黒ギャルの性欲処理具にされてた嬉しい話2



ギャルの性感帯に舌を伸ばす

すっぱ甘い。さっき顔面騎乗された時にも嗅いだ匂いだが、おしっこの匂いだろうか
どう考えてもおいしく訳がないんだけどギャルのマ○コを舐めていると思うとやめられない
舌を痛くなるほどクリ、入口付近を舐めまわす
あふれ出る液口の中に広がる味
ギャルは指を噛んで声を殺そうとしていたけど
次第にどうでもよくなったらしく喘ぎ始めた »続きを読む

黒ギャルの性欲処理具にされてた嬉しい話1



話は今から4年前、俺が中学3年生の頃。
今ではただのアニメオタ大学生だけど当時の俺はバスケ部に入っていて
キャプテンを務めていた。
中学生なりにそこそこ良い体をしてたと思うしまぁまぁ仲の良い女の子もいた

今でもそうだけど中三って時期は暇さえあればすかさずオナニーしてたんだ
自宅で学校のトイレで友達の家のトイレでと場所を選ばずに

そんな俺がバスケ部を引退して受験勉強を始めた秋口に問題のギャルに出会った »続きを読む

メンヘラがヤリ捨てされてきた話



スペック
女子大生(20)
地方雑誌のモデルしてた。
168cm 52kg
サトエリに似てるって言われる

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家出した黒ギャルとの3ヵ月でなんだか心がほっこりしましたw



