無理矢理援交させられて



俺の高校のクラスに男女6人くらいの
まあリア充というかDQNというかそういうグループがあってさ
もちろん俺なんかとは全然接点はなかった

ほんで6月ごろ、その中心らしい男(う●こみたいな野郎なので仮にU)が突然
「なあ今日ちょっといっしょにかえろうよ」
とか言ってきた

こっちはもちろんポカーン

でもDQNグループが遠くからこっち見てクスクス笑ってるから
まぁロクな用事じゃないのは想像ついた
でも断れんかった »続きを読む

俺をお兄ちゃんと呼ぶ学生服の美少女



以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!
「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。
少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、
そういう関係なら逢っても良いか!?
って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。

平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は
学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!
海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて
僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。
潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、
悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。
しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。
少し瞳が腫れぼったい気もします。

僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。
ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、
はしゃぎながら走ってます。
そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!
かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。

ちょうど昼を回った所だったので、
「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は
「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、
困った顔で言うではありませんか! 
チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。

海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、
制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・

そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、
車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。
かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。
するとあるではないですか、昔のまま健在です!

そのまま通り過ぎコンビニに車を停め、
彼女に「シャワー浴びに行こうか?」とストレートに言ってみました。
彼女もそれ程驚く事もなく、かわいく「ウン」と頷いてくれました。

とりあえず車を降りてジュースや食べ物を買って、モーテルに入りました。
部屋と風呂場は広いのですが、なんせ造りがクラシカル!
彼女に先にシャワーを浴びるように勧めました。
出て来た彼女は恥ずかしそうに笑って、
「お兄ちゃん、髪まで洗っちゃったけど、笑わないでね?」と苦笑しています。
またその顔がかわいくて、2人で大笑いしました!

ちょっとふくれて見せる彼女に、「すごくかわいいよ」と言い、軽くキスをしました。
恥ずかしがりながらキスする彼女がたまらなくかわいくて、
僕はシャワーを浴びるのを後回しにしてタオル1枚の彼女を抱き寄せ洗面所でキスを繰り返しました。
思った以上に大きい胸がタオルを隔てて僕に押し付けられているけど、
まだ体には触らずにキスだけを堪能しました。

照れて恥ずかしそうだった彼女も、徐々に舌を使いだしました。
最初は少し絡めては引っ込めたり・・・
何回か繰り返してると、今度は僕の舌を口に含んで吸い込んだり・・・
じらすには持って来いのタイミングで僕はシャワーを浴びるからと離れたんです。
僕はおどけて「似合ってるしかわいいから制服に着替えといてね!」と言って風呂場に入りました。

風呂から出ると、彼女は本当に学生服を着ていてくれたんです!
ソファーに座ってテレビを見ている彼女の横に並んで座って、
僕はビール、彼女にはカクテルを勧めました。
お酒を飲みながら肩を抱いてエッチの話をしたりしました。
若い元彼のエッチは雑だったようで、すぐに入れられイッたことはないそうです。
クンニを得意とする僕は、大喜びでした!(笑)
今までもイキそうだけどイケない・・・なんて子を何人も歓ばせていますので、
舌と指を駆使してのクンニは得意中の得意です!

僕が缶ビールを1本、彼女がカクテルを1本飲んだ所で、
「かほりちゃんの唇ってすごく柔らかだよねー」って言ってキスを再開しました。
さっき初めてキスした時とは違い、彼女もかなり積極的に絡んで来ました・・・。
僕はそれを焦らすように、ゆっくりと僕の舌で彼女の唇の端を撫でたりします。
初めてされた行為なのか、カラダの芯で感じているのが指先に加わった力とかすかに洩れた
「アンッ」という吐息でわかりました。
舌を入れっぱなしにしないで、絡めたり唇に滑らせたり・・・
ちょっと力の入っていた彼女のカラダから徐々に力が抜けていくのが解りました。
もう完全に僕にカラダを預けてくれています。

彼女とベッドへ移動し今度はより濃厚なキスを心掛け、感情の昂ぶりを舌に託しネットリ絡めます。
彼女の吐息も次第に露骨さを増し、しがみつく腕を僕に絡めて求めて来ます。
彼女の肩から手を回し少し強めに彼女を抱きしめたり、彼女の脚の間に僕の片足を入れ、
僕の膝が彼女のアソコに当たるように、既に硬くなった僕のそれを彼女のモモに当たるようにしたりして、
彼女により陰な部分でも興奮してもらいました。
まだ僕の手は彼女を包み込んだままで、唇から首筋に舌をくゆらします。
舌を完全に肌に当てずに、触れるか触れないかのところで往復を繰り返します。
「ハァッン」と声が少しずつ大きく洩れ、小刻みなカラダの反応が彼女の感度の良さを物語っています。
○校生なのに、これだけで腰が反応して来ています。
彼女は僕の膝に自分のワギナを押し当てて来ている感じです。
微妙だけど感じる度にグンッと擦るように・・・

