警戒心の強い処女の女の子を堕としたエロい話



PCMAXを始めた頃はたくさんの女の子が

メールをくれるけど「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼だった。



でも、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかった。



出会い系は、やり取りがリアルタイムだから話が進んで楽しいんです。



そのうちのユミという子とメールをしているうちに

「実は…私は21歳なんですけどまだ

男の人と付き合ったこととかないんです。

そういう女の子ってキライですか?」とメール来た。



「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」



「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って

嫌われたらどうしようかと思った~!」



「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ~」



「うれしい!ユウゾウさんと仲良くなれてよかったぁ。

なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」



すっかりユミは気を許してくれたみたいである。



お兄ちゃんみたいとユミは言うけれど

それはそれで親近感がわいていいかな?

と思って何日かしてユミを誘うことにした。



「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」



「え~っちょっと緊張するけど…でもその映画見たいし…」



「映画見て、ご飯でも食べようよ。」



「うん…ユウゾウさんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」



それから…ようやくユミとのデート!



出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから

実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど

映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と

車では来ないという約束で会うことになった。



待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分がぽっちゃりめで

自分の体型がキライと言っていたが、俺からすれば胸が大きくて

さわったらやわらかそうでかわいいよと言ってあげていたから

今日のユミのファッションは胸を強調していた。



かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。



それに、めちゃくちゃ細いわけではないが普通にスタイルがいい。



映画を見たあとにお互いに感想を言いながら

雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる。



アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。



俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」

なんて言いながら軽くボディタッチしてきた。



これはイケるぞ!なんて思いながら

ユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。



それをまた美味しそうに上目遣いで

グングン飲み干していくからやたらかわいい。



なんかフェラでもされている気になるよ。



「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら

「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。



俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったら

お家知らないし連れて帰れないからね~?」って言ったら

「えぇ~そんなこと言わないでくださいよぉ

今日はせっかくユウゾウさんに会えたのに~」なんてスネてる。



女の子の話をなんでも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。



あと褒めてあげるとか。



さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」

とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。



酒を飲みながらふとユミの手を見てたら

ピンクのかわいいマニキュアをしてる。



なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うと

ユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?

けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。



俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと

「うん」と言って手を乗せてきた。



「へぇ~!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手で

ユミの指と爪をそっとなでる。



チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。



「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で

初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると

「えぇ~、そんなぁ~ ウソばっかり」と憎まれ口。

「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。



ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに

「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。



まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。



「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」

と言うと素直に俺の腕にしがみつく。



なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。



「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ・・・」

と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。



反応は悪くない。



そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて

舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。



キスをし終えてからユミに「ホテル行く?」

と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。



近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。



「ユウゾウさん、して…」ってユミが求めてくるまま

何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。



ユミはとっくに濡れててスムーズだった。



楽しかったなぁ!



結局お泊りして体力が続く限りセックスしたよ。



今時の女の子って早く経験したくて積極的なんだって初めて知った。



今でも月に何回か会ってユミとしてるよ。

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アルバイトのアイドル的存在の子をチャラ男に寝取られたエロい話



バイトの同僚で優希って子がいるんだけど、20歳で見た目はミヒマルGTの女の子に似ててとにかく可愛くてバイトのアイドル的存在で、当然俺も好意を持ってたんだよね


今は彼氏がいないって事で皆密かに狙ってたんだけど、ある日バイト終わりに俺と優希と

同僚の直哉と美樹で居酒屋で飲んでたんだ、美樹は優希と仲がよくてまあ普通の子

直哉は元ヤンで見た目は相当イケメン、特定の彼女はいないけどバイトの女を食い散らかして

男からは煙たがられてる存在、当然直哉は優希を狙ってるんだけど優希は相当堅い子らしくて

直哉が口説いても全然相手にされてないみたいだった、その時も優希が直哉と二人だけだと絶対

に飲みに行かないから、たまたま残ってた俺と美樹を誘ったらしい

優希は美樹がいたから安心したのか、結構な量の酒を飲んでそこそこ酔っ払ってたんだよね

居酒屋が閉店の時間になって直哉が、明日は店が休みだし自分の家が近いから飲み直そうって

言い出して、優希も皆が行くならいいよって言うから結局行く事になったんだ

家に着いて飲んでたけど、美樹が明日用事があるから始発で帰るって言い出して、優希も一緒に

帰るって言うかと思ったら、俺と一緒に帰るって言うから内心ラッキーて叫んだんだよ



美樹が帰って3人になって直哉が、ゲームをして負けたら酒を飲もうって言い出して

そんなに酒が強くない俺は相当酔ってたし嫌だったけど、優希が上機嫌でやるって言う

から仕方なくやったけど、案の定潰れて寝てしまったんだよね

2時間ぐらいして大音量の音楽と喉の渇きと頭痛で起きたんだけど、2人の姿がなかったんだよ

ワンルームだったから外に部屋もないし、どこ行ったんだと寝ぼけた頭で考えてたら

ユニットバスから声が微かに聞こえてきたんだ、音楽がうるさかったから最初は聞こえなかった

みたい



酔っ払って寝ぼけてても、状況はすぐに理解できたから心臓はバクバクしてきて

とりあえず、そばにあった水をがぶ飲みして落ち着こうとしたんだ

音楽のボリュームを下げると起きた事がバレるから、そのままでユニットバスの

ドアのすぐそばに行って聞き耳を立てたら、まだ中に入ってすぐだったみたいで

優希「起きたらバレちゃうよ、我慢してお願い」

直哉「内から鍵かかるから大丈夫」とか意味の分からない事を言ってた

俺としては起きた事を分からして止めさす事も出来たけど、何故か異常に興奮してて

この後どうゆう展開になるのかに興味が向いて、そのまま聞く事にしたんだ



しばらく優希が抵抗してたんだけど、口を奪われたみたいで声が聞こえなくなった

最初は押し殺したような音だったのが、だんだんはっきりとお互いの舌を吸いあって

唾を弾くような音がしてきて、優希の喘ぎ声もはっきり聞こえてきた

直哉が下着に手を入れたみたいで、優希の喘ぎ声が一段と高くなってきて

直哉「なんだ、すげえ濡れてるじゃん、しばらくエッチしてなかったからいっぱい溜まって

たんだろ、俺がスッキリさせてやるよ」

優希「嫌だそんな事ない、お酒飲んだからだよ」

そうゆう会話をしながら、俺にもはっきり聞こえるぐらいグチュグチュ音がしてきて

「そこダメ、我慢できない気持ちいいよ、イッちゃうよ」って叫んでイッたみたいだった

一回いかされて後は直哉のされるがままで、しゃぶらされて多分立ちバックで

ハメまくられて、もう俺の事は頭に無いのか二人とも大きな声を出してたな

優希は声も可愛いからアン、アンって喘ぎ声が堪らなくエロくて、情けないけど

その場で抜いちゃったよ、最後は口に出したみたいでゴックンさせられたみたいだった

終わった後慌てて寝たふりしたけど、多分2人も気づいてたと思う

結局その出来事があった後、優希はすぐにバイト辞めていったな

優希は自己嫌悪で相当凹んでたみたい、直哉も一切連絡取れないってさ

オナニーしてるの見られたら手伝ってくれたエロい話



これと言った体験の無い僕ですが、その昔、従姉とセックスしたことがあるので、その時の体験記を書いてみたいと思います。よかったら読んでみて下さい。



それは僕が大学に入ったばかりの時でした。



東京の大学に入った僕は伯父さんの家に居候をしていました。



伯父さんは、母の兄弟で長男でした。伯父さんの家には一人娘のN美という、僕にとっては従姉にあたる一人娘が居ました。

N美は僕より6歳上の24歳、OLでした。

その日、伯父さんと伯母さんが所用で外泊することになっており、従姉のN美も会社から帰って来ていなかったため、僕は一人でした。



この頃と言ったら、一番ヤリタイ盛りだった頃で、オナニーは殆ど日課になっていました。家に誰もいないこともあり、僕はお気に入りのアイドルの水着写真が載っている本を枕元に置き、それを見ながら布団でシコシコとマスをカイていたのです。



そこへ何と!従姉が部屋のドアを開けて入って来たのです。



僕は一瞬、凍り付きそうになりましたが、幸い掛け布団を掛けていたので、その行為自体は見られずに済みました。



しかし、N美は僕に近づいて「KANく~ん、オナニーしてたのぉ?」と、からかうような言い方で訊いてきます。



僕が困って黙っていると、顔を隠している掛け布団を少しめくるようにして、「なっちのこと想像してオナってたんだぁ…」などと言います。枕元にモー娘の安倍なつみの写真のページが開いていたのを見てそう言っているのです。しかも、何かお酒くさい!?