半年ぐらい前、うちには家出をした女の子がいました。

名前は美唯という18歳です。

美唯は高校を卒業後、何もせずフラフラしてたみたいです。

バイトもキャバクラとか円光とか少しカジってはヤメての繰り返し。

夜な夜な遊びまくってたら当然親も激怒するわけです。

嫌になってそのまま家を飛び出し、すぐに行くあてが無くなってうちに来たって話。

なんでうちに来るようになったかを話します。

俺は大学4年でその頃は就活中でした。

卒論もあってバタバタした毎日のせいで、全く遊ばない状況だったんです。

だから既に内定をもらって遊んでた友人の誘いに乗って、久し振りに呑みに行きました。

所用があって遅れていくと、なぜか女の子が3人いました。

聞いてないぞ、と思いながら近付くと、すげぇ~ギャルギャルしい女の子達だと分かりました。

「おっつ~!」

と初対面の俺に馴れ馴れしく挨拶をするギャル達。

「お・・・おぅ・・・」

みたいに返事をして友達を見ました。

「この子達カラオケの前にいてさぁ~暇なら呑もうよって・・・ねぇ~」

「ねぇ~っ!」

と既に元気モリモリ。

その勢いについていけない俺は、とりあえずビールを呑んで話を聞いてた。

そんな俺に一応気を使ってくれてたのが美唯。

「どしたの?お疲れチャン?」

「んまぁ~ね・・・っていうか何歳?」

「えぇ~~ひみつぅ~~~」

「あっそうなんだ・・・大学生?」

「ぷ~だよぉ~、大丈夫、高校生じゃないから!」

誰も教えてくれないから、彼女たちが18歳や19才だとは全く知らなかった。

タダ酒だと言われたらガンガン呑み出し、勝手に一気したりするギャル。

居酒屋の次は当たり前のようにカラオケに行って、踊ったりギャーギャー歌ったり。

遠目で見てたんだけど、黒ギャルってあんまり色気を感じないんですよ。

女らしい感じがまるでなくて、悪いけど汚い感じがしてたんです。

だけど目が慣れてきたのか・・・だんだん可愛らしく見えてきてました。

なんといっても美唯のスタイル。

3人とも生足はパンツが見えるぐらいまで露出してたんだけど、美唯の足が一番綺麗でした。

しかもどうしても見てしまうほどの胸の谷間。

ジャラジャラ首から変なネックレスを垂らしてたけど、それが胸に乗ったり挟まったりしてた。

その巨乳をブルンブルンさせながら踊るもんだから、やっぱり揺れに目が釘付けでした。

元気に歌いまくってたのも1時間ぐらいで、その後は酔いが回ったらしくダルダル状態へ。

友達はというとギャル2人のオッパイ揉んだり抱き付いたりして、1人で勝手に楽しんでた。

その輪に入らない美唯と俺は自然と会話するようになり、チビチビ呑みながら世間話をしてた。

「この後どうする?」

と友達が言うと

「えぇ~オールでしょぉ~~」

とギャル2人。

さすがにそれにはついていけないので、

「俺は帰るよぉ・・・」

と一言。

明らかにシラける空気になったが

「アタシもぉ~」

と美唯。


「あぁ~っ!そういうことね?いってらぁ~」

美唯と2人で消えると勘違いしたみたい。

別にどうでも良かったから、じゃ俺は帰るねぇ~と金だけ置いて店を出た。

俺の後に美唯も出てきたから、一緒に駅まで歩く事に。

「何線で帰るの?」

「えぇ~・・・どうしようっかなぁ・・」

「えっ?何で?」

「だってアタシ家出中だもん」

「はぁ?じゃ友達と一緒の方がイイんじゃね?」

「う~ん、でも眠いからさぁ・・」

遊んでなかったから欲求不満だったんでしょうね。

思わず言っちゃったんです。

「じゃ~うち来る?」

「イイの?」

「うん・・明日は昼から出掛けるけど」

「ホントに?じゃ行きたいっ」

彼女とも別れて1年以上エッチもしてないし、ちょっと期待しちゃってました。

でもそんな下心は関係ないみたいな態度で、美唯は俺についてきました。

コンビニで飲み物とパンとかお菓子を買って行きました。

うちは6畳で4畳ぐらいのロフトがある部屋です。

汗もかいてるしと交代でシャワーを浴びました。

美唯にはTシャツとハーフパンツを貸してあげましたが、身長が小さいからこれまた可愛いんです。

黒ギャルがブカブカの部屋着着てる姿は、結構ムラムラするほどイイもんでした。

同じベッドで寝るわけで、なんか俺は変にドキドキしてた。

でも結局緊張してたのはムダだったみたいで、すぐに美唯は寝てしまいました。

女の子が隣にいるのに何もしないで寝る苦痛。

ムラムラしつつ朝になり、パンを食べながらダラダラしてました。

「家出してるって事は、これからどうするの?」

「う~ん、満喫かな・・」

「夜そこに泊まるの?」

「うん、そうなるかなぁ~」

当たり前のような言い方をしてるので、何とも言えませんでした。

その後、出掛ける準備をしながら考えてた事を伝えました。

「卒論とか学校とか面接とかあるけどさ、夜は大体いるから泊まりに来てもイイよ」

「えぇ~でもそれは悪いし」

「どうせ俺も1人だし、まぁ~夜は暇だしさ」

