妻の留守中に新入社員を連れ込みセックス



俺32歳、彼女21歳だった。
職場での出会い。

当時、違う部署と組むことになり、
その中に入ってきたばかりの彼女もいた。

非常に美人なんだけど、
仕事が出来ないのに口出しだけしてくる上司に気をとられ、
上司にばかり気がいっていた。

当時は、頭の中でスケジュールを考えていたのだけど、
彼女のところでスローダウンする。
今、考えれば当たり前なんだけど。

しばらくたって、飲み会が開かれた。
みんなが飲みたいと言うのと、彼女の歓迎会だった。

俺「新人だったの?。。。。。」
新人だったら、スローダウンするのは当たり前だ。
それなのに散々、文句を彼女に言ってしまった。

今までは、お酒を少し飲めるくらいでお酒はほとんど飲まなかったのだが、
その歓迎会の時期には段々と飲めるようにはなっていた。
少し酔いながら彼女に話しかける。

「新人だったんだね。たくさん怒っちゃったでしょ。」
「そうですよ。なんか、訳解らないのに早くしろって激怒されましたよ。。。」

「新人って言えばいいのに。」
「いきなり怒ってるし、すいませんってしか言えませんよ!」

それから何歳なのかとか色々話をした。
翌日も仕事があるので、みんな一次会でお開きとなった。

彼女とは途中まで帰り道が一緒だった。
同じ電車に乗り込んで、ドアの横に二人で立ち、話をする。
もうすぐ、彼女の降りる駅のアナウンスが流れる。

なぜか彼女の服を降りないようにつかんでいた。
そして出た言葉がこれだ。

「一緒に俺の家掃除してよ。汚いんだw」

当時は、子供が生まれてしばらくたっていたが、嫁は実家に帰省中であった。
もちろん、すこし汚い。
なぜか、彼女は自分の駅で降りずに付いてきてくれた。

彼女はうつむきながら、電車に乗っている。

俺の近所の駅についてから照れ隠しのように、二人ともしゃべりだした。
駅からは、少し山を登る。
二人で階段を上ってると、少し緊張もほぐれたみたいだ。

家のドアを開け、彼女を家に招待する。
彼女は家の中を興味津々に見ている。

ベランダに案内してみる。
都会にしては、木々もたくさんあり、たまたまだが、見晴らしは良い。
そこは俺の喫煙所でもあり、灰皿がおいてある。

飲み会で彼女はタバコを吸うのが分かったので、
「タバコでも吸いますか?」と聞いてみる。

「そうだね、見晴らしがいいから吸いますかw」
彼女も俺もタバコに火をつけた。

「こっち向いて」彼女がこちらを向くとキスをしてみた。
彼女はキスが終わったあと下を向いた。

もう一回キスをし、耳から首筋に舌を這わせる。
よくよく見るまでもなく、彼女はとてもきれいな顔をしている。

身長は165センチくらい。顔は長谷川京子をさらに綺麗にした感じだ。
1000人に一人もいないレベルだろう。

彼女の胸ボタンをはずし、胸周辺に舌を這わす。

俺 「寒いかな?」 彼女は、下を向きながら静かにうなずいた。
「じゃあ、こっちに行こうね」彼女の手を引っ張って、ベッドルームへ導いた。

そこには、ベビーベッドもある部屋だが、彼女をダブルベッドに押し倒した。
キスをしながら、上着をとる。
綺麗な顔に似合わず、豊満な胸が現われた。

下も脱がし、全身に舌を這わせた。
感度はとても良く、隣に聞こえるほどの声を彼女は出している。

クンニしようとすると、若干腰を引いた。
「生理が終わりかけだからいやだ」
「気にしなくていいよ」

思いっきり大陰唇から小陰唇にかけて舌を這わす。
彼女は声と体の反応で応えた。
21歳にしては想像以上に反応がいい。

逝かせようとクンニしながら、指を入れてみる。
彼女のあえぎ声は高まったが、薄明かりながら指が血に染まるのが見えた。

彼女の下に近くにあったバスタオルを敷く。
彼女は腰を上げて、バスタオルが入るように補助した。

実はこの段階で、脳内では少し葛藤していた。
明日には、子供を連れて嫁が帰ってくるのだ。
だけど、職場の人間にここまでしている。
挿入はしないわけにはいかない。

彼女の中を貫く。
彼女は綺麗な顔をゆがめた。
大きな胸が揺れる。

大きな声を出しながらあえいでいる彼女には先ほどのかわいいものは何もなかった。
そこにはかわいい顔をしていただろう雌がいた。

彼女が一回逝ったあと、ベッドのシーツが気になり、お腹の上に射精した。
予想通り陰茎は血に染まっていた。

しばらく彼女と抱き合いながら、時間を過ごした。

「たくさん血が出たみたいだけど、大丈夫?」
「電気つけて見てみようか?」
「えー、電気つけるの?」
「ハイ、電気つけますよw」

バスタオルは血の海だった。
二枚重ねにしたんだけど、下のシーツまで染みている。

「凄い出ちゃったね」
「後から、洗濯すればいいよ」
「ティッシュちょうだい」
彼女はシーツのシミをふき取っている。

「ここも拭かないとだめでしょw」
有無を言わさず、俺は彼女の股の血を拭いた。

「えー、はずかしいよw」
「もう、全部見たしw」
「シーツ変えてから、泊まっていく?」
「今日は帰る!」

「じゃあ、車で送るね」
もうすでに、酔いはさめていた。

彼女も家に帰ってから、風呂に入ると言う。
彼女はシャワーも浴びずに着替えていた。
俺も、急いで陰部の血を多少ふき取って、パンツを履き上着を羽織った。

もう、すでに夜中の一時だった。
「明日もあることだし、急ごうか。。。」

車に乗り、坂を下りるとちょうど彼女が住んでいる駅の通りだ。
その通りを終点まで行けば彼女の家がある。

彼女の近所の駅までたどり着き、そこから彼女のナビで家の前まで行った。

「ねえ、メールアドレス教えてよ」
二人の発する言葉が微妙にかぶった。笑いながら携帯を取り出し、交換する。

「おやすみなさい」
ふたりは、キスをして別れた。
家に帰るとすでに2時を廻っていた。
だが、寝るわけにはいかない。

シーツとバスタオルをハイターに漬け、時間を待った。
その後は、洗濯+乾燥をさせ眠りについた。

翌日には何も無かったように、そのシーツをベッドにかぶせ、仕事に出た。
次の日には何事もないような感じで、彼女は出社し、嫁も子供を連れて戻ってきた。

普段の日と違うことが、一つだけあった。
「次はいつ逢えますか?」というメールが届いたことだ。

ほんのり酔った欲求不満なキャリアウーマンと出会ったその日にセックス



数年前の話・・・
仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
20分程してその女性がやってきた。名前は彩子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。
3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ~」と言って家に帰ってしまった。
後に残されたのは初対面の俺と彩子。一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2件目のBARへと彩子を連れ込んだ。

