花火大会の帰りに公園トイレで初野外エッチしたエロい話



この間初めて野外エッチを経験。

車で遠出して花火大会の帰りに、海辺の公園へ。途中、彼がコンビニに一人で寄って、しばらくして手ぶらで戻ってきた。

夜の公園は人がポツポツ人がいて、遠くで花火もやっている音がした。

 

 

二人、体育座りでまったりしていたら、彼が後ろから胸を揉みだして、「しよっか?」って耳元で言う。ほんとのところ、ちょっとはそういう期待もしてた。

「…ここで?」

「いや?」

「…だって人いるもん」

「じゃトイレで」

「…すけべー」

OKしたら変態ってあきれられるかな?でも、ちょっとしてみたい…

 

その公園のトイレは新しくて清潔で。しかも広くて、すごく明るくて。個室に入って、脱がされながら、こっそり彼のを見ると、もう元気いっぱいで。

個室とはいえ、やっぱり外で。考え出したら、正直ちょっと興奮した。

私だけ裸にされて、彼が指を入れてきた。立ったままなんて、なんかいつもと違ってさらに興奮。

(はやく、はやく入れて)

もっと喘ぎたいけど、さすがに声は出せない。

 

「オレのも舐めて」

ジーンズを下ろして、トランクスを下げて、仁王立ちの彼に、ひざまづいてフェラ。

あぁ、そういえば、エッチするの2週間ぶり。(これで早く突かれたい)

彼は満足げに私を見下ろしてる。

 

そして、ジーンズからコンドームを出した。さっきコンビニでこれ買ってたんだ。もう、あのときすでに「ヤる気」だったんだ。

「後ろ向いて」

私はもう濡れすぎてて、なかなか入り口が定まらない。

 

突然、ぐっと彼のが割り込んできた。

(おちんちんだ…)

最初は腰の高さが違うから、ぎこちなかった。でも、途中からコツをつかんだ彼が下からガンガン突き上げてきた。

 

(すごい奥まで届いてる)

(私、今立ちバックしてるんだ)

押し殺してた声が漏れ出す。

同時に彼が激しくし、さらに私を鳴かせる。

(きもちいい)

(もっと、もっと、もっと奥まで…)

 

「顔見てしたいの」

「えーじゃあ、片足上げて」

「でも」(そんなのはずかしい)

「いいから、早く」

私は対面座位のつもりっだったのに。

 

でも、立位はやっぱり腰の位置が合わなくて、彼がうまく動けなかった。

少し疲れた彼が便器に座って、私は彼にまたがった。クリトリスを擦り付けて。

時々彼が、私にあわせて下から突き上げてくる。

(たまんない)

 

近くの洗い場で、人の声と水音がした。さっきの花火の人たちかな。

黙って、腰の動きを止めて、人がいなくなるのをやり過ごそうとすると、彼が、下からつきあげてきた。

(ひゃぁう)

絶対わざとだ。

(声、出したらまずいのに)

 

いなくなってから、背面座位に移ったけど、二人ともそれじゃ我慢できなくて。

また立ちバック。

 

バックて、おなかの裏側をおちんちんでこすられるから好き。気持ちよすぎて、膣がぎゅーってなる。

あと、犯されてるって感じがして、興奮する。

今までずっとラストは正常位だったけど、この日は、バックだった。

 

外でするのも、立ちバックもすごく興奮する。気持ちいい。

でも、あんまり抱き合ったりできないのがちょっと残念。



































































































































いつか外で思いっきり声上げて、したいな。

JK並みなロリ顔の女子大生の処女いただいたエロい話



十年位前、私は既に結婚して十年になっていました。妻のことは好きですし、特に不満という訳ではなかったのですか、私にとって忘れられない女の子との短期間の思い出があります。



 



学生時代にアパートがあった街が懐かしく、たまに仕事帰りに立ち寄り、いつものようにその頃からある居酒屋で飲んでいました。Y美との出会いは居酒屋を出てもう一軒行きたい店に行こうとする途中にありました。



なんとなく引き付けられる小さなパブがあり、店に入りました。店内は周りをぐるりとテーブルが取り囲み、客が十人程座り、女の子が五、六人客の相手をしていました。



空いているテーブルに着き、まもなくすると、なんと高校生のような小柄のオカッパ頭の女の子(彼女がY美です)が私の前に座りました。



 



「よく高校生と間違われるんです。女子大の2年てす」



「幼くみられるのは複雑な気持です」などY美が既に成人していることを強調しながら、盛り上がっていました。



 



私は次ぎの予定があるので店を出ました。次ぎの店で懐かしいマスターと思い出話に花がさき、最終電車に間に合うまで飲んでいました。



駅のホームまで行った時、Y美が椅子に座って同じ最終電車を待っていました。



目的地が同じで一緒に帰り、食事をして帰ることに誘いY美もオッケーしました。お酒も少し入りアパートまで送ることもオッケーで、一緒に歩いている時は彼女の小柄の肩を軽く抱くことにも拒否されませんでした。



 



アパートに着いて、「部屋に入りたい」というとこれには強く拒否し、「知り合ったばかりなのでダメ」の一点ばり、なだめて説得しても拒否されるので仕方なく帰ろうとすると、途端に意外にも「お茶だけならオッケー!」が出ました。



その時Y美は二十歳で私は四十になった中年で、スケベこころを持った私としては内心「やった!」と勝利を確信しました。



 



部屋に入るなりキスをしようとしました。



ところが強力な抵抗に会い、その余りの強い抵抗に愕然とし諦めてガッカリしながら寝ることにしました。



ベッドに入り横を向いて暫く目を閉じて寝ていると、ベッドの下で座っていたY美がそろそろと私の横に入ってきました。私は先程のキスをしようとして予想外の抵抗があったため、諦めて寝ているふりをしていましたが、Y美は私の顔を覗き込むように肩越しに「もう寝た?」と話しかけてきました。



「寝られる訳ないよ」



「キスだけでもしたい」と言ってY美の顔を引き寄せ、キスをすると全く抵抗なく私のキスを受け入れました。



 



さらに舌を入れるとすんなりと舌を受け入れ「うっうっ」と発しながら、キスがまるでセックスのように激しいDキスに発展しました。あまりにも濃厚なキスで私自身びっくりする本当に激しいキスでした。



彼女の舌が私の口を暴れまくってしました。



その間、何度も胸に触ろうとしたのですが、強力な抵抗に会い諦めて「やっぱりダメだな」と自分言い聞かせおとなしく寝ることにしました。その日にはDキスだけで終りました。



 



数日後、Y美に電話をかけると「連絡くれないと思ったし、もう会えないと思っていた」という良い返事。



「すぐにアパート行っていい?」とすぐにY美の部屋に直行。部屋に入るなり前回のように激しいDキスの嵐。またまた私の舌がY美の口に吸い込まれるようでした。



本当に上手なキス。



 



ベッドに引き上げようと思ったのですが、抵抗に会い、これ以上無理にするとレイプになりそうです。



そうこうしている内にやっとベッドに引き上げ、ピンクのジャージの上下を着ているY美の両足の間に私の両足を割り込ませ格闘技でリンクの上で寝技のような体勢に持ち込み、キスまたキスの攻勢。



時折彼女がピクッ、ピクッとするのは私の硬くなったモノが彼女の下腹部に当たるみたいで当たる度に避けているのがわかりました。



耳たぶ、うなじ、首筋などキスしながらも胸に触ろうとしても拒否されるので、一気に下半身を攻撃しよう考え、自由の効かないのを利用して私の手は下のジャージとパンティーの下に滑り込み、陰毛の先の既に濡れている花園に達しました。



 



割れ目をなぞると「イヤっ、イヤっ」と強く抵抗され失敗に終りました。



しかし、胸には瞬間も触れなかったのに濡れたアソコは数秒間触れたことに少々満足し、ひと休みすることに。



 



向こうを向いているY美に「どうして嫌がるの?」「凄い濡れてたよ」「キスはあんなに上手なのに」というと恥ずかしそうに顔を伏せて「強引なんだから!キスも初めてなんだから」



 



あのキスが初めて!?



