卒業旅行で奇跡のセックスw



記念のセックスといえば、卒業旅行です。
泊まったペンションで働いてる人Hしました。
食事のお世話(給仕っていうのかな?)
をしてくれたバイトの大学生2人が私たちの部屋に遊びに来たんです。
で、皆で楽しく飲んでました。

全員で写真を撮ろうって事になって、
彼(Dさん)と私が隣になって、Dさんが私の肩を抱いてきました。
ちょっとびっくりして身を引いたら、慌てて謝ってきて、普通に撮りました。

いきなりのことなんで、びっくりしただけだったのに……。
せっかく身体に触れてきたのに、すぐに謝るなんて、ちょっとがっかりでした。

そのうち、お酒が切れたからコンビニに行く人をじゃんけんで決めたら、私とDさんになったんです。
内心ラッキーって感じ。
この人、気になってたんです。

コンビニでお酒とおつまみを買って、ぶらぶら歩いて戻る途中、
私は酔ったふりしてDさんに抱きついてほっぺとか首にキス攻撃♪

Dさんは赤くなりました。
私より、Dさんの方が純情だったようです。

「俺、もう結構限界ですよ。どうしてくれるんですか……」
「私たちは帰り道で迷ったの。ちょっと遅くなったって誰も気にしないですよ」

そういって私はDさんの手を取って、浴衣の合わせの中に導きました。
人気のない公園に入り、ベンチに並んで腰かけた途端、
Dさんは火がついたように私にのしかかって激しいキス。

やっぱり、余裕がないです。
経験少なそうです。

でも、それがいいんです。
唇、耳、首に激しく吸い付いてきます。
浴衣の中の手は乱暴に動き始め、乳首を指先で転がしながら揉んできました。

私は胸も感じる方で、特に乳首は弱いんです。
でも、がんばって我慢して、声は控えめに。

身体をよじりながら抑え目に声を出す私を見て、
Dさんはますます興奮して、
「かわいい、すごいかわいい……」
ばっかり言って、キスを何回もしてきました。

Dさんは私の浴衣を脱がして、自分も裸になって、あそこに指を入れてきました。
中をぐちゃぐちゃにかき回されると身体がとろけるくらい感じちゃう。
私は、Dさんにしがみついて、吐息と声を荒げました。

「もっとして……。今夜は好きにしていいんよ」
「もう犯罪並に可愛くてたまんないよ……」

Dさんはそう言って、私の中に入ってきました。
背高いから大きいだろうなって思ってたけど、予想以上でびっくり!

私は太さより長さ派なんだけど、全部入りきらないくらい長いの!

奥までずんずん突き上げられて、気絶しそうなくらいい気持ち!
突くだけじゃなくて、ちゃんと中をかき混ぜてくれて感動しちゃった。

やらしい音と声が響きます。

Dさんは私を強く抱きしめてきて、私もDさんにぎゅう〜ってしがみつきました。
Dさんの息がどんどん荒くなって、
ピストンも超早くなってきたからそろそろフィニッシュかなって思ってたら、
「まだいってないでしょ?もっと感じて」
「私、別にいかなくていいの。Dさんがいってくれれば満足だから」
(本心ですよ!)
って言ったら、またD-キスしてきて、激しく突いてくれました。

最高、幸せ〜ってぐらい感じました。
私はいくとかいかないより、男の人が強く抱きしめてくれたり、
すごいかんじてる顔見るのが好きなので本当に満足でした。

Mさんはいっそう激しく腰を振って、あっ!て小さく叫んで、フィニッシュしました。
その後ティッシュで優しく拭いて、強く抱きしめて優しいキスをしました。

「最高に気持ちよかったよ。これで終わりにはしたくない」
って言ってくれたけど、これは一夜のアバンチュール。
Dさんとカレカノになったら、遠距離になっちゃって、大変そうだし。
お互いいい思い出にしようって私は言いました。

やっぱり旅にはロマンスが不可欠ですよね。
本当にいい卒業旅行になりました。

単身赴任で100回以上の不倫セックス



私は30代の会社員です。
機械メーカーの営業で、主任待遇です。
妻と二人の子供がいます。
今回の主役は30歳の独身女性で、Sさんとしておきます。

仕事で電話で話したことはたくさんありますが、
お会いしたのは一度だけ、
彼女が研修で本社に来た時のパーティーで、
短い間懇談しただけの間柄でした。
昨年の9月に浜松営業所へ移動の辞令が出ました。

子供達の学校のこともあり、単身赴任に決めました。

赴任の二週間前に、住居を探すために浜松に向かいました。
一日で探さなければならないので、前日に移動することにしました。
それが運命の出会いになるとは夢にも思いませんでした。

ホテルには直接行かず、一旦営業所に顔を出しました。
営業所は所長を含めて6人の小さな出店です。
明日一緒に住まいを探してくれる所長も、他の営業員も不在でした。

Sさんだけが在社していました。

終業時間になり、誰も帰社しないというので、
Sさんに食事を誘いましたら、快く受けて頂いたので、近くの寿司屋に行きました。

Sさんは、短大を卒業後、当社に就職し、
仕事も出来ますし、清楚で、明るく、知的な素敵な女性でした。
楽しくいろいろな話をし、店を出ました。

私が、「Kホテルって@@@ですよね」と聞くと、
「私がご案内しますわ」と言って、連れて行ってくれました。

歩いてしばらくして、ホテルに着きました。
ロビーでお別れだと思っていましたら、
「ご馳走になったので、荷物をお部屋までお持ちしますわ」と言うのです。

二人でエレベータに乗り、部屋に向かいました。
部屋に入り、「ありがとう、気をつけて帰ってね」と言いました。

次の瞬間、Sさんは潤んだ目で私を見つめていました。
私は、反射的にSさんを抱きしめ、キスをしていました。
Sさんのキスは積極的で、激しく、エロティックで、私は完全に舞い上がってしまいました。

長い長いディープキスでした。キスしながら、お互いの服が脱がされました。
ベットに押し倒し、オッパイを揉み、吸いました。
とっても小さなオッパイでした。
でも、私は巨乳フェチではないので、関係ありません。

私も全裸になり、ベットで絡み合いました。
Sさんは自分から私のペニスを触ってきました。
私もSさんのマンコをいじっていました。

もう……、止まりません。
狂うほどに絡み合い、ちんこをぶっこみました。
Sさんは、涙を流して感じていました。
私も、血管が切れそうに興奮しました。
お互い大満足で果てました。

Sさんは、今までのイメージとは全く違って、熟れた女性でした。
藤田朋子に似ていて、少し長身で、チャーミングです。
オッパイはまっ平らです。お尻は結構素敵です。
なにより驚いたのは、セックスに貧欲で積極的で、たぶんセックスが大好きなのでしょう。
それを私は全く批判するつもりはありませんし、素敵な女性だと思います。

その夜は3回、激しい激しいセックスをしました。
翌日、営業所に出社し、所長と一日住まい探しをし、無事決めました。
二週間後、正式に赴任し、仕事をしています。
Sさんとは、それ以降、週に3日程度、
会社には絶対秘密でデートをし、激しいセックスをしています。
最近では私のマンションに来て、お互いの性器を嘗めあったあと、繋がっています。
鍵も渡しています。

この一年間、妻とは3回くらいしかセックスしていませんが、
Sさんとは100回以上激しくセックスしています。

この先、Sさんとはどうなるのでしょうか。

新年早々肉便器人妻とガチハメ!