BARでも1時間ほど飲む。程良く酔っ払う彩子。松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。次第に俺へのボディタッチが増えてくる。
その頃の俺は×1になって4年ほど経過した頃、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。聞けば証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。
「忙しくて男なんて作ってる暇ないわ・・・」そう言って彩子は俺の方をじっと見た。俺は何かピーンと感じるところがあった。『こんなことをいう女性は大抵性欲が溜まってるもんだ・・・』直感的にそう思った俺は彩子の腰に手を回した。
一瞬かすかに「ビクッ」っと反応する、そして俺の方を上目使いで見ながら微笑む。
俺「結構飲んじゃったね、酔ってない?」彩子「私お酒強いのよ、でも少し酔ったかも・・・」そう言って俺の方に頭を預けてきた。
俺は『もうひと押しかも・・・』そう思ったがここはBARカウンター、他にも5,6人の客がいる。大胆なことは出来ないと思い様子を伺う。
すると彩子は「ちょっとトイレ行ってくる。」そう言って席を立った。トイレは店の少し奥まったところにあり、少しだけ死角になっている。『チャンス!』と思い、俺もトイレの方へ向かう。
そこは小さなBARだったため男女兼用のトイレだった。トイレの前で立ってると彩子が出てくる。入れ替わりで入ろうとする俺。俺「カウンターで待ってて・・・」そう彼女の耳元で言うと頬に軽くキスする。
するとどうだろう、彩子の反応は意外だった。
彩子「嫌っ、もっとちゃんとキスしてよ。」俺はもう一度彩子の唇に軽くキスした。俺「場所変えよ?」彩子は軽く頷いた。
しかし、トイレの中で財布の中身を見て『俺ピンチ!』現金も残り少なく、カードも家に置いて来ていた。『どうする?』考えも定まらないままカウンターへ戻る。
俺「彩さん家行きたいな・・・」彩子「それはちょっと・・・」俺「もう帰っちゃう。?」彩子「やだよ・・・」俺「じゃ、うち来る?」・・・
彩子は小さく頷いた。明らかに顔は赤くなって上気したようになっている。さっきのキスで火がついたのだろうか・・・
タクシーを呼び乗り込む。俺の家までは15分程だろうか。その間の会話は常に彩子の耳元で行った。時折耳に息を吹きかけ直接耳たぶに俺の唇をくっつけたりして小声で話した。
どんどん彩子の体温があがっていくのが分かった。耳元が感じるのかな?そんなことを考えながら俺の家の下に到着、降車してタクシーが行ってしまうと彩子は俺に抱きついてきた。
彩子「もう、こんな風にされるの久し振りだから・・・」俺にしがみつきながら少し息が荒い・・・俺はもうフル勃起状態だった。一度強く抱きしめ、そして彩子の手をとり俺のズボンのチ●ポの位置に持っていく。
俺「俺なんて、BAR出てからずっとこの状態だよ。」すると彩子はズボンの上からフル勃起状態のチ●ポを強く握りしめ小さく「あぁっ」と声を上げた。
彩子「もう、こんなになってる・・・ねぇ・・・嫌だあたし何言ってるんだろ・・・ねぇ」そう言って俺を見つめる彩子に今度はディープなベロチューをしてやった。ものすごい勢いで舌を絡ませてくる、しかもその間握りしめたチ●ポは離さないどころか一層強く握ってくる。
彩子「もう・・・火付けたのあなたよ!?」俺は彩子の手をとり足早に自分の部屋へ向かう。玄関に入り、鍵を掛けると彩子はまた俺に抱き付いてきた。
明かりもつけないままお互いの唇をむさぼる。彩子は再度俺の股間を握りしめてきた。俺も彩子のタイトスカートをたくし上げ、股間に手を伸ばす。パンスト越しだが明らかに股間は熱を持って湿り気を帯びていた。
そのままグイグイと指でこねくり回していたが爪でひっかけてしまったか、パンストが少し破けてしまった。しかしこれ幸い、その破れた穴から右手の人差指と中指を突っ込み、パンティの脇をずらし、直接オ●ンコにタッチした。
・・・・もう、ヌルヌルの状態だった。
俺「はぁはぁ、いつからこんなになってたの?」彩子「あぁん、もう・・・タクシーに乗る前から・・・あぁ・・・」俺「どうしたい?」そう言って彩子のクリトリスを猛烈に指バイブで刺激する。
彩子「あぁぁぁ・・・・嫌、立って・・・・らんない・・・」彩子は膝をガクガクし始めた。俺「どうしたい?」分かってはいたが俺は女の口から言わせるのが好きだ。指の動きを激しくしたり、クリの周りをなぞるようにしたり、でも穴には直接触れずに焦らしていった。
俺「ねぇ、どうしたい?」3度目に俺が耳元で囁きながら聞くと彩子は遂に陥落した。彩子「このオチンチンが欲しい・・・」そう言うと俺の前に跪きズボンのチャックを下しパンツのナニの取り出し口からすぐに俺のチ●ポを取り出した。
まだ、シャワーも浴びていない、ムッとした臭いがするであろう俺のチ●ポを酔って興奮しているせいか、彩子は躊躇なく口の奥まで咥え込んだ。チ●ポに生暖かい感触が広がる。
俺も酔っていたせいかいつもより大胆になっていた。そのまま彩子の頭を掴みイラマのような形で前後に腰を振った。少し苦しくなったのか彩子はチ●ポから口を離し、「ねぇ、入れて欲しい」そう言った。
俺は酔っていたので少しさっぱりしたかったので「シャワー浴びよっか。」と言ってバスルームへ向かった。無論チ●ポは出したまま。左右にプランプランしてました。
俺「彩子も入ってきなよ。」彩子「えぇ・・・私恥ずかしい・・・」俺「いいから入ってきなよ。」俺はそう言って雑然と服を脱ぎバスルームに入って行った。
「ガチャッ」
シャワーを浴びながら頭を洗っているとバスルームの扉が開いた。彩子はすでに全裸になり恥ずかしそうに入ってきた。彩子「私、太ってるから・・・」彩子はそうは言ったが俺的には十分にエロい体つきだった。
太ってるというのは彩子の見解で、男からみるとムッチリ系のエロス満載の体だ。深キョンをイメージしてもらえばいいと思う。
俺「きれいだよ。なんかすごくソソラレル体だよ。」そう素直に褒めてみると彩子は横を向き「嫌だ、恥ずかしい・・・」と恥じらいを見せた。
30にしては経験が少ないのだろうか・・・!?俺は彩子を抱きしめ、改めてベロチューをする。彩子も激しく舌を絡ませてくる。そこから徐々に唇を耳、首筋、胸へと這わせていった。
その間彩子は先程と同様に膝をガクガクさせたり体をビクつかせたりして反応していた。シャワーをとりぬるめのお湯を彩子に掛け若干クールダウンさせる。おもむろにシャワーをアソコにあてがい集中して掛けた。
「あっ、あ~ん、なんかジンジンするぅ・・・」そう言って両足をくねらせる。
そこでシャワーを流しながらヘアーの観察。両サイドがきちんと揃えられ綺麗にお手入れしてあった。密度は少々薄め、うっすらと縦筋が見えた。
縦筋の上からゆっくりと人差し指を下におろす。5秒で1㎝程度、指がその谷間に入るとシャワーのお湯とは別の明らかに濡れている感触があった。ニュルッ・・・指が谷間に入ると彩子の膝が一層ガクガクとし「んふ、んふ・・・」と堪えているような呻き声を出す。
俺は彩子のヘアーに軽くキスすると舌をとがらせ割れ目の攻撃を始めた。届くだけ舌を伸ばし左右、上下に舌を動かすと彩子は俺の頭を両手で押さえながら激しく喘ぎ始めた。
彩子「もう、もう、ねぇ・・・あんっ、気持ちいい・・・」彩子の顔を見上げると恍惚の表情だ。
俺はバスチェアー(お風呂場の腰掛)に座り、彩子の手をとった。俺「俺をまたいで座ってごらん・・・?」彩子が俺を見下ろす。中心には俺のそそり立つチ●ポがあった。
彩子「うん。」彩子は意を決したように俺をまたぎゆっくりと俺に抱きつくように腰をかがめてきた。
彩子のオ●ンコがチ●ポに近づく。俺「お風呂だから付けてないよ。」彩子「ここまで来てそんな事・・・もう、我慢できない・・・」俺はチ●ポを握りしめ、彩子の位置を探る。少し下付きの様だ。先っぽでオ●ンコの入り口を刺激する。
彩子「入れて、それ欲しい・・・」俺を抱える両手に力が入った。
そこからは俺も少し酔っていた事もあり、はっきりとは覚えていない。ただバスルームでは射精せず、ベットに行き、そこで激しく絡み合った。
両足を抱え、出し入れしているときに一度チ●ポが飛び出してしまい、なかなかイケないのにイラついていたためゴムを外し激しく腰を振った。
イッた記憶はあるがどんなタイミングでどんな体位でイッたのかは覚えていない。どこで出したのかも・・・
朝起きると二人とも素っ裸で俺の腕枕で彩子は眠っていた。
5分程後、彩子は俺の右腕の上で目を覚ました。一瞬目を見開き、辺りを見回し状況を把握しているようだった。
俺「覚えてる?」彩子「う~ん・・・途中まで・・・」何とも言えない苦虫を噛み潰したような表情をした。『はっ!?』と我に返ったような表情をする。
彩子「裸だね・・・」俺「後悔してんだ・・・」彩子「ちっ、違う・・・久しぶりだったのにあんまり覚えてない・・・」無言で見つめ合う・・・どうやら快感を覚えていないことを後悔しているのか・・・そう思った俺はおもむろに布団を全部ひっぺがした。
明るいベットの上で露わになる彩子の体・・・ボリュームがありなお且つしっかりとくびれているところはくびれている。
俺「エッチな体だね。」そう言うと彩子は両手で顔を隠した。俺は無言で彩子の両膝を揃え一気に開いた。オ●ンコは俺の精液でベトベトのままだった。
俺は朝立ちでギンギンに勃起しているチ●ポを彩子のオ●ンコにあてがう・・・彩子の両手を顔から離した。
俺「思い出したい?」亀頭だけ挿入する。彩子「もう、入ってきてるし・・・」俺「欲しくない?」彩子「明るいし恥ずかしい・・・」彩子がそう言い終わるか終らないかくらいのタイミングで俺はチ●ポを一気に押し込んだ。
目を見開く彩子、そこから一気に激しく突きまくった。10分程突いたころ彩子は全身を激しく痙攣させ果てた。俺も同時にオ●ンコから引き抜きお腹の上で果てた。勢い良すぎて胸の辺りまで飛んでいた。
遠目で見てみると知らない女が股間とお腹、胸を精子まみれにして大股を開いている姿が何ともエロかった・・・
その日俺は仕事だったため電車の駅まで彩子を送り出勤した。翌日非通知の電話が掛ってきていたが風呂に入っていたため電話には出れなかった。メッセージも入っておらず、アド交換もしていなかったため一夜限りの関係で終わった。
俺は未だにこの思い出でたまに抜いている。

美人な先輩のパンチラが見え勃起した結果www



ソフトですが職場での体験の範囲で書きます。
まだ入社して2年目の頃に会社で美人な先輩と仕事していた。
目元は黒木メイサに似ていて言葉遣いも含めて少しキツイ印象ですが、実際は意外と優しい先輩でした。
胸は小さいですがお尻が外人並みにプリプリでそれを見るだけでいつも興奮してました。
ある日、夜遅くまで2人で残っている時に先輩が棚の裏側に落ちた書類を拾おうとしました。
その時に短めのスカートがあがってパンツちらちらと見えました。

ドキっとして思わず屈んでスカートの中を覗き込む姿勢でじっくり見ました。
清潔感のある白パンツ。しかもお尻が大きいので両サイドがハミ尻状態。
見入っていたら突然先輩が振り返って
黒木先輩「あ!ちょっと、おっまえ何見てんの!」
むしろ俺の方がすごいびっくりして
俺「す、すみません・・・」
とひたすら謝る。動揺して顔も赤くなっていたと思うが、勃起もしていた。


先輩はそれほど本気は怒っていなかったようで
黒木先輩「ったく、そんなヒマなことするんなら仕事終わらせな」
と言いつつ、さらに先輩が一瞬俺の股間に視線をおろす。
するとニヤっと口元が緩んで
黒木先輩「今日帰ったらコレかぁ~?w」
と、顔の前で先輩は右手で棒をつかむような手つきでグーをつくり、上下にシコシコと動かすジェスチャーをした。
俺はもうそれがメチャクチャ興奮した。
しかし動揺して
俺「い、いえ・・・、すみません・・・」
とだけ言ってその日はそれっきりで終わった。
次の日が土曜出勤で夜になるとフロアで先輩と2人きりだった。
先輩が俺の席に来て仕事の話を一区切りさせると、
黒木先輩「で、昨日は家でナンカしちゃった?」
俺「え・・・、な、なんですか」
すると先輩は無言のまま、ちょっと蔑みるようにも見える綺麗な瞳で見下し無表情のままで
グーをつくって上下にシコシコするジェスチャーだけした。
無言の威圧感のようなSっぽい雰囲気に負けて
俺「・・・はい。しました」と白状した。
黒木先輩「な、に、を!」
間髪入れずに強めに言われました。
俺「オ・・オナニーです」
もう相手のペースです。
先輩はぷっと吹き出して今度はニヤニヤしながら
黒木先輩「おかずは?」
俺「・・・く、黒木さんです。すみません」
黒木先輩「私を想像したの?具体的には?」
こうなったら別に言っても問題ないと判断して
俺「黒木さんがお尻を突き出しているポーズのままスカートめくって、パンツを下ろして・・・」
黒木先輩「で、どうしたの?」
表情は柔らかかったのでそのまま続けました。
俺「・・・黒木さんにちんちん入れて腰を振りました」
黒木先輩「ぷぷっw!私のこと想像で犯したのかぁ~w」
“犯した”なんて言葉があの優秀で綺麗な先輩の口から発せられるだけでドキっとした。
すると先輩が近くの小さな棚の裏側に紙を落としました。
黒木先輩「私、ただ拾うだけだから」
とだけ言い、回り込めば簡単に取れるはずだがあえてまたお尻をこっちに向けてものを無理に拾う体制になった。
前に屈む一瞬、自分の左手でわざとスカートと捲り上げたのがわかった。
昨日と違って覗かなくても完全にパンツが丸見えになった。
しかも、昨日の白いパンツとは違って、生地も高級感ある薄さの黒いパンツだった。
何よりも面積が明らかに小さい!完全にエロ下着だった。
(デカ尻なのにそんなエロパンツ履いちゃうのかよ!お尻丸見えと同じだろ!)
と心の中で大興奮だった!
お尻は半分以上露出されている面積だった。ハミ尻具合も昨日の比ではない。
もう息もハァハァしてくる状態。誰が見てもわかるぐらい勃起している股間を押さえた。
先輩はその様子を見て、
スカートが捲れたまま近くの席に置いてあった誰かのティッシュ箱を勝手に取って、俺の方へ放り投げた。
黒木先輩「家でヤッてるんでしょ?」
明らかに“オナニーしなさい”という命令だった。
でも俺は喜んで震える手でズボンのベルトをカチャカチャと外して
椅子に座ったままズボンとパンツを下ろして勃起したちんぽを露わにした。
そのまま右手でシコシコと擦り始めると
先輩はニヤリとして、こっちに来て腕を組み、仁王立ちで見下ろすように眺めていた。
お尻は見れなくなったが、お尻を見ながらだったら瞬時に終わってしまうのでこれでも良かった。
黒木先輩「へぇー、顔に似合わず大きいんだ・・・。意外・・」
そういうと興味を示したのか先輩が右手をワイングラスを持つような逆手の向きで
人差し指と中指の2本だけで俺の亀頭のくびれ部分を優しく擦ってきた。
俺「はぅ!」
思わず声を発してしまった。
冷たくて細い指の感触が半端なく気持ちよかった。
先輩はいやらしい笑みを浮かべて綺麗な瞳で俺を見ながら2本の指で亀頭とくびれを擦り続けた。
たまにチョイチョイといたずらっぽく人差し指で裏スジを刺激してくる。
たった1分程度で擦られただけであっという間に限界。
先輩の下の名前を呼びながらイッてしまった。
放出する瞬間、先輩は
黒木先輩「あっ」
とだけ言い、左手も使って精子を受けると黙々とティッシュで拭きとっていました。
俺の股間も無言のまま拭き取ると、
無表情な顔でじ~~っと俺の顔を見ました。
俺は恥ずかしくて
俺「ご、ごめんなさい・・」
と言うと、先輩はぷぷっと笑い、さらにチッと舌打ちをして
黒木先輩「ったく、人の名前呼んで~w」
あとは先輩がテキパキとティッシュを不要なコピー用紙に包んでゴミ箱の置くほうに突っ込み
バレないように片付けてくれました。
黒木先輩「最後にお前に1つだけ言っておく」
と帰り際に先輩が俺のほうに近づいてきた。
黒木先輩「どスケベw!」
と笑顔で言われた。でも先輩の方がエロいと思った・・・w