「でも・・・」

「とりあえず約束を守ってくれたら別にイイよ」

「約束って?」

「勝手に友達と呼ばないとか、汚くしないとか・・一応俺の部屋だって事を気にする事かなぁ」

「それは大丈夫だけど・・・イイの?」

泊まる時は事前にメールするようにして、ダメな時は満喫に泊まるって事に決まった。

その日の夕方美唯と待ち合わせをして、近所のスーパーで買い物して帰った。

料理もろくにできない美唯に、野菜炒めとか作って食べさせた。

その日から連続で3日間、一緒にいた。

話をしてみるとそんな悪い子でもないみたいで、一応親にも連絡はしてるみたい。

生きてますよ的な報告だけど。

美唯はネイルが得意らしく、夜はネイルばっかりやってた。

臭かったけど静かなもんだから、ホントに邪魔にもならない。


2日目の夜、一緒に寝てたら、美唯の方から誘ってきた。
「何でもしてイイよ・・・」

と俺に抱き付いてきた。

キスをして巨乳を揉んで、彼女にするようなエッチをして寝た。

まだあどけないエッチの美唯は、頑張ってフェラをしてる感じがした。

あんあんデカイ声で喘ぐわけでも無く、まったりとしたホント普通のエッチ。

騎上位は得意じゃないけど・・と言いつつ、頑張って腰も振ってくれた。

じっとり汗をかきながら頑張る姿に、妙な情が湧いてきてる事に気がついた。

部屋を汚くもしないし、むしろ掃除もしてくれてた。

あんまり人とのコミュニケーション得意じゃないみたいだけど、分かればちゃんと働く子。

ネイルの資格取って、それを職業にしたらイイじゃん?というと、どうして良いのか分からないという。

ネットで調べてあげると、必死にそれを読んでた。

学校に行ったりするから結局お金がかかるとガッカリしてたけどね。

1週間で1日か2日以外はうちに泊まりに来てた美唯。

いつもじゃないけど2~3回に1回程度はエッチするようになってた。

美唯の体は真っ黒だったけど、スタイルは抜群。

家出してるからなのか太ってもいないし出るとこは出てて締まってるとこは締まってるスタイル。

ノーブラにTシャツでいつもいるから、暇さえあれば巨乳を揉んだりしてた。

うちに泊まるようになって2ヵ月ぐらいした頃、美唯が母親と電話してた事がある。

「代われって・・・」

と俺に携帯を差し出すから、なぜか母親と会話する事になった。

「初めまして・・・」

から始まった会話は、始めこそ緊張したけどお母さんは終始お礼を言ってた。

なんか罪悪感を感じてしまい、その日の夜美唯と真面目に話をした。

お母さんに言って、ネイルの学校行かせてもらったら?と。

バイトもしながら頑張ればイイじゃん、今のままだと何もできないぞ?って。

さすがに長い間家出をしてた美唯は、生きていくのが厳しい事を分かってたみたい。

その日、初めて美唯から積極的なキスをしてきた。

舌をベロベロ絡めてきて、俺の体を丁寧に舐めてくるような。

今まではそんなにキスとかしなかったから、少しビックリもしてた。

多分、それが美唯なりのお礼だったんだと思う。

得意じゃないフェラもいつも以上に頑張ってたし、イッた後のチンコも丁寧に舐めてくれてたし。

裸のまま俺に抱き付く様にして寝てた。

次の日に美唯は実家に行ってくると言って帰っていった。

でも2日後にまた戻ってきて、ビール飲んでる俺に正座して話をしてきた。

お母さんに言って、ネイル頑張る事にしたって。

だから今日で家出は終わりにします。

今日泊めてもらうのが最後だから・・・今まで有難うって。

思わずホロリとしそうになった。

あぁ~巣立っていくってこういう事かぁ~みたいなw

その日の夜も、また美唯は積極的にキスをしてきて丁寧に俺に奉仕してきた。

俺も最後かもと思って、いつもより長めに前戯をしてた。

10時頃家を一緒に出て、新宿で別れた。

「バイバイ、またね」

と笑顔で黒ギャルが手を振ってて、この時もホロリとしそうになった。

それから何の音沙汰も無かったんだけど、2ヵ月ぐらいしてメールが来た。

ネイルの学校に行く事になり、ネイルサロンでのバイトも決まったと。

バイトは雑用係だけど、それでもネイル好きだから楽しいって書いてあった。

彼女がいないのにエッチしたくなったらメールしてね!とも書いてあって笑えたw

あれから数ヶ月経つけど、辞めたとかメールがこないのでまだ頑張ってるみたい。

エッチしたいからとメールしようかと思ったが、それは無いだろうって事で風俗に行った。


もちろん黒ギャル指名でw

ヤンキー女に声を掛けられたんでセフレにしてやったww



道沿いの自販機の所でタバコ休憩してたら半ヘルを被った爆音原付スクーターの女の子が近づいてきて

「これ(ZRX1100)お兄さんの?」

って声を掛けられた。

「そうだけど何?」

って言ったら俺の横に座り

「後ろに乗せてくれない?」

って。

「俺、2ケツはしないんだわ」

って答えた。

「後ろに乗せてくれたらヤラしてあげるからどう?」

って馬鹿を言うので