俺 20歳 チビ ガチマッチョ

穴女 28歳 スレンダー

彼女 20歳 スレンダー

俺と穴女は同じ会社。
俺は岐阜支社、穴女は愛知支社だった。
ある業務で一緒に働いた事があり、
「綺麗だし、仕事も捌けるし姉さん女房みたいな人だなぁ」と思っていた。
当時は彼女がいたのだが、元旦だから実家に帰って挨拶に行くというので急に暇になった。
穴女さん確か愛知だと思った俺は早速電話してみる。

俺「あけましておめでとうございます」
穴「あけましておめでとう」

中略

俺「今から遊び行っていいですか?」
穴「えっ!今から?…別に良いけど」

こうして元旦早々お邪魔する事に。
到着するなり「初詣に連れてけ」とのたまう穴女
近所の寂れた神社で初詣を済ませ、寿司や酒を買い出しに。
しかも全部出してくれた。
部屋に帰って飲みながらTVを見る。
と何の脈絡も無く穴女がチャイナドレスで登場

俺「ど…どうしたんですか(;゚Д゚)」
穴「えへへ~彼氏が買ってくれたの~(*´∀`*)」

しまったこの人飲み過ぎだよorz
確かここでワイン1本とビール500×2は空いてる
しかし元々体型が良い上に太腿までスリットの入ったチャイナ。
軽く勃起した。
TVでブラジャーのCMをやってたから穴女にサイズを聞いてみる。

俺「穴女さんってBカップ?」
穴女「失礼ね!CよC!」
俺「んじゃ確かめますね~」

いきなり胸をもんでみる。

穴女「ほらちゃんとCでしょ…てかいつまでもんでるの?」

全く嫌がってない。
あれか。
なんかの罠か?
この段階でワイン+1本空いてる。
夕方になりそろそろ帰ろうと思った俺。

俺「穴女さんそろそろ帰ろうと思うんですが」
穴女「え~泊まってけば良いじゃん」

ヤル気だ。
穴女さんヤル気だ。
間違い無い。

もうここからやりたい放題。
後ろから抱き着いて乳揉みながらTV見たり、
スリットから太腿サワサワしたり。

しばらくすると

穴女「お風呂入る~」
俺「俺も入る~」

一緒に入浴。
なんかヘルスみたいだって思ったな。
しかし穴女さん風呂途中でトイレに駆け込む。
完全に飲み過ぎだ。
しかし俺の理性はまだまだあったのだ。

「セクロスだけはマズイぞ」と脳みそが言ってた。
風呂上がりの穴女。
ちょっと色っぽい。
と、布団を引き出す穴女。
しかも枕2つ並べて。
俺の理性崩壊はこの時である

俺「ちょっと早いけど寝ますか」
穴女「そうだね~」

と、お姫様だっこして布団に突入。

穴女「ちょっ…ちょっと!」
俺「はいはい」

キスしながらどんどん脱がす。
てか穴女ノーブラw
パンツだけ履かせて肩や首やら愛撫する

穴女「あっ…あっ…くうっっ」

声を噛み殺しながら喘ぐ穴女

俺「パンツ脱いだほうが良いんじゃ無い?汚れるよ」
穴女「う…うん…あのね…電気消して…」

そういえば電気つけっぱなしだった。
電気を消して俺も服を脱ぐ。
チンポを口の前に出すと舌先でチロチロする穴女。
中々のフェラテクだ。
いきなりくわえたりしないのは良いね。
チンポしゃぶらせたままパンツを脱がすと、既にマン汁でグチョグチョ。
指1本から2本に増やしマンコを弄る。

俺は思った。
…なんか違うな。
なんと穴女は名器だった!
こいつは間違い無く潮吹くな~と思った俺は本気でマ〇コを弄る。
気持ち良すぎてチンポをしゃぶれずにただ喘ぐ穴女

穴女「あっあっあっ…ダメっダメダメ」
俺「ほーらイッて良いからね」
穴女「あっ…くっ…」

無言でビクビクしながら潮吹いてイッた。
すぐに生のままチンポをあてがう。

俺「穴女さん…」
穴女「…?」
俺「ちゅーしよ」

ディープキスして抱きしめる。
と同時に奥まで一気に挿入!

穴女「??!!!!」

またイッたみたいだ
しかしこの穴女。名器である。
突っ込んだは良いが動くとヤバい。
マンコ全体がウネウネして絡み付く使用になってる。
体位を変えてバックで突きながら背中を甘く噛む。
ビクビクしながらイッてる穴女。マンコも締まる。

穴女「あああ…ダメぇぇ…ダーリンに怒られるぅ…」
俺「じゃあごめんなさいしないといかんね」
穴女「ゴメンなさい、ゴメンなさいぃぃ」

穴女のゴメンなさいという言葉に合わせてチ〇ポをブチ込む俺。

俺「ねぇ、俺とダーリンとどっちが良い?」
穴女「ダーリン…」

…orz

一瞬引いたし凹んだけど、正直燃えたね。
絶対「犯し〇ろす」って思った。
そろそろフィニッシュなのを気付いたのか

穴女「中に出してぇ…」

ハイハイ良いですよ。
もうどうにでもなれ。
膣奥に精液ブチまける。
あ~気持ち良いwてかマンコ絡みつき過ぎw
このまま二人共就寝。
才女も一皮剥けばただの淫乱だな…なんて思った20歳の正月でした。

翌日は朝から二日酔い。
でも2発して帰って彼女と1発。
バレないかヒヤヒヤした。

この穴女セフレとして一年半程使ってました。
野外が好きで国道沿いとか公衆便所、海岸の階段とかいろんな所で使ったな。
俺は野外は余り好きではないのだが。
とりあえずマンコの具合と身体の相性は最高だった。忘れられないね。

泥酔した同期のOLに中出し!



同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。
やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。
足元がおぼつかないし、視点も合っていない。

沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。
長身だが細身でスタイルもいい。
店から歩いて出れないので、肩を貸してあげた。
とりあえずおっぱいを揉んだ。
Eカップぐらいはあった。
Cカップぐらいかと思っていたので意外だ。
さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶをした。
柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たる。
気持ちよかった。

俺はお酒を飲めないので、車で居酒屋に行っていたので、
もう電車がなくなった沙織を車で送ることにした。
泥酔の沙織を車に乗せた。
全く覚める気配がない。
同期で憧れの沙織が目の前で泥酔している。

とりあえずキスをした。
やはり気づかない。
改めてゆっくりEカップ乳を揉んだ。
Eカップの柔らかいおっぱいを堪能した。
沙織のおっぱいを見たくなったので、ブラウスのボタンを外したら、
ベージュのブラジャーだった。

沙織の乳首も見たくなったのでブラジャーを外したら、
ピンクの乳首が出てきた。
ピンクの乳首を吸って、舐めた。
おいしかった。

おっぱいは張りがあり、乳首も上を向いていて何より形が綺麗だった。
パイズリをさせたくなったので、まずは肉棒を沙織の口に持っていき、
無理矢理口を開けさせ、ぶちこんだ。
腰を振りピストンをしていたら、
肉棒が大きくなってきたので柔らかいおっぱいに当てた。

おっぱいを両サイドから寄せ谷間を作り、肉棒を挟ませた。
しっかりおっぱいをホールドして、
さらに腰を振っていたら気持ち良くなりたまらず挟射した。
ザーメンがドピュドピュドピュと勢いよく飛び出し沙織の綺麗な顔にかかった。
大きな目と、鼻と口の部分に特にザーメンの塊がついた。
さすがに目と鼻についたザーメンは少し拭いたが、
口元についたザーメンはそのまま口の中に入れ、飲ませた。

綺麗な沙織にパイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせた。
それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。

俺もさすがにやばいと思ったが、泥酔した沙織は気づきませんでした。
結構ザーメンが出たが、かなり泥酔していたので助かりました。
私自身がかなりのパイズリ好きであるので、特に気持ちよかったのかもしれませんが。
ローションはさすがに持っていなかったが、
沙織にフェラチオさせた時に沙織の唾液がベットリついていましたので
少しローションがわりにはなりました。
あと、沙織のおっぱいが本当に柔らかく、
俺のいきり立った肉棒を柔らかく包み込み、
気持ちよかったからだと思います。

沙織のおっぱいだけでなく、オマンコも見たくなったので、
スカートをめくり、ストッキングをゆっくりと下ろすと、ピンク色のパンティだった。
ブラジャーはベージュで地味だったのに、パンティはピンクと派手だ。