出張先での上司とのエッチが気持ちよすぎてはまっちゃいました



上司とのエッチにはまっちゃいそうなエッチな体験談。
聞いてください。
この間、出張先で上司とHしちゃいました。。。
すっごく・・・きもちよかったです
はまってしまいそうです・・
誰にも言えないけど、誰かに聞いてほしくて。。。

23歳のOLです。
4月上旬の出張のときに会社の上司(49歳)とエッチしてしまいました。
その上司とは定期的に取引先の出張に行ってるのですが、先日訪問したときの話です。
うまく伝わらないかもしれませんが・・・


その日は納入日前後ということもあり
初めて二泊三日の出張に行くこととなりました。
仕事が無事修了したあと、
初日打ち上げもかねて居酒屋で食事をすることになりました。
緊張感から開放されたこともあり、いつになくお酒がすすんで、ほろ酔い気分です。
そうなってくるとプライベートな話になるのは流れで、いろいろ聞かれました。
「彼氏はいるのか?」とか「遠距離で寂しくない?」などです。
彼氏とは遠距離(月一回会えるくらい)で、昨年の入社以来さみしい日々が続いていました。
特に最近はなにかと彼も私も忙しく、二ヶ月近く会えない状況でした。
そんな愚痴をこぼした後、泊まり先のビジネスホテルのエレベーターで肩を抱かました。
突然だったのでびっくりして固まってしまっていたら、ほおに軽くキスをされました。
「いやかい?」って聞かれたのですが、思わず「いえそんなことは・・」と言ってしまい、
そのまま上司の部屋に連れて行かれました。
優しくて、仕事も丁寧に教えてくれていたのでとても尊敬している上司なのですが、
彼氏と会えてない寂しさが一番の理由だと思います。。。
部屋に入ると立ったままでのキス。舌を絡めてきます・・・
薄暗い中でスーツの上から胸とかおしりを揉まれました。
普段はいたってまじめな人ですが、もうオトコそのものでした。。
手つきが妙にいやらしかったです。。。
そのままベッドに押し倒され、シャツやスカートも脱がされました。
そして胸とか背中などに舌を這わせながら、ブラのホックをはずされ、
胸をわしづかみにされました。荒々しく揉んできます・・・
すごく恥ずかしかったのですが、ちょっと強引な感じが新鮮で、
思わず声が漏れてしまっていました・・・
後ろから抱かれるかたちで、肌の感触を確かめたり、あそこをいやらしく触ってきます・・・
硬いのがときおりお尻とか足にあたっていたので上司の興奮が伝わってきてました。
愛を感じる愛撫でこの頃にはもう完全に身をゆだねている状態です。。
「若いから、ボディーラインがエッチだね」って言ってくれたのがうれしかったです。。
そしてしばらく感じさせてくれたあと、上司も下着を脱ぎ裸になりました。
正直かなり年上の人だから・・・と思っていたのですが、、
上司のアレがあらわになったときは、もうドキドキでした。
すごく逞しい大人の性器って感じで・・・
まじまじと見てしまってたので、、「どう?」って聞かれ、
「すごくおっきい・・・」って思わず言ってしまいました。。
そんなやりとりがあった後、
両足を抱えられ、圧し掛かられるかたちで上司を受け入れました。。
コンドームなどあるわけないので、そのままです。。
そして、何度も、、何度も、、、貫かれました・・こころゆくまで貫かれました・・・
窓からの明かりだけ・・薄暗い部屋の中、、ベッド上で繰り返し・・・
幸せな時間でした。。。。
中心を奥まで貫かれるたびに”オトコ”がわたしの中であばれてる・・・って感じでした・・・
すごく満たされて・・いっぱい感じさせてくれて・・・いつになくみだれてしまってました。。。
そうなると、、もう両手両足で上司にしがみついている状態です。。。
それから上司もだんだんと息遣いが荒くなってきて・・
さすがに我慢の限界のようで、、最後は、おなかの上に出されました。
発射した後、胸まで大量に飛び散った精液がすごかったです・・・
年を重ねるとまともなセックスなどできないと思ってました。。
上司のパワフルさには正直驚いてます・・・

4人で行った別荘での寝取られ体験www



大学時代の寝取られ話を。

2年になったばかりの5月の連休に、奈々の別荘に4人で行った。
奈々の彼氏の尾崎は二人きりで行きたかったらしかったが、
奈々はどうしてもみんなで行きたいと言い張った。

尾崎は嫉妬深い男で、奈々が他の男と話をしているだけで機嫌が悪くなるような奴だった。
器の小ささもあるのだろうが、二人があまりに釣り合いがとれていなかったことも
尾崎の嫉妬の原因だったのかもしれない。

清楚な顔立ちの奈々はそれだけで十分に美人だったが、
柔和で上品な雰囲気のおかげで、さらに魅力を感じさせる女の子だった。
不細工で下品な尾崎のどこが良くて付き合っているのか、周囲の誰もが理解に苦しんでいた。

別荘は海辺のリゾートマンションで、近くにはテニスコートも併設されていた。
尾崎も奈々も、どちらも高校時代からテニス部だったので、
2人に教えてもらいながらテニスを楽しんだ。

俺がそのとき付き合っていたのは彩という子だった。
もう少し背が高ければ、グラビアアイドルにでもなれそうな子だった。
男好きがするというか、一度お願いしたくなるタイプの顔のくせに、
笑うとかわいらしいという二面性がたまらなかった。

テニスの汗を流すために、部屋に戻ると風呂に入ることにした。
「俺ら先に入るわ。」と言った尾崎は、奈々を連れて2人で入ろうとする。
奈々は嫌がっていたが、そのまま尾崎に連れ込まれた。
案の定というか何というか、しばらくすると押し殺したような奈々の声と、
激しく体を打ち付ける音が聞こえてきた。

「やだもう?。尾崎くん激しすぎだよ?。」と彩は笑っていたが、明らかに興奮していて、
俺の耳元で、「おっきくなった?」と聞いてきた。
彩がこういうことを言うのは、自分もしたくなっている時だった。
このままだと、今すぐにでも「して」って言い出すだろうなあ…などと思っていたら、
「終わったぞー。」と言いながら尾崎が出てきた。奈々は恥ずかしそうに後ろにいる。
「ったく、なぁーにが終わったんだよ?」と聞くと、
「次は彩ちゃんとお前の番やろ?」と、尾崎はニヤついて答えた。

脱衣所で彩を裸にすると、パンツから糸を引くくらいに濡れていた。
いやらしい匂いがすぐに漂ってきて、指を入れると素直に入っていく。
「わかりやすいよな、お前は。」と言って彩の顔を見ると、
もう顔つきが変わっていて、「早く欲しい…」とでも言いたげだった。

いくらシャワーをひねってみても、水音なんかでごまかせるはずなかったが、
もう彩は壁に手をついて、こっちに尻を突き出している。
前戯も何もないまま引き寄せて、つながった。

水に濡れた彩の体は相変わらず綺麗で、穴の締まりもキツくていい。
「外で聞かれてるぞ。」と言ってやると興奮して、キュッキュッと締め付けてくる。
彩の体は素晴らしかったが、この時考えていたのは奈々のことだった。
彩と付き合ってはいたが、俺は実は密かに奈々に惚れていた。

「ここで奈々もやられてたのか?」
「しかも生でやられたのか?イカされたのか?」
「どこに出されたんだ?」

などと考えていると、一気に登り詰めてしまった。
急いで彩から引き抜くと、そのままマンコにぶっかけた。
マンコ穴から垂れた精子が、そのまま床に落ちていく。
彩はもっとしてもらいたいみたいだったが、ここで連発といわけにもいかない。
「後でしてやっから。」と言ってなだめ、体を洗って風呂を出た。

「お前ら激しすぎるんじゃ?。」と言って冷やかしてきた尾崎は、
「てゆーか彩ちゃん声出しすぎ。勃っちったよ。」と言って前屈みになる。
「お前も彩ちゃんみたいなナイスボディにならんとな。よし!俺が揉んでやる!」
と言いながら、尾崎はいきなり奈々の胸を揉み始めた。野獣だ。
「もー、何言ってるのよう!」と、奈々は真っ赤になって他の部屋に行ってしまった。
尾崎は追いかけもせず、「しょうがねえなあ。」などと言いながらビールを飲み始めた。

奈々はキッチンで夕食の支度を始めていた。
「ったくアイツだけはしょうがねえよなあ?」と言うと、
「うん…」と言ったままうつむいている。
「あ、悪い、いや別に悪口とかってわけじゃなくてさ。」とフォローしてみたが、
「うん、わかってる。」と言って、うつむいたままだった。
「奈々ちゃんさ…」と言いかけて、やめた。
言葉が見つからないので、キッチンを出ていこうとすると、
「あの、さあ…」と奈々が言った。

「彩ちゃんのこと、好き…なんだよね?」奈々は意外なことを聞いてきた。
「え?ああ…うん…でも、なんで?」俺はちょっと答えに困った。
「さっきも…」と言いっぱなしで奈々は言葉を止めた。「してたし…」とでも言いたかったのだろう。
「そりゃまあ彼女だから好きだけど…ま、お嫁さんにするなら奈々ちゃんみたいな子かな。」と答えたが、
これはかなり本音だった。彩はセックスの相手としては申し分ないけれども、
本当は彼女として大事に付き合うのなら、奈々みたいな清楚で静かな子が好みだった。
そういうのは奈々にも伝わっているみたいで、また奈々も単なる友達以上の気持ちを
こっちに持っていてくれているみたいだった。それは尾崎も何となく感じているようで、
心の中では俺に対してはいい感情は抱いていないはずだった。

「彼女じゃなくって、お嫁さんなんだ。」と、驚くようなことを奈々は言った。
「いや、っつうか…あの…ちゃんと付き合うなら奈々ちゃんみたいな子ってことでさ…」墓穴だ。
「じゃあ、彩ちゃんとはちゃんと付き合ってないの?」と、すぐに聞き返された。
他に誰もいないのなら、ここで何も言わずに奈々を抱きしめてキスでもするところだが、
今はそうもいかない。「そういうこっちゃなくてさ…」と言って言葉を濁すのが精一杯だった。
「ま、後でね。」と言い残して、尾崎のところに戻ってみた。

戻ってみると、彩も一緒になってビールを飲んでいる。早くも何本か空けたようだ。
「おい、彩ちゃんまだ満足してないみたいだぞ!」俺を見つけた尾崎が大声を出した。
全くどうしようもないというか、こうはなりたくないというか…

まもなく奈々が作ってくれた夕食が運ばれてきて、みんなで楽しく食べた。
ビールやワイン、カクテルなんかも飲み倒したのだが、
俺は尾崎にやたらと飲まされて、真っ先に寝てしまった。
酒に弱い奈々もすぐにつぶれて、俺の隣で寝転がっていた。
午前1時くらいまでの記憶はあるのだが、その辺が限界だった。