N美は帰りに同僚とでも飲んできたんでしょう。酒癖の悪い女に絡まれているような気がして(気がしてと言うより、実際そうだったのかもしれませんが)、
段々頭に来た僕は、「うるさいな!ノックもせずに人の部屋に入って来て、何言ってんだよ!酔っ払い!」と怒ると、意外に素直に「ごめん、ごめん!」と謝り
ました。



が、その後に信じられない言葉を言ったのです。



「お詫びに手伝ってあげようか?」



「えっ!?」



一瞬、その意味がわかりませんでしたが、オナニーの手伝いとわかって絶句です。



「手伝ってあげるよ」



再度そう言ったかと思ったら、掛け布団を除けてパジャマのズボンに手を伸ばして来ました。



僕の体は何故か催眠術にでもかけられたかのように動けませんでした。



N美はパジャマのズボンの上から、僕のチンポを撫でていましたが、すぐにパンツの中に手を入れて来て、チンポを直接握って来ました。



僕はまるで蛇に睨まれた蛙のようでした。



何も出来ず、何も言えず、従姉のN美のされるがままになっていました。



何より、自分の手でするのと違って従姉の手でされるのは何とも言えない快感でした。



「ぬるぬるが出て来たねぇ…。」



N美にそう言われた頃には、「もうなるようになれ!」と言うような気持ちになって、その快感に身を委ねていました。



すると、それまで手でチンポをしごいていたN美が、「KANくん、フェラチオしてもらったことってあるぅ?」などと訊いて来たのです。



この頃の僕はまだ童貞で、フェラチオどころかキスの経験も無かったのです。



「な…無いよ…。」



やっとそれだけ答えると、「してあげようか?」などと言います。



「してくれ。」とはとても言えませんでした。



N美は再度、「して欲しい?」と訊いて来ましたが、何も言えず黙っていると、パジャマのズボンとパンツを脱がし、いきなりチンポを口にくわえました。



手だけでもかなり気持ちよかったのに、口の中はあったかくって何とも言えない気持ち良さです。



おまけにN美が舌で亀頭の周りを舐め回したりするものだから、一気にこみ上げて来てしまいました。



「N美ちゃん…出るっ!出ちゃうよ!」



そう訴えると、N美はさらに舌先で亀頭を激しく愛撫します。



もう自分の力ではそれをこらえることが出来ません。僕は従姉の口の中で思い切り発射してしまいました。



N美は射精している僕のチンポを吸い込むようにするので、あまりの快感に腰が抜けそうな思いでした。



精液を全て吸い取ってくれたかのようなN美は枕元に有ったティッシュの箱を引き寄せると、2-3枚取り出して、その中に精液を吐き出すと、「どう?すっきりした?」と訊きました。



僕が何も言えずにいると、「気持ち良かった?」と確認するように訊くので、「うん…。」とだけ答えました。



すると、N美は僕の横に寝て、「そう、良かった。」と言いながら、僕のほっぺたにキスをしました。



「毎日してるの?」



ストレートにそう訊くN美に、「毎日じゃないけど…」とだけ言うと、「でも、殆ど毎日?」と訊くので、何も言えずにいると、「男の子は出さないとたまっちゃうからね。しょうがないよ。」と、あっけらかんとした言い方で言いました。



こんな会話をしているからか、横にいるN美が妙に艶(なま)めかしく感じました。



その視線に気づいたのか、N美は僕に、「女の人のオッパイ、触ったことある?」と訊いて来ました。



「ううん…」



首を振って答える僕にN美は、「触りたい?」と訊きました。



「うん…」



僕は素直に思ったことを答えられるようになっていました。



N美は半身を起こすと、ブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外すと再び横になりました。



僕はそのふくよかな胸に手を伸ばし、ぎこちない愛撫を加えました。



初めて触れる女性のオッパイ。撫でるようにするだけで乳首が尖ってくるのも初めて知りました。



「吸っていい?」



興奮した僕は恥ずかしさも忘れてN美にそう訊いていました。



「いいよ…」



何とも言えない色っぽい声でN美がそう答えたのと同時に僕はN美の乳首に吸い付きました。



「アッ…」



小さく声を上げるN美。



僕は興奮して、右手でN美の左のオッパイを揉みながら、右の乳首を吸ったり舌で愛撫していました。



すると、僕がすることに合わせてN美が「アッ…アッ…アッ…」と反応するので、ますます興奮した僕はスカートを脱がし、パンティもはぎ取ってしまいました。



N美の下半身に手を伸ばすと、ザラザラとした陰毛の下の方に、びっくりする位熱く潤った泉がありました。



熱く潤った愛液を指先にすくいながらN美のオマンコをこねくりまわしていると、N美は腰をくねらせながら、「アァァァ~!い…いい~っ!」と悶えます。



N美も僕の下半身に手を伸ばして来て、もうとっくに復活して硬く大きくなっている僕のチンポを握って来ます。



そうこうしているうちに、自然と僕の中指がN美のオマンコの中に埋没しました。



「アッ…!」と言って大きく仰のけ反ぞるN美。



さらにその中で指をこねくり回すようにすると、N美は、「おぉっ…おぉっ…」と少し獣じみた声を上げて腰をさらにくねらせます。



「アァーッ!アッアッ~っ!」



N美のあまりに激しい悶え声に『女の悶え声ってこんなに凄いんだ!』と驚いていると、「KANくん…舐めて…そこ舐めて…」とクリニングスの要求。



初めてのこととあって、どういう風にすれば良いのかわからずに、僕はやみくもにN美のオマンコに吸い付きました。



N美のオマンコは正に“女の匂い”と言った感じで、興奮した僕は時折口の中に入るマン毛を手で取り除いては、N美のオマンコを舐めまくりました。



「アッ…そこ…そこっ…」



N美の反応によって、クリトリスへの愛撫が有効だと知った僕は、特に集中してそこを舐めました。



「あぁ~っ!上手よぉ~!KANくん、上手ぅ~!」



そう言って悶えているN美のオマンコを舐めながら、僕は自分の着ている物をすっかり脱ぎ、N美の体の間に割って入りました。



N美は僕の意図に気づき、「ダメよ…ヤルのはダメ…」と抵抗します。



僕はもう動物の雄の本能が理性を上回っていました。



「ヤリたい!ヤリたい!」



「ダメよ…従姉だからヤルのはダメ…」



ここまでしちゃっているのに、もう従姉だからもへったくれもないだろうというのもありましたが、むしろ本能が僕の行動を抑制できなくなっていました。



N美のオマンコに自分のチンポを擦りつけながら、腰を動かしている僕に、N美が「ヤルなら着けないとダメ…」と言いました。



「妊娠…」



その言葉が僕の理性を復活させました。



『流石に従姉を妊娠させちゃあマズイ…』



しかし、コンドームなど持っていませんでした。



すると、N美が「私のバッグを開けて…」と言いました。



開けると、コンドームが入っていました。



「ヤルなら着けて…」



結局、従弟とセックスするのがダメだと言うより、「生じゃヤバイ!」と思っているだけだったのでしょう。僕が装着にモタモタしていると、N美がコンドームを着けるのを手伝ってくれました。



