現取引先、しかも旦那の知り合いの前で、
下半身をむき出しにしながら大きなものを胸ではさんで舐めてる・・・

いろんな意味でダメって思いながら、でも・・・って思ってると、Kさんが
「最初のを口に出すよ」
といって、胸から外してそのまま私の口にねじ込んできました。

Kさんはゆっくり腰を前後に動かしながら、私がえずく寸前までで止めて抜き、
また奥まで・・・ それを繰り返しながら、胸の方がいい?と聞いてきました。

私が首を振ると、口がいいんだね、やっぱりやらしい子だ、
といいながらだんだんスピードをあげて、両手で私の頭を押さえながら、
あれを音を立てながら出し入れしてきました。

だんだん音が早くなります。ぐちょ、ぺちゃ、くちゅ、という音がちょ、ちゅ、ちょに
なったと思ったら、Kさんは頭を押さえたまま、腰を私の口に密着させながら、
中に精液をいっぱい出しました。すごい量でした。

「飲んで」といわれて、一生懸命飲みましたが、
私も経験したことないくらいの量で、 口から抜く時に糸を引いたまま、
一部が胸の上に垂れてくるくらいでした。

全部飲んだ後で、Kさんにまた突っ込まれて、掃除するようにいわれました。
いわれるままに裏のほうまできれいにしていると、メールが来ました。
旦那からでした。 でもKさんは、私の携帯を取り上げると、上から、
横からカメラで撮ってそれを保存しました。
「帰ってから旦那に、楽しんできたよ、って見せればいいよねえ」っていいながら・・

Kさんは私の口の中で自分のものを動かしながらきれいにさせ、
十分に楽しんでから抜きました。
「すごい格好だね・・・会社じゃ考えられないね」というので、
うちの会社にいたときに、そんな目で見てたんですか?
と聞くと、Sはみんなにそう見られてるよ、といわれました。

シャワーを浴びてくるようにいわれて、服を脱いでからお風呂に行きました。
数時間前からの急展開に、頭がぼーっとしながら少し熱めのお湯を
浴びていると、 Kさんが入ってきました。

え・・・?と思う間もなく、立ったまま壁に手をつけさせられて、
お尻(というか太もも)をぐいっと後ろに引かれて、
突き出すような格好にさせられました。 Kさんはしゃがんで私の足の間に入り、
シャワーをあそこに浴びせました。

Kさんは、ちゃんときれいにしないとね?といいながら、手に石けんをつけて、
私のあそこを洗い始めました。お尻、前の方、太ももの付け根を洗い終わると、
「さっきの続きだよ」といいながら、後ろから舌で舐めてきました。

時々太ももにキスしながら、Kさんの舌があそこを下から上に舐め上げます。
まだ表面を舐められているだけなのに、
私は息が乱れて、あそこはすごく反応してきました。
ほんとは自分で広げたい衝動にかられましたが、さすがに自制しました。
でも、少しだけ、気付かれない程度に足を広げました。

Kさんはだんだん舌を入れる深さを深くしてきます。
左手でクリを軽くいじりながら、ぴちゅぴちゅといういやらしい音をたてながら、
あそこを舐め続けるので、私は腰ががくがくしてきました。

「自分で腰動かしてるの?やらしいね」といいながら、
Kさんは舐めるのをやめて指を2本、後ろから侵入させてきました。
瞬間、私は「あああーーっ!ううっ」という高い声を出してしまいました。
(今でもはっきり覚えています。すごく恥ずかしかったので・・・)

Kさんは指の先から根元まで、ゆっくり一気に入れると、中を指で撫でながら、
指の根元からぐるぐる回すようにして楽しみ始めました。
同時に空いてる方の手の指でクリをはさんで、こするようにしながら、
中でずぶ、ずぶと音がするように出し入れを始めました。

「気持ちいい?」
ときかれたので、うなずくと、出し入れのスピードを上げてきました。
ずぶっ、ずぶっ、だったのが、ずぶずぶずぶという感じになって、
私は自分で腰を指が出し入れしやすい角度に合わせて、
自分でも動かしました。

もう自分でもなにをやってるのか分からなくなってきました。
Kさんは見透かしたように、「旦那に悪いと思ってるんでしょ?」といってきます。
黙って、でも腰を動かしたままで小さくあえいでいると、Kさんは
「仕事だと思えばいいんじゃない?」といってきました。

「取引先との仕事の一環だよ、ねえ?」
といいながら、Kさんはクリをいじるスピードも早めてきます。
そんなの嫌・・・と言おうとすると、
「まあでもそれでこんなになってるわけだし、もういいわけできないね」
といいながら、また
「きもちいい?」と聞いてきました。 私はうなずくのが精一杯でした。

するとKさんは指を抜き、代わりに自分のものを後ろから一気に入れてきました。
えっ、と思いましたが、我に返って
「だめ、付けて」といいましたが、Kさんは黙って腰を動かし始めました。

お風呂に入る前に見たあの大きさと形を思い出しました。
やっぱり・・・いいんです。
でも私は手を後ろに出して、Kさんの手とかお腹を払おうとしましたが、
Kさんは私の両手をまとめて、私の頭の上で自分の右手だけで押さえ付けて、
左手では後ろから左の胸を揉みながら、腰を動かし続けました。

「たまには旦那以外ともしないと、きれいになれないよ?」
とさっきと同じことをいいながら、Kさんは腰をぐりぐり回転させてきます。
「飲み会のときなんか、みんなSのこといってたよ。胸とか、ちっちゃいこととか。
冗談みたいにいってるけど、半分マジだね、ありゃ」

「旦那は今頃熟睡してるよ。奥さんが他人の、しかも知り合いのチ○ポを
喜んでくわえこんでるなんて知らずにね。上でも、下でも」
「おいおい、中から溢れてるんじゃないの?すごいことになってるよ」
そういわれるたびに、体は反応して、声が大きくなってしまいます。

「生理はいつ?」と聞かれたので、終わったばっかりです、と答えると、
「もう上司じゃないんだし、です、なんて敬語使わなくていいんだよ」といわれて、
でもすぐ後で、「あ、やっぱり取引先なんだから敬語か、じゃあ奉仕もしなくちゃね」
とにやっと笑ったように思いました(見えなかったけど、そう感じました)。

Kさんは私の両手を押さえていた手を放し、両手で私の腰をつかむと、
一気に突いてきました。
「ぱん、ぱん、ぱん、」という音と私の
「ああ、はあっ、ああっ」という声がシンクロします。
中に出されてもいいかも、というか、中に出してほしい、と思いました。

普段旦那にも許さないのに、この時はそう思ったんです。
さっき口の中に出された味とか、 量を思い出して、奥まで注いでほしい、
って思いました。 これはもちろん仕事じゃなくって、ただ遊ばれてるだけ、
そう頭では分かってても、体ではKさんのを求めていました。

Kさんは「旦那に悪いなー」といいながら、でも腰の動きを加速させます。
「取引先だからねー、いうこと聞くしかないよねー」ぱんっ、ぱんっ・・・
「どっちかというとSの方がやらしいよね、ほらこの音」ぱんっ、ぱんっ・・・
そして、「旦那には悪いけど、でもSの中に出すよ、いい?」ぱんぱん・・・
私はダメ、と小さな声でいいました。でも、ほんとはKさんのを待っていました。

Kさんはいったん出し入れの幅を大きくし、感触を確かめながら、
だんだん中だけでガンガンとピストンを繰り返してきて、私が大声で
「ああああああああああああああああああっ」といった瞬間、
子宮の中で肉棒がグーンと大きく膨張して、熱いものが注ぎ込まれました。

私は、目の前のタオルかけをぎゅっと、力いっぱいつかんで、
Kさんの精液の熱さを味わっていました。

Kさんはそのままで、背中とか首筋にキスをしながら、
乳首を指でいじったりしていました。
「Sのって、すごくいいね。思ってた以上だな」
いいながら、抜かずにそのままゆっくりまたピストンをしました。
いかされたばかりなのに、あえいでしまった私に、Kさんは
「今度旦那に会った時に、 Sのアソコはすごくいいね、
いっぱいザーメン出しちゃったよ、っていってもいい?」
と意地悪なことをいいます。私はだめ、です・・・という気力もなくて、
自分のアソコでうごめく肉棒の感触に酔っていました・・

寿退社の女の子と横浜でラブラブエッチした時の話



俺37歳♂営業部 営業MG、既婚

部下の子(27才♀)が、結婚して寿退社することになった。。
見た目は、木村カエラに似ていると俺は思う。
頭も良く仕事ができる子なので他の男子社員より重宝していた。
礼儀作法は教えるまでのなく、何気ない会話もそつなくこなせ、
何よりも彼女が作る議事録は自社内ならず顧客サイドにも好評なので、
大口の仕事や大事な顧客の時には、必ず彼女をパートナーにした。。
ウチはインセンティブがあり、大口担当の俺と組むと平社員は月にして10万は、
給料が違ったせいもあって、いつしか俺と彼女は不倫してると言う噂さえ、
社内で噂され、社内会議の議題にすらあがったことがある。

ある日、2人で出張で横浜に行った。いつもなら居酒屋コース、
たけど2人での出張も最後だし、色々世話になった。お礼をしようと思い 、
「今日はすし屋にでも行こうか?」と誘った。彼女がこう言った。。
「お気遣いはとてもうれしいです。でも、最後だからこそいつもどおりで」と。

そんなもんなのかと思いながら、実は少しガッカリしていた。
彼女が昔言った。ことがあると言う居酒屋へ行こうと言う話しになり、
電車に乗って店に向かった。
中に入ると、2帖くらいの個室みたいな感じでお洒落な店だった。。
いつもどおり居酒屋で話をしているうちに、彼女が泣き出した。
「○○さんには本当に感謝しています。
「○○さんは私が結果を出せなかったときも、ずっと続けさせてくれた。」
「本当は続けたい、本当にやりたいとずっと思ってた仕事なんです。」

泣く彼女に、どう慰めて良いかわからなかったので、
俺は彼女に対するお礼を言い続けた。
そうこう言ってるうちに、なんだか俺まで泣けてくる始末。
周りからみたら異様な2人だったと思うので、個室で良かったと思う。

帰り道、俺らと同じくらいの組み合わせのカップルがいた。
「こうして見ると、別に知らない人からみれば普通なんですね。」
「○○さん結婚してるから何とも思わないかもしれないですけど、
正直、2人での出張、ずっとドキドキしてました。」

「だから今日お寿司屋さんって言われたとき、
ついに抱かれちゃう、なんて思っちゃいました。」
かなり酔ってるのかななんて思いつつ
「抱かれちゃうだなんて、拒否しないの?」と聞き返すと
「ええっ?拒否する理由ありませんから。」
「結婚するのに何いってんの」と笑いながら言うと、
「彼は当然好きですよ、結婚だってします。」
「でも○○さんの方が、先ですから」とキスしてきた。

「ホテル戻りましょう」と言われタクシーを拾った。
タクシーの中で彼女は外をずっと向いていた。
タクシーの清算をしていると、彼女が先にフロントに行った。
俺もフロントで受付をした。エレベータの中で
「私の部屋シングルから、ダブルにしちゃいました。」
「最後だし・・・」

俺は何をどうしたら良いのかわからなかった。言葉が出なかった。。
俺は4階だった。
ドアが4階で開いた。
彼女はだまって「閉」を押した。
9階、彼女は俺の手を引き歩いた。俺と彼女は部屋に入った。
彼女はドアの鍵を閉めると俺に抱きついてきた。
「お願い、何も言わないで、こうさせて下さい」と言った。

彼女のカラダは、少し冷えたのか冷たかった。
「カラダ冷えてるね、寒くない?」と聞くと、
「少し表寒かった。ですよね」
「お風呂入りましょう」
「○○さんってお風呂沈む派ですか?」
「俺、シャワーだけだよ」
「じゃあ先にどうぞ」
とあっと言う間に話は展開し、俺はシャワーを浴びていた。