海辺の夜は寒い。
寒さで目が覚めると、電気はもう消えていて、奈々がかわいい顔で隣で寝ている。
時計を見ると、2時過ぎだった。まだそんなに時間は経っていない。
ただ、部屋にいるのは俺と奈々の2人だけだった。
まだ酔いが回っていた俺は、奈々の体を触ってみたくなった。
酔いつぶれた奈々は、起きる気配がない。そのまま胸を揉んでみた。
柔らかい…小ぶりな胸が気持ちよく、ついでにキスもしてしまった。
「奈々とやりてぇ…」と思ったそのとき、隣の部屋から「うっ」という声が聞こえた。

隣の部屋とは襖で仕切ってあるだけなので、音も聞こえやすい。
酔いで頭が回り気味の俺は、夢うつつのまま襖に手をかけた。

襖を開けると、さっきの「うっ」という声の主は尾崎だとわかった。
まず目に飛び込んできたのは、小刻みに上下に揺れる彩の尻。
四つんばいでこっちに尻を向けた彩は、大股開きで仰向けに寝ている尾崎のをくわえていた。

「彩ちゃんのも舐めたいよー。こっち向いてくれよー。」と尾崎が言った。
「しっ!声が大きいよ!起きちゃうでしょ!」と彩が慌てて言った。
「大丈夫だよ。あんだけ飲ませたんだからさあ。奈々もアイツも起きねえよ。」と尾崎は悪びれずに言い放った。
「でも…」と彩がためらっていると、
「はい、いいからマンコマンコマンコ。うおー、これ超舐めたかったんだよ俺。」と尾崎は彩を動かした。

彩の顔がこっちを向いたが、すぐにまた尾崎をくわえ始めたので下を向いてしまった。
尾崎は自分でも腰を振り、彩の口を犯すように腰を叩き付けていた。
彩は尾崎のチンコを根本までくわえている。俺が教えたディープスロートだ。
「すげえ!彩ちゃん全部くわえ!全部くわえ!」と尾崎は喜んでいる。
が、喜んでいるばかりではなく、すぐに彩への攻撃を再開した。
「彩ちゃん、クリでかいよね。舐めやすくていいじゃんこれ。」と言って、ズビズビと音を立てて舐め始めた。
彩はクリが弱いので、集中攻撃を受けるとそのまま尾崎のチンコに顔を埋めて、崩れ落ちてしまった。
尾崎のチンコは普通サイズだった。勃っても皮を被っているようで、先細り気味だった。

「…俺の彩を!」と思いながらも、俺はすでに痛いほど勃起していた。
シチュエーションのせいだろうか、彩はすでにどうしようもないほど感じてしまっている。

仰向けの彩の上に尾崎が跨り、胸で皮チンコを挟むと、前後に腰を振り始めた。
彩は尾崎の先を口で刺激している。俺が教え込んだ技だ。
「あああ!すげえ!彩ちゃんのオッパイでパイズリだよ!うおっ!チンコ舐め気持ちいいっ!」
バカみたいな尾崎の声を聞きながら、俺の頭はグルグル回り始めた。

「あーもう彩ちゃんのマンコに入れたい。入れたいよ!」尾崎はそう言いながら、
そのまま正常位で彩の中に入っていった。生だった…
自分の彼女を寝取られたのは、これが初めてではなかったが、
生で入れられてしまうのは初めてだった。
俺は頭がかち割られたようなショックを受けたが、
それと同じくらいの性的倒錯を感じていた。

尾崎はただひたすら腰を動かし、彩の全身に抱きついていた。
正常位から彩を持ち上げて座位に変わり、キスしながら胸を弄んでいた。
そのまま倒れ込んで騎乗位に移り、彩は下から突き上げられつつ、胸を強く揉まれていた。
尾崎の指がアナルを責めると、彩はひときわ声を上げて前に倒れ込む。
二人はキスしながら寝返りを打ち、また正常位に戻っていった。
尾崎はいったん体を離すと、彩を四つんばいにして後ろから貫いた。
「ああ?、俺、彩ちゃんとバックでやりたかったんだ?」と、間抜けなことを尾崎は言っていたが、
そのままアナルに親指をねじ込んだ。彩は一段と感じているようで、声のトーンが高くなった。

「彩ちゃん、お尻も気持ちいいんか?」と尾崎が聞くと、
「うん…尾崎くんにされると気持ちいいの…」と彩が答えた。
ショックだった。「尾崎くんにされると」気持ちいいのか?
俺にされるのは気持ちよくないのか?そこを開発したのは俺じゃないのか?
「アイツとどっちが気持ちいい?ああ?」と尾崎が聞く。
「いやっ、そんなの…ああっ!」と、彩は感じている。
「どうなんだよオラオラオラオラ!」と言いながら、尾崎は親指をズボズボを抜き差しする。
「ああっ!…おざき…くん…」彩は墜ちた。

しばらくバックを続けていた尾崎だが、最後は正常位に戻った。
「彩ちゃん、中に出していいか?中に中に中にああああああっ!」と尾崎は一人で高まっていった。
「ダメダメダメっ!中はだめ!」と彩は慌てていた。
「じゃあ外に!うあああっ!」と言って尾崎は体を離し、彩の体に精子を放った。

彩の体に尾崎の精子が飛びかかり、彩の体は汚される。
「終わった…」と俺は思ったが、まだ終わってはいなかった。
尾崎は、信じられないような量の精液を迸らせていた。
普通の1回の射精が「ドピュッ!」だとすると、尾崎のは「ドクドクドビューッ!」という感じだった。
そんな、太いうどんのような精液が、何度も何度も彩の体に降り注ぐ。
10回くらいは射精しただろうか、彩の顔といい体といい、至る所が尾崎の精子にまみれていた。
「何これ…すごいよ…」と彩は驚きを隠せない。
「すごいだろ。これで彩ちゃんは俺のもんだな。」と尾崎が得意気に言った。
その後、2人はシャワーを浴びに行った。

俺はショックだった。
あれだけの精子が降り注いだことで、彩はもう自分のものではない喪失感があった。
だが、さっきからの勃起は収まる気配がない。俺は意趣返しの意味も込めて、
自分のものを取り出し、そのまま奈々の隣に移動した。
奈々の顔の目の前で思い切りしごき出すと、ものすごい快感に襲われた。
そのとき、奈々が目を開いた。

奈々は、指を唇に当てて「シーッ」というポーズを取った。
そんなことされなくても、俺は驚いて固まってしまっている。
奈々は俺のをつかむと、そのまま口の中に含んだ。
「あの奈々が俺のを…」そう思うと、一気に出してしまった。
奈々は、全部飲んでくれた。奈々にしてみれば、これだけなら飲むのは簡単なことなのだろう。

「ごめんね…私で…して…」と奈々は言った。
驚いたが、奈々はずっと起きていたのだろう。
耳元で、「俺がさっきしたのも…?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。
「いいの?…しても?」と聞くと、もう一度頷いた。

手早く済まさなければならない。奈々のパンツの中に手を伸ばすと、もう濡れていた。
指を入れてみると、スルリと入る。痛さもないようで、準備は万端だった。
下だけ裸にすると、そのまま奈々の中に入っていった。
「生だけどいい?」とすでに入れているくせに聞いてみた。
奈々はまだ頷くだけだったが、だんだん息が荒くなっていった。

尾崎の細っちいチンコにしか使われていないせいか、奈々は締まりが良かった。
ちょっと濡れすぎな感じはしたが、それでも十分に気持ちよかった。
もちろん、それは「奈々に入れている」と興奮していたからなのかもしれないが。
奈々を味わっていると、風呂の方から彩のあえぎ声が聞こえてきた。
これであいつらに見つかる心配はない。俺は奈々に激しく体を打ち付け始めた。
押し殺していた奈々の声が、少しずつ漏れ始めた。

キスをしながらつながっていると、奈々が「嬉しい…」と言った。
一番深くまで差し込んで体を止め、「何が?」と聞くと、
「本当は、好きだったから…」と奈々は小声で言った。
そう言われたのは嬉しかったが、その瞬間、あの大量の精液を浴びる奈々を想像した。
チンコがいっそう固くなり、それを感じ取った奈々は「あっ」と小さく叫び、恥ずかしそうに顔を背けた。
「いや…まあ…俺も…奈々の方が彼女にするには…」と言いかけて、やめた。
「何か変だね。」と奈々が言った。
「お互い、相手があっちでエッチしてて、自分たちもここでしちゃってるんだもんね。」
「奈々も、あんなのぶっかけられてるのか?」どうしても聞かずにいられなかった。
「ううん。いつもちゃんとゴムつけてるから。」と奈々は答えた。
「さっきの風呂場は?ヤッてる音、聞こえたけど。」
「…あれは、素股っていうやつ?してたの。そのままするのは絶対嫌だから。」
「でも今、生でやってるじゃん。」言いながら、俺は抜き差しした。
「…初めてだよ。生って気持ちいいんだね。」と、奈々は切なく感じた声を上げた。

ここから、奈々の告白が始まった。
奈々は実は尾崎のことは好きでなく、最初から俺のことが好きだったこと。
言い寄ってくる尾崎を勧める俺に接するのが悲しかったこと。
俺が彩と付き合いだしたと聞いて泣いたこと。
それでやけになってというか、当てつけにというか、そういう気持ちで尾崎と付き合いだしたこと。
奈々が処女じゃないことを知った尾崎が激怒したこと。
そのくせ自分は、「彩ちゃんとやってみてぇー」などと奈々の目の前で言っていたこと。
そんな尾崎にますます冷めていったこと。
でも、4人でいれば俺の近くにいられるから尾崎から離れなかったこと。
しかし最近は耐えきれず、尾崎とのセックスを避けていたこと。
尾崎はどうしても奈々に大量の精液をぶっかけたいらしく、今まで2回ほど浴びてしまったこと。
最初はいきなりの口内発射で、このときは口と顔、そして胸がドロドロになってしまったこと。
2回目が今日のバック素股で、背中を汚されてしまったこと。

汚される奈々を想像すると、またチンコが固くなってしまった。
このまま出したくなった俺は、奈々にそのことを告げた。
「いいよ…出しても…」と奈々が言い終わったところで、本当に中出ししてしまった。
出し尽くした俺に、奈々は優しくキスしてくれた。
お互いを口とティッシュで掃除し、そのまま抱き合っていると、奈々は寝てしまった。
気がつけば外はもう明るくなり始めていた。
そのとき、風呂から出てきた二人の笑い声が聞こえてきた。

風呂で何回したのか知らないが、尾崎はまだ足りないらしい。
「彩ちゃん、ちょっと触ってくれんか?」と聞いている。
「ええ?まだやんの??」彩はもう寝たいようだった。
「ええやん、ええやん。」尾崎は食い下がる。
「もう寝る?。」しかし尾崎はあきらめない。
「わかった。したら俺の上に跨ってマンコ見せてくれんか。一人ですっから。な?な?」
「…はぁ?、もう…おしまいだよ?」彩はため息をつきながら尾崎に跨った。

「うおぉぉ?めっちゃ贅沢なオナニーやん、これ。」と尾崎は嬉しそうだ。
「彩ちゃんのオマンコ、もう俺の味かな??」と言って尾崎は彩の割れ目に顔を埋めている。
しばらくすると、彩の息づかいも激しくなってきた。
「彩ちゃん、欲しくなってきたんと違うか??俺の入れたいやろ?しよ!しよ!」
尾崎は彩を組み敷くと、また生で挿し込んでしまった。

「やっぱ彩ちゃん最高だよな?。なあ、俺と付き合ってくれんか。」
「このオッパイも、このお尻も、このオマンコも俺のもんじゃ?。」
「うお、うお、うお、うお、うお、うお、うおおおおおおっ。」

尾崎は一人で喋っている。彩は眠気と気持ちよさが混じっているのか、あまり動かない。
不意に動きを止めた尾崎が、「彩ちゃん、寝てもうた?」と聞く。彩の返事はない。
「あーやーちゃーん?」尾崎は彩の頬をペチペチと叩いている。
「あーやーちゃーん?」胸をペチペチと叩いている。しかし彩の返事はない。
尾崎は再び腰を振り出した。今までより速く。
そして、そのまま、彩にすがりつくようにして、彩の、中に、射精した。

