義兄にマッサージしてあげていたらオナニーみてって言われた時の話です



私の姉のダンナ・・義兄とえっちした時の話です
姉が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで
宅急便の為に1泊姉の家で留守番をしてテレビを見てると突然出張だったはずの
義兄が戻って来ました。
今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。

急に出張がなくなったという事で、姉宅には車がないのでもう時間も
遅いし私はそのまま泊まって次の朝実家に帰ることになりました。
義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと
思うとちょっとドキドキしてちょっといけない想像をしちゃいました。
義兄がお風呂からあがって2人でたあいもない話をしているとその間
義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりましたw
ちなみに私はEカップでその頃夏だったのでキャミワンピを着てたので
胸元が強調されてたかもしれませんw

でもオトコ人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが
だんだんイタズラ心が湧いてきて義兄の肩たたきをしてあげるコトにしました


最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして
少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く
胸に押し当ててきました。一人で留守番するつもりだった私はブラをつけて
なかったので髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが
自分でもわかりましたwこのままつづけちゃヤバイと思って、「ハイ終わり」
と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と
言って私の後ろにまわりました。力強く肩を揉まれて、その勢いで私の
胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは私も肩越しにわかりました
最初はこぶしで肩を叩いてたんですがヒジでかたをぐりぐりするフリをして
少し胸を義兄の後頭部にあててみたら、どさくさにまぎれて義兄は頭を強く
胸に押し当ててきました。一人で留守番するつもりだった私はブラをつけて
なかったので髪の毛の感触が服越しに伝わって乳首がたってしまってるのが
自分でもわかりましたwこのままつづけちゃヤバイと思って、「ハイ終わり」
と肩たたきをやめたら義兄は私を見ると「今度は俺がやってあげるよ」と
言って私の後ろにまわりました。力強く肩を揉まれて、その勢いで私の
胸がゆれるのを上から義兄が覗きこんでるのは私も肩越しにわかりました
私もだんだんヘンな気分になってきちゃったのでもうどうでもイイヤって
されるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中にあたるとすでに
義兄のモノがかたくなってるのがわかりましたw
私はその感触だけでアソコが濡れてきちゃうのが自分でもわかりました。
その時、義兄がに突然後から抱きしめられて
「まゆちゃん、俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?…座ってるだけでいいから」
と言われ私が驚いてると、「おっぱい見せてくれるだけでいいから」
と言われ私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと「うん」と答えるので
私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとえっちなきぶんに
なってたので「それならいいよ」と答えました。
私がソファーに座って義兄がじゅうたんの上に座りワンピの肩ヒモをおろして
胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました
ホントに座ってるだけでいいのかなぁと考えながらどんどん手の動きが速くなってく
義兄のモノにくぎ付けでした。義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます
そんな姿を見てたら私もだんだんガマンができなくなって義兄がイク時には私も
自分の胸を揉んでました。ティッシュに出した義兄が私の横に座ると
「まゆちゃんもしたくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ
私は無言で頷きました。「じゃぁ、自分でしてごらん」って言われて
私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるモノだと思ってたのでちょっと
悔しくなっておもいっきりえっちなオナニーをしてやろうと思いました。
義兄を横目に胸を出したまま(笑)洗面所に行き歯ブラシと歯磨き粉を持ってきて
またソファーに座ると義兄の前でスカートをたくしあげて下着を脱いで
おもいきり足をひろげて(今思うとムキになってなんの色気もない感じでした…)
アソコからお尻の方まで割れ目にそって歯磨き粉をたくさんつけました。
ちょっと驚いてる義兄をよそに私は自分の胸をもんで人差し指で乳首をいじりました
いつもより感じやすくなっててスグに声がでちゃったんですが、そのまま
両手の親指と人差し指で乳首をコリコリしたりひっぱったりしてると
すっかり義兄のモノはまたたっていてそれを見たらもっと感じてきちゃって
今度は自分の胸を持ち上げて乳首を自分で舐めちゃいましたw
その姿に義兄は興奮したらしく「まゆちゃん、いつも一人でこんなヤラシイこと
してるんだ…ホラ下ももう歯磨き粉溶けてきちゃったけどいいの?」と言われて
私は左の乳首を舐めながら右手の中指でアソコの割れ目を上下に擦ったり
クリに歯磨き粉を広げたりしてたらそれだけでぐちょぐちょになっちゃって
歯磨き粉が少し泡だって白い液がモモまで垂れてきてました。
そのまま右手でクリをいじりながら左手の人差し指と中指の二本をアソコに
入れてものすごい勢いでかきまぜました。義兄の息も荒くなってるのが聞こえて
イキそうになっちゃったけど我慢して自分の指を抜きました
そのまま今度は床に座ってる義兄の顔の方へお尻を突き出して持ってきた
歯ブラシをアナルに挿入しました。それを出したり入れたりしてるうちに
私のアソコがガマンできなくなってきて今度は歯磨き粉のチューブを
自分のアソコに入れました。もう自分でも何がなんだかわからなくて膝立ちに
なって片手で歯ブラシをもう片手で歯磨き粉のチューブをおもいっきり
動かしちゃいました。義兄は物凄く興奮して上ずった声で
「あぁまゆちゃん気持ちいいの?ん?」って聞かれて私は頷くことしか
できませんでした。もう体勢も辛かったしイキそうだったのでお尻の
歯ブラシを抜いて今度はあお向けに寝て腰を浮かせてクリと歯磨き粉の
チューブをおもいっきり動かして私はイっちゃいましたw
同時に義兄は私の胸に射精しましたw
それでもやっぱりモノ足りなかった私は、私の胸のトコロで全部出そうとしてる
義兄のモノを口に加えてていねいに舐めました。義兄は
「まゆちゃんがこんな淫乱だったなんて知らなかったよ。
 ホントは欲しいんでしょ?これ」
と私の口に含んでる自分のモノ動かしてきました。その間義兄は私の乳首を
触りながら、私も息を荒くすると義兄のモノはまたすぐかたくなりました。
義兄は私の口から自分のモノを抜くと私のアソコに指を入れてきたんですが
私はもうすぐにでも入れて欲しくて義兄のかたくなったモノを握っておねだり
しました。
「まゆちゃんのオマンコ入れて欲しくてたまんないの?」とヤラシイ言葉を
言われ、でももう入れて欲しくて仕方ない私はうなずくと、義兄は
「じゃぁコレ握ったまま自分でオマンコ広げてチンポ入れてってお願いして」
って言われてすごく恥ずかしかったけど、足を広げて「チンポ入れて・・」
ってお願いしちゃいました。それでも意地悪な義兄はあお向けに寝て
「自分で上に乗って入れてごらん」って言うんです。
言われたとおりに自分から腰を押し付けて挿入すると物凄い快感におそわれました
大きな喘ぎ声をあげながら腰を無心で動かしてると兄は私の胸をわしづかみに
しました。
義兄は少し震えた声で「まゆちゃん、気持ちいい?」と聞いてきたので
私も「ん…すごく気持ちいい…」と声にならない声で答えると義兄は
「まゆちゃんのドコが気持ちいいのか言ってごらん…」とまたヤラシイこと
を言われて、でも私も気持ちよくて仕方なかったので
「まゆ…オマンコすごく気持ちイイ…」って義兄に覆い被さるような体勢で
言うと、義兄が突然動き今度は私が下になりそのままゆっくり腰を動かしてきました
今度は私の耳元で義兄が「まゆちゃんの中さ、でこぼこがあってすげエイイんだよ」
と声を震わせて言ってきました。
私ももうイキそうになってると、義兄が「あっ…そんなに締めたらでちゃうよ
ゴム取りに行かないと…」って一度抜こうとしたので
「ヤダ…このまま中でしていいよ。大丈夫だから…」と言うと義兄は私の足を
持ち上げてそのまますごい勢いで突いてきました。床が揺れる音とアソコの
ヤラシイ音でもう私はガマンできなくてイっちゃいました。
アソコとおなかがヒクヒクすると義兄も「あっ…」って言いながら私の中で
出しちゃいました。あったかい精液がアソコ中で広がるのがわかりました。
義兄が全部出し終わって私のアソコから抜くと、タラタラとアソコから精液が
垂れてくるのがなんだかすごくやらしくて、今でもその光景を思い出しながら
オナニーしちゃいます。

会社の先輩の部屋で二人きりになってエッチしちゃいました・・



会社の先輩とエッチした話なんですけど、長くなるのでウザかったら飛ばしてください。
2~3軒回った後、まだ飲み足りない人だけTさんという先輩の部屋に行って飲む事になったんです。

私はかなりお酒が好きでまだまだ飲める状態だったのでお邪魔する事にしました。他に5人いました。
ひとしきり飲んで騒いでいたんですが、午前3時ごろになって独身組の3人は近くにある寮に帰って行き、あとの2人(彼氏彼女)はラブホに泊まると言っていました。
私の家まではかなり距離があって、タクシーは高いので「明日休みだしここに泊めて~」とお願いしました。
Tさんは「独り暮らしの男の部屋に泊まんの?」と聞いてきましたが、別に男性として意識してなかったし「私の事女として見てないでしょ?大丈夫!」と半ば強引に泊めてもらう事に。
しばらく2人で飲んで、会社の人の噂話や仕事の話をしていました。