我ながら素晴らしい湯加減にうとうと・・・・。(←この後お約束の水没あり)
あがって部屋に戻ると、彼女まだ見てる(笑) 。
とりあえず電話しなきゃなんなかったから、風呂入っておいでと言って、 一人になった。
ところで用件を片付け、俺も疲れてたのでベッドのかなり端に横になった。
彼女が戻ってきた。が、どうせAV見るだろうと思い放置してると、
ベッドに横になり、端にいる俺に密着してきた。
え~~~~~?????と思いながらも、布団被せてやり目つぶったのだが 、
彼女の息が脇にあたってくすぐったかったので腕枕してあげた。

しばらくそのままだったのだが、急にしがみついてきた。
俺も抱擁してやったんだが、寝顔があまりに可愛かったので、
こらえきれずに唇 を奪った。・・・
「ダメよぉ私Hなんだから・・・」
もうとまんなくなった。俺は唇から耳、そして首筋へとゆっくり舌を這わせていった。
だんだん息が荒くなる彼女。もうすでにいつもの可愛らしい顔ではなくなってる。

「もうして。」
「もういれんの?」
「うんいれて!」
「・・・・・・・・」
俺も破裂しそうなくらい勃ってたが、せっかくなんだから彼女の身体を
しかと攻めることにした。

髪を洗っていると、いつ入ってきたのか、彼女が背中に抱きついてきた。
「○○さん、髪おろすとそうなるんだーかわいい。」
「流してあげますね」とシャワーを後ろからかけてきた。
後ろに全裸の彼女がいると思うと、もうあそこは限界だった。
振り向きざまに、ぎゅっと抱きしめようと思ったとたん、
彼女にぎゅっとチンコをにぎられた、キスされた。
彼女はニヤっと笑うと、「先、あがっててください」と言った。

彼女に振りまわれされるまま、俺は部屋に戻った。
彼女が「目つぶってください」とバスルームから言うので、目をつぶった。
彼女はベッドにもぐりこんだ。
「えへへっ」すごくかわいい笑顔でこちらに微笑む彼女。
俺、は彼女に軽く自分からキスをした。

彼女の隣に横になり、キスしながら彼女の胸に手を当てた。
いつものスーツ姿は着やせするのか、若干大きく感じた。
彼女は「くすぐった。い」と俺の手をとめ、布団にもぐりこんだ。
次の瞬間、俺のチンコをパクっとくわえた。
みるみる大きくなる俺のチンコをくわえながらも、
彼女は「えへへ」とはにかんでいた。

彼女はちょうど俺の胃の辺りに跨った感じになり、
上から俺を見下ろし、「私ってHでしょ」と言った。
下から見上げる俺も、彼女のとてもスレンダーなカラダと、
下ろした髪の毛にとても興奮した。
カラダを倒し彼女がキスをしてきたと思った。
次の瞬間 、俺のチンコは彼女の中に入った。前技は一切なし。
「キスだけで入っちゃった。」
「私、こんなになるの初めて」
その状態のまま少し腰を動かそうとした。
「いやっ、動かさないで、少しこのまま」と彼女が言った。

「○○さん、私のこと軽蔑しました?」
「私とこんな関係になって、後悔しません?」
「えっ、そんなことないよ、なんか現実じゃない気がして。」
「本当は26の頃○○さんのこと、すごく好きだったんです」
「でも、○○さん奥さんいますし、だから、この人との仕事は頑張ろうって思ってきました。」
「でも、結局私ばっかりお世話になってばかりでしたね。」
「そんなことないよ、俺だって君には助けられたと思ってるよ。」
「正直、俺が36でMGになれたのは君のおかげだと思ってるよ、ありがとう。」

「泣きそうになるじゃないですか、やめてくださいよ」彼女が言う。
俺は彼女を下にし、キスをしながら腰を動かし始めた。
多少毛深いながらも、小さく肉厚のあそこ。
腰を引いても、吸い込まれるように腰が動く。
「あっ、あっ、もっと早く抱いてくれても良かったんですよ。」
いつもはどちらかと言うと遅漏気味なのに今にもいきそうだ。
正直、彼女の言葉に耳を貸す余裕さえなかった。
「私は大丈夫ですから、好きなときにいってください。」
といいながら俺の背中に腕を回した。
いきそうになりカラダを起こそうとすると、「このままで・・・」と彼女が言った。

中出しの誘惑に一瞬落ちそうになるも、
結婚前の大事な部下を、万が一にも
妊娠させるわけにはいかないので外にだした。

2人でシャワーを浴びた。
「もっと前に、私にこうしたいと思いませんでした?」と聞かれた。
「いや、なくはないけど、、」何と答えて良いか分からなかった。
「でも、今日でよかったのかもしれませんね」と彼女が言った。
「そうだね」と答えた。

翌朝、起きると、彼女は何事もなかったように支度を済ませていた。
俺も急いでシャワーを浴び、用意をし、スーツをきた。

彼女が、後ろから抱き着いてきた。
「こっちみてください」と言うとキス。
そしてズボンのチャックを下げて、フェラをはじめた。
「なんかスーツ着てると余計に悪いことしてるみたいですね」と言った。
ソファに手をつかせ、スカートをまくりあげて後ろからクンニした。
昨日同様に、そこはもう何をするまでもなくすごく濡れていた。

そしてバックから挿入した。
会社でSEXしているような誤解と錯覚に自分の中のSの部分が強くでてきた。
感じまくる姿をみて、レイプをしているような気がしてきた。
そして思いっきり中でだした。出した。あともつきまくった。
ふと我に返り、やってしまったと自分を情けなく思った。
彼女はそんな俺をみて、「今日は大丈夫ですから」と言った。
そしてチェックアウトし帰路についた 。

彼女が俺にこう言った。
「私、彼との結婚やめます」なぜかすごく嬉しかった。

俺は妻の待つマンションには帰れなかった。
出張を作って、2週間、ひとりで全国を飛び回った。
そして、10日家に帰り、妻の待つマンションに帰った。
何も知らない妻に、申し訳なさを感じた。
しかし俺は妻と別れ、彼女と一緒になろうと思っている。

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当時僕は小作にある会社で設計の仕事をしていました。 小作は一応東京にも関わらず、駅周辺から少し歩くとすぐに田んぼだらけの田舎でした。

駅の周辺もそこまで発展しているわけではなく、毎朝通勤時には決まったコンビニで飲み物等の買い物をしてから、20分程歩いて工場へと通っていました。

コンビ二でのバイト経験があった僕は、毎朝飲み物を買う時にバーコードを上に向けて商品を差し出す癖がついていました。

小作での勤務が始まってから3ヶ月くらいが経ったある日の朝、いつもの様に飲み物とガムと雑誌を買うと、顔も知らない女の子が、いつもありがとうございます。と言ってきた。

一瞬お決まりの店員の挨拶のようにも聞こえたが空気がおかしいので、レジの子の顔を見ると、ずっと僕の顔を見ていた。

少し考え、いつもバーコードを上にむけていることに対してのお礼だということに気づいた。少しの沈黙のあと、話し掛けた事をレジの子が後悔し始めていたようだったので、僕は焦って自分もコンビ二でのバイト経験がある事を話し、頑張ってね、と言ってその日はコンビニを後にした。

それからはその子が朝のバイトに入っている時(週1~2回)は、2~3分立ち話をしてから出勤するようになっていました。

その子は立川に住んでいる短音大生で、19歳、色白で背が小さく、顔はどことなく優香に似ていた。(仮にその子の事を以下マユとします)

当時、年上と付き合っていた僕は、明るく、今時ではない雰囲気の年下のマユがとても新鮮でマユと話してから出社する朝はとても気分がよかった。

下心が無かったわけではないが妹のような存在のマユに手を出すなんてことは考えてはいなかった。。。。

が同時に年上の彼女にマユの事を話す気にもならず、後ろめたさよりも、むしろいつも子ども扱いする彼女に対してのほんの少しの反抗心すら感じ始めていました。

マユと知り合ってから2ヶ月が経ったある日の朝、マユが悲しそうな顔をして、「卒業が近いので今日でバイトを辞める」ということを僕に告げました。

僕と知り合った頃には辞める事は決まっていたのだけれど、まさかこんなに仲良くなるとはおもっていなかったし、言い出すタイミングも逃し、とうとう今日になってしまったという。

僕は冗談半分で、じゃあ今日仕事が終わってから、俺がお疲れ様会開いてあげよっか?と言った。きっとバイトのメンバーで開いてもらうだろうし、携帯番もメアドも知らない、朝話すだけの男の誘いを受けるとは思っていなかった。

そんな僕の思いとは裏腹にマユは顔を輝かせて、いいんですか?!と言ってきた。その日、待ち合わせの午後8時半までの間、仕事も手につかず、何をしていたのかもあまり覚えていなかった。

待ち合わせの時間に5分くらい早く、待ち合わせの小作駅に着いたが既にマユは待っていた。コンビニの制服姿しか見たことがなかったので、バンダナ柄の薄手のスカートに赤いキャミ、といった姿の
マユは本当にかわいく見えた。

同時に、少ししかなかったはずの下心が大きくなり、自分がただの男であることを意識させられる程
マユの大きな胸が目に付いた。

マユの姿を見るまではコ洒落たレストランでご飯でも食べてお開きにしようと思っていたのですが、気付いたときには近くの居酒屋で乾杯していました。

2人掛けの席に座り、時間が経つにつれて頬が赤らんでゆく正面のマユを見ているうちに、僕のティムポはいつのまにか勃起していた。

それはマンネリ化していた年上の彼女との行為では感じられなかった程の力で、今すぐにも薄っぺらいキャミを剥ぎ取り、二つ並んだでかい乳を揉みしだき、舐めまわしたかった。

一度考えてしまった妄想は消えることなく、頭の中を回りつづけ、マユが話していたバイトや大学の話になど、もはや相づちくらいしかうてなくなっていた。

飲み始めて1時間半、当初の目的であった、お疲れ様会やマユとたくさん話そうなんて気はもうなくなり、ついに店を出ようと言った。

マユも話しが盛り上がっていたので一瞬怪訝な表情をみせたが、悲しそうな顔で、そうだよね、明日もお仕事だし、ここから家も遠いもんね。 なんてつぶやきながらついてきた。

マユが荷物をもってヨタヨタと奥の席から出てくる間に、会計はすぐさま済ませた。地下一階にあるその居酒屋を出、地上への階段の途中でマユが足を止め、お金は?と言いながら、バッグに手を入れて財布を探すそぶりを見せた瞬間、ついに限界がきて強引にキスをした。

マユは拒まなかった。バッグに右手を入れたまま、目をつむり舌を受け入れた。差し込める限りの奥まで舌を入れ、舌を絡ませ、マユの小さい口を唾液でいっぱいにした。

しかし続いて店から他の客が出てくる気配がしたので、キスを止め、外へと向かった。自然と、手は繋がれていた。

僕が小作を知らな過ぎるのか、小作という土地が悪いのか、駅周辺にあるホテルなど知らなかった。

小作からホテルのある立川まで電車で40分。。。そんなに我慢できるわけもなく、昔、何かの雑誌のアンケートのランク外で障害者用のトイレ。という記事を見て、そんなとこでやる奴もいるんだなぁ。と思ったことを思い出した。

運良く、小作駅には障害者用のトイレがあったのだ。時間も遅く、駅周辺は人気も少なくなっていた為、男女二人が障害者用のトイレに入っていくのは簡単だった。

トイレに入った瞬間、マユの着ていたキャミとブラを同時に上にずらした。白く、大きく、そしてあまりにもエロい、大きくクッキリとした乳輪、そして既に立っている乳首が露わになった。

片方の乳首を摘み、揉み、片方の乳首をずっと舐め回していた。途中何度もマユは膝を折り声をあげたが、決して座らせることはせずに、壁を背にして立たせ続け、満足するまで乳だけを責め続けた。