今度はブラウスの上から胸を手のひらで優しく撫でる動作を繰り返しました。
張りのある胸が服の上からでも感触で確かめられます。
丁度いい大きさの胸の真中を人差し指の先で下から上に向かって乳首を通過するようになぞります。
指が乳首を通過するときに、「ハァッーン」っと彼女のカラダが大きくのけ反りだしました。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの臭いを嗅ぎ乳房をアゴや鼻で苛めます。
彼女は急かすように僕の頭を両手で押さえ、乳首に舌の愛撫をおねだりしているかのようです。
ホックを外した瞬間のプルンッと揺れた胸をむさぼりたい衝動を抑え、乳房だけに舌を歩かせました。
ほんとにピンク色の乳首で、ツンと上を向いているであろう張りのある胸です。

8の字を書くように乳首すれすれのところまで舌を当て、乳首には触らないように舐め、刺激し続けます。
僕のテクニックが上手いのか、彼女が感じやすい○子高生なのか
彼女は自分の乳首に舌が当たるようにカラダを浮かし舌の周回コースに当てようとして来ました。
僕が「乳首を舐めて欲しいの?」と顔を覗き込むと、
ピンクに頬を紅潮させながら泣きそうな瞳で「ウン」とだけ言いました。
彼女の返事が終わらないうちに、僕は口の中に唾液を多く含み
一気に彼女の乳首を暖かくいやらしく口の中に含みました。
生暖かくネットリとした僕の口に含まれた彼女の乳首を舌を使ってコリコリと転がしました。
すると「アハァンッ」と一瞬にして彼女は背中を浮かせ喘ぎ声にも似た大きなため息を漏らしました。

今度はゆっくりと舌の腹で乳首を根元から折るように這わせ、
乳首が舌の先まで来たら、急にスピードを早めて舌先で乳首を弾き上げます。
「アンッ」と思わず声をあげ、パンティ越しのワギナが僕の右ももをまた擦るように上下しました。
もうアソコが湿って汗ばんでいるのが僕の膝を介して伺い知れます。

そして僕が最も得意とするアソコへのクンニです。
足の指や内モモをゆっくりと舐め、アソコの周囲を舌だけで刺激すると、
我慢出来なくなった彼女は「ハァーンッ」とか「イヤッー」を連発しています。
次はパンティの上から縦の線をゆっくーり人差し指でなぞって見ます。
ピンク色に艶めき光っているであろう彼女のアソコを想像しながら、指先に神経を集中させます。
「ダメッー、お、お兄ちゃんエ、エッチ・・」と困惑した表情をしているにも関わらず、
両足は僕のなすがままに開いてくれてます。
パンティの上から充分にオマ○コをまさぐりまくり、パンティをグッショグショに濡らしちゃいました。

脱がそうとすると、お汁がパンティとアソコに掛けて糸を引いいています。
「君こそエッチなんじゃん?帰りはパンティを履いて帰れないよ?まだ○校生なのに!」と言うと、
「イヤァーン違う、こんなにされたら誰でも濡れちゃうよー」と彼女。
そしてアソコに優しくキスをしました。
キスだけで既に彼女は感じてるようで、もう何をされてもアソコがうずくのでしょう。
ヒダにもワレメにも舌をまだ使わずに紳士的なキスを繰り返します。
その度に「ハァ~ンッ」という声と共にピクッピクッと小刻みに反応してます。

そして彼女の足を僕の肩に掛け彼女の腰を浮かせるように持ち、
僕の舌をいっぱいに伸ばして舌の先と腹の部分を上手に使い
アナルからクリ○リスまでゆっくーりと舐め上げました・・
初めてされた行為なのでしょう、驚いたような表情と共に彼女は
「ハァアァンンッ」とブリッジするみたいにのけ反っています。
この時に、この子はすぐにイカせられる! と確信しました。
何度かそれを繰り返し、今度はワレメを指で押し開きクリ○リスを裸にします。
それだけで「アーンダメー恥ずかしい!」と声を漏らし、僕の頭を手で抑えようとしています。
彼女の手を遮り構わず僕の鼻先をクリ○リスに近付け、
あたかも僕がクリ○リスを観察している事を彼女にわからせてあげました。

わざとアソコの臭いを嗅ぐ音や「ふーん、ピンクでかわいいねぇー」と言ったりして、
より彼女を興奮させちゃいました。
イヤァーン恥ずかしぃー、お兄ちゃんお願い、ダッ、ダメッー」と彼女。
ピンク色のクリ○リスは淫靡な光を放ち、僕の舌を誘っているかのようです。

熱い息を吹きかけたりしてクリ○リスをいたぶり敏感にさせといて、
いきなりクリ○リスに舌を這わせ、彼女の反応を楽しみました。
声にもならないような「アッーハァ~ン、ア~ンッ」という声が彼女の感度の良さを証明しています。
今度はわざと唾液で暖かくした僕の口の中にクリ○リスを含んであげました。
彼女は一瞬目を見開いたかと思うと、また快楽の渦の中に落ちて行くように吐息と一緒に目を閉じました。