M字開脚で受け入れ体勢をとったN美は、「KANくん…いいよ…」と言いました。



僕はN美にのし掛かって、見当違いの所を突きまくっていると、N美が手を添えてオマンコの中に誘導してくれました。



『これがオマンコの感触か…』



そう思ったのは一瞬だけで、後は狂ったように腰を動かしていました。



N美は「あぁーっ!イイーっ!」とか、「凄いイイぃぃ~っ!」とか、派手に悶えていましたが、初体験の僕はその悶える様子を楽しむ余裕も無く、あっさりと発射してしまいました。



「出ちゃった?」



そう訊くN美に、「気持ち良過ぎて…」と答えると、「私、良かった?」と訊くので、「最高に…」と答えると、嬉しそうにキスをしてくれました。



その日は明け方近くまでヤリ狂いましたが、伯父夫婦が居る時は流石のN美も一切そういうことはしなかったため、大学を卒業するまでにN美とセックスしたのはそう多くはありません。



しかし、初体験の相手でもあるN美とのセックスは僕にとっては大興奮の思い出です。



今でも、たまにN美とのセックスを思い出し、それをオカズにマスをカクことも珍しくありません。



勿論、この体験記を書き上げる間にも何度か興奮して抜きました(笑)。



因みにN美は僕が大学を卒業した翌年に社内結婚をして、今では2児の母となっています

大きい乳輪を好きと言ってくれる彼を見つけた



1週間メールして盛り上がったので、1度会ってみるかということに。 



写メ交換済みで、お互い外見は好み。

彼はサッカーをやっているそうで、細身だけど筋肉質って感じ。



ご飯食べよう、という約束だけど、当然ヤル気は大アリです。



夜に待ち合わせ。 時間通りに来た彼はやっぱり爽やか。

ちょっとエロっぽい…セクシーな感じが好みです。 



彼も私の印象を好みだとかお世辞もしっかり言ってくれる。



とりあえずご飯へ。

彼の会話は楽しい。

メールではエロ話で盛り上がったけど、食事中はしてこない…。

さりげなく誘ってみることに…。

足をチラッと見せたり、彼の眼を見つめてみる。

彼…照れくさいらしく、困ってるみたい。

かわいい♪ 



店を出て車に戻ると、彼がが太ももを撫でてきた。

触りながらホテルに誘う彼。

頷くとそのまま近くのラブホテルへ。 



ソファでイチャイチャしながら少し会話する。

細身だけど、適度に筋肉ついてる彼の体。

「好きな体かも…。」

って言いながら、上半身裸にして彼の身体を撫でていると、彼が抱きしめてきてキス。



嘘…、凄い上手い…。

簡単にトロンとさせられる私。



「それじゃ…見せて?」

と言われ、ブラをずらす彼。



実は、メールで彼は大きい乳輪が好きと言っていて、私大きいよ♪って返してたので…。

確認されました。 



「ホントだ…。エロい感じ♪」

悦ぶ彼…。

乳輪を指先で撫でながら

「乳首も大きいね♪めっちゃエロい」

と言って、指先でコリコリと乳首を愛撫してきます。



「んっ…ぃやんっ…。」



乳首が弱い私は思わず声が出ちゃって、息が荒くなっちゃいます…。



「…どうかした?」

平然と言いいながら、愛撫がさらに続きます 



「クミ…、Mっぽいよね。すげえエロい顔してる…」



と耳元で囁かく彼…。

クミとかいきなり呼び捨てだし。



実はMなんです…。

早くもバレた…。



さっきまでの子供っぽさがなくなって、冷静で意地悪な感じになってる彼…。

かなりツボ…。感じちゃう…。



太ももを手の平で円を描くように撫でながら、スカートをそのまま捲ってきます。

私は何も出来ずに捲られるのを見ているだけ…。



スカートが捲れあがって、パンティが露出。

彼はパンティの上から指で敏感な部分に触れました…。



「…はぁんっ!!」



ご無沙汰だったせいもあって、身体がビクッとしちゃって、彼にしがみついちゃいました…。



「凄い熱くなってる…湿ってるみたいね…」



冷静な声で苛めてくる彼。



パンティを脱がされ、触らずにじっくりと鑑賞してる彼に、コッチは我慢の限界です…。

焦らされまくってから、彼の指先の愛撫が始まると、私は声を出して喘ぎまくりで簡単にイカされちゃいました…。



私、早すぎ…。



グッタリしてると、彼が



「このまま…舐めるよ?」



とクンニしようとしてきたので、



「嫌っ…汚いから…」



と、拒否すると「じゃ、シャワーしよっか」とあっさりシャワーに。



本当に嫌なことは強制しないみたい。

勘のイイ優しい彼に惚れかかるw



シャワーから戻ると先に戻った彼がソファに座ってたので、



「なんか、すごい意地悪だよね…。もしかして…S?」 



「俺?違うよ…Mだよ(笑)」



「嘘~!!じゃぁ確かめるっ!!」

と今度は私からキス。 



やっぱりキス上手い~…。

攻めるはずの私がすぐに気持ち良くなっっちゃう…。 



年上のお姉さんとしては、やっぱり悔しいしこのままじゃ情けない。

必死に首筋、耳、うなじ…と舐めていく。



彼の乳首に舌で触れると彼の体がビクッと反応する。 



「そこ…スゲエ弱いんだ…」



意外な告白…。

彼の乳首は敏感で、指で触れただけで反応する!!

ココまで敏感なのは初めて!!

面白い!!そして嬉しい!!



いっぱい乳首を責めてあげると、タオルごしに下のほうも盛り上がって元気になってる~!! 



タオルを取って、彼のモノと初対面♪

小さくないし、くびれもしっかりあって、イイ感じ。モノまで好みだよ♪



すぐにでも舐めたかったけど、ここは年上のお姉さん。

恥骨とか太ももの付け根とかに舌を這わせ、焦らしながら彼の反応を楽しむ♪



かなり全身リップで焦らしたところで、そろそろモノを~♪と思ったら、 



「さっ…ベッド行こう。」

と言われて二人で移動…。



ベッドに寝かされタオルを取られ、私は全裸にさせられる…。



「洗ったばかりだから…これで濡れてたらおかしいよね?(笑)」



私の股を大きく広げて冷静に言う彼…。



まだ舐めてないのに~…



当然ながら…、もの凄い濡れ方をしてる私…。



「俺…触ってないよね?舐めてるだけでこんなに濡れちゃうんだ~?クミ…スケベだね」 

と、私の顔を赤くさせてから、そのままクンニ…。



これがめちゃめちゃ上手!!



舌で優しく抑え込んできたり、クリを弾かれたり、指先でどこかを気持ち良く愛撫してきたり…



もうどうなってるの??って感じ!!

凄い気持ちいい~!!



「あ~っ!!ンッ!!んふぅ~ッ!!」

気持ち良すぎて、腰がクネクネ動き回っちゃう!!



「少し大人しくして…」



と、ヒザを曲げてM字に広げられ、ガッシリと押さえこまれてクンニ再開。



私は声を出しまくりの喘ぎっぱなし状態…。

舐められてまくって、シーツを濡らしまくってしまいました…。



完全に年上お姉さん崩壊…ってところで、やっとゴムつけてくれて挿入。



小さめの私には、ちょっとキツイかなって思ったけど、挿入後はすぐに気持ちいい~!!