マユの体が汗と僕の唾液でびしょびしょになった頃、マユを便座に座らせ、僕は目の前で仁王立ちになり、ズボンを下ろし、我慢汁で濡れ、異臭を放つティムポを出した。

言われなくてもマユはしっかりとティムポを自分の小さい口へと運んだが、手は使わせず、口だけでやれと指示した。

大きく唾液でテカった乳を出したまま、マユは口の中で一生懸命に舌を動かし、舌を回し、頭を前後に動かし、袋を舐め、筋を舐め、口に入れては、また外側を舐めまわし、を繰り返した。

日々年上の彼女に弄ばれている為、フェラではいかなかったが好都合だった。マユを立たせると壁に手をつかせ、後ろ向きにさせた。

スカートをめくり上げると、ピンクのテカったシルクの下着に包まれた形も肉付きもいいおしりが出てきた。 下着を少しずらすと、薄い茂みの中にあるひだとひだの奥からは白い愛液がでていた。

僕はそのまま自分のものを勢いよく突っ込んだ。瞬間、マユはきっと近くを誰かが歩いていたら聞こえたであろう程の声で「あぅーーーー!!」と声を上げた。

白く形のいいケツを軽く叩き、乳を掴み、激しく腰を動かした。マユは腰を動かす度、「あぅ!あぅ!」と声を上げた。

テカり揺れる乳、突きだれたケツ、丸見えの肛門、ティムポに吸い付くマユの赤いあそこ。すべてが、背の小さく、いつも朝のコンビニで笑いかけてくれていた真面目そうなマユからはかけ離れていて、早くも絶頂を迎えた。

いくっ!と叫ぶとマユは「マユも!マユも!あぅ!」と叫んだ。 マユが一瞬ビクッと大きく痙攣したのを確認すると、すぐさま引き抜き、マユの下着を着けたままのケツへ精子を放った。

精子で濡れ、愛液で濡れ、マユの下着が透け、あそこが見えると、再度ティムポが力を取り戻しそうになったが、時間とマユの体力を考えてやめた。

マユに口でキレイにさせ、マユは自分の下着を洗い、バッグにしまってノーパンで電車に乗って立川の自宅へ帰っていきました。

彼氏が来てるのに扉一枚向こうで中出しセックスしたった!



これはセフレと実際に合った過去の体験談です。

このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。
優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。
優子は当時27才、どちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。
合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。
体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびる○う」に似ていると思います。
目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。
優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。
でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。

とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチ○ポをぶち込みました。

優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」
オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。」
優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」

優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。
しかも犯される様な演出をすると、すぐにま○こをビショビショする女です。

優子:「あーダメ、イキそう、あっあっ、ねー、イッちゃう、あっダメ、イクーー、イクよ、あっあーーー」

体をビクンビクンさせてイキました。
すでにマ○汁は太ももまでビッチョリ垂れていました。

オレ:「勝手にイッてんじゃねーよ、変態女が」
優子:「ハァハァハァ、ごめんなさい、ハァハァ、だってこんな所で、いきなり入れられたらヤバイよー」
優子:「ちょっ、まっ、あっあっ、イッたばっかで、あっあっ、やばっ、あっ、あん、やっ、ダメっ」

すぐにまた、立ちバックのままガンガン犯しはじめました。

オレ:「何だよ汁が膝まで垂れてんじゃねーかよ、スケベな女だな」
優子:「やだっ、言わなっ、あっあっ、あん、やん、どんどん出ちゃっ、あん、あっ、やっ、いい」
オレ:「ほらっ、このままネーちゃんの部屋行くぞ」
優子:「えっ、うそっ、あん、あっ、だめっ、ヤバいよ、ダメっ、あっああっ」

挿れたままネーちゃんの部屋に少しずつ移動しました。
そして、ネーちゃんのベッドに手をつかせて、また激しくパンパァンと腰を打ちつけました。

優子:「ちょっ、やばいっ、あっあっ、おねーちゃんっ、バレるっ、あっ、イキそう、ねぇイッちゃうよ」
オレ:「あーー、やべー気持ちいいな、今度お前のねーちゃんとやらせろよ」
優子:「やだっ、なんでっ、あん、あっ、私でいいじゃんっ、ねっ、ああ、あっ」
オレ:「ねーちゃんのまんこの方がゼッテー気持ちいいよ、あーー出そう、あー」
優子:「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あー、あーーー」

また、体を痙攣させてイキました。
この時は潮を吹き散らしてイッてました。

オレ:「何だよ淫乱女、潮吹いてイッてんじゃねーよ」
優子:「あー、ハァハァ、出ちゃったよー、ハァハァ、気持ちイイ、やばいよー」
オレ:「これからこのチ○ポねーちゃんにだけイレッからな」
優子:「やー、なんでー、ねー、そんな事言わないでよー、あっ、やっ、まだ動かしちゃっ、やんっ、あっ」
オレ:「あー、まぁどっちでもイイけど、中出しさせる方とやるわ」
優子:「えー、いいけどっ、あっ、今日はっ、あっあっ、だめっ、やばいから、あん、いい」
オレ:「あー?じゃぁもうやめるわ、抜いちゃお、やっぱねーちゃん犯すわ、あー」
優子:「やっ、待って、待ってよー、やめないで、あっ、あん、あん、もっと突いてよー」
オレ:「じゃぁ中に出すぞーーー、あーーやべー」
優子:「あんっ、あっ、だめだよ、ねー、あんっ、あっ、いい、ねー、気持ちイイ、やばいよ、あっ」
オレ:「あーー、もう知らねーよ、あーイク、イクぞ、出すぞ、あー、イク、イクっ」
優子:「あー、やだっ、あっ、イクっ、私もっ、イクっ、やっ、出てる、出てるよ、あん、いい、いいよ」

かなりの量の精子を膣に注ぎ込んでやりました。
優子は膣がぎゅーーーとなってビクンビクンしてねーちゃんのベッドに倒れこんで行きました。
すかさず仰向けにして口にチ○ポを突っ込んで掃除させました。
優子は無理矢理のどの奥にチ○ポを入れられるのが大好きなエロ女なので、ぐいぐい突っ込んで掃除させました。

しばらくして落着くと、優子の彼氏からメールがあって、これから家に来ると言うのです。
なんでも友達から借りたDVDを優子に又貸ししてるから、それを取りに来るだけですが・・・

彼女は本命の彼氏には汚い部屋を見られたく無いらしく、一度も彼氏は部屋に上げていないそうです。
だから、彼氏は家まで来るが、DVDを持ってすぐに帰るって話で、オレは部屋に残って一緒にくつろいでいました。
1時間半位してからチャイムが鳴りました。
彼氏が来たようで、優子はいそいそ入口に向かいました。
そしてなにやらイチャイチャした感じで、「ぜったい覗いちゃダメだからー!」とか「いいじゃん彼氏だぜ、見せろよー」みたいなやり取りをしていました。
その時までは何とも思っていませんでしたが、急にムラムラしてきて、「今すぐ生チ○ポで犯してやりたい!」と思ってしまいました。
すると彼女はDVDを取りに、オレのいる部屋に戻って来ました。
セックスした後だったので、ノーブラTシャツにノーパンホットパンツだけの格好だったので、すかさず後ろからおっぱいを鷲掴みにして乳首をころがしました。

優子:「ちょっ、やばいよっ、彼氏きてっ、あっ、ハァハァ、あん、だめっだっ、あん」

と言いつつも優子のデカ目の乳首はコルクみたいに硬くなっていました。

オレ:「お前何だよ、乳首コリコリじゃねーかよ、すけべ女、彼氏きてんだろ?」
優子:「あんっ、ほんとヤバいよ、ねー、あん、あっ、やだ、いい」

そのままホットパンツに手を突っ込んだら、乳首だけなのに、ドロドロしたまん汁でベチャベチャになっていました。
そしてクリトリスをすごい勢いで擦っていたら大量に潮を吹き散らしはじめました。

優子:「何これ、やばいよ、あー、あん、あん、あっ、イク、イク、ねーイッちゃう、あー、あん、ああ」

はじめて見る様な痙攣を起こしてイッてしまいました。
すぐにホットパンツをズリ下げて、生チンポをぶち込みました。

優子:「あんっ、やっ、だめ、ハァハァ、今は、あんっ、やばいからっ、ねー、あんっ、ああ、いいよ」
オレ:「お前何だよ、ま○汁真っ白じゃねーかよ、あーあ、またケツの穴まで垂れてんじゃん」
優子:「やだ、聞こえちゃっ、言わないで、あんっ、ああ、あん、あ、あ、あっ」
オレ:「おい、彼氏とどっちが気持ちイイかでけぇ声で言えよ、おらぁ」
優子:「だめ、言えないっ、聞こえっ、あん、ああっ、あっ、あっ、イキそう、いいよ、ねー、イクっ」
オレ:「じゃもうお前のま○こは使わねーよ、あねきのま○こ使うわ」
優子:「だめっ、お願いっ、すぐイキそうなのっ、あん、あっ、ねー、やめちゃだめっ、ああ、あっ」
オレ:「じゃあ、どっちがいいか言えよ、何でいいのか全部言えよスケベ女がーうらぁ」
優子:「こっちがっ、一番ですっ、あっ、ハァハァ、おっきいからっ、あっ、やっ、すきですっ、あっ、気持ちイイ」
優子:「もうダメっ、あっ、あっ、イク、イクー、イッちゃう、あー、ああ、あっ」
オレ:「よーし、じゃあオレも出すぞ、中で出してやるからな」
優子:「ハァハァ、ダメ、今日は、ハァハァ、ホントっ、ヤバイよ、ハァハァ、あん、あっ、あっ、いい、激しいよ」
オレ:「そんなの知らねーよ、あー、やべー、イクぞ、早く彼氏に謝れよ、変態女がよー」
優子:「だめっ、あんっ、ほんと、やばいっ、あん、や、ああ、あああ、あっ、あっ、いい、またっ、イクっ」
オレ:「うるせーよ、あー、早く言えよ、あー、出すぞ、おらっ、イクぞ」
優子:「あっ、あっ、ごめんなさい、あっ、中にっ、だっ、だされ、ますっ、ああ、イク、イク、イッちゃう」
優子:「あーーーー、もうどうでもいいっ、中に出してーーーーー、イクっ、イクーーーーーーーーーーー」

さっき出したはずなのに、また、恐ろしい量の精子が優子の膣に入って行きました。
優子はフラフラの体で、すぐにホットパンツを履いて入口に向かいました。

セックスの最中も彼氏がドアを叩いて、「おーいっ、まだかよーーー」と叫んでいましたが、汗だくの優子を見て、「はぁ?何?ゲリでもしてんの?」と、とんちんかんな質問をしていました。
優子も「ごめんトイレ行ってた!」と話を合わせていたので何とか無事だったみたいですが、オレはサイコーに興奮したセックスになって大満足でした。

百貨店新人研修で白石美帆似の女性社員をハメちゃいました!