たぶん4時ごろだったと思うのですが、少し眠くなってきたので寝る事にしました。
「どこで寝る?」と聞かれて、リビングにソファベッドがあったので「ここで寝るから布団貸して」と言いました。
服はロンTとジャージを貸してもらいました。着た時に「あ…男の人の匂いだ」と変に意識してしまいました。
ちょうどその時TVでは洋画をやっていて、結構エッチなシーンがあって妙な雰囲気に。
それがイヤで「この女の人感じすぎじゃない?私はこんな風にならないけどなー」とわざと明るく言ってみました。
私は高校の時から付き合っている1つ年下の彼氏(まだ大学生)がいるんですけど、お互い童貞処女だったんでそれは事実でした。
するとTさんが「俺の彼女はこんな感じだけど?お前どんなセックスしてんだよ!」とからかわれました。
タイトルは忘れたんですけど、その映画はエッチだけどストーリーが泣ける系だったので最後まで見てしまいました。
映画が終わってもう寝るってなった時に「俺もここで寝るわ」とTさんが布団に入って来ました。
「なんで?自分のベッドで寝なよ」と言うと「俺の事男として見てないんだからいいじゃん」と微妙にキレ気味でした。
あんな事を言った手前、断れなかったので一緒に寝る事になりました。Tさんはすぐ寝たっぽくて、私だけ寝れなくてドキドキしてました。
Tさんの寝息が後頭部に当たって、それが気持ちよくてすごく感じていました。
トイレに行きたくなったので行くと、自分でもビックリするぐらいアソコが濡れてました。
彼氏とのエッチでもこんなに濡れた事なかったのになんで?と1人でパニクってましたw
それでベッドに戻るとTさんは起きていて、「寝れない?」と聞かれてうなずいたら、「じゃあ俺あっち(自分のベッド)で寝るから」と言われました。
「うん…」と再びうなずきながらも、なんか哀しくなって泣きそうになるのを必死にガマンしてました。
1人になるとベッドで泣いてました。彼氏がいるのに他の男の人とエッチしたいなんて、という罪悪感もあって…。
少し経って冷蔵庫まで水を取りに来たTさんが、泣いてる私を見て「何で泣いてんの?え?え?」とパニクってました。
「ゴメン、何でもないから」と言ったんですけど、尋常じゃない私を見てビックリしたのか飛んで来ました。
「どうした?」といつになく優しい声で、私はますますドキドキして顔を上げられませんでした。
でも「エッチしたい」なんて絶対言えないし、Tさんがどうしたら気付いてくれるかもわからなくて黙ってました。
するとTさんがベッドに腰掛けて私を抱き締め、両耳を触りながらキスしてきました。
優しいキスだったのに、すごく感じて声が出そうでした。そんな経験は初めてでまたパニクる私…。
「俺の事男と思ってる?」と聞かれて「今日2人になってから意識してる。私の事は?」と聞き返しました。
「今日かよ!それまではただの先輩?ひでーなー」「俺はずっと女の子として見てるよ」と言われて嬉しかったです。
今度は耳にキスされて、ハァ…とため息みたいな喘ぎ声が出ました。すごく激しいキスで、そんなのは初めてだったので溶けそうでした。
「ちゃんとイった事ないの?」と聞かれて「半分ぐらい演技してたかも…」と言うとまたキスされました。
「俺がイカせてやるから、俺に預けて」と言われてすごく嬉しかったです。
いつもは愛撫された事がなかった首筋やお腹まで触れられて、こんな所も感じるんだ、と自分でもビックリ!
ロンTは自分で脱いで、ブラはTさんに外してもらいました。もちろん乳首はたってましたw
「やっぱりデカいな」と言われて「やっぱりって何?いつも見てたの?」とちょっと怒りました。
C65なんで別にデカくないんですが、Tさんの彼女はAらしくて感動されました。
おっぱいを両手でつかんで両方の乳首を真ん中に寄せ、顔をうずめるように舐めてきました。
「ハァん、アッ…アッ…」と無意識に声が出て、気持ちよくてそれだけで何度もイってしまいました。
「なんだ、ちゃんとイケるんじゃん。っつーか感じすぎw」と褒められて(?)安心しました。
下のジャージを脱いで、パンツも脱ごうとすると「まだダメ、このままでも気持ちいいから」と言われたので任せました。
パンツの上から指でなぞられ、クリを見つけると愛しそうに触られて、もう気持ちよくてどうにかなりそうでした。
早く入れて欲しかったのに「この快感から逃げちゃダメだよ」とTさんはクリ中心に責め続けました。
何度もイってグッタリしてると「今度は俺の舐めて」といきなり目の前に出されたので思わず笑ってしまいました。
「何笑ってんだよ!」と怒られながらもTさんを悦ばせようと頑張りました。
彼氏はフェラされるのが苦手で、ほとんど頼まれる事はありませんでした。なので経験値は限りなくゼロに近かったです。
それでも一生懸命舐めてたら「こっち向いて」と呼ばれたので上目遣いで見たら「うわ、その顔エロい~!」と言われました。
奥まで入れると「ウッ」ってなりそうだったので、根元を手で擦りながら舌を絡めて上下に動かしました。
タマを口に含んだり、裏筋を舌でなぞったりと人並みの事はしましたw
「気持ちいい?」と聞くともうイキそうになってて「ん…」と返事するのが精一杯みたいでした。なんか可愛かったです。
Tさんのハァハァが部屋に響いてヤラしくて、私はそれだけで濡れてしまいました。
「口でイっていいよ」と言うとしばらくして「うっ…」といううめき声があって私の口に温かいものが広がりました。
私はそれを全部吸い上げて飲みました。達成感で胸がいっぱいでした。
私はやっとwパンツを脱いで、Tさんは私の脚を広げてクンニしてきました。
荒くなった息遣いで舐められて狂いそうでした。クリは触れるか触れないかの絶妙な感触で舐められて気持ちよすぎました。
早く欲しくてたまらなくて「もう来て…」と泣きながらお願いしました。
私の広げられた脚をTさんは自分の肩に掛け、来てくれました。プチュっというイヤラシイ音がしました。「あっ、あぁんっ!」思わず大きな声が出ました。
Tさんが腰を動かすたびに私の喘ぎ声が響き、2人が当たってる所のイヤラシイ音にまた興奮して何度もイキました。
「ん…ハァ…」とTさんも苦しそうに感じていました。Tさんがイキそうになって体勢を変えて来ました。私を四つん這いにさせて後ろから思いっきり突いてきました。
あまりの激しさと快感に泣き声みたいな声しか出なくて、Tさんの「イク…」というかすかな声を聞いて、私とTさんは同時ぐらいにイキました。
しばらくベッドの上でイチャイチャして、キスしたりオッパイ枕したりして幸せでした!
Tさんは私を満足してた事をとても喜んでいて、「セックスって気持ちいいだろ?」と偉そうに言ってきたので「まぁまぁだったかな」と気持ちと正反対の返事をしました。
「お前やっぱりムカつく!」と羽交い絞めにされてキス責めにされました。
エッチがこんなに気持ちいいものだったなんて信じられなかったです。
あれからまだ一週間も経ってませんが、それ以来会社では妙に意識してます(たぶん私だけ)。顔を合わせるといろんなヤラシイ光景がフラッシュバックしてしまって…。
お互い付き合っている人がいるし、でも私はTさんがその気なら私はまたしたいなーって思ってるんですけどw
彼氏とはあんなエッチはとても望めそうにないので、彼と会っててもなんか虚しい気持ちです。
また何かあったら来ます。長くて変な文章でゴメンなさい。

不倫している人妻に証拠写真で脅して自分も中出しSEXしてやったw



もうすぐ夏休みになろうかとしている最中、
いつものように営業にまわっていたが、いつものさぼりの
場所で休憩していた。

近くにはラブホがいっぱいあって、まだ午前中というのに
けっこうな車が出入りしてて、うらやましいなと思いつつ、
1台のベンツがラブホに入っていった。

金持ちはいいな~、と思いつつ、それから1時間くらい昼寝をして、
その後、その場で昼ごはんを食べ、また同じところに戻ってくると、
2時間前に入っていったベンツが出てきた。

すっきりしたんだろうな、と思って見ていると、一瞬俺の目が
止まった。う、うそ・・・・、なんと助手席に座っているのは
そうです、3日前にPTA総会で発言していた西村さんだった。

俺は自分の目を疑ったが、間違いなかった。
運転していたのは知らないおっさんだったが、金持ちそうであった。

そのままベンツは猛スピードで走り去っていったが、
西村さんといえば、美人でスタイルもよく、笑顔が最高に
かわいい奥さんで、PTA役員の飲み会の時も、旦那さん達は、
西村さんいいな、って言ってたので、俺も記憶に残っていて、
その西村さんが中年のおっさんと出てきたのである。

まさかあの西村さんが浮気!?
天使のような人で、ほんとに旦那さんはうらやましいと思うくらいで、
それがよりによって、ハゲかけたおっさんに抱かれたのだろう。

特別、好きという感情はないが、無性に嫉妬心がわいてきた。
あんなおっさんとエッチするなら俺がしてやるよと思った。

しかし援助交際でないことを祈るが、たしかに美人ではあるが、
たしか旦那さんの会社は2年前に潰れかけて、少しは持ち直した
みたいであったが、生活がきつければそれも止む終えないか、
と思ったが、生活できないのならPTA役員なんかやらずに
働いているはずだし・・・・。

いろいろなことが頭をよぎったが、その時はとっさに写メだけを
撮ったが、家に帰ってパソコンで見ても、やはり西村さんで、
俺の妻も間違いないと言っていた。

その後、西村さんのラブホ事件も忘れていたが、夏休みも
終わりごろ、キャンプに行った。もちろんうるさい子供を
連れて、町内の子ども会なるもので、仕方なく参加した日のことである。

ちょうどバーべキューの準備で偶然にも車のところで、
ばったりと西村さんと2人きりになってしまった。

「あ、どうも・・旦那さんの仕事うまくいってますか?」
「おかげさまでどうにかですけどね」
「それはよかった」

とその時、この前のことを思い出した。別に脅迫するわけでは
なかったが、冗談っぽく写メを見せて聞いてみた。

「実はこれ、もしかして、違いますよね~」
写メをみた瞬間、西村さんの顔色が変わった。
間違いないなと思った。

「あ、いえ、あの、これは・・・・」
「え、もしかして、事実なんですか?」
「あ、はい・・・誰にも言わないでください」
「別に誰にも言いませんが・・・・」
「私、何をしたらいいですか」

俺は正直、西村さんのシャツから膨らんでいる胸が気になり、
ムラムラとしてきていた。すると西村さんが、
「ちょっと向こうの裏手にいいですか」
「あ、はい」

西村さんについて行くと、
「これは誰にも言わないでください」
「もちろん言いませんよ」

すると西村さんは俺に近づいてきて、股間を触り、
「よかったらどうですか?」
「え、何をですか?」

わかっているのにいじわるっぽく聞いてみると、
「どうかこれでゆるしてください」

そう言うと、西村さんは俺のベルトに手をかけ、
ズボンを下ろすと、なぜか勃起してるペニスを口に含んだ。

「あっ、いや、そんなつもりじゃ・・・・・」
「静かにしていてください」
西村さんのフェラチオは想像を絶する気持ちよさだった。

バーベキューのかたずけもある程度終わっていて、
子供たちは川やそこら辺で遊んでいた。

おそらくこの場所だと見つからないだろうと思った俺は、
この際、フェラチオしてもらっているわけだから、
このままバックからしてしまおうと思っていた。

西村さんがフェラチオをしてるときも、上から見ると、
シャツの間からやわらかそうなおっぱいが見えた。
すると俺のペニスも絶頂の極みを感じていた。

「ああ~、出る、ああああ~、いくっ、いくっ」

西村さんの口の中に大量の精子を放出した。
「うまいよ、うますぎるよ」
「そうですか」

西村さんは持っていたティッシュに精子を吐き出すと、
俺はポカリスエットを差し出すと、立ち上がった西村さんは、
少しうがいするように飲むと、その姿に興奮した俺は、
後ろから抱きついた。

「西村さん、あなたがほしい」
「きゃっ」
そのまま前を向かせ、強烈なキスをすると、西村さんは
抵抗することなく、逆に舌を絡めてきた。

やわらかい唇、豊満な胸、繊細な手と、俺を興奮させるのに
十分すぎる条件は整っていた。

お互いの唾液が流れ出るほど出てきて、グチュグチュと音をたて、
おっぱいにを触れると、シャツの上からでも、十分すぎる大きさで、
ズボンをあげてなかったので、下半身は丸裸で、ペニスも
さっきよりも硬直し、早く入れさせろと言わんばかりに、
西村さんの下半身をつっついていた。

「わあ~、すごいわ、こんなになってますよ」
「西村さんがすてきすぎて、アソコが収まらなくなって・・・」
「そんなに私のことがほしいですか?」
「もちろん、ここで終わりと言われても強姦しますけどね」

西村さんは笑顔だった。西村さんのシャツのボタンを外し、
Fカップはあろうか、ブラを取ると、ずっしりと重そうな
おっぱいが顔を出し、俺は赤ちゃんのようにおっぱいに
しゃぶりつき、おっぱいで顔をはさんだりと、妻は胸が小さいから
こんなことはできないが、西村さんなら何でもできそうだと思った。

俺はもう周囲は見えていなかった。おっぱいにしゃぶりつき、
硬くなっている西村さんの乳首をいっぱい舐めて、
西村さんも少し我慢してはいるものの、喘ぎ声が出てきていて、
そして西村さんのズボンを下げ、パンティも下げると、
なかなかの毛深さの陰毛をかきわけ、隣の木に足をかけさせ、
下からおまんこを舐めると、
「あああ~っ、ああっ、こ、こんなとこで、こんな体勢で・・・」
「興奮するだろ」
「は、はい、でも、恥ずかしいわ~」
「気持ちいいでしょ?」
「ああ~ん、そ、そこよ、そこがいいの、もっと吸って~」

思いっきり吸うと、西村さんの体がガクガクと振るえ始め、
そのまま木に手をつかせ、バックから一気に突き上げた。

「ああああ~、大きい~、すごい、奥まで、もっと奥まで~」
「西村さん、もうだめだ、出そうだよ」
「いいわ、中で、中で全部出して~」
「イクよ、ああああ~っ」
「ああああ~っ、私も、いく~っ、ああああ~っ」

2人同時に絶頂を迎えた。野外セックスの最高の形で終わった。
少なくとも俺はそう思っていた。

妻以外の女性とセックスするのは、風俗に行って以来で、
女が違うとこんなにも燃えるものかと思う。

その後、西村さんとは連絡も取っていないし、
あの一件で終わりにしている。

それから総会や学校行事で何回か会ったが、あいさつをするくらいで
言葉を交わしていない。おそらくその方がいいのだろうし、
会ったりして浮気をしてると、いつかは見つかると思うから、
気の小さい俺にはそれ以上の勇気もなかった。

でも妻からたまにセックスを拒否されると、西村さんのことを
思いながら、オナニーしてます。妻とセックスするよりも
今のところは西村さんとのことを思い出しながらの方が、
すごく興奮します。

同じ会社の先輩OL(人妻)に中出しSEX!