これには俺は興奮しなかった。
ただ、尾崎の卑怯さに怒りだけを覚えた。
俺は襖を思い切り開け、険しい顔で尾崎に近寄っていった。
「うおっ、いやっ、違うねん!」何が違うのか?尾崎はただ慌てるだけだった。
「お前はな、死ね。」と言って、とりあえず顔面に蹴りを入れた。
尾崎は「ぐあっ!」と言うが、彩や奈々に起きられてはまずいと思っているのだろうか、
大きな声は出さず、息を吐き出すような声で叫んだ。

尾崎の髪をひっつかみ、顔をこちらに向けさせると、
「お前とはな、もうおしまいだ。」と言った。
そのとき、後ろに気配を感じたので振り返ると、奈々が立っていた。
尾崎は奈々に向かって、「違うねん…違うねん…」と繰り返していたが、
奈々は「別に何も言わなくていいよ。もう、おしまいなんだよね。」とだけ言った。

尾崎に「彩が起きたら一緒に帰れ」と言い、俺と奈々は着替えて海へ行った。
海辺の公園で、ベンチに座って話をしていたが、そのうちに眠ってしまった。

昼前にマンションに戻ると、尾崎も彩もいなかった。
何度か携帯が鳴っていたが、全部無視した。
本来なら4人で3日ほど過ごすはずだったのに、2日めにして2人だけになってしまった。
残りの2日間、奈々とひたすらセックスした。
今まで奈々が尾崎や他の男にされた回数を超えてやる、そう思ってひたすらやり続けた。
体自体は彩とは比べものにならないが、セックスの相性は奈々の方がずっと合うことが判明した。
俺たちは朝も夜もなく、お互いを舐めあい、一つになった。

奈々とは半年ほど付き合ったが、俺の留学で遠距離になってしまい、そのまま自然消滅してしまった。
帰国した時には男ができていたので、奈々も寝取られたことになるのだろうか。
ただ、体の相性の良さが忘れられない奈々は、人妻となった今も俺に抱かれている。

魔が差しました・・・・・・・



私31歳会社員、妻34歳専業主婦です。

マンネリ化した夫婦生活に刺激を・・・と二人で相談し
長野の混浴温泉に二人で旅行に出かけました。
夜遅くに到着し、妻と二人で温泉に入っていると50歳くらいの
小太りの男性が入浴しに来ました。
妻は最初、恥ずかしがって岩陰にいたのですが、
そのうち打ち解けて、男が買ってきたビールを飲みながら
3人で世間話に花を咲かせていました。

そのうちに男の股間を隠していたタオルがモコモコと盛り上がってきました。
男はそれを隠そうともせず話を続けていました。
そのペニスの大きさは私のモノをはるかに上回り
くっきりと浮き出た雁首は私の倍近く有りそうでした。

妻はちらっちらっと男の股間に目をやりながら
話に相槌を打っていました。
酔いが回るにつれて男の視線は妻の体を嘗め回すように
見ながら

「奥さんは本当にグラマーでいい体してるねぇー
いっぺんでいいから奥さんみたいな美人でグラマーな
女の裸の上で昇天してみたいなぁー」

妻はさっと乳房を隠し、岩陰に隠れました。

「そろそろ出ようか」
「うん」

妻を誘い風呂を出ました。
ふと、振り返ると男はニヤニヤしながら妻の裸の尻を
眺めていました。

私達は部屋に帰り、ベットに入りました。

「お前、あの人のペニス見て興奮してただろう?」
「いやぁーん」
「あんな大きなのでしてみたいだろー」
「いやよ、あんなおじさんと・・・絶対いやよ。あんなに
人に身体を嘗め回されたら死んじゃうわよ」

妻はきっぱりと言い切っていました。

冷蔵庫のビールがなくなっていたので妻に買いにいかせました。
えらく帰りが遅いなーと思っていると
やがて妻が戻ってきました。

「ねぇーあのおじさんが後で部屋に来るって。どうしよう」
「断らなかったのか?」
「だって、ずうずうしいから断れなくて・・・」

やがて男が部屋に来ました。
いやいやながらも話の面白い人で、いつのまにか3人で
笑い転げて打ち解けていました。

酒の弱い私は、かなり酔いつぶれ先に隣の部屋の布団に入りました。
ぼーっとしながら、(妻はあの男に犯されるのだろうか・・・)
そう思うと股間がムクムクと起き上がってきました。
魔が差したのでしょうか?
妻が他の男のペニスでもだえる所を見てみたくなりました。

「奥さん、風呂に入った後だからマッサージをしてあげよう」
「いえ、結構ですよ」
「いいから、いいから、美容のためにはこれが一番だよ」

妻は男から肩をもんでもらっているようでした。
もともと肩から腰が性感帯の妻ですから

「はうっ、はうっ」

と色っぽい声をあげながら妻は男に身をゆだね、

「あぁぁー気持ちいいわぁー」

しまいにはそんな声を出していました。
その声を聞きながら私はついウトウトと眠りに付いてしまいました。
20分ほどでしょうか、私は目が覚めました。

「はぁぁーっ、はぁー」

妻の息遣いが聞こえてきました。

「どうだい? 気持ちよくなってきただろう?」
「うん」

なんだ、まだやってるのか・・・

「この膝の裏とふくらはぎのココが気持ちいいんだよ」
「あぁぁぁーー痛い・・・でも気持ちいい」

ふすま越しに聞こえてくる妻の声はすっかり打ち解けて
いるようで
(まぁーこれくらいの事は刺激になっていいだろう)
そう思いながら再びウトウトと眠りに付き始めていました。

「さぁ、仰向けになってごん」
「いやっ、恥ずかしい・・・だめだって・・・いや、いや」
「うぁー奥さんのヘアーは色っぽいなぁー、肌が真っ白だから
よけいに色っぽいよ」

私はその言葉を聞いてギョッとしました。
すかさず起き上がり襖のすきまから隣の部屋をのぞきました。
なんと、そこに見えたのは・・・

座布団を敷き詰めた上には全裸の妻が横たわり、勃起した
ペニスを握り締めた妻が50過ぎの男の目の前で惜しげも無く
裸体をさらしているのです。

男はゆっくりと妻の乳房を撫でまわし、時折乳首を指先で
コリコリと愛撫していました。

「ねぇーもうだめ・・・して・・・入れて・・・あああ」

私の股間はいつのまにかピンピンに硬くなり食い入るように
その光景を見つめていました。
(妻が私以外の男を求めている・・・)
(妻と他の男が・・・これからつながる・・・)
そう考えるとこめかみがキンキンと痛み、
頬をツーーッと冷たいものが流れました。

男は肩にかけいた浴衣を脱ぎ払い、妻と同じく全裸になり
妻の太ももを押し開きながら、妻の股間に腰を割りいれて
いきました。

男は自分の股間と妻の股間をゴソゴソとまさぐりながら
やがて妻の上に覆い被さっていきました。

「あああ、はうーっ」

一際大きな妻の声が部屋に響きました。
男と妻が結合した瞬間の声です。

男の身体の下で妻は首に手を回ししがみつきながら
しきりに男の唇を求めていました。

男の腰がクイックイッと妻の股間に食い込むたび
妻はさらに太股をひろげ、男を深く深く受け入れようと
していました。

「ひゃぁー奥さんの中は気持ちいいわい、チンポがヌルヌルして・・・
おおおっ、締まる締まる」

「あうっ、あうっ、あああ・・・いいっ・・・ああーん」

妻が一番感じたときは、乳首がピンと上をむき、首筋に噛み付いて
くるのです。
まさにその光景でした。
男はそのピンピンに立った乳首を舌でなめまわしながら
妻のアヌスに人差し指を差し込みました。

「くぅぅぅっ・・・だめっ・・・イクイクイクぅぅぅ」

私は自分のペニスを握り締めました。
その先からはあふれるほどにヌルヌルした液体がにじみ出て
雁首をこする快感を増長させていました。

「あああっ奥さん・・・出る・・・出る・・・うっ」

「いやっ、中はだめよっ・・・あっ、あっ・・・中はやめてぇーっ」

私も同時に大量の精液を浴衣の裾に出しました。

「いやぁーん・・・中はだめって言ったのに・・・」

そう言いながらも妻はゆっくりと腰を上下にゆすりながら
男のペニスの余韻を味わっていました。

射精を終えた私は、ふと我に返り・・・
襖を開け、隣の部屋に入りました。

「何やってんだよ、お前ら」

二人は結合を解き、離れました。
妻は私に背を向け、そばにあったバスタオルを股間にあてがいました。
しかし、男は裸のまま座っていました。

「いゃぁー奥さんがしてくれって言うから・・・いい奥さんを
持ってご主人も幸せですなぁーハハハ」

男のペニスは妻の愛液で真っ白でした。
そしてその先からはタラーッと白い精液がしたたり落ちていました。

「いやいや、すまんすまん奥さんがナマでって言うもんだから
つい・・・中で出してしまったよ」

妻はしきりにあふれ出てくる男の精液をタオルでぬぐい取っていました。

つい、魔が差した日の出来事でした。
しかし、その日から私と妻は再びマンネリを超えた愛を
分かち合えるようになりました。

その男に感謝すべきなのでしょうか?

バツイチの実の妹と…子供が寝静まってから絶叫SEXしてます。



バツイチの妹とのエッチ体験談。
ウチの妹は29歳看護師
×1で小4息子と小3娘と3人暮らし
そこに半年前に両親の遺産を食い潰し借金抱えて転がり込んだ34歳無職兄の俺
妹に借金返済してもらい現在も食わせてもらってる
バイトすら落とされる日々
完全に妹のお荷物
こんな状況でもやっぱ性欲って沸いちゃうのよねw