正常位で1回目終了。

何回絶頂に達したか不明でした…。



ソファでまったり休憩。

私はすでに大満足なんだけど、まだ彼のモノを舐めてない…。

彼に悦んでもらいたくなっちゃって、勝手にさわさわ触って、舐めはじめる。



根元まで咥えこんでみたり、先っちょをペロペロしてみたり、音を立ててジュポジュポしてみたり。 



舐めながら彼の乳首にも触れてみる。

かわいい声を出して喘ぐ彼。



ん~興奮しちゃう!!



フェラ好きなので、夢中でフェラチオしてたら彼も興奮してくれたみたいで…



ソファにもたれ掛かるように四つん這いにさせられて、彼は立ったままバックで挿入…。

2回戦目開始。



この体位、興奮して感じちゃう…。



彼に斜め下から突き上げられる度に、絶叫に近い喘ぎ声が出まくっちゃう…。



突きながら、片手でクリをクチュクチュしたり、乳房をギューッてしたり、もう快感が止まりませんでした…。



お互い感じまくったところで、ソファで正常位の態勢できつく抱きしめあいながら、ほぼ同時にフィニッシュできました。



最後にイッた瞬間は…完全に惚れてたね…w



お互い、彼氏彼女有りで会ったので、付き合うとかは無し。

今もメールしながらお互いセフレとしてって感じです。



でも、彼に呼ばれるとめっちゃ嬉しいし、彼氏とのセックスは充実できなくなったのは確かかな…。



って、これ書いてても濡れてるし(笑)

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道端で出会った処女の女の子に中出ししたエロい話



去年の夏のことです。会社の飲みで酔って、帰りが遅くなって夜道の繁華街を歩いてたら、一人の女の子とぶつかってしまった。

お互いに前を見ていなかったんだけど、その子の事を軽く吹き飛ばしてしまったから「ごめんなさい!」って謝って、手を出して起こすのを手伝った。

どうやら向こうも酔ってるみたい。

なんか縁を感じて「良かったらなんですが、酔い醒ましにコーヒーでも飲みませんか?」って言ったら、戸惑ってたけど、ついてきてくれて。

 行き付けの雰囲気あるコーヒー屋でご馳走して、軽く話しました。



 その子はYちゃんと言い、内定取ってる大学4年生でした。

 黒髪おかっぱ、メガネを掛けてて、正直垢抜けない感じのマジメそうな文系。メルアド交換して駅で解散。それからちょこちょこメールをしてました。

ある日、もうそろそろ寝ようかなーって時にメールが来て、見るとYちゃん。

 同級生との飲み会で遅くなり、家に帰れる終電が終わっちゃったらしく適当な駅まで乗り継ぎ、そこらへんのネットカフェに泊まるから、まだ起きてたらメール相手して下さいみたいな内容だった。

 翌日は土曜日だし、せっかくならそこらへんで一緒に朝まで飲みたい! と思い今からすぐ行けるけど良かったら飲まない? ってメール。



 でも、悪いですよって言うYちゃんを押し切り、全然悪くないから! って言って待ち合わせ。

 その時は下心なんか無かったんですよ、ちょっと先輩社会人の風を吹かせてやろう的な。



 それで飲み始めたけど、その日はYちゃんあんまり飲めなくて、店に居るのもしんどくなり。

 店を出て、じゃー泊まれる所行く? って言うと、え~って反応。

 でも本気のえ~じゃないので、眠いし普通に寝ようよって言ったらOKしてくれた。



 ホテルついたら、手洗い歯磨きして本当に寝ました。

 でもちょっとしたら目が覚めた、酒を飲んだからのどが乾き。Yちゃんも同様だった。

 1本しか無いミネラルウォーターのペットボトルを取って先にYちゃんに飲ませ、その後それを僕も飲む。



 これって間接ですよね、って言われたら妙に意識しちゃって。

 メガネを取ったYちゃんの顔をまじまじと見ると、すごくキレイな顔をしてる。女子アナ顔って言うんですかね。メガネ取るとまるで別人って感じ。

 これは、コンタクトで歩いてたらナンパされまくりでしょう。



 ジーーっと見てたら、恥ずかしそうにするんです。こんな反応されたらたまらないですよね。

 Yちゃん! って言って両手を僕の手で包む。びっくりされたけど、拒否はされなかった。



 そのまま仰向けに彼女を押し倒す。しばらく見詰めてると観念したみたいに目を閉じてくれました。こういう瞬間がたまらないですよね。

 付き合ったことは1回しかなくて、キスも未経験って話を聞いてたから、何もかもが初めての彼女。

 優しく口付け。ンンッという彼女の反応。そこから何度も何度もキスをしました。



 キスしながら耳をさわると「ヒャンッ!」って。どうやら耳はくすぐったいだけらしい。気を取り直して、唇を首筋に当てると、こっちはすごく良好な反応。

 夏だったから汗の味がした。ちょっと酒の香りも残っていて、なんか色っぽい。

 こっちも興奮してきて、丹念に首筋に舌を往復させる。どんどん感じてくるYちゃん。

 たまらなくなってキスマークまでつけてしまった。鎖骨のあたりも感じるみたい。



 そして、着ていたブラウスを脱がせる。キャミも取って一気に下着姿へ。

 無防備になったエリアを指先と舌でイジメる。

 Yちゃんは半分くすぐったがりながらも、甘い声を押し殺してる。

 ふいに激しいキスをしながら、ブラのホックを外す。形のいい胸。Dはあるなーって感じ。色白で乳首も小さくて、ほとんど色がついてない。

 綺麗だなぁと思いながら、片っぽは手と指で弄び、もう片っぽは舌でベロンベロン。それから乳首を優しく口に含み、口内の温かさを味わわせる。



 胸はかなり感じる子みたい。乳首を舌先で突っついたり、ねっとりまとわりつかせたり、ちゅーちゅーって吸い上げたり。

 反応が良いのが嬉しくて、かなり両方のおっぱいを攻めちゃった。

 もう、腰は何度も何度も浮いてて、アソコがかなりもどかしそう。



 ゆっくり下に下がってスカート脱がせて、ショーツも脱がせたけど、もう恥ずかしさは溶けてしまったらしくて全く抵抗されなかった。

 薄ぐらい中だけど、触れてみると陰唇がピッタリ閉じてる。これぞ処女のオマンコだなーって感じ。

 でもさんざん上半身をイジメられて、既にヌレヌレ。



 オナニーは中学からしてたらしくて、クリの感度は良好。アッアッアッて短い声を上げて感じてる。

 オマンコに口を付けようとすると「だめ、汚い……」って言われたけど、キスをして、Yちゃんに汚い所なんて無いよって言ってオマンコにもキス。

 もう大洪水って感じで、舌で舐めても舐めてもキリがない感じ。



 将来この子相当エッチになるなーって思いながら、クリを舌でたっぷり刺激して、そっと指を中へ。ハンパじゃなくキツい……。入り口も硬いし。

 クリをベロベロしつつ、指をゆっくりピストン。中をそーっとほぐす。

 それから指2本。ググっと少し押し広げる。もう充分すぎるぐらい濡れてるし、これ以上は指じゃほぐれないと思った所で入り口にペニスをあてがう。



 その状態でキスをすると「避妊……してくれる?」って。

「ちゃんとしようと思うけど、最初、初めての時だけはこのままで一つになりたい」って言うと、ノーとは言わなかった。



 Yちゃんの愛液をたっぷりペニスにまぶして、ググーって先っぽを入れる。

 そこからほんの少し進めただけで「痛っ!」って。

 一端休憩。その場で軽くピストンして、「少しだけガマンしてね」って言って少し力を入れて一気に侵入。根元まで入った。



 動くと痛そうにしてたから、クリを指でいじり続けて待機。しばらくすると痛みだけじゃないものが芽生えてきたみたいで、こちらもゆっくりピストンを開始。Yちゃんも甘い声をあげ始める。