「ゴメンね、強引にしないから、優しくするからこっち向いて」とY美をなだめ仰向けにさせ、ゆっくりとピンクの上のジャージを脱がせようとしました。



Y美は両手を胸の上で交叉して、イヤイヤをするように拒みます。



「大丈夫だよ。優しくするから心配しないで」と上のジャージをゆっくりと脱がせました。イヤイヤしながらも抵抗なく脱がすことに成功すると上半身はブラジャー姿に、そして背中のブラジャーのホックを外しました。



 



ブラジャーを取り外すと桃のような乳房とピンク色の乳首が私の目に鮮やかに飛びこんできました。



「綺麗なおっぱいしているよ」といいすぐに私の口がY美の乳首を捉えました。



「あっ、あっ」という声が漏れ、Y美の両肘が私の顔を挟むように乳首を吸われながらイヤイヤをしています。Y美の左の乳首を吸いながら右の乳房を揉みしごきます。



「あーっ、あーっ」と首を振りながら悶えるY美の表情を上目で見ながら、今度は反対の乳首と乳房を攻めました。



 



身体を弓なりにしてのけぞるY美に硬くなったモノを押しつけるとまた首を振りイヤイヤの表情。



「硬くなっているの分かる?」と言うと「イヤっ!イヤっ!」と首を振り続けています。



 



たっぷりと長い時間をかけ乳房への愛撫を続けました。両方の脇の下を舐めたり、乳房のあらゆる場所を唇と舌で舐めまくりました。



私の唇は乳房から徐々にヘソに移動しながら下のジャージとパンティを少しずつ下に下げながら。そして一気に下半身を裸にしました。



 



私の唇と舌は執拗に動き回り、草むらに達しようとした時、「イヤ、イヤ、やめて!」と私の顔を両足で挟んで拒否します。両手で彼女の両足を広げてさらに唇を進めようとすると、今度は私の髪の毛を掴み顔を上に上げさせ抵抗、「お願い、止めて!」に無視し私の唇は彼女のアソコを捉えました。



 



「あーっイヤ!」に構わず真珠の粒を唇に含み甘がみし、ヒダヒダを吸い、舌はを上から下に下から上に激しく動かしました。



彼女は「イヤっ!イヤっ!」と言いながら私の両肩をパンパンと叩いています。



 



私の舌が愛液が溢れる泉の中に侵入し浅くかきまわし、さらに下のアヌスに達すると初めて完全に抵抗がなくなりました。と同時にY美の腰が上下に動き、私の口にアソコを押しつけるような「女」の動きになりました。



私は完全に抵抗がなくなったY美の右足を私の左肩に持ち上げ、左足をくの字に大きく広げ、アソコの全貌をゆっくりと観賞し、再度唇と舌で愛撫を始めました。



 



その後は「あーっ、あーっ、うっ、うっ、」と快感の声を発しながら私の指示する恰好に素直に応じてきました。



Y美をうつ向けにしてお尻だけ持ち上げた姿勢でのバックから右指を差し入れた愛撫と左手の乳房への同時の愛撫では枕に顔を埋め窒息するかのように声をおし殺し快感に身を任せていました。



「入れるよ」とY美に言うと「お願い、それだけは許して、田舎に付き合っている彼がいるの。彼に悪いから最後まではやめて!」と泣くように懇願されたので、嫌がるY美の手を硬くなっている私のモノに導き触らせました。



触れるとパッと手を離すのを許さす、何度もY美の手を掴みシゴクように教えると目をつぶり、親指と人差し指二本でぎこちなくシゴキ始めました。



 



「男の××触るの初めて?」と言い、ながら私の手はY美の乳房を揉みしだいています。



「どう?大きい?」というと「イヤ」と首を振りながらシゴいてします。



 



最後は口に含ませました。片手で袋を触りながら亀頭の裏を舐めさせ、口に出し入れするように言う通りにさせました。



「出るよ!」というとまた手でシゴキY美の手で果てました。



Y美は乳房への愛撫で二回「頭ががーん」となりアソコへの口の愛撫で一回、手の愛撫で二回、「頭ががーん」となったそうです。



 



その次ぎにY美の部屋に行った時、田舎の彼氏から電話がかかってきました。彼氏と方言で話すY美は本当に可愛い。



私は彼氏と話し中のY美の後ろから両脇に両手を差し入れ二つの乳房を揉みました。



何度も「誰もいないよ」「本当に誰もいない」を乱れる声を必死に抑えて繰り返していました。この日のY美は快感に全てを委ねているように受け入れ、処女をいただきました。



身長が150センチ(胸はC-Dカップ)で少しぽっちゃりとしたオカッパ頭の16-17歳にしか見えない処女の女子大学生との数か月の忘れられない思い出です。



 



 



会って三回目で処女をいただいたのですが、二回目までについては前回書きましたので今回は最後までいった時のことを書かせていただきます。



 



二回目の行為の時に最後の段階でY美が「田舎に彼氏がいるので最後までは許して」ということになりました。



Y美の話しでは、その彼氏は高校の同級生で付き合い始めて一年位。ブラトニックな関係でいつも手をつないで歩いており、お互いキスは意識したが彼氏が消極的で求めてこなかった。



ラブホテルに入ったことはあるが二人でソファーに座ったまま重い雰囲気に耐えられず何もしないままホテルを出た。実は彼氏とラブホテルに行ったのは私との二回目の体験後の夏休みに田舎に帰った時でつまり二回目と三回目の間に夏休みがあり、三回目に会ったのは夏休み直後でした。



 



三回目の時、一ヶ月ぶりにY美の部屋に行き、Dキスをしながら乳房を愛撫している最中に彼氏から電話がかかってきました。



彼氏の話しの内容はラブホテルで何もしないで帰ったことを後悔していることが中心であったようです。



Y美は既に私と最後の一線の手前まで経験しており、そのことを彼氏に話したらしく、彼氏は相当ショックを受けたようで、そのあと意を決してラブホテルに誘ったようです。



でも何もできずにホテルを出てしまった・・・・。



 



その電話中に私が背後からノーブラのY美の乳房を触り続けていたので、結構感じてしまったようで、電話を切るとY美からキスを求めてきました。



「彼氏のこと大丈夫?」と聞くと、「彼氏にバージンあげるつもりでラブホテルに行ったのに手を出して来なかった」



「彼氏のことはもうイイ・・。」とまたキスを求めてきました。



 



私は一枚ずつ身につけているモノを脱がせて、素っ裸にして左右の乳房から唇と舌で愛撫を始めました。



「はーっ!あっあっ」と押し殺すように声をあげます。私は両手で両方の乳房を柔らかく搾るように掴み上げ左右の乳首を交代に舌で転がしたり吸ったりしました。



そして乳首を軽く噛むと「あっ!あっ!」と悶えます。



 



「おっぱいがよく感じるんだね」というと、「イヤっ・・」



 



私の口と舌は下へ下へと移動してY美の処女の花園に達します。足をM字開脚させ、口と舌でゆっくり、たっぷりと愛撫をしクリトリスを舌で転がしながら甘噛みし、右指を膣の中に入れ、Gスポットを探りながら出し入れします。



その間、Y美はベッドの上の方に逃れようと移動しますが、ベッドの上の端に頭が当たりますがそれでも私の舌と指が執拗に追いかけます。



「キモチよかったら我慢しないで、キモチイイって言えばいいから」と言うと、「あっあっ」「あーっあーっィクっ!」と言って身体を震わせました。



 



私は予め用意していたスキンをY美に見せ、「優しくするから、スキンも付けるから、大丈夫だよ」と言い、硬くなったモノにスキンを付け、手を添えて少しずつ入れようとしました。