以前、某百貨店に勤めていたときの話ですが、新卒で採用された新入社員は配属先がどこであれ、研修期間中は売り場に立たされます。

派遣先は人事部に委ねられていたのですが、事もあろうか、私は婦人服飾部のショップ売り場に派遣される事になってしまいました。
ショップ売り場とは、ブランドショップがひしめくゾーンで社員は殆どおらず、メーカーから派遣された販売員が数多く在籍する売り場です。
案の定その売り場は、4人の管理者である男性社員、2名の会計担当の女性社員、以下約30名の販売員(殆ど女性)で構成されていました。


研修派遣の当日、朝礼で私のことが紹介されました。
私の目の前にはお洒落な自社ブランドの服を身にまとった面々。

中でも私の目をひきつけたのは、細身で背の高い絵里ちゃんでした。
身長170cmの私とほぼ同じ背丈で、白石美帆をシャープにした感じの22歳の女性。

その時は、3ヶ月という研修期間の間に何か楽しい事があればいいなと淡い期待を抱いたのですが・・・現実は厳しいものでした。
飲みに誘ってくるのは、絵里ちゃん以外の女性。

たまに絵里ちゃんが飲み会に来ても、他の人の相手をしている間に絵里ちゃんが帰宅してしまうなど、売り場でたまに会話をしたり、休憩室で話したりすることはあったものの、深いコミュニケーションを取る機会も無く、あっという間に研修期間が終わってしまいました。ヘタレ確定・・・

研修から数ヶ月の間、本部に配属された私は、新入社員ということもあり、仕事に没頭していました。
そんなある日、私は絵里ちゃんが他の百貨店に異動する事を、売り場でお世話になった派遣さんから駅でバッタリ会った時に聞いたのです。

絵里ちゃんには何となく淡い憧れを抱いていたので、多少ショックを受けましたが、勤務先も離れているためどうしようもありません。
私には諦めるしか方法がありませんでした。




それから10日程経った金曜日の夜9時ごろ、残業中の私の携帯がなりました。
電話にでてみると、売場研修でお世話になった主任からの電話でした。
「○○君、まだ会社にいる?実は今、絵里ちゃんの送別会の最中なんだけど、絵里ちゃんが酔っ払っちゃって、『何で○○君が来ないんだ!』って荒れてるんだよ。何とかこっちに来られないかな?」との事。

当日は非常に忙しく、終電に間に合わない恐れがあったため、車で出勤していたほどです。絵里ちゃんの送別会に出たい・・・。
しかし仕事をここで終えると、明日の土曜日は、100%休日出勤にる・・・。
が、迷いは一瞬でした。

「すぐに伺います。」
そう答えると、脱兎のごとく会社を後にしました。
店に着くと、部屋を貸しきった送別会会場はかなり盛り上がっていました。
なんせ殆どが女性でしたから。

一番奥にいる絵里ちゃんは、私の姿を目にするなり、
「○○ー!遅いぞー!何処行ってたのー!!」
明るく元気な性格でありながら、普段は落ち着いている絵里ちゃんがそう叫んだので、更にどっと場が盛り上がりました。

周りの人に誘導され、私は絵里ちゃんの隣に。
酒が入っているためか、顔を真っ赤にしながら
「○○君、今日来ないと思ったよ」
と私の腕に抱きつきます。

やわらかいおっぱいが腕を刺激します。
それから、絵里ちゃんは私の腕を離す事無く、やたらと高いテンションで飲み続けました。彼女はすでにその時点でかなり出来上がっていました。

絵里ちゃんがこちらを向くたびに、甘い吐息が・・・。
時に私に体をあずけてくるので、絵里ちゃんのしなやかな体が私に密着します。(う~んたまらん!)

そうこうしているうちに、絵里ちゃんはあぐらをかいている私の膝の上に、上半身を横臥させ、眠り込んでしまいました。
顔を前方に向けているのですが、90度回転させると、私の股間に顔をうずめる格好になります。

右手のすぐ下には絵里ちゃんのこんもりした両乳が・・・
お尻のほうに目を移すと、ローラーズジーンズがチョット下にずれ、水色の下着が顔を出しています。

酔っていたなら、勢いに任せてちょっと悪戯するところなのですが、車で帰らなければならないため、ウーロン茶しか飲んでおらず完全にシラフです。
まさに蛇の生殺し・・・。

時間は既に11時を過ぎていました。普通の社会人であれば、翌日の土曜日は休日になるのですが、百貨店の売り場勤務はそうもいきません。
絵里ちゃんは、相変わらず、私の膝の上でダウンしています。

いたずらのできない私は、絵里ちゃんの髪の毛をなでながら、ウーロン茶を飲みつつ皆との話に興じていました。
「絵里もこんなになっちゃったし、そろそろお開きだな。」
という売り場の主任の声とともに、解散する事になりました。

「あーあ、絵里がこんなになっちゃってどうする?誰か送っていける?」
と主任。
「絵里は確か府中でお姉さんと二人暮しだったよな。○○君は家、何処だっけ」
私「吉祥寺です」
主任「じゃ、路線が違うな・・・どうしようか?」
私「実は今日車なんで、送っていきましょうか?」

結局、私が絵里ちゃんを送っていくことになりました。
数人の助けを借り、何とか駐車場にたどり着きました。
その時既に12時をまわっていたため、終電を気にする方々は、そそくさと帰路についていきました。

私は、大柄な絵里ちゃんを助手席に落ち着かせ、シートベルトを装着させようと、運転席から身を乗り出しました。
ふと見ると、絵里ちゃんの顔が目の前に。
軽い吐息をたてている絵里ちゃんの可愛い唇に・・・と一瞬思ったのですが、(イカンイカン。寝込みを襲うような姑息な事をしちゃイカン。)と思いとどまり、そのままシートベルトを装着させ、車を発進させました。

間もなく府中というところで絵里ちゃんが目を醒ましました。
話を聞くと、仕事が休みだった絵里ちゃんは6時から飲んでいたとの事。
「そりゃ、ヘベレケにもなるって」
まだボーっとしているようでしたが、なんとか案内をさせて絵里ちゃんの家に到着しました。

私「へ?、結構立派なマンションに住んでいるんだね。」
絵里「姉と二人暮らしなの。家賃を折半しているから・・・。」

そのまま車内で5分ぐらい話をしたでしょうか。
絵里ちゃんはまだ酔っているようで、話は支離滅裂でした。
でも陽気にケラケラ笑う絵里ちゃんの笑顔がやけに眩しい。
(まぁ、勤め先も変わってしまうし、もう会えないんだろうな)など考えていると、絵里ちゃんが「今晩はこんなに遠くまで送ってくれて、本当にありがとう。○○君もお仕事頑張ってね。」
といいながら、シートベルトを外し始めました。

「あ・・・どういたしまして。絵里ちゃんも仕事頑張りなよ。何か嫌な事でもあったら、電話でもちょうだい。」私はそういいながら、名刺の裏に携帯電話の番号を書いて、絵里ちゃんに手渡しました。

「ありがとう・・・」そう言って、絵里ちゃんは名刺を受け取り、じっとその名刺に目を落としています。
「・・・・・・・・・」
無言になる絵里ちゃん。(ん?気持ちでも悪くなったのかな?)と思いながら、私は絵里ちゃんの横顔を見つめていました。すると小さい声で
「どうしようかな・・・」
と絵里ちゃんが呟きました。

「ん?」と言いながら、私が絵里ちゃんの顔を覗き込もうとしたその時、
「ガバッ」
と絵里ちゃんはこちらに向き返り、刹那、私の首に腕をまわしたかと思うと、私の唇にいきなりキスしてきたのです!!!!

もう、その時は心臓バクバク、恐らく心拍数も160を一気に超えてしまったことでしょう。
いきなりの事だったので、思わず体が固まってしまいました。

絵里ちゃんは私の口から唇を離すと、私の目を見つめながら、
「私、○○君が好き!ずっと好きだったの!
でも、もう会えないかもしれないと思ったから・・・」

いくらヘタレと言え、女性に、それも好きな女性にキスされたとなれば、行くしかありません。私の中で、何かがはじけました。

「ごめん。本当なら、俺が言わなければいけない事を言わせちゃって・・・」
私は瞬時に助手席のシートを倒し、絵里ちゃんのしなやかな体を抱き返えすと、絵里ちゃんの唇にキスをしました。

舌を差し入れると、絵里ちゃんはすんなり受け入れてくれました。
そのままキスをしながら、私はサマーニットの裾から手を入れ、絵里ちゃんの乳房をブラジャーの上から揉みはじめました。

「ん・・・、あっ・・・、ここじゃダメ・・・」
その通り。ここはマンションの駐車場。
いくらなんでも近所の方に見られる可能性が高すぎます。

深夜とはいえ、目撃されてうら若い二人姉妹に変な噂が立つことを避けなければなりません。
「○○君・・・部屋でもう少しお話しできないかな?」と彼女。
「えっ、でもお姉さんがお休みになっているんじゃないの?」と聞くと、
「姉は有給を取って、今晩から友達とグアムに行っているんです・・・。」

(神様っているんだなぁー)
「じゃぁ、チョットだけ・・・」
そう言うと、契約者のいない空き駐車場に車を止め、絵里ちゃんに手を引かれながら部屋に上がりました。

部屋に入りリビングへ。
赤のギンガムチェックのフロアソファーに腰掛けると、台所から絵里ちゃんが缶ビールを2本持ってきました。
二人並んで座り、ビールを開けて乾杯。

しかし、スイッチがオンになりっ放しの私は、ビールをテーブルに置くと、おもむろに絵里ちゃんにキスしました。
舌を絡めながら、なだれ込むようにソファーに身を横たわらせ、絵里ちゃんに覆いかぶさります。

柔らかい絵里ちゃんの唇が私の舌を吸い込みます。
サマーニットをズリ上げながらブラジャーもいっしょに首元まで引き上げました。
すると、血管が透き通るほどの真っ白なDカップの乳房に、ピンクの小ぶりな乳首が・・・。
円を描くように乳房を揉み上げつつ、乳首を指で愛撫。
「あん、ダメ・・・。シャワー浴びないと・・・。」

しかし私は愛撫をやめず絵里ちゃんのサマーニットを全て脱がし、舌で乳首を転がしながら、ジーンズのボタンに手をかけました。

ボタンを外しジッパーを引き下げ、少し乱暴にお尻のほうからジーンズを脱がしました。
「ホントにダメ・・。シャワー浴びないと・・・。」
軽く喘ぎながらも、絵里ちゃんはシャワーをせがむので、そのまま立たせ、浴室に向かいました。

浴室に着くと、Aちゃんは
「私が先に入るから、S君は1分経ったら入ってきてね。絶対よ。」
と言い残し脱衣所に入っていきました。

その1分がどれだけ長かった事か・・・
1分後、脱衣所に入ると、私はすぐに服を脱ぎ浴室へ。
ドアを開けると、こちらに背を向けながら立ったままシャワーを浴びる、髪をアップにまとめた絵里ちゃんの姿が見えました。
長い足に小ぶりのお尻がカワイイ・・

私は後ろからそっと絵里ちゃんに近寄り、彼女のお腹の前に手を回し、彼女の肩にあごを乗せました。
絵里ちゃんがゆっくりこちらに振り向いたので、そのままの体勢でキス。

舌を絡めながら絵里ちゃんの唇を堪能してから、薄っすらとしたヘアーを伝ってシャワーのお湯が滴りと落ちるのを見ると、私の興奮は絶頂に。
私は再びキスをしながら浴槽に絵里ちゃんを座らせ、床にひざまずいて絵里ちゃんの両足を左右にゆっくり開きました。

薄い茂みの先で割れ目は閉じています。
そのまわりのヘアーはきれいに処理されていました。
(これが絵里ちゃんの・・・)そう思いながら、指で開くと、きれいなピンク色の花園が・・・。

私は指でクリを剥き、鼻先でクリを愛撫しながら、舌先を膣口の中に沈めました。シャワーを浴びたせいか、それとも・・・
絵里ちゃんの花園はすでに溢れていました。

「あっあーん」
と喘ぎながら、絵里ちゃんは両足に力を入れ私の体を締め付けます。
その力に呼応して私は舌先を固くし、激しく絵里ちゃんの秘部をなめまわしました。

更に、一旦秘部から顔を離し、指でアソコを大きく広げ、空いた指でクチュクチュと愛撫しました。
「あっ・・いや~ん・・そんなに見ないで・・・」
その言葉で更に興奮。膣口に差し入れた指をゆっくり前後に動かすと、彼女の興奮は次第に高まっていきました。

喘ぎながら絵里ちゃんは私のビンビンになったものをそっとつかむと、ゆっくりしごきだしました。
私は攻守交替とばかりに、ゆっくり体勢を入れ替え、私が浴槽に腰をかけ、絵里ちゃんがその前にひざまずく形に移行。

すると、絵里ちゃんは、パクっと私のものをくわえ込みました。
それが妙に上手くて・・・。
売り場でニコニコしている絵里ちゃんの姿と、私のモノをくわえている姿がオーバーラップして、段々たまらなくなってきました。
何度かイキそうになり我慢していましたが、気が狂いそうなほど気持ちがよくなってしまい、とうとう、絵里ちゃんの口の中で果ててしまいました。

「?▲*%$◇#&?」何か絵里ちゃんが聞いてきました。
どうやら「出していい?」と聞いているようだったので、私が首を縦に振ると、後ろを振り向きながら、ドロッと私が放出したものを口から垂らしました。