しかも、結構細いし、Tバック気味だ。
真面目な感じなのに何てエロいんだ。
そろそろ目覚めてしまうのではという恐怖と、
踏み込んでいいのだろうかという罪悪感で葛藤したが、
沙織のオマンコ見たさが勝ってしまいました。

ゆっくりゆっくりと慎重にピンクのパンティを下ろすと毛が見えてきた。
あまりお手入れしていないのかな。
毛深い。
ジャングルをかき分けついにオマンコを発見した。
車内だし、沙織が目覚めるのであまり明るくないが、
月明かりで見えたのは紛れもないピンク色の綺麗なオマンコだった。
味わいたくなったので、舌でチロチロした。

少ししょっぱかったがおいしかった。
まさか沙織のオマンコを味わえる事になるとは思わなかった。

興奮してきたので、肉棒を挿入したくなった。
でもかなりリスクがある。
けれども沙織もまだ、全く目覚める気配がない。
沙織のオマンコに唾をつけて、肉棒を少し差し込んだ。
亀頭が入った。
沙織が少し反応した。
やばいけど、腰を振りたい。
沙織の反応がおさまった。

腰を振った。
今度は沙織は反応しない。
もう一度腰を振った。
やはり沙織は反応しない。
これはいけると判断し、ピストンを開始した。

さすがに激しいピストンはできないが、
ピストンを繰り返すうちに気持ち良くなってきた。
沙織のオマンコも肉棒に絡みつくような名器だ。

中出しはまずいので、もう一度顔にぶっかけた。
今度は頬と口元にかかった。
口元のザーメンはそのまま口の中に入れた。

綺麗な沙織にフェラチオ、パイズリ、顔射、ごっくんを一夜でさせ、
オマンコも見せてもらい、肉棒を挿入した。
それにしても沙織は泥酔していて全く気づかなかった。

入院中に人妻ナースに口説かれた



3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、
入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。

看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。

AVみたいなことは起きね~よな~と一人、
友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。
そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。
とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。
初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。
名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、正直に

「すみません、わからないっす」と言うと、
「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。(やっぱエロ本ばれてた、、、。)

「そうですね~、でも口説いても無駄でしょ?」というと、
「そんなの言ってみないとわかんないよ~!」
といいながら湿布薬の交換をしてくれました。

そのときに胸がチラリと見えてドキドキしてました。
で、名前を聞き、世間話をしながら、

「口説きには時間がかかるのでとりあえず携帯番号とアドレス教えて!」

とダメ元で言ってみました。すると、

「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」と交換してくれました。

歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは(笑)
退院して数日、朝起きると携帯にメールが。

「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」
と誘われ、その日こちらも仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。
会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。
子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と朝からお酒を飲むことになり

とりあえず近くファミレスへ(朝から飲めるとこなんて近くにはなく)
なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、
散々だったと言い、ビールのピッチが早く早々に酔っ払ってしまいました。

僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、
ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったのでファミレスを出ることにしました。

彼女はまだ飲み足りないらしく、

「どっか飲みに連れてってよ」としきりに行っていました。

看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな~と思いつつ、

「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して。」と言うと、
「んじゃウチに行こう!」と言い出しました。
「旦那さんも子供もいるでしょ!」と僕が言うと、
「ウチじゃなくてあなたのオウチ」
といい腕を引っ張ってタクシーを拾って乗り込んでしまいました。

僕の部屋はあまり人様を上げられる状態ではなく、
最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので仕方なく部屋へ行きました。
「散らかってるからちょっと待って」
と言ったのですが
「いいじゃん」と言いズカズカ入ってきました。

部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、

「やっぱり見てるな~、病院でも見てたしね」と思い出し笑いをされました。
「彼女もいないし仕方ないじゃん。」と開き直ると、
「彼女いないの?」聞くので「いたら部屋に上げないよ」といいました。
「そりゃそうだね~(笑)んじゃ毎日一人Hだ」
と酔っ払ってるのでズケズケと言ってきました。ホントのことだけに言い返せず、

「そのとおりですよ、いいね、○○さん(彼女)は旦那さんもいて、Hの相手には困らないよね」
と自虐的に嫌味を言いました。

すると彼女は涙目になり
「もうずいぶんしてないもん…」と言って泣き出しました。

僕もその様子にビックリしてどうしてよいかわからずとにかく謝りながら頭を撫でていました。

「どうしたら泣き止むの?」と聞くと、泣きながら、
「キスして」と言ってきました。
Hなことをしようと思って部屋に連れ込んではいなかったのでラッキーと思いつつ、
キスをしました。

「最近キスもしていなくて…。」
といい涙目をさらにウルウルさせました。
これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。
入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて。
揉んでも怒らないのでちょっと服をまくり手を入れてみました。すると

「Hだね。本見て病院でもこんなことしようと想像してたの?」と聞くので
「出来ると思ってないから想像してないよ。本見て裸の女性でオナニーしただけ」
というと、「じゃ、本物見せてあげる」と言い、裸になってしまいました。

それからはもうほとんど会話もなく裸で貪り合いました。
子供がいるだけにちょっと胸は垂れて、ウエストも太めでしたが、
抱き応えのある、いい身体でした。

「白衣の看護婦とHできてうれしい?」と聞くので、
「今日は白衣じゃないからな~」と言うと
「今度着てきてあげるよ」と言いました。

また出来るんだ、とほくそ笑み「次よろしくね」といいました。
彼女は患者さんとしたことないよ~と言っていました(ホントかな?)
旦那さんとは子供が生まれてからしてないらしく4年ぶりくらいのHだったそうです。

その日は夜まで4回ほどHをし、家の近くまで送って行きました。
家には帰りたくないと言っていましたが、
仕事もあるし、このままじゃどうしようもないでしょ、と説得し帰らせました。

何とか旦那さんとは仲直りしたらしく、婦長さんとはどうなったか?
知りませんが仕事を続けてるみたいなので大丈夫なのでしょう。

看護婦さんは仕事がシフト制でなかなか会うのもままならないのですが、
夜勤明けとか会える機会には僕の部屋でH漬けの日々を送りました。

2年くらいで旦那さんが転勤ということでそれから会っていませんが、
また会ってHしたいな~と思ってます。

義妹に誘われてなし崩し的に



嫁さんが2人目の出産で入院中義理の妹が我が家の家事などを手伝う為家に来てくれた。
義理の妹の職場は嫁さんの実家よりもうちのアパートの方が近いので、泊り込みで。

義理の妹は、嫁さんとは違いデカパイ。しかもスタイル抜群ときていて、洗濯物で干してある
ブラとパンティを見てるだけで俺は興奮して勃起していた。
 
嫁さんは出産後実家に上の娘と里帰りして、義理の妹も来なくなった。
俺は久しぶりの独身気分を楽しんでいた。

その日も仕事が終わり一人で一やっていたら、
突然インターホンが。義理妹だった。
まだうちのアパートに着替えとか置きっぱなしだったので取りに来たとのこと。

すぐ帰るのだろうと思っていたが、
俺が一人で飲んでいるのを見て哀れになったのか、
一杯付き合うと言い出した。
2時間位飲んでいると二人ともほろ酔いでいい気分になり自然に話は下ネタへ。

「姉ちゃんとはどれくらいのペースでやってたの?」とか、
「どんな体位が好きか?」とか質問攻めにあった。
俺も
「今までの体験人数はどれ位?」とか
「フェラは好きか?」とかそんな話に。

そんなくだらない話だけでも嫁がいなくて溜まっている俺はもうビンビン。
義理の妹もいい具合に酔いが回ってきたのか、
はじめ向かい合って飲んでいたのに、いつの間にか隣同士で飲んでいた。

俺は酔いに任せて目が合った瞬間にキスしてみた。
嫌がられるかな?と思ったが、義理の妹の方が積極的に舌を絡ませ腕を回してきた。
「駄目だア~今日は私ムラムラしてるから止められない。絶対内緒だよ」
と俄然舌を絡めてくる。