「あっあっ」



「痛い?」



首を横にふります。



 



そして更に奥にゆっくりと挿入しました。



「うっうっ」と身体を少し揺らし、上に逃げる仕草をします。



私は奥まで挿入した後静止した状態で「Y美ちゃん、入ったよ。痛い?」



「ちょっと、痛い・・」



「可愛いよ」と言い、キスをしました。



 



そしてゆっくりと腰を動かし始めました。



Y美は「はっはっ」と小さく声を発し、シーツを掴んでいます。Y美のアソコは私のモノをスッボリとくわえ込み、まとわりつくように締め付けてきます。



徐々にビストンのスピードを上げるとY美の声も「あっあっ」のテンポが速くなってきます。



 



「痛い?」



「チョット・イタイ・けど・、キモチ・イイ・」



 



そしてギアをさらにアップ、ビストン運動、ぐるぐると回転運動、私は腰を細心の注意を払いながら動かします。



Y美はアエギながらベッドのシーツを掴んだり、私の背中に手を回したり、頭を掻きむしるようにしたりして、私の変化のある腰の動きに素直に反応しています。



 



私はY美が余り痛がらず、その反対にかなり快感を得ている様子なので、なるべく長持ちさせるよう、イキそうになると動きを止めキスをし、静まるとまた動きを再開するという行為を数回繰り返しました。



 



Y美は気がつくと「あっイイっ!イイっ!」



「気持イイっ!」を繰り返していました。



本人に未確認ですが、何回か絶頂に達しているようでした。



 



初めての儀式が終わりY美は私の腕枕でグッタリと放心状態になっています。



「どうだった?」と聞くと「想像してたよりずっとスゴ凄かった」



「良かった?」



「ゥん、良かった。スゴク・・」



「もうすっかりY美ちゃんはおんなになったね、可愛いよ」というと、「だって強引なんだモン。ソレに恥ずかしいことするんだモン」



 



それから三ヶ月間位、6~7回セックスをしました。アパートでは隣に声が漏れるのでその後はラブホテルで会うことにしました。私の知る限りの様々な体位を教えました。



Y美のアエギ声も日増しに大きくなり、羞恥心もなくなり「バックと騎乗位が感じる」とまで言うまでになりました。



セックスの最中や終わった後、「Y美はオレから離れられないよ」と言うと、Y美も「離れたくない」と答えていました。



 



しかし・・・



ある日Y美に電話すると突然「もう会えない。△▲さん(私のこと)とは歳が違い過ぎるし、奥さんもいるから・・。それに田舎の彼氏が東京に出て来たから」



アパートに行くと、私を中に入れず隙間から部屋の中を覗くと男の気配がはっきりわかりました。



 



彼氏から処女の彼女を奪ったのですが、奪い返されました。



恐らく私と付き合うようになり、彼女の態度も変わってきたので、居てもたっても居られず東京に出てきたのではないかと推測します。その情熱と愛情にY美の心も動かされたのではないかと思います。



私とはカラダの関係だけだったかもしれません。一緒に酒を飲んでいてもY美がロリコン顔で可愛いく、ベッドでは反対にエロっぽく、キスも私が初めてなので、Y美と食事したり酒を飲む度に抱きたくなりホテルに行くことしか考えなたったことも事実です。



ほんの数か月間のY美との付き合いでしたが一生忘れられないと思います。

横浜駅から乗ったマイクロミニの女に中出し痴漢したエロい話



今日、マイクロミニの女の子を見つけた。Y浜駅でターゲットを物色していた時のこ
とで、思わずハッとするほどのミニだった。 階段を上がれば見えることは確実で、
とりあえずそれだけでも良いと思い後をつけた。

マイクロミニ故、歩いているだけで、チラチラと黒パンらしくものがちらつく。普
通、この手の子は階段を上がるとき後ろに手をあてたりバックでかくしたりする
のだが、この子はそんなそぶりもみせない。 更にうれしいことに、この子は一番
混むT海道線のホームへうかうではないか。 階段では5m程後をついていくと、
先程チラチラしていた黒パンがよりはっきりと、且つ尻肉に食い込んでおり、もう
俺の理性は完全にぶっとんだ。

もう、OKか爆弾娘かはどうでも良い。乗り込み際のどさくさだけでも、あの黒
パンが食い込んだ生尻を触りたい、という思いで一杯であった。

ラッキーなことに、到着した電車も列を作っている乗客も○漢をするには絶好の
条件。 予定通り、乗り込み際にその子を逃がさないように右手を腰にまわしな
がら、左手で念願の黒パンの食い込んだ生尻をゲット。 その子は困惑したように
こちらを向く。 かわいい------。 無視して黒パンをTバックのように
更に生尻に食い込ませると、観念したのか下を向いてしまった。OK娘ではない
ようだが、抵抗できないタイプらしい。それではとことんやってやる。

抵抗がないので、生尻を堪能していた手をマイクロミニを捲りあげるように、前へ
まわす。彼女のマイクロミニはは黒パンを尻肉に食い込ませた状態で、前も後ろ
も腰のあたりまでめくりあげられた。気がつくと、前のやつが胸をせめているらし
い。そこは譲ろう。ブラのホックをはずして十分生乳を堪能してくれ。俺は前を
いただく。

前に回した手を彼女の黒パンの前ゴムの上から進入させると、一気に人差し指と
中指を彼女の中に進入させた。濡れてはいなかったが、そんなことはどうでもいい。
彼女は小さな声で、やめて下さい、と俺にいった。俺は彼女の耳をなめると、
こんなマイクロミニに黒パンをはいて、さわらてたいんだろ、と言ってやった。
彼女は無言だった。

二本の指を彼女の中にいれたまま、時々クリトリスを刺激したりしながら
抜き差ししていると、さすがにそこはぬれてきた。彼女の黒パンは俺が前から
手を突っ込んでいる為に、半脱げ状態。あいていた手で、後ろ側のゴムをひっぱり
対に黒パンをふともも付近まで吊りおろした。マイクロミニはさっきから腰まで
めくりあがったままなので、彼女の下半身は前も後ろも丸出し状態になった。

彼女の前側にいた奴がブラをはずしてセータをたくし上げて胸を揉んでいたので、
前は全裸に近いと言っても良い。すでにこの頃になると、異変に気がついた周囲
の連中が寄ってきた。 注意するのではなく、さわっても問題なさそうとわかると
寄ってくるとは、どんでもない奴らだ。

しかし、この状態は俺にとっては最高。俺はズボンの中から一物を取り出すと、
腰をかがめて彼女のその部分にあてがった。彼女が大柄であった為、それほど
無理をせずに挿入に成功。 まさかそこまでされるとは思っていなかった彼女
は、ここで最後の抵抗を試みる。でも、声をだすわけではないし、寄ってきて
さわりたくてしょうがない奴らにつかまれて、結局俺の挿入を許すことになる。

状況故、3分ほど抜き差ししているうちに、俺は彼女の中に大量のザーメンを
放った。彼女は泣いていた。 俺は彼女の太股に手をあてると、黒パンを足も
使って彼女の足首までおろすと、落とし物を拾うようなふりをして、彼女の足首
からその黒パンを抜き取ると、ポケットに納めた。 これで彼女は歩くだけで
パンチラのマイクロミニで、ノーパン状態になった。

俺は十分に堪能させて頂いたので、次のT塚駅で降りたが、彼女は他の痴漢どもに
降りることを許されなかったようだ。饗宴はまだまだ続いたはずた。マイクロミニ
でノーパン、ブラをはずされた美女はどうなったことやら。