 もう何もかもが可愛くて、正常位でつながったまま上に覆い被さり、肩の後ろに手を回して抱き締めたまま動く。

 Yちゃんも僕の肩の後ろに手を回してくる。



 さすがに処女のオマンコはキツくて、ものすごい気持ち良さ。

 でもそこで1回抜いてゴムを着けて再びイン。

 さっきよりスムーズに受け入れてくれる。

 あまり長くしていても辛いだろうと思い、我慢したりせずに素直に快感を受け入れる。

 そのまま思いきり密着した状態で彼女の中に精を放ちました。

 いつもよりずっと早い射精。

 何度もキスをして「よく頑張ってくれたね」って言ったら笑ってくれた。僕のペニスとゴムには、うっすら破瓜の証が。



 それから一緒に寝て、起きたらすぐにまたセックスをした。

 どうやらYちゃんの中の女が目覚めたらしく、さっきよりずっと感じてる。

 こうやって女性って開発されていくんだなーとしみじみ思いながらのセックス。

 ゴム着けて、さっきと同じく彼女の中で果て。



 その後、指でGスポを思いっきりイジメてあげると、「なんか出ちゃう!」って言いながら潮吹き。

 感じる子って、いきなりこういう反応も出来ちゃうものなんですね。



 一緒にお風呂入って、ここで初めてフェラをしてもらう。男の体のことを教えて、フェラを堪能。ぎこちないけどそこがまた良くて、僕はYちゃんの形のいいおっぱいを手で弄くりまわしたり、オマンコにも手を伸ばすと、彼女もアソコがヌルヌルに。



 僕もペニスが完全臨戦状態で、ナマでニュルーーーって挿入。

 もうYちゃんのオマンコは、当たり前に男のペニスを受け入れるオマンコになってた。

 やっぱりナマは良いなと思いながら、もうYちゃんは痛みがないみたいだったから、今度はなるべく長くもたそうと思い、頑張って20分以上はつながってたかな。



 ここまで来たら彼女のすべてを征服したくて、中でフィニッシュ。

 イク時、思いきりYちゃんの腰を自分の側に引き寄せて、深く深く結合したまま。Yちゃんのオマンコからタラーっと僕の白い液が流れてくるのが最高にエロかった。

 もし出来ちゃったら全部責任取ろうぐらいに思ってたし。



 それから洗いっこして、ちょっとのぼせたから出てから裸のまま一緒に涼んでホテルを後にしました。

彼女と初体験を済ます前に彼女の妹と初体験してしまったエロい話



僕が中学3年生の時にタメの彼女が居て、ある日彼女の家に遊びに行くことになりました。

彼女のお母さんは夜に帰ってくるとのことで、家には僕と彼女と彼女の妹ミキちゃんの3人でした。彼女に妹がいるのは知っていましたが、会ったのは初めてで、一目見ただけで、僕の彼女をそのまま小さくしたような感じで、すごくかわいくて(ロリロリで…)。

 話すと、中学1年で、バドミントン部らしくて、ミキちゃんの人懐っこい性格からか、気づくとまるでタメのように話していました。

そして、彼女と2人で彼女の部屋に行き、いろいろ話してたんだけど、テレビを見てたら彼女がベッドに行って、ちょっとドキドキしたんだけど、しばらくして見てみると寝てましたД;

(普通寝るかっ!?)

 でも彼女も部活帰りで疲れていたのだろうと思い、彼女を起こさず今日は帰ろうと部屋を出ると、妹のミキちゃんも自分の部屋から出てきて「もう帰るの?」
と聞かれ、事情を話すと、笑いながら、「じゃあ私と話そう?」と言われ、まあ親も夜だしまあいいかと、ミキちゃんの部屋に行き話していました。



 やはり思春期なのか、話はエッチな話になり、「もうお姉ちゃんとエッチしたの?」と聞かれ、「いや、まだ(汗。。。」と返し、「まだ純潔?」と聞かれ、要するに童貞かってことかと思い、「今のところ純潔守ってます!!」と言うとかなりウケてましたww



 それで結局「一緒に純潔卒業しよっ?」と言われ、もう僕もムラムラしていたので、「いいよ」と即答。

 最初、彼女がおちOちんしゃぶりたいと言ってきたので、僕はその時よく分からなかったけど、ミキちゃんがズボンから取り出して、ビンビンになった僕のも
のをくちいっぱいにいきなりしゃぶりついてきて、これではさすがにすぐイってしまうと思って、まずは舐めてもらいました。

 何度も先から我慢汁が出てきて、そのたびに吸い取ってくれました。

 そしてついにミキちゃんの小さいくちでのすごい吸い付きに耐え切れず、口の中に射精!!

 全部は飲めなかったけど、すこし精液を飲んでくれました。

 しかし、オナニーとは全く違った初めての快感に、僕はヘトヘトでベッドに座り込みました。



 ミキちゃんは今フェラが終わったばかりだというのに、自分の服を全部脱いで、座っている僕のおちOちんをまたすごい勢いで吸い上げてきました。

 こっちを見て「気持ちいい?」といいながら僕のものをしゃぶっている姿を見て本当にかわいく思えてきて、頭をなでながら「気持ちいいよ」と返しました。

 そうしているうちに僕のものはさっきより硬くなって、本当に棒のようになってしまいました。



 僕はお返しに、ミキちゃんのマOコを激しく舐め上げると、「あぁ!すごいよぉ!!」と叫んでいて、中からは愛液がジュルジュルとあふれてきて、全部舐め取ってあげました。

 そしてついに、ミキちゃんを横にして正常位で挿入…。

 さすがに初めてだけあって、最初は痛そうだったけど、だんだん慣れてきたようだったので、動かそうとしたけど、きつくて、全体的に締め付けられて、今にも中に出しそうでした。



 しかし、僕はすこし体制を変えて、上から正常位のまま突き刺すような感じで押し込んだり引き抜いたりして、頑張ったのですが、10往復ぐらいで締め付けが強くなり、中でイってしまいました。

 しかし、俺のものは硬いままで、刺したままでまた動き出しました。

 そして体位を変え、騎乗位で、ミキちゃんを上に乗せ、自由に動かしていましたが、ミキちゃんが「あぁ…イきそう!!」と言ったときは、下から僕が突きまくってあげました。



 終わって身体を離すと、ミキちゃんのマOコからは、僕の液とミキちゃんの液が混ざり合ったものが出てきました。

 それからは、何とか彼女にはバレることなく帰り、それから数週間後に僕から誘い彼女とも交わることができました。

 でも彼女がいるのに、まさか彼女の妹とが初めてになるなんて思ってもいませんでした。

28歳、独身、稲森いずみ似のナースと院内でヤっちゃった時のエロい話



俺:22歳、独身、はんにゃ金田



相手:28歳、独身、稲森いずみ



学校卒業して初めて就職した病院で、ビアパーティーがあり、外科医師に「新人も来い」と二次会に誘われ(連行とも言う)スナックらしいところに行く。

外科医・・・飲むは歌うわ大騒ぎ。よく見ると外科医と俺以外みんな女性・・・店内には20歳から50代までの看護師が11人と外科医(女)が1人いた。



新人以外は皆慣れているらしく、一緒に踊る、拍手する、盛り上げる。

次第に慣れていき、一緒に盛り上げる。



これは外科医のハーレムだな・・・医者様様か・・・と思いながら見ていると、気持ち悪そうにしている看護師が一人いた。

顔色が悪く、フラフラしながら外に出て行ったので心配でついていくと・・・店の外の側溝に吐いていた。



後ろから背中をさすると(下心はない)、ビクッとして振り返り、俺を確認すると「ごめんね、いつもよりぜんぜん飲んでなかったんだけど」と言う。



「いや、調子が悪いときもありますよ」と言い、一度店内に戻って冷水をもらってくると、店近くのフェンスに腰掛けていた。



水を渡すと「ありがとう、優しいんだね」と言われる。

フェンスの隣りに腰掛けると「もう大丈夫だから戻っていいよ」と言われるが



「ああいう雰囲気苦手なんです。あんまり飲まないし。」と言うと、少し笑って「そっか、でも外科の二次会はいつもこうだよ。」と言った。



これがいずみさんとの出会いだった。

外科病棟の新人教育担当がいずみさんだった。



俺の科(介護療養型)との接点は殆どないが、新人研修などで時々会うことがあった(というかそれまでも会っていたはずだが全然話すことはなかった)