その言葉で完全にスイッチが入った俺は複を脱がせブラも取り愛撫を始めた。
想像していたとおりのデカパイ。
遊んでいるのか?乳りんは結構黒め。
そんなことはお構い無しに揉み愛撫しまくる。
義理の妹もあえぎ声を出して喜びを表現してくれる。

そしていよいよズボンを脱がせるとびっくり。
妹はTバックだった。
洗濯物で干してある下着では見た事無かったので嬉しい限り。
そして大事なところに手をやるともうすでにグッチョグッチョ。
クンニしてみるとシャワーも浴びてないからか女のにおいが凄い。
俺のはますますビンビンに。
クリもでかいが、クリよりも中に舌を入れると、喜び具合が増す。

味も嫁さんとはまた一味違って最高だった。
妹も「あ~ん気持ちいいよ。気持ちいいよ〇〇」と俺の名前を呼びながら喘ぎまくる。
手マンでは嫁さんが潮を吹くポイントであるなかのザラザラを同じように擦ってやると出る出る潮の嵐。
もう妹は「えっ?なになに?なんか出ちゃうよ~凄いきもちいいよ~」と叫びながら吹きまくる。

リビングがフローリングで良かった。と思うくらい吹いた。
今まで何人かとの経験はあるが潮を吹いたのは始めてらしい。
しかしさすが姉妹。同じポイントで潮を吹くとは・・・。

お返しにフェラ攻撃を受けたが、これは嫁さんより上手い。
男の喜びポイントをこの子は良く知っていますね。
カリ~裏筋~袋。
そして嫁さんとは全く違うのが舌使い。
舌全体が絡みつく。
そして男を喜ばせるフェラの音。
「じゅぼじゅぼ。ズボズボ。」と物凄い音。
なんか後で聞いたら年上の彼氏に教え込まれたらしい。
さすが歳を重ねた男は教育上手ですな。

そしていよいよ挿入だが、妹の希望で、生挿入。
なんか今日は安全日らしい。
正常位からのスタートとなったが、中のザラザラポイントを擦ってあげた時はまたまた潮吹き。
俺の陰毛はビショビショ。
しかし、たまりに溜まっていた俺は10分程度が限界。
「出るよ」というと
「あ~ん中に一杯出して」と流石に怖かったが、気持ちよさには勝てず、溜まった物をたっぷり流し込んだ。
妹は出した瞬間またまた絶頂が来たらしく「あ~またいっちゃう」と叫び言ってしまった。

なんか中田氏は子宮が感じるらしいですね。

その後3発色々な体位でやらせてもらい全部中田氏。
最後は妹のお掃除フェラでまたビンビンにされてしまい、また挿入はしましたが、流石に行けませんでした。

その後、嫁さんの目を盗んでは、ホテルで週1回はいただきましたが、1年前に妹は結婚。
もうそう言う事はできないだろうと思っていましたが、
こないだ親戚の集まりで、たまたま二人で話す機会があったとき、
今度夫婦交換してみない?久しぶりに兄ちゃんともしてみたいし。
お姉ちゃんは私が口説くから。
勿論私たちのことは内緒だけどね。
ですと。

正直言って、なんか楽しみです。

メル友募集サイトで知り合った女子大生と



Y子と知り合ったのは、雑誌に載っていたメル友募集サイトがきっかけだった。
そこはいわゆる「出会い系」ではなく健全な所だったし、
自分も多忙な仕事の息抜き程度のつもりだったので
あまり会う事までは考えておらず、
趣味のバイクと温泉の話ができればいいな…程度の気持ちで登録したら、
その翌日位に一番初めにメールをくれたのがY子だった。
 
その時俺は28歳、Y子は大学4回生だったので21or22歳だったかな?
趣味が同じだった事もあって結構すぐに仲良くなり、2ヶ月位で一緒にツーリングする仲になった。

初めて会ったY子はメールの印象通りボーイッシュな感じ。美人では無いが割と可愛い。
肩に少しかかる位のショートヘア、身長は150cm代後半(160cm弱)位はあるが、体型はかなり細い。
その小柄な身体で某1200ccネイキッドをそこそこ上手に乗りこなしていた。

その後も2回程一緒に走って、メールのやり取りを重ねているうちに九州の温泉の話になった。
俺はそれまで職場がちょっと忙しく、休日出勤の代休や年次有給が溜まりまくっていた為、
9月に日・祝日をからめて8日間の連休をもらえる事になっていて、その時に九州に行くつもりだった。
そこで半分以上冗談のつもりで
「Y子ちゃん、一緒に行かない(笑)?」と聞いてみたところ、
何とOKの返事が出てしまった。
向こうは学生なので、往復のフェリー代は俺が持ってあげる事になったけど。

さすがに二人で泊りがけのツーリングともなれば、ナニかを期待するなという方が無理(w
しかしそれまでに会った時には、本当に「ただの普通のツーリング友達」って雰囲気だったし、
向こうもサバサバしてるから、そっち方面はあんまり考えて無いようにも思える。
まぁ一応初日だけは別々の部屋で宿を予約しておいて、その後は成り行きまかせって事に…。

そんなこんなで出発当日。
仕事を早めに切り上げて、雨の降る中、とあるSAで待ち合わせ。
あいにくの雨はフェリーに乗ってからも激しく降り続き、
Y子が少し憂鬱な顔をしていたので、 ちょっとネタを振ってみた。
「俺の念力でこの雨止ませてみせるから、もし九州に上陸した時に雨が止んでたら、
 一つ目の温泉(※貸切の露天風呂)にバスタオルだけで入ってきてくれる?」
駄目だったら昼飯に美味しい地鶏おごるから、と言うと、その賭けに乗ってきた。
でも、この時点で外は大雨。俺自身もほとんど期待はしていなかったのだが…。

翌朝、別府港到着1時間前。…雨止んでる。それどころか薄日も差してる。

エ  ロ  の  ネ申  が  舞  い  降  り  た  の  か  ?  (w

湯布院の街並やミルクロードの爽快な風景の中を走りながらも、
頭の半分位はその後の温泉が占めていた(w
昼過ぎ位に目的地の某温泉へ到着。
20分程先客があがってくるのを待つ間、Y子が恥ずかしそうな顔をしている。
その顔を見て
「…あのさ、昨夜の賭けは半分冗談だったから…水着でもいいよー」
とか言ってしまう莫迦な俺。
頭の中でもう一人の俺が『おまえ何言ってんだゴルァ!』と暴れていたが、
結果的にはこの一言が好印象を与えたのか、 順番が回ってきた後、
Y子はちゃんとバスタオル姿で入ってきた。
入る時とあがる時の「あっち向いてて〜」というお願いは聞いたが、
こっちは正直、一緒に入ってる間中、
白い手足や濡れたタオル越しの体のラインにボッキしっぱなし…バレてただろうなぁ(w

その後風呂から出て服を着る時、壁一枚向こうにいるY子に
「しまった、先に来て壁に穴空けとけばよかった〜」
等と莫迦話しながら冗談で壁をさぐる…と。…げげっ、マジで穴開いてる。
…はい、誘惑には勝てませんでした。
割と貧乳&下の毛は濃いめ。その晩のオカズに最適でした(w

翌日は朝から阿蘇の有名な某混浴温泉に。
昨日で吹っ切れたのか、Y子は今日もバスタオルのみ。
周りのおばちゃん方に
「湯舟の底に溜まった泥を塗ると、お肌がツルツルになるよ〜」
と言われたので、 早速顔や腕に塗るY子…
が、片手でしっかりバスタオルの端を押さえていたので、上手く塗れないらしい。
そこで「仕方ないな〜」とか言いつつ、
うなじから背中や肩から鎖骨のあたりに俺が塗ってあげる事に。
…柔らかい感触に、またもや反応してしまいそうに…
昨日と違って今日は周りの眼があるのでヤバい(w