金曜、仕事の後で飲みに誘われました。

相手は、先輩女性社員30歳、既婚・子供無し。

始めは、男女数人でワイワイガヤガヤ、しかし二軒目ってなるとバラバラに

自分と彼女は、二人だけになり、酒よりお腹が空いてた自分は、彼女をラーメンに誘うとついて来た。

ラーメンを食べながら先輩の彼女は、自分を挑発気味に誘って来た。

巨乳でかわいいし普段は、優しい彼女だが、ちょっと太めでしかも酔ってるせいかかなり人格が変わってて、できれば早くサヨナラしたい気分だった

しかし、ラーメンを食べ終わると更に絡むので、
それならって気分になって酔った彼女をホテルに誘ったら
強がりながらついて来た。



ラブホに入ると自分は、彼女に抱き着く。

柔らかい体になんて綺麗でかわいい目だ!


そう、彼女は、ホテルに入ると一転し口数が減った。


大きな乳を下から持ち上げる様にゆっくりと揉み上げてキスをした


柔らかい唇と服の上からも重みを感じる乳に、猛烈に勃起した。


彼女の後ろから乳を揉み上げながら唇を合わせたまま服のボタンを外す。


一枚脱がせた。


白いブラウンのボタンを上から半分外し手を中に入れブラジャーごと乳を揉む。




ゆっくりと更にブラジャーの下へ手を入れて生乳を触ると
太った女性って柔らかくて気持ちいい。


もう一つの手はお腹からスカートの下、パンティーの中へ


薄毛だ!

薄毛をしばらくなでてマンコに指を…


なんだしっかり濡れてるよ。


向かい合わせになり彼女の首筋に愛撫しながら強く吸い付きマーキング。


かなり強くマーキングした。


自分の心の中に「このマーキングで旦那とややこしくなり離婚にでもなれば…」なんて悪い考えもあった。


絡み合いながら彼女の服を更に脱がせブラジャーを外すと
締め付けられていた乳が広がる様に現れた。


少し大き目の乳輪が薄ピンクでかわいい。


しかも爆乳で、むしゃぶりついた。


声を上げる彼女に、自分も服を脱ぎズボンのチャックを下ろしデカク腫れ上がったチンコを出してフェラチオを求めた。


彼女は、驚きながら口でナメ始めた。


チンコが彼女の唾液や自分の我慢汁でヌルヌルでギラギラになる


エロい!


フェラチオだけでイキそうだったが
入れたくなった自分は、彼女をベットへ運び下を脱がせた。


触って感じた通りの薄毛に、あまり使い込んでない綺麗なマンコがキラキラしていた。


口をつけて唾液を中に入れながら舌を使うと

お願い…入れて!


彼女が言った。


自分もズボンを脱ぎ全裸になり彼女の足を大きく開きチンコを入れた


生で入れた!

彼女もわかってた。


太ってるのによく締まるし妙に気持ちよかった。


彼女の両手を頭の上で押さえ込みキスをしながら突いた。


やがて手を振りほどき彼女は、自分に抱き着くと背中に爪を立てた。

自分は、更に彼女の首筋や胸元にマーキングした。


出したい!中に出したい!


激しく突き一番奥のイボみたいな感触のところへ向けて激しく射精した…


彼女も体をプルプルと震わせて一緒にドクドク出る精子を感じ合った。


しばらく抜かずに奥に突き込みながらお互いを愛撫しあい余韻を感じ合った。


酔いがさめたか彼女は、普段のかわいい彼女に戻っていた。


抱き上げてお風呂に行きお互いの体を洗い合い
笑いながらじゃれる様に一緒にお風呂に入った。


そして再びベットへ…
しかしいつもの友達モードの彼女にエッチな気分になかなかなれず
彼女が時計を見て、終電がなくなった事を言う。


自分は、また彼女を抱きしめキスした。


そして、何のつもりか?彼女に離婚して一緒になって欲しいと言ってしまった!


再び絡み合い、また挿入して中に射精した。

彼女は、自分の気持ちを何度も聞きなおした。


本当?本当に?本気なの?


意地で連れ込みセックスしたが自分は、彼女に本気になってしまった。


朝も当然の様に交わり中に出してホテルから出て彼女の家とは反対の自分の部屋に向かった。


電車の中で隣り合わせの彼女からメールが来た。


「ずっと前から好きだったよ弟みたいに感じてたと思ってた、ずっと一緒に居て欲しい私が、ちゃんと一人になってあなたと一緒になれるまで一緒に居て支えて欲しい」


彼女は、結婚して七年になる夫婦が夫婦じゃなくなってると聞いた。


三つ年上の彼女と関係を続けながら自分は、彼女を待ちたいと思った。


駅から自分の部屋に行き彼女を車に乗せて昨日の夕方までドライブしたり食事をした。


帰る前に彼女の家の近くのラブホでまた愛し合い昨夜(金曜の夜)に付けたマーキングを確認し更にに強くマーキングした。

見える場所に一カ所、服を脱ぐと更に三ヵ所、ブラジャーを外したら分かる乳に一カ所の合計五ヵ所に強くマーキングをし中出しして夜8時に家に送った。


今朝から彼女と何通メールの交換をしているが
旦那は、外泊もマーキングについても何も言わず朝から出て行ったらしい。


夕方5時に彼女は、家を出て来るので近くのホームセンター駐車場で彼女をひらい会う。

そして今夜も多分…交わり中出しすると思う。

彼女の中に生で入れる喜びと感触、彼女の中に射精する征服感と満足感が忘れられないし、あれがない今後は、考えられなくなってしまった。

会社行事のキャンプで嫌いな女をレイプ⇒セフレとして服従させるw



2年位前の夏かな。会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。
 
俺は元からいるほうの女とは仲が悪く、口を利くのも嫌だった。
一方、新しく入った女の子は誰からも好かれており、俺も妹のように可愛がっていた。
キャンプ自体は川で釣りをしたり、散策したりと普通だった。
最初の晩に俺が酔ってあんなことをしなければ。



普段は飲まない俺も、この日はしこたま飲んだ。
他の面子も滅茶苦茶飲んでいたし、女の子たちもべろべろになるまで飲んでいた。
俺たちはテントではなく大き目のバンガローを借りており、バーベキューを終わらせた後はバンガローで騒ぎ続けた。

早くも限界が来た俺はバンガローの2階(ロフトっていうのか?)に上がり、薄い毛布を引っかぶって寝ていた。
しばらくすると誰か上がってきた。女2人だ。新入社員のほうが潰れてしまったらしく、古くからいるほう(といっても25歳くらいだけど)がしばらく介抱していたが、やがて下に降りていった。


ふと、目が醒めた。さっきまであんなに騒がしかったのが嘘のように静かになってる。
あちこちから凄いいびきが聞こえてくる。
「みんな寝たんだなー」とか考えてるうちに、隣に女の子が寝ていることを思い出す。
そーっと右手を伸ばしてみる。毛布を掻い潜って手を伸ばすうちに太ももに触れたようだ。
撫ぜているうちに、激しく勃起してきた。
静かに女の子毛布に潜り込み、背中に張り付く。


まだ残っていた酒のせいか、俺はいつになく大胆になった。
己の股間を剥き出しにして、女の尻にあてがう。Tシャツの下から腕を突っ込み、ブラを押しのけ、乳首をさすり始めた。
さすがにそこまでして気づかない奴はいない。抗うように体をくねらせた瞬間、乳首をつまみながら俺はこういった。
「騒ぐとみんな起きちゃうよ」


女の抵抗がぴたりと止まった。しばらく勃起を押し付けながら首筋や耳を嘗め回していたが、そのうちマムコを責めたくなった。
俺は指でいじるのは苦手(というか下手)なので、体をずらして女の子の尻に顔をうずめた。
風呂に入っていないのでなんともいえない微妙なにおいがする。
パンツ越しに尻の感触を(顔面で)楽しんだ後、下着をずらして尻を開き、アナルに舌をこじ入れた。

「ム」とか「ウ」とか聞こえたが、構わずにアナル周辺を嘗め回したり、舌でつついたりした。
肛門が俺の唾だらけになった頃、俺は初志を思い出した。
女の子の腰を掴み、こちらに引き寄せる。彼女もなかなか協力的だ。
体勢的には「くの字」になって俺に尻を突き出している感じになった。
再び尻に顔をうずめ、マムコに向かって蟻の門渡りを吸い上げていく。
マムコはもうぐちゃぐちゃになっていた。俺は必死に舐めまくった。


いい加減我慢の限界が来たので、再びずり上がりそっとティムポをマムコに突き刺した。
なんていう体位になるかしらないけど、横向きで後ろからバックっていうのか。
「ん、ん、ん」とか女の子が唸りはじめたので、口を押さえて入れっぱなしのまま動くのをとめた。
動かないまま、乳首や首筋をネチネチと責め続けていると、急にマムコのしまりが激しくなった。
激しくなったというか、ギュッとティムポ全体をしごくような感じで蠕動しているというか、なんか今まで経験したことのないような気持ちよさが俺を襲った。
俺と彼女は多分、20分か30分くらいは繋がりっぱなしだったが、腰はほとんど使ってない。
なのに、このわけの分からない締め付けで、俺は急に逝ってしまった。

しばらくそのままの姿勢でじっとしていたが、やがてティムポが弾き出された。
それを潮に女の子シャツを戻し、パンツを穿かせ、自分の毛布に戻って寝た。

翌朝起きてみると、俺以外は既に毛布も片付けて朝飯の支度をしたり遊んだりしていた。
新入社員の子がどんな顔しているか見たくて、俺は身支度もそこそこに外へ出た。

新入社員の子はホットパンツを穿いている。昨日もそうだった。
呆然と立ち尽くしていると、仲の悪い女が物凄い目つきでこっちを睨みながら通り過ぎた。
昨日着ていたデニム地のミニスカを着替えずに。


その後日談を書いてみる.