自室がないんでお風呂やトイレでこそこそオナってた
転がり込んだ日から毎日w
俺は昔から妹と犯りたい人だったのでネタは勿論妹
妹も雰囲気で察していたみたい
身体のラインの分かりにくい服を着てガードが固くなった
多分俺の全身から雌を狙う雄のオーラが出てたと思うw
だんだん微妙な空気が流れるようになっていきました
で先日のこと
妹が腕を回したり首を動かしたり肩コリに悩まされているみたいなので肩揉みを提案
(妹は150ないチビだがFカップの巨乳ちゃん)
最初は警戒して断っていたが「日頃の感謝」とか
「今はこれくらいしか出来ない」からとか言ってたら
兄妹で余り断り続けるのも変だと思ったのか「じゃあお願い」と了承
満面の笑みで肩揉み開始する俺
「お客さ~ん凝ってますね~」と軽口叩きながらも視線は肩越しに胸に
妹は気持ちよくなったのか身体から力が抜けて返事も微睡んだような声に
背後の雄は目の前の雌をどうにかしたくてギラギラした欲望をたぎらせていたが
うまい方法も思いつかないので
「ちょっとうつ伏せで横になってみ」ととりあえず肉体的スキンシップ継続
素直に横になったので足裏をマッサージしようと靴下を脱がせた
「脱がす」という行為が妹を警戒させたのか「えっ何」と振り返り緊張状態に
ここで終わる訳にいかない俺は「ああ、うん、足ツボ」と強引に続行
「え~足はいいよ」と終わらせそうな口調だったので
「そう?じゃあまた肩やるからうつ伏せになりな」と俺
妹は迷っていたが余程気持ち良かったのか結局うつ伏せに
しばらく首肩をマッサージ続け声が微睡んだのを確認し範囲拡大
肩から腕を伝って手のひら
背中から腰までいって拒否られないので再び足裏
足裏から脹ら脛
背後からジーンズに包まれた妹尻を眺めてたら
「くそ~ぶち込みて~な~」とついボソッと声にしてた
ヤバい聞かれたか?と思って凄い焦ったが妹無反応
俺も無言になって脹ら脛から太もも足の付け根を目標にマッサージ
ついに足の付け根到達した俺はかなりドキドキしながら
左手を臀部に添え右手の人差し指と中指でジーンズ越しに股関を擦ってみた
「お兄ちゃん止めて」
今まで無反応だった妹が静かに、しかしハッキリ拒否
精神は滝のような汗をかいていたが無言で続行する鬼畜兄
時計の音や冷蔵庫のモーター音が痛いくらい気になったのを覚えている
右手は股関を擦りながら妹に覆い被さるように首筋にキス
「あたし妹だよ?何でこんなことするの?」
「ゴメン」
「答えになってない」
「ゴメン」
背後から抱きつく感じで左手を腹の方からトレーナーに差し入れ胸を揉んだ
同時に右手はジーンズの前に回してボタンを外しファスナーを下ろす
「イヤ。止めてよ。2人きりの兄妹だよ」涙声の妹
その台詞と声に余計興奮する鬼畜兄
「子供たちに気付かれたくなくて大声出せないんだな」と思った
(子供は別室で就寝中)
下着の中に右手を差し入れマムコをまさぐる
ジタバタとしかし大きな物音をたてないように暴れる妹
肘打ちされたりもしたが体力差があり興奮状態だったこともあり痛みは感じなかった
トレーナーをガバッと捲り上げそのまま茶巾のように頭と腕を拘束した
俺はもう一刻も早くぶちこみたかった
妹のジーンズと下着を一緒に剥ぎとり自分のスウェットとトランクスを脱ぐ
立ったまま足首を持ち妹の股に身体を割り入れる
「止めて止めて。こんなの人間のやることじゃないよ。動物だよ」
「動物なんだよ。兄妹とか人間とかいう前に一匹の雄と雌なんだよ」
自分のチムポを妹のマムコに擦り合わせながら言う俺
「分かんないよ。何言ってるの?怖いよ。止めてよ。お願いします。止めてください」
「お前のここだって濡れて俺を受け入れる状態になってるじゃないか」
「お前の雌の部分が俺の雄の本能を刺激するんだよ。目の前の雌を俺の物にしたいんだ」
言いながら俺は挿入し始めた
「やだ。やだよ。止めてよ」ずり上がって逃げようとする妹
俺は腰を抱えピストンしながら徐々に深く押し込んでいった
俺は無言でピストンした
ギッギッという床の音
ヌチュヌチュと性器の擦れ合う音
俺の呼吸音と妹のすすり泣く声
雌の淫靡な匂い
妹の抵抗は止んでいた
堪らなく興奮してた俺はすぐに絶頂がきた
本能のまま雌の胎内に射精しようと決めピストンを早める
気配を察した妹が再び暴れる
構わず1番奥まで突き上げるとそのまま射精した
凄い快感だった
目の前がチカチカして気を失いそうだった
白い世界でハァハァと自分の荒い息遣いと鼓動音だけが聞こえた
意識がハッキリすると脱力して妹に覆い被っていたのに気づく
チムポは妹の中で勃起したまま衰えずにいた
挿入したまま自分のトレーナーを脱ぎ捨て、腕を拘束していた妹のトレーナーも脱がす
押し上げたままだったブラも外す
妹は横を向いて目を合わせようとしなかったので両手で頬を挟みDキスした
嫌がる素振りを見せ逃げようとしたが執拗に口内をまさぐった
「お前もう俺の女だぞ。お前まだイッてないだろ?このまま続けるからな」
「もう止めてよ。お兄ちゃん酷いよ。赤ちゃん出来たらどうするの?」
「産んでほしいけど、どうするかな?分かんないけどヤッパリお前となら子作りしたいな」
自分で言った子作りと言う言葉に興奮しピストン開始した
妹は一層ボロボロと泣き出し
「あたしもう1人だよ。
お父さんお母さん死んじゃって結婚も失敗して今までだって大変だったけど
今日お兄ちゃんまでいなくなっちゃった。
本当に1人ぼっちになっちゃった」
と嗚咽混じりに言った
俺は正直ちょっと意味わからなかったがヤバい雰囲気だったので
「ずっと側にいるから。今更いい兄貴は無理だけど死ぬまで1人にはしないから」と言った
「あたしもう分かんないよ。
将来子供たち抱えてどうなるか不安だし
お兄ちゃんまで抱えてどうしたらいいの?
再婚だって出来ないじゃない」
「え?再婚?誰か付き合ってた男がいたのか?」
「今すぐじゃなくて将来。今いなくても将来分かんないでしょ?」
「俺頑張って仕事探すし結婚は出来ないけど一生お前を支える約束するから」
「怖いよ。あたしのこと考えてくれるならもう止めてよ」
「ダメだ。絶対イカせてやる。お前が女で俺が男だとわからせる」
入り口付近を擦りながらたまに奥を突くとビクッと反応する
「気持ちいいことだけ考えるんだ」と囁きDキス
指を絡め両手を繋ぎ胸を合わせる
柔らかい胸の感触が気持ちいい
浅く深く気持ちを込めてピストン
絶頂が近づく俺
ピストンが早くなりキスしたまま腟内射精
また意識をもっていかれそうだったが堪えてキスとピストンを続ける
また自分だけイッてしまった
妹の両手を俺の首に誘導し繋がったまま抱き抱えて立ち上がる
「お前の部屋いくぞ」
駅弁の格好で歩くと不安定で落ちる恐怖からか妹がしがみついてきた
繋がったまま妹のベッドに腰掛ける
対面座位の格好で妹の尻を抱えて前後に揺する
首筋や耳を愛撫しながら「お前はもう俺の女だ」
「毎晩抱くぞ」「一生離さない」と繰り返した
Dキスしたら弱々しく舌を絡めてきたので堕ちたかな?と思った
後ろに倒れ騎上位になり両手でFカップを愛撫しながらピストン
抵抗の言葉もなく「うっ、うっ」とくぐもった声を出すだけになった
しばらくFカップのシュワシュワとしたマシュマロのような感触を堪能した後
横倒しにしバックの体勢に変化
「ばっちり繋がってるよ。突く度にお兄ちゃんの精子が溢れてくるよ」
「グッチュグッチュ音が聞こえるだろ?」
「お兄ちゃんのチムポをくわえて妹のマムコもヒクヒクと喜んでるよ」
と言葉責め
ビクッビクッと軽くは何回かイッてるみたいだけど
俺と同じくらい気を失うような絶頂を味わせたかった
でもその日はそこまではもっていけず朝を迎えた
「子供たちが起きる前にシャワー浴びよう」とぐったりした妹を誘い一緒に風呂に
マムコをまさぐると俺の5回分の精子がドロリと流れだし勃起した
無意識に勃起したチムポを擦る妹
一瞬でハッとした表情になり手を離す
俺は受け入れつつあると確信し満面の笑み
疲れ果てた妹にキスし少しだけ眠るように言って朝食を作った
子供たちを起こし朝食を摂らせる
妹の部屋に行き妹を起こす
いらないと言う妹に無理矢理味噌汁だけでもと飲ませ、おにぎりを握った
今日は俺が送ると妹を助手席に乗せ勤務先の病院に
おにぎりを渡し終業時間を確認して家に戻った
1人になり妹とのことを思い返す
妹を泣かせたことに反省する気持ちや将来的な不安もあったが
妹と実質的夫婦になったと思うと顔が緩んだ
興奮して眠気はなかった
妹の終業時間が待ち通しかった
いつの間に眠ったのか迎えに行くのに少し遅れた
謝ったら「うん」とだけ返事して帰りの車中無言だった
今の妹の心境が気になったが聞かずにこのままなし崩しに夫婦関係をかためるを優先した
駐車場から帰るとき肩を抱き「今夜も抱くよ」と言ったが返事はなかった
あまり眠てなかった妹を寝かせサッカーと塾から帰った子供たちと夕食
「お母さんは?」と聞くので「仕事で疲れて寝てる」と答えた
子供たちを寝かしつけ妹の部屋に
夕食いらないと言うので部屋まで運んで口うつしで無理矢理食わせようとしたが
「1人で食べるから止めて」と言われた
食事が終わるともう待ちきれなくてキスして服を脱がせた
全裸になり昨夜は大量腟内射精で出来なかったのでマムコにキスしてクンニ
「綺麗な色してるよ」「いやらしい雌の匂いがする」「美味しいよ妹のマムコ汁」
自分の言葉に興奮した
朝シャワーの時を思いだしチムポを妹の前に突きだし「握って」と握らせた
言わずともゆっくり擦ってくれた
「口でして」と言ったら断られた
フェラは未経験らしい
当然経験済みだと思っていたので嬉しかった
処女性にこだわりはなかったつもりなので自分の感情に驚いた
挿入前に「お願い避妊だけはして」と言うので「ゴムは嫌だ。ピル飲んで」と生挿入
「兄妹だからかな、お前のマムコは今まで味わったことないくらい気持ちいいよ
お前は気持ち良くない?今日はイカせてやるからな」
「お兄ちゃんはあたしじゃなくても誰でも良かったのよ
たまたまあたししか近くにいなかっただけ」
「それは違う。昔からお前を抱きたかった
お前は他とは違う特別なんだ。信用してくれないかもしれないが愛してるんだ」
「お兄ちゃんは自分だけが大切なのよ
だから妹のあたしにも無茶苦茶できるの」
「俺の心の大部分はお前が占めてるよ
いつかわかってもらえるまで頑張るよ」
結局失神なしで3回腟内射精して挿入したまま眠る
翌朝一緒にシャワー浴びた
その日は食事を普通に摂って出勤
夜子供たちが眠るとセクロス
そういう毎日を繰り返し2週間
昨夜妹を初めて失神させた
子供たちに聞こえないようにシーツを噛んで声を押し殺していたが
「んーーー!!」と背をのけ反らせ失神
気がついた妹に愛撫しながら「愛してるよ」と囁いた
妹は返事しなかったからまだ精神は戸惑いが在るのだと思う
これから時間をかけて精神的にも完全に俺の女にする
いつか子供も産ませたい

新婚になったばかりの元カノと再会・・・まさかの中出しSEX!!