次は間髪入れずにクリ○リスをジュルジュル、チュパチュパと吸ってあげました。
わざとイヤラシイ音を立てて割と強めに吸引してあげました。
上手に舌を使いながらクリ○リスをすすりあげると、
彼女は泣きそうな声で「イヤッ、ダメェー」を連発し、
快感に耐え切れなくてカラダをよじってます。
感じ過ぎて逃げようとする腰を押さえ付けて、
しつこいくらいにクリ○リスをジュルジュルと吸いまくり、
クリ○リスを口に含みながら僕の首を左右に振ってあげました。

大抵の女性はこれだけでイってしまいますが、この子はイッた事がないので、
もう少し時間を掛けないとイケないみたいです。
それでもついさっきまでビーチで僕と野球をした高校生とは思えない程に感じまくってます。
今度はグチョグチョに愛液がしたたり落ちている彼女のオマ○コに
指をズボズボと具合を確かめるように根元まで入れてあげました。
グチョングチョンという音をわざと出るように何度も何度も抜いたり入れたりをゆっくーり繰り返しました。
今度は彼女をうつ伏せにして、後ろから指を入れてあげました。
こうするとほとんどの女性はオシリを突き出して来るんです。

「ダメっ、そんな格好じゃ恥ずかしい・・・、イヤッ、あっ、ダメー、いいのぉー」
と自分のしている卑猥なポーズに感じちゃってます!
「どうぞ入れてポーズ」とでも言いましょうか、
どんなに真面目ぶってる子でも後ろから指を出し入れしてるだけで、
だんだんとオシリが持ち上がって来て、
オシリだけ突き出してオマ○コが丸見えの格好を自分からするんですよね。
指をゆっくーり出し入れして、指先を抜けそうにするとオシリがどんどん付いて来るんです。
「アーン、ダメー、オシリが動いちゃーう」と実況までしてくれてます。
そして指を入れたままもう一度仰向けにして2本目の指をオマ○コに入れ、
指先をオマ○コの中で別々の動きをさせるんです。
一瞬「何をしてるの?」みたいな表情をして、でもすぐにその指の動きのとりこになっています。

「ングッ、アアアアーンッ、気持ちイイ~!」
と腰を僕の指先の動きと同調させながらくねらせはじめました。
Gスポットをグリグリと責めつけ、彼女に「イキそうな時は教えてね」と言うと、
「もうダメ、おかしくなってきちゃったー」と彼女。
指を動かしながら彼女にキスをして、耳元で
「高校生なのにエッチだね、僕の指が溺れそうなくらいジュースがあふれ出てるよ」と言うと、
膣が僕の指をギュッっと締め付けて来ました。
すごい! こんなになるの!? 
と言うと、彼女は泣きそうな表情で腰を使ってます。

指の動きを徐々に大きくして、また耳元で
「もっとこの中をグチョグチョにかき回していい?」と聞くと、
「イヤッー、おかしくなっちゃうっ!」と彼女。
もうそろそろ僕も入れたくなったので、彼女にまずイってもらうために、
またクリ○リスを口に含みいやらしく吸いまくり、
同時にオマ○コに入ってる指の動きを早く小刻みにかき回しました。
グチュグチュ、ペチャペチャ、クチョンクチョンとイヤラシイ音が部屋に響きます。

「あっ~、ダメッ~、こ、怖いぃ~、イヤッー、おかしくなっちゃうっー、
イヤッ、イヤッ、イ、イ、イクッゥーお兄ちゃーんイッちゃ~う!」

と必死に僕の頭を押さえながら腰をクイックイッっと動かしています。
「また来たー、ダメ、ねっ、おねがーい!あっーこれっ!イッちゃいそーう!」
と彼女が言うのを見計らって、クリ○リスと膣の愛撫をピークにしてあげました。
「イヤッ、イヤッ、イ、イ、イクッ、イクッ、イクーッ、これー、あ、あ、あ、イッ・・・」
と彼女のカラダの力が抜けました。

僕は意地悪でまだ愛撫を続けてると、
「ダメッ、もーイッちゃったみたいなの、イヤーン、グワングワンしてるぅー」と放心状態の彼女。
「今度は僕の事を気持ち良くさせて」と彼女にフェラをお願いしました。
思ったよりも上手と言うか、僕の肉棒をすごく愛しそうに舐めたりしゃぶったりしてくれるんです。
テクニックに自信のある大人の女性より、一生懸命で気持ちいいんですよ。
僕が初めてイカせてあげた感謝の気持ちがこもってるのか、
完全にエッチモードに入っちゃってるのか、丁寧にしゃぶってくれてるんです。
思わず彼女の頭を押さえて腰を使い奥まで咥えさせちゃいました。
舌の使い方や袋の舐め方や、色んな事を教え実行してもらいました。
もういいよと言うまで僕のモノを必死に咥えてくれるのに感じちゃいましたー。
慣れた女性は疲れたら自分から止めて手でしごいたりしますからね。