「ごめーん。私飲んだことないの。ごめんね。」
上目遣いで謝る絵里ちゃん。その姿で既に私のモノは第二ラウンドOKの状態へ。
「今度は、俺がイカせてあげる」
と言うと、私は絵里ちゃんを立たせ向かい合ったまま密着し、キスをしながら、ちょっと腰をかがめ、自分のモノを絵里ちゃんの中へ「ズンッ」と挿入しました。

「はんっ・・・」
向かい合って立ったまま入れたのは初めてだったのですが、すんなり入りました。
そのまま、絵里ちゃんの片足を肘で抱え上げ、ズンズンと下から突き上げました。
絵里ちゃんは「あーん・・あっはーん」と喘ぎながら、私の首に手を回し感じています。

目の前で形のいい絵里ちゃんのオッパイが上下に激しく揺れていました。
一旦抜いて絵里ちゃんを浴槽に手をつかせバック。
小振りのお尻もつかむと肉感的で、私が突く度に小気味良く波打ちます。
ズンズン突いていると、
「あーあーイク・・・イっちゃう・・・」と絶頂に達してきたようなので、更に激しく突くと、ほぼ同時に果て、私は絵里ちゃんの背中にドクドクと放出してしまいました。

翌朝、仕事を残していたため会社に出勤しようと起きると、絵里ちゃんが朝食を用意していてくれました。
「昨日ははっきりとした記憶がないんだけど・・・。
でも○○君と1つになれて絵里嬉しかった・・・。」
玄関でキスをせがまれ、まるで新婚夫婦のように熱いキスを交わしてしまいました。人生至福の時でした。
その後1年ほど付き合いましたが別れてしまいました。
今はもう人妻です・・・。

もうすぐ結婚する会社の先輩と出張先でセックスしちゃいました・・・



会社の出張で二泊三日で行くことになった。

当初男の先輩と行く予定で経費節約でツインルームを予約していた。

が、出張前日先輩が顧客トラブルで行くことが出来なくなり、別の女先輩と行くことになった。

女先輩は29歳。顔もスタイルも良く、社内でもトップクラスの人気で、顔は米○涼○似。婚約者あり。

俺は25歳。若干のデブ、社内でも女性社員からは全く相手にされないモテナイ男。

もちろん彼女なし、風俗大好き男。

そんな先輩沙希さんと出張行くことになり、相手か゛俺ということが気に入らないのか、新幹線の中でもかなりの不機嫌。

話かけても無愛想。


駅に到着しホテルにチェックイン。

そこで最初の悲劇。

ホテルに到着するまで、ホテルがツインルームと言ってないことに腹を立て、沙希さん…何であんたと同じ部屋なの気持ち悪いほんとあり得んと怒り心頭。

俺…すみません。急に代わったので、忘れてました。ホテルにシングル2部屋に変更のお願いするも満室で変更出来ず。

とりあえず、部屋に入り、沙希さん…変なことしたらすぐ会社に言うからね。
俺…はい。わかってます。




とりあえず、近くの居酒屋へ食べに行くことになり、沙希さんはむしゃくしゃしているのか飲むペースが早い。

飲みながら会社の話をしていたが、沙希さんはだんだん呂律が回らなくなってきた。

会計を済ませ居酒屋を出たが、沙希さんは1人で歩けない。

仕方なく、腰に手を回し抱える。手に沙希さんの下乳があたる。

支えるふりして乳に触れて見た。思ってた通りの巨乳。

沙希さん…気持ち悪い。吐きそう。

道路脇に連れて行くとうずくまる。

背中を擦るが出ないので、口の中に指を入れるとその場で吐いた。

沙希さん…歩けないからおんぶして連れて帰って。

おんぶして連れて帰る。背中に沙希さんの乳があたる。

部屋に入り、とりあえずベッドに寝かす。

俺…沙希さん服脱がないとシワになりますよ。脱いだ方が楽になりますよ。

沙希さん…脱がしてよ。

俺…いいんですが?

沙希さん…苦しいから、お願い脱がして。

俺は沙希さんのジャケットとシャツを脱がして、クローゼットにかけた。

沙希さん…スカートも。

俺は、ほんと酒癖が悪いと思いながらも、スカートのチャックを下げスカートとパンストを脱がした。

薄ピンクの上下の下着。

パンティはレースで毛が透けている。

沙希さん…トイレ。オシッコ。オシッコ。と言うので抱えて連れて行くと、扉を開けたまま放尿。音が部屋まで聞こえてる。

沙希さんはフラフラしながら出てきた。パンティを履かずにそのままの格好で。

俺は冷蔵庫から水をとり

俺…沙希さんこれを飲んでください。少し楽になりましたか?

沙希さん…うん。さっきより大分楽になったよ。ありがとう。変なこと見せてゴメンね。会社の連中にも内緒にしておいてね。

俺…てか沙希さん、今の格好も…

沙希さん…そうだよね。でも減るもんでもないし。あんたも見たいんでしょ。

俺…そりゃ見たいですよ。社内で一番綺麗な沙希さんの裸ですから。

沙希さん…普通の男なら既に迫って抱きついてくるけど、あんたはしないし、結構紳士なんだね。

俺…そりゃ、抱きつきたいですよ。でもそんなことしたら会社首になるし、沙希さんも年下のブサイクに抱かれたくないでしょ。

沙希さん…年下にはないなぁ。さっき言ったことなら気にしなくていいよ。会社には言わないから。

そう言われ、我慢出来なくなり、沙希さんの体に抱きつきブラをとり、乳を愛撫した。

はち切れんばかりのFカップを揉み愛撫をし続ける。

マンコを触ると濡れ濡れ。

股に顔を近づけ、クンニ開始。ほんのり漂った匂いのマンコをクンニすると沙希さんは凄く感じている。

夢にまで見た沙希さんのマンコを舐め感じてくれている。

俺の息子もパンツの中でビンビンになっている。

クリトリスを舐めながら指を2本いれ捏ね回すと沙希さんは逝ってしまった。

パンツを脱ぎ勃起したチンコを沙希さんに見せると、沙希さん…凄いおっきいオチンポ。彼氏よりおっきいし凄い反ってる。

風呂に入ってないのに沙希さんはしゃぶりついてきた。裏筋やカリ首をチロチロ舐めてくれる。

沙希さん…凄い硬いよ。射れて。

沙希さんの口からこんな言葉聞けるなんて思っても見なかった。

沙希さんから射れてって。

こんなことになるなんて思っていなかったからゴムなんて持っていない。

俺は沙希さんにゴムないですよと言った。

沙希さんはそのままでいいからおっきいの射れてぇ俺は沙希さんのマンコにチンコをぶち込んだ。

マンコがびちょびちょだったのですんなり入った。

今までHの経験はあるが、いつもゴム装着での挿入。

生でHするのは初めてだ。

年上でもうすぐ結婚する会社の先輩で会社でも1、2を争う綺麗な人。

しかも巨乳で社内でも人気のある沙希さんを抱けてしかも人生初の生挿入。

膣内は温かく、凄く気持ちいい。

風俗嬢抱く時より興奮し気合いが入る。

ブサイクな俺のチンコで沙希さんは「すごいいいよぉ。硬くておっきいオチンポもっと突いてぇ。」と言いながらヨガっている。

俺もこんなチャンス二度とないと思い、後悔しないように、沙希さんのマンコを激しく突く。

沙希さんは「いいよぉ、いいよぉイクーッイクーッイクーッ」とあえぎながらエクスタシーに達した。

普段なら10分前後で俺も射精するが、酒を飲んでいたし、長い間沙希さんのマンコを突いていたいと思い普段より長く挿入していた。

最後は激しく沙希さんを突き、沙希さんを逝かし、俺も沙希さんのお腹の上で射精したが、かなりの量の精子が出て勢いが良く、沙希さんの顔まで飛んでしまった。

ヤバいと思い沙希さんに謝ると、沙希さんは「すごいたくさん出たね。オチンチンすごいおっきいし、2回も逝かされたしね。彼氏でも1回のHで2回も逝ったことなかったのに。オチンチンも彼氏よりおっきくて硬かったし挿入時間も長かったよ。最初にオチンチン見た時、おっきい、それにすごい反ってると思ったんよ。気持ち良かった」