この二次会の週明けも新人研修会があり、研修会の後声をかけられた。「この前は迷惑かけてごめんね」と言われ、



「いいえ。そんなことないですよ。」と社交辞令的に挨拶した。

飲み会の時と違い、髪をきちっと束ねており、また違った雰囲気があった。



新人研修3ヶ月目に新人の発表会の様なものをやるのだが(6ヶ月、1年も)、その時俺が作った資料を見たいずみさんが



「パソコン詳しいんでしょ?教えて」と言ってきたので時々教える様になった。



その時は(教育係に教える新人っておもろい)としか思っていなかったが、俺といずみさんが一緒にいる姿を見たひとが「あやしい」と噂を立て始めた(女の職場ですから)



俺は別に気にしていなかったのだが、いずみさんが俺に悪いからと人に見られないような時間や、自宅等でいずみさんの資料作りなどを手伝うようになっていた。



まぁ世の中どこにでも目があるので、やっぱり見ている人がいて「更に怪しい」と噂がエスカレート。



そんなある日、新人教育係の研修会の資料作りが終わり、晩ご飯をご馳走してくれるということで、ちょっとオシャレなレストランへ連れて行ってもらった。



そこで見かけたのが女連れの外科医。女の人は・・・外科の新人!!!



いずみさんと「これネタにしてたかろうか」等と笑いながら食事をした(結局あっちはこっちに気付かなかった)



その後一度いずみさんの部屋に戻り(車が置いてあるので)、「ごちそうさまでした」と言うと、「金田くん明日休みでしょ?一緒に飲まない?」とワインを出してきた。



「いやいや、狼になっちゃいますから」と冗談で言うと「いいよ狼でも」と言う。



返事に困っているうちにコルクを抜かれ、グラスが準備されてしまったので、お言葉に甘えて狼に・・・・・なるわけもなく、一緒にワインを飲みました。



少し飲み始めた時に「あっ、飲んでてね。」と言われ、いずみさんがリビングから台所の方へ行ってしまったので待っていたがなかなか戻ってこなく、トイレなら失礼なので探しに行くわけにもいかず、テレビを見ながらワインを飲んでいた。



その後戻ってくると髪が濡れており、シャワーを浴びてきた様子だった。

パジャマ姿にドキッとしてしまった。



「ごめんね、飲んでからだとシャワー浴びれなくなっちゃうから」と言う。再度飲み始めるかと思いきや「金田君もシャワー使ったら?」と言うのでお言葉に甘えて・・・



シャワーを浴びながら、今現在の状況を頭の中で分析しようとするが、自然と血液がち○こに集まってしまうため考えがまとまらず、「一人暮らしの女性の部屋の風呂場」というだけでのぼせていた。



風呂から出ると良い匂いのタオルが置いてあり・・・・

リビングに戻ると、ワインが結構減っており・・・



「着替えがなくてごめんね」と言われ、「車にあるから取ってくるね」と言い車からジャージを持ってきて着替えた。



いずみさんが2本目のワインを持ってきて開けると、俺のグラスになみなみと注いだ。



「金田君は酔うとどうなるの?」と聞かれ「酔うと寝ちゃう」と答えると「私と一緒だね」と言い、グラスに三分の一程残っていたワインを一気に飲み干した。



俺はなみなみと注がれたワインをこぼさないようにゆっくりと半分ほど飲み、いずみさんを見ると眠っていた。



さすがにそのままにしておくわけにもいかず、声をかけるが返答せず。

酔った体の力を振り絞り、いずみさんをベッドまで運んだ(めっちゃ軽かった)



そして自分は、自分のグラスのワインを空け、とりあえず全て台所に片付け、ソファーを借りて横になった。



目をつぶり、うとうとしていると「金田くん寝てるの?」と目の前から声がする。びっくりして目を開けるといずみさんが目の前に・・・



「寒いから一緒に寝てよ」と言うので一緒にベッドへ。

目をつぶり寝ようとすると「ねぇ、狼にはならないの」と言う。



「狼は寝ますよ~」と言うと少し間を置いて「じゃあ私が狼になる。」

ともぞもぞしはじめた。



何かしている気配を感じながら寝ようとすると、ズボンを脱がされそうになる。

あわてて「なにすんですか」といずみさんを見るとぼ~んとでかい桃マンが二つ見える。



「噂通りの二人になろうよ」

「酔っ払いすぎですよ、俺は寝ますよ」と怒った口調で言うと、



「私が勝手にするからいいもん」と再びズボンを脱がせようとする。



「ちょっと」と俺が起き上がると、布団がめくれ上がり、全裸のいずみさんが目に飛び込んできた。



あわてて布団をかけると、「女にここまでさせてるのに」と言う。



「ゴムがないからダメです。」とぶっきらぼうに言い、背中を向けると

「生でもいいんだよ」と言うので再度



「ゴムがなければしません」と言うと「あればしてくれるの」と言う。



「あればしますよ」と言うと「男に二言はない?」

「ないです。でも、買いに行くのは嫌ですよ、早く寝ましょうよ」と言うと



「はい」と何かを顔にのせられる。見ると・・・コンちゃんだ・・・

俺の完敗、コンちゃん装着で挿入。



酔っていたため不発・・・・・そのまま疲れて挿入のまま入眠・・・



数日後、夜勤中のいずみさんから<パソコン動かなくなっちゃったから来て欲しい>とメールあり。病棟に行くと、いずみさんと新人がいた(二人夜勤)



「ちょっとここお願いね、何かあったらPHSで呼んで」と新人に言い、休憩室へ。パソコンを見ると動いている・・・?



本人はインターネットをしたかったが繋がらなかったとのこと。

病棟のパソコンはインターネットにつながらないため医局へ移動。



パソコンを立ち上げると、「本当は別のお願いがあったの」とのこと。

「夜勤始まったらあそこ疼いてきちゃて・・・お願い」



何を言ってるのかな?いずみさん?とぼ~ぜん。

「少しでいいからお願い」と懇願しているのでよっぽどのことかと承諾する。



しかしながらコンちゃんがないのでと言うと生でして、中に出さなければ大丈夫とのこと。



スカートをまくり上げ、ストッキングとパンツを下ろすと、本人が言うだけあってすでにドロドロだった。



机に体をのせお尻を突出した姿で「早く入れて」と言う、その姿に俺のち○こも膨張率マックス。何の抵抗もなくスルッっと入る。



「あん」と声を出すので

「隣は当直医がいるから声だしたらまずいよ」と言うと



「今日は外科医だから大丈夫よ、寝たら起きないから」と言う。いずみさんも声をがまんしている様子で出し入れする度に「んっ」と吐息が漏れる。



腰の動きを早めると体を仰け反らせ「あ~~~」と声をだしたので慌てて口を抑えると



急激にいずみさんの中が締まり、俺の射精感も上がってきたため、我慢しようと胸を掴んだら、更に絞めつけてきた。



それと同時に両手を掴まれ、「ちょ、やば・・・」と言う間もなくいずみさんの中にたっぷりと出してしまった。



二人とも動けず、少したってからいずみさんが「今日は安全日だから大丈夫よ」と言い、身支度を整え「ありがとうね、すっきりしたわ」と言う。



その後病棟で何事も無かったかのように話をし、家へ帰った。その後、俺といずみさんの関係が発展する事はなく、体の関係もそれのみだった。



それから1ヶ月位してから、いずみさんがおめでたと言う噂が流れ、父親が俺だとも噂された。



身に覚えがあるので、ドキドキしていたが、聞きにも行けずにいると、できちゃった結婚と言う話がながれてきた。相手はあの外科医。



それから聞いた話と総合すると・・・



最初に会ったとき吐いていたのはつわり

実は酒を飲んでいなかった(いずみさんが飲んだワインはジュースだった)