その後ループ橋やえびの高原の温泉等に寄ってから、今夜の宿泊予定地の宮崎市内へ。
夕方から降り出した雨の中を走り続けたので、
PM7時頃に宮崎駅に到着した頃には二人ともヘトヘト。
駅から電話帳で探したビジネスホテルへTELした時に、
横のY子に聞こえるようにツインの部屋を予約した。
…Y子は何も言わない。これで期待は最高潮へ。

部屋に荷物を置いて、近くのファミレスで夕食を取った後、
コンビニでお酒を仕入れて戻ってくる。
別々にシャワーで汗を流した後、飲みながら話しているうち、
疲れが出たのかY子がうつらうつらし始めた。
(…おいこら、寝るなよ!これからが大事なんだろうが!)という心の声とは裏腹に
「大丈夫?今日は疲れちゃったし、少し横になっておく?」と声をかける。
Y子はただ眠いのかそれともお酒に酔っているのか、椅子に座ったままフニャフニャになっているので、
仕方なくお姫さま抱っこでベッドに運ぶと、俺の首に腕を回して軽く抱きつくような格好になった。
(…これは、その…多分、いいって事だよな。うん。)
こっちはもうすっかりその気でベッドにY子を横たえる…
途端に聞こえる、Y子の寝息…寝やがった…_| ̄|○。

(本当に文章まとめるの下手だなぁ…ここまで長過ぎ。スマソ)

…と思ってたが、1時間程でY子も眼を覚ます。その後同じベッドに座ってTVを見ている時に、
「Y子ちゃんって、ここくすぐったい?」
とか言いながら、脇腹や脚やらを触りまくるが、嫌な顔はしない。
そして見ていた番組も終わり、日付けも変わった頃。
「それじゃおやすみ〜」とY子がそのまま横たわる。

…あ、もう駄目。

俺も「おやすみ〜」と言いながら、そのままY子の隣で横になり、布団を被る。
「え〜、一緒に寝るつもり〜?」とか言ってるY子をあしらい、いよいよ本題。
「…あのね、さっきの…Y子ちゃんのくすぐったい所、わかったよー」
「えー、何処だと思う?」
Tシャツの裾からするすると左手を入れる。
「…ここでしょ?」…小振りな胸を撫でるように触る。
「えー、別にくすぐったくないけど…」
「本当?我慢してるんでしょー」と言いつつ、今度は両手で…。
「…あー、何か手入ってきてるし…触ってる〜」非難にも取れる台詞。だけど抵抗は無い。
「手じゃダメなのかなぁ…それじゃあ、と」そのままTシャツを捲り上げる。
昨日こっそりと覗き見した、 小振りな胸とその先端が露になる。
今は暗いので分かりにくいが、そう綺麗な色では無かったような…。
先端を左右交互に口に含み、舌で転がす。
Y子の「…ん…くぅ…」という声が微かに漏れ出す。

しばらく胸を弄んでから、一度上体を起こしてもらい、Tシャツを脱がすついでにキスする。
…そう言えば先に胸触ったのにまだキスしてなかったなーなどと、なぜかここで気づく変な俺(w
そしてY子のジーンズのホックに手をかける…
と、ここで初めて少し抵抗らしきものがあった。
「どうしたの?」
「…あのね、ちょっと恥ずかしいかも…」
「…?」
ここまで来て今さら恥ずかしいも何もなさそうなものだが…
と思いながら、何とかジーンズを脱がし、
あまり色気の無いシンプルなショーツを脱がす…
ん?股の辺りが何かゴワゴワしてる…。

Y子は生理中だった。ショーツには貼付けるタイプのナプキンが着いていた。
知識としては知っていたけど、実際に装着中を見たのは初めてだったので、何か妙に生々しかった。

暗さにも徐々に目が慣れてきて、この頃には窓からの明かりだけでも充分になっていた。
あらためて見るY子の身体は、かなり細くて胸も無いし、
正直あまりスタイルがいい方ではないと思う。
…思うが、それでもかなり興奮した。
バイクに乗ってる時とは全然違う“女”を感じた。
全身を触り、舐め、弄り、少しづつ高めていく。
今まで聞いた事もなかったY子のワンオクターブ上の声。
生理中だからか、大事な所だけはY子に舐めるのを拒否されたので、
指で丁寧に弄くって濡らしていく。

かなり高めたところで、こっちももう我慢の限界。
Y子の脚を広げ、正常位で繋がっていく。
ツーリング前に一応用意しておいたゴムを荷物から取り出すタイミングが無かったので、そのまま生で…。
隣の部屋に声が漏れるのを恥ずかしがってか
「…ふ…くぅん……ひゃ…ぁうぅ……」と、声はかなり控えめ。
Y子はよく濡れるタイプらしいが、少し緩めなのか、
それともお酒のせいか、昨日抜いたばかりだからか(w
いつもは早めな俺がかなり余裕をもっていろいろな形で楽しめた。

1R目は正常位で放出。
2R目はY子から積極的にフェラしてきたり、上になって腰を使ったりしてきた。
前の男に教育されたのかかなり上手で、
たった2回で最後の一滴までしぼり取られた感じだった。
さすがに眠くなってきたので、2R目が終わってすぐにそのまま眠りに落ちた。
眠る直前、Y子がポツリと
「…赤ちゃんできちゃうかもぉ(w」とか言ってたのをうっすら覚えている。

翌日からも九州ツーリングを続け、Y子とは2日後にもHしたが、
旅行直後にちょっとした事でケンカ別れした。
バイクショップ経由の噂で、就職できなくて田舎に帰った所までは知っているが、その後は消息不明。
そして現在、新しい彼女と婚約直前の俺は、ある日突然どこかで会わないように祈るばかりです。

…なんかひたすら長文な上に、肝心の所の描写が下手で重ね重ねスマソ。
付き合ってくれた人、ありがとうです。

追記。俺、大阪の人間なので、台詞は本来は関西弁です。
ただ「ホンマかぁ?我慢してんねやろー」とかだと様にならないので、
文章中では標準語にしてみました。

婚約者の居る同僚と会社の倉庫でガチハメ



その娘が18で入社した時は、俺が教育係でもしかしたら付き合うことになるかな・・・と
思っていたが、結局なにも無いまま部署も離れ6年。
結婚の噂が流れた時に、社員旅行の幹事という事で、
休日出勤の時、2人っきりで作業している時に盛り上がり、会社の倉庫でHしました。
 
「結婚おめでとう、もう24歳? 綺麗になったね」と褒めると、
「新人の頃はお世話になりました」
「俺、結構好きだったんだけど、立場上我慢しちゃってて」と正直話した。
「えっ私も好きだったです、そりゃAさん(俺)もったいない事しましたね笑」
「もうチャンス無いの」
「・・・・いいですよっ(爆笑)」

思い切って肩を寄せてキスした。
その子は「え~ちょっと嬉しかな」と顔を伏せるので、
思い切って前から触ってみたかった大きめの胸に服の上から手を押し当ててみた。」
「ンッ」と喘ぎとも思えない声をだして2~3分されるがままだったが、おれの股間に手をあてた。
「大胆だね笑」
「Aさんがでしょ。やるんですか? やばくないですか?」
「やばいっしょ。ゴムもないし」
「私、避妊してるんでゴムは心配ないけど・・・」
それを聞いて、思い切ってスカートの中に手を入れた。
「ちょっっ!!駄目です! 止めて下さい!!」と以外にも拒否られたので、
「残念・・」と手を引くと、自分でスカートに手を入れて、
下着を下ろし、見られないように隠した。