そんな可愛い彼女に早く入れたいって思い、
正常位でゆっくり彼女の中にズニュズニュと入りました。
彼女の中はすごく暖かでした。濡れ具合も丁度で絞まりも申し分ないと言った感じです。
このオマ○コは僕と相性のいいオマ○コだってすぐに感じました。
ピッタリとぼくの肉棒に引っ付いてくる感じがするんです。
我慢出来なくなってしまってる僕はキスをしながら根元まで肉棒を挿入しました。
ズブズブ、クチュンとした感触がして、彼女は「ンッ、ハァ~ン」と大きく身悶えしました。
なんて気持ちのいいオマ○コなんでしょう! 今すぐにでもイケそうなくらいです。

でもまだ僕には仕事が残ってて、それは僕の肉棒で彼女を絶頂に到達させる事です。
彼女に僕の肉棒をよりたくさん感じてもらうために、
早く動きたいのを我慢してゆっくりと出し入れしてあげます。
入れては抜いてを何度もゆっくーーり繰り返し、
ヌチョヌチョという音を彼女にも楽しませてあげました。
「アーン、イヤッ、気持ちいいー!、なんでこんなに気持ちイイのー!!」
と僕にしがみ付こうとする彼女。
この言葉で「彼女の事を肉棒でもイカせられる!」と確信出来ました。
彼女の足を僕の肩に乗せ、根元までゆっくり深く入れ、そこでピストン運動を優しく繰り返しました。
かなりの時間を掛けて彼女のオマ○コを出したり入れたり舐めたりしてました。
でも彼女が「あっ、イッちゃーう!」と言ってから、なかなかその先に進めないんです・・。
あまりムリに彼女をイかそうとしても、それでもイケない事で彼女の事を傷付けてしまうのではと思い、
僕がガマン出来ない振りをして先に終わらせました。
それでも彼女はクンニでイケた事を言葉にこそしませんが歓んでいるようで、
僕と話す時の表情がとても満足げでさっきよりもぜんぜん大人びて見えます。
帰りは、「今日は私のわがままに付き合ってくれてありがとう、お兄ちゃん!」
と言って可愛く手を振り帰って行きました。

結局、初回は彼女を僕の肉棒でイカせる事が出来ませんでしたが、
その次に逢った時にほんのちょっとだけ趣向を凝らした方法でイカセちゃいました! 
次回はその時の事を書いてみようと思っています。

JK並みなロリ顔の女子大生の処女いただいたエロい話



十年位前、私は既に結婚して十年になっていました。妻のことは好きですし、特に不満という訳ではなかったのですか、私にとって忘れられない女の子との短期間の思い出があります。



 



学生時代にアパートがあった街が懐かしく、たまに仕事帰りに立ち寄り、いつものようにその頃からある居酒屋で飲んでいました。Y美との出会いは居酒屋を出てもう一軒行きたい店に行こうとする途中にありました。



なんとなく引き付けられる小さなパブがあり、店に入りました。店内は周りをぐるりとテーブルが取り囲み、客が十人程座り、女の子が五、六人客の相手をしていました。



空いているテーブルに着き、まもなくすると、なんと高校生のような小柄のオカッパ頭の女の子(彼女がY美です)が私の前に座りました。



 



「よく高校生と間違われるんです。女子大の2年てす」



「幼くみられるのは複雑な気持です」などY美が既に成人していることを強調しながら、盛り上がっていました。



 



私は次ぎの予定があるので店を出ました。次ぎの店で懐かしいマスターと思い出話に花がさき、最終電車に間に合うまで飲んでいました。



駅のホームまで行った時、Y美が椅子に座って同じ最終電車を待っていました。



目的地が同じで一緒に帰り、食事をして帰ることに誘いY美もオッケーしました。お酒も少し入りアパートまで送ることもオッケーで、一緒に歩いている時は彼女の小柄の肩を軽く抱くことにも拒否されませんでした。



 



アパートに着いて、「部屋に入りたい」というとこれには強く拒否し、「知り合ったばかりなのでダメ」の一点ばり、なだめて説得しても拒否されるので仕方なく帰ろうとすると、途端に意外にも「お茶だけならオッケー!」が出ました。



その時Y美は二十歳で私は四十になった中年で、スケベこころを持った私としては内心「やった!」と勝利を確信しました。



 



部屋に入るなりキスをしようとしました。



ところが強力な抵抗に会い、その余りの強い抵抗に愕然とし諦めてガッカリしながら寝ることにしました。



ベッドに入り横を向いて暫く目を閉じて寝ていると、ベッドの下で座っていたY美がそろそろと私の横に入ってきました。私は先程のキスをしようとして予想外の抵抗があったため、諦めて寝ているふりをしていましたが、Y美は私の顔を覗き込むように肩越しに「もう寝た?」と話しかけてきました。