「お前まだガキンチョじゃん。遠慮しとくわ。もっとおっぱいが大きくなってから出直して来い」

って言った。

そしたら女の子の表情が急に変わって

「何偉そうに言ってんのよ!女から声を掛けたのに恥をかかす気!?」

とか言うので

「お前馬鹿か。安売りしてんじゃねぇよ」

と言ったら

「さっきおっぱいがどうのこうのって言ってたけど、それってセクハラじゃん」

とぬかすので

「うるさいからヨソへ行け」

と言ったら急に俺の右腕に抱きついてきて

「謝るから許して。ごめん」

と下から目線で可愛く言いやがる。


よ~く顔を見ると化粧が濃いけどまあそこそこ可愛いかな。

しかし、金髪クルクルパーマのモロヤンキー。

頭悪そうな感じ。

取りあえず女の子の体を離し

「なんで俺の後に乗りたいんや?このバイクが好きなんか?」

と聞くと

「○○辺りですれ違った時の凄いスピードと音に痺れたからUターンして一生懸命追いかけて来た」

と言うので

「一人で乗ってるから飛ばせるけど、タンデムだと飛ばせんぞ」

と言ったら

「えっ、乗せてくれるの」

とヤンキー女が言うので

「いや、待て。そうじゃない」

と言ったのに、勝手にタンデムステップを出して俺のバイクに跨ってやがる。

怒る以前に図々しさに呆れた。

おまけに

「お兄さん早く行こうよ」

とウインクしてきやがった。

くそー、こうなったら事故らん程度に飛ばしてビビらせてやると思ってバイクを発進した。

取りあえず様子見で流してたら体を密着させてきて、

「おっぱいそこそこ有るでしょ。気持ち良い?」

って聞くので(゚Д゚)ハァ?

「ああ、気持ち良いね。(嘘、ブラのゴワッとした感触しか感じない。)飛ばすからしっかり捕まってろよ」

と言って

2速シフトダウンしてフルスロットルをくれてやった。

ここは勝手知った道なのでコースは頭に入っている。

迫るコーナー。


ハードブレーキングして右コーナーに飛び込む。

次は左下りコーナー、そしてストレート、右上りコーナーと次々とコーナーをパスしアクセルを緩めた。

「どうや?」

とヤンキー女に聞くと

「怖すぎ。死ぬかと思った。涙出るし、息が出きなかった」

との事。

俺が冗談で

「約束やからな。犯らせろ。」

と言ったら

「うん、分かってる。好きにして良いよ」

と返ってきた。

俺が冗談に決まってるだろと言おうとしたら腹に回してた手が息子を触ってきた。

「お前何してんの?」

って言ったら

「いいから、いいから。ちゃんと前を向いて運転して」

と言いながら

「あっ、そこのモーテルに入ろう」

と道沿いのモーテルを指さす。

このヤンキー女、ちんちんでしばいてやると思ってモーテルに入った。

適当に部屋を選び部屋に入るとヤンキー女はベッドに腰掛けて服を脱ごうとしてるので

「シャワー浴びて来いよ」

と言うと

「分かった」と一言だけ喋り脱衣場へ向い服を脱ぐ音が聞こえてきた。

(何か素直だな)

この部屋は室内からバスルームが丸いガラス越しに丸見えになってる。

ヤンキー女の裸が見える。

幼い体つき。

おっぱいは小さいな。

Bカップ有る無しだな。

見てたらヤンキー女と視線が合った。

こっちを見ながら手を振ってるよ。

どこまで馬鹿なんだと思ってるとボディソープをスポンジに付けて体を洗い始めたので、このまま見てるのは具合が悪いなと思いTVを点けた。

暫くすると浴室のドアが開く音がして、体を拭いている音が聞こえてきた。

ヤンキー女がバスタオルを撒いて出てきて「交代」と言うので、俺がシャワーを浴びに入り、例の丸いガラス越しに部屋を見るとヤンキー女がタバコを吸いながら

こちらを見てる。

わざとヤンキー女の方を向いて体を洗って見せつけてみた。

ヤンキー女が視線を反らす。

バスタオルを撒いてヤンキー女の側に行き

「何か飲むか?」

と聞くと

「ビール」

と言うので

「お前酒を飲んで原付を運転して帰る気か?」

と言うと

「何時もやってる」

との返事。

「ポカリにしろ」

と言って二人でポカリを飲んだ。

しかし、ヤンキーは好きではないのでイマイチ気が乗らないが、とりあえずヤンキー女のバスタオルを剥ぐと陥没乳首でやんの。

軽くキスをしながらおっぱいを揉みながら吸い付いた。


次に右手で太股辺りを触りながら茂みを掻き分け割れ目に手をやると早速濡れてやがる。

しばらく弄ってたら

「そこ、そこ」

と声を出してヨガってやがる。

クリで感じてる。

あそこはどんな感じかなと弄りながら覗いて驚いた。

と言うより、やはりなと思った。

ビラビラ真っ黒やんけ。

形も崩れているし、下の口がいやらしく開いてる。

どれだけヤリマンなんやと思って萎えてきた。

指で弄るのを一旦中断し財布に入れている俺サイズ用のゴムを取りに行った。

やっぱり病気が怖いからね。

弄るのを再開したらヤンキー女が

「ピル飲んでるから中出しで良いよ」

との事。

(遠慮します)