俺は外科医との関係をカモフラージュするだけの存在だったが、外科医が新人にも手を出していたため、お返し心で俺と関係を持った。



なんなんだ~~~~~~

でも良い思い出です

ナースになっていた同級生の女の子と海に行ったエロい話



体の調子の悪く病院にいったら同級生が看護師として働いていた。

高校の時の同級生で当時もエロい話で盛り上がってたりした奴だった。



高校を出て10年。P子と病院で少し盛り上がりアドレスを交換してうちに帰った。



P子には最近まで彼氏がいて、それも婚約間近だったとか。



おれも彼女がいて結婚も考えていた。しかし一か月もたたないうちに俺は彼女と別れてしまった。



そのころ後輩から合コンを設定しろという話が出ていて、P子のことを思い出した俺は、合コンの設定の相談をした。

後輩二人を手配するとノリノリで返事が返ってきた。土日が休みな俺達と休みを合せ会うことになった。



行先はいきなり海水浴にした。事前に写メで顔を確認しあったらオーケーだったようだ。



当日の朝予約しておいたミニバンを借りにレンタカー屋へ行きそのままP子の家の近くでP子を拾い、最寄りの駅でおれの後輩二人とP子の後輩二人を拾った。



海に着くと六人は車からおりた。あっという間に俺ら以外の二カップルができていた。



俺は仕方なくP子と行動を共にした。あっちのほうでは水着に着替えて4人でワイワイやっている。



ふとP子を見るとまだひざ丈のパンツにポロシャツだった。



「水着は?」と聞くと「あるけど年だからいいや」とか言っている。



「はやく着替えろよ」と海パンになるとゆっくりと車の中で着替え始めた。



車から出てくると白くモチモチした肌でビキニ姿がムチムチしていた。



「おおう。なかなかやないか。。」というと恥ずかしかったのかその上にTシャツをきて出てきた。



ビーチで俺はビーチバレーなどに参加するが体力が続かずすぐにダウンししまいには座って見ていた。



少し海につかろうとP子を誘い海に入った。P子は高校時代水泳部で泳ぎはうまい。



高校の時の話をしながら海の中で遊んでいた。



ビーチに上がりふとP子が

「私たち幹事だけど私たちも合コンしていいんだよね?」といってきた。



「ああ。おれの後輩ならどっちでも好きにしてくれ」と返す。



「わかった」といい2対2のカップルになっているところへ割って入って行った。



俺の後輩と楽しそうに話している姿を見るとなんだか「相手はおれしかいないだろ」という、なんだか意味のわからない感情が生まれてきた。



夕方になり腹が減った俺らはビーチを去り車に乗った。



適当に飯を食べ、すでにカップルになった2組を駅におろし、P子と二人になった。



レンタカーを返し帰ろうとするとP子が「ねえもっとあそぼうよ」といってきた。



いなかで足があまりないため「どこ行くんだよ?」と聞くと「私のうち来る?」



コンビニによりビールやつまみを買った。



家に着くと割ときれいなワンルームだった。酒を飲みつまみを食った。



二人とも飲んでテンションが上がった。冗談で胸をもんでみた。



嫌がらない。もう一度もむと俺の腕をぐっとつかみ「さみしい」と。



ものすごく甘えた声で

「今日は泊まるよね?」「シャワー浴びようよ。」



泥酔しているのがすぐにわかった。。。。が。。おれも飢えていた。



そのまま体を押さえつけTシャツをはぐった。P子は俺の顔をずっと見ている。



ブラを外し乳首をなめまわした。汗なのか潮の残りか少ししょっぱい。



「電気付いてるよお。。消してえ」などと言っている声はおれには聞こえない。ひざ下丈のジーンズを脱がしパンツだけになった。



「○○(俺の名前)も脱ぐのお」

ものすごい力でズボンを脱がされた。



二人ともパンツだけになり電気を消し抱き合った。



唇だけでなく口の中までなめまわした。歯も舌も粘膜も。



気づくとビクビク震えていた。きもちいいのか?と思いながらパンツを脱がす。



片っぽうの足に引っ掛かってなかなか抜けず膝までおろしてあそこにしゃぶりついた。



夏だからか陰毛を処理しておりきれいに整っている。口に陰毛が入ってこずなめやすい。やはりここもしょっぱい。



ジュルジュルと音を立てながらしゃぶっていると、「わたしもお」とおれのパンツを脱がしフル勃起状態のチンポをぺろぺろとなめ始めた



いわゆるシックスナインの状態でマンコをなめていると「あん、ふん」 と吐息が漏れてきた。脇腹あたりをさすってやるとビクンビクン伝わってくる。



我慢できなくなった俺はP子をどけ正常位の体勢になった。



「ゴムがない」というと「いいよ」以外にも冷静な反応だった。



そんなことよりP子の中へと入って行った。



「なんということだ」ものすごく吸われている感じでいまにもいきそうだった。



二、三度動かすだけでネットリグッチョリのあそこの絡み合いがたまらなく気持ちよく、出そうで出そうでたまらなかった。



そんな状況を察したのか「中でもいいよ…」と言ってきた。



お言葉に甘えて激しく動かすと数分も立たぬうちに絶頂に達した。



すんでのところで理性を取り戻した。俺は一応腹に出した。



一人はあはあ疲れているとおれのからだに抱きついてきた。肌の触れ合いが心地よく眠ってしまいそうだった。



気づくと息子は勃起状態になっていた。P子が息子を手に持ち上下に動かし始めたからだ。



フル勃起状態まではすぐだった。そのままおれの息子にまたがり騎乗位の状態になっていた。



俺の上で上下に揺れるP子のクリトリスを人差指でいじると全身をびくびく震わしながらあえいでいる。



しばらくし下腹部のあたりが何やら液体で生暖かくなった。どうやら潮を吹いたようである。



そのままおれのからだにがばっと乗りかかり動かなくなった。



少し気を失ったらしく強く抱きしめてやると意識が戻りそのまま二人眠った……

泥酔したおかげでサークルの可愛い先輩で童貞卒業できたエロい話



大学生なんですけど、サークル内での出来事



サークルで、かわいい先輩いるんですよ、というか自分の好みの先輩が。

まあただの先輩と後輩の関係です。

ちょうど3月の合宿の後の打ち上げ飲み会で飲んでいて、

結構みんなガンガン飲んでいて先輩も結構べろべろになっていて、

そろそろ打ち上げってなったんですけど

ちょっと先輩酔いすぎていて送って帰ることになったんです、



実はその日は早かったんでその後に映画に行こうと思っていたんですけど

方向が唯一一緒なんで送っていくことになりました。

先輩明るくて顔はリスっぽい顔で結構かわいいです。

そして一緒に電車に乗って先輩を家に送りました。

先輩は一人暮らしで女の子っぽい部屋でした。



とりあえずベッドに寝かし、

苦しそうだったんで上着のボタンとジーパンの止め具のところをはずしときました。



ローライズだったんで白いパンツが見えたというか

留め具はずしたとき正面から少し見えました。

「ん...」とか言っていて少し意識ありそうだったので触ったりはしませんでしたが。



それから僕も少し酔っていたので勝手に台所で水飲んで

やっぱり映画見に行こうと思って携帯いじっていると睡魔が襲ってきました,,,



目が覚めると僕はベッドの中で寝ていました。

目覚めたとき素で「ええっ」と言っていました、

その時ジーパンがチャック全開で留め具が外れていてかなり驚きました。



その時先輩はいません。

「どうしたんだろ」って考えてたら先輩が風呂から上がってきました。



「起きたの?おはよう」って言われてちょっとあせっていたら、

「○○したまま寝てたよ」と言われてちょっと安心?しました



そしたら先輩が

「飲み直さない?」

って言ったので二人で飲みなおすことにしました。

そこで二人でコンビニに仲良く酒買いにって飲み会再開です。



そこで先輩と僕は

「先輩と後輩」という仲を超えて

「男と女」という関係を超えてむしろ

「人間と人間」というような感じでした。



その話は「サークルネタ」→「浪人ネタ」(僕と先輩は1年と3年でお互い浪人)