マックでバイトしてる10代の子に大量中出し&処女いただいたエロい話



NのMデパート内に有るマクドナルドでバイトしているAさん。10代のかわいい女の子。



ポニーテールで色白、スタイルもよく俺好みだったのでバイトが終わって出てきたところを早速ナンパした。はじめは怪訝な顔をしていたが男経験があまり無いらしく、強引に手をとって誘ったらビックリして戸惑いながらも近くのラブホテルまで着いてきた。俺はドキドキしていて何をしていいかわからないAにラブホの部屋へ入るなり、彼女の顔を両手で押さえてディープキスした。



 



Aは口を閉じていたが、俺のしつこい舌技にかわいい口を開いて俺の唾液や舌を受け入れてくれた。



彼女も俺に舌を絡めてきたので俺は激しくAの舌を吸うと彼女は苦しそうに小さく呻いた。



 



俺は彼女の服を脱がし、下着をすべて剥ぎ取ると、Aの10代のグラマーで張りのある体をベットへ押し倒し覆いかぶさって上半身にキスの嵐。



Aは喘ぎながらも体を小刻みに震わせていた。バージン?と聞くと、ハイ。と小さく呟いて目を閉じた。俺は嬉しくなり、Aの乳房、乳首を激しく、しつこく舌や手で愛撫しまくった。



彼女はイヤッ。アァー。ハァー。と喘ぎ声をあげ始め、息が乱れてきた。



 



俺はクリトリスを摩り彼女の下半身をグッショリと濡らすと、勃起した一物をAのかわいい口の中へ捻じ込んだ。Aは抵抗もせず、俺のなすがままに受け容れて、慣れていないフェラを懸命にトライしていた。



5分ほどフェラを満喫して、いよいよ彼女の中に、処女喪失のインサートを開始した。



Aは俺が一気に膣奥深くインサートしたので、背を反らしながらイタッ。イタイ。ヤメテ。と大きな声をあげた。



 



俺は興奮してお構いなしに深く激しくピストン開始。さすがにAは処女だけあってオマンコはキツク締まっていたが大分オマンコを愛撫して濡らした直後だったのでスンナリとインサート、ピストンと行為が進んだ。



正常位からバック、騎乗位、座位と体位を変えて処女のオマンコをピストンして満喫した。



彼女は激しく嗚咽をあげて痛そうに悶えていたが俺はお構いなしにピストンを継続していった。。。



 



そして正常位に戻してラストスパート。



深く、早くピストンをしてから膣内射精した。。。



Aは半べそを掻いて俺の下で痛がっていた。



 



俺は一物を抜いてAのオマンコを覗き込んだ。



彼女のオマンコからは俺の白い精液に混じって、自身の赤い鮮血がベットに流れ落ちてきた。



俺は10代の彼女の処女喪失の男になった事で、得意な征服感を味わっていた。



 



そして休む間も惜しんで早速、2回戦へ突入していった。



Aは処女喪失で自失呆然としていたせいか無抵抗で俺のキス、乳房への愛撫、フェラと、静かに俺のなすがままに受け容れていた。。。。。。。。。



俺は再びAにインサート。彼女は挿入した瞬間、顔を顰めながらも、その後は吐息をあげてよがっていった。



俺は今度は正常位のままでAの張りのある胸やかわいい唇や新鮮な10代の舌にムシャブリつき、味わっていった。。。。。。。。。



またAの口の中へ俺の痰まじりの汚い唾液を流し込んでいって彼女に強引に飲み込ませた。喉を鳴らしながらAは全部飲み込んでくれた。



彼女の口からは夥しい量の唾液が滴り落ちていた。



俺は長い間、その行為を繰り返しながらピストン運動を彼女の膣内で満喫し、2度目の膣内射精を終えた。。。。。。



 



今度は一物を抜かずに彼女の上に覆い被さったまま、アフターSEXをした。



Aの髪を撫でながら、かわいい顔へキスの嵐。俺の唾液をタップリ入れたディープキス、10代の張りのある胸を揉みまくり乳首を愛撫、と行為を繰り返しているとAの方から俺の背中に手を回してきて求めてきた。



そして、その後、途中休みながらも6回戦もさせてくれた。しかも全て中だしだった。。。。。。



 



3時間ほどの時間はアッという間に過ぎていった。



シャワーを二人で浴びてからベットを見下ろすと夥しい量の精液と、それに少しAの処女喪失の鮮血が混じっていてホテルのシーツを汚していた。



彼女から携帯の番号とメアドを教えてもらい、俺たちは別々にラブホを出て別れた。



 



その後、Aとはマクドのバイトが終わってから週1くらいでNのラブホでSEXを満喫している。



彼女は時々、背中に自分の手を回す癖があるせいか姿勢がとてもよく、騎乗位やバックの時などは体がよく反れていて美しい。そんな姿で今日も俺のピストンを俺の上で喘ぎながら受けている。。。。

女子校生の姉と妹と禁断の3Pで妹の処女いただいたエロい話



先日このサイトで拝見したので、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行って見ました。
本当に女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。
 
その一人に話しかけました「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。
そのほかに「実は今日は妹がデビューなので、3Pでしてもらえないかしら、二人相手で4万でどう」と言うので、
「4枚は高いから3でなら考えるよ」と言うと、妹を物陰から連れて来ました。
姉は18歳、妹は16歳で処女だと言うのです。

3人だとラブホに入るとうるさいので、エレベーター前で部屋を探している振りをしてもらい、かなり高額で広い部屋を選びました。

「妹は処女だから優しくしてね、そうして部屋も暗くしてよ」と言います。
本当にベッドサイドの灯りだけにして、裸になりました。
姉は直ぐに裸になりましたが、妹はグズグズしています。

「2時間何だから、二人でお風呂に入っているから、その間に裸になってすぐおいで」と言いました。

お姉さんも18歳とはいえそんなに遊んでいるわけでもなく、羞恥の震えが膝を寄せて、、女の閉じ目はくっきりと一本の線でした。
私はなるべく見ないようにしてお風呂に浸かっていました。

X字のお風呂で3人でも充分に入れ、ジャグジーにすると泡だってアソコもはっきりは見えません。
抱きしめてCカップのオッパイを触りながらキスしました。
「キスは勘弁して、彼に悪いから」と拒みます。

じゃあと「オマンコを触るのはいいのか」と聞くと「ソコはいいわよ」と指で割れ目を開いてクリトリスを擦りました。

10分ぐらい「くすぐったいよ」と遊んでいると、やっと妹が入って来ました。
姉より大きく、乳もDカップぐらいあります。

シャワーを浴びて「コチラにおいで」と招きました。
オズオズと恥ずかしそうに、陰部の前とオッパイを左右の手で隠して入りました。

直ぐ側により「君はキスはいいんだろう」と言って唇を無理やりに重ねました。
グッと閉じて中々開けませんが、舌でこじ開けて突っ込みました。
お乳を触った途端にビクッとして唇を開けたのです。

姉は上がってシャワーを使いながら身体を丹念に洗っています。
僕の陰茎は物凄く普段の倍ぐらいに勃起しています。

妹にそれを握らせました。初めは嫌そうでしたが観念したのか、グッと力を入れて折れそうなぐらいに握ります。
「おい、そんなに力を入れると痛いよ、そっと持って」と頼み、処女のマンコを触りました。

クリトリスはまだ皮を被ったままでそっと剥いてやりました。
白い滓が付いているので、指で擦って取ってやりました。
「くすぐったいよ」と初めての会話でした。
ソコを突付いて、割れ目を両手を当てて開きました。

しっかりと閉じられた大腿を強引に広げて、ようやく饅頭の口が開きました。
恥ずかしげにそっと口を広げ、薄い茂みに飾られて小高い恥骨が厚い秘肉を見せていました。
いきなりその子の両脚を肩に担ぎました。女の秘部が口をあけ「もう許して~」と言うのを無視して、乳房を握りながらソコに指を差し込みました。