しかし、肝心の息子が全然元気が無い。

そりゃあグロに近いモノを見たら起つモノも起たないわな。

そしたらヤンキー女が

「元気ないじゃん。大きくしてあげる」

と言いながらフェラを始めた。

フェラは、まあまあ巧かった。

ヤンキー女がFしてる間、小さい胸をモミモミしてたら息子が十分硬くなったので、ゴムを付けてヤンキー女を四つん這いにして、バックで嵌めてみた。

おいおい、何でアナル辺りまで黒いんや。

(たまに居るけど)

もう見ないようにしようと思い腰を打ち付けた。

パンパンって打ち付けながら犯ってるとヤンキー女が顔を後に向けて

「キスしながらしたいから正常位でして」

との注文。

俺が

「このままバックで良いじゃん」

て言うとダメとの返事。

仕方なく正常位でしてしてたら首の後に手を回されて引き寄せられキスされた。

舌を口に入れてきて絡める絡める。

キスは巧かった。

エロい汁が溢れてきて、俺の太股辺りに付くのが感じられた。

このヤンキー女なんかずっとキスしてくる。

唇を離し陥没乳首に吸い付いたら体をビクンとさせて、のけ反らしてる。

はは~ん乳首が感じるんだなと思い舌で乳輪全体を舐め回し陥没乳首に吸い付いてングングしてたら

「いぃ~いぃ~・・・もっともっと吸って」

と懇願してきた。

腰を動かしながら暫くモミモミしながら吸って次に女に覆い被さり右手の中指でヌレヌレのアナルを指で軽く押してやったら

「そこはイャー」

と言うので

「嘘言え、余計にスケベ汁出てきたぞ。気持ち良いんだろ?じゃあ止めるか?」

と言うと又キスしてきて唇をふさがれた。

俺がキスをしながらアナルを指で押してたら指がヌプッってアナルに入った。

指に俺の息子の動きが良く伝わってくる。

中を弄りながら腰を動かしていると悲鳴に近い声で喘ぎだした。

「逝く逝く逝く~」


と言って体を痙攣させてる。

何か過呼吸みたいにヒューヒュー言ってるから、しまったやり過ぎたかと思い

「おい!大丈夫か?」

と声を掛けると声にならない声で

「すっ、凄すぎ・・・もうダメ」

と言いながらまだヒューヒュー言ってる。

女の口を手で軽く塞いだら手を払いのけるので飲みかけのポカリをヤンキー女の口へ添えてやり

「おい!飲めるか?飲め。」

と言って口に流し込むと咽せたようにゴホゴホ言ってるので女の体を横に向けて背中をさすってやると少し落ち着いたみたいだ。

「もう心配無いだろ」

と声を掛けたら

「お兄さん超・・・すっ、凄すぎ、こんな事されたの初めて。格好良いしテクも凄いし、うちの男になってよ」

と言うので

「俺まだ逝ってないぞ、落ち着いたんなら続きをやろうぜ」

と言ってあそこに手をやるともうユルユル。

おまけにシーツにまで広くシミが出来てる。

ゴムを除けてFさせて大きくなったのでまたゴムを被せて正常位でユルユルになったあそこに突っ込んでクリを弄りながら腰を動かしてると

「それダメッ又逝きそう。逝く逝くぅ~」

と言って勝手に逝きやがるので

「お前、俺が一度も逝かんうちに二度も逝きやがって俺どうするんや?」

と怒った口調で言うとハアハアしながら

「だって気持ち良すぎなんだもん。仕方ないじゃん」

と言うので

「それじゃあ一旦シャワーしてそれから犯らせろ」

と言ったら

「なんか腰が抜けたみたい。立てないよ」

と言うヤンキー女に

「俺、先にシャワーしてくるからな」

と言ってシャワーをしに行ったけど俺も汗だくなので、風呂の方が良いなと考えバスタブに湯を入れ始めた。

ヤンキー女の所に戻り

「今、湯を入れてるから先に入れ。お前ヤンキーのくせに根性無いな」

と言ったら

「えっ、誰がヤンキー?」

って言うから

「お前に決まってんだろ」

と言うと

「うちヤンキーと違うで。学校は辞めたけどきちんと仕事してるし」