元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。
そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはばれようもなかった。
むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。
今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。
しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。


ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。
どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。
役所から問合せの電話があったらしい。
詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。

体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。
それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。
「ちゃんと聴いています?」と。


その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。
返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。
「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。
左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。

ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、「この前みたいにやらせてくれよ」といった途端静かになった。


乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。
生理だとか言ってる。俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。

ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。
女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」というとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。

あまり上手くはなかった。亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。
しかしどうもイマイチだ。女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内射精した。


女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。この時、一瞬ではあるがはじめてこの女を可愛いと思った。が、「飲め」と命令した。
すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、俺の精液を嚥下した。

「俺もすぐ行くからもう戻れ」といったが、女は無言で服装を整えると再び、
「訴えてやる」と呟いた。
「この前のことAとかBとかに話していいんだな」というと下唇を噛んで俯いた。
「お前が何もしなければ、誰にも言わん」というと少し驚いたような笑顔になった。
「またやらせろよな」というと、小さく頷いて部屋を出て行った。
それから俺も電話をするために事務所に向かった。

取引先にいる麻美ゆま似の激エロ娘と愛人になったったw



取引先のめちゃくちゃかわいい女の子と愛人契約をした。
おれは都内のとある会社務め。

ある日、関西に本社のある会社の担当が新しい担当になる女の子連れてきた。

「このたび大阪本社から参りました水野と申します。よろしくお願いします」

引き継ぎはつつがなく行われたが、なんか見たことあるな?と頭に引っかかった。

で、家のPCでとあるHPを見たとき疑問が解消した。(この子じゃん)



それはおれがたまに利用する交際クラブのHPだった。あまり修正の入っていない写真は水野さんにそっくり。

「関西から来たばかりで東京のことはよくわかりません。色々連れて行ってもらえるとうれしいな」

みたいな文章も裏付けている感じだ。
思い切って指名してみるのがおもしろいか?いやいやそれだと指名料がかかっちまう。

会社のアドレスしか知らないのが、それを使うのはちょいまずい。ということで水野さんに一席設けてもらうことにした。

当日。元担当も一緒にきやがったが、お前にはすでに用はない。

まあ、気を利かせたのか1軒目で彼は帰った。

「軽くもう1盃飲みませんか?銀座でいいバーを知ってるんですよ」

「えー、銀座のバーですか?行きたいですー」

で、場替え。水野さんはちょっと酔っててさりげなくボディータッチなぞしてくる。

これ、秘密しってるよ?なんて話しなくても落とせるんじゃね?って感じだった。





でバーでしばし歓談。カウンターの下で軽く太ももに手をのせたりしてみるがあまりいやがらない。(これはまずいける)と確信。

しかし、以前女関係で大分まずいことになったことのあるおれはちょっと待てをかけた。

まあ、そういうことがあったから割り切った交際クラブ使ってるのだが。

バーテンダーさんがカウンターの反対側で歓談してるすきに勝負をかける。

「銀座ってきたことある?」

「少しはありますよ」

「交際クラブとか?」

ぎょっとした顔でおれを見る水野さん。そう、入会してる交際クラブの事務所は銀座の片隅にあったのだ。

「おれ、HP見ちゃったんだよね」

「………」顔を伏せる水野さん。

「ああいうの、会社とかにばれちゃちょっとまずいよね?」

「………」

「あ、でも大丈夫だよ。誰かに話す気はないし」

探るような目でこちらを見る水野さん。

「どうしてああいうとこに登録してみたの?」

話を聞くと最近の不況でボーナス、諸手当がカットされ大分苦しくなるv で、東京に転勤になったのを機にバイトを探して交際クラブに行き当たったと。

「もう何人か会ったの?」

「二回連絡があったけど、両方仕事で会えませんでした」

まだ色々知らないならこっちの言う通りに…

「月にいくらくらい稼ぐつもりだったの?」

「5くらい。」

「じゃあ、おれと契約する?」

「え?」

「月に5で2、3回会ってエッチするってのでは?もちろんいろんなことは秘密で」

「秘密で?」

「そう」

水野さんクラスの女は普通は1回会って5かかる。
でも月に2~3回会っても5。

その代わり秘密はバラされないし、月に5は確実に入る。お互いにとってそう悪い取引ではない。(交際クラブでは定期さんができない限り男の指名がかからなければ収入はない)

「そう。HPの見つけたのがおれだから本当によかったよ」

「今後ほかの人に見られる可能性もあるでしょ?おれと契約すればクラブやめられるんだしさ。」

それに付けこみ安く愛人化しようとしてるのでよくはないw

「そうですね、川島さん(おれ仮名)なら。お願いします」

堕ちたw

「じゃあ、早速体の相性確かめに行く?」

「ごめんなさい、今日はあれなので…来週では?」

「いいよ。」

後で聞いた話では、実はアレではなかったのですが、心の準備ができてなかったそうです。

普通に誘われたらホテルに行ってもいいかな?とは思ってたそうですw

そして翌週。待ち合わせに来た水野さんは胸の谷間を強調するような服装。ちなみに簡単なスペックは

顔:AVの麻美ゆまに似てる。セミロング。
身体:やや細身の体にDカップ装備。
年齢:24

関西人なのでたまに関西弁が混じる。普通は標準語をしゃべってる。

んな感じかな。

軽く飲み、仕事の話などを。でも緊張してるのは伝わってくる。

こちらもシチュエーションの微妙さにいつもになく緊張。お互い酒を過ごした感じ。

「じゃあ行こうか?」

「はい…」

取ってあったシティーホテルに。

「私、こんなホテル来たの初めてです」

とちょっとテンション上がる水野さん。

「そう?これからは何回もこれるよ」

「はい…」

初めてなので別々にお風呂に。先に入ってベッドに横たわっていると何となく眠くなってくる。

おっさんのじっくりセックスで喜ばせるのはたるいので、今日は商売女セックスに。

バスタオルを胸まで巻いて出てくる水野さん。こちらはベッドにマッパで横たわってる。

「明かりを…消してください…」

「だめだよ。それよりよく見えるようにそこでタオル外して」

「恥ずかしいです」

「おれと契約したんでしょ?」

「はい…」

タオルを外す水野さん。結構いいスタイル。いい買い物だったw

「おれのこと、気持ちよくして」

「はい…」

と従順なゆま(なんか水野さんだとあれなんで、ゆまにします)軽くキスの後、おれの乳首を攻め始める。

そのあとは定型通りにフェラに移行。激しいバキュームとかはないが、じっくりと丁寧に舐め回すようなフェラ。結構気持ちいい。

「空いてる手で玉をさすって」

「あなるのすぐ近くまで舐めて」

とのリクエストにもすぐに対応。さすがにできる営業ではある(実際に仕事はできる人ですw)

結構気持ちよくなってきたので攻守交代

「フェラしてると興奮する?」

「少し」

「フェラしてるだけで濡れてきちゃう?」

「そんなことは無いです」

「そう?じゃあ調べさせて」

「え?」

「おれの顔の上に跨ってごらん」

「え、?そんなの…恥ずかしい…」

「わかってるよね?」

「…」

体をずらし、おれの顔の上に跨るゆま。股間が近づいてくるだけで芳醇な臭いが薫ってくる。これは絶対に濡れている。真近にきた股間を見ると、やはり陰毛までしとどに濡れている。

「ほら、やっぱり濡れてるよ」

「分かってたくせに…いじわる!」

濡れた陰毛をかき分けアソコを露出。いつもならクンニなところだが、酔ってたるくなっているので枕の下からローターを取り出し有無を言わさず押し当てスイッチオン。

「ああっ!なに?」

腰が跳ねるゆま

「何ってローターだよ。使われたことあるでしょ?」

「ないっ!ないっ!強すぎるっ止めて!」

「だめだよ。強すぎるとどうなるの?」

「いっちゃうから、すぐにいっちゃうから!止めてーっ!」

「いいよ、いっちゃっても」

といい位置でクリに当てる

「だめ!いっちゃうよ!いっちゃうよ!逝くーっ!」

腰をびくんびくんさせるゆま

「いっちゃったよ…」

「ん、まだまだいけるでしょ?」

と再びクリに

「ああーっまたいくっ、またいくっ!逝くーっ!!」

簡単に逝った。どうやらゆまは何回もいけるタイプのようだ。面白いので10回くらい連続で逝かせてみたw

息も絶え絶えでどうにか体を支えてるゆま。ゆまの腰を持ちそのままいい位置まで体を持っていきペニスをゆまの割れ目に当てる。

「ハアハア、ちょっと休ませて。お願い、ねえわかるでしょ?」

「欲しいんでしょ?」

とゆまの腰を沈めさせ、同時に腰を突き上げる。

「ああーっ!!!」

「入っちゃったよ」

もちろん生だがゆまは気づいてない、というか頭が回ってない。

「だめ、そんなにしたら…ねえわかるでしょ?」

ねえわかるでしょ?ってのが口癖らしい。もちろんガンガン突き上げる。

「だめーっまたいく、またいく…」

ガクガクしながら潰れるゆま。こちらはゆまを抱きしめながら腰だけは高速で突き上げる。

なんか液体が顔にかかったと思ったらゆまのヨダレ。完全にいってる。こちらも飲みすぎで激しく動いたのでちょいつらくなる。

「そろそろ出るよ」

「あうー」

みたいな言葉にならない返事

「うっ」

さすがに抜いて下から割れ目と尻にかけるような感じでフィニッシュ。その後はお互い果ててその恰好のまま眠りについてしまった。

ちなみにゆまの下着は黒のレースに紫のサテンが入ってるようなやつ。下はTバックではなく尻の形がよくなる短パンみたいなやつだった。

その後は仕事は仕事できちんと、遊びは月に2~3回とのことだったがゆまの希望で4~5回会ってる。

おれとのセックスはすごくいいらしい。でも玩具を使うのは休みの前日にしてください、とはいわれたw

まあ、他の女だったら一回5かかるが、月に5なので助かってる。

セックスの相性もいいし、ゆまが大阪に戻るまでは続けようかな?と思ってる。

ゆまも毎月5入ってくるのはすごく助かってるらしい。こんなとこです。

新任のド淫乱女教師に筆おろし初体験w



高校生の2年生の時、新任の社会の先生がきました。
早稲田を卒業した、さわやかなノリの先生で、私たちの日本史の担当でした。

話は面白いし、廊下ですれちがっても「おう!元気か!」と声をかけてくれて、
ファンは多かったみたい。私も気になってはいたけど、みんなも同じように接し
ているんだろうなと思って、特別な感情にならないよう我慢していました。
当時委員会活動があって、新聞委員をやっていました。
締め切り前は結構大変なのですが、ある土曜日の午後、台風が接近しているので残っ
ている生徒も下校するようにとのアナウンス。土曜の午後だから部活の生徒しかいな
かったのですが、ほとんどの生徒が帰って、私たち新聞委員もどうしようか悩んでい
ました。


すると先生が「聞いただろ?帰んなきゃダメだぞ。」「あ・・・はい」「お
前どうやって帰るんだっけ、バス?俺の車で送ろうか?」「あ、い、、いいです、大
丈夫です」「ダメだよ。いいよ。乗ってけ。わかったな。15分くらいしたら駐車場で
待ってて」と送ってもらうことになってしまいました。嬉しさと戸惑いがありました。