「痛いよ~、優しくして~」と泣き出しそうな声。
姉が身体を洗いながら、シャワーをクリトリスに当ててオナニーをしながら見ています。そして何も言いません。

風呂の横についている助平ベッドに、妹を上げて、股を思い切り割りました。
薄い性毛の群がりをかき上げて大陰唇が、処女の秘所をあからさまに見せていました。
貝のような内陰唇を左右に開いて、勃起した陰茎をあてがいグサット挿入しました。

「いやあ~、痛いよ~」と涙が流れます。でも出血はほんの少しです。
破瓜しました。直ぐにピストンは可哀想なので、姉を抱いて、胸を揉んだり、アソコに指を入れて、妹の痛みを忘れさせようとしました。
姉はGスポットをくすぐられると気持ちが良いのか割れ目から愛液が滴りだしました。

妹のマンコにチンポを入れて、姉のマンコを愛撫すると、むしろ姉の方が快感で身体を震わせています。
少しずつ腰を振り、妹のマンコを気持ちよくさせました。
でもまだまだ、セックスの快感は解らないようです。

3人で部屋のベッドに行き、二人を並べて、姉の割れ目に唇を当てて生暖かい粘膜を舐め上げました。
「お願い入れてちょうだい」とお姉さん。

矢張り妹との性交を見ていてオナニーをしていたのでペニスが欲しくなったようでした。
こみ上げてくる男の欲望はもはや我慢できません。
勃起した陰茎を双脚を掴んで割り開き、ずぶっと奥深くに入れました。

この子はかなり性交をしているようですんなり、この太い陰茎を膣に飲み込みました。
横に寝ている妹の唇にキスをしながら、姉との性交に鞭を当ててピストンしました。

「アアアア、最高よ、いいわぁ~、オジサン上手いね~、私気持ちがイイよ~、もしかしたらイッチャウよ~」と腰を震わせています。
妹の膣も指で掻き混ぜると締め付けて来ました。

もう処女じゃないのを理解して楽しもうと思えます。
姉が「イクよ、イクよ~、イクイクイクイク」とエクスタシーにタッすると、身体が弓なりに持ち上がっていました。

ガクット全身が痙攣したので、陰茎を引き抜いて、妹のマンコにいきなり入れました。
もう完全に二人の性行為を見ていただけに、愛液がアソコから出て何時でも挿入可能状態でした。

「わああ~、ううう~っ、あむう~、」と何かを叫んでいます。
姉はいまだに失神したように動きません。
M字開脚した膣からは愛液が流れています。

妹は「少し恥ずかしいよ~、でも何か変な気持ちだよ」と腰をもぞもぞと動かせます。
スキンを付けていきなり妹のマンコの中に射精しました。

スキンの精液溜まりは満杯の射精した液体が入っています。
妹は不思議そうにそれを見ていました。
「中で出してもいいんだけど、赤ちゃんが出来ると困るだろう」と言うと「ありがとう」と頷いていました。

これでタップリ2時間の性交でした。
3枚じゃ可哀想なので、二人に4枚を渡しました。

「何で妹まで引っ張り込んでこんなことしてるんだ」と聞くと
「本当はこんなことしたくは無いんだけど、母が再婚した男性が二人を嫌らしい目で見て時々セクハラをするし、携帯の料金を支払わなきゃいけないんだよ」と流石に可哀想な事を言います。

「でも男はいつも俺みたいに優しければいいけど、ヤクザな親父もいるから気をつけなさい」とお説教しました。
本当に恥ずかしい50歳のオヤジでした。
でも「また逢ってちょうだい」と言われると思わずニンマリしてました。

美人な課長の奥さんを同僚3人で輪姦してアナル処女もらったエロい話



とうとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。社内

ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前、ショックをうけたのは私

一人ではなかったと思う。しかも上司である課長とは、、、

 

 

しかしチャンスはやってきた。ある日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレ

の時に勃たなくなっちゃったよ。」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。



酔った勢いで、ある計画を同期のYとSに相談すると彼らものってきた。

早速、課長の自宅で飲み直しましょう、と半ば強引に3人で課長の家へ押しかけた。


案の定、奥さんになった雅美がピンクのブラウスとミニスカートという服装で接待してくれた。

計画通り用意していた睡眠薬で課長を寝かせると同期で飲もうということになり、昔話に花が咲いた。

久し振りに見る雅美はやはり美しかった。笑顔が中山美穂にそっくりで社内で誰も落とせなかった彼女を営業力で落とした課長は、やはりすごい。


しかし今、その課長も寝てしまっている。課長代理で今日はさせてもらおう



頃合いをみて、「ねぇ雅美さん、実は課長から頼まれている事があるんだけれども、、、」と切り出した。

「課長から最近Hしてないって聞いてるよ、もしかしたら雅美が浮気してるんじゃないか?って。そして真相を調べてほしいって頼まれているんだ。」

「そうそう、どんな方法でもいいって任されているんだ。」

Sがフォローをいれると

「私浮気なんてしてないわよ。」

雅美は強気に答えた。



「口ではなんとでもいえるさ、ちょっとしたテストをさせてもらうよ。」

そういうとまず私たちは雅美の両手首を後ろ手に縛った。


そしてすばやく目隠しをして寝室へ運んだ。

ベットの上へ寝かせると「やめてよ、声をだすわよ」

雅美がいうと、「いいよ、どうぞどうぞ課長公認だしね。」

そうはったりをかますと、

「ただし、このテストで感じるようなら雅美さん、課長にやはり浮気をしていると報告するよ。」



打ち合わせ通りYは雅美のうなじ付近、Sは上半身、そして私は一番おいしい下半身と分担して雅美を責め立てた。


Yはうなじ、耳たぶを舐めまわしSはブラウスの上から胸を揉みまわしていたが、すぐに我慢できなくなり荒々しく

ボタンを外すとブラジャーも毟り取って90cmはあろうかという乳房に吸い付いていた。

私はというとバタバタと抵抗する両足を押さえつけ、憧れの生足の指を一本一本しゃぶっていた。


最初は必死に抵抗していた雅美もだんだんと喘ぎ声がもれだし、体中がビクッビクッと反応し始めた。

女の扱いに関しては自信のある3人なので、打ち合わせどうりじっくり責めることにしていたが、雅美の体が素晴らしすぎて思わず先走りしそうになる。

雅美も喘ぎ声が大きくなり、乳首も完全に勃起している。

ビデオとカメラをセットし、部屋も明るくして準備は万全だ。



頃合い良しと見て雅美の両足首を持ちおもいきり左右に拡げるとピンクのパンティが現れ、もうぐしょぐしょに濡れていた。


すかさず「おいおい、雅美さんおもらししてるよ。」

「いやぁ、見ないで。」

さっきまでの強気な態度とは打って変わり、声も艶っぽくなってきた。

「こんなに汚れてるから取り替えないと、、、」

そういうと私はパンティを一気に引き下げ抜き取った。


そうして今度は両膝の裏を持って、また左右に思い切り拡げた。

雅美のおまんこは濡れてピンク色に光り輝いていた。



「やっぱり使い込んで黒ずんでるよ。こりぁ何十人とやったんだ?」

私がわざとそういうと

「うそです。わたし主人しか知りません。」

泣きながら雅美は答えた。

それは本当だろう。それでこそやりがいがある。

「じゃあ、中も調べさせてもらうよ。」

そういって指を2本いれて掻き回してみる。

中はきつくてよく締まっている。もしかしてこれは、、、



私がおまんこを攻めている間にSとYの攻撃も激しくなっている。

着ている物はミニスカートだけで、SとYが入れ替わってSは雅美の口へ舌をねじ込んでディープキスをやってるし、Yは乳房を揉み下しながら勃起している乳首を噛んで噛んでしている。