「寝られる訳ないよ」



「キスだけでもしたい」と言ってY美の顔を引き寄せ、キスをすると全く抵抗なく私のキスを受け入れました。



 



さらに舌を入れるとすんなりと舌を受け入れ「うっうっ」と発しながら、キスがまるでセックスのように激しいDキスに発展しました。あまりにも濃厚なキスで私自身びっくりする本当に激しいキスでした。



彼女の舌が私の口を暴れまくってしました。



その間、何度も胸に触ろうとしたのですが、強力な抵抗に会い諦めて「やっぱりダメだな」と自分言い聞かせおとなしく寝ることにしました。その日にはDキスだけで終りました。



 



数日後、Y美に電話をかけると「連絡くれないと思ったし、もう会えないと思っていた」という良い返事。



「すぐにアパート行っていい?」とすぐにY美の部屋に直行。部屋に入るなり前回のように激しいDキスの嵐。またまた私の舌がY美の口に吸い込まれるようでした。



本当に上手なキス。



 



ベッドに引き上げようと思ったのですが、抵抗に会い、これ以上無理にするとレイプになりそうです。



そうこうしている内にやっとベッドに引き上げ、ピンクのジャージの上下を着ているY美の両足の間に私の両足を割り込ませ格闘技でリンクの上で寝技のような体勢に持ち込み、キスまたキスの攻勢。



時折彼女がピクッ、ピクッとするのは私の硬くなったモノが彼女の下腹部に当たるみたいで当たる度に避けているのがわかりました。



耳たぶ、うなじ、首筋などキスしながらも胸に触ろうとしても拒否されるので、一気に下半身を攻撃しよう考え、自由の効かないのを利用して私の手は下のジャージとパンティーの下に滑り込み、陰毛の先の既に濡れている花園に達しました。



 



割れ目をなぞると「イヤっ、イヤっ」と強く抵抗され失敗に終りました。



しかし、胸には瞬間も触れなかったのに濡れたアソコは数秒間触れたことに少々満足し、ひと休みすることに。



 



向こうを向いているY美に「どうして嫌がるの?」「凄い濡れてたよ」「キスはあんなに上手なのに」というと恥ずかしそうに顔を伏せて「強引なんだから!キスも初めてなんだから」



 



あのキスが初めて!?



「ゴメンね、強引にしないから、優しくするからこっち向いて」とY美をなだめ仰向けにさせ、ゆっくりとピンクの上のジャージを脱がせようとしました。



Y美は両手を胸の上で交叉して、イヤイヤをするように拒みます。



「大丈夫だよ。優しくするから心配しないで」と上のジャージをゆっくりと脱がせました。イヤイヤしながらも抵抗なく脱がすことに成功すると上半身はブラジャー姿に、そして背中のブラジャーのホックを外しました。



 



ブラジャーを取り外すと桃のような乳房とピンク色の乳首が私の目に鮮やかに飛びこんできました。



「綺麗なおっぱいしているよ」といいすぐに私の口がY美の乳首を捉えました。



「あっ、あっ」という声が漏れ、Y美の両肘が私の顔を挟むように乳首を吸われながらイヤイヤをしています。Y美の左の乳首を吸いながら右の乳房を揉みしごきます。



「あーっ、あーっ」と首を振りながら悶えるY美の表情を上目で見ながら、今度は反対の乳首と乳房を攻めました。



 



身体を弓なりにしてのけぞるY美に硬くなったモノを押しつけるとまた首を振りイヤイヤの表情。



「硬くなっているの分かる?」と言うと「イヤっ!イヤっ!」と首を振り続けています。



 



たっぷりと長い時間をかけ乳房への愛撫を続けました。両方の脇の下を舐めたり、乳房のあらゆる場所を唇と舌で舐めまくりました。



私の唇は乳房から徐々にヘソに移動しながら下のジャージとパンティを少しずつ下に下げながら。そして一気に下半身を裸にしました。



 



私の唇と舌は執拗に動き回り、草むらに達しようとした時、「イヤ、イヤ、やめて!」と私の顔を両足で挟んで拒否します。両手で彼女の両足を広げてさらに唇を進めようとすると、今度は私の髪の毛を掴み顔を上に上げさせ抵抗、「お願い、止めて!」に無視し私の唇は彼女のアソコを捉えました。



 



「あーっイヤ!」に構わず真珠の粒を唇に含み甘がみし、ヒダヒダを吸い、舌はを上から下に下から上に激しく動かしました。



彼女は「イヤっ!イヤっ!」と言いながら私の両肩をパンパンと叩いています。



 



私の舌が愛液が溢れる泉の中に侵入し浅くかきまわし、さらに下のアヌスに達すると初めて完全に抵抗がなくなりました。と同時にY美の腰が上下に動き、私の口にアソコを押しつけるような「女」の動きになりました。