車に乗り込んで「あ、ありがとうございます」「いいよ、そんなこと。」そのあとは
他愛もない会話で家につきました。思い込み激しく、色々想像めぐらしてしまっただ
けにふつーに家に着いたのでw恥じ入りつつ。「どうもありがとうございました」と
言って車を降りました。
数日して夕方廊下で会うと「もう帰るの?乗っていく?」と笑顔の先生。
「え、あ、大丈夫です。バスありますから」と私。
「だめだめ。心配だよ。俺が送る」と半ば強引に約束。
車の中で「なあ、俺って教師としてどう?良い先生か?お前どう思う?」「えー分か
りやすいですし、楽しいですよ、授業。ファンも多いですよ。」「お前は俺のファン
?」「・・・はい・・・」どうしてこの先生はずけずけものを言うんだろう、デリカ
シーがないな、とちょっと戸惑いつつ・・・気がつくと、車が止まっていました。
「おいで・・・」先生が私の肩を抱き寄せました。
「いやか?・・・」私は小さく首を横に振るだけです。
「だめだよなぁ、教師なのに。」
そのあと先生は私が授業に臨む態度や、委員会での態度が真面目なことに感心して
私のファンになったというようなことを話してくれました。
先生と生徒・・・それはドラマの中の話、ない、ない、と自分に言い聞かせていまし
た。数十秒の沈黙のあと、先生が影となって私に覆いかぶさってきました。
そしてしばらくぎゅぅ~っと抱きしめてくれました。
先生もなにかをこらえているようでした。
「キスしたい」言ったのは私。
キスの経験も実はなかったのに。
小さなキス。唇に、おでこに、頬に。そのあと深いキス。
大人になった今振り返ると、あの時、キスだけで、体の芯は、もうとろけそうでし
た。アソコももうびしょびしょに濡れていました。
会話にならなくて、ただキスだけで会話をしたような感じで、その日は車を降りまし
た。家に帰って、部屋で確かめるとショーツはもうグジュグジュになっていました。
もちろんHの経験もないのに、体は反応していたのです。
数日、先生は出張のため学校にいなくて、私はせつない思いに駆られていました。
あれはお互い魔がさした行為だったのだ、と思おうとしていました。
次の土曜日の午後、今度は台風ではなかったけれど、人気の少なくなった校舎で、久
しぶりに先生と会いました。「ひさしぶり。研修があってね。今日は何時までやって
るの?」半分泣き出しそうな思いをこらえて「4時くらいまでだと思います」と答え
ました。「じゃあ、4時10分に待ってる」。
私はまだ戸惑っていました。どうなるんだろう、と。
車に乗り込むと「おつかれ。はい、おみやげ」と言って、研修先の民芸品の入った箱
をくれました。「ふふふ、可愛い。ありがとうございます」「あーー、その顔見たか
ったんだよー。よかったー。呆れてない?」明るい会話に私もほっとしていました。
「明日さ、うちのばーちゃんちのあたりで祭りがあるんだけど、行かない?」
地域のお祭りがあるらしくて、そこは案外近くて車で30分ほどのところでしたが、ひ
とりぐらしのおばあさまのお宅が昔ながらの作りの囲炉裏まである家と聞いて、行っ
てみたくなり約束をしました。
次の土曜日の午後、今度は台風ではなかったけれど、人気の少なくなった校舎で、久
しぶりに先生と会いました。「ひさしぶり。研修があってね。今日は何時までやって
るの?」半分泣き出しそうな思いをこらえて「4時くらいまでだと思います」と答え
ました。「じゃあ、4時10分に待ってる」。
私はまだ戸惑っていました。どうなるんだろう、と。
車に乗り込むと「おつかれ。はい、おみやげ」と言って、研修先の民芸品の入った箱
をくれました。「ふふふ、可愛い。ありがとうございます」「あーー、その顔見たか
ったんだよー。よかったー。呆れてない?」明るい会話に私もほっとしていました。
「明日さ、うちのばーちゃんちのあたりで祭りがあるんだけど、行かない?」
地域のお祭りがあるらしくて、そこは案外近くて車で30分ほどのところでしたが、ひ
とりぐらしのおばあさまのお宅が昔ながらの作りの囲炉裏まである家と聞いて、行っ
てみたくなり約束をしました。
翌日私が約束の場所で待っていると、先生がやってきました。
「やー、私服姿で一瞬わかんなかったよ。」その日はベージュのスカートをはき、
白いブラウスに、ラベンダー色のカーディガンを羽織った普段の恰好でした。
先生もカジュアルなシャツにジーンズで、ちょっと違う雰囲気でした。
おばあさんは感じの良いもの静かな方で、私たちにお茶とお菓子を出してくれると
「近所の手伝いに行く」と言って出かけてしまいました。
ちょっと田舎の、古びた広い家屋。
沈黙が怖くて一生懸命しゃべってしまう自分。
「わー、広いんですねぇ。囲炉裏があるなんてすごーい。いくつお部屋があるんです
か?」「案内してあげるよ」連れられて土間・仏間・客間など案内してもらいながら
一番奥の4畳半ほどの小間に入ると、そこは先生が度々泊まるときに使う部屋だとか
で、教育関係の本や、ちょっとした歴史小説なんかが並んでいて、机や、書棚のたた
ずまいがちょっとした文豪の書斎って感じでした。
しばらく本棚や窓から庭を眺めていると、うしろに気配を感じて、振り向くと、先生
の肩があって、一瞬のうちに抱きすくめられていました。
向き直ってキスをされ、先生の手は戸惑いがちに私の胸に。。。
「あ・・・」ブラウスのボタンが外され、ブラのフロントを外されました。
2,3度指で乳首を転がされ「・・・んはぁ・・・」と声が漏れてしまいました。そし
て今度はそこに吸い付いてきました。籐の椅子に座らされ、先生はひざまずく恰好で
私の乳首を吸い続けます。私は先生の頭をかき抱くようにしながら「・・・あ・・・
・ああ、ダメです。ダメです・・ん・・・・」と声を漏らしていました。「・・・
可愛いよ・・・お前が欲しい。」先生が舌をからめてきます。
スカートの中はもうグチュグチュなのが分かっていたので、これ以上になると、それ
が分かってしまう・・・私は強く抵抗しました。
でもそれも一瞬。先生はスカートの下のショーツの上からアソコに指を当て、既に濡
れていることに気付きいっそう激しくさすりだしました。くちゅくちゅと恥ずかしい
音を立てています。「ああ・・・」どちらの声だったのか分かりません。先生は私の
ショーツを脱がせると、座ったまま、膝をそっと開かせました。今度は直接あそこに
指をあて、グリグリとしました。クリトリスを探り当てられ、激しくこすられました
。なまめかしく指がくねります。「あああ・・いや、・・・いやぁ・・・せ・・・ん
せ・・い・・・だめ・・です・・・んっ・・・んっ・・・」
オナニーでイクということは知っていましたが、人の指でされて、こんなに感じるな
んて想像もしていませんでした。どうしたらいいのかわからないくらい体が震えてし
まいます。先生にしがみついて「いや・・・いやっ・・・あっ・・・ああ・・・」と
せつない声をあげながら、まだ知らない次の段階を待っていたように思います。
先生は私のクリトリスをいじりながら、乳首を吸い続けます。
「おねがい・・・おねがいです・・・せ・・んせい・・たすけ・・て・・
「イッちゃう・・・せ・・んせい・・・あああ、イッちゃう・・・・・・ん・・っ」
「いいよ、イって。ほら・・・我慢しないで・・・こんなに濡れてるよ・・・」
「ん・・・あっ・・・ん、んん・・・ああっ、あっ・・・・・はっ・・・あ・・」
大きな波を迎えて私は先生の胸にぐったりと倒れこみました。
「可愛かったよ・・・」
髪をなでながら先生は言います。
頭にチュッとキスをして、抱き寄せる。そうしてまた唇にキスを。
「いや。先生のいじわる。私だけがヘンな風になっちゃって恥ずかしかった。」にら
むように言うと「いいんだよ。可愛かった。それに俺もヘンになったよ。おあいこ
だ」
??なんとなくわかったような、でもわからない自分。
「先生もヘンになった?」
「そりゃそうだ。こんな可愛い子だもの」
「生理的欲求を感じちゃった?」
「バカタレ。お前ねー、そういうこと女の子が言うんじゃないの・・・でもその通り
だよ。反応しちゃったよ。男はねココが反応しちゃうのよ。ほら。」
と言って股間に私の手をもっていき、触らせました。
「きゃっ!」硬くなっていたそれが異様に感じられて声をあげてしまいました。
ファスナーをおろし、それを取り出すと「これが男の感じた姿だよ・・・いや?」
と先生は直にそれを握らせました。
反り返る、といった感じに張りつめたものが、私の手の中にありました。
「これ・・・が、男の人のものなんですね・・・すごい固い。」
それを見つめながら指を動かすと先生は私の頭をなでているのか、そこへ持って行こ
うとしているのか分からないような動きをしました。
私はそっと唇をあててみました。ビクンッ。それが動きました。
「おいで」先生は私を椅子の上に横たえ、私のアソコをもう一度開きました。
そして先生は顔をうずめ、アソコを舐め始めました。
クリトリスを左右になぶられ、じゅくじゅくと溢れてくるものを感じながら、私は
何度も何度もイってしまいました。
恥ずかしいくらいに足を開かされていたのに、一層大きく開かれ、顔をそむけたくな
った瞬間、先生の肩が迫り、私の中に入ってきました。
「・・・!ああぁ・・・っ・・・!・・・あっ・・・・いたぁ・・・ぃ・・・せん
せぃ・・・ああぁぁ・・・・いやっ・・・いやぁ、いたい・・・あぁぁん」
「いたい?だいじょうぶ?やめる?・・・そっと動かすよ・・・いたい?」
「・・・やめ・・ない・・・で・・・」
多分痛かったのは一瞬だったのです。経験したことのない感覚に驚いて「痛い」とい
うしかなかったのかもしれません。そのあとはゆっくりと、先生のモノが出し入れさ
れました。包み込まれるような感覚と、アソコのしびれるような感覚と、目の前に大
好きな先生がいるという感覚が混ざって、言いようのない感覚がありました。
気付くと先生はさっきより動きが早くなっていて、私の腰は少し持ち上げられるよう
な形になって、静かな部屋に二人の息遣いと、、くちゅ、くちゅ・・・くちゅ、くち
ゅというリズミカルな音だけがしていました。
自分が立てている恥ずかしい音にこらえきれず「せんせい、音が・・・恥ずかしい・
・・いやぁ・・・あ・・・あっ・・」と懇願していました。
「素敵な音だよ。恥ずかしくなんかない。いとおしい音だ・・・もっと聞きたい。」
先生はいじわるを言う風でもなく、そう言って私にまたキスをしてくれました。
幾度か波を感じたあと、先生は「あああ・・・すごく・・・いい。」と言って、早い
動きのあと、私のお腹の上にあたたかい白いものを出しました。
ていねいにティッシュで拭ってくれながら、私のアソコも拭いてくれました。
小さな赤い色が付いていて、私は処女を失ったことを知りました。
先生は「大丈夫だった?いやじゃなかった?痛くない?」と言ってくれました。
私はただ黙って首を横に振るだけでした。
抱きすくめられ、先生の唇を確かめるように指でなぞると、先生は私に甘えるように胸に頭をうずめ、そのまま、もう一度愛されました。
週末ごとに私と先生は会いました。時には学校の資料室で指で愛撫されました。
制服のままスカートをめくられ、アソコをリズミカルにこすられ、声を殺してイキま
した。
幾度か喧嘩をして私がフンと無視をすると指導にかこつけて資料室に呼び出し、壁に
押し付けるようにして私にキスをしました。私も分かっている展開だったので、その
あとは私がズルズルとしゃがみこみ、先生のアレを口で愛しました。
ただし校内でお互い挿入する行為まではありませんでした。
私は先生の教科はもちろん、他の勉強も真面目にやって、某大学の経済学部に合格、卒業後もしばらく先生とのお付き合いを続けました。
先生は私を心から愛してくれて、大事にしてくれたと思います。
誰にも言わずにいた思い出です。