俺「凄く気持ち良かったですよ。憧れの先輩を抱けたし、俺生でHしたの沙希さんが初めてなんですよ。」

沙希さん「そうなんだ。人を外見だけで判断したらダメっていうことが良くわかったよ」

俺「でも何だかんだ言って外見で判断するでしょう」

沙希さん「今まではそうだったけど、今からは違うよ。また、なおきくんに抱かれたいと思うもん。だって彼氏より正直良かったし」

沙希さんが初めて名前で呼んでくれた

その後、イチャイチャしながら、抱き合って就寝した。

朝になり、お互いシャワーを浴びた。

沙希さんはお風呂から出てき、裸姿で用意をする。

昨日抱かれ恥じらいはないように見えた。

チェックアウトし、満員電車に揺られ取引先に向かう。

沙希さんの体が俺に密着。揺れる度に沙希さんの巨乳が当たって、俺の股間も元気になる。

昨日までと違い沙希さんは終始笑顔で目線をあわせて話かけてくれる。

取引先の訪問も何なりと終了し、夕方にはホテルにチェックインした。

部屋に戻ると沙希さんは暑いと言いながら、を脱ぎ、ブラとパンティ姿になり近寄ってきた。

沙希さんは「電車の中でオチンチンたってたでしょう」と言ってきた。

俺「あっ、はい。沙希さんのおっぱいが当たるし、昨日のH想像してしまって」

沙希さん「私もなおきくんのオチンチン想像したよ。早く仕事終わらないかなっと思ってたよ」と言いながら、を脱がして股間を触ってきた。

だんだん大きくなるチンコを握り、口に加えしゃぶりつき、音を出しながら舐め「なおきくんの欲しい。」

俺「良いのですか今日は素面ですよ」

沙希さん「朝からずっと欲しかったの。抱いて」

俺も負けじと、沙希さんのブラをとり、乳を揉みながらクンニ。

すでにマンコはグショグショで、夕方なので部屋はまだ明るいので、マンコも見える。

俺「沙希さんのマンコ凄く綺麗ですごい濡れてるよ」

沙希さん「だって気持ちいいから。なおきくんのオチンチン欲しいの」

バックから射れると、悶えるように喘ぐ。

普段の沙希さんとは想像出来ない程の乱れっぷり。ピストンしながら、アナルも弄る。

騎乗位になると、沙希さん自ら腰を振りながら、喘ぎながらエクスタシーに達した。

沙希さんは俺に抱きつき耳元で「なおきくんのオチンチンすごいよ。今日は中で出して」

俺「ダメでしょう。彼氏(婚約者)いるのに」

沙希さん「大丈夫。だって彼氏より気持ちいいから、いっぱい出して欲しいの」

正常位で激しくピストンし最後は沙希さんと一緒に逝き、中にドクッドクッと精子を出した。

チンコを抜き抱きつきながら余韻に浸っていると、沙希さん「会社には内緒よ。それと会社の他の女性社員とはしないでね」

俺「もちろん内緒にしますよ。だって沙希さんに好意持ってる人多いですから。女性社員は俺のこと眼中にないですから」

沙希さん「なおきくんは誰にも渡さない」

俺「それってどういう意味ですか」

沙希さん「会社に戻っても体の関係続けてね。」

俺「嬉しいです」

沙希さん「これから私が出張の時は、なおきくん指名するからね。」

その後も朝までに沙希さんから求めてきて、2回抱き2回とも中に出した。

翌日、取引先への訪問も夕方前には終わり、これから会社への帰路を残すのみとなった。

沙希さん「明日、土曜日で休みだけど予定あるの?」

俺「何もないですよ」

沙希さん「それなら、今日も泊まろうか」

俺「良いんですか?彼氏は大丈夫なんですか?」

沙希さん「彼氏のことは言わないで。今日もなおきくんと一緒に居たいの」

夕食を早めにとり、近くのラブホへ入る。

汗もかいていたので一緒にお風呂に入り、お互いの体を洗う。

巨乳を揉みながら、乳首に吸い付いた。

すでに感じ始める沙希さんとお風呂に浸かる。

沙希さんはチンコを握り、「このおっきいオチンチンから離れられないよ。Hも上手だし。今日もいっぱい気持ちよくしてね。」

お風呂から上がり、ベッドで激しく愛撫をしながら、指を2本射れ手マンすると喘ぎながら、潮を吹き逝きまくる沙希さん。

チンコをしゃぶってもらいフル勃起になり挿入へ

ラブホだからゴムもあるので、俺は沙希さんに「ゴム有るけど、着けようか?」

沙希さん「生で射れて。なおきのオチンチン生で欲しいの」

沙希さんのマンコに挿入し、奥まで突くと「なおきのおっきいオチンチン奥まで当たって気持ちいいよぉアーンアーンイイッイイッ」と喘ぐ。

沙希さんを抱え、座位で突きながら乳首を吸う。

俺「沙希さんのマンコ締まりすごいいいよぉ」

沙希さん「なおきのオチンチンもすごいいいよぉ。沙希って呼び捨てにして抱いて。呼び捨てで呼ばれる方が、愛されてる気持ちになるから」

バックから、沙希、沙希と呼びながらピストンし射精感が込み上げ、沙希がイクのと同時に膣内に発射した。

余韻に浸りながら、抱きしめ、俺「今日も中に出したけど、大丈夫!?」

沙希「多分大丈夫。」

俺「子ども出来たらどうする?」

沙希「どうしようかなぁ。出来た時考えるよ。」

俺「出来たら責任とるよ」

沙希「責任とるってどういう意味?」

俺「沙希が彼氏と別れることができるなら、俺が沙希の男になる」

そんな話をしながら朝までに3回中出しした。

今でも週1で抱いて中出ししているがまだ妊娠はしていない。

不倫人妻が欲求不満すぎてビビりましたw



誘惑に負けた過ちから、とんでもない代償を負ってしまった後悔の毎日です。
会社出張が多い夫とのセックスもマンネリで淡白、結婚5年でまだ子供が出来ず、欲求不満になっている人妻 ○子(29歳)です。
夫とのセックスは月2~3回程度、毎回オナニーで慰めてもこれでは満足できず、そう簡単に浮気も出来ず悩んでいました。

そんな時、同じマンションに住む奥さん(□子)の誘いで、知り合いの男性と1度だけの約束で会ってほしいとの話がありました。
男性とホテルで会う時は□子さんも同席するので安心してねと言われ、欲求不満のストレスから後先のことなど考えもせずに承諾しました。

甘い話には落とし穴と思いつつも、あとで高い代償を負う羽目になり、たいへん後悔しています。

当日、□子さんの案内であるホテルに行き、すでに予約がしてあった部屋に向かいました。
部屋に入ると□子さんは、相手の男性は年齢38歳、私が承諾すれば必ずコンドームを付けるのでその男性に一度だけ抱かれて、と話はだんだんエスカレートしていきました。
「その男性とセックスをするのは、必ず一度だけの約束よ」
部屋で待つこと10分、ノックして部屋に入ってきた男性を見て驚きました。
その男性は□子さんのご主人、マンションでは時々顔を会わせ挨拶をすることがある、そのご本人ではありませんか。

「エーッ、□子さんのご主人じゃないですか、どういう事ですか」
「ごめんなさい、騙すつもりはなかったけど、私の話を聞いて」
と淡々と、ここに至った話を聞かされました。
私は今まで主人以外の男性経験がなく、知識も乏しくそのうえ胸はドキドキ、何も言えずにうなずくだけでした。
「それじゃ、○子さん主人をよろしく、ゆっくり楽しんでね」
□子さんはご主人と顔を合わせニコッと笑いながら、部屋を出て行かれました。
「驚いたでしょう、○子さんは素敵な奥様ですね、よろしく」
部屋の椅子にかけたまま呆然としていたところ、突然、
「風呂に入りませんか」

「あっ、はい、いえ、お先にどうぞ」
ご主人と一緒に風呂に入るなんてと思いながらも、ある程度の心の準備は出来ていましたが、いきなりの言葉に動揺しました。
「じゃ先に入っていますから、来てくださいね」
と言って、私の目の前で服を脱ぎ始め、がっちりした体格の全裸になると、腰にバスタオルを巻きバスに入って行きました。
私は窓の外を眺めながら、今ここに来たことを少し後悔していましたが、しばらくしてご主人はシャワーを浴びてバスから出て来ました。

「どうしたのです、そんなに緊張しないで、風呂にでも入って下さい」
「服でも脱いでリラックスしませんか」
と私を立たせると、ご主人は私の両肩に手を置いて静かに抱き寄せ、
「キスしていいですか」
私は緊張のあまりうなずくだけで、お互いの唇を重ね合わせました。
ご主人の股間はすでに大きく勃起して、バスタオルを突き上げ、私のおなかに固いものが当たるのです。
ご主人は唇を吸いながら舌を滑り込ませ、私の舌と絡み合わせながら、両手は背中からお尻にかけてなで回され、さらに乳房を揉まれると、段々と息使いも荒くなり興奮してきました。

私は全身の力が抜けてその場に座り込もうとしましたがご主人に支えられ、さらに両腕で抱え上げるとそのままベッドに運ばれてしまいました。
「恥ずかしがらず私に任せて、服を脱ぎましょう」
「いや、いや、だめです、やっぱり帰ります」
思わず起き上がると、
「今さらそんな事を言われても、承知のうえでしょう」
ご主人は帰ろうとする私の腕をつかみ、突然ベッドに押し倒しました。
ベッドに仰向けに倒れた私の身体に覆い被さり、
「いや、いや、許して、お願いですから帰して下さい」
と叫ぶ私を力づくベッドに押え付け、突然ディープキスをして口を塞ぎました。

「ウーッ、いやいや、アッ、だめー」
「奥さんおとなしくして、服を脱ぎなさい」
ご主人は振りほどこうとする私をガッチリと押え付け、ブラウスのうえから乳房を揉みながら、スカートのホックをはずし、足元まで一気に脱がしてしまいました。
「いやー、やめて恥ずかしい、お願い見ないで」
薄いブルーのビキニショーツ、Dカップのブラジャーだけの下着姿にされたとき、ご主人が腰に巻いていたバスタオルが解けて、股間の大きく勃起したオチンチンを見せられ驚きました。
主人のものしか見たことがない私は、太さ、長さともに大きく、今にも爆発しそうにそそり立つオチンチン、これが私の膣に入るのかしらと少し心配になりました。

大きなオチンチンを見せられてだんだんと興奮してしまい、もうメチャクチャに犯さけたい、何度もいかしてほしいと観念しました。
ご主人はついに私の最後のショーツとブラジャーを脱がしてしまうと、私はあらわになった性器と乳房を両手で隠し、
「お願いです、部屋の明かりを消して、恥ずかしいから」
「そう、じゃ、アイマスクがあるから付けてあげよう」
「えっ、アイマスク?」

すでに事前に準備してあったのか、アイマスクを被せられ目隠しされると真っ暗で何も見えなくなって、これから先どんなことが待っているのか怖くなってきました。
ご主人は性器と乳房を覆い隠していた私の両手をしずかに取り払うと、やさしくディープキスをしながら、Dカップの乳房から薄めの陰毛に被われた恥骨をなで回したり、舐めたりしてやさしく愛撫してくれました。
私の膣に指を挿入したり、クリトリスをなでられると愛液があふれ出て、ピチャピチャと音を立て始め、息使いも荒くなって一段と興奮してしまいました。

「あーッ、気持ちいい、もっと、もっと強くして、メチャメチャに犯して」
「いく、いく、だめー、変な気持ちになりそう、」
と、恥ずかしい言葉を連発し乱れてしまいました。
何度もいかされてぐったりしている私を容赦なく攻め続けられ、久し振りの快感に浸ってしまいました。

この頃から気になっていたのですが、どこかで「カシャ」「カシャ」という小さな物音がしたり、時々明るい光がアイマスクの前に注がれていることが分かり、
「何をしているのですか?」
「いや、アー部屋の電気のスイッチをさわっている・・・」
と、ご主人は言っていましたが、何のことか分リません。

「私のオチンチンを舐めて下さい」
いきなりご主人のオチンチンを、仰向きで寝ている私の口の中に入れてきました。
これまでのセックスでも経験がなく驚きましたが、とても大きなオチンチンをねじ込まれて、
「ウグッ、ウグッ、入らない、無理です」
「大丈夫ですよ、ゆっくり入れますから舐めてください」
なんとか口一杯に入れると、ゆっくりゆっくり出し入れをしながら、ジュルジュルといやらしい音をたて、
「オー、気持ちいい、いきそう、奥さんほんとうにうまいですね」

私が上になるシックスナインの体位にさせられると、お互いの性器を舐めあい、大きく開かされた膣からは、グチュグチュと音を立てて愛液が流れ出ているのが分かりました。
突然、ご主人はシックスナインの体位から、私の腰を抱いたままの格好で立ち上り、私はオチンチンを咥えたままで逆立ちし、両足を大きく広げたままの、あられもない姿にさせられてしまいました。
「エーッ、これって何、これもセックスの体位?」
私の性器と肛門はご主人の目の前にさらされ、それを舐め回されるたびに何とも言えない快感が起こり、こんなセックスもあるのかなと初めて経験しました。

何度もいかされて快感に浸っていると、何かしら少し硬いものがおしりの肛門に入れられると、チューと液体のようなものが2回ほど注がれたのですが、何かしら?これが何かは分かりません。

やがてベッドに寝かせられ両足を大きく広げられると、唾液でヌルヌルなったオチンチンを、いきなり生のままで、私の膣に入れようとしたので、
「約束が違います、コンドームを付けて、妊娠したら嫌だから」
「分かりました、じゃ奥さんがコンドームを付けて」
と、1個のコンドームを渡され、アイマスクでまったく見えないので手探りでご主人のオチンチンを握り
「こんなに大きなオチンチンが入るのですか、膣が壊れてしまいます」
「大丈夫、大丈夫、ゆっくり入れるから入りますよ」

オチンチンの先端からコンドームを被せ、ゆっくり根元までかぶせるとコンドームがピンと張り、激しいビストン運動で破けたりして、精液が漏れてしまうのではと心配になりました。

この頃になると急にお腹が痛くなってきて、トイレに行きたくなりました。
「どうしたのかしら」
すこしでも肛門が緩むと出てきそうで、我慢できなくなってきました。
「お願いです、トイレに行きたいの」
「あー、トイレね、さっきお尻に浣腸したからもう少し我慢して」
「エーッ、カンチョウしたのですか?イヤー恥ずかしい、我慢できない、トイレに行かせて」
先ほど肛門に注がれた液体は、浣腸の薬だったのです。

「さあ○子さん、恥ずかしいでしょうが足を開いて、力を抜いてね」
トイレに行きたい排泄を我慢させられたままで、いよいよ大きなオチンチンの挿入です。
私を仰向けにして足を高く上げさせ、大きく広げた膣にオチンチンを押し当て、一気に挿入しようとするのですが、なかなか入りそうにありません。
「痛い、痛い、お願いゆっくり、ゆっくり入れて」
「もう先のほうは入ったよ、さあ力を入れないで、少しずつ入っているよ」

どうにか全部が入ったところで痛みも段々と和らぎ、ご主人はピストン運動を徐々に強めていきました。
ご主人は浣腸した肛門をキュッと閉めると、膣の締まりも良くなるよと教えてくれました。
「オーッ、キツイ、○子さんのおまんこが締め付けてる」
膣全体がオチンチンで満たされ、奥の子宮に当たる快感は何とも言えない気持ちよさに、思わずよがり声をあげて、
「アー、気持ちいい、いくー、いくもっと突いて」