私は完全に抵抗がなくなったY美の右足を私の左肩に持ち上げ、左足をくの字に大きく広げ、アソコの全貌をゆっくりと観賞し、再度唇と舌で愛撫を始めました。



 



その後は「あーっ、あーっ、うっ、うっ、」と快感の声を発しながら私の指示する恰好に素直に応じてきました。



Y美をうつ向けにしてお尻だけ持ち上げた姿勢でのバックから右指を差し入れた愛撫と左手の乳房への同時の愛撫では枕に顔を埋め窒息するかのように声をおし殺し快感に身を任せていました。



「入れるよ」とY美に言うと「お願い、それだけは許して、田舎に付き合っている彼がいるの。彼に悪いから最後まではやめて!」と泣くように懇願されたので、嫌がるY美の手を硬くなっている私のモノに導き触らせました。



触れるとパッと手を離すのを許さす、何度もY美の手を掴みシゴクように教えると目をつぶり、親指と人差し指二本でぎこちなくシゴキ始めました。



 



「男の××触るの初めて?」と言い、ながら私の手はY美の乳房を揉みしだいています。



「どう?大きい?」というと「イヤ」と首を振りながらシゴいてします。



 



最後は口に含ませました。片手で袋を触りながら亀頭の裏を舐めさせ、口に出し入れするように言う通りにさせました。



「出るよ!」というとまた手でシゴキY美の手で果てました。



Y美は乳房への愛撫で二回「頭ががーん」となりアソコへの口の愛撫で一回、手の愛撫で二回、「頭ががーん」となったそうです。



 



その次ぎにY美の部屋に行った時、田舎の彼氏から電話がかかってきました。彼氏と方言で話すY美は本当に可愛い。



私は彼氏と話し中のY美の後ろから両脇に両手を差し入れ二つの乳房を揉みました。



何度も「誰もいないよ」「本当に誰もいない」を乱れる声を必死に抑えて繰り返していました。この日のY美は快感に全てを委ねているように受け入れ、処女をいただきました。



身長が150センチ(胸はC-Dカップ)で少しぽっちゃりとしたオカッパ頭の16-17歳にしか見えない処女の女子大学生との数か月の忘れられない思い出です。



 



 



会って三回目で処女をいただいたのですが、二回目までについては前回書きましたので今回は最後までいった時のことを書かせていただきます。



 



二回目の行為の時に最後の段階でY美が「田舎に彼氏がいるので最後までは許して」ということになりました。



Y美の話しでは、その彼氏は高校の同級生で付き合い始めて一年位。ブラトニックな関係でいつも手をつないで歩いており、お互いキスは意識したが彼氏が消極的で求めてこなかった。



ラブホテルに入ったことはあるが二人でソファーに座ったまま重い雰囲気に耐えられず何もしないままホテルを出た。実は彼氏とラブホテルに行ったのは私との二回目の体験後の夏休みに田舎に帰った時でつまり二回目と三回目の間に夏休みがあり、三回目に会ったのは夏休み直後でした。



 



三回目の時、一ヶ月ぶりにY美の部屋に行き、Dキスをしながら乳房を愛撫している最中に彼氏から電話がかかってきました。



彼氏の話しの内容はラブホテルで何もしないで帰ったことを後悔していることが中心であったようです。



Y美は既に私と最後の一線の手前まで経験しており、そのことを彼氏に話したらしく、彼氏は相当ショックを受けたようで、そのあと意を決してラブホテルに誘ったようです。



でも何もできずにホテルを出てしまった・・・・。



 



その電話中に私が背後からノーブラのY美の乳房を触り続けていたので、結構感じてしまったようで、電話を切るとY美からキスを求めてきました。



「彼氏のこと大丈夫?」と聞くと、「彼氏にバージンあげるつもりでラブホテルに行ったのに手を出して来なかった」



「彼氏のことはもうイイ・・。」とまたキスを求めてきました。



 



私は一枚ずつ身につけているモノを脱がせて、素っ裸にして左右の乳房から唇と舌で愛撫を始めました。



「はーっ!あっあっ」と押し殺すように声をあげます。私は両手で両方の乳房を柔らかく搾るように掴み上げ左右の乳首を交代に舌で転がしたり吸ったりしました。



そして乳首を軽く噛むと「あっ!あっ!」と悶えます。



 



「おっぱいがよく感じるんだね」というと、「イヤっ・・」



 



私の口と舌は下へ下へと移動してY美の処女の花園に達します。足をM字開脚させ、口と舌でゆっくり、たっぷりと愛撫をしクリトリスを舌で転がしながら甘噛みし、右指を膣の中に入れ、Gスポットを探りながら出し入れします。



その間、Y美はベッドの上の方に逃れようと移動しますが、ベッドの上の端に頭が当たりますがそれでも私の舌と指が執拗に追いかけます。



「キモチよかったら我慢しないで、キモチイイって言えばいいから」と言うと、「あっあっ」「あーっあーっィクっ!」と言って身体を震わせました。



 