「恥ずかしいんで、見るのは無しです。」
と言うと、机の景品とかジュースを脇にずらし、
机の上に座って、足をブラブラさせながら、下を向いて髪を弄っていた。
俺はズボンを脱ぎながら、「本当に避妊してるの?」
「私って、出来ちゃった結婚だけはいやなんです。もうちょっと自由でいたいし。だから
ピル飲んでます。・・・あっチンチンおっき~笑」
「見るなよ笑」
足を開かせて、黒黒とした毛深い毛のこ奥に黒く色づいているが、
ビラは小さいアソコが少しだけ見えた。
前戯も無しに、ズズっズズっという感覚で入れた。

一気に入らない。
奥までヒダヒダが拒む感触で狭めなアソコ。
名器だと思った。

「気持ちいいよ」
「恥ずかしです!言わないで。あっ動かしてください」
倉庫に放置されている位だから、動き出すと凄い音で机がガコッ!ガコッ!ガコッ!
と響きわたるので、思わず怖くなって中断。顔を見合わせて2人で大笑い。
段ボールを床に引いて、「じゃこの上に寝て」と頼むと「え~背中痛くないですか」
と「じゃ段ボール2枚」笑いながらも寝てもらい。改めて挿入。
ギュっと抱きしめると、
ガラス戸のファイルだなに足を大きく広げて抱き合っている姿が映り、
興奮した俺はあっと言う間に出してしまった。

BINGOの景品のティッシュで(笑)、お互い背中合わせで拭きながら
「Aさん誰にも内緒ですよ」
「言えないっしょ普通。B君(婚約者)に知れたら殺されちゃうね」
B君は、社内の人間で彼女にベッタリ。結婚が決まってオープンになってからは、
飲み会でも自慢話したりしていた。
「あいつ焼き餅焼きじゃないの?」
「わかりますか笑、けっこううるさいですよ」
「愛されている証拠じゃないかな」
「はい幸せです。」
「それむかつくね。いままで浮気とか無かったの」
「いえいえ。Aさんで4人目です」
「もう一回しよっか」
「え~私まだパンツも履いてないですよ。」
「手間が省けていいじゃん」
で、2回戦目に突入。


前戯で嫌がられながらアソコも観察し、今度は何とか相手がいくまで我慢した。
逝ったのを確認後、膝を伸ばして高く上げてもらい、
またファイルボックスで自分の姿を見ながら、
(B君、君の彼女は自分からパンツ脱ぎ、足を大きく開いて
俺の生精子を喜んで受ける女なんだよ)と考えながら再び中に出した。
またティッシュで拭いて、立ち上がるとボタボタと精子が垂れてきた。

「Aさん、どんだけ溜めてたんですか。出しすぎですよ(爆笑)」
「君のアソコはやっぱ名器だよ。生って最高に気持ちいいしね。みんな褒めない?」
「流石に生は、信用出来る人しかやりません。」
「信用出来ない人って?」
「・・・・知りません」

その後、平然と作業し昼食は高い飯を奢ることになった。
結婚祝いと、膝より少し短いフレアのスカート購入。
余った旅行の予算で景品を買い足すなどデートに近い感覚の事をし会社に戻った。

翌日の早朝からバスに詰め込むので、倉庫の出入り口付近に荷物を移動して、
さて帰宅という時に、もう一度お願いして、呆れられながらももう一戦。
本当はオフィスに移動していつもの職場でやりたかったが、
まだ電気が付いていたので仕方なしに倉庫で立ちバック。
形のいいお尻を見ながら、
日中軟派されてやって経験や好きでも無い男とやって経験等の話を思い出しながら、
(どう見ても清楚でまじめに見えるのに、この公衆便所)と思いながら3回目も中で出した。
出した瞬間彼女もいけた様で、
「相性良いですね」と言われて今後の関係を約束して帰った。

それから1年半過ぎ、彼女が結婚してから一年経つが何も無い。
お互い誘った事があるが予定が合わない。
既婚者と不倫て時間的に難しいと思う。
彼女はまだ会社にいるので、自分としては辛いかな。

終わり。自分としてはセフレが出来たと喜んだが、その後何も無い。
ダサい話だね。

B君の知らない彼女の武勇伝でけっこう萌えたが、自分の彼女だと思ったら萎える。
ま、会社で見かけるいい女に中だし出来たと思えば自分にとっても武勇伝か。
バイブ欲しいってとか色々とB君に教えて上げたい。兄弟愛で。

お酒飲んだ日にお持ち帰りされちゃった時の話



去年の暮れのこと。職場の友達何人かで飲みに行きました。
みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように2軒目へ。
チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くて、それ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw

とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので、飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。
T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」
♂「お前もやん、人のこといえねっつーの」
そこで初対面の私(C)が自己紹介。
何と♂3人は23歳とか24歳とか…年下ですか、そうですか。
私は27歳、Tは28歳。二人とも童顔でやせっぽちなんで、よく言えば若く見える、悪く言えばガキっぽい。
まあ年下のかわいいやんちゃ君達と、おねーさんが遊んであげようか、ってな気分でさらに乾杯。
だから何度目(ry

♂3人は結構ノリも良くて、よく笑いよく飲むwいい子達で、特にRはふわふわ頭に眼鏡にヒゲでおまけに声が柔らかくて、正直モロ好みでした。
いい男がいるとお酒もおいしいもんです。凄いペースでビール&焼酎&ビール。
もうね、おねーさん今日は酔っちゃうよ。君ら無事に帰れないよ?
冗談はさておいて、そのうちにお酒&炬燵効果で、本気でふにゃふにゃになってきました。この辺からあんまり記憶が定かじゃない。
隣に座ってたRがときどき頭をなでなで~、ほっぺたすりすり~ってしてくれるのがとてもとても嬉しくて、甘えて寄りかかってたっぽい。
Tによれば、服の匂いをやたらかいでいたらしいw
男の子の匂いって、何かメチャメチャときめくんですよw(←変態?)





そのうちにどうやらちょっと眠っちゃったらしくて、
気がついたら炬燵の中でRが、私の脚に手を乗せて優しくなでていました。
あ~、それもアリだな。と薄れゆく意識の中でウットリ。

↓こっから記憶ナシ。
そんで2時、閉店と同時にみんな解散したらしい。
Tはすっかりおネムモードで、私を置いてさっさとチャリに乗って逃亡したらしい。
もう勝手にやっとけー、ってな感じだったそうな。♂二人も同様に逃亡。
残されたRは、私をおんぶして近所の彼のアパートまで連行。
実は連れ去られる途中でさすがに目が覚めたんですがw
意外とヘタレなんで、寝たふりしてました。

彼の部屋に着いて、とりあえずコートを脱がされ、ベッドに寝かされ、
Rはキッチンに行って何かやってます。水を飲む音。私はまだ寝たふり。
ベッドサイドに戻ってきて座り込み、私の髪をなでます。
そしてその手がほっぺたに、耳に、くちびるに。すっごいドキドキして、頭ががんがんします。
ふわっ、とキスされました。

さすがにもー限界!!!もームリ!ってんで「んー」今起きたふり。
「…あれR? 皆は? ここどこ?」わざとらしすぎですw
Rは頭をなでなでしながら
「Mねー俺にくっついたまま寝ちゃったからつれてきた。ここ俺んち。」
「ふいー…」「はい、水」「ありがと。」
「で、どうする? 泊ってく? つか泊ってって。Cかわいすぎ。」
「…」心臓ばくばくです。頭がんがんです。
久々にこんな雰囲気になったんで、何も言えません。てかヘタレなんで。

書いてても恥ずかしい。。。
泥酔してても、一度覚醒すると、その後のことって結構しっかり覚えてるもんですね。
なんて言うか、頭は結構はっきりしてるのに、行動がコントロールできない感じw

私が何も言えないでいると、Rがまたキスをしてきました。
今度のもまたふわっていうキス。もいっかいキス。またキス。
おっきな手が首すじを撫でてます。首弱いんで声が出そうになりました。
Rが唇を噛んできたとき、やっと私の中の人が「ゴー(゜∀゜)」と言ってくれましたw
Rの首に両腕を回して引き寄せ、Rの舌を受け入れます。キスうま過ぎ。トロトロ。