去年の夏に、前に付き合っていた彼女と1年振りに電車でばったり出食わした

トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。
キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで(久しぶりで「おう」って情けなかー)
顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…
「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる
「いや、いや、久しぶりやなあ」と今更テンション挙げてみる。

不信な顔をしつつ「元気だったかな」と今度は前を見て彼女。
「こっちはまあ、そっちは?」
「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」
「そっか、お互いに辞めちまったわけか」
「Tが辞めてから半年位で」
「…ああ、結婚したもんな」
「うん、そのメール振りだもんね」


ってわけで、理恵には1年前に振られて、その直後に丁度職場を変えてしまった
ので、振られてから音信不通。
半年前に、結婚しますよメールが来てそれっきりだった。
ちょっと、半年で結婚しちまうなんてのは、驚きとショックだったけど、今は
俺も彼女いてるし、よい思い出ってことにしとく。
話したいことは、なんか沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。
ちらっと理恵を横目でみやう。
相変わらずデカい胸に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか…
否規格外の胸だから自然と行くんだよきっと…
髪は、ショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛ってい
るのがポイント高い。
つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに、生足かよ!
…と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。
「うん?」と急に理恵が横向いて目が合う。
不純な自分を見透かされた感じが(笑)
すいませんでしたーと言いたい気持ちを抑えつつ
「で、楽しい」
「何が?」
「しょ、職場だよ、うん」
と何故だか、結婚の話は聞きたくない。
「あっ、うん、楽しいかな」
と、笑顔で話しを展開していくわけですよ、電車の揺れが大きいときは、つい
目が胸の揺れにいきつつも、話しを聞き、頷き、笑う。
自分の知らない1年間があって、そこには、旦那さんもいて…
その合間にも、揺れは続くわけですが(笑)
それでも、話していくうちに、段々とこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話しができていることに、安心したりする。
次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな
都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。
控えめに手を振る彼女を見送る。
悔しいから、巨乳系のエロDVDでも借りてやるかと、ツタヤへ。
30分程吟味してる最中に、メール着信。
理恵からで、久しぶりで楽しかったよとか何とか…
メールなら勢いある自分に苦笑しながら
こっちも、変わってなかったのが嬉しいとか、ノリノリで返して、何回かやり
取りして終了。
次の日に、すっきりと活躍してくれた、DVDを夜に返却すべく、車を飛ばしていると、また着信。
花火大会に友達何人かでいっている様子。
これでもかってくらいに写メが来る。
酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやーと入れてやった。
「旦那は、ダメだー、出張ー」
旦那出張、新妻、巨乳
おおうっなんてこったい。
でも、小心な自分は気を付けて帰れよと素っ気ないメール。
その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。
30分吟味して帰宅、車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。
「はい、はーい」
とテンション高めな理恵の声、続けて
「すいません、理恵潰れてんだけど…」
理恵じゃない方より入電
「どなた様?」
「あれ、旦那じゃないじゃん…」
おいおいと思いつつも
「こっち、車なんで、出しますよ、理恵の家も知っていますし」
何か、若干電話の向こうで揉めてるような
「じゃあ、お願いします、ところで御名前は」
とやり取りして、アッシーくんになる。
で、実際に着くと、理恵は復活している様子で、
「ごめんね、酔っ払いで」
と謝り
「すいません」と友達の方も謝る。
まあ、次いでだからと2人を送る。
後部座席の2人は醉っているからか、少しテンション高め。
友達さんを送って、理恵を送る。
途中で、自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。
ミニスカートって目に毒や
「まさか、立て続けに会うとはねー」
「いや、これは、偶然じゃなくある意味必然じゃね」
「いやいや、運命かもよ」
「はいはい」
なんてアホなやり取りしながら、走る。
シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつ
って、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが…
「恵理さん、つかぬ事を御聴きしますが」
「はい?」
「ブラしとります?」
「おっ流石ですね、今日は」
「今日は」
「熱いから、パットだけです」と胸を張る。
「…おお、ナ、ナイスな」
「つか、こんなん気付くのTだけだよ」
いやいや、流石にGカップやし分るんじゃねと思いつつも
「まあ、俺様にかかればな」とクールに。
「まあ、おっぱい好きだもんね、Tは」
これはまさかの展開かー
と思いつつも、無言になる2人。(ヘタれな自分に乾杯)
新居はしらんので理恵の実家に着く。
しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。
すると
「キスする?」
と理恵から突然の一言。
少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。
触れ合うだけの軽いもの。
目が開いて、もう一回、今度は激しく。
下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうなめくれ具合にクラクラしつつ。
胸に手を「あん…何か恥ずかしい、はあ、うん…」
と声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。
「相変わらず、好きだね、胸」
「理恵のは大きくて感度もあるからね」
と、先端を集中的に責める。
「は、あ、…T旨いね、あん、感じちゃうよ」
と赤らめ上目で見やる理恵。
「はあ…ねえ、ここ大きくなってるよ」
と上からマイサンを優しく触る。
負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。
ビクッとし「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。
少しの間、キスして、胸と太ももを交互に触る。
すると、理恵の方から、股を開いてくる。
ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。
右手を、股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。
「理恵」と少しきつい口調で声を掛けると、
俺の顔を見ながら、頷いて、股を大胆に広げる。
また少しじらしてから、パンツの上から指を這わすと
「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。
「理恵、濡れてるよ」と耳元で囁く。
「違う、そんなんじゃ、あん」
「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」
と、横から指を入れる。
「ああ、そこ…は、ダメダメ、、、」
クリを触ると、ビクッとしてから
「ん…、ここはいやあ」と哀願する。
確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)
「じゃあ、少し移動するから、スカート上げて、パットも取って」
「…え」
と此方を見るも、素直に従う理恵。
Tシャツは明らかにノーブラであることが分るし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。
「もっと、足開かないと」
「…恥ずかしくてもうできないよ」
と何か、可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に止める。
「俺のも触ってよ」
と言うと、ベルトを外して、ジッパーを下げる。
テントの張りようが大変です。
「大きい…」
横から指を入れて直接、触る。
久しぶりの理恵の感触。
「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」
と紐パンの結ぶ目を半分だけ取り、中へ指を入れる。
「だって、あ、あん、凄いよ」
腰が少し浮いてくる、感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。
新妻が、昔の男と公園脇でと思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に
引きあがる。
ぷるんとした、Gカップの巨乳が露になる。
中に入れている指を2本にし、出し入れをする
「は、恥ずかしい、あん」
口ではそう言っても、腰は浮いていて、声も大きく
「理恵いきたいの?」
声にならないようで、頷くばかりの理恵。
「じゃあ、ここで、いっちゃう?それとも」
とマイサンをパンツからだし再度握らす。
上下にしごきつつ、
「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」
「でも、我慢できるの」
と、指を止める。
「…え、でもでも、」
とモジモジする。やば可愛いっす。
「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」
「でも、恥ずかしい」
と言う理恵の頭を抱え、フェラを催促。
ゆっくりとくわえながら玉をさわさわする。
舌も使いだして、念入りになってくる。
時折上目でみることも忘れないのいい仕事だと思う
くちゅって音に、理恵の息遣い。
昨日抜いてなかったら危なかった(笑)
裏筋にしたを這わしたり、わざと大きな音をだしたりと、気を抜けない状況。
ちょっとピンチなんで、
「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。
俺に跨り、徐々の入っていくマイサンと理恵に表情に興奮する。
「大きい、大きいよ、はああ」
と大きいを連呼する…旦那さんごめんね
全部入ると「はあ、はあ、ちょっと待って」
と息も切れ切れ。
「うん」言いつつも、突き上げる
「ああ、ふああ、あん、ダメだって」
と、背中を剃る。Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。
「気持ちいい、はあ、いくいく」
急に動き始めて理恵はいってしまい、俺にキスをしてくる
「…あん、いっちゃったよ」と恥ずかししょうに呟く。
「さっき我慢してたからだよ」と少し不服そうな様子。
「でも、俺まだだし」
「えっ、ちょっと待ってよ」
もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。
「あ、あ、あああ、凄い、感じああ」
理恵もまた感じ初めてくれている。
胸を鷲づかみにして更に突きあがる
「もう、またああ」
「いいよ、またいきなよ」
と、理恵の腰を前後に動かす
「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」
と自分から動かす
胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。
「ん、ん、っは、我慢がで…ああああ」
今度は、前よか激しくいった。
少し間を空けて再開。
「そんな、もうだめ、ああ」
半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になって
「いきそう、理恵、いっていい」
「はああ、あん…うん、いいよ」
「中にはまずくないか」
と何故か冷静な自分(笑)
「え、あん、じゃ、じゃあ、口…最後は…あん、ね」
「わかった、じゃあ、いくよ」
と最後のペースをマックスに
「ああ、凄い、また感じちゃうよ」
と左右に腰を振り始める。
Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ
何とか時間を延ばそうとも、艶のある声にも後押しされ
「いくよ、いく」
「あああああ、…ダメ私もいく」
で、中にたっぷり出しちゃいました。
理恵は
「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。
俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは…愚痴もあったりで、
そんな、関係が今も月一くらいで続いてます。
ダメなんやけど、どうしてもあの胸は忘れられねーです
ここまで読んでくれた方、ありがとー