計画としてはまず何回か雅美をいかしてから楽しもうという事なので、私も負けていられない。

用意していた媚薬をおまんこのなかへ塗り込むと仕上げにかかった。


親指でクリトリス、人差し指と中指でおまんこ、左手でアナルを揉む3点攻めをするうちに

「おおぅいやぁ、しんじゃうぅゆるしてぇ」という雄叫びとともにビクンビクンと体をえびぞらして絶頂に達した。

そのまま気絶してしまった。



かまわず再び3人で攻めると「ああぅいいっまたいっちゃう。」

何回いったか分からなくなった頃


「雅美、やっぱり浮気してるんだろ。こんなに課長以外の男に感じてるじゃないか。」

そういうと「本当に浮気はしてません。でも感じゃうんです。もう許して」

「分かった。じゃあ今度は俺達を感じさせてくれたらこの事は黙っとこう。」

「はい分かりました。どうすればいいんですか?」

待ってましたとばかりに、

「よし、まず全員のを舐めろ。そして俺達を満足させろ。」


もう体が感じまくっているので自然と雅美は私のから咥えてきた。

私とYの一物を交互に咥えているとSはもう我慢できない、と言って四つん這いになってる雅美の後からおまんこを舐めて両手で乳房を鷲掴みにしている。



やっていいか?とサインを送ってきたのでいいよ、と返すと

「おい雅美、いまから俺様のちんちんでおまえのおまんこを犯してやるから、どうぞ雅美を犯してくださいっていってみろ。」


そういうと

「はいどうぞ雅美のおまんこを犯してください。」

もう理性がとんでしまっている。

「じゃあ後からおまんこ犯してください、って言ってみろ。」

「はい、雅美のおまんこを後から犯してください。」

というと同時に四つん這いにして尻を高くあげさせ、Sは一気に挿入した。

夢にまで見た雅美に挿入してからはゆっくりと抜き差しし始めた。



「なんだこれ、24歳で課長1人しか知らないとはいえなんともいえん快感だ。」

「そうやろ、さっき指クンニしたけど多分ミミズ千匹のおまんこや。」

私は雅美の髪を掴み、一物を口まんこさせながら言った。


「うっ、もう我慢できない。」Sが言うと、

「さっきビールにピル飲ませてからもう1時間位経つから中出しでも大丈夫やろ。」

そういうと同時にSの腰の動きが激しくなり、それに合わして私も喉の奥までストロークさせるとSは雅美のおまんこへ私は口のなかへぶちまけた。


あぁいつかこうして犯してやるという願望が叶って2人ともしばらく繋がったままだった。

「俺の分は?」とYに言われて「あぁ悪い悪い。」と離れた。

あまりに激しい快感に雅美は失神していたがYが濡れたタオルで雅美の体を拭いていくうち気がついた。



「もう許して下さい。お願いです。」

雅美が懇願すると、


「おいおい俺はまだ出してないんだ。早く咥えろ。」

Yはそう言うと雅美を四つん這いにし、一物を咥えさせ乳房を激しく揉みだした。


Sはカメラのシャッターを押し続け、私は次の準備に取り掛かった。


雅美の後ろへまわり、用意していたクリームをアナルへ塗りたくり中まで指をいれて揉み解した。

もう3本指を入れてもOKになり、準備は整った。

「おい雅美、こっちの穴は処女なのかい?」

と聞くと

「どういう意味ですか?」

Yが一物を抜いた時、答えた。


「今にわかるよ。」

Yが体勢を変えて仰向けになった。


「雅美、俺にもどうぞ雅美を下から突き上げて犯してください、ってくれよ。俺、お前をおかずにして何百回抜いたことか。」

Yが言うと


「はい、どうぞ雅美を下から突き上げて犯してください。お願いします。」

もういいなりだった。


「よし、じゃあ犯してやるから自分でおまんこに入れてみろ。」

雅美はYの上に跨り、右手でYの一物を握るとゆっくりとおまんこを沈めていった。

しかし3人のなかで一番大きいYの物はなかなか入らなかったが、やがてすっぽりとおまんこへ収まった。

Yは長年の思いを噛み締めるようにゆっくりと上下に動かし乳房を揉み砕いた。


「ああっ、いいっだめだめしんじゃうぅ」


雅美が喘ぎ始めると

「やい雅美、課長のと俺のとどっちがいいんだ?言ってみろ?」

Yが聞くと、


「そんな事いえません。」と答えた。

「なにぃお前まだそんな事いってるのか、これでどうだ?」

と言うとYは乳房を潰れんばかりに掴み、激しく上下前後にグラインドさせ始めた。

雅美はたまらず

「いいっあおっおまんこが感じちゃうぅ、Yさんのおちんちんが主人のよりいいですぅ」と言った。



「そろそろ私もお邪魔していいかな?」

そういうと、

「ああどうぞ、どこでも好きな穴に入れろよ。」

「ありがとう。では」

そう、アナルの処女はどうしても欲しい、と言っていたのでYSが譲ってくれたのだ。

どうしてもアナルだけは最初の男になりたかった。

今その願いが叶おうとしている。

準備は出来ているので、雅美をYの腹の上にうつ伏せにさせると、おまんこに突き刺さっているYの一物の上部にピクピクと口を開いているアナルが見える。



「いくぞっ」

そう言いながら雅美のアナルに一物を当てると一気に突き刺した。

「ぎゃっ」 


おまんこで感じまくってる雅美はまさか後ろの穴に入れられるとは夢にも思わなかったらしく、びっくりしたらしい

「い、いやっ、そんな汚いところに入れないでっお願い。」


「いやいや全然汚くないよ。これからはこっちの穴もよくなるよ。」

そう言ってゆっくりゆっくり抜き差ししているとYも負けじと動かし始めた。

「どうだ雅美、2本のちんちんが中で擦れてなんともいえんだろう?」と聞くと、

「なんか変な感じあああっ、私それ以上されたらおかしくなっちゃう。もうやめてください。狂っちゃう。」

「狂っていいんだよ、もうお前は俺達の道具なんだよ。女に生まれてきたことを後悔させてやるよ。いいか、雅美は一生あなたがたの奴隷になります、いつでもどこでも雅美を犯してください、って誓うんだ。」

「そんなことできません。」

と言うとYはまた雅美の乳房を鷲掴むと上下にグラインドさせ、私は尻を掴んで激しく前後に突き動かした。

すると雅美は狂ったように

「ち、誓います。雅美はあなたがたの奴隷になります。いつでもどこでも雅美を犯してください。」

というと同時に失神し、Yも私も雅美の中へ思いのタケをぶちまけた。

その後は朝までかわるがわる雅美の体を堪能し、次の約束を取り付けた。

映画館で痴漢にあって、指で逝かされた人妻のエロい話



先日映画館で痴漢に弄ばれ抱かれてしまいました。



 



私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。



先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。



 



 



館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。



映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。



びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。



(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ)



心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。



 



しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。



(どうして、痴漢されて感じるなんて)



確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。



 



そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。



(いや~ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう)



自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。



 



しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。



「あっ、ああっ、やめて、いや~ん」



幸い映画の効果音で声はかき消されました。



 



でも、その声は拒絶ではなく、鼻にかかった甘えるような声で、「もっとして」といっているようなものです。延々と愛撫が続き映画どころではありません。



主人は映画に夢中で異変に気づく気配はありません。



 



さらに指の動きが激しくなり、膣の奥まで刺激してきます。



「もうでめ、いっちゃいそう、ああっ」



「我慢せずにイッちゃいなさい」



男性に耳元でささやかれ、ついにアクメに達しました。



 



生まれて初めて指だけで絶頂を体験し、呆然としていると「カップル席へ移動しませんか?先に言って待っています」と男性は席を立ち去ってしまいました。



この映画館には個室のカップル席があるのです。



(ごめんなさい、あなた、許して、我慢できないの)



私は主人の方を見て、心の中で詫びながら、「あなた、体調が悪いので先に帰ります」と言い残し席を立ちました。



 