→「恋愛ネタ」→「下ネタ」(確かこんな感じでというか本格的に酔っていてよく覚えていない)

ここで正直すごく先輩に近づいた気がした。



それで特に下ネタがすごかった、というかかなり盛り上がった



下ネタの中身はお互いの経験とかサークル内の変態な先輩の話で、

A先輩は裸でエプロンが好きだとかY先輩のめがね好きはどうだとか、

S先輩の三大コスプレテーマは何だとかそれを聞いて喜ぶH先輩(女)はどうだとかそんな感じでした。



そしてその時「○○はどうなの?」と聞かれて

「先輩試してみますか?」とか言ってしまいました。

先輩は酔っていたので思いっきり笑っています。



それから少しして先輩が立とうとしてふらついて支えようとしたら、

僕も酔っていて狙ったわけではないけどベッドの上に押し倒すような感じで倒れこんでしまいました



そしたら微妙にキスしていてひじで胸触れていました。

先輩にエッチーっと言われてチンコ触られ、

「○○って意外と大きいよね」と言われたので先輩に抱きつきました。

そしてとうとう始めてしまいました。



思いっきりディープなキスをし、

おっぱい揉んでいたら先輩に「優しくして」といわれて、

嫌われちゃったかなと思っていたら先輩がジーパン脱ぎ始めています。



こっちも脱いでフェラしてもらいました。

初めてなので結構すぐイッテしまいました。



それから69。

する前から先輩のアソコは結構濡れていて、

舐めるたびに「ふぅん」って感じに反応していました。



そすると先輩に「いいよ」って言われて挿入。

はじめて生での体験に盛り上がって、かなり調子乗って突いていました。



先輩の顔がエロかったです。

先輩も声だして悶えていました。

そしてイキそうになったのでさすがに中出しはまずいと思っておなかの上に出しました。



それからおっぱい味わおうと思って抱きついたあたりまで覚えているんですがそれから思い出せません。

朝、目がさめると裸で抱き合っていました。



先輩が目覚めるまで抱き合っていました。

先輩は起きたとき笑っていて、二人でシャワー浴びて二日酔いのまま帰りました



その後僕と先輩はお互いのことをいろいろ知って以前よりずっと仲良くなりました。

もしかしたら付き合えるかもと思い......。

そしたら......



また飲み会で結構お互い酔っていて二次会行く間この前のことでちょっと盛り上がったので、

その時「先輩好き」って言ったら、「なに言ってるの」って笑われました。

フラレマシタというより、まじめに告白って思われてないかもしれないですけど。

貧乳人妻の初潮吹き



今から8年前、PCMAX

人妻の由香(当時32歳)と知り合いました。



由香は僕より3歳年上の人妻でちょうど

仕事で走る通り道に住んでいました。 



由香は細身の158センチ42キロで胸は貧乳。



貧乳フェチの僕にはたまらない。



顔立ちは田舎の人妻にしては綺麗な顔立ちで当たりを引いた!って思いました。



国道の道の駅で待ち合わせして最初はトラックの中で

世間話したりでしたが 次に会った時の帰り際に由香が突然

「キスしてくれませんか?」僕はビックリしましたが軽く彼女にキスをしました。



「アナタにハマッてもいいですか~!?」ってイタズラっぽく

微笑みながら由香は帰って行きました。 



この時遊びのつもりだった僕が由香を好きになってたのかもしれません…



それから2、3日にしてまた道の駅で由香と会いました。 



いつもの世間話から少しの沈黙がありどちらともなくキスをしました。 



最初は軽くだんだん舌を絡めて由香の息づかいが

徐々に激しくなってくるのがわかりました。



そして軽く右耳を噛むと「アアァ~ ハァァ~ン」

と声を出し、僕の右手はTシャツの上から由香の胸へ…

左手をシャツの隙間から直接背中に触れるとビクッ!

と由香は仰け反り、かなりの感度いいみたい。



もう我慢できずにTシャツとブラジャーを乱暴に捲り上げ

Aカップの乳房の小さい乳首に無我夢中に吸い付き

由香は 「アァ~ン もっと 強く 強く吸ってぇ!」と言い求めてきました。



胸を責めながら由香のアソコに手を伸ばしジーンズの上からでも湿りが…



ジーンズを脱がすと水色のパンティが見えアソコはもうビショ濡れ

パンティを脱がそうとしたら由香は僕のモノを強く握ってきました。



負けずに由香のアソコに指を這わし予想外の剛毛の

クリトリスを弄ると「ウゥ~ッアァ~気持ちいい 気持ちいいの~」

「もうイクッ イッちゃう」とビクッ ビクッしながらイキました。



構わず由香の股に顔を埋めアソコを舐めまわし

少しショッパイ味を感じながら舐めてると

口に大量の今まで感じたことのない味が…



由香の失禁でした。



汚い思うどころかますます興奮した僕は

由香の両足を抱え正常位で挿入しました。



「アッ アッ アァ~ 入ってる 大きいのが!」

もう自分から腰を擦りつけてきて綺麗な顔からは

想像できない淫乱ぶりに僕は激しく突きまくりました。



そしたら「今度は私が上になっていい?」

聞きながらも、もう自分から騎乗位になり

腰を前後にクリトリスが擦れるように動かし

「イイッ アァアァ~ イッていい?すぐ イッちゃうの!」とまたビクッビクッと

体をガクガクさせると同時に僕は腰辺りに温かい感触を感じました。



由香は騎乗位のまま、また腰を振ると動くごとに

ビチャ! ビチャ!と音ととも温かい感触が僕の股関から尻にかけ感じ

由香も感じたことのない感覚だったらしく腰を上げアソコからモノを抜くと

チョロチョロ~と液体が落ちてきました。



また失禁かと思ったら匂いもそれとは違って

潮を吹いたみたいで由香も初めてだったらしく

「私 おかしい… こんな おかしい… 変だよね?」

って聞いてきたけどそれは潮吹きだよ、って教えてあげました。

納得しない顔をしてましたが快楽には勝てないのか

由香はまた腰を沈め潮を吹き出しながら

押し寄せる快感に身を委ね「アァ~ン ダメ ダメ またイッちゃうの~!」

と僕も我慢できず 「僕もイッていい?」

由香は「イッて そのまま中で出して!」

ってマジで!?と思いながらも 本能には勝てず由香の中へ

大量に精子をドクッドクッと出しました。

由香は僕に覆い被さる感じで キスをしながら

しばらくそのままでいました…

それから由香はアソコから僕のモノを抜くと白い液体が

パックリ開いた アソコから流れ出てきました…

今も 由香との不倫関係は続いてます。 世間から見たら ただの不倫かもだけど お互いに好きで 真剣に 未来のことを考えてます。

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