って言うので

「お前何歳?」

と聞くと

「1○歳」

って。

やべぇやっちまった。

化粧してるし、その歳には見えないわな。

聞かなかった事にしよう。

「仕事は何をしてんだ?」

と聞くと

「コンビニでアルバイト」

「その髪でコンビニ雇ってくれるのか?」

と聞くと

「オーナーが許可してくれてるし店長の了解ももらってる。○○○の前のコンビニに居るから疑うんなら一度店に来てよ。」
と言うので取りあえず信じる事にした。

湯が入ったようなので

「先に入ってこい」

と言うと

「一緒に入りたい」

と言うので

「もう立てるんだな?仕方ねぇなぁ。一緒に入るか」

と言って二人でバスルームに行った。

お互い体を洗って一緒に湯に浸かってると

「ここに座って、口でしてあげる」

と言うのでバスタブの縁に座りフェラしてもらった。

フェラはそこそこ巧いんだよな。この女。

手でしごきながら上手に舌を使って口に含んで15分位で俺が逝った。

女の口の中で出したので

「ほら、吐き出せよ。」

と言ったらゴックンって飲み込んじまった。

ニガイと言うので

「お前飲み込むの初めてか?」

と聞くと

「初めてじゃないけど人によって味が違う」

と言うので一体何人の男を喰わえ込んできたんやと思った。

風呂を上がり女が黒の下着を付けだしたらムラムラしてきた。

幼い体つきに黒の下着はミスマッチ、と思ったけど後ろから抱きつきパンティーに手を滑り込ませ割れ目を弄ってるとまだヌルヌルしてる。

2つ目のゴムを付けパンティーを脱がせ鏡の前で立ちバックで嵌めた。

ブラは付けたままだったのでブラは除けずにブラを上にずらし小さい胸を出させクリを弄りながら腰を打ち付けた。

やはり鏡に映る姿を見ながら犯るのは興奮する。

女も興奮してる。

次にベッドに寝かせ女の右足を俺が持ちバックから横ハメ。

鏡に出入りしてんのが写るが良いもんだ。

次に女を仰向けに寝かせ松葉崩し。

疲れたので女を上に成らせて騎乗位。

お~お腰を振る振る。

巧いやないか。

前後に振ってたかと思うと俺の胸に手を付いて上下に動かしてるので女の首に手を回しキスしながら下から腰を打ち付けてやった。

女が

「また逝きそう~」

と言うので

「もう少し我慢しろ。俺も逝くから」

と言ってほぼ同時に逝った。

それから女の穴に指を入れてGスポット辺りを暫く弄ってたら

「イャ~やめてオシッコ出そう」

と体をくねらせ半ば叫びながら潮を吹きやがった。

俺の手もビショビショ。

何回逝かせたか俺も分からなくなってきた。

取りあえずスッキリしたので風呂場に連れて行き体を洗ってモーテルを後にした。

結局モーテルで4時間以上居た。

自販機の所まで戻りお腹も空いたので

「奢ってやるから何か食べに行くか?」

と聞いたら


「お兄さんを一杯食べたからお腹一杯」

と意味不明な事を言うので

「そうか、それじゃあな」

と言ってバイクに跨ったら

「携帯の電話番号とメルアドを教えて。

ワン切りしてうちの番号とメアドも教えるから」

と言うので

嘘の番号を教えるわけにもいかず教えたら、早速その日の夜にかかってきて

「うちの男になってって言った返事をもらってないんだけど」

と言うので

(妻帯者だと伝えるのを忘れてた))

仕事の電話の振りをして家族団欒の場から俺の部屋に戻り

「俺が犯りたくなったら呼んでやるよ。それがイヤなら無理だな」

って言ったら

「え~それって酷いんじゃない」

と言うので

「これに懲りたら簡単に体を許すな」

と返答した。

女からは度々メールが入ったり俺の仕事中に電話が掛かってきたりするけれど殆ど無視してる。

極まれにメールを返すぐらい。

そして俺が犯りたくなった時だけたま~に電話してる。

つまりただの肉便所。

愛は全然無い。