私は予め用意していたスキンをY美に見せ、「優しくするから、スキンも付けるから、大丈夫だよ」と言い、硬くなったモノにスキンを付け、手を添えて少しずつ入れようとしました。



「あっあっ」



「痛い?」



首を横にふります。



 



そして更に奥にゆっくりと挿入しました。



「うっうっ」と身体を少し揺らし、上に逃げる仕草をします。



私は奥まで挿入した後静止した状態で「Y美ちゃん、入ったよ。痛い?」



「ちょっと、痛い・・」



「可愛いよ」と言い、キスをしました。



 



そしてゆっくりと腰を動かし始めました。



Y美は「はっはっ」と小さく声を発し、シーツを掴んでいます。Y美のアソコは私のモノをスッボリとくわえ込み、まとわりつくように締め付けてきます。



徐々にビストンのスピードを上げるとY美の声も「あっあっ」のテンポが速くなってきます。



 



「痛い?」



「チョット・イタイ・けど・、キモチ・イイ・」



 



そしてギアをさらにアップ、ビストン運動、ぐるぐると回転運動、私は腰を細心の注意を払いながら動かします。



Y美はアエギながらベッドのシーツを掴んだり、私の背中に手を回したり、頭を掻きむしるようにしたりして、私の変化のある腰の動きに素直に反応しています。



 



私はY美が余り痛がらず、その反対にかなり快感を得ている様子なので、なるべく長持ちさせるよう、イキそうになると動きを止めキスをし、静まるとまた動きを再開するという行為を数回繰り返しました。



 



Y美は気がつくと「あっイイっ!イイっ!」



「気持イイっ!」を繰り返していました。



本人に未確認ですが、何回か絶頂に達しているようでした。



 



初めての儀式が終わりY美は私の腕枕でグッタリと放心状態になっています。



「どうだった?」と聞くと「想像してたよりずっとスゴ凄かった」



「良かった?」



「ゥん、良かった。スゴク・・」



「もうすっかりY美ちゃんはおんなになったね、可愛いよ」というと、「だって強引なんだモン。ソレに恥ずかしいことするんだモン」



 



それから三ヶ月間位、6~7回セックスをしました。アパートでは隣に声が漏れるのでその後はラブホテルで会うことにしました。私の知る限りの様々な体位を教えました。



Y美のアエギ声も日増しに大きくなり、羞恥心もなくなり「バックと騎乗位が感じる」とまで言うまでになりました。



セックスの最中や終わった後、「Y美はオレから離れられないよ」と言うと、Y美も「離れたくない」と答えていました。



 



しかし・・・



ある日Y美に電話すると突然「もう会えない。△▲さん(私のこと)とは歳が違い過ぎるし、奥さんもいるから・・。それに田舎の彼氏が東京に出て来たから」



アパートに行くと、私を中に入れず隙間から部屋の中を覗くと男の気配がはっきりわかりました。



 



彼氏から処女の彼女を奪ったのですが、奪い返されました。



恐らく私と付き合うようになり、彼女の態度も変わってきたので、居てもたっても居られず東京に出てきたのではないかと推測します。その情熱と愛情にY美の心も動かされたのではないかと思います。



私とはカラダの関係だけだったかもしれません。一緒に酒を飲んでいてもY美がロリコン顔で可愛いく、ベッドでは反対にエロっぽく、キスも私が初めてなので、Y美と食事したり酒を飲む度に抱きたくなりホテルに行くことしか考えなたったことも事実です。



ほんの数か月間のY美との付き合いでしたが一生忘れられないと思います。

コミュ障な純粋少女が援助●際を経てビッチになっていったエロい話



25人切り記念に書きます
リアルでは話せないので吐き出してみる。1人でもいいから聞いてくれたら嬉しい。

ほら、オマイラ長門みたいな子好きだろ?図書室の隅で図鑑とか読んでる大人しそうな女の子ww
自分マジ長門に似てたからwまぁハルヒ見たことないけどw
長門の体脂肪率2割増しして400%悪い方向に実写化した感じなww
クラスに居ただろ?髪ボサボサで分厚い眼鏡かけたマトモに会話も出来ないブスww
そんな奴が何考えて生きてたか教えてやんよwww
»続きを読む

某カフェでバイトしてた女子校生が先輩バイトと閉店後に処女喪失したエロい話



高校生のとき、私はドトールでアルバイトをしていました。
バイト先で知り合った大学生の田中さん(仮名 ♂)は、初日に仕事をいろいろ
教えてもらって以来、唯一の高校生バイトだった私のことをいろいろと気にかけてくれ、
勤務時間の後に宿題を見てくれたり、ケーキをおごってくれたりと、よく面倒をみてくれたんです。
 