バスケサークルでのハードな王様ゲーム



生まれて初めてハードな王様ゲームをした話

大学のサークルのメンバーで温泉に行く事になった
俺がいたサークルバスケのサークル
当日になって温泉に出発した
温泉では一泊の予定
現地に着くまではみんなでワイワイ楽しかった
温泉がある場所の近くにバスケットコートもあるから先輩達の代から愛用してる

無事に着いてコートに集合して2時間ほどバスケ
話にあんまり関係ないから余計な事は飛ばします
バスケが終わって汗をかいたから温泉に
先輩の代から使ってる場所だから混浴とかじゃなくて普通の温泉
女湯を覗けるスポットもあるわけじゃない
そんないいことばかりじゃない
温泉に入ってるときは女の中で誰が可愛いか話したりしてた
サークル内で付き合ってるカップルも一組いたから
そいつは「俺の彼女が一番に決まってんだろ」と惚気てた
実際可愛いから否定しなかった
温泉から戻って宴会場に集合
女達も少し遅れて宴会場に到着
普通に騒ぎながら飯食べて後は自由行動

また温泉入りに行った奴もいるし部屋に戻って一休みする奴らもいた
夜遅くなったし一回集まって次の日の予定を言ってから就寝
けど部長が最後に「余計な事はしていいからばれないようにする事」と言った

もちろんそのまま就寝はしない
俺の部屋は部長と俺ともう二人
だけど和室って部屋大きいからまだ人数入りそう
暇な奴ら呼んで話すかってことになって他の部屋を周り人を集めた
集まったのを合わせると

俺 身長小さいのにバスケやってた 一応レギュラーだった(当時3年)
部長 K1のレイセフォーに似てる顔の濃い奴(3年)
光一 キンキの堂本光一を崩したような奴 2年の女と付き合ってる(3年)
太郎 山本太郎がメガネかけたような奴(3年)
デブ ごく先に出てた金髪の丸い奴に似てる(2年)
鼻炎 慢性鼻炎だけどいい奴 細い(2年)
グラサン 帽子とグラサンをかけてて髭生やしてるごっついやつ(1年)
農家 実家が農家らしくて野菜くれる いい体してるけど気が弱い(1年)
他の男は別でグループ作って遊んだり寝たりしてた

あと女

女部長 女バスの部長 身長高いし運動神経もいい ノリもいい よく言えば柴崎コウ(3年)
静ちゃん 南海のあの子を少し小さくした感じ でも大人しい(3年)
なつみ 安部なつみみたいの 彼氏あり(2年)
ジャイ 体がでかいごっつい女 何故か彼氏あり(2年)
りん 後で知ったけどAV女優の青木りんってのに似てる 胸もでかい(1年)
寺女 光一の彼女 似てるのが思いつかないけど可愛い 実家が寺(1年)
体育 体育会系の声でかい女 スピードの後ろで踊ってた子に似てる(1年)
ハチ 今映画やってるNANA2のハチの役の子に似てる H2にも出てた(1年)

集まったのはこれだけ。

その年は1年が豊作で可愛いのが多かった
2年と3年は平均なのが多かったので嬉しかった
布団を4つ繋げてその上で輪になって話した
ここで部長が
「さっき温泉でな誰が可愛いか話してたら光一が自信満々で寺女って言ってたぜ」と告白
みんながからかう中で体育が
「他の先輩とかは誰が可愛いって答えたんですか?」と質問

こういう恋愛の話になると女って食いつくの早い
どうにかごまかして俺が
「そういやグラサンはごっつい格好のわりに沈々小さいよな」と話を変える
グラサンは
「ひどいっすよ」
「そんなことないっすよ」
「本気ならすげーっす」と慌ててた

なつみが「言っただけじゃわからないから脱げ脱げ」と大はしゃぎ
グラサンは「俺だけ脱ぐんじゃ割りに合わないっすよ!先輩も脱いだらいいっすよ」と抵抗
そこで部長が提案

「じゃあ軽く王様ゲームでもするか?命令は絶対だし」

「えーやったことないー」とか
「負けたら恥ずかしいじゃん」
とか最初は否定的な意見が多かった

けど太郎がしきりに「勝ちゃーいい」を繰り返して説得
光一と寺女のカップルは
「俺ら付き合ってるんで王様の条件が限界超えたら降りるよ」で参加

部長が「大丈夫だ軽く軽く」と言いゲーム開始
クジはバスケのスコア票の数字を切り抜いて入れ物は農家が持ってた小さいバッグ
簡単に準備ができたから最初に引いた

最初の王様は女部長
デブとグラサンがとにかくやかましくて
「女王様ご命令を~」とか言ってた
女部長の命令「部長と902がキス!」
部長初めてだったからルールわかってなかった
相手指定したらクジ引いた意味無い

ルールを説明してもう一回命令
「○番が○番にデコピン」
ジャイが太郎に
「失礼しますね先輩」と言いながらデコピン

凄い音がして太郎が苦しんでた
こんな調子でどうでもいいお遊びの命令が続く
俺も王様ゲームはお遊びの命令でしかしたことなかったからいいと思ってた
でもなつみが王様になったときに
「こんなんじゃグラサンの見れないね~」と言い出した
「そんなにグラサンのが見たいかエロ女」と言うと
「小さいってどのくらいか知りたいし」と答えた
なつみが「だからちょっとハードルあげるよ」と伝えて
「○番と○番がキス」

光一と女部長だった
彼女の寺女が嫌だったらやめると光一が彼女に聞いたら
「光一がいいなら…」
長い付き合いの俺ら3年は知ってるけど光一はかなり変態
彼女にどんなことがあっても自分からゲームを降りる奴じゃないのは知ってた
よく寺女と何をしただとか羽目鳥をギリギリの範囲で見せてくれたりしてた
女部長が
「ちょっとまじ?まじで?」
と光一を見ながら慌ててたけど容赦なくキスした
部長が目を思いっきりあけてたから
「部長ガン見しすぎ」
と言ったら光一が口を離した

光一が寺女に
「ごめんなー」って言ったけど
「ゲームだから」と笑う寺女

だいぶ光一に開発されてるみたいだし許せるのかもしれない
ここからはキスは普通にルールに入った
あんまり乗り気じゃなかったっぽい鼻炎とりんとハチも
軽くだけどキスは他の奴らとしてた
ちょっと人数多かったから把握しきれないかもしれないけど
更に光一は彼女に気を使ってたはずだけど王様になったら壊れた

「○番!○番の胸を生で揉んじゃって!」

ハチとりんは
「え~そういう命令やめましょうよ~キスが限界ですよ~」
と抵抗

部長が「だからな?王様になりゃ問題ねえんだよ」と反論
太郎も「それにどうしても嫌だったら強制はしないからさ当たり前じゃん」と説得
太郎の言葉が聞いたみたいで大人しくなる二人
それで当たったのは俺と寺女
ノリノリの光一は
「寺女ちゃん脱ぎ脱ぎしましょうね~」
と自分の彼女の上半身を脱がしてく
寺女は光一の言う事に逆らえなかったみたいであっさり脱がされた
けどすぐに服と入れ替わりで布団をかけられた

デブとグラサンが「まじで?まじで?」と騒いで興奮してた
俺も王様ゲームで服を脱がせるなんてしたことなかったから興奮してた
光一が
「流石に彼女の裸は見せれねえよ」
「902布団の中に手入れて揉んで」
と指示

言われたように寺女の後ろに回って首の横から両手を入れた
胸に手が触れたときに寺女の体が揺れた
そのまま胸をつかんで揉んだ
寺女の乳首はもう立ってた

ここで部長が
「じゃあ902は次の命令までそのままな~」
と言ってゲーム再開
俺と寺女は次のゲームで残ったクジを引いた
王様はグラサンで命令は
「○番は今好きな人の名前を言いながら○番にキス」
こういう言葉入れるのはかなり恥ずかしい
当たったのはりんと太郎

りんは恥ずかしがってたけど寺女が
「りんちゃん早くしてくれないと902先輩にずっと揉まれたまま~」
俺と寺女に当たるまでこのままだから俺はずっと揉んでた
たまに寺女が
「んっ…」
って小さい声で言ってたのは俺にしか聞こえてなかったはず

りんは太郎の前に座って
「好きです」
と言いながら太郎にキス
りんが好きなのは太郎だったらしい
みんなが
「まじで?太郎先輩なの?」
「りんそうなの~?」
と質問攻め

光一が「おいおいカップル成立しちゃったよ」と大喜び
太郎も彼女いなかったからその場で
「りんちゃん付き合うか!」の言葉にりん半泣き
でも笑いながら
「こういう始まりだと思わなかった~」って言ってた
これで太郎が
「わりいけど彼女に王様ゲームさせるのも気が引けるからリタイヤするわ」
とりんと二人で退場

この流れで
「彼氏いるから私もパスしますね~」とジャイ退場
ついでに理由を言わないで体育退場
なつみは
「彼氏にばれなきゃいいっしょ」とそのままいた
ここで流れに乗って鼻炎が
「俺もさっき彼女できたばっかなんで抜けます」と爆弾発言
他の部屋にいる2年とここに来る前に付き合うことになったみたい
みんなで祝福して鼻炎撤退

多分勢いに乗ろうとしたんだろうけど農家が
「ハチさん付き合ってください」と告白
ハチは「ここで言うかな~?ごめんね~」
農家は居辛くなって退場

残ったのは
俺・部長・光一・デブ・グラサン・女部長・静ちゃん・なつみ・寺女・はち

この流れで俺は寺女の胸揉みやめてた
最後に乳首をグリグリしたときに寺女がビクビクしてた
少ししらけたから冷蔵庫から酒を出した
30分くらい今できたカップルのこととかを雑談して酒が回って来た頃再開
部長が念を押す
「王様になれば問題ないからアレだけどちょっと過激にするか」
光一が賛成して
「そのかわり電気暗くするよ 本当に嫌だったら遠慮なく言って」
女達は普通に了解してくれた

なつみが一番ノリノリで
「絶対にグラサンの小さいの見る!」って張り切ってた
電気は全部消さないで小さい電球だけ付けておいた

ゲーム再開
王様は静ちゃんで命令は
「○番の両サイドの人が○番に抱きつく」
再開したときに輪になって並び順を男女交互にじゃんけんで決めた

グラサン・静ちゃん・光一・なつみ・俺・はち・デブ・寺女・部長・女部長の順番

抱き疲れるのが部長で抱きつくのが女部長と寺女
薄暗かったけど両サイドから抱きつかれて部長は幸せだったらしい
次の王様はなつみで命令が
「暗いから平気でしょ?○番の人下半身脱いで」
グラサンが
「絶対なつみさん俺狙ってるよ~902先輩助けて」
と言ってたけど「諦めろ」と言っておいた

番号が当たったのはグラサンじゃなくてデブ
「暗いから大丈夫」とみんなに説得されて結局脱いですぐ座った
なつみが「隠すなよ~見えないじゃん」と大はしゃぎ

次の王様はハチで命令が
「○番の人裸になって下さい布団被っていいから」
キャーキャー言う女達
番号を見たら俺じゃなかった
当たったのは部長なんだけど躊躇い無く全裸になった
しかも布団は被らないで座るから女達更にハイテンション
光一が
「部長少しは隠せよ」
「正面から見てる俺の気持ちを考えろ」
とか言ってた