私はもう何がなんだか分からなくなり、ご主人がなすがままに絶頂を迎えました。
「ウーッ、いく、中に一杯だすよ」
コンドームを付けたままのはずですが、膣の奥にドクドクと精液が流されるのを感じて、久し振りの快感を迎えて失神してしまいました。

どのくらい時間がたったのでしょうか、目が覚めてアイマスクを外すと、なんとベッドの横に□子さんが立って、手に持ったデジカメで私の裸体を撮っているではありませんか。
また□子さんの後ろには若い男性二人がいて、全裸の私を舐め回すように見ているのです。
アイマスクを付けられてからは周囲がまったく見えず、この部屋に□子さんたち3人が入ってきて、ご主人とのセックスをすべて見られていたのかと思うと、恥ずかしさで涙がでてきました。

「エーッ、□子さんはずっと部屋に居たの?」
「ええ、主人とのセックスをすべて見せて頂いたわ、○子さんしっかりヨガっていたわね」
「すべてデジカメで撮ったから、浮気の証拠ができたわ」
「エー浮気の証拠?」
「○子さんの欲求不満を解消してあげたのよ」
それよりも驚いたのは、私の性器付近のベッドシーツに白い液体が流れ出ていたのです。
起き上がろうとしたとき、その液体は私の膣からもドロッと多量に流れ出てきました。
「もしやご主人の精液?どうして?コンドームをつけたのになぜ?」
さらに立ち上がるとドロドロと尾を引いて、多量の精液が足を伝ってシーツに流れ落ちてくるのです。
「いやだ、妊娠しちゃう、中には絶対に出さないと言ったじゃない、イヤー」

私を冷ややかな目で眺めていたご主人は、
「いい気持ちでした、○子さんの身体を十分楽しませてもらった、特によがり声はよかった」
ご主人はオチンチンが膣に収まるようになったあとコンドームを破り捨て、最初から私を妊娠させる目的で、思いっきり膣に精液をぶちまけたと言っていました。
「約束が違うじゃないですか、妊娠したらどうするのです」
□子さんはベッドで泣き叫ぶ私を見ながら、してやったりと微笑んでいました。

突然、若い男性二人は裸になると、ベッドで泣き叫ぶ私に襲いかかってきました。
「いや、いや、やめて、お願いご主人やめさせて」
激しく抵抗したのですが、若い男性二人の力には勝てず、ベッドに押し付け乳房を揉まれたり、性器をなで回したり、好き放題に弄ばれてしまいました。

私の両足を無理に開かせ、オチンチンを私の汚れたままの膣に、強引に挿入して来ました。
まだご主人の精液が残っている膣にオチンチンはすんなりと収まり、激しくピストン運動を繰り返していました。
「ダメ、ダメよ、中に出さないでお願い、妊娠しちゃうから」

もう一人の男性は私の顔の前にまたがり、自分のオチンチンを強引に口の中に押し込み、激しくピストン運動をしたあとビクンビクンとけいれんし、白い精液を口の中に流し込み始めました。
若い男性はこれほど出るのかと思うくらい多量の精液を出して果てました。
すると男性はいきなり私の口を手で塞ぎ、もう片手で鼻をつかみ息が出来なくなり、思わずゴクッと精液を飲み込んでしまいました。
精液を飲まされるとは、これも初めての経験ですが拒否しようにもあっと言う間の出来事でした。

膣に挿入していた男性は、バックから挿入しようと私をうつ伏せにすると、お尻を高くあげさせて、再度オチンチンを膣に挿入しました。
身体を押さえていた男性は、私の両手をやさしく背中に回すと十字にクロスさせ、用意していた荒縄で両手首を二重に縛ってしまいました。
「いや、いや、やめて縛らないで、許して」
私は必死に抵抗したのですが、男性二人から力づくで押さえ付けられどうすることも出来ず、さらに荒縄を乳房の上下に分けて、身体に食い込む程きつく縛られてしまいました。

「イャー、だめー、縄を解いてお願い」
「奥さん、あまり暴れると縄が締まって痛くなりますよ」
ただ驚くと同時に、セックスのとき荒縄で縛られるSMは話には聞きますが、初めての経験でこれからどんな事をされるのか不安でなりません。
□子さんは、縛られた私の恥ずかしい身体を容赦なくデジカメで撮り続けています。
「いや、いや、お願い写真は撮らないで、許して」
「○子さん、いい格好ですよ、もっともっと気持ちよく楽しませてあげますよ」

「お願いです縄をほどいて、許して」
「どう、若い男性の精液は元気がいいからね、中に一杯入れてもらってね」
バックから激しく突付かれ何度もいかされ、若い男性は最後の力を振り絞ると
「ウーッ、いく、中に出すからね」
「ダメ、ダメよ、お願い中には出さないで」
ビュ、ビュと勢いよく精液を出されてしまい、子宮に当たるのを感じてしまいました。

男性はオチンチンを膣から抜き出すと、ドロッとした白い精液が多量に流れ出てきました。
「○子さん気持ちよかった、いい写真もたくさん撮れたし、あなたのご主人には見せられないね」
「いやー、お願い縄を解いて ト・イ・レに行かせて・・・・」
この後も男性3人から、縛った荒縄を解くことなく、何度も犯され弄ばれてしまいました。

会社の女性上司とHな体験をした時の話です。



うちの職場には女性職員が多い。
詳しくは書けないが、いわゆるお堅い系の職場。
しかもよりによって俺の直属上司は2つ年上の女性。

年齢は30代半ばでいつも冷めた表情をしてるのが印象的。
全く色気が無い顔してるくせに、体つきだけは例外。
大人の女を匂わせるムッチリ系のスタイル。
社員旅行で初めてTシャツ姿を見たが、推定Fカップはあろうかという巨乳。
太ってるわけではなく、印象でいうと小池栄子みたいなスタイルの持ち主。
しかも独身。


かれこれ1年以上前なんだけど、渋谷のラブホでバッタリ出くわしちゃった事があって。
ラブホに入って行ったら部屋を選ぶパネルの前に先客がいて、その1人が女上司。
それだけでも唖然としたのに、連れてた男がなんと既婚者の上司ときたもんだ。
ようするに社内で不倫しちゃってたわけ。

俺も唖然としたけど2人はもっとビビってた。
2人して顔を背けて逃げるようにホテルから出て行ったし。
真正面からバッチリ2人の顔を見ちゃってるから、もう隠せる問題じゃないのにね。

月曜日に出社したら早速呼び出されて、会議室にその2人の上司。
男の方は数段上の上司なのに、俺に土下座する勢いで懇願してきた。
思い出したんだけど、こいつの奥さんてこの地域で力のある人の娘だったんだよね。
だから浮気してるなんてバレたら、まず首は確定だろうしその後も大変だろうし。

もともと俺は仕事のできる部類じゃなかったから、これは使えるなってその時思った。
こいつらが出世してくれたら、俺の未来も安泰じゃんって。
だから、誰にも言いませんよって言っておいた。





それからは事あるごとに男上司に呼ばれ、メシ奢ってもらったり面倒を見てもらってた。
女上司は俺に対して媚びたくないのか、悔しさを滲ませながらって感じだった。
ぶっちゃけ「ざまぁ~~~」って内心思いながら仕事してた。
社内不倫してて渋谷のラブホ使う方がバカなんだよってね。

それからしばらくして男上司に誘われて飲みに行った。
俺が会うようなお得意さんじゃないようなレベルの人もいて、最後はザギンのクラブ(笑)
座ったら数万は飛ぶような店で、女の子もつけてくれてすげぇー楽しかった。
男上司も楽しかったんだろうね。
言われるがまま呑んじゃって、最後は当然のように泥酔ですよ。

もちろん俺が送り届けなきゃなんで、上司の家へ送ったわけです。
奥さんがすげぇー剣幕で笑えたけど、さっさと置いてタクシーで帰った。
俺が降りてスグに運転手さんに呼び止められ、「携帯忘れてないですか?」って言われた。
その携帯は上司の携帯だったから、俺がもらっておいた。

家に帰ってから携帯を見てみようとしたんだけど、なんとパスワード付きでやがんの。
これじゃ浮気してるって言ってるようなもんじゃんね。
バカ過ぎだよな~って、上司の誕生日とか入れて解読してみた。
全く解読できなくて諦めようと思って閃いたのが、女上司の誕生日とか。
これがビンゴで、パスを女上司の誕生日にしてやがんのよ。

まずはメール見てやろうとチェックしてみた。
バカなのか何なのか、着信メールは削除されてるんだけど、送信メールは残っててさ。
それがまたキモいのなんの。
女上司に甘えた口調でメールしてたり、毎回愛してるとか好きとか書いててね。
もっとビックリしたのは画像フォルダですよ。

SDカードの中身は空だったけど、携帯の本体にはエロ画像満載さ。
もしやと思って見てたら、やっぱり出てきたんだわ。。女上司の裸体が。
あの冷めた表情じゃなくてメス顔になってチンコ舐めてる画像とか、M字開脚してる画像、バイブ突っ込んでヨガってる画像、正常位・バック・騎上位でハメて喘いでる画像。
出るわ出るわ、全部で100枚近くあったんじゃないかな。

いつもとは違う色っぽいエロ顔。
想像通りの巨乳で、しかも形がマジで完璧。
アソコは剃られたのか分からないけど無毛地帯。
便秘症なのかアナルにちょっとポコッとした突起物あり。

即俺のSDカード入れてコピー。
PCで見てみると、大画面だからすげーエロいんだな。
思わずバイブ入れながらチンコ舐めてる画像でシコったぐらいエロい。
会社で何も知らない真面目な上司を見れるから、これは最高のオカズだもんね。
すっごい嬉しかったんだな。

次の日の朝、会社で上司に携帯を届けて、その時すげぇー気にしてて笑えた。
俺がイジりまくったせいで電源落ちてたから、「電源切れてましたよ」って言ったらホッとした顔してた。
内心「うひゃひゃ♪」ってほくそ笑んでたけどさ。

女上司のエロ画像で何度もシコってたある日、女上司に突然呼び出された。
呼び出されたって言ってもデスクに行っただけね。
そしたら凄い剣幕で怒鳴りつけてきてさ。
「何の事ですか?」って聞いたら俺の仕事じゃなくて、下のヤツがやってた仕事の件。
「俺じゃないんですけど」って言っても、俺に監督権があるとか、ちゃんと見なきゃダメだとか言われてた。
ムカついたから「俺じゃなくてそいつに言って下さい」って言ったわけ。
そしたら怒りが最高潮になったらしく、部屋中に響き渡るほどの金切り声で俺を罵倒しまくりよ。
会社にはお荷物だからさっさと辞めちゃいなさいとか、レベルが低過ぎて面倒見切れないとか、頼むから迷惑だけはかけないでとかね。

この怒り声を聞きつけて、問題の後輩と、いっしょに組んでた同期のヤツがやってきたわけ。
「なんで俺が怒られなきゃいけないの?」ってそいつらに言ったら、また怒られてね。
実は上司の勘違いで、俺は本当に全く無関係で、同期のヤツに責任があったわけなのよ。

自分の勘違いって分かっても謝罪は無いし、俺にも責任がとか言い出す始末。
一応その場は我慢したけど、それはもう酷く頭にきた。
戻っていいわよ!なんて言われて戻ったけど怒りがおさまらず、衝動的に動いちゃったわけなんですよ。
SDに入ってる上司のエロ画像を携帯に出して、ツカツカと行って見せちゃった。
「こんな事してるくせに、自分の勘違いは謝らないんですか?」って。
顔面蒼白でしたよ(笑)
「なっなっなっ・・なに!なによ!それ!!」って猛烈に酷く動揺しちゃってさ。

「じゃ・・」って俺はデスクに戻った。
夕方になって女上司に呼ばれて、画像の件で話がしたいって言われた。
俺には話す事無いですよって言ったけど必死になってて、マジでウケた。
20時に俺の最寄り駅で待ち合わせしたら、上司は車で登場。
乗せられて向かった先は、駅から20分も車で走ったとこにある寂れたカラオケ。