私は当初、田中さんを、「優しいお兄ちゃん」と思っていて、恋愛感情のようなものは特に感じていなかったのですが、バイト仲間同士の飲み会で
遅くなり、送ってもらった帰りに酔った勢いというか、ノリで軽いキスをしてから、だんだん男性として意識するようになりました。
まだ処女だったけど、SEXに興味津々だった私は田中さんに抱かれたら、どんなだろうといつも想像するようになっていたのです。
そのクセ会うとドキドキしてしまい、必死で平静を保って以前と変わらないように接していたので、しばらくは何も進展しませんでした。

その日のバイトは、田中さんと閉店まで二人きりでした。
最後のお客さんが帰り、店を閉めカウンターを片付けているときに、
田中さんは急に背後から私を抱きしめました。
驚きで言葉も出せず、身体を固くする私の耳元で田中さんは小さな声で、私の名前を呼び、耳朶を唇ではさみます。

動けないままの私の胸元に田中さんの手がおりてきて、ブラウスの上から軽くつかまれました。
密着している田中さんに聞こえそうなぐらい動悸が激しくなり、恥ずかしさで顔も身体も熱くなってきました。

「あ…あの…」
やっとのことで言葉を発することができましたが、田中さんはそれを無視してブラウスのボタンをいくつか外して、ブラの中に手を入れ
「けっこう大きいんだね」と囁き、首筋に舌を這わせながら、胸を弄びます。

いつのまにか私は力が抜けてしまい、田中さんに身体を預けていました。
吐息に混じって「あっ…ん…」という自分でもびっくりするような声が洩れてしまい、さらにお腹の奥の方がじんわりと、熱くなってくるのを感じました。

田中さんの手は徐々に下におりてきました。
スカートをたくし上げ、下着の上から割れ目を上下に擦ります。
下着の中に、熱くとろっとしたものが溢れてしまっていることは、自分でもわかっていたので、恥ずかしくて思わず
「いや…」とつぶやいてしまったのですが、本心は「もっと、もっと…」と先の展開を期待していました。

田中さんも私の「いや」はポーズだとわかっていて、擦る手の力を強めてきました。

とうとう田中さんが下着の脇から指を中に滑り込ませてきました。
「あっ…」思わず大きい声が出てしまいました。
「すっげーぬるぬる。熱くなっちゃってるね。」
からかうように言いながら田中さんの指は、一番敏感なクリを探し当て小刻みに震わせます。
クリを弄りながら、指を入れられると私は「あっ…あぁっ…ん…」
喘ぐ声が抑えられなくなり、自然に腰が少し動いてしまいました。

背後からせめていた田中さんは私を自身の正面に向かせ、半開きの口に舌を差し込んできました。
口の周りまで唾液まみれになるぐらい激しく舌を絡ませながら、田中さんは私の手を股間に導きました。
そこはもうズボンの上からでもはっきりわかるぐらい固くなっていました。

私はいつのまにかブラウスとブラを剥ぎ取られ、スカートをたくし上げました。
恥ずかしい格好にされていたのですが、そんなことが全く気にならないほど、
初めての感覚に夢中になっていました。

激しいキスがしばらく続いた後、田中さんはまた私に後ろを向かせ、
カウンターに身体を軽く押し付けるようにしました。
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえます。
田中さんのが入っちゃうんだ…。
上半身をカウンターに預け、下着を脱がされお尻を突きだした格好の私は、
気持ちよさのためあまり回らなくなっていた頭で、ぼんやり考えていました。

指を1本、2本と入れられて中をかきまぜられた後、いよいよ田中さんが、自身のモノを私の入り口にあてがいました。
すぐ奥まで突かず、何度か入り口付近だけで出し入れされました。
私は、そのままの体勢で彼の動きを待っていました。
何度か入り口でぐりぐりと動かした後、田中さんは、「力抜いて。」 と優しい声で言いました。
意識はしていませんでしたが、緊張で身体が固まってしまっていたみたいです。
深く息を吐き出したとき、田中さんのモノが一気に奥に入ってきました。

一瞬、メリメリっと裂けるような感覚がありましたが、
充分に濡れていたためか思っていたほど痛くありませんでした。

田中さんはすぐに動かず、しばらく私に覆いかぶさったままでした。

田中さんが動きはじめました。
最初は私を気遣うようにゆっくりと小さく、そして徐々に動きは、激しくなっていきました。
私は目を閉じて彼を感じ、初めてなのに小さく声を出してしまっていました。

どのぐらいそのままだったのか…私の腰を掴み動いていた田中さんの動きが急に大きく早くなりました。
そして私から離れ、「うっ…」というかすかな声とともに、 床に射精していました。

その後、二人でもう一度カウンター内を掃除して帰りました(笑)
田中さんは途中で私が初めてだと気付いたそうですが、
止められなくなってしまったと言っていました。
初めてがこんな形で…と優しい田中さんは何度も謝ってくれましたが…。
まぁ、あとの祭りですよね。

家に帰ってトイレに入ったときに下着をおろしたら、うっすらと血がついていて、ほとんど痛くなかったから、ちょっとびっくりしたのもなつかしい思い出です。