男友達たちに無理やりパイパンにされて集団レイプされた話・・・



私は現在東京の某出版関係で働いている23歳のOLです。私の出身は東京だ ったのですが、

高校時代から関西の方に興味があったことから、大阪の北部にあ る関○大学にいくことにしました。

私は、将来マスコミ方面に進みたかったので 社会学部に入学したのですが、

今日は学生時代の悲惨な体験を告白したいと思います。

それは私が4回生の時でした。就職活動も終わり、私は大阪での残りの学生生 活を楽しもうとしていました。

あれは、私の誕生日のことです。私の所属するゼ ミのクラスメートが、バースデーパーティーを開いてくれました。

その日は男の 子6人、女の子は私を含めて4人で大学の近くの居酒屋に行くことになりました。



私はお酒を飲むことは好きなのですが、それほどアルコールは強くありません。

その日はみんな就職も決まったということで、はしゃぎすぎて少し飲み過ぎてし まいました

(今思えば、飲み過ぎた私も悪いのかもしれませんが…)。



PM11時ごろまでお店で楽しんでいたのですが、男の子3人とほかの女の子たち は、

「もう終電も近いから今日はそろそろ帰るわー」

と言って帰ってしまいました。私の下宿していたマンションはそこから歩いて5分 程度でしたので、

私の下宿で2次会をすることになりました。



近くのコンビニでお 酒を買い込んで、男の子3人と私とで2次会が始まりました。

最初は、4年間の大学生活の話などで盛り上がっていたのですが、12時を回った 頃でしょうか。

お酒の勢いも手伝ってエッチな話で盛り上がりました。



すると石田 くんが私に「智子ちゃんって、フェラチオしたことあるの?」って聞いてきました。

私もバカ正直に、「それぐらいあるよ~」って答えてしまいました。すると今度は 北野君が、

「大学に入ってから、何本ぐらい舐めたの?」 って聞いてしました。私は、

「え~っ、大学に入ってからだったら…、6本ぐらいかな?」

って答えてしまいました。そこにいた男の子たちは、あまりの答えにびっくりしたよ うで、

「智子ちゃんって、まじめそうな顔して結構遊んでんねんなぁー」

って言われました。そんな風にエッチな話をしていると、石田君が、

「アカン、こんな話ばっかりしてたから、オレ、チ○ポ立ってきたわぁー」

って言いました。ほかの男の子たちも、

「オレらも(アソコ)めっちゃ元気になってるでぇー」



といって、突然3人とも私の部屋でパンツを脱ぎだし、私にその大きくなったチン チンを見せてきました。

私も別に始めて見たわけではなかったのでそれほど驚きま せんでしたが、

同時に3人ものチンチンを見たのは初めてでした。



そして3人はそ こで全裸になり、自分たちのアソコの大きさをくらべ始めました。

原君は、私の机 にあるものさしを持ってきて、私に向かって、

「智子ちゃん、これで3人のチンポの大きさ測ってくれー!」

と命令してきました。私の部屋はある意味で異様な空気が漂っていたのですが、私 は好奇心から男の子たちの

アソコの大きさを測ってあげました。



私の今まで見たチ ンチンと比べて3人ともすごく大きくて、石田君・原君は11センチぐらい。

北野君は体も比較的小柄で、細身だったのですが、北野君のアソコは13センチもあり ました。

私が今まで付き合った男性のアソコはだいたい大きくなったときでも10 センチぐらいだったので、

感動(?)の余りY君のその大きなチンチンを「北野君の アレって以外と大きいね!」

なんて言いながら触ってしまいました。



その場はそれでことなく終わったのですが、私は疲れていたのでシャワーを浴び ることにしました。

私が気持ちよくシャワーを浴びていると、突然ドアが開けられ 男の子3人が入ってきました。

私はあまりの驚きで声も出なくて、ただ茫然として しまいました。



3人は、薄笑いながら私に向かって、

「智子ちゃん、今日は俺たち3人が楽しませてあげるよ」

と言って、口を手でふさぎました。今まで優しかった石田君は怖い顔をし、低い声で、

「智子、大きな声出すなよ!おまえが悪いんやぞ。男を部屋に連れ込んだらどうな るかは分かってるやろ」

というようなことを言いました。

そこからは私が22年間生きてきて今まで体験し たことのないような悪夢のような行為の始まりでした。



石田君、北野君は私の腕をつかみ嫌がる私をお風呂から連れ出し、私を部屋の方 に無理やりつれていきました。

私も必死で抵抗したのですが、さすがに男の子3人 の力には全くかなわず、

とうとう3人の思うがままにされてしまいました。



石田君、北野君は手をつかみその場で私を押さえつけました。私は3人に向かって

「お願いだから、そんなことするのはやめて……」と必死になってお願いしたのです が、

3人ともそんなこと全く耳には入っていないようでした。



原君はバタバタさせて いる脚を押さえて、私の脚をこれ以上開かないほど広げました。

石田君・北野君に両手をつかまれ、原君に足を開かれた私は、もう抵抗しよう にもどうすることもできなくなり、

1秒でも早くこの状況から逃れることができ ることを祈るだけでした。



石田君は私の部屋にあったタオルを持ってきて、私の 手首を縛り始めました。

もう一人の北野君はというとお風呂場の方に行って、何 やら手にして部屋の方に戻ってきました。

北野君はほかの二人に向かって、

「智子のアソコの毛、剃ってみたくないか?」

と、言い出しました。ほかの二人も笑いながら、

「おまえ、そんな趣味あったんかー。でも、おもしろそうやからやってみよう。」

と言って、足を大きく開き、原君が私の大事な部分にクリームを塗ってきました。



3人が順番で私のアソコの毛を剃っていきました。ついに私のアソコの毛はすべ て剃られ、

ツルツルになったアソコ見ながら、

「なんか、アソコの毛剃ったら小学生みたいになったなぁ。へぇー、全部剃ったら オメコの割れ目が見えてるぞ!」

と、3人が笑いながら話していました。私は今まで仲の良かったクラスメートにこ んなことをされるとは

思ってもいなかったので、悔しさと、恥ずかしさで涙が出て…。



しかし、抵抗をすると何をされるか分からなかったので、もうこの時点になると

「どうなってもいいわ」という気持ちに変わっていました。

それから1時間ぐらいでしょうか、3人に体のありとあらゆるところを舐められ、

今まで経験したことないようなことを3人に強要されました。そのような状態が続いた後、石田君が私に向かって、



「おい、智子。おとなしく俺らの言うこと聞くんやったら、両手縛ってるタオルはずしたるわ。

俺らの言うこと聞くか?」



と言われ、ずっと縛られたままで手首が痛かったので、私は首を縦に振りました。

すると原君は縛っていたタオルをほどいてくれました。私はその頃になると少し冷静さ を取り戻し、

部屋の時計を見ると午前2時を過ぎていました。私がホッと余裕もなく、すぐに4Pが始まりました。



北野君と原君が私の目の前に大きくなったチンチンを持 ってきました。北野君が私に向かって強い口調で言いました。

「ほら、智子、俺らのチンポ欲しいやろ!口大きくあけろ」

私は仕方なく口を開くと原君のチンチンが私の口の中に入ってきました。北野君は私の手をつかんで、

自分のアソコを握らせて動かすように命令してきました。



そのころ もう一人の石田君は私のアソコを指でさわっていました。

雑誌やHビデオ(当時、親 しい友人たちでよく見た)などではこんなシーンをよく見ましたが、

まさか自分がこのような経験をするとは思いもしませんでした。



そのうち原君は 「もう、アカン。ガマンでけへんわ」 と言ってとたん、口の中に精子を出してきました。

原君は、 「智子、オレのおいしい精子飲んでくれ。(精子を)吐いたらもっと痛い目にあわすぞ!」

と脅迫してきました。私は今まで付きあった彼氏の精子を口に含んだことはありましたが、

それを飲んだことはありませんでした。私は口の中でドロドロとしている精子 を一気に飲み込みました。



精子を飲み込んだ後も口の中には何かネバネバした感触が 残っていて、また、

なんと表現したらいいのか分からないような味が口の中で広がっ て…。



私の口からチンチンを抜き取った原くんは、満足そうな顔をして今度は体を触 り始めました。

すると今度はフェラチオをしている間、手でチンチンを触らせていた北野君が大きくなったアレを目の前に持ってきました。

夜中こんな事の繰り返しをされました・・。

セフレと不倫旅行でアナルSEXを楽しんだ結果www



3日前に本命セフレと韓国に買い付け旅行。
従業員兼セフレの都合の良い関係。

出張前から成田空港の近くのホテルで前泊。
その晩に2回、正常位から顔射と口内発射。
結構寝過ごし気味で成田空港に大急ぎで行き飛行機に乗り韓国に。
なんだかんだで仕事終わらしウォーカーヒルってホテルでカジノ三昧。
ちょっとした新婚旅行気分と周りに気兼ねしない開放感でちょっとテンション高めのセフレちゃん(Wプリンのためw)
普段はギャンブルには一切興味も無いのだがこの時はバカラで楽しんでたw
これが後々あんな展開になる序章とは・・・w



俺はバカラとブラックジャックで1000ドル位浮いていたのでただ飯食べたり
スロットしたりで時間潰してた。しかしちょっと目を離した隙に
ビギナーズラックは誰にでもあるものではないんだねっw
10万位負けちゃってたんよ。しかも友達に頼まれてたブランド物やらの
お土産代まで手を付けて、素人が熱くなっちゃ駄目な典型的なパターンw
もうこれ以上は止めとけっと言っても聞かず続けるからお金貸してという始末。
このままじゃ色々経済的にも雰囲気的にもマズイから原状回復したら辞めろっと言って
浮いてた1000ドル分位のチップを貸してやりバカラは止めルーレットにさせた。
一発勝負で黒か赤にしろっと言って・・・
そこでまさかの大当たりで半分くれてやり無事に原状回復!
もうここには居させられねーっと部屋に退散w
部屋に戻ってベットに倒れこんでるっと何か言いたげなセフレちゃん。
つかここまで全然エロくないなw誰も居ないし記念に書いてる日記みたいでキモイな俺w
なんか怒ってる?いや切れてる?泣いてる?ナニナニどした???
自分のした事の重大さと愚かさで頭がこんがらがってるらしい。
俺的にはそんなもん?って感じだが真面目なドMなセフレちゃんはそうとうショックらしいw
要約するととりあえずは使い込みしなくて済んだが俺から借りた?貰った?ルーレットのお金が気になるっとw
そんなのいいよ。結果オーライじゃん!って言ってもスッキリしないっと。
ちょっとやり取り端折るが「そんじゃ体で返してw」の一言に食いついた。
半分冗談で半分本気だったが食いついたw
約束?契約?として旅行中にNOっといってはいけないっと取り決めをした。
スペック書いておく。
俺 30歳ちょっと。中肉中背。普通面。ちぃぃぃぃぃさい洋服販売などの会社経営。
セフレちゃん 山本あずさだっけ?を小さくした感じの24歳?
既婚の小梨。旦那さんは中国でエンジニアやっていて
もう半年も会ってないらしいwそりゃ食べられちゃうっしょw
セフレちゃんって書きづらいからあずさって仮名に汁。
あずさに言ったは良いがどこまで命令して良いのか・・・
完全の割り切りならねーそりゃ欲望の限りを尽くしますよ!?
でもこれからも仕事で会うしwとりあえずこんな命令を・・
裸になってみて!(無難っしょ!?ヘタレっしょ!?w)
それでC23(仕入れのサンプルのワンピース)を着て。かなり短めw
下着無しね。うえも下もねwそんで飯行こう。
あずさ「・・・・はい」 (あれ敬語だ!?引いてる?マズイ?)
俺「嫌なら良いよ?」←結構本気で言ったwヘタレ万歳w
あずさ「約束だし・・・外国だし・・・」「めくったりしないでね・・」
ここらで吹っ切れた。外国だしいけるところまでいっちゃえ。
今考える解決になってないが、俺馬鹿でおめでとうwバカラありがとうw
スレ違い気味だが女友達には繋がるw伏線が長いね・・すまん。
食事の時には最初気を付けていたが最後の方は酔いと疲れで警戒心半減。
案外見えないものだし、余裕な俺にトイレ行くにもびくびくなあずさw反比例w
ちょっとイタズラ心でトイレの前で待ち伏せして男トイレに回りの隙みて連れ込み性交!いや成功。
個室に連れていきちょっとイタズラっとマンチョに手を伸ばした面白い位濡れてるw
こいつ喜んでる?wこれはもっといける?ここでイカせたりしない方が後々面白いなっと方向転換。
俺「ちょっと舐めて!」おもむろににチンボを目の前にw
あずさ「・・・はい」
なんだかいつもより激しく吸いついてくるw
言われないとしない玉舐めや門渡りにも舌を伸ばしてくる。
便器に腰掛ながら右手でチンチン持ち上げて丁寧に玉や門渡りをペロペロ舐める姿にかなり興奮。
もっと堪能したかったが誰が来るとも分からないので頭を押さえてイラマ気味に口に発射。
結構苦しそうだったがかなりの量を発射w
俺「飲み込んで」いつもはほとんどゴム中か顔射で飲むのは生涯初だったっと後日談w
あずさ「んぐ・・ごく・・」涙目で可哀想という気持ちと萌え~な感じ。
俺「いやじゃない?」ヘタレっすw
あずさ「・・・」「・・・・」「・・・・」聞こえん!
あずさ「・・・嫌じゃない」「・・もっと雑に扱っていいよ」「返しきれないもん・・・」
俺 「わかった」かっこつけてw(内心。マジですか!?もっと要求しちゃうよ!?いいのyahooー) 
俺「そんじゃそのまま便器で股広げてオナニしてみて」
あずさ「・・それは・・・嫌」「したこと無いし・・」普段は明るい所でのエッチも嫌がるの知っての苛めw
俺「そっか。口だけなんだね」「なんかガッカリ・・」後々の交渉しやすいように複線張りw
あずさ「他の事ならなんでも言う事聞くから!」
俺「そんじゃ買い物付き合って!」
あずさ「・・・どこに・・?」
俺「東大門広場」
あずさ「この格好のまま?ですよね・・・?」また敬語wもしかしてそう望む時は敬語?この辺で理解。
俺「もちろんっしょ!」
あずさ「・・・はい」
タクシーで東大門広場に到着。
行った事ある人は分かると思うけど東大門は洗練されてない六本木状態w
昼でも夜でも人。人。人だらけの町w響くタクシーのクラクションwガラ悪~~
ここで前から話しを聞いていたラバーズショップに。分かりやすく言うとアダルトショップw
日本語ではないけどなぜか用途の分かる物ばかりの俺に対してあずさ唖然。騒然。当然ビツクリw
ノーパン、ノーブラでアダルトショップってどっかのAVか!?って自分に突っ込みいれる馬鹿な俺。はい馬鹿です。変態です。
寝不足と、酔っ払い、変態モードの三点セットで自分がちょっと心配。。
カジノで浮いた約10万弱をフルに使ってお買い物w
買える買えるw見た事ないような物まで買っちゃいましたよw
バイブー、ローション、変な紐、手錠、バイ○グラっぽい奴、アナルパール、
ローター5つ(安かったw)、オナホール(テ○ガ売ってたぞw)、DVD、
低温ソウソク、エネマグラ?だっけ、クリップみたいな奴、目隠しテープ、
コスプレ衣装(看護婦のとチャイナ服、看護婦のが後々の重要アイテムw)
余談だがノーパンばれて韓国人のオッサンにガン見されてたのが恥ずかしかったらしい。
おもちゃに夢中で全然気づかず・・馬鹿な俺・・
そのシチュ見られるのは一生に何度も無いぞ。つかもう無いぞ。
ドラえもん居るならタイムマシーンをくださいませ