ふらふらと個室に入ると、男性が座り私を待っていました。



「来てくれましたね」



私が隣に座ったとたん唇を奪われ、舌を差し入れて、乳房を愛撫してきます。



私も舌を絡ませながら、長いディープキスを受け入れ、男性に抱きついていました。愛する主人のことも頭から離れるほど、性欲が掻き立てられていました。



 



男性はショーツを脱がし、アソコに舌を這わせて絶妙なタッチで念入りに愛撫しだすともう下半身がとろけそうでした。



「なんて素敵なの、こんなの初めて、ああっ、あああ~ん」



思うがままに淫らな言葉が飛び出してきました。



「ご主人とどっちが感じます」



「聞かないで、わかってるくせに、いじわるな人ね」



 



そしてついに男性の大きな肉棒が熱く濡れているアソコを一気に貫き、激しく油送し出すと、再び絶頂へと導かれていきました。



「またイキそうです。もっと、もっと、お願いイカセテ下さい」



「お望みどおりに何度でもイカセテあげますよ、奥さん」



 



その後も、個室の中で前から後ろから何度も激しく貫かれ立て続けに3度もアクメに達したのです。



もちろん初めての経験です。



主人が近くにいることも忘れて、見知らぬ男性に心ゆくまで、身を任せていました。

妻と掃除中の管理人に見えそうな露出立ちバックSEXしたエロい話



水曜日が仕事休みなので、子供が学校に行ってから家でしてる。

ウチは、マンションで、寝室が玄関のポーチに面している。

水曜日は、必ず管理人がポーチ内の掃除をしてるので、

時間を合わせて、ポーチに面した窓を開けて、レースのカーテンだけ閉めてSEXしてる。

もちろん、部屋は真っ暗なので、外からは見えないのは確認済み。

 

 

最初は、嫌がっていた妻だけど。

最近は、カーテンの近くに立って、後ろから入れられるのがお気に入り。

「おじさんに見られちゃう」とかいいながら、イキまくりです。



朝、子どもをマンションのエントランスまで送って、ついでに管理人のおじさんの位置を確認。

ウチは、6階建ての1階一番奥の部屋なんだけど、今日は、雨がふってるので、外回りの掃除が

ないのか、いつもの廊下掃除が、もう3階まで降りてきていた。



今日は、いつもより長くSEXしたかったので、エントランスの植木に落ちている落ち葉を集め

て手に取ってワザと、玄関のポーチにバラまいた。寝室の窓の下は、クーラーの室外機が置い

てあって、室外機のまわりにアルミの柵がある。ホウキでかきだすのに時間がかかるように、

そこにも少しまいた。



家に入ると、妻が「な~にしてたの?」とエッチな顏して聞いてきた。

妻はオレが落ち葉をまいていたのを知っていっていて聞いているようだ。妻に管理人がそこま

で来ていることを告げると、直ぐに寝室に入って、いつものように窓を開けてレースのカーテ

ンをした。



妻は、ベットの上で下着を脱いでいる。オレもすぐに裸になって、愛撫開始。

妻のアソコは、もうヌレヌレ。そうしている間にも管理人の廊下を掃くホウキ音が近づいてくる。

今日は、ここで一度挿入。ワザと浅くついて妻を焦らす。

しばらくして妻が自分でオッパイを揉み始めた。これは、妻のHなスイッチが入っている証拠。

挿入をやめて、窓際に立つように命令。

モジモジしながら、窓際に立って尻をコチラにつき出す妻。かなりエロい顔になってる。

今度は、管理人が廊下の角(5mくらい先)に来るのをカーテンから顔だけ出して見ているよう命令。

最初は「ダメ」って言ったけど、後ろから、また浅めに挿入して再度、命令したら、顔を出した。

レースごしに見える妻の困った顔がエロい。



ホウキの音が大きくなった、もう管理人が1階にいるのは間違いない。

その間もオレは、オッパイを揉みながら浅い挿入を繰りかえす。妻は声を我慢しているが、大き

な吐息がたまにもれる。



ウチのマンションは、幹線道路沿いなので、車の音が廊下に反響しているので、室内の声は、

聞こえにくい。妻はそれを知っていて、ワザと少し大きめに呻いている。本人も相当感じてるようだ。

妻が突然カーテンを戻した。

管理人が角まできたようだ。ここで、今日始めて一番奥まで挿入。

妻の声が思わず「あぁ~」と出てしまって慌てタオルで口を押さえた。

もう妻の身体は、クニャクニャ。自分で腰を振り始めた。



ポーチに管理人が入ってきた。案の定、室外機の柵の落ち葉に手間取ってる。

カーテン越しに1m以内の距離。心臓が飛び出しそうなくらい興奮する。ここぞとばかりに挿入の

ピッチをあげると、妻が顏を大きく横に振る。妻のイク時の合図だ。思わず口に当てていたタオルが

床に落ちたので、慌てて手で押さえながら、腰を振り続けた。もうオレもイキそう。

そして管理人が、窓から離れた瞬間。2人で一緒にイッタ。

気持ちよかったー。



おじさんは、まだ、ポーチにいたけど、今日は、そのままベットにもどって、2回戦。

最近、一回イクとすぐ小さくなっちゃっていたから、

2
回連続なんて久しぶり。ちょっと刺激が強すぎたかも。

妻・オレともに36歳。結婚10年目。

子どもが生まれた直後は、妻では勃起しない事もあった。あーこうして普通の家ではセックスレス

になるのかなって思ったけど、いまでは、この刺激のおかげて、週3回。

やめられないんだな。

ありがとう、管理人のおじさん!って感じ。

婚約をきっかけに彼女を中出し淫乱女に調教したエロい話



無事婚約しました。彼女もよろこんで受けてくれました。



相変わらず二人のスケジュールが合わず、なかなか会えない日が続いてますが、8月に夏休みを取りちょっと贅沢にホテルに泊まる計画を立てました。



 



 



彼女の仕事が終わるのを待って、職場近くで待ち合わせます。彼女は胸元が大きく開いたノースリーブとゆったりしたパンツ。普段は恥ずかしがって胸の目立つ服装はしないんですけど今日はいつもと感じが違います。



ちょっと色っぽい。それを言ったら恥ずかしそうに笑って叩かれました。



 



六本木で待ち合わせをして、まずはホテルへチェックイン。その後、六本木ヒルズのレストランで食事をしました。



食事が終わったら映画を観て、深夜までカフェでおしゃべりしてました。



そろそろ部屋に戻ろうか、ということで二人でホテルへ。エレベーターで部屋に向かいます。



エレベータには私たちだけだったのですが、乗ったらすかさず彼女の腰を抱き寄せ唇にキス。彼女も予期していたのか、私に身を寄せ私に応えます。幸い誰にも邪魔されずにキスを満喫し、部屋に戻ります。



廊下を歩いているときもお互いの腰を手で探りながら、身を寄せ合いながら、部屋へなだれ込みました。



 



ドアを開け、キーを壁に挿すと薄暗い電気が点きますが、その薄暗がりのまま、彼女を壁に押し付け唇を貪ります。



「ちょ、ちょっと。ん、む、むぅん、ん」



彼女が何か言いそうでしたが、唇を塞ぎ左手で腰を抱き、右手はお尻をまさぐります。



お尻をなでながらキスを続け、私が腰を密着させると彼女も腰を押し付けてきました。



 



その場で、彼女のパンツの留め金を外し、ストンと下へ落とします。ゆったりしたパンツだったので、脱がすのも簡単でした。そのまま右手はシャツの下から胸をさぐります。彼女の両手は私のジーンズのベルトを外し、脱がそうとしてました。



私のペニスはすでに隆起し、トランクスからはみ出さんばかりに勢いづいてました。



キスの最中も彼女は片手でジーンズを脱がし、もう片手でトランクスの上からそっとなでてきます。



「ねぇ、このまま・・・」と彼女がおねだり。私はパンティを脱がすと自分のトランクスもおろし、立ったまま挿入しようとしました。



 