えっちぃキスをしながらRは私のセーターの中に手を入れ、ブラの上から胸を触ってきました。
私「んー、おっぱいちっちゃいんだよぅ。。。」(65B←恥)
R「そんなことないよ、てか俺、微乳大好きw」
と言いながら背中に手を回してブラを外し、乳首を優しくつねるR。
「んっ」声が出ちゃいます。乳首も弱いんです。

バンザイして服を脱がされ、上半身裸に。酔ってるせいかちっとも寒くありません。
微乳好きwの彼は私の両腕を頭の上で押さえつけたまま、胸を撫でます。
もともと無い胸がさらにぺたん子になって私は恥ずかしいのに、Rはえらく気に入ったようで、やらしくなでなでしたり乳首をこりこりしたり。
顔を胸に近づけ、べろん、といきなり大きく舐め上げられて、「んやっ」大っきい声が出ちゃいました。

Rは「声がまんして」って言いながられろれろって乳首を弾くように舐めてきます。
甘噛みしたり、指でつねったり。「んくっ…やぁ。あっ、あん、だって」
あご髭がざりざり当たるのが、くすぐったくて萌えでしたw
両手を押さえつけられてるのも、さらに萌えー。

わきの下を舐められて、「やんっ」てまた大っきめの声が出ちゃいました。
「我慢してって言ったやろ?」Rはそういうと、乳首を強めにつねって引っ張りました。。
んで有無を言わさずジーパンを脱がされ、手際よく私の身体をひっくり返すと背中や首筋に軽く噛みついてきました。
「ひゃっ」
もうダメ、実は私けっこうMです。このシチュは堪らんですw
さっきまでかわいくて優しい感じだったRが急に鬼畜モードに変わったので急激に濡れてくるのがわかりました。もうされるがままw
酔ってたのもあって、えっちぃ声がとまりません。

背中やわき腹への愛撫が徐々に下に降りていったと思ったら、お尻を持ち上げられました。
いわゆるワンワンスタイル。でもパンツはいたまま。きっとシミできてるよー

私「やだー恥ずかしいよーお風呂入らせてよー」
R「じゃああとで風呂入ってもっかいしよw」
その態勢のまま、爪でツーッと背中のラインや脇をなぞられたり、
ふくらはぎやかかと、足首をなでられたり、おっばいギュッて掴まれたりして遊ばれた。。

R「Cピクピクなっててかわいいw きもちいい?」
私「やだ…恥ずかし…んっ。やっ。」
R「すっげ濡れてきたよ。透けそう」
私「もー。じろじろ見るなー。…ねえ」
R「何?」
私「そこ。。。いじって。」
R「どこ?」
私「もうー。んん…アソコ…」
R「wここ?」
で私のお尻を両手でつかんだかと思うと、いきなりパンツの上からアソコを舐められましたー!!

そっからははっきし言って、気持ち良すぎて、あんまり何されたか覚えてないんですよ。。
何かもう「飛んじゃった」って感じで。
なかなかパンツを脱がしてくれず、直接触って舐めて欲しくて駄々をこねたり、やっと脱がしてもらったのにまたおっぱいや背中ばっかり愛撫されてじれたり…
泣きそになってたらやっと舐めてくれて、指いっぱいいれられながら言葉攻めされたり、ヒザが震えてもーダメって感じでした。きっと脚の方までベタベタだったはず。。

四つんばいの私に後ろからのし掛かって肩を抱え、大っきい手でアソコをぐっちゃぐちゃにされました。
何回かイっちゃって、クリがじんじん、アソコがビクン、ビクンってなるのがわかりました。

ハァハァが収まるころにやっと気づきました。Rまだ全然服脱いでないー!!
そっからは私のご奉仕ですw 初めてなのでどこが感じるかわからなかったからとりあえず持ってる知識と技を駆使して、いろいろしてみました。
アゴから始まって首筋や喉仏、乳首、肩、指などフェチ根性丸出しで舐めたり噛んだり。
彼のアレは大きさもなかなかなんだけど、形が凄くキレイだったので萌え。
やりがいがありましたw チンコに愛すら覚えました。熱中しちゃった。
かなり感じてくれたみたいで嬉しかった。

このままいかせてあげたいなーって思ってたのに、突然口からアレを抜くと、私の顔をのぞき込み、「どーしよ、めっちゃ挿れたいんやけど、ゴム無い」
ここまで来て出来ないなんてヽ(`Д´)ノウワァァン!だったんで、「ナカじゃなかったら無しでいいから。。」

するとRは私を持ち上げ、彼の上にまたがらせ、そのままIN。
プチュって音がするくらい濡れてた。。そしてかなり激しく下から突き上げられました。
身体が浮いちゃうくらい。もうロデオ状態w
奥までガツガツ当たってて、頭真っ白になった。壊れるかと思った。

「やば、ダメ、やっあああああんっぃ、イっちゃうよっ」
「いいよ、イって、いけっ」
ぽーん、と吹っ飛びました。身体に力が入らない。

揺れすぎて気持ち良すぎて酔いが回って逆に気持ち悪くなり、ヴーってなってたらRが身体を起こして、私を抱っこして対面座位に。
頭をなでなでしてくれて、まったりキスしながらゆっくり動いてくれた。
私ここで確実に恋に落ちましたw
R「俺もイっていい?」勿論です。
最後は正上位でナカまでいっぱいに犯されてお互いいきました。てか私のがまた先にイっちゃった。

おなかの上にたっぷり出たのを拭いてくれたあと、私の横にゴロンてして、「すっげ良かった。惚れちゃいそう」って言ってくれた。
初めて身体を合わせたとは思えないくらい、メチャメチャ気持ちよかったです。
でラブい感じでイチャイチャしてたら、二人ともいつの間にか寝ちゃった。

次の日はえらい二日酔いでw
お互い仕事ずる休みして彼の部屋でダウンしてました。
もちろん数回いたしました。若者万歳。

後日談
勿論、Rと付き合い始めましたとも。
Rは酔ったらエロエロ鬼畜モードになるのでもっぱら酒を飲ませてからしてますw
因にTはかっこいい店長を落とそうと今奮闘中ですw
ほな、また。 (=゜ω゜)ノ

酒に酔った姉に好き放題されちゃいました・・w



昨日、ねぇちゃんが泊まりに来た。
何故か知らないがめっちゃ酔ってる。
こりゃ男に振られたかな?と思って
布団敷いてあげたり、お疲れ様とかお世辞言いながら
うるさいので早く寝かしちまおう!と思ったんだ。
 
 
お互い一人暮らしで、今姉貴は25。

ひょうきんで友達結構いるし、自分の姉ながら

もてそうな顔って言うか、男好きしそうな顔立ち。

いつもはあんまり会わないし、共通の話題とか

親類話しかないので、話があんまり盛り上がらない間柄。

そんな姉貴が突然玄関ガンガン叩いてベロベロ状態。

姉貴には布団敷いてやって

俺のジャージとか貸してやったんだけど

胸とか酔ってるから全然隠さない。

「ね~ちゃん向こうで着替えろよ!」と

言っても「減るもんじゃない」とか言ってくる。

TV見てる俺の前に立ちふさがって

「ほ~ら!胸だぞ!おっぱいだぞ~」とかふざけてる。

頭着たので、「どけって!」と手を出したところが

タイミング悪く、した屈みになってるねぇちゃんの

胸を横っ面張り倒すみたいな感じに手が当たってしまった。

「いた!」そりゃ痛いだろう、そんなにデカいんじゃ。

二歳年上の姉貴は中学校でも巨乳が噂になって

弟の俺に「お前の姉貴サイズいくつ?」とか

「ブラ盗んで来い!」とか良く言われたの思い出した。

とっさに「ごめん」とは言ったが、姉ちゃん酔いも手伝って激怒。

「いったいなぁ!くそサトシ!(俺の名前)」

「お前がいけないんだろ!そんなとこ突っ立ってるから!」

「っさい!ませガキ!」って言うか俺だって22なのに…

「もう、帰れよ!帰れ帰れ!邪魔なんだよ!」

「っせーな!胸触ったくせに!」だから、ワザとじゃ…

ふくれっ面してシャワー浴びにいく姉貴。

出てきて言い合いしても埒明かないので、「もう寝てくれ」と

お願いしてみる。するとねえちゃん近寄ってきて

「寒い部屋」とか言ってソファの隣に座る。

「寒くないのサトシ?」寒くない、暖房&ホットカーペットでヌクヌクだぞ

「早く寝ろよ!」と言いかけた瞬間、ねえちゃんいきなりキス。

???