次の王様がデブで命令が
「下半身がいいなら上半身もOKってことで○番脱いで」
当たったのが静ちゃん
布団を被ってもぞもぞ脱ぎだした
ブラジャーが布団から出てきたから上半身全部脱いだみたい

次の王様は
「○番が右側の人を全部脱がす」
当たったのは光一で光一の右側は静ちゃん
王様自爆

静ちゃんは
「え~こんなのあり?」
と言ってたけどチャッチャと光一に脱がされた
これで静ちゃんと部長が全裸でデブが下半身裸と寺女が上半身裸

次の王様は俺で命令は
「脱がすだけだとつまらなくね?だから○番は○番を全裸にした上胸揉んで」
部長が女部長にだったから部長脱がし始める
女部長が
「人に脱がされるの恥ずかしいってちょっとちょっと」
と抵抗してたけど脱がされた
もちろん上に布団被った

けど部長に「はい揉むよ~」と言われたと同時に布団を剥がされた
「ちょっと!まじで?」
と騒いでたけど部長は両手を押さえつけて揉んだ
余りにも女部長が騒ぐから部長が乳首摘みながらキスした
抵抗しなくなって女部長大人しくなった
俺が「はいストップ」と言ったのでやめ
女部長に布団かぶせた

次の王様はまたなつみだった
命令は
「ここまできたらいくとこまでいってもよくない?○番は○番のを舐めて」
グラサンが
「いや俺はいいけど先輩達はいいんすか?」
の質問になつみは
「私はいいよ」
ハチだけは
「最後まではちょっと」
と言ってた

グラサンが
「まじで?じゃあなつみ先輩やらしてください!」
と頼んだけど
「ゲームで当たったらね~」で終了
けど当たったのは光一とグラサンだった
グロいから省略

ここで部長がさっきのなつみの話に対して意見を言った
「やるのは構わないけどさ一回だけにしねえ?
制限無く続けて乱交になってばれたらこの旅館使わせてもらえなくなるかもしれないし」

みんな同意した

部長が続けて
「それと今日のこと外部に漏らすなよ?」と忠告
次の王様はハチだったんだけど命令を言う前に
「ごめんなさいちょっと事情があるので抜けます」と言った
みんなに「どうしたの?」「なんで?」と理由を聞かれたら
「最後までするのは人前じゃ絶対無理だし恥ずかしすぎるから」だった

多分これが普通の意見なんだと思う
結果「ハチは最後までしなくていい」になった
改めて命令で「○番と○番がキス」と控えめなのだった

俺となつみだった
普通にキスしたんだけどなつみが頭を掴んで舌を入れてきた
俺がびっくりしてるとなつみが口を離して
「902先輩って小さいから可愛いよね~♪」と言っていた
後輩に馬鹿にされてるのか本当にそう思ってるのか知らないけど身長のことは気にしてない
だから「可愛いとはなんだ先輩に向かって」とだけ言った

またキスされた
なつみの舌が口の中でぐるんぐるん回ってる感じでキスが上手かった
やっと離してくれたら「や~ん可愛い902先輩」と言われて抱きしめられた
おもちゃ扱いされてた

光一が
「はいはいお二人さんイチャつくのはゲーム終わってからにして」
と言われて開放された
そして光一が寺女と少し話した後ゲーム再開
デブがグラサンの乳首舐めるとかグロいのがいくつかあったけど省略
気づくとハチは横になって寝てた
酒飲みながらだからまともな人は眠かったのかも
ハチに布団をかけてあげたら冷やかされた

女部長が
「ハチも寝ちゃったからそろそろ終わる?」
と言い出したらグラサンが泣きの二回を頼み込んだ
多分グラサンの狙いはなつみ
あと一応言っておくと静ちゃんは布団被ってたときに光一にちょっかい出されてた
あとで光一に聞いたら「指は入れた」って言ってた
それと部長も女部長にちょっかい出してたらしい
これも後で聞いたけど部長が下半身に布団かけてから女部長に手コキしてもらってたし
部長も女部長のを手マンしてたらしい

泣きの二回の一回目
王様は女部長で命令は
「ごめん!○番が○番のを舐める!本当ごめん!」
だった

多分流れに合わせたのと本位じゃない人もいるだろうから誤ったんだと思う
寺女がグラサンのを舐めるだった
グラサンが
「光一先輩いいんすか?」と聞いたら
「いいよな?寺女沈々好きだもんな?」で片付いた
かなり調教されてるみたい寺女
ここでなつみが
「やっとグラサンの小さいの見れる~♪」
でみんな大爆笑

「そんなに小さくねえっすよ!」
と言ってグラサンはズボン降ろした
俺が
「おいグラサンどうせならあっちの明るいところでやれ」
と窓際にグラサンを移動させた
部屋の中から見ると逆行でグラサンと寺女がシルエットで見えた

光一も
「これは美しいアングル!」
って言ってた
一応光一の彼女なんだけど気にしてない

なつみがシルエットを見て
「大きくは無いよね~」と笑ってた
グラサンが
「なつみ先輩だって胸でかくないじゃないっすか!」と反撃
「脱ぐと違いがわかるんだよ~あんたには見せないけど」と笑ってた

寺女が
「じゃあいい?」
と言ってグラサンのを舐めた
シルエットで見ると舌がエロい
これで終了だと思ったけどそのまま舐め続ける寺女
もう少し言うと寺女は上半身布団被ってて裸だったんだけど
舐め始めて少ししたら布団が下に落ちた
シルエットで寺女の胸がわかるし乳首も立ってた

グラサンが「もういいってもう…」でギブアップ
どうしたかきくと
「光一先輩に罪悪感感じちゃってきついっす」って言ってた
絵的にもシルエットでよかったけどグラサンがそう言うなら残念
最後の一回のクジを引くと王様は寺女
命令は

「じゃあ最後だからいいんだよね?○番と○番がしちゃう?」
「男同士とか女同士なら相手変えるから」

静ちゃんとデブが当たった
グラサンがなつみと当たらなかったから悔しがってた
でも部長と女部長はいい雰囲気だったし光一と寺女はカップルだったし
これで丁度よかったのかも

でもここで問題が
静ちゃんもデブも「やっぱりするのは…」と拒否しだした
俺の周りの友達なら空気読んで冷めるような事はしないけど
サークルのじゃしょうがないかも

でもここまで人のを見ておいて逃げるのはずるい
無理矢理は部長も駄目だと言ったのでこの命令は無しに
ただ参加しないならここにいるのは無しになって二人は退場
デブは下半身脱いでたからズボンはいた
静ちゃんは裸で布団被ってたからそのまま服を着てたけど
上手く動けなかったようで布団がずり落ちた
静ちゃんの全裸が見えた
布団を被りなおして静ちゃんはトイレへ
二人が部屋を出るときに部長が

「お前らもこのゲームの事外部に漏らしたらスパルタだからな」と言った

スパルタの意味は
「個人的強化訓練で筋トレメニューが通常の5倍になる事」
お前らもと言ったのは先に抜けた奴らにも言ったから
これでグラサンが「じゃあなつみ先輩と俺で!俺で!」とアピール
女部長が「誰と誰かは王様だからね決めるの」と言ってもう一回寺女に番号指定させた

この時に残ってたのは
俺・部長・光一・グラサン・女部長・寺女・なつみ・寝てるけどハチ
当たったのは男同士で部長と俺だったからもう一回
今度は俺とグラサンだった
ここで光一が
「なあ?もうお開きにしねえ?」と言い出した
グラサンは残念がってたけど
「今度可愛い女紹介してやるから」と俺が言ったら大喜びだった
電気は暗くなったままだったけどそのまま布団を直しだす部長と俺と光一
ハチは酒飲んだからぐっすり寝てた
部屋の隅だったからそのまま寝かせておいた
女部長と寺女は服を着るために部屋についてる風呂の方へ
グラサンが部屋を出ようとしたから部長が他言無用を言った
「わかってます!絶対言わないっすよ!902先輩紹介お願いしますよー」
と言って部屋を出てった

思わず犯した人妻と結婚しようと思うんだが



俺は道路標識を設置したりする会社で働いています。
もう一年ほど前の出来事です。
ある街で工事中に指先をケガしてしまい血がとまりません。
田舎の町で薬局やコンビニも近くになく、バンドエイドを貰おうと、
すぐ前の家にインターホンで尋ねました。
すると女性の声で玄関まで入って下さいと言う返事でした。
出て来たのは三歳位の子供と、お母さん?でした。

絆創膏をもらうだけのつもりが手当までして包帯までしてくれて
内心感激したのは言うまでもありませんでした。
その人妻さん、小柄でショートヘアーでスレンダーで
俺のストライクゾーンど真ん中のかわいらしい女性でした。
おまけに膝上のミニスカートでいい匂いがして手当してもらいながら
Tシャツの胸元から小さめな胸の谷間までチラチラ見えて
頭の中はエッチな想像をしてしまいました。

次の日ちょうど仕事は休みだったのでお菓子を持って
昨日の御礼に再度伺いました。
もう一度会ってみたかったというのが本音でした。
玄関先で御礼を言ってお菓子の箱を渡すと大変喜んでくれ、
今ちょうど子供は昼寝で寝かしつけたし、
主人は仕事で夜遅くまで帰ってこないからと
コーヒーでもいれるから上がっていってくださいと言ってくれました。

心の中でラッキーとVサインです。
ケガの話から仕事の話、彼女の話にいろいろ話して
彼女は30才で専業主婦とか昼間は暇とか話ました。

俺はスケベ心で駄目もとで彼女に、
同じ歳の子供っぽい僕の彼女より、あなたはすごく大人の魅力あるし
色っぽいしでもかわいらしいし、一度だけでもデートしたいです。
あ こんな事言ってスイマせん。
とか言ってたら、えーっとか少し顔を赤らめて
まんざらでもないというか嫌な顔ひとつせず
じっと俺の目を見つめてくる。

俺はなんかふっ切れて奥さんをソファーに押し倒してキスしてしまいました。
えー、だめだめと拒否してきましたが
強引にくちびるを合わせていると彼女の力が抜けて息づかいが荒くなってきました。
舌を絡めると俺の首に腕を回して同じ様にディープキスをしてきます。
もう心の中はガッツポーズです。

ブラウスをめくりあげ水色のブラをとると、
形のいいおっぱいにむしゃぶりつきました。
ミニスカートをめくりパンティだけ脱がして、
すでにお〇んこはビショビショでした。
両手でおっぱいを揉み上げながらクリトリスを舐めまくりです。
彼女ぴくぴく痙攣しながらイッてしまいました。
すかさず彼女にずっぽりと根元まで突き刺し、抱きかかえて駅弁スタイルです。
小柄なだけにやりやすい。

次は絨毯に四つん這いにさせてバックからです。
もっとお尻高く上げてと強い口調で命令すると、
はいと返事して言うとおりにしました。
自分の言いなりの人妻にすごく興奮しました。
それ以来、今まで週一のペースでエッチしてます。
最近 真剣に結婚考えてます。

卒業パーティーで先生とえっち



高校の卒業式から数日後の春休み、
仲の良かった男女数人で簡単な卒業パーティーを開くことにした。
担任は嫌な奴だったので代わりに副担任の奈津実先生を呼ぶことにした。