しかし、慣れないこともありなかなか口が見つかりません。



彼女は私の首に手をまいたまま、窓際へ。



窓は出窓のようになっており、彼女はそこに腰掛けました。足を私の腰に巻き付け、手を首にかけ、腰を密着させようとしてきます。



私もたまらず、彼女へ挿入。もちろんコンドームを付ける間もないです。



 



「あ、あん、すごぉい」と彼女。私は彼女のGスポットにあたるように腰を突き上げます。



「あ、あん、う、あぁ、ね、もっと、奥まで、ねえお願い」



奥までと言われても、これ以上ペニスは伸びないな~とか思いつつ、彼女の腰を抱き、さらに突き入れると、「あぁぁぁ~ん、気持ちいいのぉ~」



私はねっとりと膣の壁をこすり上げるように、いろんな面に触れるようにペニスで彼女の中をかき回します。



 



「あ、あん。ふぅ、ふぁ、い、いやぁ、あーん」彼女は涙混じりの声をあげ、私に抱きつきました。



「気持ちいいよぉ、ねえ中に出してぇ」私も相当気持ち良く我慢せずに中へ放出。



「あ、当たってる、あなたの精子が私の中で跳ねてるよぉ~感じるぅ~」



いつもは5-6回の射精が10回以上続いたような気がしました。彼女に吸い出されてるというか。



 



セックスには奥手だった彼女がこんなにもエッチになって、私としてはうれしい限り。



結婚したら毎日Hしようと誓う今日この頃でした。

妻に内緒で堀北真●似の可愛い子とラブホテルで不倫したエロい話



彼女を紹介してくれたのは妻だった。

漏れの仕事に関することで相談があるということで引きあわされたのだが、

彼女は堀北真希に似ためちゃくちゃかわいいコだったのだ。

 

 

その日はひととおりの話を聞いて別れたものの、その可愛い顔が忘れられず、

1
週間後、相談にかこつけて、今度は二人で会おうと企み連絡を入れた。



「あのコ、おとこ好きなのよね」

という妻の言葉にも期待感があったことは否めない。

その証拠にこの間の1週間、漏れはオナピーを一度もしていないのだった。



溜まりに溜まった子供達をたずさえて、漏れは約束の場所へと向かった。

彼女の家の近所だ。

到着したことを携帯に告げると、彼女はすぐに出てきた。

「おまたせー」

やっぱかわいい。



車の助手席に乗せ、そのまま食事へ

仕事の話が半分、あとは他愛もない話。

どうして口説こうかとあれこれ思案するものの、どうにも決め手がない。

場所を移すことにし、車に戻った。



車に乗ると、その駐車場はちょうど道路から死角になっていることに気づいた。

「なおちゃんってかわいいよねー」

とりあえずフッテミル。



「えー、そんなことないですよー」

「いやいや、モテるでしょ?」

「ぜ~んぜん

まんざらでもなさそうだ。

「そうかなー、かわいいと思うよ」

嫌になるくらいベタなセリフだが、強引にいく。



思いっきりかわいく笑う彼女の頭に手を乗せ

「いや、ほんと可愛いよ」

と顔を近づける。

「えーー」

と言いながら眼が合う。



いける、と判断した漏れは、そのまま軽くキス。

笑っている彼女を確かめて、さらにキスをした。

すんごいキスが上手い。

こんなに柔らかいキスは初めてだった。

しばらくキスを交わしつづけたあと、ぎゅっと頭を抱きしめ「行くぞ」と決意をした。



車はそのままホテル街へ

「え、ちょっと」

戸惑う彼女。

「うん、大丈夫大丈夫。」

なにが大丈夫なのかわからないが、強引に駐車場へ車を入れる。



「えー、ダメだよう。奥さんに悪い。」

ちなみに彼女は独身。

「いいからいいから」

押し切れると判断した漏れは、とにかく強引に室内へと連れ込むことに成功した。



室内へ連れ込めばこっちのもの

と思っていたものの、漏れが甘かった。

とにかくガードが固い。



あーでもないこーでもないと口説くものの、彼女は身をゆだねない。

時間が刻々と過ぎていく。

脱がそうとしてみても逃げられる。

1
時間が経過する。



こんなことってあるのかよ

もうすぐ2時間が経過しようとしている。

キスには積極的に絡んでくるものの、めちゃくちゃ可愛いコと

ホテルにいながらキスしかしていないのだ。

ボリュームのあある胸も拝んでない。

焦る。



「なおちゃ~~ん」

ぎゅーっと強く抱きしめてみた。

抱きしめられた彼女の力が抜けるのがわかった。

お、チャンスか?



強く抱きしめられるのに弱いらしいと悟った漏れは、

そのままキスをし、首筋へと舌をはわせた。

「んっ」

彼女が反応する。

おしっ!



そのまま押し倒し、丁寧に鎖骨のあたりを舐めながら

シャツのボタンをゆっくりと外す。

白いブラジャーが現れる。



「豊満」といった言葉がぴったりくる胸だ。

シャツの上から大きく揉む。



しかし、胸の感度はあまり無いらしく、思ったほどの反応はない。

それでもゆっくりとあらわになっていく彼女の体に、漏れの心臓はドキドキだった。



ボタンを全て外すと、マウントポジションから両手で彼女の胸を揉んだ。

けっこう大きい。

息子もギンギンだ。



背中を軽く持ち上げてホックを外す。

そうしてブラジャーの下に手をいれ、さらにゆっくりと揉む。

きれいな乳首だ。

思わず吸い付いた。

軽く吸い付いて、唇で引っ張る。



「あん」

かわいく喘ぐ。

舌先でころころと転がし、ふたたび頬張る。

だんだんと彼女の顔が上気してくる。



スカートの上から下半身へ手ろ伸ばすと、はっ、と気づいたように手首を掴まれた。

「今日、あれなの

ガーーーーーーン



どうしても今日はしたくないらしく、彼女の決意は固い。

無理やりにやるような趣味もないので仕方ないかと半ば諦めたものの、息子は諦めきれない様子。

とりあえずキスをしながら彼女の手を股間へ持っていってみた。



すると彼女はチャックを開けて、するすると手を滑り込ませてきた。

トランクスの上からまさぐられる。

出そうとするものの、ひっかかって出ない。



漏れは自らベルトを外し、ズボンを下げた。

そしてベットの上に立ち上がると、彼女を前にひざまづかせトランクスを下ろした。



かわいいコにフェラをしてもらうっていうのは特別気持ちがいいもんです。

彼女の場合、唇が柔らかいので特にきもちいい。

やさしい絞り加減で舐め上げてくれます。



眼の前にひざまずかせているという妙な征服感も手伝い、生涯最高ともいえる至福の時でした。



「んっ、んっ」

喉にあたるくらい深く吸い込んでくれます。

「すっごい気持ちいいよ」

彼女は上目遣いにこっちを見ると嬉しそうに眼で笑って、ふたたび前後に首を動かし始めました。



ちゅばちゅばと亀頭を吸い、玉袋の裏あたりを舐め上げる。

そのまま裏筋をちろちろと舐めて、またパクッと咥えこむ。

上手い。



1週間の禁欲生活の甲斐があり、彼女の唇へと深く吸い込まれた瞬間、

自分でも驚くほどの勢いで息子達が噴火しました。文字通り大噴火です。



彼女も予想外の量だったようで「んっ」とむせて動きが止まりました。

おそらく喉の奥まで飛んでいったものと思われます。



「どうしたの?」しらじらしく聞く漏れ。

「ううん」と咥えたまま首を横に振るものの、唇の脇からは一筋の白い液が

それでも一生懸命に飲み込もうとする健気なおちゃん。

喉の動きが見えます。



全て飲み干して顔を上げた彼女を、思わず抱きしめてしまいました。

とってもいいコです。



結局その日はフェラだけでも大満足の一日となり、そのままホテルを後にしました。