「何してんだよねえちゃん!」

「いいじゃん、いいじゃん、酔ってんだし~」

俺酔ってねぇし…

俺が着てるジャージの中に手を入れてくる、ツメてぇよ~

最初ちんこギンギンじゃなかったんだが

ムクムクおっ立っちゃって、ジャージ越しにも解るテント張り

「みっ~っけ!」何笑ってんだか

ジャージの上からがんがんしごいてくる

やべぇ、姉貴なのにきもちい

でも、「姉ちゃん、ちょいまって!ちょっと!」

全然攻撃緩めない姉ちゃん。

「ってか、ねえちゃんまずくない?」

「入れなきゃいいじゃん!」

「そういう問題じゃないだろう!」

「大丈夫だって!安全日だし!」入れるつもり?

「ほら、ガンバ!」アホかお前!

流石にジャージ越しでのしごきはこすれて痛い。

痛いので腰が引けちゃう。すると姉ちゃん、

「じゃぁ直にいくよ」といいジャージの中にてを入れて

あっけなく引っ張り出される。

流石に姉貴に勃起ちんこ見られるのは恥ずかしい

「おぉ!」ねえちゃんしばらく観察してたけど

まちきれない!って態度でいきなりフェラ。

姉ながら、すげー上手いと関心してしまった

ってか、彼氏に相当仕込まれたろ?

こっちの手ががら空きというか何も仕事してないのを

ねえちゃんは不満そうに言う。

「両手空いてますけどぉ!」

えっ?何しろって言うの?

ソファで座ってるオレ、その股間に顔を埋めてる姉。

で両手はオレ何も仕事してない。

「ねえちゃん、やっぱ触れねぇよ」

すると、姉貴の右手がオレの左手を掴んで胸へ持ってゆく

ジャージ越しだけど、すげーやわらか。

モミモミ真剣なモミモミじゃなくモミモミ

咥えながら「やるきな~い!」あったりめぇじゃんよ!

自分で上ジャージの前ジッパーを下げる。

下何も着てないの?モロにブラジャ

屈んでるからデカさ強調!

恐る恐るモミモミ、胸の頂点が一段と強調されてくる

乳首をブラの上から優しく撫でる。

咥えながら「んっ」とか「ふぅ」とか言う姉貴。

起用に左手で下ジャージ脱いでる。

おぃおぃTバックかよ!尻の丸みが上から見てもやらしい。

「サトシ、ここ舐めてよ」。えっ?オレが?

69のかっこになる。Tバックのまむこの部分はもう濡れてて

透けてる、肉ひだとかがうっすら見える。

指でずらしてねえちゃんのを始めて見る。グロイ…

あんたやりすぎだろ!彼女のはもっとこうなんて言うか

収まってるって感じ、ねえちゃんのは解放されちゃってるって感じ。

ココで分かれ道。

もうココまで来たら仕方が無いよな…考え中。

姉貴きっと酔ってるから明日忘れるよな…考え中。

フェラでいって早めに終わらせちゃおう…考え中。

でも、ねえちゃんの中きもちいのかな?…考え中。

なんか変なにおいしたらイヤだな…考え中

胸でかいよなぁ~乳首も見てみたいなぁ…考え中。

お袋親父見たら二人ともタコ殴りだろうなぁ…考え中。

でも、最近セクスしてないしなぁ…考え中。

しかし、相手が姉貴じゃまずいだろう…考え中。

でも、しかし、でも、しかし、でも、しかし…

スイッチ切換完了。

一心不乱にねえちゃんのまむこに舌を入れてみる

突然の俺の行動に一瞬身体がビクっと動く。

クリ中心にすったりなめたり、よかった、味も臭いも気にならない。

左手で尻の穴周辺、右手で胸をしたからもみあげる。

「ちょっと!サトシ、激しすぎ!」

クレームつくがおかまいなし、だってスイッチもとに戻らないし。

フェラの動きが止まる、握ったまま動かさない。

右手は胸から離れて、まむこに指入れてる。

しりの穴にも人差し指第一間接まで軽く挿入。

舌はクリ周辺を嘗め回す。自分の右手が邪魔で吸えない。

「あっ、あっ」とリズミカルな声になってる

「ちょ…サト…あっ!サトシ、ちょっと…あぁ!いっちゃう!」

ぎゅぅっと指を締め付けてねえちゃん昇天。咥えたまま

横向きに俺のふともも一休みしてる。

一分ぐらいして

「サトシ!やらしすぎ!」

「はい!終了!寝ますよ~」

そういう俺の方を向き直って両手で押さえると

ちむぽの上に腰をあてがい、一気に騎乗位。

するぅりと挿入。ぶちゅって音がするのがやらしい。

「ねえちゃん、入れないって言ってなかった?」

「あ~そうだっけ?普通ココまで来たら入れなきゃって感じじゃない?」いいえ…

俺の腕を持ちながらすげーグラインド、くねくね腰が動くのと同時に

胸が上下左右にゆらりゆらり。

疲れたのかねえちゃん前に下りてくる。

顔と顔が近いのはやっぱり恥ずかしい。

胸が俺の胸に触る、マシュマロ!

「サトシ?」「ん?」「キスしていい?」

ノー!オッケー!言う前に激烈なキス。

やばい、今のキスの刺激と、胸と胸がこすれる刺激で

ちむぽ限界近い。

「ねえちゃん!もうダメ!」

「ふ~ん、サトシ意外と早いね」

「離れろって!まじで!」

「やだよ~ん、もすこしガンバ!」大阪…スマソ

腰だけ異常に動く姉貴、どういう間接してんだろう?

胸は俺の胸にくっつけて、顔は目の前

なのに腰だけ器用に動いてる。

「あぁ、きもちいよサトシ、すっごいいい!」

「だから離れろって、ねえちゃん、マジやばい!」

で、ほんと限界MAX。

「あぁ!ねえちゃん!出ちゃうよ!」

小さい声で「来て」と耳元でささやく。

俺の腰がガクガク震えて姉貴の中にドピュドピュ飛び散ってるのがわかる

その間も姉貴の腰は小刻みに動き続けてる。

いった後、しばらくそのままで姉貴がバイクから降りるように

ソファから離れる。ドローリがポタポタ…

「サトシ、オフロはいろっか?」

「そうだな、すぐいくから先行ってお湯出しといて」

フロでパイズリをリクエストし、ゴシゴシ。ぷにゅぷにゅ

で詳細は省きますが、薄くなった精液を顔で受けてもらいました。

ねえちゃんはやらしい!やらしい!の連発言ってたけど

自分もまんざらでもなかったみたい。

シングルベッドで二人で寝ますか…zzz

翌日。

昼頃起きると、ねえちゃんはもう居ませんでした。

テーブルの上の手紙

「サトシが先週の土曜日に京子ちゃん(彼女)とラブラブして歩いてるのを

後から見ました、ちょっと嫉妬しちゃった。(テヘッ。大事な弟を取られた気が

してね~(泣 おねえちゃんのわがまま聞いてくれてありがと!またね~ぐふふ♪」

PS:最近あんまり話してないから月に一回ぐらいは飲もうな!Hは…??

ってか、この手紙をテーブルにおいて読み終わったあとに

なんでメールで「今日も行くから!」なんだよねえちゃん?

乱文失礼しました。