奈津実先生は当時25歳の独身で生徒から「なっちゃん先生と」呼ばれ
友達のようなお姉さんのような親しみやすい気さくな先生だった。
パーティーの店は飲み屋なんだけど
僕は下戸なので親父の車を借りて乗って行くことにした(若葉マーク)
面子は男が僕を含めて4人、
女の子も4人と奈津子先生の計9人で
みんな高校の3年間は仲が良く、一緒に遊んだ友達だ。
この面子の中からカップルになった奴は一人もいないのが不思議なんだけど
それだけ真面目(?)な友達付き合いだったんだと思う。

「卒業と新しい進路を祝して・・・かんぱーい!」みんなでビールを飲んだ。
でも僕はコップ一杯で気分が悪くなるほどの下戸なのでちょっと淋しかった。
それでも3年間の思い出話などで盛り上がり
店を出てからカラオケに行き、これでもかというほど歌った。
先生は僕達と世代の隔たりを多少感じたらしく
「10代の歌にはついていけない(涙)」と僕達を笑わせていた。
カラオケは大いに盛り上がり、そろそろお開きの時間になった。
「そろそろ解散にしましょうか」ということになったが
車で来ているのは僕一人だったので
自宅の方向が同じである先生を送って行くことになった。

僕は運転しながら先生に「楽しかったですね~」と話し掛けた。
しかし、どうも反応が鈍い・・・「せ、先生?・・・起きてますか?」
今ごろ酔いが回って来たのか助手席で寝てしまったようだ。
僕は先生の家と方角が同じというだけで、家の正確な場所までは知らない。
これはマズイと思い「せんせ~。もしも~し。せんせ~」と呼ぶが返事が無い。
仕方ないので途中の空き地に車を停め、先生が目を覚ますのを待つことにした。
3月の上旬とはいえ夜は冷える。
僕は先生が寒くないように上着を掛けてあげた。

・・・・・・・いつの間にか僕も眠ってしまっていたらしい。
時計を見ると午前3時!!
カラオケを後にしてから4時間くらい経過していた。
いちばん冷える時間帯ではないか。ムチャクチャ寒い。
しかし先生はまだ寝ている。
「先生!これじゃ帰れません。とにかく一度起きてください」と身体をゆするが
うーんムニャムニャと言うだけで起きる気配は全くない。
僕はふと冷静になって考えてみた。
(よく考えてみれば車の中には僕と先生しかいない。胸とか触っても大丈夫かな)
童貞だった僕は隣りに若い女性が寝ているという現実に興奮し
手を伸ばしたが・・・やっぱり止めた。
こういうのは卑怯だと思ったし、先生を汚してしまうような気がした。

それにしても寒い!シャレにならないくらい寒い!
このまま先生が起きるまで暖房を入れて走り続けようとも思ったけど
僕も眠くて、事故でも起こしたら大変なことになる。
僕の家には親がいるので連れて行くのも不可能だ。
(まてよ、ここへ来る途中にホテルがあったな)と僕は思った。
とりあえず暖房のある部屋へ入ることができれば寒さはしのげる。
(でもホテルへ先生を連れ込んで、目を覚ましたら誤解されてしまう)
そう思った僕は「先生!先生!」と無理矢理先生を抱きかかえて起こし
「ここにいても寒くて凍えちゃうから近くのホテルに行ってもいいですか?」と聞いた
先生は「うん、うん」と答えた。
まだ寝ぼけているんだろうけど、とりあえず許可は取った。
僕は早速車をホテルへと向かわせた。

ホテルといっても駐車場から部屋へと直ぐに繋がっているモーテル(というのかな)だった。
「先生、着きましたよ。とりあえず暖かい布団で寝た方がいいですよ」と
先生を起こし、抱きかかえるようにして部屋に入った。
ラブホに入るのは初めてだったけど2ちゃんとかで情報だけは得ていたwから
とりあえず風呂にお湯を入れた。
その頃になると先生も目が覚めてきて、ソファーにちょこんと座っていた。
「お湯入れましたから、入って暖まった方がいいですよ」と言うと
「うん。ありがとう」と先生はお風呂へ入りに行った。
その間に僕はホテルの様々な備品(?)をチェックしていた。
なにせ初めて見るラブホの部屋だから珍しいのだ。
冷蔵庫のビールやティッシュボックスの前に置かれたコンドームなどを見ていると
先生がお風呂から出てきた。

先生はホテルに備え付けのバスローブを着ていた。
なんでそんな物を着るんだろう?と思った。
(僕を誘っているのか?それとも男として見られていないのか?)
童貞らしく(?)色々考えたけど僕もとりあえず風呂に入ることにした。
風呂から出て僕もバスローブを着用してみた。
もう先生はベッドの上で布団にくるまり、既に寝つつあった。
(よく寝る先生だなあ。まあいいや俺も寝よう・・・)
そう思い、先生から少し距離を置いた場所にもぐり込み
小声で「おやすみなさい」と言い、眠りについた。
そして数十分が経過した。

・・・・・・ダメだ。車の中で寝たせいか、目が冴えて全然眠れない!
電気を付けて見てみるとと先生は完全に寝入っていた。
しかも寝相が悪く、バスローブから白い太ももと下着も少し見える。
濃い青色の下着だ。
(やっぱり大人の女性っぽい下着を履いてるんだ)
と思ってドキドキしながら見ていると先生が寝返りをうった。
ちょうど股をパカッと開く格好になり下着のクロッチの部分が丸見えになった。
童貞の僕にはあまりにも強烈な光景だった。
そこで僕は一つの決心をした。
(先生が起きたらダメもとでエッチのお願いをしてみよう)

もう夜が空けかかっていたが先生は起きる気配がない。
それよりもホテルの代金が心配だった(あまりお金持ってなかった)
とりあえず起こすだけ起こしてみようと先生を抱えるようにして起こすと
先生は何を勘違いしたのが僕に抱きついてきた。
(誰かと間違えているのかな?まだ酔ってんのかな?)そう思ったけど
この雰囲気なら言える!と思い
「先生・・・あのね、先生の胸触ってもいいですか?」と聞いた。
「そんな、人に触らせるほどの胸じゃないです」と先生が言った。
断られたらスッパリ諦めようと思っていたから「ごめんなさい」と言おうとすると
それよりも早く「少しなら・・・」と先生が言った。

心の中は「よっしゃあああ!(ガッツポーズ)」だったが
そういう態度は見せないようにしてバスローブの上から先生の胸にそっと触れた。
「っ・・・・」と先生の口かせ小さな声が漏れた。
(まだ手のひらで軽く揉んだだけで乳首にも触っていないのに感じるものなのかな?)
と不思議だったが、僕は両方の胸を出来るだけ優しく包むように揉んだ。
そしてバスローブの上から乳首を人差し指でさするようにすると
「はっ・・・んっ」先生が身体をよじり始めた。
僕はバスローブの紐を取り、前をはだけさせた。
(これが・・・先生の胸!)
初めて見る女性の胸。それも奈津実先生の胸・・・軽い眩暈を覚えながらも
僕は乳首をそっと口に含んだ。
そしてビデオや本、2ちゃん等で得た知識をフル稼働させて先生の胸を舐めた。

「先生、先生の身体すごく綺麗ですよ。胸も大きい!」
こんな言葉が出てしまうほど先生の身体は白く、綺麗だった。
「そうかな?うん・・・・ありがとう。でもなんだか恥ずかしい」
僕は胸を責めながら右手を下の方に伸ばしていった。
とりあえずビデオで見た要領で先生の股の間に手を入れて動かしてみると
先生の身体がビクンと跳ね、乳首を舐めていた時と比べ物にならないくらい感じ始めた。
「はあんっ!・・・・ダメ・・・・そこはだめぇ・・・」
クリトリスの場所なんてサッパリ分からなかったが
こんな感じでいいのかな?と僕なりに工夫して手を動かしてみた。
先生が「あんっ・・・そ、その触り方気持ちぃぃ」と言ってくれたので
その触り方で先生の股間を刺激した。
そして僕は先生が身に着けている最後の一枚に手を掛けた。
先生は腰を浮かして、僕が脱がし易いようにしてくれた。
青い下着が先生の足から抜かれ、くるんと丸まった。

僕は先生の膝に手を置き、股をゆっくりと開いた。
暗くてよく分からない。ふと僕は
(そういや2ちゃんで女性のアソコは臭いとか書いてあったな)と変な事を思い出したが
(ええい!覚悟を決めた)と先生のアソコに顔を近づけた。
・・・・・・全然臭くなかった。
なんだ、臭くないじゃんと思った僕は見当を付けて舌を這わせてみた。
すごく濡れているのが僕にも分かった。
「あんんんんんっ!・・・はあんっ・・んっ・・・」
先生は僕の手をギュッと掴み、今までで一番感じていそうな声を上げた。
僕は先生の喘ぎ声に刺激されるかのように無我夢中で舐めまくった。
「ジュルジュル」という僕の口と舌の音と「ビチャビチャ」という
先生の愛液の音が混ざり合っていた。

すぐに入れたがるのはダメだと本で読んだのを思い出しながら僕は
長い時間をかけて胸とアソコを愛撫した(と思う)
そして僕は先生の耳元で「先生、入れてもいいですか?」と聞いた。
先生はやや荒い息遣いで「うん・・・いいですよ」と答えた。
正直に言った方がいいと思い「童貞なんで場所が分かりません」と言うと
「触り方が上手だったからそんな風には思わなかったよ」とニコリと笑ってくれた。
”その日”に備え、家でコンドームを着ける練習をした事があったので
それほど手間取らずに着けることが出来た。
よく「初めての時は緊張して勃たない」という話を聞いていたけど
僕はそんな事もなく息子はビンビンだった。
先生が僕のモノに手を添えて導いてくれた。
「ゆっくりね。うんとゆっくり・・・そう」
舐めていた場所の少し下に亀頭がヌルッと入る場所があった。

「んっ・・・・」先生が目をつぶった。
「そう、そのまま少しずつ・・・あっ・・・はぁぁぁぁ」
ヌル・・・・ヌルヌルヌルヌル~と僕のチンポは先生の中に埋没した。
暖かい。チンポだけ風呂に入っている感じ。腰から下が痺れるような感覚。
(これが先生の身体の中・・・・・)
僕は落ち着いてゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
「あんっ・・・・・んっ・・・・」腰の動きに合わせるかのように
先生の口から喘ぎ声が漏れてくる。
初めての時はすぐにイッてしまうというけど
僕はすぐにイクという感じはしなかった(オナニーのしすぎだと思った)

腰を振る動作に慣れてきた僕は動きを早めてみた。
そうすると動きに合わせて先生の胸が上下に揺れる。
先生は「いっ・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」と何度も言っていた。
そんな先生の感じている顔と揺れる胸を見ていたら
感情が高まり、絶頂の気配が迫ってきた。
「ごめん。先生、もうイキそうです」と言うと
「うん。いいよ」と頷いてくれた。
イク時は腰がガクガクとなり、AVのように上手く決まらなかったが
オナニーとは一味も二味も違う射精感を感じながら
倒れ込むようにして先生の胸に顔を埋めた。

僕はチンポを抜き(最後に亀頭が抜ける時がまた気持ちよかった)ゴムを外し
先生のアソコをティッシュで拭いてあげた。
そして先生のすぐ隣りで横になると先生は身体をピタリとくっ付けて来た。
僕は先生にキスをし、綺麗な髪をいつまでも撫でていた。
おしまい。

~その後~
それから二人とも寝てしまい、数時間後に目が覚めて二度目のエッチをしました。
この時は先生も僕に合わせるように腰を使ってきました。
僕も余裕が出てきたので69、バック、騎乗位と試しました。
先生もすごく乱れてくれて、騎乗位で揺れる先生のDカップの胸は
今でもよく覚えています。