部屋に入ってすぐ「何でアナタが写真持ってるの?」ってね。
いつもの冷めた表情じゃなくて、マジでビビった女の子の顔で聞いてきた。
「この前上司がタクシーで忘れて・・・」って説明してやった。
画像はあれだけじゃないよ、もっとたくさん持ってるよとも付け加えて。

そしたら俺の腕を掴んで「お願い、お金なら払うから返して」だってさ。
だから言ってやったのよ。
「まずは今日の事を謝ってもらえます?」って。
勘違いであれだけ罵倒しておいて、勘違いを認めず謝りもしなかったしって。
「ごめんなさい。私の勘違いだったわ。本当にごめんなさい」って素直に謝ってくれた。
それでも渡す気は無かった。気分はかなり良くなったけどね。

やっぱりここでどこからか悪魔の囁きが聞こえてきちゃいましてね。
「返して欲しいならチンコ舐めて下さいよ」って言っちゃった。
「えっ?何言ってるの?そんなの無理に決まってるじゃない。何言ってるのよ」
まぁ~初めはそんな感じで拒絶されてました。
でも「今はネットもありますからね」とか付け加えてたら折れました。

俺の要求通り、ベルトを外してトランクスの上からチンコを触らせた。
黙々と触り始めたけど、何とも言えない興奮感。
トランクスの社会の窓からチンコを出させて、その場で舐めさせてやった。
いきなり激しくしゃぶり出したから、頭を掴んで言ってやったわけ。
「まずは舌で丁寧に舐めて、激しくするのはもっと後だろ」って。
男上司に仕込まれているのか元々なのか、丁寧に舌を器用に動かしながら舐めてくれた。

垂れた髪をかきあげると、目の前にあのクールな上司がチンコをしゃぶってるんだからね。
ヤバいぐらい興奮してきて、俺は容赦なく巨乳を無断で揉みまくった。
胸を触られた時は逃げようとしたけど、途中でスグに諦めてくれた。
Yシャツのボタンを外してブラの中に手を突っ込んだら、乳首がビンビンになってた。
だから「俺のチンコ舐めながら乳首をこんなに硬くしてるんだ?」って意地悪言ってやった。
「違う・・・んっ・・・・違う・・・」って否定してたけどさ。

画像にもあったように、乳首をつまんでギュッと引っ張ってみた。
画像では騎上位の時にかなり引っ張られてたから、もしかして好きなのかと思って。
やっぱり好きみたいで、「んぅっ・・・・・んっっ・・・・」って声出しながらしゃぶってた。
「チンコ美味しい?」って聞いたらシカトしてたから、また乳首を強く引っ張ってみた。
そしたら「好きですっ!んやあっ!好きですぅっ!」って。
まだまだ完全に落ちたわけじゃないと思って、しゃぶらせながらどうしようか考えてみた。

「もうフェラはイイから、そこでM字で座ってみてよ」
「もう許して下さい・・・」
「こんな事で?そんなぐらいの価値なの?あの画像たちは」
「いや・・・違います・・・お願い・・・返して・・・」
「じゃ~早くM字になってよ」

渋々うつむきながら、上司はソファーでM字になった。
パンツスーツだったから股間やケツはピッタピタ。
隣に座って優しく割れ目に沿うように人差し指で撫でてみた。
予想してたらしくグッと目を閉じて下を向く上司。
太ももから割れ目へと、何度も焦らすように優しく触りまくった。

10分以上焦らした後で、急に2本指でアソコを上から圧迫してみた。
予想通りの反応で、腰がヒクヒク痙攣ぎみ。
どんどん圧迫しながら指の腹を使って、クリトリスを中心に撫で回してやった。
感じてるのが手に取るように分かるほど反応してくれてた。
何度もM字の足を滑らせちゃうし、腰が時々クネっと動いてた。

足を下ろさせて今度は下着の上から触ろうと、ベルトとボタンを外しジッパーを降ろした。
少しの抵抗はあったけど、もうほぼ無抵抗だった。
パンストは穿いてなかったから、パンツの上から触ってスグに分かった。
下着にも染み出るほど大洪水。

こりゃ~下着の上からでも直接でも同じだなと、そのままパンツの中に手を入れて触った。
毛はやっぱり無くて、ビラビラがベチョベチョになってるほど濡れまくってる。
クリを中心に指でクルクル回してやった。
だんだん息も荒くなってきて、ウケたのは足をピンと伸ばしてた事だね。

耳に口をつけて「気持ちイイんでしょ?我慢しないで喘いでイイよ」って言ったら
「んっ・・・んっ・・・」って言うだけ。
そのくせ足は伸ばしてアソコはベッチョリなんだからなぁ。
クリトリス攻撃で多分20分ぐらい、その後中指をアソコに入れて、最後は指を2本。
小刻みに膣内を攻撃しまくって、耳に口を付けながらずっと言葉攻めしてやった。

「こんなになってて本当はスケベなヤツだったんだな」
「ここ気持ちイイんだろ?腰を勝手に動かすなよ」
散々イジメ抜いて耳を舐めたりし続けた。

指を2本にして攻撃し始めてちょっとした時、完全に女上司が落ちたよ。
下を向いて「んっ・・・んっぅ・・・」とかしか言わなかったくせに、いきなり俺に抱き付いてきて、俺の口にしゃぶりついてきたんだから。
それはそれは激しいディープキス。
キスっていうか勝手に俺の口の中に舌を入れてきて舐め回してきたり、舌をチンコみたいにしゃぶってきたりしてきちゃったんだよね。
しかもキスしながら喘いじゃって。

女上司が落ちて俺も指の動きをスピードアップ。
我慢してたみたいでスグにイッちゃったみたい。
イクときがまた凄くてね。
俺の舌をしゃぶりながら「んくっ!んっくっ!!!うっくっ!!!」って言ってた。
イキながら膣内がウネウネし始めてて、指が変な風に締めつけられてた。
なんか、柔らかい指でランダムに握られてるって感触。

「なに勝手にイッてんだよぉぉーーっ!」って、余韻に浸ってる状態のまままた指を激しく動かした。
「いやぁーっ!待ってっ!まってっ!ダメッダメッ!!!」
「よぉ~し・・・・待ってやるよ・・・・・ってウソだけど~~~!」
「んひーっっ!だめっ!!!いやっいくっ!!ダメッ!!!」
「じゃヤメるか・・・・」

焦らしまくって何度もそんな事を繰り返してたら、もう上司には上司の表情は無かった。
ダメとかイヤとか言いつつ、もっとしてって感じで俺の舌に吸い付いてくる始末。
しかも右手はちゃっかり俺のチンコを握ってて、シコシコ動かしちゃってたんだからねぇ。
もう相当なエロ女でした。
「チンコ入れたいのか?」「あぁ・・入れたい・・・」「もっとちゃんとお願いしろよ」「はい・・入れて下さい・・・・」「どこにだよ」「オ・・・・マ・・・・ンコにです・・・」「なに?」「オマンコです・・・」

指で膣内をクネクリ回しながら言葉攻めすると、これがまた面白いように反応してくれる。
上司の口から「オマンコ」なんて言葉が聞けるとは夢にも思わなかったし。
ホテル行くのもなんだから、そのまま上司を俺の家へ連れて行った。
駅からだいぶ離れたマンションなんだけど、駅近くと同じ値段で部屋が1つ多い。
この1つを寝室に使ってるから、部屋に入れてお茶も出さず、その部屋に連れ込んで全裸にしてやった。
キスしながら脱がしたんだけど、これがまたウケる。
自分でも早く脱ぎたいみたいで、舌をしゃぶりながら体をクネらせて脱がせるのを手伝ってるわけ。

全裸にさせてからしゃがませて、そのままおしゃぶりタイム。
さっきとは打って変わって、自主的な濃厚フェラ。
上手いってさっきも思ったけど、それ以上に上手い舌ワザ。
しばらく仁王立ちフェラを楽しんだ後ベッドに横になり、まるで風俗みたいなリップタイム。
好きなのか仕込まれたのか、俺の乳首も丹念に舐めるんだな。
舐めながら胸をチンコにプルプル当てたり、乳首を亀頭に当てたりもする業師。
どっかの風俗で働いてたのか?ってマジで思った。

もう俺の前儀は必要ないらしく、舌をしゃぶりながら亀頭をアソコに擦りつけながら勝手に挿入。
「何勝手に入れてんだよ」「あぁ~・・ごめんなさい・・・でも・・・・あんんあぁぁ・・」
ってドンドン腰を動かし始めて、気が付いたら根元まで生で入っちゃってた。
腰をクネらせて動いてたかと思ったら、今度は起き上ってグラインドですよ。
画像のように乳首つねって引っ張ったら動きが激しくなるんだからねぇ。
「勝手に腰振るなよ!」とケツをパシッ!と引っ叩いたら喜ぶエロ女。
今までの上司からは想像できないほどエロ顔になってて超興奮した。

このエロ女、言えば正常位でもバックでも腰を振る女だった。
しかも何度もイクという素晴らしい女で、最後の方は狂ったように歯を食いしばってイッてた。
色白だから胸も俺に揉まれて叩かれて真っ赤だし、ケツにも手の跡がついてたなぁ。
生で勝手に入れられるとは思ってなかったから、最後の出し場所には困った。
自分の布団だし、シーツ汚すと洗濯がダルいし。
当然やっぱり最後は口に出してやった。

「口に出すぞ」「んあぁ・・はい・・・出して・・・出して…っ」
正常位でバンバン激しく突きまくって、失神するんじゃないかってぐらい感じてたけど、チンコ抜いた瞬間起き上ってチンコにしゃぶりついてきた。
これも手慣れたもんで、俺のリズムに合わせてしゃぶるから、久し振りに身の毛がよだつほど気持ち良く射精で来た。
チュポッてチンコから口が離れたら、そのまま後ろにバタんと倒れ、グッタリしてる姿がまたエロ過ぎ。
お掃除フェラさせようと口元にチンコを近づけたら、またもや勝手にしゃぶりついてくる始末。
もうその時には口の中に精液はなく、たぶん出されながらそのまま呑みこんでたみたい。

その後俺は部屋を出てシャワーを浴びて、リビングでコーヒー飲んでた。
しばらくしてシャツで前を隠しながら上司が出てきて「シャワー貸して下さい」だってさ。
「もう隠す必要無いでしょ。勝手に使っていいよ。タオルもね」「あぁ・・ありがとう・・」
シャワーから出てきた上司はYシャツにパンツ姿で出てきて、俺はコーヒーを入れてやった。
お礼を言われ2人で黙々とした時間を過ごしてたから「画像1枚消しとく?」って聞いてみた。
「うん・・・でも・・・やっぱり消しておいて・・・」「100枚近くあるけど、これじゃ俺と100回ぐらいヤラないと無くならないね」って言ってやった。
上司は無言で頭だけコクリと動かしてたな。

「でも・・・彼女いるんでしょ?」「いるけどあんなエロくないからなぁ」「彼女さんに悪いから・・・」「じゃ~セフレでイイよ。不倫は続けるんでしょ?」「それは・・・分からない・・・」
結局なにも決めずに、女上司は帰っていった。

女上司は俺との関係を、不倫相手には言わなかったらしい。言えるわけないんだけどさ。
だってその後も、てか今も俺のセフレだし。
仕事中はキビキビした態度のくせに、ベッドの上じゃただのメス豚。
しかも完全なるドMだから、罵倒されると喜んじゃってね。
最近じゃ会社の屋上でもフェラさせたし、廊下の奥で舌をしゃぶらせたりオッパイ揉んだり、会議室でもフェラさせたりしてる。
「もう・・・」とか言いながらも、顔は喜んじゃってるホントにエロ上司ですわ。

しかも画像を1枚ずつ消してくとか言ってたけど、途中からハメ撮りもしちゃってるんだよね。
写真撮られると興奮するんだってさ。
フェラしてる時携帯向けると、しっかりカメラ目線でフェラの動きも止まるし。
不倫相手の上司とエロ上司がいる限り、俺の未来はかなり安泰。
ホント最近は充実した毎日です(笑)
調子にのりすぎるとしっぺ返しとかありそうなんで、まぁ~ほどほどに楽しんでます。